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  • 22 分前
天地金乃神様の願いの第一は人が助かることです。それは取りも直さず他人様が助かることに寄与できる人を育てることです。そこに人の助かりの輪が広がるからです。それは即ち人の心に天の心が育つことです。ためには先ずは、自らの助かりのために地の心、即ち土の心が育つことです。更にそれらが日月の精進をもってなされることです。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:09ご理解 第60節
00:12おかげは受けどく受けがち
00:16先生がまずおかげを受けてみせねばならぬ
00:20まずは徳を受けることが先決で
00:23徳を受けた者には勝てません
00:26受けどくのおかげをいただくために
00:28神様をむしるようなことをせず
00:31信者をむしるようなことをせず
00:34自分自身をむしる気で信心していけば
00:37徳が受けられる
00:39おかげはおしやり 修行は受けむ
00:43魚つる人 見ている人
00:46天地は限りなく与えようとなさる
00:49受ける方に姿勢がいる
00:51見ているだけでは受けられぬ
00:57天地は限りなく与えようとされると
01:03それを見ているだけでは受けられぬ
01:09その神様が与えようとしてくださるものを
01:13受け止めるだけの
01:16受け物づくりということを言われますね
01:22例えば
01:25何と言いましょうか
01:26あれはお酒屋さんですか
01:31今はもう瓶とかカインパックとか
01:34そういう容器に入って売られていますから
01:38ただその何と言いますかね
01:41お店に行って買って帰ればよいということですけれども
01:47その昔
01:49まあ江戸時代というような昔になりましょうかね
01:53にはその容器に入れられて売っていることはなかったと
01:59ですからこちらが
02:01入れ物を持っていかなければならないわけですね
02:06そしてこちらが入れ物を持っていって
02:10まあ酒瓶なら酒瓶というのでしょうか
02:13そしてお店で測って入れてくれる
02:18ですからそのものを
02:21例えば酒なら酒
02:23まあお醤油などもそうだったのでしょうかね
02:26そういうものを買おうとすれば
02:29まずそれが入る受け物
02:32入れ物を用意しなければならない
02:36それこそ
02:375号のマスには5号のものしか入らない
02:445号瓶を持っていけば5号しか買えないわけです
02:49一生入る瓶というのでしょうか
02:52亀というのでしょうかね
02:55一生入るお酒の瓶のようなものを持っていけば
03:00一生買えるわけです
03:03しかもその
03:05そこが破れておったりしていた
03:08ひびが入っていたのでは
03:10帰り際にそれこそ
03:12一生買ったつもりが5号になっていた
03:15減ってしまうということにも
03:17なりかねないわけです
03:20いわば受ける方
03:22私どもにやはり受けるだけの
03:25なんて言いますかね
03:30受け物の
03:34なんというのでしょうかね
03:36どう表現するのでしょうか
03:39資質
03:40資質というのでしょうかね
03:42その受け心というのでしょうかね
03:47それを受けるだけの心構えとでもいいのでしょうかね
03:51信心においては
03:53そういうものがいるというわけです
03:56いわゆる受け物なしには
03:59神様がせっかく渡してくださろうとするものでも
04:04受けることができない
04:05また
04:08こちらがその受け物を持っていかなければ
04:11神様が渡してもくださらないというわけです
04:175号入りの
04:19お酒の
04:20あれは何ですかね
04:22酒瓶とでもいいのでしょうか
04:24それを持って行って
04:25一生のお酒をください
04:27と言っても
04:28それはいただけないわけですね
04:31一生のお酒をいただきたいなら
04:34買いたいなら
04:36やはり一生品を持っていかなければ
04:39売ってくれない
04:42神様もやはり私どもに
04:44それ相応の
04:46おかげなら
04:47おかげお得なら
04:48お得をいただけるだけの
04:51器ですかね
04:52器ができていないならば
04:54授けようがないというわけです
05:00そこで
05:01神様が私どもに願われるもの
05:05その
05:07神様が願われるものの
05:11一つというのでしょうか
05:15神様が人間を事故に願われるもの
05:20その第一は
05:21人の助かりだと
05:23神様の願いの第一は
05:25人が助かるということだ
05:30ということであるわけですね
05:34ですから
05:34神様の願いの第一は
05:36人が助かること
05:40そういう
05:41神様のお心が
05:44まず
05:44わからなければ
05:46なりませんね
05:50神様が私どもに
05:52何を授けようとして
05:53くださっているのか
05:54
05:55そのことが
05:56わからないで
06:00例えば
06:02お酒屋さんに
06:03買い物を行くのに
06:06まあ
06:07何と言いましょうかね
06:10ざると
06:11言いましょうかね
06:13ざるを持って
06:14お酒屋さんに
06:15買い物に行っても
06:19もらえないわけですね
06:21ざるだと
06:22ですから
06:23じゃんじゃん
06:24持ってしまいますからね
06:28その
06:30なるほど
06:31お酒屋さんに
06:32買い物に行くなら
06:34瓶か何かを
06:35持っていかなければならない
06:37これが
06:37もし
06:38お米屋さんであるならば
06:43ざるを持って行っても
06:44そこに
06:45午後なら
06:46午後一生なら
06:47一生の
06:48お米を
06:49売ってくださる
06:51授けてくださる
06:52わけですね
06:56ですから
06:57神様が
06:58私どもに
06:59何を授けようとして
07:00おられるのか
07:02お米を
07:03お米を授けようとして
07:04おられるところに
07:06例えば
07:07口の細い
07:08瓶を持って行っても
07:10なかなか
07:11入れるのに
07:12時間がかかる
07:14まあなかなか
07:15入れにくい
07:18そしてその
07:20お酒を
07:21授けようとして
07:22おられる
07:23そこに
07:24私どもが
07:25ザルを
07:26持って行ったのでは
07:29いただけないことになりますね
07:31ザルは
07:31ダダ漏れがしてしまう
07:33だから
07:35その
07:36神様が
07:37今日は
07:37お酒を
07:38やろうと
07:39しておられる
07:40ならば
07:40そこに
07:41ザルを
07:41持って行っても
07:44それじゃ
07:45持ってしまうから
07:45やれないと
07:48酒瓶を
07:49持ってきなさい
07:51ということになる
07:52わけですね
07:53神様が
07:54お米を
07:55授けようとして
07:56おられる
07:57ならば
07:58その
07:58お米を
07:59入れる
07:59まあ
08:00これは
08:00ザルでも
08:01いいでしょうね
08:03酒瓶を
08:04持って
08:04口の細い
08:05酒瓶を
08:05持って行っても
08:06なかなか
08:07入らない
08:09それでは
08:10困る
08:10という
08:10わけです
08:13その
08:13神様が
08:15私どもに
08:16授けようと
08:17しておられる
08:17それが
08:19何なのか
08:19神様の
08:21お心が
08:22わからなければ
08:24ならない
08:26ということなのですね
08:30師匠が
08:32天土の
08:33
08:33知り出し
08:34
08:35あらば
08:36示せ
08:36天土
08:37斧が
08:38心に
08:39
08:39神様が
08:40
08:41私に
08:42何を
08:42授けようと
08:43しておられるのか
08:45どういう
08:46心を
08:46作れと
08:47願って
08:48おられるのか
08:49という
08:50その
08:50神様の
08:51思い
08:53
08:54分かる
08:55分からせて
08:56ください
08:56という
08:57信心が
08:59まず
08:59なさねれば
09:00ならない
09:01ということが
09:02分かりますね
09:05神様の
09:06願いに
09:07相対
09:08信心を
09:09させていただかねば
09:10ならない
09:13ということ
09:13ということ
09:13なのです
09:16ですから
09:16その
09:17神様が
09:18願いとされて
09:19おられるところ
09:20神様の
09:21願いを
09:21分かろうとする
09:22分からせて
09:24ください
09:25という
09:26信心が
09:27まずできて
09:27そこに
09:28初めて
09:29ご視聴の
09:30器というものも
09:32そのためには
09:33どういう
09:34器を
09:34持っていったら
09:35よいのか
09:36どういう
09:36器を
09:37作ったら
09:37よいのか
09:39ということが
09:40だんだん
09:41分かるようになる
09:42わけですね
09:47ここを
09:48昨日
09:48今日と
09:49教えて
09:49いただきます
09:50心に
09:51感じさせて
09:52いただきます
09:52ことが
09:54その
09:55神様の
09:56願いと
09:57されるところ
09:59いよいよ
10:00思って
10:00神様は
10:01何を
10:02私どもに
10:04願って
10:04おられるのか
10:06もちろん
10:07それが
10:07神様が
10:08人間
10:09うじこの
10:09助かりを
10:10まず
10:11第一に
10:11願って
10:12おられる
10:14ということですから
10:17それが
10:17もっと
10:19いよいよ
10:21高度なものになる
10:22というのでしょうかね
10:23もっと
10:24推し進められる
10:25というのでしょうか
10:27そうなれば
10:29いよいよ
10:30いわば
10:30神様の
10:32もっと
10:33深い
10:33心が
10:34分かろう
10:34ということになれば
10:37その
10:38神様の
10:39心を
10:40求める
10:40ところに
10:43神様の
10:44願い
10:45それは
10:47人が
10:48助かる
10:48こと
10:50そして
10:50その
10:51人が
10:51助かる
10:52こと
10:52という
10:53そこには
10:53さらに
10:56人を
10:56助けることが
10:58できるような
10:59うじこを
11:00育てよう
11:03
11:04神様が
11:07考えておられる
11:08というのか
11:09心に
11:09願っておられる
11:10というのか
11:11であることが
11:12分かりますね
11:15神様の
11:16願いは
11:17人の
11:17心が
11:18育つ
11:18ことだ
11:19その
11:20人の
11:20心が
11:21育つ
11:21ということは
11:23その
11:23人が
11:24心が
11:25育つ
11:26その
11:26心が
11:27育つ
11:27ことによって
11:28他の
11:29
11:29他の
11:30
11:31
11:32助ける
11:33ことが
11:34できる
11:36もちろん
11:36その
11:37
11:37自らが
11:38助かる
11:39ということが
11:40あるわけ
11:41ですけれども
11:42それはもちろん
11:44そこに
11:45あります
11:46
11:46さらに
11:47そこから
11:47そこで
11:48その人が
11:49ただ
11:50助かえさえ
11:51すれば
11:51よい
11:51
11:52そこで
11:52止まるの
11:53ではない
11:54その人が
11:55そこで
11:55助かった
11:56その
11:56助かった
11:57心を
11:58持って
12:00他の
12:00
12:01いわば
12:01隣の
12:02人でも
12:02友達
12:03でも
12:05他の
12:05
12:06その
12:07
12:07以外の
12:08
12:08
12:09助ける
12:09ことが
12:10できる
12:10ような
12:12人を
12:13育てよう
12:15
12:15して
12:16おられる
12:16のだ
12:17ということになります
12:22その人
12:23一人を
12:24育てる
12:25ことによって
12:26その人が
12:26助かる
12:27ばかり
12:27ではない
12:28その人の
12:29周囲の
12:30人たちをも
12:32助かる
12:33ような
12:34人の
12:34助かり
12:35
12:36
12:36できる
12:36ような
12:37人を
12:38作ろう
12:39育て
12:40あげよう
12:41
12:41して
12:42おられる
12:42のが
12:43神様の
12:44より
12:44本当の
12:45もう一つ先の
12:46願いだ
12:47ということ
12:48なのですね
12:51ですから
12:51神様が
12:53私に
12:53願われる
12:54こと
12:54それは
12:55もちろん
12:55私が
12:56助かる
12:57ということを
12:58願って
12:58おられる
12:59
12:59同時に
13:00また
13:00それ以上に
13:01神様が
13:02ご期待を
13:03かけて
13:03おられる
13:04ことは
13:05私が
13:07私が
13:08その
13:09人を
13:09助ける
13:10ことが
13:10できる
13:11ような
13:12人に
13:13育つ
13:15ということを
13:16神様は
13:17より
13:19本当の
13:20こととして
13:20願って
13:21おられる
13:23その
13:23ことの
13:24ための
13:24今だと
13:27いうことになる
13:28のですね
13:31そして
13:31そこに
13:33神様が
13:34願われる
13:35心という
13:36のが
13:39まず
13:39私が
13:40そういう
13:41神様の
13:41お働き
13:43人を
13:44助ける
13:44ことが
13:45できる
13:45ような
13:46人になる
13:46ように
13:47
13:47願って
13:48様々な
13:49事柄を
13:50差し向けられる
13:54それを
13:55受ける
13:56私どもの
13:57受け物を
13:58まず
13:59作らなければ
14:00ならない
14:02これが
14:03泥の
14:04心ですね
14:07天地
14:08日月の
14:09心の
14:09地の
14:09
14:10四肖が
14:11解かれる
14:11その泥の
14:12
14:13受ける
14:13
14:15受け物
14:15作り
14:17
14:17まず
14:18第一に
14:18なされ
14:19ねば
14:19ならない
14:20という
14:21ところに
14:22つながる
14:23わけです
14:25そして
14:25その
14:25受け物を
14:26作る
14:27ことによって
14:29神様が
14:30私に
14:30願われる
14:31その
14:32願い
14:33
14:34成就していく
14:35私どもの
14:36心が
14:37育っていく
14:39育つことを
14:40自らの
14:41願いとして
14:42育てようとする
14:45そして
14:45そこに
14:46何が
14:47生まれてくるか
14:48できるか
14:49というと
14:50これは
14:52他人様を
14:53助ける
14:54他人様の
14:55助かりを
14:56願うような
14:58それこそ
14:59与えて
14:59与えて
15:00山の
15:00売り足の
15:01
15:01人様の
15:03助かりを
15:03願うような
15:04
15:04
15:05私どもの
15:06中に
15:07育って
15:08こなければ
15:09ならない
15:09また
15:10育つことを
15:11神様が
15:12願って
15:12おられる
15:15そこに
15:16私が
15:17自身が
15:17助かる
15:18ばかり
15:18ではない
15:19その
15:19助かりを
15:20もって
15:21世の人
15:23他の
15:23まだ
15:24その
15:24助かりを
15:25しあんの人
15:25
15:26身の上に
15:27神様の
15:28助ける
15:29働き
15:31をも
15:31表そうと
15:32する
15:33神様の
15:34助かりを
15:34そこに
15:35表して
15:36くださる
15:39そういう
15:40心が
15:41育つことを
15:43願いと
15:44しておられる
15:45いわば
15:46まさに
15:47私どもの
15:47中に
15:49今度は
15:50天の
15:50心が
15:52育つことを
15:53神様が
15:53願って
15:54おられる
15:57ということになりますね
15:59そして
15:59その天の
16:00心を
16:01育てようと
16:01なさる
16:03そういう
16:04働きが
16:04あるわけです
16:07その
16:08天の
16:08心が
16:09いよいよ
16:09できてきた
16:10ところに
16:12その
16:13人が
16:13人を
16:14助ける
16:15働きを
16:16することが
16:17できる
16:17ようになる
16:20いわば
16:21神様が
16:22人を
16:23助けることが
16:24できる
16:25人を
16:25育てよう
16:26として
16:27おられる
16:27その
16:28ことが
16:29天の
16:30心を
16:30育てよう
16:31として
16:32おられる
16:32ことになる
16:34わけです
16:37しかも
16:38そのことは
16:39それらの
16:40ことが
16:41たった
16:42一回
16:42ポッキー
16:43ではない
16:43一回だけ
16:45泥の
16:45心になればよい
16:46一回だけ
16:48黙って
16:49治めればよい
16:51一回だけ
16:52人を助ければよい
16:54ということでは
16:55ないわけです
16:56それが
16:57四六時中
16:58なされるような
17:01しかも
17:02天地の
17:04お天灯様や
17:05お月様の
17:06向こうのように
17:07今日はもう
17:08ちょっときついから
17:09今日は
17:09人助けは
17:10やめておこう
17:11ちょっと
17:13飲みすぎたから
17:14食べすぎたから
17:16今日は
17:17人助けは
17:18休もう
17:20というような
17:21ことでは
17:23ならない
17:24わけですね
17:25そこに
17:26貫くという
17:27心が
17:27人を
17:28助けるなら
17:29人を
17:29助けることに
17:30貫く
17:32信心
17:33信望
17:34ということも
17:34そこには
17:35ありましょうね
17:37いわゆる
17:39日月の
17:40
17:41執念を
17:42持って
17:42貫く
17:43人が
17:44助かることの
17:45ために
17:46執念を
17:47持って
17:47精進させて
17:48いただく
17:50というような
17:51心が
17:52そこに
17:53育って
17:53こなければ
17:54ならない
17:58いわば
17:59神様が
18:00人間
18:01無事故に
18:01求められる
18:02
18:03育てようとして
18:04おられる
18:05心が
18:06地の
18:07心であり
18:08天の
18:08心であり
18:09そして
18:10それら
18:11
18:13実位
18:13丁寧な
18:14
18:15信心
18:15と言われる
18:16その実位
18:17丁寧
18:17
18:17信心
18:18その実位
18:19丁寧な
18:20心が
18:20育つ
18:21ということ
18:23日月の
18:24心が
18:24育つ
18:24ということ
18:27この
18:27天の
18:28
18:29地の
18:29
18:29日月の
18:30
18:30
18:33私どもに
18:34育てようとして
18:35おられる
18:35育つことを
18:37願っておられる
18:39という
18:40神様だ
18:41ということになります
18:42
18:44それはとりも
18:44なおさず
18:45その人自身が
18:47助かる
18:47ということです
18:49けれども
18:49神様の
18:50願いとされる
18:51ことは
18:52その人が
18:54他人
18:55様が
18:56助かれる
18:57ことの
18:57ため
19:01人を
19:01助ける
19:03ための
19:03人を
19:05育てよう
19:07というのが
19:08神様の
19:10もう一つ先の
19:12願いだ
19:12ということなのです
19:15そういう
19:16神様の
19:17お心を
19:18分からせて
19:19いただいて
19:20そういう
19:21神様の
19:22お心を
19:23知ることが
19:24大切ですね
19:27その神様の
19:29より
19:30深い
19:32お心が
19:33分かって
19:34始めて
19:35それならば
19:36その成り行きを
19:38いただいて
19:39いこう
19:39それならば
19:40いよいよ
19:41天の心を
19:42育てよう
19:43日月の心を
19:44育てよう
19:46という
19:46意欲も
19:48湧いていくのでは
19:49ないでしょうかね
19:51神様の
19:52お心が
19:53分かるところに
19:54感じさせていただく
19:55ところに
19:57いよいよ
19:59ある意味
20:00真ことの
20:00信心へ
20:03熱が
20:04入る
20:05ということにも
20:06なりましょうね
20:07その神様の
20:09お心が
20:09分からないから
20:13三日坊主で
20:14終わったり
20:16なんと
20:17言いましょうかね
20:19なかなか
20:20本当の
20:20精進が
20:21できない
20:22受けることが
20:24できない
20:26与えることが
20:27できない
20:28ということに
20:30なって
20:30しまいますね
20:32ですから
20:33どうでも
20:34神様の
20:35お心が
20:36分かるような
20:37その神様の
20:38お心に
20:39添い立て
20:39まつろう
20:40という
20:41心が
20:42育つような
20:45信心を
20:46させていただかねば
20:47なりませんね
20:50どうぞ
20:50よろしく
20:51お願いいたします
20:54ありがとうございます
21:15ありがとうございます
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