00:09ご視聴
00:11一つ
00:13信心する人は常に守りを心にかけておれよ
00:21根高大臣御取次の働きの中
00:25いわば御祈りの圏内にあるのだから
00:29御守護の中にある私の実感を外してはならぬ
00:35信心の喜びを常に持ち続けることです
00:39禅道寺もったい島かばめ常持ち愛楽
00:46私は禅道寺の親教会で良いお導きをいただきました
00:52そしてどんな難儀に出会ってももったいない
00:56かっこもったい島で受けていきました
01:01するといつしか心に喜びの花
01:04かっこかばめが咲き誇り
01:07その頃から人が助かるようになりました
01:11その信心の喜びを常に持ち続ける心が
01:15常持ちそしてその向こうに愛楽世界があります
01:32常に守りを心にかける
01:38その守りを心にかける
01:40または何と言いましょうか
01:44常に守りを心にかけるということは
01:50これは自分でお守りをかけるというのでしょうか
01:56常に神様から守られている
02:00この身にご理解にもあります
02:06教祖様の祈りの圏内にある
02:10それが一番もっと身近に感じられるものは
02:15師匠の祈りの圏内にある
02:20ということを常に心に持ち続けることができる
02:25どういう中にあっても
02:27私は師匠大坪総一同士の祈りの圏内の中にある
02:33様々な出来事が起こってくる
02:36それらすべても
02:37師匠大坪総一同士の祈りの圏内での出来事
02:44ということを持ち続ける
02:47実感として感じる
02:50悟るということでしょうかね
02:52昨日の続きではありませんが
02:54そのことを悟るということでしょうかね
02:57そうすれば
02:59そのことが悟ることが
03:02その思いというのでしょうか
03:06持ち続けることができる
03:08それが自らの心の守りになる
03:12心に守りをかけるということは
03:16そういう私は
03:20師匠の祈りの圏内にある
03:22いついかなるどういう中にあってでも
03:25祈りの圏内だということを
03:29実感していくことではないでしょうかね
03:35そのためには
03:36やはり神様のお働きを
03:38いただいているのだ
03:41ということを
03:42感じ続ければなりませんね
03:47様々な成り行きの中に
03:50ああこれは神様が
03:52こういうことを教えておられるのだな
03:55ああいうことを
03:57教えておられるのだな
03:58というその神様が
04:01お働きくださる
04:04教えてくださる
04:06ということを
04:07いつも
04:08いただいていかなければならない
04:13ですから私どもの
04:14身の上に起きてくる事柄が
04:18その
04:19言われあってのこと
04:21どういうのでしょうかね
04:23神様の
04:24何かしらの
04:25目論みと
04:27言いましょうか
04:29ちょっと言葉が
04:30あまり
04:31いい意味では
04:31使われませんが
04:33その神様の
04:34何かしらの
04:35目論みがあって
04:37そのことが
04:38起こってきている
04:39のだということですね
04:44昨日もそうでしたが
04:46その
04:48レシートを
04:50読み取るという
04:51その続きを
04:52続けさせていただいていますけれども
04:56その
04:57読み取った
04:58レシートの情報を
05:00修正する
05:02正しく
05:03間違いが
05:04ありますからね
05:05100%
05:06正しいわけでは
05:07ありませんから
05:08それを修正するために
05:11その
05:11出てきたファイルを
05:13Excelという
05:14ので
05:17表示させる
05:18わけですけれども
05:19そして
05:20それを修正する
05:21わけですけれども
05:23その
05:24うまく
05:25プログラムに
05:27読み込んで
05:28開くことが
05:29できない
05:31それで
05:32様々
05:32いろいろやって
05:33おりましたけれども
05:36昨日の段階で
05:37やっと分からせて
05:38いただいたことは
05:40許可ですね
05:42いわゆる
05:43許可
05:44そのファイルに対しての
05:45アクセスする
05:46許可
05:49または
05:50書き込む
05:51修正するための
05:53許可
05:54というものが
05:56いるのだ
05:57ということが
05:58分かりました
06:00それが
06:00いわゆる
06:01アクセス権がない
06:03修正する
06:04例えば
06:05削除するなら
06:06削除するための
06:07許可がない
06:09だから
06:09その
06:10操作が
06:11できない
06:12それで
06:13途中で
06:14止まっているのだ
06:14ということが
06:16分かりました
06:18そして
06:19そのことを
06:19通して
06:20さあ
06:21神様は
06:22一体
06:22何を
06:23教えてくださったのか
06:25これは
06:26こういうことだろうな
06:27と思わせられました
06:29ことが
06:31師匠が
06:32よく
06:32おっしゃって
06:33おられました
06:33ことの
06:34中に
06:35神様の
06:36お許しを
06:37いただく
06:39ということを
06:40よく
06:40おっしゃって
06:41おられました
06:42神様の
06:43お許しを
06:44いただかなければ
06:45ね
06:47ということですね
06:49私どもが
06:50何かを
06:52したい
06:53と思います
06:54また
06:55こうしてください
06:56ああしてください
06:57と
06:59まあ
07:00何と
07:00言いましょうかね
07:01師匠に
07:02お取り継ぎを
07:03願う
07:05お届けをする
07:08そういう
07:08時に
07:09師匠の
07:10お答えの中に
07:12神様の
07:13お許しを
07:13いただかねば
07:14ならないね
07:15と
07:17例えば
07:18修行生が
07:19不況に
07:20出る
07:21その不況に
07:22出るでも
07:25例えば
07:25その修行生の
07:26先生が
07:27私が
07:28どこそこに
07:28宿教に
07:29行きたいから
07:30行かせていただきます
07:32という
07:33あり方では
07:34ありませんね
07:35また
07:36師匠が
07:37あなたは
07:37あそこに
07:38行きなさい
07:38ここに
07:39行きなさい
07:40というような
07:41あり方では
07:41ありませんでしたね
07:44どこまでも
07:45神様の
07:46お許しを
07:47いただく
07:48という
07:49姿勢ですね
07:51それこそ
07:53一発の
07:54新人が
07:55できるようになった
07:56もう
07:57長年
07:57修行を
07:58させていただいた
08:00だから
08:00その
08:01神様が
08:02お許しを
08:03くださる
08:04その神様が
08:05お許しを
08:06いただいて
08:07初めて
08:08不況に
08:09でも
08:09出させて
08:10いただくことが
08:11できる
08:14ということ
08:14なのですね
08:17ある
08:19先生は
08:20きびなご
08:22という
08:23お知らせを
08:24いただいて
08:24おられましたね
08:26きびなご
08:28喜ぶ
08:29美しい
08:32そして
08:32名は
08:34奈良の
08:35名ですね
08:36大きく
08:37します
08:39ご
08:40は
08:40我ですね
08:43喜びの
08:44心
08:45美しい
08:46心
08:47それを
08:48大きく
08:49示すことが
08:51できる
08:51我
08:52になった
08:53ということですね
08:54そのきびなご
08:55そして
08:56師匠が
08:58それは
08:58神様から
08:59不況の
09:01お許しを
09:01いただいた
09:03ようなものだね
09:04という
09:05ご理解を
09:06してくださって
09:07おられましたね
09:10いわば
09:12不況に
09:13出させていただく
09:14でも
09:15そこに
09:16神様の
09:17お許しを
09:18いただいて
09:19出させて
09:20いただく
09:21というもので
09:22なければ
09:23ならない
09:24ということなのです
09:26ただ
09:27私どもが
09:29どこそこに
09:30不況に
09:30行きたいから
09:31不況に
09:32行きます
09:34ということ
09:34ではない
09:37一時が
09:37万事に
09:38神様の
09:39お許しを
09:40いただいて
09:40させていただく
09:42それこそ
09:43橋の
09:43上げ下ろしに
09:44至るまで
09:46一時が
09:46万事に
09:47神様の
09:48お許しを
09:49いただかなければ
09:50できるものではない
09:53という
09:55ようなことを
09:56おっしゃって
09:57おられました
09:58そのことを
09:59改めて
10:00これは
10:01それこそ
10:02神様の
10:03お許しが
10:04ないから
10:05まあ
10:06成就しない
10:07というのでしょうかね
10:09どこかに
10:10出かけるでも
10:11私が
10:12行きたいから
10:13私が
10:14行く
10:14何か
10:15買いたい
10:16ものがある
10:16私が
10:17欲しいから
10:18買わせて
10:19いただく
10:20欲しいから
10:21する
10:23買いたいから
10:24買う
10:25というような
10:26生き方ではなく
10:27そこに
10:29神様が
10:30買っていいよ
10:31どこそこに
10:32例えば
10:33交絡と
10:34言いましょうか
10:36ピクニックなら
10:37ピクニック
10:38ハイキングなら
10:38ハイキング
10:40まあ
10:40映画を
10:41見に行くなら
10:41映画を
10:42見に行く
10:42そういう
10:43一つ一つに
10:44おいてでも
10:46神様が
10:48お許しを
10:48くださる
10:49その時に
10:50初めて
10:51行かせて
10:52いただく
10:54まあ
10:54それを
10:55言えば
10:56直接
10:56神様が
10:57行っていいとか
10:58行っちゃいけないとか
11:00語りかけて
11:01くだされば
11:02見やすいもの
11:03ですけれども
11:03そういう
11:04わけにはいかない
11:05そこまで
11:06神様が
11:07こと細かに
11:09教えて
11:10くださる
11:11わけではない
11:11まあ
11:13話しかけて
11:13くださる
11:14語りかけて
11:15くださる
11:15という
11:16そのことを
11:17ですから
11:18成り行きの中に
11:20感じていこうと
11:21成り行きの中に
11:23感じて
11:23いきなさい
11:25ということ
11:25なのですね
11:28例えば
11:30今日は
11:30映画を
11:31見に行こう
11:31と思って
11:33バス停
11:35まあ
11:35今なんでしょうかね
11:36まあ
11:36バス停まで
11:37来たと
11:38そしたら
11:39その映画館に
11:40行く方の
11:41バスは
11:43来なかった
11:44来たバスは
11:45その映画館と
11:46反対の方向に
11:47行くバスだった
11:49と
11:49いったような
11:50時に
11:51ああ
11:51これはリズムが
11:52合わないな
11:53何か
11:55お許しを
11:56いただけてない
11:56ような感じだな
11:58と
11:58まあ
11:59その時は
12:00諦めて
12:01帰ってくる
12:04というような
12:05感じですね
12:06また
12:06これが
12:08どこそこに
12:09映画を
12:09見に行こうとした
12:10そして
12:11バス停に
12:11着いた
12:12そしたら
12:14ちょうど
12:14そちらの
12:15方向に
12:16行くバスが
12:16来た
12:18ああ
12:18これは
12:19リズムだな
12:20ああ
12:20これは
12:21許されているな
12:23というような
12:24感じですね
12:27そういう
12:28なりゆきの中に
12:30いわば
12:30私どもの
12:31身の上に
12:32起きてくる
12:33一つ一つの
12:34事柄の中に
12:35ああ
12:36これは
12:36神様が
12:37今はやめとけと
12:38ストップサインを
12:40出しておられるな
12:41ああ
12:42これは
12:42許されているな
12:44というものを
12:45感じさせて
12:46いただきながら
12:49進ませて
12:50いただく
12:52という
12:52生き方ですね
12:54一時が
12:55万事に
12:56神様の
12:57お許しを
12:58いただいて
12:58また
12:59神様の
13:00お許しを
13:00いただいている
13:01というものを
13:03感じさせて
13:03いただいて
13:04その次の
13:05行動に
13:06移させて
13:07いただく
13:09そういう
13:09生き方が
13:11まあ
13:12新人生活の
13:14一つの
13:14現れということ
13:15になりましょうかね
13:16神様を
13:18中心に
13:19建て祀っての
13:20生活ということ
13:21になりましょうね
13:23そういう
13:24神様の
13:25お働きを
13:27実感して
13:29いく中に
13:31神様から
13:32守られている
13:33師匠の
13:34祈りの中に
13:35ある
13:35というものを
13:37実感として
13:38感じるようになる
13:39その
13:40そのことが
13:42感じられる
13:43ようになった
13:43時に
13:45自らの
13:46心の中に
13:47心の上に
13:49守りを
13:50かけている
13:51ということになって
13:53くるのではない
13:54でしょうかね
13:57まずは
13:57とにかく
13:59何事を
13:59させていただくにも
14:02これは
14:02自分の
14:03我でしている
14:04のではない
14:05我情我欲で
14:06しているのではない
14:08ちゃんと
14:09神様の
14:09お守り
14:10その
14:11神様の
14:12お許しを
14:13いただいて
14:14させていただいているのだ
14:16という
14:17まあ
14:18確信が
14:19持てる
14:20というのでしょうかね
14:21そういう
14:22実感を
14:23いただいて
14:25何事も
14:26させていただく
14:27ということが
14:28大切だ
14:29ということですね
14:32と
14:33もう一つ
14:33今朝
14:34いただきますのは
14:35実は
14:37神様の
14:38ご演出
14:38というようなことを
14:41感じさせていただくのですが
14:43今日は
14:45春の
14:45三玉祭りですが
14:48その
14:49三玉祭りに
14:50際して
14:52師匠は
14:54三玉様には
14:56力はない
14:58これは
14:59愛楽理念の
15:00一つの
15:00三玉感ですね
15:02これが
15:03どうも
15:04あやふやになってきたり
15:06するところが
15:07あります
15:09それは
15:09三玉様の
15:10働きだとか
15:12二代の
15:12働きだとか
15:13何とか先生の
15:15が
15:15働いておられるんだと
15:17いったようなことを
15:19言ったり
15:20思ったり
15:21いたしますけれども
15:22そういうことになると
15:24まあ
15:25愛楽理念の
15:26一貫性が
15:28取れなくなってくる
15:29わけですね
15:31そして
15:31あやふやになってくる
15:33そうなると
15:34まあ
15:35世界の一番に
15:38売りに出すということは
15:39できなくなりますね
15:42やはり
15:43一貫性がなければ
15:45ならない
15:45と思いますね
15:47師匠は
15:48どこまでも
15:49三玉様に
15:50そういう
15:51働く
15:52力はない
15:53ただ
15:54徳のある
15:55三玉様
15:56いわゆる
15:57力ある
15:58三玉様
15:59というものは
16:00おられるようですけれども
16:02それはごく一部の
16:03極めて
16:05稀だということですね
16:09師匠などはやはり
16:11徳のある三玉様
16:12力のある三玉様
16:15と
16:16言えるのではないか
16:18と思いますが
16:19普通の三玉様は
16:21それ
16:21それを
16:22主の力はないと
16:24ただ
16:25それは
16:25それこそ
16:26神様の
16:27ご演出だと
16:29あたかも
16:30その三玉様が
16:31働いているかのように
16:33神様が
16:34ご演出をしておられる
16:37まあ
16:38どこの
16:39誰やら
16:40わからない人たちが
16:43枕
16:44元に出てきてと
16:45言いましょうか
16:46夢の中に出てきて
16:47でも
16:47ああしたがいい
16:49こうしたがいい
16:50と言われても
16:51ピンときませんからね
16:53それこそ
16:53親であったり
16:55荷台であったり
16:57師匠であったり
16:58まあ
16:58さまざまな
16:59私どもの
17:00知り合いの人たちが
17:02夢枕に
17:03立たれて
17:04そして
17:05ああしなさい
17:06こうしなさい
17:06と
17:07おっしゃられたならば
17:09なるほど
17:10そうか
17:11と
17:12聞きも
17:13しようというものですね
17:16それは
17:17そういう人たちの
17:18姿形を
17:20神様が
17:20使われただけだ
17:24いわゆる
17:25神様の
17:26ご縁出だ
17:27というのが
17:28どこまでも
17:30師匠大坪総一
17:32教師の
17:32三魂感
17:34これはやはり
17:35貫かねばならない
17:37と思いますね
17:39その
17:39三魂様が
17:40に力があるとか
17:42あの三魂様
17:43この三魂様だ
17:44が
17:45出てこられた
17:47というと
17:49まあ
17:49わかりやすいですからね
17:52確かに
17:53そういうことを
17:55売り物にする
17:55宗教も
17:56あるようですけれども
17:58愛楽理念が
18:00それこそ
18:01宗教革命を
18:02起こす
18:04というものが
18:05あるとすれば
18:06まさにこの
18:07三魂感からだろうと
18:09おっしゃられたことが
18:11ありますね
18:14私どもが
18:15三魂の働きと
18:17言っておったり
18:18思っておったりする
18:20それらは
18:21一切が
18:22神様の
18:23ご縁出なのだ
18:26ということなのですね
18:28ここはどうでも
18:29一つ
18:31なんと言いましょうかね
18:32心の中に
18:34釘を刺しておかねば
18:35ならないところだ
18:36と思いますね
18:38そうでなければ
18:39愛楽理念の
18:40一貫性が
18:41なくなってしまいますからね
18:45対外の
18:46三魂様には
18:48力はないのだ
18:50それは
18:51あるかのごとく
18:53見せておられる
18:54神様の
18:55ご縁出
18:55なのだ
18:58ということなのですね
19:01どうぞ
19:01よろしく
19:02お願いいたします
19:05ありがとうございます
19:07ご視聴ありがとうございました
19:20ご視聴ありがとうございました
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