- 2 日前
師匠大坪総一郎師の信心において独壇場とも言うべきものに、土(どろ)の心、成り行きを尊び大切に、一切神愛と言うようなものがある。中でも師匠自ら、もし宗教革命を起こすとするならここからだろうねと前置きされて御理解下さったことは、いわゆる御霊様には今の世に働きかける力は無いと。御霊様の働きのように見えるのはそれは天地のトリック、即ち神様のトリックだと御理解下さった。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
カテゴリ
🛠️
ライフスタイルトランスクリプション
00:00御神君
00:10一つ
00:11信心は本心の魂を磨くものぞや
00:15自らの心に頼れる内容を作れ
00:22まず心の赤をとれ
00:25洗い清めることじゃ
00:27心が輝き出す
00:29すべてが輝いて見えるようになる
00:33心磨くに砥石はいらん
00:36己が心の悩みが砥石
00:39磨けば輝く尊き光
00:42周りの闇を照らすなり
00:46世の明かりともならんには
00:48人を拝める心を作れ
00:51自分の心に頼れる内容を作れと
01:01自らの心にと書いてありますね
01:06自らの心に頼れる
01:10自らの心が頼れる
01:13というわけですから
01:15昔
01:19もう小学生の頃でしたか
01:22ある
01:23あれは何でしょうかね
01:26歌でしょうかね
01:28神は助けるものを助く
01:32自らでしたか
01:34神は自ら助けるものを助く
01:37でしたか
01:38そういう何か
01:39小学校の教科書か何かに出ていたような
01:45気がいたしますが
01:47その意味が
01:48その当時は
01:51まあそれから後も
01:52何十年経っても
01:54なかなかよく分かりませんでした
01:56神は自ら助けるものを助く
01:59一体どういう意味なのだろうかと
02:02分かりませんでしたが
02:04最近少しその内容が
02:08こういうことだろうかと
02:10分かりかけてきたことがあります
02:12やばやはり
02:14自らの心で
02:17自らを助ける
02:18ということだろうと思いますね
02:22今朝のご理解にもあります
02:24自らの心に頼れる内容を作れ
02:30という
02:31この教えと
02:34どこか会い通うようなところが
02:37あるように思います
02:38自らを助けることができるのは
02:43やはり自らの心だということになりましょうかね
02:47ですからその心を作ること
02:50磨くこと
02:52育てることに
02:54努めねばならない
02:56精進しなければならない
02:58私どもがそれこそ
03:00いわゆる身の巡りであったり
03:03家の巡りと言われる
03:05その巡りと言われる
03:06何かしら巡りというと
03:09因縁というような
03:11何と言いましょうかね
03:12何かしら
03:13私たちの目に見えない
03:16何か私どもが
03:18過去において
03:19過ちを犯したか何か
03:22そういうものが
03:24たたっている
03:25触っているというのでしょうかね
03:27それで今の私の不幸の
03:30あの出来事が
03:32それこそ
03:33何代前の御霊様が
03:35どういうのでしょうか
03:37先祖が何か悪いことをした
03:39あるいは
03:40怨念が残っている
03:42というのでしょうか
03:43それが災いをして
03:44現在の不幸があるのだ
03:46といったようなことを
03:50まあ言われたり
03:52思ったりいたしますけれども
03:53まあ一番手っ取り早い
03:57なんて言いましょうかね
03:58人のせいにする
03:59やば今の私の不幸は
04:04過去のご先祖のせいだ
04:06というわけですから
04:07その自分の不幸の
04:10元というものを
04:13人に
04:14なんて言いますかね
04:16人のせいにする
04:18ご先祖のせいにしてしまう
04:22それで自分は
04:24まあ責任逃れをしようと
04:26いうことにも
04:29つながるのかもしれませんね
04:30ですから
04:31先祖の御霊様が
04:34いわゆる先祖が
04:35ご先祖様が悪いことをしたからとか
04:38ご先祖様がその助かっていない
04:41何か怨念を持っているとか
04:44なんて言いましょうかね
04:46そういう
04:47先祖の
04:49せいにする
04:52というのでしょうかね
04:54そうしてしまえば
04:56ある意味
04:57自分のが原因だと
04:59自分は悪くない
05:01自分が悪くないわけですから
05:05今不幸であるとするならば
05:09その不幸に
05:09自分が責任を負う
05:12まあ必要はないというのでしょうかね
05:15自分は責められずに
05:16済むわけですからね
05:18人のせいにする
05:21ご先祖のせいにする
05:23まあ
05:24ある意味
05:25逃げ場を
05:27作ってくださっているような
05:29ことかもしれませんね
05:31逃げ場が
05:33そこにありますからね
05:35師匠
05:39大坪総一郎氏の
05:42信心
05:43の特徴と言いましょうか
05:46いくつかありますが
05:48その中でも
05:50際立っているもの
05:52まあ独断状とも
05:54言えるようなもの
05:55それは
05:57まず泥の心
05:59ということですね
06:01泥の信心
06:02とも言われますが
06:03そして
06:06成り行きを
06:07尊び
06:09大切にする
06:10成り行きは
06:12神様のお働きだから
06:14ということです
06:16成り行き
06:17まあそれは
06:17私どもの
06:18身の上に起きてくる
06:20様々なことから
06:22出来事
06:23もちろんこれは
06:24私どもの心の中に
06:26沸き起こってくる
06:28思い
06:29ふと思うは
06:31神心
06:31あれこれ思うは
06:32人心
06:33と言われるような
06:34ふと思わせられること
06:36これもやはり
06:38神様のお働きの中で
06:40思わせられたこと
06:41ということが分かれば
06:45成り行きの中の
06:47一部でもありましょうね
06:49ですから
06:50自らの行動さえも
06:52成り行きの一つだと
06:54まあ
06:55そう言えたり
06:57自信を持って
06:58そう言えるようになると
07:00大したものですけれども
07:02それは
07:02自分が何かを
07:04行動を起こす
07:05これも
07:06神様から
07:08突き動かされて
07:09そういう行動を
07:10しているのだ
07:11これは
07:12私の
07:14画像画薬
07:15自分が食べたいから
07:16飲みたいから
07:17飲んでいるのではない
07:19食べているのではない
07:20自分の
07:21知り知欲のために
07:22こうしているのではない
07:24私は
07:25神様の
07:26操り人形だ
07:27神様から
07:28操られて
07:29こうしているのだ
07:31とそこまで
07:32神様の
07:34お心との
07:35一体感が
07:36持て
07:37そこに
07:37確信と
07:38自信が
07:39持てるならば
07:39私が
07:42していることは
07:43神の働きだ
07:44と
07:46言えることで
07:47あるならば
07:49まあ
07:49大したことで
07:50ありましょうし
07:51けれどもね
07:53なかなか
07:54そこまで
07:55そういう
07:55境地と
07:56言いましょうか
07:57難しい
07:58やはり
07:59自分の
08:00画像であったり
08:02知り知欲からの
08:03行動というものが
08:04あるわけですからね
08:06その辺の
08:08どこからが
08:09神様の
08:10お働きで
08:10どこからが
08:11知り知欲
08:12画像画像の
08:13動きなのか
08:15の
08:15見極めは
08:16なかなか
08:17分かりませんね
08:18そこに
08:19それこそ
08:20鏡を立てて
08:21教えの鏡を
08:22立てて
08:23あるいは
08:24周りの人たちの
08:25行動
08:26動きというものを
08:27鏡を立てて
08:29自らの心を
08:30見つめていく
08:30という作業が
08:32またいるわけですけれどもね
08:34そういうもの
08:35一切
08:36合切を含めての
08:37成り行きを
08:39大切にする
08:41それが
08:41神様の
08:42お働きだから
08:43というわけですが
08:45泥の心身
08:47泥の心とも
08:48つながりが
08:49ありますね
08:50そして
08:53その成り行きを
08:54泥の心で
08:55受けていく
08:56ということになりましょう
08:57ということになりましょうからね
08:58そして
09:00もう一つ
09:01一番の
09:02とっておきは
09:03一切が
09:04信愛
09:04ということでしょうね
09:07一切が
09:08神様の
09:09愛の
09:09表れである
09:10その
09:11お働きだ
09:11というわけですから
09:13その
09:14泥の心
09:15という
09:16表現であったり
09:19なり行きを
09:20尊ぶ
09:21大切にする
09:22という表現であったり
09:24一切が
09:25信愛
09:25という表現であったり
09:27言葉の
09:28上においては
09:30異なっているかもしれませんけれども
09:33その根底に流れるものは
09:35同じものですね
09:37その時
09:41その時に応じて
09:43表現が変わっておりますけれども
09:46またイメージするものが
09:47少しずつ
09:48違うところが
09:49ありましょうけれども
09:50その根底にあるのは
09:52やはり同じです
09:53そして
09:57もう一つ
09:58これは
10:00師匠が
10:01宗教革命
10:03を起こす
10:04ということになるとすれば
10:07ここからだろうね
10:09とおっしゃられたことがあります
10:11それは
10:14今までとは違った
10:15三玉間
10:16三玉様
10:19亡くなった方ですね
10:21その三玉間
10:22に関してです
10:24多くの
10:26宗教家というのでしょうか
10:29多くの宗教というのでしょうか
10:31いわゆる
10:32霊感商法というのが
10:33あったり
10:34いたしますね
10:35何代
10:37前の
10:37ご先祖様が
10:39ご先祖様が
10:40それこそ
10:41恨み
10:42恨みを残して
10:43死んでおられる
10:44死に切れずに
10:47いわゆる
10:47成仏
10:48敷裂に
10:49おられるとか
10:50その
10:51怨念
10:51と言いましょうかね
10:53たたり
10:53触れと言いましょうか
10:55そういうものが
10:56残っているとか
10:57あるいは
10:58その
10:59どこそこの
11:00お店が
11:01商売が
11:02繁盛しない
11:03それはその
11:04お土地に
11:06何と言いましょうかね
11:08何十年か
11:11何百年か前に
11:12その
11:13亡くなった方の
11:15まあ
11:15やっぱり
11:16音量ですかね
11:17そういうものが
11:19残っているからだと
11:20だからそれを
11:22供養しなければ
11:23ならないとか
11:23いうことが
11:26ありますね
11:27まあ確かに
11:28教祖様も
11:29何か
11:29そういう
11:30教祖様の
11:32御伝記の中にも
11:33ありますね
11:34そういうものが
11:37ありますけれども
11:39師匠は
11:41そういう
11:43いわゆる
11:44過去の
11:46御霊様であったり
11:47御先祖様であったり
11:49そういう
11:50方たちに
11:51力は
11:54ないのだと
11:55そういう
11:56例えば
11:57たたりをしたり
11:58触ったり
12:00怨念を
12:01残していたり
12:02して
12:03この世に
12:05何かしら
12:06働きをする
12:07そういう
12:08力は
12:09御霊様には
12:10ない
12:11と
12:12断言しておられます
12:13確かに
12:16師匠も
12:17その
12:17信心の
12:18初めの頃には
12:19何かしらそういう
12:21御霊様に触れるという
12:22時代が
12:23あられたようですね
12:25ある時の
12:26お話に
12:27これは
12:28比叡山でしたか
12:30に
12:30お参りをしたことがあると
12:33登ったことがあると
12:34その時に
12:36その
12:36比叡山においてでしょうかね
12:40その途中においてでしょうかね
12:42いわゆる
12:43破壊層
12:45昔で言えば
12:49その
12:49その
12:49僧侶同士の
12:52仲と言いましょうか
12:54そういう
12:55赤い層
12:56お尻を
12:57破って
12:57そこで
12:58自害したような
13:02お坊さんも
13:03おられたと
13:04そういう
13:05お坊さんたちの
13:06御霊様が
13:07助かりを求めて
13:09私のところに
13:11寄ってきた
13:11という
13:13お話をされたことが
13:17ありますね
13:18その時は
13:19それこそ
13:19年頃に
13:20そういうことは
13:21ありませんよと
13:22そういう
13:23破壊層
13:24そういうことで
13:25悩むことは
13:26ありませんよと
13:27そんなことは
13:28人間の
13:30助かりと
13:31言いましょうかね
13:32本当の
13:33神様から
13:34罰を受けるとか
13:35そういうものではないと
13:37いうような
13:39いわゆる
13:39人式の
13:40御理解をして
13:41助かっていただいた
13:45というような
13:46お話を
13:47聞いたことが
13:49あります
13:49ですから
13:51そういう
13:51御霊様が
13:53助かっておられない
13:54御霊様
13:55というものは
13:57確かに
13:58あるのかもしれません
13:59しかし
14:01それは
14:01御霊様の
14:02思い違いであったり
14:04考え違いで
14:05あるわけですね
14:07現代において
14:10一切が
14:11一切が
14:11信愛
14:12と
14:13師匠は
14:14おときくださる
14:16それが
14:18過去において
14:19は
14:20一切が
14:21信愛
14:22ではなかった
14:22ということは
14:25考えにくいですね
14:2750年前は
14:2950年前は
14:30100年前は
14:32一切が
14:33信愛ではなかった
14:35一切が
14:37一切が
14:38罰であった
14:39それが
14:41一切
14:41信愛に
14:42変わった
14:42ということでは
14:45ないと思いますね
14:47それは
14:48どうも
14:49考えにくい
14:51やはり
14:52100年前も
14:531000年前も
14:55神様の愛に
14:56変わりはない
14:57一切が
14:58信愛であった
14:59ところが
15:00その
15:01神様の愛は
15:03一切が
15:03信愛であるけれども
15:05それを
15:06いただく
15:06人間
15:07ご先祖様なら
15:10ご先祖様が
15:12いわゆる
15:13いただき
15:14違いを
15:14しておった
15:15本当は
15:19信愛である
15:20ものを
15:21それこそ
15:22いじめられた
15:23ような
15:24裏切られた
15:25ような
15:25なんて
15:26言いましょうかね
15:27成仏できない
15:29ような
15:30怨念を
15:31抱いて
15:32しまう
15:32ような
15:33それは
15:33三魂様の
15:35思い違いで
15:37あり
15:37考え違い
15:39である
15:41というのが
15:42本当の
15:43ところでしょうね
15:44そして
15:49その
15:50三魂様が
15:51例えば
15:52怨念を
15:53持って
15:53亡くなられた
15:54成仏していない
15:56三魂様が
15:57あるとすれば
15:58その
15:59三魂様が
16:00現代において
16:01災いを
16:02しておられる
16:03ということは
16:06ない
16:07と
16:09師匠は
16:09断言されました
16:10三魂様には
16:12そのような
16:14力は
16:15ないのだと
16:16もし
16:18それが
16:18そういう風に
16:20見えるならば
16:21それは
16:21天地の
16:23トリック
16:24だと
16:25神様の
16:28トリック
16:29なのだと
16:29そう
16:31そういうことをして
16:33または
16:33その
16:34三魂様を
16:35使って
16:36過去の
16:38ご先祖様を
16:39使って
16:40今の
16:41あなたを
16:42改めよう
16:43今の
16:44あなたの
16:44心を
16:45育てよう
16:46間違った
16:47考えを
16:48改めよう
16:49として
16:49おられる
16:50神様の
16:52トリック
16:52だと
16:53ですから
16:56三魂様が
16:58直接
16:58今日に
16:59出てこられて
17:00何かしら
17:01悪さをされるとか
17:03災いをされるとか
17:04そういう力は
17:07三魂様には
17:07ないと
17:08まあ
17:11その
17:11例えとして
17:12例えば
17:13ここに
17:14よく
17:15おっしゃって
17:15おられたことに
17:17相続争いを
17:18している
17:19まあ
17:20兄弟が
17:21いると
17:22そしたら
17:24その
17:24一人の
17:26兄弟ですか
17:28一人の
17:29人の
17:31枕元に
17:33その
17:33亡くなられた
17:34親が
17:34立たれて
17:35もう
17:36そんな
17:37相続
17:38争いは
17:39やめてくれと
17:39兄弟
17:40仲良く
17:41暮らしてくれと
17:42いうような
17:43ことを
17:45申されたと
17:46まあ
17:47その
17:47亡くなられた
17:48親が
17:49枕元に
17:50立たれた
17:51わけですから
17:51これは
17:53聞かざるを得ない
17:54というのでしょうかね
17:55わかりました
17:56と
17:57そこで
17:58兄弟の
17:59相続
18:00争いが
18:00やまることになったと
18:02もし
18:05これが
18:06誰も
18:07知らない
18:08いわゆる
18:09その
18:09兄弟が
18:10知らない
18:10見ず
18:11知らずの
18:12誰かが
18:13枕元に
18:14立って
18:15兄弟
18:15喧嘩は
18:16もう
18:16やめてくれと
18:17言ったとしても
18:20これは
18:21聞かないだろうと
18:23それが
18:24亡くなった
18:25親が
18:26枕元に
18:27立って
18:27それこそ
18:30今
18:31枕に
18:32でも
18:32立って
18:32兄弟
18:33喧嘩は
18:34もう
18:34やめてくれと
18:35言ったからこそ
18:37消えたのだろうと
18:39いわば
18:41その
18:42夢枕にでも
18:45立たれた
18:45それは
18:46神様が
18:48そうさせ
18:49なさったのだと
18:50決して
18:52その
18:52亡くなった
18:53御霊様が
18:54出てこられた
18:55わけではない
18:55いわば
18:58その
18:59亡くなった
19:00御霊様の
19:01姿形を
19:02使われた
19:03神様の
19:05トリックだと
19:06教えて
19:09くださいますね
19:10一切が
19:12御霊様の
19:13働きであるように
19:15思えるもの
19:16それは
19:16御霊様には
19:19そういう
19:19力はない
19:20現代において
19:22この世に
19:23今の世に
19:24働きかける
19:25力はない
19:25それは
19:27その姿形を
19:29あたかも
19:31あるかの
19:32ごとく
19:32使われて
19:33いる
19:34神様の
19:36トリックなのだと
19:37何のための
19:39トリックか
19:40それは
19:41今ある
19:42私ども
19:43の
19:45心を
19:45改めよう
19:46心を
19:47育てよう
19:48と
19:49することのための
19:51トリックだと
19:52いうことになりますね
19:55ですから
19:57神様の
19:58願いは
19:59それこそ
20:01亡くなった
20:02御霊様が
20:03成仏されるように
20:05供養をするとか
20:06その
20:06供養をするという
20:08心は
20:09大切ですね
20:10案外
20:11その
20:11供養をするという
20:12ような
20:13御霊様を
20:14大切にする
20:15心を
20:16出させるための
20:18神様の
20:19トリックかもしれませんね
20:20その内容は
20:23どういう
20:24トリックの
20:24内容であるかは
20:25その
20:26ケースバイケース
20:27でしょうから
20:27分かりませんけれども
20:29とにかく
20:31御霊様には
20:32そういう
20:33力は
20:33ないのだと
20:34一切は
20:36神様の
20:37私どもの
20:38今の
20:39私どもの
20:40この世にいる
20:41私どもの
20:42心を
20:43育てようと
20:44するための
20:45天地の
20:47神様の
20:47トリックだと
20:49いうことなのですね
20:52どうぞ
20:54よろしく
20:55お願いいたします
20:56ありがとうございます
20:58ご視聴ありがとうございました
コメント