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  • 2 日前
信心と言うととかく一方通行的なものが多いように思う。神様に自分の願いを聞いて欲しいと言う思いだけで、神様の願いを聞こうと言う姿勢が無いように思える。言わば双方向の通い合いが無い、いわゆる片便の願い捨て的信心で身勝手な信心と言えると思う。本当は神様の願いを聞かせて頂きたいと言う信心が育たなければならないと思う。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:09お神君
00:10一つ
00:11信心して見かけのなき時はこれぞ不思議なることぞ
00:18打てば響くおかげの受けられるのがお道の信心
00:22です
00:24私は初めてお願いに参ってくる信者に
00:27必ずおかげの印が見えてくるから一心にすがってこ
00:32いと申します
00:34ところが対外の人が後の信心が続きません
00:45対外の人が後の信心が続きませんと
00:51師匠は申しておられますね
00:54やば一心にすがってこいと
00:59おかげがあると
01:03その神の権威にかけて
01:05というようなことをおっしゃられることがありますが
01:11やば神様が
01:13確かにこの神様はおられるのだ
01:18そういう働きを見せてくださる
01:23というのか
01:24働いてくださる神様だ
01:28というその
01:30何と言いましょうかね
01:34いわば神様が
01:39自らの存在と言いましょうか
01:43自らの力と言いましょうか
01:46それを示される
01:49そういう働きがあるわけですね
01:52しかもそれは
01:54新人を始められた頃の方には
01:58特にそれが強いように思います
02:02なぜならば
02:03神様がありやらないやらもわからない
02:07神様のお力がどれほどのものなのかも
02:12信じられない
02:14全くわからないわけですからね
02:18そういう方たちに対して
02:20なるほど
02:22神様だな
02:23なるほど神様は
02:24この神様は
02:26お働きくださるな
02:27力がある神様だな
02:31というようなものを
02:33見せてくださる
02:35その
02:36先日も申しております
02:38その
02:40AIですか
02:41に翻訳をしてもらったと
02:44そこで表現された一つの
02:47なるほど
02:48こういう表現があるのかと
02:51思いましたことが
02:53いわば
02:54成り行きの中に
02:56神様が
02:57働いてくださる
02:59と申しますけれども
03:02私どもは
03:03その
03:03神様の働きが
03:06見えないわけです
03:10いわゆる
03:12おかげというのと
03:13みかげ
03:14霊言という
03:15お話をさせていただきましたが
03:17この霊言ということの方について
03:21いわば
03:22神様が
03:23その
03:24神様の
03:25お働きを
03:29見える化してくださる
03:32というのでしょうかね
03:34メイド・ビジブル
03:36という表現でしたが
03:37いわゆる
03:38神様の
03:39お働きは
03:40あっているわけです
03:41ところが
03:42私どもが
03:43その
03:44神様の
03:45お働きが
03:46あっていることに
03:47気づかない
03:49または
03:49神様の
03:50お働きを
03:51神様の
03:52お働きとして
03:53認識していない
03:56ということが
03:58多い
03:59のですね
04:02ですから
04:02その
04:03なるほど
04:04これは
04:04神様の
04:05お働きだ
04:06というものを
04:08神の
04:09働きを
04:10神の働きとして
04:12分かってもらう
04:14そのために
04:16神の働きを
04:18いわゆる
04:19見える化してくださる
04:22まあ
04:22なんと言いましょうかね
04:26目に
04:26見せてくださる
04:30肌に
04:31感じさせてくださる
04:33ということなのですね
04:36例えば
04:37よく
04:38偶然とか
04:39申します
04:39ところが
04:41それは
04:41偶然は
04:42偶然ではない
04:43必然だ
04:44などという
04:45表現も
04:46ありますが
04:48あの人に
04:49会いたいな
04:49と思っておる
04:50人に
04:52それこそ
04:53たまたま
04:54その人が
04:54向こうから
04:55歩いてきた
04:56とか
04:56電車の中で
04:57たまたま
04:58一緒になった
04:59とか
05:00車で
05:01走ってたら
05:02シグナルで
05:03隣に
05:03止まった
05:04とか
05:05後ろに
05:05止まったり
05:06前に
05:06止まった
05:07
05:08あの人に
05:08会いたい
05:09と思って
05:09いた
05:09ところだった
05:10なんだ
05:11これは神様が
05:12私の思いを
05:14叶えてくださった
05:15
05:16といったような
05:17そこに
05:18普通でいえば
05:19偶然で
05:20済ましてしまう
05:21ようなこと
05:23
05:24信心を
05:25させていただいて
05:26おりますと
05:26そのことを
05:28神様の
05:29お働き
05:30として
05:32認識できる
05:33ようになる
05:36その
05:38大切な
05:39ところは
05:40なるほど
05:41神様が
05:42神様の
05:43お働きとして
05:44神様の
05:45お働きを
05:48何と
05:48言いましょうか
05:49分かるように
05:51分かりやすく
05:52してくださる
05:53分かりやすく
05:54表してくださる
05:57どういうのでしょうかね
05:58それによって
05:59なるほど
06:00神様が
06:01おられるな
06:02神様が
06:03働いてくださって
06:04いるな
06:05というものを
06:06無事故に
06:07感じさせようとする
06:11感じさせる
06:13感じさせる
06:14感じさせる
06:15と言いましょうかね
06:16そういう
06:17働きがあるものですね
06:20それが
06:21ここで
06:21言われる
06:22その
06:24打てば
06:25響く
06:26おかげが
06:26受けられる
06:27とか
06:30必ず
06:30おかげの
06:31印が
06:32見える
06:33というような
06:34とこに
06:34なるのでは
06:35ないでしょうかね
06:37そうすることによって
06:39なるほど
06:39神様だ
06:40というものを
06:42分からせてくださる
06:45その
06:45存在であり
06:47その
06:47神様の
06:49お働きであり
06:50力であり
06:51そういうものを
06:53まず
06:54感じさせてくださる
06:57ところが
06:57それを
06:58感じただけで
06:59その後の
07:00信心が
07:00なかなか
07:01続きません
07:02というわけですね
07:04では
07:05その後の
07:05信心というのは
07:07どういうものなのか
07:09これはやはり
07:12日頃
07:12申しております
07:13自らの心を
07:15見つめる
07:16という
07:17信心であったり
07:18神様の
07:19お役に立ちたい
07:20というような
07:22信心に
07:23心が
07:24成長していく
07:26その
07:28信心を
07:29させて
07:30いただく
07:31おかげ
07:32それはいわば
07:34私どもの
07:35願い事が
07:36叶う
07:36ということも
07:38確かに
07:38おかげですけれども
07:40私どもの
07:41願い事が
07:42叶う
07:43ということが
07:45ある意味
07:46本当の
07:46おかげではない
07:48私どもの
07:49願い事が
07:50叶い続けて
07:51いけば
07:52例えば
07:52子どもが
07:53飴玉が
07:54おいしい
07:54ケーキが
07:55おいしい
07:55食べたい
07:57ご飯よりか
07:58ケーキのほうが
07:59おいしいわけですからね
08:01そして
08:01ケーキばっかり
08:02食べている
08:03甘いものばっかり
08:04チョコレートばっかり
08:05食べていると
08:06虫歯になってしまい
08:08そして
08:10あげくの
08:10果ては
08:11と言いましょうか
08:12虫歯で
08:13泣かなければ
08:14ならないような
08:15ことになってしまう
08:18ですから
08:19まあ
08:20私どもの
08:21願いも
08:22ほどほどに
08:22というわけですね
08:24神様も
08:25ある意味
08:27まあ
08:27甘やかしては
08:28おられないと
08:30甘やかす
08:31子どもの
08:32願いを
08:33叶えて
08:34ずっと
08:35叶えて
08:35甘やかす
08:36まあ
08:36確かに
08:38その
08:39思い通りに
08:40してくれたら
08:41懐いていきますね
08:43叱って
08:46叱って
09:41しかし
09:43ですけれども
09:45そういう
09:46そういう
09:46雨と
09:47虫とでも
09:48言うのでしょうかね
09:49そういうことの中に
09:51神様が
09:52育ててくださる
09:55ここまで
10:24神様が
10:27と心が
10:28と心が
10:28定まる
10:30という
10:31そういう
10:32信心を
10:33する人が
10:34少ない
10:37ただ
10:38願う
10:40そして
10:40その
10:41願い事を
10:42叶えてもらう
10:44そして
10:46なるほど
10:47神様だな
10:48
10:48感じる
10:49感じるのはいいけれども
10:52そこから
10:54いわば
10:54神様の
10:56願いを
10:57聞こう
10:58という人が
10:59まあ
11:00少ないということでも
11:01ありましょうね
11:02自分の願いだけは
11:04叶えてもらいたい
11:06自分の言うことだけは
11:07聞いてもらいたい
11:09しかし
11:10神様が
11:11私どもに
11:12願われること
11:14
11:14聞こうとしない
11:17全くの
11:18わがままな
11:19子供ということで
11:21終わってしまうのが
11:22多いのでは
11:23ないでしょうかね
11:29そこのところが
11:31これはやっぱり
11:33教えを
11:34聞くというのでしょうか
11:37なるほど
11:38真ことの
11:39信心とは
11:39そういうものなのか
11:41神様が
11:42そういう
11:43願いを
11:43かけておられるのか
11:46なるほど
11:48この世には
11:49魂を
11:50磨きに来たのだ
11:51一切の事柄が
11:53私の心を
11:54育てる
11:55そのことのために
11:56神様が
11:58作り与えて
12:00くださっている
12:00ものなのだ
12:02食物は
12:04
12:04人の命のために
12:06天地の神の
12:07作り与え
12:08保うもの
12:09
12:09教えてくださるが
12:11なるほど
12:12食物は
12:13私どもの
12:14いわゆる
12:15この世での
12:16肉体の
12:17命のために
12:19神様が
12:19作り与えて
12:20くださっている
12:23ということですから
12:25その
12:25私どもの
12:26身の上に
12:27起きてくる
12:28食物は
12:29食物くんの
12:30一つでしょうかね
12:31その食物
12:33ということが
12:34より
12:35もっと
12:36そこから
12:37拡張されている
12:38と言いましょうか
12:40私どもの
12:41身の上に
12:42起きてくる
12:42様々な
12:43出来事
12:44事柄
12:45いわゆる
12:46成り行き
12:47それは
12:48私どもの
12:50心のために
12:51心を
12:52成長させる
12:53ことのために
12:54天地の神の
12:56作り与え
12:57保うもの
12:58
12:59何を
12:59いただくにも
13:01味がたく
13:02いただく
13:03心を
13:04忘れないよ
13:05ということに
13:07なりましょうからね
13:10そこまで
13:12何と言いますかね
13:14神様の
13:15お心
13:17
13:18触れようとする
13:19人が
13:20少ないという
13:21わけですね
13:24これは
13:25どうしようも
13:26ありませんね
13:27ある意味において
13:28どうしようもない
13:29ところが
13:30あります
13:32その
13:33馬ですね
13:35馬を
13:35水飲み場
13:36水のある
13:38そばまで
13:38連れて行くことは
13:40できる
13:41けれども
13:41その馬に
13:42水を
13:43飲ませる
13:44ということは
13:45なかなか
13:45難しい
13:47
13:47言われるのと
13:49似たような
13:50ものかもしれませんね
13:52こういう
13:53新人が
13:54あるのだ
13:54
13:55本当は
13:56こうすることが
13:57本当なのだ
13:58
13:59伝えることは
14:00できても
14:02より
14:03本当の
14:03ものに
14:04触れて
14:04いこうと
14:05する人は
14:06なかなか
14:07少ない
14:08ものですね
14:10それは
14:11愛楽理念においても
14:12司会だと思います
14:14なるほど
14:16師匠が
14:17愛楽理念を
14:19まあ
14:20何と言いましょうか
14:21伝えられて
14:24もう
14:24何十年になりましょうかね
14:27しかしその
14:27愛楽理念に
14:29のっとった
14:30おかげを
14:31いただいたとか
14:31愛楽理念に
14:33のっとった
14:34のっとって
14:35心が
14:36こんなに
14:37育った
14:39
14:39まあ
14:41その
14:42言える人
14:44
14:45少ないように
14:46思いますね
14:49なかなか
14:50師匠が
14:50教えてくださった
14:51ことを
14:52その通りに
14:53踏み行う
14:54ということは
14:55踏み行っている
14:56人というのは
14:57なかなか
14:58少ない
15:01これは
15:01場所の
15:03歌を
15:04師匠が
15:05文字られた
15:05ものだと
15:06思いますが
15:08この
15:08道を
15:09来る
15:10人も
15:11なし
15:12秋の
15:12暮れ
15:13という
15:14お歌が
15:15ありますね
15:16確か
15:17場所さんのは
15:19この道を
15:20行く人も
15:21なしか
15:21なんかでは
15:22なかったか
15:22と思いますが
15:23定かでは
15:25ありませんが
15:25師匠は
15:26この道を
15:28来る人も
15:29なし
15:29秋の暮れ
15:30
15:31歌って
15:32おられます
15:33いわば
15:35自分が
15:36通ってきた
15:36そして
15:37愛楽理念として
15:39残してある
15:40その道
15:41
15:41歩いてきてくれる
15:43人が
15:45なかなか
15:46いない
15:47というわけですね
15:51どこから
15:52どうやったら
15:54そういう
15:54師匠の
15:55歩かれたところを
15:58まあ
15:58たがわず
15:59歩いていけることが
16:01できるのだろうか
16:03と思いますけれども
16:05これは
16:06一つには
16:08同年心
16:09ということを
16:10申されますね
16:12同年の心
16:14まあ
16:14同年心
16:15という
16:15日本語が
16:18あまり
16:18これはないよう
16:19ですね
16:20同年の心
16:22憧れる心
16:23という
16:24そういう
16:25感じですけれども
16:28同年心
16:29というのは
16:30辞書を
16:30引いても
16:31確かなかった
16:31ように
16:32思いますね
16:34しかし
16:34師匠は
16:35よく
16:35同年心
16:36ということを
16:37申して
16:37おられましたが
16:40師匠への
16:41同年心
16:42なんとなく
16:43分かりますけれども
16:44
16:45
16:46というようなこととも
16:48近いのかもしれません
16:52その
16:54心に
16:55触れる
16:56金銭に
16:57触れる
16:57ということを
16:58申しますね
17:00神様の
17:01心の
17:02金銭に
17:03触れる
17:04そういう
17:05信心を
17:07目指さなければ
17:08ならないわけですけれども
17:11実は
17:11今朝は
17:13久しぶりに
17:15師匠の
17:15お夢を
17:16いただきました
17:18もう
17:19師匠が
17:195番年で
17:23自分で
17:24歩くことが
17:25できられませんから
17:26どこか
17:27移動するときには
17:28車椅子の
17:29生活でしたけれども
17:31また
17:32お風呂に
17:33入られると
17:34言っても
17:36自分で
17:37歩いて
17:37お風呂には
17:38入られませんので
17:40修行生の
17:41先生であったり
17:42大坪家の
17:43先生方が
17:45一緒に
17:46入っておられましたけれども
17:49今朝は
17:50その
17:50お夢の中で
17:51私も
17:52師匠の
17:53おそばで
17:54その
17:55お世話係の
17:57ようなものを
17:57させていただいているのですが
18:01その中に
18:03師匠が
18:03お風呂に
18:04入られます
18:05それで
18:07私も
18:08その
18:08御用を
18:09させていただく
18:10一緒に
18:11お風呂に
18:11入らせていただく
18:12わけですね
18:13それで
18:14師匠の
18:15先生方が
18:17その
18:17師匠の
18:18体を
18:18洗わせていただいたり
18:20まあ
18:21指名に
18:22浸かわれるのに
18:23両側から
18:24その
18:25を支えて
18:26お風呂に
18:27入るわけですけれども
18:28ですから
18:29まあ
18:30師匠が
18:30お一人
18:31お風呂に
18:32入られるのに
18:33両側に
18:34支えて
18:34大坪家の
18:35先生が
18:36一人と
18:36師匠が
18:37一人と
18:38少なくとも
18:39三人で
18:40入っていたような
18:41ことでしたけれども
18:44その中の
18:45一人に
18:46まあ
18:47私も
18:49三人目でしたかね
18:50
18:51四人目に
18:52数えられるのですかね
18:56一人
18:57二人
18:58二人の
18:59使用性が
19:00両側から
19:01抱えて
19:02お風呂に
19:04まあ
19:06お連れするというのでしょうか
19:07そして一緒に入る
19:09でまた
19:09大坪家の先生が
19:11入られたり
19:12お孫さんが
19:13入られたり
19:13ということでしたけれども
19:15その
19:16お風呂の
19:17御用を
19:18仰せ
19:19使った
19:19わけですね
19:22そして
19:22ああ
19:23これは
19:24これから
19:25ちょっと
19:25その
19:26師匠が
19:27好まれる
19:30お湯ですね
19:31お風呂の
19:32温度ですね
19:33それを
19:34ちょっと
19:35まあ
19:36研究させていただかなければ
19:38ならないな
19:40と思っているような
19:42お夢でした
19:44いわば
19:45師匠が
19:46好まれる
19:47お風呂の
19:48温度
19:49まあ
19:49暑すぎても
19:51いけない
19:51濡すぎても
19:52いけない
19:53わけですから
19:53その人によって
19:55ある程度の
19:56好みがありますからね
19:58師匠が
19:59好まれる
20:00お湯の温度は
20:01どれくらいだろうか
20:03それを
20:04研究して
20:05その
20:06お風呂に
20:07入られる時には
20:08その温度に
20:09合わせとかなくちゃ
20:10いけないな
20:12というようなことを
20:14思っている
20:16ところの
20:16お夢でした
20:19まあ
20:20これは一体
20:21何を意味するのだろうか
20:23と思いましたけれども
20:24新中記念の時に
20:26感じさせていただきましたのは
20:29その
20:29金銭に触れる
20:32ということですね
20:33師匠が別に
20:35この温度に
20:36お湯を
20:36設定しなさいとか
20:39この温度に
20:40しておいてくださいとか
20:41言われるわけでは
20:42ないわけですけれども
20:44こちらの方から
20:46ああ
20:46この温度の方が
20:48良かろうな
20:48この温度なら
20:50気持ちよく
20:51入られるだろうな
20:52というものを
20:54まあ
20:55見計らう
20:56というのでしょうかね
20:57思いやるというのでしょうかね
21:00そしてその
21:01温度を
21:02ちゃんと調節して
21:05入るという
21:06わけですね
21:09そういう
21:10その心に
21:12通う
21:13神様の
21:14お心に通う
21:16師匠の
21:17お心に通う
21:19その心に通う
21:22ことを
21:23まず心がけて
21:25いなければ
21:27ならないということ
21:28でもありましょうね
21:30神様に
21:31喜んでいただく
21:32という表現が
21:33ありますけれども
21:34師匠に
21:35喜んでいただく
21:36神様に
21:38喜んでいただくためには
21:39どう
21:40あったら
21:41良いだろうか
21:43お風呂の
21:44温度一つでも
21:45どうして
21:47喜んでいただけ
21:48いるだろうか
21:49気持ちよく
21:49入っていただけ
21:50れるだろうか
21:52
21:52そういうことに
21:53心を使う
21:56それが
21:57いわば
21:58神様の
21:59心の
22:00金銭に
22:01触れるようなことにも
22:03なってくる
22:05ある意味
22:06そういう
22:07心遣いを
22:08していけと
22:09いうことでは
22:10なかろうかと
22:11思うのですね
22:14今までは
22:16神様に
22:19お願いをして
22:20私の願いを
22:22叶えてください
22:24ということであった
22:25そういう
22:26信心を
22:27する人が
22:27多い
22:28けれども
22:29神様の
22:30お心に
22:32叶う
22:33通う
22:34私になりたい
22:36神様に
22:37喜んでいただけ
22:38れるような
22:39私になりたい
22:41という
22:41信心を
22:42する人が
22:43少ない
22:45ということでは
22:47なかろうか
22:47と思いますね
22:49どうでも
22:51私が
22:52喜ぶための
22:53信心から
22:54神様に
22:55喜んでもらう
22:56ための
22:57信心
22:57そしてその
22:58神様に
22:59喜んでもらう
23:00ことが
23:00私の
23:01喜び
23:03となるような
23:04信心
23:06そういう
23:07信心の
23:07奥が
23:08というものを
23:09いよいよ
23:11尋ねてこいよ
23:13ということでは
23:14なかろうか
23:15と思いますね
23:16どうぞ
23:17よろしく
23:18お願いいたします
23:21ありがとうございます
23:40ご視聴ありがとうございました
23:41ご視聴ありがとうございました
23:41ご視聴ありがとうございました
23:42ご視聴ありがとうございました
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