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  • 7 分前
モーサテ 動画 2026年10月26日

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テレビ
トランスクリプション
00:16おはようございます
00:1810月26日月曜日ニュースモーニングサテライトです
00:22今週は日米欧で中銀ウィークとなりますが
00:25マーケットへの影響はどうなるでしょうか
00:27最新情報をお伝えしていきます
00:29ではまずは先週金曜日のニューヨーク株式市場
00:32株価の終わり値を確認します
00:35揃って下落しました
00:36DAOは4日ぶりに反落
00:38652ドル安の52,215ドル
00:43NASDAQは続落
00:4553ポイントマイナスの25,955
00:48S&P500も続落
00:5139ポイントマイナスの7,623でした
00:55続いて先ものです
00:56シカゴ日経平均先もの
00:58先週末の終わり値は6万2,640円でした
01:04中東情勢をめぐる先行き不透明感を受け
01:07原油価格が大幅に上昇し
01:10株価の重しとなりました
01:12DAOの下げ幅は一時800ドルを超えました
01:17中東での戦闘激化の懸念を背景に
01:20WTI原油先ものは上昇率が4%を上回る場面が
01:25ありました
01:26こうした中、インフレ加速への警戒感が強まったことで
01:30株式市場では消費関連株や金融など幅広いセク
01:35ターで売りが広がり
01:36DAOとS&P500は終日難聴な展開となりました
01:41一方、AI企業の財務懸念などから
01:44前の日に大幅下落したNASDAQは
01:47押し目買いの動きから上昇に転じる場面も
01:51ただ、今週予定されるハイテク大手の決算で
01:54業績見通しや設備投資動向を見極めたいとの見
01:58方は根強く
01:59NASDAQもマイナス件で取引を終えました
02:10さて、フランスでは24日、全国で再び大規模なデモ
02:16が行われました
02:17この後、詳しくお伝えします
02:20この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りします
02:47M&Aで事業処刑か
02:56キャピタルパートナーズ
02:58資本効率の向上
03:00成長のための資金調達
03:02どうしよう
03:03そんな時は地主リースバックです
03:05地主リースバックなら土地のみを売却することができます
03:11建物は自社所有だからこれまでと変わらない
03:14事業を継続しながら成長資金も手に入る
03:17手間がかからない今すぐ取り組めるCRE戦略です
03:22土地を資金に成長に
03:24社業地主
03:26地主株式会社
03:28足立社長、鉢掛け社会で未来はどうなりますか?
03:32これから労働人口が今の鉢掛けになってしまう
03:34それを見越して仕組みそのものも変えていくと
03:37例えば?
03:38医療とか介護とかそういう分野でも
03:41我々のITソリューションで
03:44いろんな医療施設に対して
03:46作業の効率が分かっていく
03:48お医者さんや看護師さんの手が空けば
03:50結果的に医療の質が上がりますもんね
03:55キャノンマーケティングジャパングループ
03:59今月17日にデモに伴う暴動が発生したフランス
04:04ではこの週末にも物価高対策や教育環境の改善な
04:08どを求め大規模なデモが全国で行われました事態
04:13の収集が見えない中フランスはどこへ向かうので
04:16しょうか?
04:19朝からものものしい空気に包まれたパリ。
04:25今、デモの予定時刻、午後2時になりました。
04:28通りは非常に多くの人であふれ返っています。
04:34労働組合が主催した24日のデモ行進教育環境の
04:40改善や物価高への対策などを求めて10万人以上が
04:44参加しました
05:00およそ5.5kmにわたるデモ行進は武装した大勢
05:05の警官隊が先導する厳戒態勢のもとで行われました。
05:12このデモのルートを巡っては混乱もデモは当初パリ
05:18の中心に近いエリアで行われる予定でしたデモルート
05:24周辺ではユニクロもここ恐らく小ウィンドウだと思うん
05:28ですけど完全に板で塞いでしまっています
05:33日系店舗を含む多くの店が略奪を警戒し休業
05:38を決定。しかし警察は前日の夜になって突然ルートの承
05:46認を撤回。中心部を避け店舗の少ないルートへと変
05:51更させる異例の措置を取ったのです。
05:56その効果もあってかデモは大きな混乱なく行われた
06:00ように見られましたが終着地点を継ぎたところでは。
06:07今、私の後ろのほうで煙が上がり始めました。何が起
06:11こっているのかは現時点では分からないので少し避難しな
06:14がら取材を続けようと思います。
06:47フランス内務省は今回、全国でおよそ41万人がデ
06:52モに参加し一部の都市では虐奪や破壊行為が行
06:57われおよそ1300人を拘束したと発表。そのうえで事
07:03前の対策により暴力を封じ込めたと強調しました。
07:1024日にはまたイタリアやスペイン、ベルギーなどでも
07:14デモが発生。
07:16物価高や住宅問題などを巡り政府へ批判の声を上
07:20げていますフランスでは今週31日にも再びデモが呼
07:28びかけられているほか来月5日には労働組合による
07:32全国規模のストライキが予定されていて収束が見通せ
07:37ない状況が続きます。
07:42今朝のゲストを紹介します。
07:44SBIグローバルアセットマネジメントの朝倉智也さん
07:47です。
07:48おはようございます。
07:48おはようございます。
07:49よろしくお願いします。
07:51そして為替などの見通しはSNBC日光証券の野島琴
07:54さんです。
07:55おはようございます。
07:56おはようございます。
07:56よろしくお願いします。
07:57おはようございます。
07:58さてフランスの暴動のニュースをお伝えしましたけれ
08:01ども、きっかけは学生による教育環境改善の訴え
08:06ということでしたよね。
08:07ここまで広がった背景のおじさんどうご覧になっていますか。
08:11もともとフランスなど欧州の国々というのは、手厚い
08:15社会保障と引き換えに租税負担が高い。
08:18いわゆる幸福祉、幸負担というふうになっています。
08:21最近では高齢化の影響もあって、特に若者の負担が高
08:25まる中で、ここで物価が急上昇していますので、これが不満を
08:29最大化させたんだと思います。
08:32政府が財政赤字削減に取り組むことで、国債の格下
08:36げなどは今のところ免れている状況なんですけれども、このままでは若
08:41者の負担は減りません。
08:42さらに物価高は変わらないので、毎週の原油高を拠
08:48り所としているので、このままで本当に負担が変わりませんから、デ
08:53モや暴動というのは収まるとは思えません。
08:56そうなってくると、国債の格下げなどが免れて、フラン
09:00ス金利、今安定していますけれども、まだまだ社会不安が続く中
09:04では下がっていくことは難しいかなというふうに思っています。
09:07引き続き動きに注目ですね。
09:10続いてはこちらのコーナーです。
09:18ここからは、今日の東京市場はどのような展開が予想さ
09:21れるのかお伝えしていきます。
09:23今日の為替相場を展望します。現在の為替です。
09:28ドル円は156円81銭から84銭。
09:32ユーロ円は175円70銭から73銭です。
09:39人民元のオフショア本土買い市場は1ドル6.66銭
09:44近辺です。
09:46オーストラリアドルです。110円30銭から40銭。
09:50イギリスポンドは209円63銭から93銭。
09:57最後にブラジルレアルです。31円57銭から58銭。
10:02最後にトルコリラは3円15銭近辺です。
10:07今日の為替相場の見通しはゲストの野次さんです。
10:40日本株の値動きは大きくなりそうですが、再び株安なら
10:43円高という場面も出てきそうです。
10:46そして注目ポイントはユーロの下落予知ということですね。
10:52世界的なリスクオフ傾向の一つの要因に、フラン
10:55スの財政不安と長期金利の上昇というのが挙げら
10:58れます。
10:59世界的なリスクオフの背景にあるのがその財政不安
11:02なんですが、国の信用不安からフランス国債が売られて長
11:06期金利が急上昇して、基準となるドイツ国債との金
11:11利差が拡大をしています。
11:12これがユーロ売りを加速させているという状況です。
11:1715年前の欧州債務危機でも、イタリアとドイツの金
11:21利差拡大が2年ほど続いてユーロ下落を引き起こしました。
11:26フランスの大統領選挙が来年春に行われることを
11:29考えれば、今回のフランス長期金利上昇、ユーロ安という
11:33関係も、まだまだ長期化しそうです。
11:36一方でEUの優等生であるドイツは今度はドイ
11:42ツとアメリカの実質金利の差というのがユーロドル
11:45の動きに大きく影響しているというのを見ていただくんですが、最近
11:49の動きを見てみますと、ドイツの金利が下がっている割
11:53には、ユーロの下落ペースが緩やかになってまして、金利の
11:58動きに対してユーロがまだ下がりきっていないという状況です。
12:02この点からはユーロがまだまだ下げやすいということが示唆され
12:06ますけれども、10月の日米欧の中央銀行の利上げがい
12:10ったんお休みということになりそうな中で、12月、例えばアメリカと
12:15日本だけが利上げをして、欧州中央銀行が据え置きということ
12:19になってしまいますと、金利差が広がって、ユーロ安が進む可能性
12:23が高いと思います。
12:25欧州中央銀行が12月の利上げを見送る可能性物
12:29価高の中で、夏以降のユーロ圏の消費はかなり伸び
12:35悩んでいます。
12:36最近のフランスのデモや暴動によって、秋以降の消
12:39費も伸び悩む場合、欧州中央銀行が12月の利上
12:44げを見送る降参は大きくなります。現時点で日米の
12:47利上げの可能性は高いということを考えれば、年末にかけて
12:51ユーロが対ドル、対円で一段と下げる場面もありそう
12:55です。対円では175円、対ドルでは1.1ドルという節目を割り
13:00込んで、さらに下げていくことも予想されます。
13:02野次さんありがとうございました。
13:32三浦さんの今日の予想レンジは62,000円から62,800円と
13:41なっています。今日の見通しはいかがでしょうか。
13:44下落した後に反発しますが、戻り売りに押されやすく
13:48て、売り買いが交錯して乱攻撃するというふうに見ています。
13:53そして今日のポイントは、当面は戻り売りスタンスで
13:57と挙げていただきましたが、上値の重さや懸念を示すもの
14:01というのはあるんでしょうか。
14:02はい。日経平均はですね、AI半導体関連株の寄与度が大
14:07きく、先週の下落も米国の半導体株指数、ソックス
14:11安の影響を大きく受けていたと言えます。
14:14このソックスは一時的にリバウンドしても、短期的な方
14:18向性を示す25日移動平均線が上値の重しになる
14:22など、不安定な動きが続いており、さらに中長期的
14:26な方向性を示す200日線を下回り、そのような状態が
14:30続けば、日経平均もAI半導体株を中心に下値を
14:34模索する展開が一段と強まるそうです。
14:38では、国内要因で上値の重さや懸念を示すものはあります
14:42か。
14:42はい。日経平均の累積の売買代金は、6万4千円から
14:477万円で年間の約半分を占めており、リバウンドでは
14:51戻り売り圧力が強まりやすいです。
14:546月を中心に10兆円を超えていた売買代金は減少
14:59し、先週は7兆円割れが目立っていました。
15:02売買代金の減少は、上値を負う積極的な投資家
15:06の減少を示しており、持続的上昇は難しく、むしろ一
15:11段の下落に警戒が必要と見えます。
15:15その他、国内要因で注意しておくものはありますか。
15:17はい。オプションや先ものの特別採算値を算出する第2金
15:23曜日のSQ日前後は、相場の天気になりやすく、S
15:27Qに向けて上昇・下落していることが見られます。
15:3110月SQの10月9日以降に下落が目立っており、
15:3511月SQ、11月13日にかけて、下値まさくになりやす
15:40い可能性には注意が必要ということが言えます。
15:43これらを踏まえますと、今後の投資家のスタンスは
15:46どうあるべきなんでしょうか。
15:47はい。今後は日米の金融政策、アメリカの中間選挙、
15:52日米の決算発表、中東情勢、AIをめぐる動きなど、
15:57見極めが必要なものや先行き不透明な要因が多
16:00く、日経平均はリバウンドしても上値が重く、下落に
16:04警戒が必要と言えます。
16:06大きな値幅で乱高下すると見ており、当面は押し目
16:11買いよりも戻り売りスタンスで臨むのが良い
16:14というふうに思われます。
16:16また、日経平均をトピックスで割ったNT倍率は、ことし半
16:21ばにかけて大きく上昇した反動の低下局面にあると
16:24見ています。
16:26特に日経平均が下落する局面を中心に、折に触れ、
16:30AI半導体関連以外の影響が大きい、トピックスが
16:34相対的に強い動きが続くというふうに考えています。
17:37これに提出しましたが、野党は対案として現金給付を提案
17:41しています。
17:43物価高対策としてどちらのほうが効果があると思うか
17:46聞いたところ、食料品の消費税減税が54%、現金給付が
17:5233%でした。
17:55企業へのサイバー攻撃で個人情報が大量に流出
17:58する事案が相次いでいます。
18:01不正アクセス防止に向けた政府による民間企業
18:04の対策への関与について、拡大すべきが70%、拡大
18:10すべきでないが20%でした。
18:13去年11月の高市総理の台湾有事をめぐる発言
18:17を機に、日中関係は悪化しています。
18:21中国に対してどう対応すべきかについて、対話の機会を
18:25増やすべきだが55%、今の対応でよいが39%でした。
18:33ニュースを続けます。
18:36トレーディングカードポケモンカードゲームの発売から30
18:40年を記念したイベントが昨日、千葉県の幕張メッセ
18:44で開催されました。
18:46会場には巨大なポケモンカードが展示されていて、多く
18:50の子どもたちがその前で記念撮影をしていました。
18:54実際にカードゲームの対戦ができるコーナーのほか、カ
18:58ードバトルの遊び方を学べる体験コーナーなども設
19:01置されています。
19:03事前の抽選で当選した人のみの入場で節目を迎え
19:07たカードゲームの魅力を幅広い世代の人々が体験
19:11しました。
19:1727日火曜日、アメリカでは10月の消費者信頼監視
19:21数が発表されます。
19:22また28日水曜日、アメリカではFOMC、連邦公開市場
19:27委員会を受けたFRB大主議長の会見に注目が
19:31集まります。
19:3229日木曜日にはECB、ヨーロッパ中央銀行が政策金
19:37利を発表するほか、アメリカでは7月から9月期のG
19:40DPなどが公表されます。
19:43そして30日金曜日、日銀の金融政策決定会合を受け
19:48上田総裁が会見します。
19:502%の物価目標についてどのような認識を示すか
19:54が焦点です。
19:55今週は注目の決算も多く予定されています。
19:5928日にはアメリカのアルファベットやマイクロソ
20:02フトなどが決算発表します。
20:05そして週の後半、29日にはアメリカのインテルやアマゾ
20:09ン、30日には日本の東京エレクトロンやキオクシア
20:13の決算に注目が集まりそうです。
20:17さて、ちょっと慌ただしい週間になりそうですけれども、まずは決算が本
20:21格化してきます。
20:22今週はいよいよハイパースケーラーで出てきますけれ
20:24ども、朝倉さん注目は何ですか。
20:27今おっしゃいましたように、米国の水曜日のマイクロソフトと
20:31アルファベット、そして木曜日のアマゾンですね。
20:34こちらの決算が非常に注目だと思います。
20:37先週、メタとテスラが発表して株価を動かしましたので、私
20:42は金融政策決定会合よりもこの決算の方が株価
20:45を動かすという材料になると思いますね。
20:48それを見るべきポイントとしては、よくヘッドラインと
20:51しては売り合いが大きく伸びました。
20:53あるいはEPSが過去より予測より上回りましたというような発
20:58表があるんですけど、私は見るべきポイントというのは未来の設
21:02備の投資額、
21:03そしてそれを実際に自社で賄うことができているのかどうか、
21:08ここが重要だと思うんですよね。
21:10実際に今年の4社の設備投資額というのは7500億ドル、
21:16そして来年はゴールドマンスタックの予想では1.1兆ド
21:20ルということは、
21:21日本の国家予算の1年分をすべてハイパースケ
21:26ーラーに行くという凄まじい規模なんですよね。
21:29今年を見ていただきますと、第3クォーターではすでに設備投資
21:33額は営業キャッシュフローを上回っているということで、
21:37先週発表されましたメタ、こちらは営業キャッシュフロ
21:40ーマイナス、そしてアルファベットも第2クォーターは
21:43マイナスでしたので、
21:45実際にEPSは過去の数字、ただ設備投資額は未来の
21:50費用になってきますので、
21:51減価消却が始まってくると厳しくなってくるということで、そうい
21:56った意味では、そこの設備投資額と実際に資金がまか
22:00ないでかどうか、
22:00ここを見るのがポイントだと思いますね。
22:02増額したからというわけじゃなくて、回収できるかどうか、ちょっと選別
22:06が今後起きるかもしれないですね。
22:09そして野次さん、今週は中銀ウィークということで、FOMCの結果に
22:12もやはり注目ですね。
22:13はい。FOMCは10月は見送りで、12月利上げというのが
22:18コンセンサスになっていますけれども、
22:19足元は米国株が若干調整しておりまして、その中でも次
22:23の利上げについて、
22:24強い姿勢が示されるかどうかに注目が集まります。
22:28トランプ大統領が指名しましたウォーシュ議長でしたけれども、
22:31これまでのところはインフレ抑制に強い意欲を示しています。
22:35パウエル議長時代の2022年以降、実は一度も物
22:39価が2%に修練していなかったという発言もウォーシュ
22:42さんされているんですけれども、
22:44パウエル時代というのは株式市場の調整などを受け
22:48ますと、ややハトハ的に、
22:50いわばマーケットフレンドリーに政策が転換される
22:53ケースが多く、
22:55ウォーシュ議長の発言がそれに対する異種返しという
22:58意味合いもあるとすれば、
23:00今回はたとえ株式が下がっていても、
23:0312月の利上げに向けた強い意思が示される可能性が
23:06高いというふうには思います。
23:08最近はアメリカの金利やドル円がちょっと下がってきて
23:11いますけれども、
23:12どちらかというと、高波姿勢によってそれぞれがリバウンド
23:16する結果になるのではないかというふうに思っていますし、
23:19ただし株式市場がネガティブに反応するリスクも
23:21大きいので、
23:22注目しています。やっぱり物価の状況を見ると、より高波
23:25にならざるを得ないという感じでしょうか。
23:27物価を見ていると、これは利上げをちょっと示唆しないといけない
23:29かなというふうには思います。
23:30やはり原油高が効いているということですね。
23:32はい。わかりました。
23:35続いてはお天気です。
23:38今日は西日本から東日本では大雨になるところもありそうです。
23:43特に九州北部では土砂災害に警戒してください。
23:47では、今日の予報です。
23:51まずは西日本です。
23:53各地で雨が降り、雷を伴った非常に激しい雨が降るところ
23:57もあるでしょう。
23:59土砂災害や低い土地の浸水、川の増水などに警
24:03戒してください。
24:04広い範囲で風も強まりそうです。
24:09東日本です。
24:10こちらも雨の降るところが多いでしょう。
24:13東海や関東で雷雨や激しい雨の降るところもありそうです。
24:18最高気温は昨日より大幅に低くなるでしょう。
24:22東京は昨日より10度低い18度の予想です。
24:28北日本です。
24:29東北南部で雨が降るところもありますが、晴れるところが多くなる
24:34でしょう。
25:02天気予報でした。
25:05この後はプロの目です。
25:07金融市場を取り巻く環境が大きく変わりつつ
25:10ある中、分散投資という概念に変化が起こっているといいます。
25:14ゲストは朝倉さんの解説です。
25:19この番組のCM提供に興味を持ったら、テレ東広告
25:23で検索。
25:26がんの治療にどう備えるか。
25:29SBI損保はズバリ実額保証。
25:32え?
25:32これは損害保険だからできました。
25:35がん保険にもう一つの選択しよう。
25:37がん、保険、SBI、SBI損保。
25:43トップガン、マーベリック、FA18E、創刊。
25:47メタルボディの重厚感。
25:49ギミック満載のスーパーホーネットを組み上げよう。
25:52創刊号490円。
25:54エアガスティーリー。
25:56ブラックストーンは40年以上追求してきました。
26:01市場の変化をどう乗り越えるべきか。
26:10今、日本の投資家に長期成長を目指す私たちの専
26:14門性を。
26:18ブラックストーン、私たちは世界最大級のオルタナティブ
26:22投資運用会社です。
26:31モーサテに出演する専門家が経済の先行きを独
26:35自の分析で予想するモーサテサーベイです。
26:38調査は10月23日から25日にかけて

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