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  • 2 日前
合楽教会の修行生の布教先の近隣の先生方は今日、合楽の修行生と言えども大したことはないなとホッとして居られるのではなかろうか。これは師匠大坪総一郎師が神上がられて30数年を経て明らかになったことだと思う。それは開通手続きをしていないスマホを持っているようなもの。開通手続きをしない限り合楽の修行生と言えども大したことはない。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:09ご理解第34節
00:12ここへ参っても神の言う通りにするものは少ない
00:17皆帰ってから自分の言うようにするのでおかげはなし
00:22神の言うことは道に落としてしまい
00:24我が勝手にして神を恨むようなものがある
00:28神の一言は千両の金にも変えられん
00:32ありがたく受けて帰れば
00:34土産は船にも車にも詰めぬほどの神徳がある
00:39心の内を改めることが第一なき
00:41神に一心とは迷いのないことぞ
00:49信心させていただく者として大切なところを見教えくださ
00:53ってあるのです
00:55心の内を改めることの大切さ
00:58教えを守らねばならぬこと
01:01神に一心とは迷いのないことなどなど
01:05神徳の恵みの中に神ありて
01:09宇治子ありての信心神徳
01:16今日はお話が
01:20ちょっとある意味しちゃかめっちゃかになるかもしれません
01:25でもどうでも
01:27聞いていただかねばならない
01:31残しておらねばならないような
01:33話だろうと思います
01:35思います
01:37のでお話しさせていただかねばと思うのですけれども
01:46師匠大坪総一郎氏のもとで
01:51いわば何と言いましょうかね
01:55そのご健在な頃
01:59同じ
02:02根高経でありながら
02:03どういうのでしょうか
02:06師匠のもとに
02:07お参りする方が
02:09多くなりましたから
02:12周りに近在の方たちから
02:14信者を取ったのを取られたの
02:16といったような話が
02:17出てきて
02:19非難
02:21中傷ですか
02:22を受けられたことがありましたが
02:27確かにそういうことが
02:29やはり先生のところには
02:31人が助かるというのでしょうか
02:33あそこの先生に行ったらおかげを
02:36そのところに行ったらおかげをいただける
02:38というようなことで
02:39人が集まったわけですけれども
02:44その流れてきたというのでしょうかね
02:47甘いところに人が
02:50寄るようにというのでしょうか
02:53そういうことがありますから
02:57その愛略で修行した先生方が
03:01不況に出る
03:02ということになると
03:04その周りの先生方が警戒される
03:09あそこからの修行生が来たら
03:12うちの信者を取られるのではないか
03:16といったような
03:17そういう警戒心を持って
03:21来てもらっては困る
03:23まあなるべく来させないようにしよう
03:26というようなものも
03:30中にはあったようですね
03:32まあ第一に
03:33あそこからのあの
03:35あそこで修行した先生が
03:37来られたら
03:39どうなるだろうかという
03:41その戦線恐々とまでは行かないでしょうけれども
03:45いわゆる
03:47出先の地方での先生方の
03:51警戒心があった
03:53ということは確かなようです
03:59ところが
04:01その師匠がもう上がられて
04:071994年ですから
04:09もう30年になりますかね
04:1130年ちょっとですが
04:14その後どうであったかと
04:16これは歴史を
04:18時間が経って初めて分かることですけれども
04:24その現実においては
04:26その周りの先生方は
04:28ほっとしておられるのではないでしょうかね
04:31と申しますのは
04:32アイラー教会で修行した先生たちが
04:37不況に出た
04:38けれども
04:39その土地の信者さんたちを
04:42取ってしまう
04:44食うてしまうというのでしょうかね
04:46というようなことには
04:48ならなかった
04:49まあなっていない
04:51という現実ですね
04:54いわば
04:55それほどの
04:56その当時は
04:59アイラー教会で修行した
05:01先生方のところでは
05:03ご比例が立つだろう
05:06それで信者を取られるだろう
05:08という器具が
05:10あったけれども
05:13実際
05:14蓋を開けてみれば
05:15そうではなかった
05:17それほどではなかった
05:20師医師の下で修行した先生
05:24アイラー教会で修行した先生といえども
05:28ご比例は
05:29ご比例は
05:30立たない
05:33ということが分かった
05:35ということではないでしょうかね
05:40これはやはり
05:42主要生の私どもでも
05:44そうですね
05:46アイラー教会で修行した
05:47そして
05:48不協に出た
05:49そしたら立ちどころにでも
05:51ご比例をいただくだろう
05:53まあ
05:54教会が発展するだろう
05:56といったような
05:59思いが
06:00心の
06:01どこかに
06:02ありました
06:04そして
06:04そして実際
06:05不協に出てみた
06:06ご用をさせていただいた
06:08けれども
06:09なかなか
06:10人は助からない
06:11なかなか
06:13信者は増えない
06:14またいわゆる
06:16教会のご比例は
06:17なかなかいただけない
06:19まあ
06:20パッとしないというか
06:21泣かず飛ばすだ
06:22まあ
06:24やっとカット
06:25教会運営ができている
06:28というところの方が
06:30多いのでは
06:31ないかと思いますね
06:34これは
06:35三十
06:36初代
06:37師匠が亡くなって
06:38三十数年
06:39経ったからこそ
06:41見えてきたことですね
06:45そして
06:45アイラー教会で
06:47修行したからといって
06:49ご比例をいただけれる
06:51ものではない
06:52というのが
06:53現実
06:55ではないでしょうかね
07:00さあ
07:01そこは
07:02どこにあるのだろうか
07:05ということなのですが
07:07そこのところが
07:09その三十数年
07:10経って始めて
07:11ああ
07:12ここが悪かった
07:13ここが悪いのだ
07:14ここが問題だ
07:15というところが
07:17やっと
07:18見えてくることになったのでは
07:20ないでしょうかね
07:23その師匠
07:24ご健在の時には
07:27この時の
07:28おかげをいただいた
07:30というのは
07:31どちらかというと
07:33師匠の顔を立てるために
07:36神様が
07:37おかげを授けてくださって
07:39おった
07:41という感じが
07:42いたしますね
07:45その
07:46その
07:46師匠の下で
07:48修行した人が
07:49不況に出た
07:49その不況者の
07:51力で
07:53ご比例が立った
07:54人が助かった
07:55というよりも
07:57師匠
07:58大坪
07:59総一
07:59一同志を喜ばせるために
08:03その
08:05関係教会のところで
08:08まあ
08:08人が助かった
08:10これは
08:11ひとえに
08:11不況者の力ではない
08:43そのバックに
08:44師匠も
08:45おられませんから
08:46神様が
08:47喜ばせよう
08:48この世で
08:49喜ばせよう
08:49という人が
08:50おられないわけですから
08:52まああとは
08:54ある意味
08:55どうでもよいと
08:56いや
08:56神様の目から
08:57ご覧になって
08:58どうでもよいと
08:59まあ
09:00本人の力次第だ
09:03ということになっているのでは
09:05ないかと思いますね
09:08また
09:08神様が
09:09師匠
09:10いや
09:11愛楽教会と
09:12言いましょうか
09:13師匠にかけられた
09:14願い
09:16
09:18本当の願いで
09:19ありますから
09:20その願いに
09:22沿わない
09:22ところでは
09:24やはり
09:25ご比例はいただけない
09:26ということになりましょうね
09:28それは
09:28よその教会以上に
09:30厳格かもしれません
09:33よその教会では
09:34まあ
09:35その先生が
09:37和行的なものをしたら
09:39そこで助かる
09:40まあ
09:41助かるというのは
09:42願い事が叶うという意味
09:44愛においての
09:45助かるでしょうけれども
09:46そういうことが
09:48起こりましょうけれども
09:50師匠の下で
09:51修行した先生のところでは
09:53その先生が
09:55和行をした
09:55ぐらいのことでは
09:57人が
09:58助からない
09:59というより
10:00むしろ
10:01神様が
10:03助けるのを
10:04止められる
10:05なぜなら
10:06本当の助かりでは
10:07ないからですね
10:09その本当の
10:10助かりに
10:11つながる助かりを
10:12授けようとする
10:14ところでない限り
10:16ご比例は
10:17いただけない
10:20そしてまた
10:21その先生
10:22不況者先生は
10:24ご比例を
10:24いただきたいと思う
10:26教会を
10:26発展したいと
10:27願う
10:29けれども
10:29昨日も
10:30申しますように
10:32神様
10:32天地金の神様が
10:34願っておられるのは
10:35教会の発展ではない
10:39不況者のところで
10:40信者さんが増えることではないというわけです
10:45師匠にかけられた神様の願い
10:48期待される神様の願い
10:52それは
10:52師匠のもとで
10:54修行した先生方に
10:55かけられる神様の
10:57ご期待
10:57願い
10:59それは
11:00人を
11:01助ける
11:03御用を
11:04してくれということですね
11:06教会を
11:07増やしてくれとか
11:08発展してくれということではない
11:13神様が
11:15それこそ
11:16師匠の時に
11:18五十の枝が出る
11:20というお知らせを
11:21いただいておられましたから
11:22その五十の枝の
11:24一つになろう
11:25というのが
11:26師匠の
11:27願いでしたけれども
11:29まあ
11:30数の
11:31一つになろうという
11:32願いであったわけですけれども
11:34これも
11:35神様の
11:36一つの方便でしょうからね
11:39神様は
11:40五十の教会を
11:42作ることを
11:42願っておられるのではない
11:45それが
11:45百千の
11:47教会を
11:48増やすことが
11:48願いではない
11:51そうやって
11:53使用性を
11:54鼓舞しておられたのかもしれませんね
11:57神様の願いは
11:59ただ一つ
12:01宇治子の
12:02真実の
12:03助かり
12:04これを
12:05渡したい
12:07藍田教会に
12:09師匠を
12:09壺そう一両子に
12:11かけられた
12:11神様の願い
12:13それは
12:14真実の
12:15助かりの輪を
12:15広げたい
12:17というのが
12:18願いですね
12:20ですから
12:21その願いに
12:22沿わない
12:23叶わない
12:25あり方で
12:26人が
12:27助かっていく
12:28ということはない
12:30教会が
12:31ご比例をいただく
12:32ということはない
12:34ということになりましょうね
12:37そこの
12:38そこのところを
12:39どうしても
12:40勘違いして
12:41しまいます
12:44師匠が
12:45そうであったから
12:46私ども
12:47また
12:48そういう
12:49おかげが
12:50いただけるのだ
12:51
12:52まあ
12:52言わば
12:53勘違いですね
12:55思い違い
12:56勘違い
12:57いただき違い
12:58
12:59してしまう
13:00ところが
13:00あります
13:02その辺は
13:02むしろ
13:03師匠の
13:04元の
13:05弟子で
13:05あればこその
13:07神様の
13:08厳しさ
13:09というよりか
13:10厳格さ
13:11
13:12あるのではない
13:13でしょうかね
13:15ですから
13:16真実
13:17人が
13:17助からない
13:18真実の
13:19助かりを
13:20目指していない
13:21というところでは
13:22神様は
13:24決して
13:24人を
13:25助けられる
13:25ことはない
13:27教会が
13:28発展することは
13:29もちろんない
13:32まあ
13:32不況者としては
13:34教会の
13:34発展であったり
13:36信者さんが
13:37増えることを
13:37願うのでしょう
13:38けれども
13:40神様の
13:41願いは
13:42教会が
13:43増えることで
13:43あったり
13:44信者さんが
13:45増えるということ
13:46ではない
13:47わけですから
13:48神様の
13:49願いは
13:49厳格に
13:50人が
13:51真実に
13:52助かる
13:53その
13:54真実に
13:55助かる
13:55人の
13:55輪が
13:56広がって
13:57いく
13:58それが
13:59ない限り
14:02まあ
14:03ご比例はいただかない
14:05ということに
14:06直結しましょうね
14:09ですから
14:10師匠の
14:11もとで
14:14修行したから
14:15といって
14:17ご比例を
14:18いただいている
14:18という
14:19教会が
14:20ない
14:20まあ
14:21ほとんど
14:22ないと
14:22言ったほうが
14:23いいのかもしれませんが
14:25それは
14:25師匠の願いを
14:28本当に
14:29伝えきっていない
14:31神様の願いが
14:33成就していっていない
14:36ということでも
14:36ありましょうね
14:38その
14:39ことを
14:4030
14:40数年
14:41経って
14:42初めて
14:43それこそ
14:44分からされなければ
14:46ならない
14:47なぜ
14:48ご比例が
14:49立たないのか
14:50なぜ
14:51人が
14:51助からないのか
14:52なぜ
14:53信者さんが
14:54増えないのか
14:54ということが
14:56はっきりした
14:57わけですから
14:58そこのところを
15:00まあ
15:01それこそ
15:02改まって
15:03今日のご理解のように
15:04改まって
15:05いかねば
15:06ならない
15:06本当のところを
15:07いよいよ
15:08ここから
15:09目指させていただかなければ
15:11ならない
15:13ということを
15:14神様が
15:14教えてくださって
15:16あるように
15:16思いますね
15:18そのことが
15:19分かるためには
15:20やはり
15:2230数年の
15:23年月が
15:24必要であった
15:25ということでも
15:26ありましょうね
15:27師匠
15:28ご健在の時
15:29その時
15:30その時点では
15:32分からなかった
15:3330数年前には
15:34分からなかった
15:3530数年前には
15:37それこそ
15:38てっきり
15:41ここで修行をして
15:42不況に出たら
15:43ご比例をいただけれる
15:45人が助かる
15:46教会が発展する
15:48と思っていた人が
15:50多かったのではないでしょうかね
15:52ほとんどが
15:53そうだったのだろうと思います
15:55私もそう思っておりました
15:58しかしそれが
15:5930数年たって
16:01それは
16:01幻であった
16:02ということが
16:04分かったわけですから
16:06では
16:06何が幻にして
16:08しまったのか
16:10ということもまた
16:12分かってきたように
16:13思いますね
16:14それはまさに
16:16今日のご理解だと
16:17思いますね
16:24神の言うことは
16:26道に落としてしまい
16:28我が勝手にして
16:29神を恨むようなものがある
16:32まさに
16:32その通りだと思いますね
16:36その
16:37アクティベート
16:38ということを
16:39申します
16:40日本では
16:41何というのでしょうか
16:42携帯電話を
16:44買ってきますね
16:45そしたら
16:46携帯電話を
16:47買ってきて
16:47スイッチを
16:48入れただけでは
16:50繋がりません
16:52使いません
16:53それを
16:55日本では
16:55何というのでしょうか
16:56アメリカでは
16:57アクティベート
16:58ということを
16:59申しますが
16:59いわゆる
17:02今も
17:02SIMが
17:03いいSIMになったり
17:04しておりますが
17:05昔から言うと
17:06SIMカードという
17:07ものを入れて
17:08そして
17:09その
17:11電話会社と
17:13やり取りをする
17:15
17:15一対一の
17:17紐付けるという
17:18のでしょうかね
17:20
17:20その携帯電話が
17:22確かに
17:23電話会社に
17:24つながっている
17:25ということを
17:28する
17:28作業が
17:29いるわけですね
17:31ですから
17:32もし
17:33私どもが
17:34例えば
17:35師匠の
17:36もとで
17:37新人の
17:38稽古をした
17:40というだけでは
17:42これは
17:43いわば
17:44スマホを
17:45買ってきただけ
17:46のことですね
17:47スマホを
17:48買ってきて
17:48スイッチを
17:49入れた
17:50そして
17:50電源が
17:51入ったな
17:52といったようにして
17:53楽しんでいるだけ
17:55かもしれませんね
17:57それが
17:58電話会社と
17:59直接
18:00つながっている
18:01ということを
18:02その
18:03作業を
18:03しなければ
18:04なりません
18:06やば
18:07おかげは
18:08信じません
18:09でも
18:10おかげは
18:10やってある
18:11と言われるような
18:13おかげも
18:13
18:14そこどまり
18:15ではないでしょうかね
18:17そこから先の
18:18信じんを
18:19しなければ
18:20いただけない
18:21おかげ
18:22これは
18:22師匠
18:23大坪総一郎氏と
18:25直結していなければ
18:26いただけない
18:27おかげ
18:29ということでも
18:30ありましょうね
18:30いわば
18:32スマホを
18:33買ってきた
18:33おしを
18:34聞いた
18:36わかった
18:38というだけでは
18:39スマホを
18:40買ってきた
18:40というだけであって
18:41アクティベートが
18:43できていない
18:44わけです
18:45だから
18:46師匠の
18:47祈りというものも
18:48流れてこない
18:49師匠からの
18:50電波が流れて
18:51こないわけです
18:52つながらない
18:56そのアクティベートする
18:58師匠の
18:59祈りを
18:59いただき
19:01師匠と
19:02つながる
19:03というのでしょうか
19:05それは
19:05どこにあるのか
19:07まさに
19:08今日の
19:08ご理解ですね
19:13神の
19:13言うことは
19:14道に
19:14落として
19:15しまい
19:16教えを
19:17聞いても
19:17それを
19:18ただ
19:19素通り
19:20というのでしょうか
19:21頭の中に
19:22入っている
19:23というだけ
19:24確かに
19:25頭の中に
19:26入っているから
19:27それは
19:29使えるような
19:30状態には
19:30なっているのだろう
19:31けれども
19:33アクティベート
19:34されていない
19:35つながっていない
19:38状態だ
19:39ということです
19:41では
19:41どうしたら
19:42そのスマホを
19:43アクティベート
19:44することが
19:45できるのか
19:46どうしたら
19:47師匠と
19:48つながり
19:49本当に
19:50つながり
19:50師匠からの
19:51おかげという
19:52のでしょうか
19:53
19:53それを
19:54流してもらえれる
19:56ようになるのか
19:59それはもう
20:00たった一つ
20:02教えを
20:03守り
20:04行事
20:06ということ以外
20:07ありませんね
20:14道に落として
20:15しまい
20:15我が勝手に
20:16する
20:16自分の
20:17好きなように
20:18している
20:18教えを
20:19守り
20:20行事
20:20でいない
20:22それが
20:24師匠と
20:24つながらない
20:25つながっていない
20:26という
20:27現実では
20:28ないでしょうかね
20:29師匠の
20:30教えを
20:31聞いた
20:31愛楽理念を
20:32聞いた
20:32知った
20:34分かった
20:35しかし
20:36愛楽理念を
20:38行事していない
20:39心の
20:40改まりが
20:40できていない
20:41本当に
20:42天の
20:42
20:43地の
20:43
20:43日月の
20:44心を
20:44身につけよう
20:45という
20:45精進を
20:46していない
20:47いわば
20:48師匠から
20:49教えてもらった
20:50ことを
20:51本当に
20:52行事
20:53ていない
20:54守っていない
20:57ということが
20:59その
20:59教えを
21:00守る
21:01行事
21:01ということが
21:03アクティベート
21:04する
21:05師匠と
21:06つながる
21:08ということに
21:10なるのではない
21:11でしょうかね
21:12今朝は
21:13何か
21:13そういうことを
21:15教えていただいた
21:16ように
21:16思います
21:20教えを
21:21アクティベート
21:22されていない
21:23から
21:23師匠と
21:24つながらない
21:25のだ
21:25だから
21:26ご比例が
21:27いただけない
21:27のだ
21:27そういう
21:28状態が
21:29ここ
21:2930数年
21:30続いてきている
21:32いわば
21:33誰一人として
21:35アクティベート
21:35した人が
21:36いない
21:38というのが
21:41現実だ
21:41ということですね
21:44まずは
21:45師匠の
21:46教えを
21:47素直に
21:48聞いて
21:48素直に
21:49守る
21:49行事
21:51そこに
21:52初めて
21:54アクティベート
21:55され
21:55師匠と
21:56つながる
21:57ことが
21:57でき
21:57師匠が
21:58いただかれた
22:00ご比例
22:00というような
22:01ものも
22:01やはり
22:02流れてくる
22:05
22:05違いない
22:06と思いますね
22:08どうぞ
22:08よろしく
22:09お願いいたします
22:12ありがとうございます
22:28ご視聴ありがとうございました
22:28ご視聴ありがとうございました
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