00:06You are the Tierra Rose?
00:09I am so glad to be here.
00:12You are the queen of the妖精王.
00:14You call me the king of the妖精.
00:17You are a little bit like the queen of the妖精.
00:21I am so glad to be here.
00:23Give me your face.
00:29You are the queen of the妖精.
00:32You are the queen of the妖精.
00:33You are the queen of the妖精.
00:34I am so glad to be here.
00:38I am so glad to be here.
00:40Let's run away the spirit of the妖精.
00:44I am so glad to be here.
00:45Let's do it.
08:40精一杯頑張りますわ
08:44そうだこの後少しいいかな
08:48え私が
08:54ああティアラには私の仕事を間近で見て理解してもらいたいんだ
09:00ですが私は婚約者にすぎません国に関する情勢をあまり
09:01問題ない
09:10王妃になっても私の執務に直接的に関わることはあまりないだろうが知っていることは悪いことではないからね
09:29わかりましたアクア様のお役に立てるよう頑張ります毎晩頑張りすぎですよ
09:33今日はもう休んではいかがですか
09:37まだアクア様のお役に立てることができてないから
09:40十分頑張っていらっしゃるじゃないですか
09:45でも知らなかった
09:51アイシラ様が仕事のためとはいえ頻繁に執務室にいらしているなんて
09:57アイシラ様は14歳だというのにしっかりと仕事なさってるわ
10:01どうしたらお役に立てるかしら
10:06まあいい香り
10:10ティアラローズ様の魔法のお菓子できっと
10:12殿下のお疲れも吹き飛びますわ
10:14あありがとう頑張ってみるわ
10:17ティアラおはよう
10:20お菓子作ってるの
10:22これあげる
10:23わは木の実とお花
10:28リリーネ口を開けて
10:36森の妖精さんがくれるお花は食べられるのよ
10:37おいしい
10:40自然の甘みがあって全然苦くない
10:42でしょ
10:46ええ ティアラが焼いてくれたのか
10:49ええ 頑張っていらっしゃるお二人に食べていただきたくて
10:53それは嬉しいね
10:55少し休憩しよう
11:01ええ
11:02うん
11:04ティアラのお菓子はどれもおいしいね
11:06うん
11:08とてもおいしいです
11:10ほんとに絶品ですね
11:12ええ
11:13みなさんのお口にあってよかったです
11:17どうぞ
11:19失礼いたします
11:23あら これはアイシラ様が
11:26うん
11:29我が家のシェフの新作ケーキなんです
11:32最近はティアラローズ様もいらっしゃるので
11:34甘いものでもと思ったのですが
11:37タイミングが悪かったみたいで
11:39そんな お気になさらないで
11:42とっても素敵なケーキですわ
11:45わたくし お菓子が大好きなんです
11:49ええ
11:51ほんと幸せそうにお菓子を食べるね
11:53ずっと見ていたいくらいだ
11:55うん
11:58またお菓子をお持ちします
12:01しかし豪華なケーキですね
12:05アクアスティード様はどちらのケーキがお好きですか
12:06あっ
12:09あっ
12:12あっ
12:13そうだな
12:16あっ
12:17ふん
12:18なんだ悩むまでもなく
12:20キアラの方がうまいじゃないか
12:22あっ
12:23妖精王
12:27また食べに来る
12:29前にもお伝えしたはず
12:33私の婚約者に触れるのはやめていただきたい
12:35ああ
12:36そうだったか
12:41ああ
12:55その病気がいるまだ召し上がってるんですか
12:58甘いものは苦手でいらっしゃるのに
12:59ティアラの手作りなら別だ
13:07全くそれならすぐにティアラローズ様のケーキが美味しかったと言えばいいもの
13:12アイシラ城の機嫌はいい状態をキープさせる必要がある
13:13城にいる間はことさらにな
13:16それはそうですけど
13:24アイシラ城が不機嫌になればそれが海の妖精に伝わり海が荒れ
13:30逆に幸せであれば、海は恵みをもたらしてくださいますからね。
13:32おかわり。
13:33え? またですか?
13:42あっ! あっ!
13:46水も滴るいい男スチル!
13:50どうして今の今まで忘れていたんだろう。
13:56前世で死ぬ直前に公開された、続編ゲームの唯一のサンプルスチル。
14:02海でお散歩デート中、アクア様が海へ落ちて水を浴びてしまうというイベント。
14:06アクア様、かっこよかった。
14:12あ、いえ、それよりもあれはヒロインとな。 アイシラ様との恋を進展させるイベントのはず。
14:20イベントがいつ起こるかわからない。 アクア様がアイシラ様と海に行かなければ大丈夫だと思うけど。
14:23え、海?
14:29あ、アイシラ城の海へ視察に行くんだよ。 新種のサンゴができたらしくてね。
14:34そんな…。
14:35あ、どうしたんだ?
14:38いえ、何も…。
14:46ティアラ、私に遠慮なんかしないでくれ。
14:50ですが、アクア様は公務でしょ。 それを私のわがままで…。
14:52それ以上は、ダメ。
14:58フッ…。
15:02ちゃんと言うまで、やめてあげない。
15:06フッ…。
15:08海には、海には行かないでください!
15:12フッ…。
15:14わかった。行くのはやめよう。
15:16フッ…。
15:21視察はエリオットに任せることにするよ。 私は、ティアラのほうが大切だからね。
15:24フッ…。 アクア様…。
15:33フッ…。では、今日の視察はエリオット様がご一緒に?
15:36あ、すまないな。 かしこまりました。 エリオット様はすぐいらっしゃいますか?
15:44今、騎士団に行っているから迎えに行こう。 ティアラもおいで。
15:50通り道に、きれいな薔薇園があるから、一緒に見ないか?
15:52フッ…。 いいですね。
15:55フッ…。
16:00わー、きれい。 美しいです。
16:05気に入った薔薇があれば、摘んでいくといい。
16:06よろしいのですか?
16:08もちろん。 アイシラ嬢も遠慮せずに。
16:11ありがとうございます。
16:16あ、見てください。
16:23ティアラローン様の髪にとても似合いそうな、白い薔薇が…。
16:24あっ。
16:27アイシラ嬢!
16:42アクアスティード殿下!
16:46アクア様、大丈夫ですか?
16:51アクアスティード殿下!
17:16アクアスティードゴイ。
17:18ああ!
17:18I've done it. I've decided that I can't escape.
17:24But I'm not afraid.
17:27Aqua's heart is still on me.
17:32How can I become strong?
17:37It's okay.
17:39If you look up, my eyes will be dry immediately.
17:45It's okay.
17:47Keith!
17:48What? Are you crying?
17:51No!
17:53But you're crying.
17:56It's hard for me to come.
17:59That's why...
18:01You said it, right?
18:03You're free.
18:08You're the one who is dying.
18:09Tiarra!
18:10I'm in.
18:14I'm not.
18:19I'm not.
18:22That's...
18:23The...
18:24The...
18:24The...
18:24The...
18:24The...
18:26The...
18:27The...
18:27Tiarra.
18:28What? Tiarra!
18:31Come back in.
18:32I'm sorry.
18:33I'm sorry.
18:35Keith, what are you doing?
18:38I'm so sorry.
18:43I don't know.
18:45Tiana, you're a bad face.
18:48Huh?
18:50You can relax a little.
18:52Ah...
18:53Ah...
18:54Sleepy-kun, your skin is fine.
18:58Uh...
18:58Uh...
18:59Uh...
18:59Oh, I'm going to go to bed now, so I'm going to return to the house.
19:03No, you know what I'm doing?
19:08That's right, I'm going to go to the house.
19:17I don't know how much it's going to be so easy to sleep, right?
19:23It was a bit difficult.
19:26I'm going to be with you.
19:29I'm going to be with you.
19:54He died.
19:58When was that time?
20:00It was a few hundred years ago.
20:06I was looking for everything in the room, but I didn't see the姿.
20:11I can't believe that...
20:14What are you thinking about?
20:24If you are buried in the grave, there might be a place where the castle is written.
20:30I'll wait for a moment here.
20:33I've noticed.
20:34.
20:36.
20:36.
20:36.
20:36.
20:36.
20:38.
20:39I don't know what to do with the sea, but it's too small in the sea.
20:55The sea is connected to the sea from the sea.
21:02From the sea?
21:05I don't know.
21:06I don't know.
21:07Why did you find that place?
21:11...
21:11...
21:11...
21:12...
21:12...
21:12...
21:12...
21:12...
21:13...
21:15...
21:15...
21:15...
21:15...
21:15...
21:15...
21:15...
21:16That's why you're going to bring me to my妃.
21:20Well, at the beginning, I didn't mean that.
21:25But, I've changed my mind.
21:28The妖精 is so good, isn't it?
21:30I don't have a lie.
21:33You don't have a lie.
21:36That's what I'm going to do.
21:58That's what I'm going to do.
22:08The rain of love has dried.
22:12The heart was drained.
22:15The one who fell down,
22:18The flowers were buried.
22:25The meaning of the day that's connected.
23:37Aqua様が私を好きだと言ってくださる気持ちは嬉しいでもだから怖い
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