プレイヤーにスキップメインコンテンツにスキップ
  • 2 日前
合楽教会では師匠大坪総一郎師の頂かれるおかげのおすそ分けで修行生一同、信者一同がおかげを頂いて来た。だからお裾分けの出来れる程しのおかげを頂かなければならない。おかげはどれだけ頂いても十分と言うことはない。限りない人の助かりのために限りないおかげを頂こうと意欲して行かなければならない。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:09ご理解 第60節
00:12おかげは受け毒受けがち
00:16心が豊かに大きくなる
00:18おかげも豊かに大きくなる
00:21まさに受け毒であり受けがちである
00:29心が豊かに大きくなる
00:33と師匠大坪総理教師は教えておられます
00:38ではどうしたらその心が豊かに大きくなるのか
00:44これはやはり私どもが豊かな心になろう
00:48大きな心になろうとそこに目指しを置くというのでしょう
00:55そこにそう欲しなければ
00:59やはりなれないと思いますね
01:03私は実際な心でいいんだ
01:09こんな貧弱な心と言いましょうか
01:11それでいいんだ
01:14とその何と言いましょうかね
01:18現状に天自由というのでしょうか
01:24そういうことでは
01:27それこそ何年経っても
01:29どれほど新人をさせていただいたとしても
01:33心が豊かになる
01:35大きくなるということはありませんね
01:41やはりまず私どもの心が豊かに大きくなる
01:45その手前には
01:48私どもの心の中に
01:52大きな心になろう
01:53豊かな心になろう
01:56というその願いと言いましょうかね
02:00欲とでもいいのでしょうか
02:02そういうものが芽生えてこなければならない
02:05育ってこなければならない
02:08まあ
02:08向上心とでも言うのでしょうかね
02:14ですから
02:15信心させていただくという
02:18その信心が
02:20優位を向上するためには
02:23私どもの心の中にやはり
02:26向上しようという
02:29いわゆる向上心
02:30あるいは探求心とでも言うのでしょうかね
02:34そういうものが
02:35やっぱり育ってこなければならない
02:42まあ
02:42これこんくらいこれくらい
02:44おかげをいただけば
02:46もうこれでよいと
02:47もうこれ以上いただかなくてよいと
02:50いう
02:51まあ
02:52欲のない人というのでしょうか
02:54あれは
02:56どこでしたか
02:58両案でしたかね
03:00あの手洗い鉢に
03:03書いてあるという
03:04
03:06ただ樽を知る
03:07ですか
03:08そう読めるそうですね
03:10真ん中に口
03:11まあ
03:12水が溜めてあるのですかね
03:14口という
03:15それがあって
03:16その前後左右ですか
03:19それを読むと
03:20
03:21ただ樽を知る
03:23ということになるらしいですが
03:28師匠は
03:29ある時
03:31ご理解をくださいましたが
03:33この我
03:35ただ樽を知るというのは
03:36定感だと
03:38まあ
03:38諦めだと
03:40いうふうに
03:42教えてくださいました
04:11まあ
04:13
04:13今あるだけで
04:14今あるだけで十分だ
04:15というわけですからね
04:18それはそれで
04:19ありがたい心の状態かもしれない
04:22けれども
04:24その
04:25その
04:25その
04:26例えば
04:26ものであったり
04:27金で
04:28お金ですか
04:30そういうものに対して
04:33もうこれだけで十分だ
04:35
04:37いうのであれば
04:38それはそれでいいのかもしれないけれども
04:41自らの心に関して
04:44それこそ
04:45自らの心の大きさというのでしょうか
04:48豊かさというのでしょうか
04:50そのことに関して
04:52もう
04:54私はこれくらいで十分ですと
04:56これくらいの心の
04:59大きさというと
05:01あれでしょうけれども
05:02私はもうこれくらいの心の
05:04狭さでいいですと
05:07こんな汚い心でもいいです
05:09こんな小さな心でも
05:11満足しております
05:14
05:16これではいけませんね
05:20なぜか
05:21なぜ底止まりになるのか
05:25神様の心を心と
05:27しようとしていないからだと思いますね
05:32神様が私どもに願われる
05:36ご期待をかけてくださっている
05:38その心に
05:40神様のお心に答えよう
05:43神様のご期待に応えていこう
05:48ということにならなければ
05:53もうこの程度の心でいいんだと
05:56この程度の小さな心でいいんだ
06:00人を責めるような心でもいいんだ
06:02腹立たしい心でもいいんだ
06:08そういうわれただたるお知るでは
06:11これはおかど違いということになりましょうね
06:16やはり神様が私どもに求めておられるのは
06:22より大きな心であり
06:24より豊かな心だ
06:28その
06:29師匠がここに教えておられます
06:31より豊かな心
06:33より大きな心
06:34そこに大きなおかげも豊かなおかげも
06:38いただけられるのだと
06:40ですからもし私どもが
06:42今いただいているおかげで
06:45満足さ
06:46もう
06:47例えば
06:48100円なら100円のおかげ
06:501000円なら1000円のおかげで満足だ
06:54
06:55言ってしまえば
06:57心身も底止まりということになりましょうね
07:01もっとおかげをいただきたい
07:04もっと大きなおかげ
07:05もっと豊かなおかげをいただきたい
07:09そのためには
07:10もっと大きな心にならなきゃいけない
07:13豊かな心にならなきゃいけない
07:17というその
07:19まあ
07:20心を育てる原動力にも
07:22なってくるのでしょうね
07:26ここの
07:27例えば
07:28大きな心
07:30どう言いましょうか
07:32その
07:32なぜ大きな心にならねばならないか
07:35それは大きなおかげをいただくためだ
07:39豊かなおかげをいただくために
07:41より豊かな心にならなければならない
07:47ただ
07:47ここが問題ですね
07:50その
07:51豊かな心で
07:52豊かなおかげをいただく
07:55その
07:56おかげは
07:57何のための
07:58おかげをいただこうというのか
08:02ということですね
08:07ただ
08:07自分の
08:08小さな
08:09願いであったり
08:11欲であったり
08:12というところから
08:13おかげをいただくために
08:15もうこれだけで十分だと
08:18例えば
08:20おかげをいただきましょうか
08:22お膳ですね
08:23お食事ですね
08:25夕食が
08:27食べると
08:28もう私は
08:29それこそ
08:30ご飯がいっぱいあって
08:33まあいっぱい
08:34まあいっぱいおわんですね
08:35いっぱいのご飯
08:37そして
08:38まあ
08:38たくあん一切
08:39これがあればもう十分だと
08:42これでお腹いっぱいになる
08:44これで
08:46なんて言いましょうかね
08:47満たされる
08:48それで十分だ
08:51という人も
08:53という人も
08:53おられましょう
08:56それはそれでいいのですけれども
08:59果たして
09:01神様が
09:03そこに
09:04甘んじさせるというのでしょうか
09:08それでよいと
09:10神様は思っておられるのだろうか
09:13ということになると
09:14やはり少し違ってきますね
09:19なるほど
09:20個人的には
09:22ご飯いっぱい
09:24それこそ
09:25たくあん一切
09:27それで
09:28十分だ
09:30しかし
09:31神様が
09:32願われておられるのは
09:35それこそ
09:36百味の恩仕器と言われるような
09:39そういう食事も
09:41させたい
09:43まあ
09:43確かにその方が
09:45味わってみれば
09:46美味しいわけですからね
09:48あそこの珍味があったり
09:50ここの珍味と言いましょうか
09:52美味しいもの
09:53味覚と言いましょうかね
09:55春秋の味覚であったり
09:57様々な季節季節の
09:59美味しいものが
10:00やはり
10:01人間として
10:02あるわけですから
10:04そういう
10:05いわゆる
10:06そういうものも
10:08味合わせたい
10:11と思っておられる
10:13願っておられるのも
10:14神様では
10:15ないでしょうかね
10:18それは
10:19ただ
10:19我が子になるほど
10:21我が子が
10:23いやもう
10:24僕は
10:25ご飯とたくあんだけでいい
10:27
10:28言う子供に対して
10:30そんならもう
10:32死ぬまで
10:33ご飯とたくあんでいいね
10:35という
10:37親は
10:38まあ
10:39おそらく
10:39いませんね
10:41やっぱり
10:42美味しそうな
10:43あれも
10:43食べさせてあげたい
10:44これも
10:45食べさせてあげたい
10:47とんかつであったり
10:49それこそ
10:49オムライスであったり
10:51カレーであったり
10:52というのでしょうか
10:53いわゆる
10:54美味しいものを
10:55あれも
10:56これも
10:56食べさせてあげたい
10:57できることなら
10:59あれも
11:00これも
11:01
11:02子供の前に
11:04出す
11:05それが
11:06親の心
11:07というものでは
11:08ないでしょうかね
11:12この辺の
11:13微妙なところが
11:14ありますね
11:15これが
11:15反対に
11:17子供が
11:17あれも
11:18食べたい
11:18これも
11:19食べたい
11:19とんかつも
11:21食べたい
11:21ビフテキも
11:22食べたい
11:23何も
11:24カニも
11:24食べたい
11:24
11:25子供の方から
11:27言い出せば
11:28もう
11:28そんなものは
11:29贅沢だ
11:30そんなものは
11:30いらない
11:31もう
11:32たくあんだけでいい
11:34
11:35親は
11:36言うかもしれませんね
11:40これは
11:40まあ
11:41心の問題
11:43というのでしょうか
11:44情感というのでしょうか
11:46大変
11:46微妙なところが
11:48あるものですけれども
11:50ですから
11:51子供から
11:52あれが
11:53食べたい
11:53これが
11:54食べたい
11:54神様
11:55あれを
11:55ください
11:56これを
11:56ください
11:58という
11:58心は
12:00ちょっと
12:01どうか
12:01と思いますけれども
12:03もう
12:04私は
12:04これで
12:05十分です
12:07これ以上
12:08求めません
12:09という心になった
12:10時に
12:11神様が
12:12いや
12:13これも
12:13食べなさい
12:14あれも
12:14食べなさい
12:15こっちが
12:16おいしいよ
12:17あっちが
12:17おいしいよ
12:18
12:19食べさせようと
12:21なさる
12:23そういう
12:24神様でも
12:24あるということ
12:26ですね
12:26まあ
12:27ですから
12:28大変
12:29微妙な
12:29ところでは
12:30あります
12:31だから
12:32その
12:32そういう
12:33ご馳走を
12:34出された
12:34時に
12:35いや
12:35私は
12:36もう
12:36たくあんだけで
12:38に決めとりますから
12:39もう
12:39いりません
12:42もう
12:42これだけで
12:43十分です
12:45
12:45お断りした
12:47のでは
12:49神様に対して
12:50それこそ
12:51お断りする
12:53方が
12:53相すまない
12:55神様が
12:56せっかく
12:57出したのに
12:58と悲しんで
12:59くださる
12:59ようなことにも
13:00なる
13:03この辺の
13:04まあ
13:04いただきようというのが
13:06微妙なところが
13:07ありますね
13:10自分が
13:11欲するから
13:12いただこうと
13:13するのではない
13:15なければ
13:15ないで
13:16よいのだけれども
13:17神様が
13:19せっかく
13:19出してくださるから
13:20これは
13:21いただかなければ
13:22ならない
13:24という
13:26いただき方
13:27すなわち
13:28神様に
13:30喜んで
13:30いただくために
13:32いただく
13:33まあ
13:33あえて
13:34いただく
13:35という表現は
13:36少し
13:36おかしいかもしれませんが
13:38神様が
13:39せっかく
13:40出してくださったもの
13:41神様が
13:42喜んでくださる
13:44子供が
13:45食べてくれれば
13:47それこそ
13:47子供が
13:48喜んで
13:48食べてくれれば
13:49親も
13:50喜びなわけですから
13:53神様が
13:54出してくださったもの
13:55これは
13:56過分なものだ
13:57と思いながらでも
13:59過分なものですとして
14:01喜んで
14:02いただかせていただく
14:05そういう
14:07ものも
14:08ありますね
14:11まあ
14:11大変
14:13微妙なとこになってくるのでしょうけれども
14:19いずれにしろ
14:20私どもが
14:22やっぱり
14:23大きくなりたい
14:24豊かになりたい
14:28それは
14:29もう一つありますね
14:31今の
14:32例えば
14:34貧乏している
14:35お金もない
14:37その日暮らしに困っている
14:40という人が
14:43人を助けてあげよう
14:46ということは
14:47これは
14:48できませんね
14:51カツカツの生活だと
14:55例えば
14:55一日
14:561000円の生活を
14:57しているのに
14:581000円の
14:59収入しかない
15:02友達が
15:04ちょっと500円
15:05貸してくれと
15:06言ってきた
15:08貸し借りはいいものでは
15:10ありませんけれども
15:12まあ
15:14例えばの話ですね
15:16ここで500円貸せば
15:18この友達が助かる
15:19と思っても
15:20自分に
15:22ギツギツでは
15:23貸しようがありません
15:25なるほど
15:25自分の身を
15:26削ってでも
15:27貸そうと
15:28いう心ねは
15:30これは
15:30ありがたい
15:33そういう
15:34心になれば
15:35それはそれで
15:36良いのでしょう
15:36けれども
15:39ただ
15:41一人や二人なら
15:42それで良かろう
15:44けれども
15:46もし私どもが
15:48人が助かるための
15:49お役に立ちたい
15:51より多くの人が
15:53助かることのための
15:54お役に立ちたい
15:57
15:57願うならば
16:01そういう人たちに
16:03でも
16:03お裾分けが
16:04できるような
16:05おかげを
16:06いただかなければ
16:08ならない
16:11自分の
16:12身を組みがって
16:13知りしよく
16:15がしょうがよく
16:16
16:16満たされる
16:17ことのために
16:19心を
16:19大きくしよう
16:21豊かになろう
16:22というのではない
16:25私の心が
16:27大きくならなければ
16:29豊かにならなければ
16:31人を助けようが
16:33ないのだと
16:35人様に
16:36お裾分けするほどしの
16:37おかげが
16:38いただけないのだと
16:41そのためには
16:42もっと大きな心に
16:44豊かな心にならなければ
16:46ならない
16:49という意味において
16:51豊かな心
16:52大きな心を目指すという
16:54精進に
16:56取り組むということ
16:57になりましょうかね
17:01師匠
17:02大坪総一教師の下で
17:04いろいろな人たちが
17:06それこそ
17:07救死に一生
17:08ということであったり
17:10耳が聞こえない人が
17:11耳が聞こえるようになったり
17:14様々な
17:16奇跡霊言というようなものが
17:18起こってきた
17:20なぜそういう
17:21お働きが起こってきたのか
17:23それらの働きは
17:25ご信者さんの力による
17:28精進によるもの
17:29もありましょうけれども
17:31大概はそうではない
17:35大概は
17:36師匠大坪総一郎
17:39私のいただかれるおかげの
17:42お裾分けをいただいた
17:45いただいている
17:46まあ
17:47いただいていたということですね
17:56ありがたい
17:57自分がありがたい
17:59というその余波で
18:01人が助かる
18:03という表現をしておられましたね
18:06自分のありがたいという
18:08私のありがたいという
18:09その余波で人が助かる
18:13いわば
18:15師匠の心
18:16師匠がおかげをいただかれた
18:19その余波で
18:20人が助かる
18:24ということなのですね
18:28その師匠の下で
18:30新人の傾向をさせていただく
18:32者たちが
18:34いただいたおかげ
18:36それはその傾向をする
18:38者たちが
18:40自ら
18:41まあ
18:41生み出したおかげ
18:44ではないのですね
18:47どこまでも
18:49それらのおかげは
18:50師匠がいただかれたおかげ
18:54師匠がいただかれる
18:55師匠がいただかれる
18:57おかげの
18:58お裾分けをいただいた
19:01それで助かった
19:05ということになりましょうね
19:10ですからその
19:11師匠の下で
19:13布教者が出られた
19:15
19:16布教した先生のところで
19:18ご比例が立った
19:20これは
19:21一見すると
19:22布教に出られた
19:23先生の力であるようにも
19:26思いますけれども
19:28実は
19:29そのおかげのもとは
19:31師匠にあるのですね
19:34師匠が
19:36喜ぶように
19:37その布教者のもとで
19:39おかげが
19:41ご比例が立つように
19:42された
19:44というのが
19:45本当のところでは
19:47ないでしょうかね
19:50その
19:50弟子のところで
19:52弟子の力によって
19:53ご比例が立ったのではない
19:58師匠を
19:59喜ばせる
20:01ために
20:02神様が
20:03その弟子のもとで
20:05ご比例を
20:05立たせられた
20:08というのが
20:09本当のところだろう
20:11と思いますね
20:15ですから
20:16その
20:16師匠が
20:18いただかれる
20:18おかげの
20:19余波と
20:20言いましょうか
20:22その
20:22お裾分けを
20:25みんなが
20:26いただいてきた
20:28いただかせてもらった
20:30ということなのです
20:35ですから
20:35取り継ぎ者というものが
20:37その
20:38自らが
20:39いただく
20:40神様からの
20:41おかげが
20:42より大きくなければ
20:44より
20:45豊かでなければ
20:47人様に
20:49お裾分けを
20:49することが
20:50できない
20:54その
20:55人様に
20:56お裾分けが
20:57できるほど
20:58しの
20:58おかげを
20:59いただく
21:00そのためには
21:04私の心が
21:05いよいよ
21:06豊かに
21:06いよいよ
21:07大きく
21:08ならなければ
21:09ならない
21:11ということ
21:13なのですね
21:14そして
21:15それを
21:15神様も
21:16また
21:17喜んで
21:17くださる
21:19私どもの
21:20心が
21:20育つ
21:21ということが
21:22それは
21:23ただ単に
21:24個人の
21:25一人の
21:26人の
21:27心が
21:27育つ
21:28大きく
21:29豊かになる
21:29という
21:30ばかり
21:30ではない
21:32それによって
21:33周辺を
21:33潤すことが
21:35できる
21:36そういう
21:37働きを
21:38神様が
21:41できられる
21:42ようになる
21:42というのでしょうかね
21:43神様の
21:44働きの
21:45場が
21:45広がってくる
21:47ということなのですね
21:51私どもの
21:52小さな
21:52心であったり
21:53汚い
21:54心であるならば
21:55神様が
21:56働かれる
21:58場が
21:59狭めて
22:00しまう
22:01ということでも
22:02ありましょうね
22:04私どもの
22:05心が
22:05いよいよ
22:06豊かに
22:07大きくなる
22:08豊かに
22:09大きく
22:09なれば
22:10なるほど
22:11神様が
22:12働かれる
22:12場という
22:13ものが
22:14いよいよ
22:15豊かに
22:16大きくなる
22:19そして
22:19より多くの
22:20人も
22:21助かられる
22:22ようになる
22:23おかげの
22:24お裾分けが
22:25できるようになる
22:28ということでは
22:29ないでしょうかね
22:31ですから
22:32そのためにも
23:01まずは
23:03組み勝手の
23:03ための
23:04おかげでは
23:04ない
23:06周辺を
23:07照らす
23:08周りの
23:08人が
23:09助かれる
23:10おかげを
23:11いただかれる
23:11ことのための
23:13おかげだと
23:15神様の
23:16お働きだ
23:17ということになりますね
23:21どうぞ
23:22よろしく
23:22お願いいたします
23:25ありがとうございます
23:26ご視聴ありがとうございました
コメント

お勧め