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モーサテ 動画 2026年05月19日
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テレビトランスクリプション
00:23おはようございます
00:25おはようございます
00:265月19日火曜日ニュースモーニングサテライトです
00:30昨日の日経平均は長期金利の上昇などを背景
00:34に下がりしましたね
00:35今日はどんな展開となるのでしょうか
00:37最新の動きをお伝えします
00:40では18日のニューヨーク株式市場株価の終わり値
00:43を確認します
00:46DAOは反発159ドル高の49,686ドル
00:51NASDAQは続落134ポイントマイナスの26,090
00:57S&P500も続落5ポイントマイナスの7,403でした
01:03セクター別の投落率です
01:05エネルギーや生活必需品が上昇した一方
01:08情報技術が下落しました
01:11為替です
01:12ドル円は現在158円の80銭台で推移しています
01:18それではマーケットの動きをニューヨークからお伝えします
01:23先週末に急進した金利や原油価格動向への警戒
01:27が続きまして
01:2818日のニューヨーク株式相場は方向間の乏しい値
01:32動きが続きました
01:35使用算指数は午前中
01:37アメリカの長期金利や原油高が一服したことで
01:41揃って上昇する場面がありました
01:43アメリカがイランとの定戦交渉をめぐって
01:46情報の姿勢を見せたとの一部報道を受け
01:50中東情勢に対する楽観論が広がったものの長くは続
01:54かず
01:55原油価格が上昇に転じると
01:57これが投資家心理の重荷となり
01:59株価は冴えない値動きが続きました
02:03その他半導体株の下落も悪材料に
02:06ハードディスク大手シーゲートテクノロジーの幹
02:09部が
02:09半導体メモリ需要の急増に対して
02:12製造が追いつかない見通しを示したことで
02:157%近く下落
02:17半導体業界全体の生産能力への懸念につなが
02:21り
02:21マイクロンテクノロジーも大幅な下落となりました
02:27さてこれまで再三にわたって利下げを求めてきたトランプ
02:30大統領が
02:31アメリカメディアとのインタビューの中で
02:33早期利下げを求めない考えを示唆しました
02:36この後お伝えします
02:41この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りします
02:51社長は孤独だ
02:53予算達成するぞ
02:54いけますかね
02:57一人耐えて予算達成するぞ
03:00予算っていくらだっけ
03:01ん?
03:02一人こらえる
03:04社長は群れを率いる孤独なライオンだ
03:07しかしパートナーはいる
03:09M&Aキャピタルパートナーズ?
03:12選ばれる理由があります
03:14M&Aキャピタルパートナーズ
03:18土地を買い
03:19土地を貸す
03:20自ら建物を建てず所有もしない
03:23土地をお貸しするのは
03:25スーパー
03:25ホームセンター
03:26ドラッグストア
03:27家電量販店
03:28物流倉庫
03:29ホテル
03:29スポーツクラブ
03:30保育園
03:31老人ホーム
03:32ホスピスなど
03:32地主に徹し
03:34貸している土地を
03:35基幹投資家や個人投資家の皆様に
03:37不動産金融商品として
03:39提供する
03:40それが地主ビジネスです
03:43社業を地主
03:45地主株式会社
03:48足立社長
03:49鉢掛け社会で
03:50未来はどうなりますか?
03:52これからは
03:52労働人口が
03:53今の鉢掛けになってしまう
03:54それを見越して
03:55仕組みそのものも変えていく
03:57例えば?
03:58カメラとAIを組み合わせることで
04:00人の目の代わりをして
04:02いろんな業態
04:02業種の
04:03労働力不足を補う
04:05ソリューションということで
04:05結果的にそれが
04:06精進化につながっている
04:08AIも手を借りて
04:09人の仕事の幅が広がるのも十分ありえますね
04:19アメリカのトランプ大統領はイランに対する攻撃
04:22を19日に予定していたもののアラブ諸国の首脳からの
04:26要請で延期することにしたと自身のSNSで明らかに
04:30しました
04:33トランプ大統領はサウジアラビアのムハンマド
04:36皇太子ら3カ国の首脳からイランとの戦闘終結
04:40に向けて受け入れ可能な合意が成立する可能性があるため
04:4519日に予定されていたイランに対する攻撃を見送る
04:49よう要請されたと述べました
04:52ただその一方でトランプ大統領は不成立となった場合
04:56に備えて全面攻撃のための準備も命じたとしています
05:02トランプ大統領が雑誌フォーチュンとのインタビュ
05:05ーの中でFRB・連邦準備制度理事会に対して早期
05:09の利下げを求めない考えを示唆しました
05:14フォーチュンによりますとトランプ大統領はイランと
05:18の戦闘が終わるまで数字を本当に評価することはできない
05:22と述べたということです
05:24中東情勢の混乱に伴う原油高などの影響でイ
05:28ンフレ懸念が強まっていることを認めたものとみられます
05:32トランプ大統領はFRBに利下げ圧力を求めていて次
05:37期議長のケビン・ウォーシュ氏に対しても利下
05:39げすべきだと主張してきました
05:42ホワイトハウスによりますとウォーシュ氏は22日
05:45就任宣誓式に臨み議長に就任する予定です
05:51ではニュースを続けます
05:55G7主要7カ国の財務省中央銀行総裁会議が
05:5918日パリで開かれました
06:02会議では中東情勢の混乱に伴うインフレ懸念や世界
06:06的な長期金利の上昇について意見が交わされたほ
06:09か
06:10アメリカのアンソロピックが開発したクロードミト
06:13スなど最新のAI・人工知能を悪用したサイバー
06:17攻撃について
06:18来月の首脳会議までに対応策をまとめることで一
06:22致しました
06:23為替について18日の会議終了後取材に応じた片
06:27山財務大臣は必要に応じていつでも適切に対応する
06:31と述べました
06:35トランプ大統領が今年1月から3月期に3700件を超
06:40える証券取引を行っていたことが18日までに分かりました
06:45アメリカの政府倫理局が開示した資料によりますと投
06:50資先の業種は幅広くNVIDIAやAppleといったハイ
06:54テク大手やボーイングなどのほか
06:57回転寿司チェーンクラ寿司の子会社でアメリカ
07:00に上場するクラ寿司USAの株式を購入していました
07:05こうした中ブルームバーグ通信はトランプオーガニゼ
07:09ーションの広報担当者が
07:11大統領の保有資産は投資判断を担う第三者金融
07:16機関によって運用されていて
07:18大統領本人や家族らは意思決定に関与していないと
07:23説明したと伝えています
07:27アメリカの実業家イーロン・マスク氏がオープン
07:31AIを訴えた裁判をめぐり
07:32カリフォルニア州の連邦地裁は18日マスク氏
07:36側の請求を全面的に棄却しました
07:39マスク氏は自らも創業に加わり出資した非営利
07:43団体のオープンAIが
07:45アルトマンCEOらによって営利企業に転換したこと
07:49は不当だとして
07:50巨額の賠償を求めていました
07:52裁判所はすでに事項が成立していると判断し訴え
07:56を退けました
08:00アメリカの電力大手ネクステラエナジーは18
08:03日
08:04同業のドミニオンエナジーをおよそ668億ド
08:09ル10兆円で買収すると発表しました
08:13時価総額ベースで世界最大の電力会社となる見込
08:17みです
08:18AI・人工知能の普及でデータセンターの電力需要
08:22が急速に高まる中
08:24大手同士の合併を通じて建設や資金調達での
08:29コスト削減を目指します
08:38さてここからは東海東京証券アメリカの柴田達弘
08:41さんにお話を聞きます
08:42よろしくお願いします
08:43よろしくお願いします
08:44まず18日のニオン株式相場ですがまちまちの展開
08:47でしたね
08:49アメリカがイラン産原油に対する制裁の一時的
08:53な適用免除を提案したとの報道が交換されたものの
08:56UAE・アラブ市町国連邦の原子力発電所がド
09:00ローン攻撃を受けるなど
09:01中東情勢は依然不透明との受け止めです
09:05さらに20日にはAIブームの今後を展望する上で重要な
09:09NVIDIAの決算発表を控え
09:10模様眺め気分が強い中使用指数は先週末終わ
09:15りのを挟んで小幅なレンジ内で収支しました
09:17そして先ほどお伝えしましたけれども電力大手のネクスタラエ
09:22ナジーが
09:22同業のドミニオンエナジーを買収すると発表しました
09:25よね
09:26そしてこちらなんですがそれぞれが事業を行うエリアですとか
09:29時価総額なんかを示していますけれどもこの買収柴田さんはどう受
09:33け止めていますか
09:34はいこれは電力業界市場最大の買収案件で成立すれ
09:40ば
09:40データセンターが集積するフロリダ州からバンジナ
09:43州までを網羅する
09:45巨大な電力会社が誕生することになります
09:48大量の電力を消費するAIデータセンター建設ラッ
09:52シュによって
09:5310年後のピーク時の電力需要は1.8億世帯分に
09:57相当する224ギガワット増加するとの予想もあり
10:02AIブームが電力業界の再編を促した形です
10:06一方でデータセンターによる電力需要の急増が電
10:10力料金を押し上げていることへの批判の高まりもあり
10:13今後規制当局や司法省などの審査の行方が注
10:17目されています
10:18AI需要の高まりというのがいろいろな業界に及んでいるということ
10:22ですよね
10:23柴田さんにはまた後ほどアメカバーアップデートのコーナー
10:26でも
10:26このAI企業の顕著な業績に隠れたリスクについて解
10:30説してもらいます
10:31ではその他のマーケットです
10:35再建です
10:3610年再利回りは現在4.587%
10:40先週末つけたおよそ1年ぶりの高い水準を維
10:44持しています
10:46商品です
10:47ニューヨーク原油先物は3日続進
10:50アメリカとイランの協議をめぐる不透明感が
10:53影響しました
10:55金先物はわずかに3日続落でした
10:58ヨーロッパ市場です
11:00イギリスドイツともに反発しました
11:03おしまいはシカゴ日経平均先物画面の一番上6
11:08万1545円です
11:10以上マーケットの動きをお伝えしました
11:15昨日の東京市場では債券・株式・円がそろって売
11:19られるトリプル安の展開となりました
11:24東京債券市場では長期金利の指標となる新発10年
11:28もの国債の利回りが一時2.8%に上昇しました
11:34これは1997年5月以来29年ぶりの高い水準です
11:40原油高に伴うインフレ加速への警戒感や
11:43高市総理が補正予算案編成の検討を指示したこと
11:47などから
11:48債券に売りが広がりました
11:51長期金利の急激な上昇を受けて割高感が意識さ
11:55れたハイテク株に売りが広がり
11:57日経平均株価は先週金曜日に比べて593円安
12:02い
12:026万815円で取引を終えました
12:07東京外国為替市場で円相場は一時1ドル159
12:11円台まで下落しました
12:15では今朝のゲストを紹介します
12:18第一ライフ資産運用経済研究所の西浜徹さんです
12:22おはようございます
12:23よろしくお願いします
12:25そして株などの見通しはB.O.A.証券の阿久津雅史
12:29さんです
12:29おはようございます
12:31よろしくお願いします
12:32さてお伝えしましたが
12:33昨日の東京市場トリプル安となりました
12:36阿久津さん背景はどう見てますか
12:38背景としては3つ挙げられると思います
12:421つは補正予算編成への思惑
12:452つ目は日銀のビハインドザカーブザケネンであ
12:49って
12:50特に先週発表された4月の企業物価指数が
12:53前年比4.9%に大幅上昇したことがきっかけとな
12:57っています
12:583つ目が世界的な金利上昇の影響ということで
13:02特に米国のCPIが上振れてから雰囲気が変わり始
13:07めたと見ています
13:10世界的にこのインフレ懸念が強まっているところですけれども
13:13ただ従来は金利が上昇するとトピックスの人株当た
13:17り益
13:18これも増加する傾向がありますよね
13:20そうですね
13:20ですのでこれまではあまり問題はなかったわけなんですけれども
13:24しかし金利上昇がだんだんと需要要因から供給要因にシ
13:28フトし始めたということで
13:30今利益増加よりも金利上昇のペースの方が早
13:34くなり始めています
13:36その意味で問題が出始めたと思いますし
13:39またマーケットの権威役は今AI銘柄ですけれども
13:43バリエーションが高いというふうになっていて
13:46そうすると金利が上昇するとなれば
13:48そのバリエーションに影響が出てしまうという意味で
13:51影響が強まっているのだと思います
13:55この3つから考えるとこのトリプル安の試合長引きそうですね
13:58そうですね少し引きずるんじゃないかなと考えています
14:01わかりました
14:03続いてはこちらのコーナーです
14:11ここからは今日の東京市場を展望します
14:13まずは各国のカーセです
14:17ドル円です
14:18158円の85銭から87銭
14:22ユーロ円は185円の15銭から18銭で推移しています
14:26続いて人民元のオフショア本土買い市場は
14:291ドル6.79現金店となっています
14:33オーストラリアドルです
14:34113円の84銭から93銭
14:37イギリスフォンドは213円の34銭から45銭です
14:42ブラジルレアル
14:4331円の80銭台前半
14:45最後にトルコリラ
14:473円48銭近辺となっています
14:51今日のカーセの見通しは
14:52岡山商権の竹部さんです
14:53おはようございます
14:55予想レンジですが158円から159円の30銭ということですが
15:00今日どんな展開でしょう
15:02今週の外国為替市場ではゴールデンウィークの日本
15:05政府によるドル売り円買い介入や
15:08別選と米国財務長官による日米の連携姿勢が
15:12円安振興を抑制させ
15:131ドル160円台からの圧迫感を意識させて推移しています
15:19ただし中東情勢をめぐる不透明性が有事のドル
15:22買いをくすぶらせており
15:23円高とドル高が綱引き状態である中でのレンジ
15:27を予想します
15:29そして注目ポイントですけれども
15:31GDPで日銀利上げ判断に変化ということなんですね
15:36本日の午前8時50分に公表される日本の2026年第一
15:41四半期
15:411月から3月期の実質GDPは個人消費の底堅さや
15:47輸出の増加を背景に
15:48前期比年率ではプラス成長が予想されています
15:52西半期連続のプラス成長となれば
15:55物価上昇下でも景気の持ち直しが続くとの見方
15:58が強まり
15:59景気見通しの情報修正や消費の底堅さが意識
16:02される可能性があります
16:04これを受け6月の日銀金融政策決定会合では
16:08物価と景気のバランスを踏まえた判断が重視
16:11され
16:11利上げ観測が強まれば円高圧力につながる可能
16:15性です
16:164月会合では政策金利を0.75%程度で背負きしました
16:20が
16:20決定票数は賛成6反対3となり
16:24前回3月の反対1票から増加しています
16:27反対した委員は物価上振れリスクを理由に
16:301%への利上げを主張していました
16:33次回会合は6月15、16日に予定されており
16:36GDPの結果次第で利上げ賛成票の増加が
16:40一層強まるものと考えます
16:43ではこうした環境下で注視しておくべき経済指標というのは
16:47あるでしょうか
16:48本日午後1時半発表の3月の日本の第三次産業活
16:53動指数です
16:54これは経済産業省が公表する小売サービス金融など
16:58非製造業、第三次産業の活動状況を総合的に数値
17:02化したものです
17:03日本のGDPの約7割は第三次産業が占めており
17:07景気の実感やムードを捉えやすい指標とされます
17:10GDPは市販機ごとの発表で時間がかかりますけれども
17:14この指数は毎月公表されるため
17:16景気の変化をいち早く察知することができることから
17:20日銀の金融政策や政府の月齢経済報告などの景
17:24気判断の先取り材料として注視しています
17:28では今後のドル円相場はどう見ますか
17:302024年のゴールデンウィークに続き
17:33今年のゴールデンウィークも為替介入によって一段
17:36の円安振興が抑制されました
17:38高市政権にとって円安の放置は物価高や輸入イ
17:42ンフレを助長しかねない事象であるとして
17:441ドル160円は介入警戒ゾーンとして
17:48そして当局は昨年10月の高市政権誕生時
17:52来週は1月23日の日米レートチェック後の水準で
17:56ある1ドル152円券
17:58ここまでは何とか押し返したいのではないかと遂行しています
18:02分かりました竹部さんありがとうございました
18:04はいありがとうございました
18:06では続いて債券市場を振り返ります
18:08昨日の日本の12歳入り回りですが2.735%でした
18:15ここからは株式相場を展望します
18:17まずは18日の世界の株価です
18:22中国・上海総合指数は3日続落しました
18:26先週の米中首脳会談が市場にとっての材料に乏
18:30しかったことから
18:31投資家心理が後退しました
18:34インドセンセックス、ドイツダックス、イギリスFTSEは
18:38反発
18:39ブラジルボベスパは続落、ニューヨークダウは反
18:42発でした
18:44続いて先ものの値です
18:46大阪取引所の夜間取引は画面の真ん中6万14
18:5110円です
18:54今日の株価の見通しはゲストの阿久津さんです
18:57よろしくお願いします
18:58よろしくお願いします
19:00予想レンジが6万1000円から6万1300円ということですが
19:04今日の見通しはいかがでしょうか
19:06本日はここ数日の下落に対する自立反発の動きが
19:12生じると思いますけれども
19:13しかし国内外の金利上昇が重しとなり上値は限
19:17られると考えています
19:20そして注目ポイントが26年度業績とAI銘柄独創の行
19:25方ということですが
19:26これはどういうことでしょうか
19:30オルムズ海峡は閉鎖しているにもかかわらず
19:32相場が想定以上に上昇してきたと思います
19:36ここで相場の先行きを占うために
19:39すでに一巡した本決算の概要を確認したいと思います
19:46こちらですね
19:4726年度会社計画について
19:50経常利益の業種別寄与度を集計しています
19:53ここでは上位業種のみ掲載しています
19:57海運空運電気ガスといった
19:59ホルムズ影響が大きい業種は低調となったんですけれ
20:03ども
20:04製造業ではAI銘柄の多い電気機器
20:07それから非製造業では銀行業が
20:10全体業績を押し上げるという格好になっています
20:14極論すればこれら業種が好調である限り
20:18全体業績の急悪化は避けられるという見通しとなって
20:22います
20:23その意味で相場の先行きを控えする必要はないと考
20:27えています
20:28電気機器いわゆるAI銘柄の寄与度が大きいということ
20:32ですね
20:33一方でAI銘柄の上昇に加熱感というのはないんでしょうか
20:38はい
20:39AIというのは前例のない技術ですけれども
20:42AI銘柄はいずれも質への株価感濃度を示した
20:47ベータが高いという特徴があると思います
20:50そこで高ベータ銘柄という観点から過去との比較をしてみ
20:54ると
20:54こちらのチャートですね
20:57これは2003年以降で高ベータ銘柄が急上昇した局面
21:02の推移
21:03これを平均化したものと今回と見比べています
21:07ここから示唆されることは
21:09一つは高ベータ銘柄の最終的な上昇余地はさ
21:13らに大きいだろうということ
21:16二つ目は初期的な急遭局面には賞味期限が存在
21:21するということだと思います
21:22はい