00:00It's a brand new day day 飛び込んで 飛び込んで 駆け出した 今
00:07憧れ洗って 足に出して光りました
00:11朝日の空へ 手を伸ばしたら ことにも
00:14おはようございます
00:15おはようございます
00:175月4日 月曜日 羽鳥慎一モーニングショーです
00:19今日は緑の日です
00:21さあ 今日 こんな感じになっておりますが
00:23まずはこちらからです
00:25右だけ握手をしないモルモットさんです
00:31飼い主さんに撫でられ、くつろぐモルモット。ある日、飼
00:37い主さんが握手しようとすると左は握手OKですが、右は
00:50拒否。そのあとも左はいい。右は?
01:03何度試しても、左はOKで、右は拒否。 モルモットはなぜ
01:11右だけ握手を拒否するのでしょうか。
01:14ダメだね。
01:39ウーバーイーツはお店と同じ価格でお届け。
02:13えっ?
02:43疲れたらバクネ。
03:01スケッチャーズのハンズフリースリップインズな
03:03らいつでも快適。仕事。ウォーキング。足に触れずにそのま
03:08まゴー。キャンプにも最適。もちろんゴルフにもス
03:11ケッチャーズのスリップインズで出かけよう。お求め
03:14はABCマートで。
03:46左をやっていること自体がすごい。
03:48片方握手できるだけでも貴重っていうのはね。急所なんですね。
03:53っていうかこのモルモットさん大きくないですか?めちゃくちゃ。
03:56大きい。
03:56大きい。
03:56でかいよね。
03:57ちょっとポッチャリしている。
03:59だって人間の手のひらがね。
04:01はい。手のひらの手。
04:02えっ?でかい。
04:03すごいね。貫禄がありますよね。
04:05ウサギみたい。
04:06めちゃめちゃかわいくないですか?
04:08かわいい。
04:08かわいくてここに欲しいです今。
04:10深く深く深。
04:12握手なのか、握足なのかわからない。
04:14握足なるほど。
04:15握足なのか。
04:17握足なのか。
04:17手、手が。
04:19右矢なんですね。やっぱり。
04:20ピュッて。
04:22さあどうでしょう?
04:23玉川さん。
04:23左は触られ慣れている。
04:26右手で握手して左手で殴るっていう。
04:30外交の表現を思い出しました。
04:33なるほどね。
04:34さすがですね。
04:34このかわいいモルモットから外交につなげられるっていう。
04:37外交やってる私も思いつかなかった。
04:39ちょっとね調べたら、なんで握手するのかっていう。
04:44あれは武器は持ってませんっていうふうなことを示す。
04:47手をこうあげるっていうふうなところから始まったっていう説があります。
04:52そうか。
04:52何も持ってませんよ。
04:54そう。
04:55利き手である右手を相手に預けるっていうことで、
04:57私は戦いませんよっていうふうな、そういうふうな表現だっていう。
05:01そうするとリッツくんは右手を押さえた。
05:03なんか持ってます。
05:04なんか持ってます。
05:05右手はね、まだ交戦状態。
05:07交戦状態。
05:08だから、預けられないんです。
05:09預けられない。
05:11はい。
05:11ということでね、かわいいリックくんご紹介しました。
05:15さあ、そして土曜日ですけれども、私と玉川さん、福島に行きま
05:19して、トークショーをさせていただきました。
05:21ちょっとご覧ください。
05:30おととい、KFB福島放送開局45周年を記念した
05:35KFBまつりのトークショーに登壇した2人。
05:42大盛り上がりの中、話題に上ったのが。
05:48仲いいですよ。
05:48吉住さんも仲いいですよ。
05:50仲いいですよ。
05:50仲いいですよ。
05:51コメンテーター陣の仲の良さについて。
05:55何か悪いと思っている方いらっしゃるかもしれないですけど。
05:58私にとっては思います。本当に仲いいのかな、福島さんって。
06:02終わった瞬間にもう笑いながら帰ってますけどね。
06:04やっぱり、吉住さんもそれから勝茂さんもやっぱりプロだから。
06:10だからそこの2時間とその後はやっぱり違う。
06:13むしろ役割を演じるようなところもあるんですよね。勝茂さんも
06:17ね。
06:17演じてると思ってていいんですよね。
06:19ちょっと違う。
06:21今日は違うなと思う時あるんですよね。
06:23ありますね。
06:24吉住さんと、今日これ本当に喧嘩してるんじゃないかなって。
06:30さらにトークショーの前日には。
06:38こんばんは。
06:39こんばんは。
06:406時台のシェア始まりました。
06:42羽鳥慎一です。
06:42玉川徹です。
06:44どうぞよろしくお願いします。
06:45地元のニュース番組にも出演。
06:48行きましょう。
06:50じゃあ、会場の様子聞いてみましょう。
06:51古澤さんと平井さん、どんな感じですか。
06:54なんで回してんの。
06:55乗っ取られております。
06:58警戒に進行する場面も。
07:01翌日のトークショーの話題になると。
07:06このうちわを作ると、玉川さんの機嫌が良くなる。
07:11こんな自分のこと。
07:13いや、人のことだからね。
07:16応援してくれる人がいるんだと思って。
07:19本当に作ってくれた人に感謝を持って。
07:22そこからトークショーのテンションがちょっと上がりました。
07:57スターウォーズマンダロリアン&グローグ。
08:30スターウォーズマンダロリアン&グローグ。
08:37スターウォーズマンダロリアン&グローグ。
08:57スターウォーズマンダロリアン&グローグ。
09:19スターウォーズマンダロリアン&グローグ。
10:14スターウォーズマンダロリアン&グローグ。
10:41スターウォーズマンダロリアン&グローグ。
10:45スターウォーズマンダロリアン&グローグ。
10:51スターウォーズマンダロリアン&グローグ。
11:02こっそり入り口で配って
11:04本当に
11:05せっかく作ってくれた
11:07だめだよそういうこと言っちゃう
11:09でもこれ手作りだから皆さん違うんでしょみんなね
11:11もちろん
11:13郡山でやったんですけれども
11:14福島県内から各所からみんな来ていただいて
11:19県内全域でしたね
11:20福島市もいらっしゃったし
11:22会津若松市も聞いたんですよ
11:24それから海の方のいわきとかね
11:28だから本当にそれぞれ来るまで
11:301時間以上のところから皆さんいらっしゃってた
11:32どうも松岡さん20本ですよ
11:34いやーVTR見ててアイドルかと思いました
11:38BTSかと思いました
11:3960過ぎてアイドルの気分を味わう
11:41最高ですよ
11:43本当にどうですか
11:44これ私ウェブサイトでどんなことやったのかなって見たんです
11:46けど
11:47そしたら徹夜で並ぶことは禁止です
11:49深夜から早朝からの待機はご遠慮ください
11:53整理券の転売上等は禁止です
11:55本当にアイドルなんです
11:57すごいなと思った
11:58一番最初の人6時半に並んでいただいて
12:00すごいですね
12:01トークショー1時ですよ
12:02光栄でそんな方々と一緒に
12:05これ何がやるんですか
12:06トークだけなんですか
12:071時間ぐらいやるの
12:081時間
12:08歌は
12:09歌はね
12:10やめてください
12:11歌いそこだから
12:13いや本当に福島の皆さんどうもありがとうございました
12:15ありがとうございました
12:16本当にありがとうございました
12:17本当にありがたかったです
12:19これからもよろしくお願いします
12:20お願いします
12:22さあでは続いてです
12:23さあゴールデンウィークです
12:25各地の観光スポット大混雑しているんですけれどもその混雑を
12:29回避しながら絶景を楽しんでそして宿泊できるトレー
12:34ラーハウスが今人気です
12:37よっしゃ
12:38おー
12:43原油価格高騰の影響で近場で楽しむ傾向が強
12:47い今年のゴールデンウィーク
12:51浅草や江ノ島など都心近くの観光スポットは大
12:56混雑
12:59完全に2車線停止してますね車が赤いブレーキランプ
13:04がずっと奥の方まで続いています
13:07こうした中新たな観光スタイルが人気を集めています
13:13それが
13:23もう最高ですよ
13:25自然を満喫できます
13:28こちらの宿泊施設
13:30よく見ると
13:32ナンバープレートが
13:35実はこれ
13:36車輪がついたトレーラーハウスホテル
13:42世界自然遺産のど真ん中で大自然を独り占めでき
13:46たり
13:49日本百名山の麓から見える満天の星空を満喫
13:56さらに朝日が昇るオーシャンビューを特等席で
14:05ゴールデンウィーク混雑回避
14:08泊まれないところに泊まれる
14:10絶景トレーラーハウスホテル
14:17南アルプスが目の前に広がるのどかな風景
14:22ここは山梨県北斗市
14:28ゴールデンウィークマットの中に都内から遊びにやって
14:31きたのは松本さん一家
14:34宿泊先に選んだのは
14:37トレーラーハウス
14:41一昨年オープンしたトレーラーハウスを活用したホテ
14:45ル
14:45ザ・ネイチャー八ヶ岳
14:49上空からホテルを見てみると
14:53日本百名山八ヶ岳を中心に広がる大自然
14:58その八ヶ岳から続く高台
15:02標高1050メートルの位置にポツンと設置されたト
15:07レーラーハウス
15:09宿泊客は1日限定2組
15:13ゴールデンウィークの混雑とは無縁
15:17まさに大自然を独り占めできるホテルです
15:23松本さん一家
15:25トレーラーハウスのホテルに泊まるのは今回が初めて
15:30気になる車内は
15:42車内は黒を基調とした落ち着いた造り
15:47中央にL字のソファー
15:50キッチン
15:53トイレ
15:55シャワールームも
15:57最大の特徴は
16:00ベッドから見えるのいいですよね
16:02景色はすごい綺麗ですね
16:06ベッドエリアに設けられた大きな窓で
16:09自然と一体となって過ごすことができます
16:37大自然の真っ只中における
16:40これがトレーラーハウスの魅力
16:45この日もう一台に宿泊する神奈川県川崎市から来た同
16:50級生3人組も
17:04このトレーラーハウスのメリットについて
17:07サービスを手掛ける大野さんは
17:11大自然の中でこういった施設を作ろうとすると
17:15開発の許可を取らなければいけないんですけれども
17:17その許可のハードルが非常に高くてですね
17:20活用できなかった土地に
17:21ホテルがいきなり作れちゃう
17:25開発許可や膨大な調査が必要なホテル建設に
17:29対し
17:31動かせる車であるトレーラーハウスは
17:34簡素な手続きで設置が可能
17:37規制の厳しいエリアでもサービスを展開できるといいます
17:45現在多くの国立公園での計画が本格化
17:50中でも沖縄県のヤンバル国立公園のトレーラーハウ
17:55スホテルは
17:56オーシャンブルーの海と世界自然遺産を独り占め
18:00するという
18:01かつてないホテルとして注目されています
18:07そして八ヶ岳もホテル建設にはハードルがありますが
18:11トレーラーハウスは設置が可能に
18:17人里離れた大自然もまさに独り占め
18:27すごいね、今日3匹目だ
18:32そして時刻は午後5時
18:34ここからが最高の時間です
18:39じゃーん、これです
18:41奮発して勝ちました
18:44ウッドデッキで思い思いの食材を持ち込み
18:47バーベキューがスタート
18:51そう
18:55今こそ魚の
18:57行きます
18:59すると
19:01わー
19:03すごい
19:04自然の中じゃないとこんなのは
19:09トレーラーの上空に広がる赤く染まった夕日
19:14空から見てみると八ヶ岳をバックに最高の景色が広
19:20がっています
19:24そして夜になると暗闇の中に映し出されているのはトレー
19:30ラーハウスホテルの2つの明かりのみ
19:34空を見上げると
19:37ああ、すごい
19:38すごいよ
19:39夜空には満天の星が
19:48やっぱりこういうのはトレーラーハウスとかでしかできないような
19:51体験だと思うので
19:53子どもたちもすごい喜んでいる感じだったので
19:56良かったなという風に思います
20:01どこでも置けるトレーラーハウスホテル
20:04その移動はどのように行われているのでしょうか
20:11製造から運営まで一手に担う企業では
20:16ここが市から製造している工場になります
20:23製造中のトレーラーハウスが並ぶ工場内
20:28小建て住宅と同様、職人の手で丁寧に作られています
20:34このサイズですと長さが11メートル、幅が3.4メートル
20:39のものになるんですが
20:40大体1ヶ月ぐらいで出来上がります
20:46一回り小さいサイズだと早くて2週間で納車が
20:50可能
20:51年間130台ほど製造しているといいます
20:58こちらが本日輸送する3台になります
21:04トレーラーハウスには車輪が付いていますが
21:07動かすには牽引する必要があります
21:18安全のため点滅灯を装着し
21:21仮ナンバーを取り付ければ輸送準備完了です
21:27目的地に向け車両が今出発しました
21:33渋滞の発生や他の車両などとの接触リスクを
21:37避けるため大型トレーラーハウスの牽引は夜間に行
21:42われます
21:45熊谷から南房総まで走行距離およそ200キロ
21:52時には緊張の場面も降りしきる雨の中誘導車と
22:13ともに動くホテルが夜の街を走り抜けていきます
22:24日付をまたいだ午前3時過ぎ目的地に到着一息
22:30つけるかと思いきや最後に待ち受けていた難関それは敷地の入
22:38り口
22:45幅3.4メートルの車体が何とか通れるほどの狭さ
22:52牽引車でそのまま入るのが難しいため小回りの効く
22:57車両に接続し直し慎重に車体を運びます
23:06何度も切り返しながら見事なハンドルさばきで
23:10通り抜ける車体
23:213台の車体を敷地内に運び入れ終えたのは工場
23:26を出発してから7時間後の午前4時でした
23:32本格的な設置は後日行われこの夏には南房総の海
23:37辺に佇むトレーラーハウスホテルとして開業予定
23:41です
23:44一足早く完成したトレーラーハウスホテルが千葉県
23:49犬坊崎にあります
23:52犬坊崎といえば荒波が打ち寄せる灯台が有名です
23:57が
23:59この海岸の目と鼻の先に去年設置されたのが
24:04太平洋の大海原を独り占めできるトレーラーハウ
24:08ス
24:22目の前に広がるのは壮大なパノラ