- 9 時間前
大きな心になる稽古の実践は黙って治めるです。治めるとは三水編にム(無)、口(くち)とありますから、身の上に起きてくることを無口で受けると言うことを合楽では意味します。ですから黙って治めるとは一言も言い返すようなことをせずに、相手の言われることを受けて、しかも自(みずか)らの心を治めると自(おの)ずから治(おさ)まるというのです。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
カテゴリ
🛠️
ライフスタイルトランスクリプション
00:09ご理解 第60節
00:12おかげは受けどく受けがち
00:16先生がまずおかげを受けて見せねばならん
00:19まずは徳を受けることが先決で
00:22徳を受けた者には勝てません
00:25受けどくのおかげをいただくために
00:28神様をむしるようなことをせず
00:30信者をむしるようなことをせず
00:33自分自身をむしる気で信心していけば
00:37徳が受けられる
00:38おかげはおしやり 修行は受け身
00:42魚つる人 見ている人
00:45天地は限りなく与えようとなさる
00:48受ける方に姿勢がいる
00:50見ているだけでは受けられん
00:56天地は限りなく与えようとなさる
01:00受ける方に姿勢がいると
01:04さあ神様 天地金の神様が
01:07限りなく与えようとしてくださっている
01:10そのおかげであれ ご信徳であれ
01:14それを受ける私ども
01:17人間うじ子の方に受ける姿勢がいると
01:22よく受け物ということを教えてくださいます
01:28田んぼということを教えてくださいますが
01:31田んぼ 田ですね
01:34これは受け物のことだと
01:36師匠おつぼ総一郎氏は教えてくださいます
01:40田んぼのお知らせなどをいただくと
01:43受け物のことだというふうに
01:46教えてくださいますが
01:49その例えば
01:52お酒屋さんにですか
01:55お酒を買いに行くのに
01:58昔はその
02:00今はもうお酒屋さんで
02:02酒の入った瓶を売って
02:05それを分ごと売ってくださいますけれども
02:08昔の昔
02:11江戸時代というのでしょうか
02:13そういう頃は
02:14その酒瓶をこちらが持って行って
02:17そしてその酒瓶に酒を入れてもらう
02:22というようだったようですね
02:26その例えば
02:27こちらが持って行く瓶が割れている
02:30これは油屋などもそうだったようですが
02:37いつの頃からか
02:39明治になってからでしょうかね
02:41いわゆる瓶に入ったものを売り出す
02:44お店で瓶に入れたものを売ってくれる
02:47それ以前は
02:49その瓶というものでしょうか
02:51そういう入れ物自体が
02:53大量生産はできない頃でしょうから
02:56自分の家にある入れ物を持って
02:59買いに行くということだったようですね
03:03ですからその入れ物
03:05私どもがその例えば
03:07お店で油を買う
03:10お酒を買う
03:11お米もそうでしょうね
03:13お米を買う
03:14そしてその持って行った入れ物が
03:18底が抜けていたり割れていたりしたのでは
03:22持って漏れてしまうわけですね
03:24ですからその受け物
03:27入れ物をしっかりしたものを作って
03:31そして置かないと
03:34せっかくお店が売ってくださろうとしていたものでも
03:39帰り道に漏らしてしまう
03:42底が抜けていたような瓶であったり
03:44ひびの入っていったような
03:47入っているような
03:48ひびの入っているような瓶を持って行って
03:52油を買ってもお酒を買っても
03:54家に帰ってきた頃には
03:57まあこぼれてというのでしょうか
04:01染み出てしまって
04:03少なくなっているのか
04:05割がひどいとなくなってしまっているのか
04:09ということですね
04:10ですから
04:12その
04:14お得にしろ
04:15おかげにしろ
04:16譲ってもらう
04:18そのためには
04:21買い物に行くには
04:22まずこちらの受け物
04:25しっかりした受け物を
04:26持っていかなければいけないよ
04:29ということなのですね
04:31ですから
04:32私どもの受け物次第
04:34神様がくださろうとするものも
04:38違っていくと
04:39違っていると
04:42今は
04:44一号とか一生とかは
04:46使わないのでしょうけれども
04:48昔風に言えば
04:49一号の入れ物を持っていけば
04:53一号だと
04:54しか入らない
04:56お米でも
04:57一生マスを持っていけば
04:59一生マスしか
05:01入らないわけですね
05:04もし
05:04あちらのお店の方が
05:06いくらでもいいよと
05:07持ってきただけ
05:09あげるよと
05:10入れ物だけあげるよと
05:12神様としては
05:14そういうお心づもりなのでしょうけれども
05:17私どもが
05:18一号のマスを持っていけば
05:20一号
05:21一生マスを持っていけば
05:23一生
05:24五号マスを持っていけば
05:26五号
05:27と
05:28私どもの持っていく
05:30受け物次第で
05:31神様からいただく
05:33おかげも
05:33変わってくる
05:35お得ということでも
05:38同じようなものかもしれませんね
05:42ですから
05:43まずは
05:44その
05:45おかげならおかげ
05:46お得ならお得の
05:48を受ける
05:49受け物を作れ
05:52ということなのですね
05:54で
05:55師匠の
05:56またの
05:56見教えにも
05:57ありますように
05:59これは
06:00師匠の話ですけれども
06:01師匠は
06:02私は
06:03豊かな
06:04心の世界に
06:06住んでおります
06:07大きな
06:08心の世界に
06:09住んでおります
06:10ですから
06:11こういう
06:13豊かなおかげ
06:14こういう
06:14大きなおかげを
06:16いただいております
06:17という
06:19見教えが
06:20ありますね
06:21すなわち
06:22豊かな
06:23おかげであり
06:24大きな
06:25おかげを
06:26いただきたいならば
06:27その
06:28受け物である
06:29ところの
06:29心が
06:31いよいよ
06:31豊かな
06:32心になり
06:33大きな
06:34心にならなければ
06:35ならない
06:36その
06:37大きな
06:37心
06:38豊かな
06:38心には
06:39神様が
06:40豊かな
06:41おかげ
06:41豊かな
06:42そして
06:43大きな
06:44おかげを
06:44授けてくださる
06:46もし
06:46大きな
06:47おかげを
06:47いただきたい
06:48と思うならば
06:49まず
06:50受け物である
06:51ところの
06:51心を
06:52大きくしなければ
06:53ならない
06:56と
06:56その
06:57おかげの
06:57であるいは
06:59お得の
06:59受け物
07:00その受け物
07:01というのは
07:02心だと
07:04いうことですね
07:06私どもの
07:07心
07:07次第
07:08いわばこの
07:11受ける方に
07:12姿勢が
07:13いる
07:13という
07:14その
07:14姿勢の
07:15もとは
07:16何かというと
07:17心だということですね
07:20その
07:21受ける方の
07:22姿勢
07:22例えば
07:23みなりが
07:24きれいだとか
07:25汚いとか
07:26顔立ちが
07:28いいとか
07:28悪いとか
07:29背が
07:30大きいとか
07:31小さいとか
07:33そういう
07:33ものは
07:34受ける方の
07:35姿勢ということ
07:36ではない
07:37年が
07:38若いとか
07:39年老いだとか
07:40いうことでもない
07:42その
07:42受ける姿勢
07:44という
07:45その
07:45もとは
07:46心だ
07:47ということですね
07:51受ける
07:51方に
07:53姿勢が
07:53いる
07:54これを
07:55また
07:56読み直せば
07:58受ける方に
07:59受ける
08:01だけの
08:02心が
08:02いる
08:03ということになる
08:04のではないでしょうかね
08:06神様が
08:08ご覧になっているもの
08:10問題に
08:11しておられるものが
08:12私どもの
08:13心だ
08:14ということです
08:16いかに
08:16心が
08:17豊かに
08:18育つか
08:19大きく育つか
08:22ということですね
08:24今朝
08:25いただきますのは
08:27その
08:28お道の
08:29新人の
08:30要定
08:31というのでしょうか
08:32要とも
08:32要とも言うべき
08:33天地
08:34駆けつけ
08:36生き神
08:36根高大臣
08:37天地
08:38金の神
08:39一心に
08:40願
08:40願い
08:41ですかね
08:42願うとも
08:43読めますけれども
08:45願い
08:46おかげは
08:47おかげは
08:47我が心に
08:48あり
08:48今月
08:49今日
08:49頼め
08:51この
08:51おかげは
08:53我が心に
08:54あり
08:54というところを
08:55特に
08:57おかげは
08:58我が心に
08:59あるのだと
09:01いわば
09:02我が心
09:04が
09:05おかげなのだと
09:08いうことなのですね
09:10普通は
09:13我が心
09:14いわゆる
09:15心次第だ
09:16心次第だという
09:18今までの
09:19その流れから
09:20言っても
09:21おかげを
09:22受ける姿勢だと
09:23その受ける姿勢の
09:24その受け物だと
09:26それは
09:26心だと
09:28いうことですから
09:29和らぎ喜ぶ
09:30我が心になれば
09:32おかげがある
09:33という
09:34そのことを
09:36教えておられる
09:37ようにも
09:38思います
09:39それも
09:40確かでしょう
09:40けれども
09:41今日
09:42いただきます
09:43な
09:43もう一つ
09:45別解釈と
09:46でも
09:47言うのでしょうかね
09:49その
09:49我が心
09:50自体が
09:51おかげなのだと
09:53おかげは
09:54我が心に
09:55あり
09:57その
09:58和らぐ
09:59喜ぶ
09:59我が心
10:00になること
10:01そのもの
10:02自体が
10:03おかげなのだと
10:08まあ
10:09おかげは
10:10我が心
10:13ということ
10:13でしょうかね
10:15に
10:16あり
10:16その
10:17に
10:17あり
10:18というところが
10:19我が心
10:20になったら
10:21おかげがある
10:23確かに
10:23その受け物
10:24次第
10:24ということですから
10:25我が心
10:26になったら
10:27我が心
10:28になっただけの
10:29まあ
10:29別の
10:30おまけのようにして
10:32グリコの
10:33おまけでは
10:33ありませんけれども
10:34我が心
10:35という本体
10:36そこに
10:37いわゆる
10:38私どもの
10:39願い事が
10:40叶う
10:40といったような
10:41おまけの
10:42おかげが
10:43ついてくる
10:44ということでも
10:45ありましょう
10:45けれども
10:47それよりか
10:48もう一つ
10:49グリコそのものが
10:51本物
10:52本当の
10:52神様の
10:53私
10:53したい
10:54ものなのだと
10:55すなわち
10:56おかげは
10:57我が心
11:00だということですね
11:02神様が
11:03渡したいのは
11:04我が心
11:06私どもが
11:07本当に
11:08いただく
11:09本当の
11:10真実の
11:11おかげという
11:11ものは
11:12その
11:13我が心
11:14和らいだ
11:15心
11:16喜んでおれる
11:17心
11:18その
11:18我が心
11:19それこそが
11:21本当の
11:22おかげだと
11:24いうこと
11:24なのですね
11:27そして
11:27その
11:28和らぎ喜ぶ
11:29我が心
11:30になるには
11:31どうしたら
11:32よいのか
11:33どうしたら
11:34我が心
11:35になれるのか
11:37昨日申します
11:41新人の
11:42稽古
11:43それは
11:44大きな
11:45心になる
11:45稽古だと
11:48大きな
11:48心になる
11:52私どもの
11:53心が
11:53小さな
11:54心
11:56人を
11:56責めていたり
11:57腹を立てていたり
11:59イライラ
12:00モヤモヤが
12:00あるときには
12:01とても
12:02我が心の状態
12:03和らいでおれる
12:04喜んでおれる
12:06心の状態では
12:07ありませんね
12:10それは
12:14まず
12:14私どもが
12:16腹を立てている
12:17自分
12:18人を
12:19責めている
12:20自分
12:20イライラ
12:21モヤモヤ
12:22している
12:23自分
12:24心が
12:24乱れている
12:25どどっている
12:26自分
12:27というものに
12:28まず
12:28気づかなければ
12:30なりませんね
12:31意外と
12:32腹を立てて
12:33おりながら
12:34腹を立てている
12:35自分に
12:36気づかないことが
12:37多いですね
12:39人を
12:39責めまくっている
12:40それこそ
12:41八つ当たりを
12:42している
12:42ところが
12:43その
12:44八つ当たりを
12:45している
12:45自分に
12:46気づかない
12:47人を
12:48責めている
12:48その
12:49自分に
12:50気づかない
12:52ことが
12:52多いものです
12:55まあ
12:55ここが
12:56問題といえば
12:56問題なのでしょうね
12:58自分の姿が
12:59自分の心の状態が
13:01なかなか
13:02見えていない
13:04そこに
13:05鏡を立てる
13:06ということになるのでしょう
13:08鏡を立てなければ
13:10自分の心が
13:11見えない
13:14その
13:14鏡を立てて
13:16教えの鏡とも
13:17言われますし
13:19自分の
13:20身の周りの
13:21人たちが
13:22鏡にも
13:23なりましょう
13:25それによって
13:26自分の
13:27心の状態を
13:29が
13:30映し出されている
13:31ものとして
13:32自分の心の状態に
13:34気づく
13:37なぜ
13:38腹を立てているのか
13:39どうして
13:40人を責めているのか
13:44心が
13:45イライラ
13:45モヤモヤしているのか
13:47自分の
13:48思い通りにならない
13:49ということも
13:49ありましょうね
13:50なぜ
13:51思い通りにならない
13:53から
13:54腹を立てるのか
13:57これは
13:57私の心が
13:58小さいからだ
14:00という
14:01自分の
14:02心の
14:02小ささ
14:04それこそ
14:06なぜ
14:06おかげにならないのか
14:08どうして
14:09お得が
14:09いただけないのか
14:10どうして
14:11柔らぎ喜ぶ
14:12心になれないのか
14:14それは
14:14私が
14:15自分自身の
14:16心が
14:16小さいからだ
14:19ということに
14:20気づかなければ
14:21なりませんね
14:24一切
14:25合切
14:26起こってくることは
14:27結局
14:28私が
14:29私の
14:30心の状態を
14:31気づかせることのために
14:34心の小ささを
14:35心の貧しさを
14:36気づかせる
14:38気づかせることのための
14:39神様の
14:41お働きでも
14:41あるわけですね
14:44そこで
14:44その
14:45自らの
14:45心の小ささに
14:47気づいた
14:47よし
14:48そしたら
14:49大きくなろう
14:51というわけですから
14:53そこから
14:54これはいかん
14:55もう一回り
14:56大きくなろう
14:58という
14:58精進が
14:59なされるわけですけれども
15:03その
15:03心が
15:04大きくなる
15:07ということの
15:08ためには
15:09どうすれば
15:10よいのか
15:11大きな
15:12心を
15:12作るためには
15:13どうすれば
15:14よいのか
15:15まあ
15:16少し
15:18我が心の
15:19もとになる
15:21心と
15:21言いましょうか
15:22我が心になるためには
15:24和らぐ
15:25喜ぶ
15:26その心になるためには
15:28私どもの心が
15:30小さく
15:31手は
15:31できない
15:32大きな心にならなければ
15:34ならない
15:35より具体的になりますね
15:38しかし
15:39その大きな
15:40心というだけでも
15:42なんとなく
15:43わかるけれども
15:44もう一つ
15:46ただ
15:46腹を立てた
15:48時だけとか
15:49何か
15:50何と言いましょうかね
15:52人を攻めまくっている
15:54時だけとか
15:54その心が
15:56イライラ
15:56もやもやしている
15:57時だけとか
15:59大きくなる
16:00チャンス
16:01が
16:01ないわけでは
16:03ありませんね
16:04もっと
16:05日常生活の
16:06中で
16:06もっと
16:07些細なことの
16:08中で
16:09心を
16:09大きくする
16:10稽古が
16:11あるわけですね
16:13ですから
16:14その
16:14大きな心になる
16:16それを
16:16もっと
16:17もう一つ
16:18実践のできる
16:19形で
16:20示されたもの
16:21それが
16:23私は
16:24黙って
16:25納めなさい
16:28という
16:28その
16:29黙って
16:30納める
16:31という
16:31稽古だ
16:32と思いますね
16:36黙って
16:37納められない
16:38もとは
16:39やっぱり
16:40私どもの
16:41心が
16:41小さい
16:42両権が
16:43狭いから
16:44ということでも
16:45ありましょうからね
16:47ですから
16:48大きな
16:49心になる
16:50その
16:51日常生活に
16:52おける
16:52実践
16:54それは
16:54黙って
16:55納めることだ
16:57ここは
16:58一言
16:58言いたい
16:59ここは
17:00一言
17:00あなたは
17:01間違ってますよ
17:03それは
17:03誤解ですよ
17:04と
17:05弁解をしたい
17:06ようなこともある
17:09こちらの方が
17:10よりいいですよ
17:11本当ですよ
17:13と
17:13まあ
17:13言いたいようなこともある
17:17ここには
17:18バカた方になる
17:20という
17:20またの
17:21見教えがありますね
17:24利口ぶって
17:26こっちが
17:27本当ですよ
17:27と
17:28教えて
17:28やりたくなる
17:30しかし
17:31そこは
17:32これは一つ
17:33私がバカになって
17:35黙って
17:36納めよう
17:37と
17:37その
17:37黙って
17:39納める
17:39というところには
17:41バカになる
17:42傾向
17:43も
17:43付属の
17:45ように
17:45ついてきますね
17:47これは
17:47自分が
17:48バカにならなければ
17:49黙って
17:50納めることは
17:51できない
17:52という
17:52世界が
17:53そこに
17:54あります
17:54ですから
17:55黙って
17:56納める
17:57ということの
17:57中にも
17:58その内容は
17:59バカになる
18:01ということも
18:01あります
18:02また
18:04その
18:05ついつい
18:06一言を
18:07言いたい
18:09これは
18:09画像
18:10ですね
18:13気が
18:14収まらない
18:14これは
18:15黙っていたのでは
18:16収まらない
18:17だから
18:18何かしら
18:19一言を
18:20言い返さなければ
18:22といったような
18:24画像であり
18:25画欲がある
18:26その画像
18:28画欲があるから
18:29黙って
18:30納められない
18:31腹立たしくもなる
18:35その
18:35元を
18:36例えば
18:37私の
18:38画像
18:39画薬が
18:41そうしている
18:42ということでも
18:43ありましょう
18:43から
18:44その
18:45心の
18:45小さい元を
18:46もう一つ
18:47尋ねれば
18:48画像
18:49画薬がある
18:50ということになります
18:51ね
18:51ですから
18:53黙って
18:53納める
18:54そのためには
18:55私の画像を
18:57外さなければ
18:57ならない
18:58画薬を
18:59外さなければ
19:00ならない
19:02ということにも
19:03なります
19:32そして
19:34宇宙万物に
19:35起こっている
19:35ことと
19:36言いましょうか
19:37私どもの
19:38身の上に
19:38起こってくる
19:39ことを
19:39それを
19:40草冠
19:41いわゆる
19:42自然
19:42天地
19:43自然の
19:43働きと
19:44見る
19:44神様の
19:45お働きと
19:46見る
19:47だからこそ
19:48黙って
19:49納める
19:50ことも
19:50できる
19:51わけですね
19:54黙って
19:55納める
19:55ためには
19:56馬鹿
19:57たん
19:57法にならなく
19:58ちゃいけない
19:58画像
19:59画薬を
20:00取らなく
20:00てはいけない
20:02と
20:02いったような
20:04内容が
20:05含まれて
20:06くる
20:06わけです
20:10信心の
20:11稽古とは
20:11我が
20:12心になる
20:13こと
20:13それは
20:13大きな
20:14心になる
20:15ことだと
20:15豊かな
20:16心になる
20:17ことだと
20:18その
20:18大きな
20:19心
20:19豊かな
20:20心
20:21そして
20:21また
20:22そこには
20:22さらに
20:23画像
20:24を取り
20:25画力を
20:26沈める
20:27というのでしょうか
20:27そういう
20:28精進が
20:29あって
20:29初めて
20:30大きな
20:31心にも
20:32なれる
20:32わけです
20:32からね
20:35争いの
20:35ない世界
20:37画像
20:37画薬が
20:38ぶつかり合う
20:39から
20:39争いが
20:40起こって
20:40くる
20:40わけです
20:41から
20:43その
20:43まあ
20:44一番
20:44の実践
20:46としては
20:47やはり
20:48黙って
20:49収める
20:49ということが
20:51身近な
20:51実践
20:52項目
20:53ということになるのでは
20:55ないでしょうかね
21:00それら一切が
21:02成り行きを大切に
21:03尊ぶ
21:04ということの中に
21:06含まれている
21:07わけですね
21:09まあ
21:10含まれてくる
21:11というのでしょうかね
21:14まず
21:14大きな
21:15心になる
21:16その大きな
21:17心になる
21:18その実践
21:19は
21:20黙って
21:21収める
21:23ということだと
21:25いうことなのですね
21:28まず
21:28そこから
21:29実験
21:30してみる
21:31ということが
21:32大切なのでは
21:33ないでしょうかね
21:35そこに
21:36初めて
21:36受け物も
21:38できてくるようになる
21:41ということになりましょうね
21:44大きな
21:45心になろう
21:46そのためには
21:48黙って
21:49収めよう
21:51ということですね
21:53どうぞ
21:53よろしく
21:54お願いいたします
21:57ありがとうございます
22:10ご視聴ありがとうございました
22:11ご視聴ありがとうございました
コメント