00:24おはようございます
00:25おはようございます
00:264月22日水曜日ニュースモーニングサテライトです
00:29イラン情勢が動いています
00:31一方で国内は決算本格化材料の中身見極めが
00:35大事ですね
00:37それでは21日のニューヨーク株式市場株価の終わり値
00:40を確認します
00:42算出数揃って続落しました
00:44DAOは293ドル安の49,149ドル
00:49NASDAQは144ポイントマイナスの24,259
00:55S&P500は45ポイントマイナスの7,064でした
01:01セクター別の投落率です
01:03エネルギーのみ上昇
01:05不動産や公益をはじめ幅広いセクターが下落しました
01:10続いて川瀬です
01:11ドル円は現在159円の30銭台で推移しています
01:18それではマーケットの動きをニューヨークからお伝えします
01:23株式相場は揃って続落となりました
01:25好調な決算も発表されましたが
01:28アメリカとイランの定戦協議に対する不透明感
01:32が相場の重荷となりました
01:36決算発表で売上高が市場予想を上回った
01:39ユナイテッドヘルスの株価が一時10%高とな
01:43り
01:43DAOは取引の序盤に400ドル上昇する場面もありました
01:47が
01:47その後下落に転じました
01:50アメリカとイランの定戦期限が翌日とされる中
01:53で
01:53一部のアメリカメディアが
01:55バンス副大統領が競技再開のために訪れる予定だ
01:59った
02:00中海国パキスタンへの訪問を延期したと伝えました
02:04これを受けまして競技再開への不透明感が強まり
02:08株式相場は下落幅を拡大しました
02:12また決算発表を受けまして
02:13燃料価格の業績への影響が懸念された
02:17GEエアロスペースは5.5%下落
02:21同じく決算を発表したRTXやノースロップグラ
02:25マンなど
02:25他の防衛や航空関連株も大幅に下落しました
03:00こちら連邦議会で2時間以上にわたって行われた公聴会では
03:04FRBの独立性をめぐる質問が相次ぎました
03:08ウォー出身は操り人形にはならないと強く否定しています
03:44公聴会に先立ちトランプ大統領は21日
03:47CNBCのインタビューで
03:49ウォー出身が早期に利下げをしなければ失望する
03:53かと問われ
03:54するだろうと応じ
03:55改めてFRBに圧力をかけていました
03:59公聴会でウォー出身は独立性をめぐり
04:02権限も専門知識もない領域に手を広げず
04:06物価の安定と雇用の最大化に集中すべきとした
04:09上で
04:10FRBが責務を果たさなければ政治が入り込むと指
04:14摘しています
04:16ウォー出身は公聴会で
04:17FRBのコミュニケーションについても
04:20見直したい考えを示しました
04:23政策金利の見通しを示すドットチャートや
04:25FOMC参加者の講演などを例に挙げた上で
04:29次の会合、市販期、翌年の金利水準について
04:34意見を明らかにしすぎで不利益があると指摘しました
04:39AI、人工知能の影響や知性学リスクを例に
04:43経済は常に変化しているとして
04:46直前まで慎重に判断すべきと
04:49その理由を説明しています
04:52また議長に就任した際には
04:54自身の発言機会を減らすことも示唯さん
04:59承認されますと早ければ6月のFOMCから
05:03このウォーシュ氏の審議長体制となりますよね
05:06足元の金融政策をめぐって
05:08ウォーシュ氏から何かヒントはあったんでしょうか
05:14今回の公聴会では次回の利下げなどをめぐっては
05:18目立った発言はありませんでした
05:20一方、持論としていたAIの生産性向上により
05:24インフレは抑制される
05:26こういった主張には公聴会でも改めて言及しています
05:31I think the essential elements of a new policy
05:37for the Federal Reserve is to get access to better data
05:41and to dig deeper into the productivity possibilities
05:44that can come out of this new investment wave
05:48today we call it artificial intelligence
05:51two years from now we're going to call it business capex
05:54and three years from now we're going to call it just ordinary business
06:01ウォーシュ氏は一方で生産性の向上は確信して
06:04いるが
06:05雇用にいつ影響が出始めるかは断定できないとして
06:10このタイムラグの分析が金融政策を検討する上で
06:14重要だと強調しています
06:16以上、ワシントンからお伝えしました
06:20はい、さてアメリカのトランプ大統領は
06:23先ほどイランとの停戦を延長すると明らかにしました
06:27この後詳しくお伝えします
06:32この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りします
06:42岩谷は世界からガスを運び
06:48安全と安心のネットワークで
06:50カセットガスやLPガスなど
06:53様々な形に変えて日本全国にお届け
06:58こんにちは
06:58今日も見えないところであなたの暮らしを支える
07:04そう、ご近所の岩谷は世界の岩谷です
07:08岩谷
07:10土地を買い、土地を貸す
07:12自ら建物を建てず所有もしない
07:15土地をお貸しするのは
07:16スーパー、ホームセンター、ドラッグストア、家電量販店、物
07:20流倉庫、ホテル、スポーツクラブ、保育園、老人ホーム、ホ
07:23スピスなど
07:24地主に徹し貸している土地を
07:26基幹投資家や個人投資家の皆様に
07:29不動産金融商品として提供する
07:32それが地主ビジネスです
07:34社業地主
07:36地主株式会社
07:39足立社長、鉢掛け社会で未来はどうなりますか?
07:43これから労働人口が今の鉢掛けになってしまうという
07:46それを見越して仕組みそのものも変えていく
07:48例えば?
07:50医療とか介護とかそういう分野でも
07:52我々のITソリューションで
07:55いろんな医療施設に対して作業の効率が分かっていく
07:59お医者さんや看護師さんの手が開けば
08:02結果的に医療の質が上がりますもんね
08:06キャノンマーケティングジャパングループ
08:10速報です
08:11アメリカとイランの停戦期限が
08:14ギリギリのタイミングで延長されました
08:17アメリカのトランプ大統領は先ほど
08:19自身のSNSにパキスタンからの要請を受け
08:23停戦を延長することにしたと投稿しました
08:29トランプ大統領は
08:30イラン政府が大きく分裂しているという事実を踏まえ
08:34イランが考えをまとめるまでの間
08:37攻撃を保留するよう求められたとした上で
08:40協議が終了するまで停戦を延長すると述べました
08:44停戦の期限は示していません
08:47これまでトランプ大統領は
08:49停戦期限の延長に否定的な見解を示していましたが
08:53これを転換した形です
08:58前の日にトップ交代を発表したアップルですが
09:0121日の株価は2.5%下落して取引を終えました
09:06次期CEOに内定したジョン・ターナス氏の手腕に
09:10ついて
09:10一部で警戒感もあるようです
09:15ターナス氏は2001年に入社し
09:17長年iPhoneなどの主力製品の開発に携わってきました
09:22いわゆる叩き上げの人物が
09:24トップに就任することを評価する声が聞かれる一方
09:28調査会社IDCのアナリストは
09:31アップルは変革よりも安定を優先したと指摘しました
09:36AIをめぐる競争が激しさを増す中
09:39勝ち抜くための思い切った決断ができるか
09:42疑問が残るとしています
09:44またITニュースサイト
09:46ジ・インフォメーションのコラムニストは
09:48現在のクックCEOの保守的な経営路線が
09:52引き継がれる可能性があると指摘し
09:55投資家にとって懸念材料になり得ると分析しています
10:00ではその他のニュースをお伝えします
10:0421日発表されたアメリカの3月の小売売上高は
10:08前の月からプラス1.7%の高い伸びとなり
10:12市場予想を上回りました
10:14原油高の影響でガソリンスタンドが
10:16プラス15.5%と急増し全体を押し上げました
10:21ガソリンを除くとプラス0.6%でした
10:24その他家具や無店舗販売などが上昇しました
10:31アメリカの医療保険大手ユナイテッドヘルス
10:34が発表した
10:341月から3月期の決算は1年前から増収となり
10:39調整後の人株利益が市場予想を上回りました
10:42また2026年通期の業績見通しも従来予想から引き
10:47上げています
10:48ユナイテッドヘルスはこれまで医療費の高騰で
10:51支払い保険金が増加し収益が圧迫されていましたが
10:55去年からコスト管理を徹底したことで改善しつつあります
11:01アメリカの航空機エンジン大手GEエアロスペ
11:04ースの
11:051月から3月期の決算は現役だったものの
11:08売上高が1年前からおよそプラス25%で
11:12調整後の人株利益とともに市場予想を上回りました
11:17好調な航空需要に加え機体のメンテナンスなどの
11:20引き合いが強く
11:21収益に結びついた形です
11:24ただ燃料価格の高騰が続く中
11:27航空会社による運航削減の懸念などを背景に
11:302026年続きの業績見通しは維持されました
11:40さてここからは東海東京証券アメリカの竹明博さん
11:43にお話を聞きます
11:44よろしくお願いします
11:45よろしくお願いします
11:46まず21日の相場ですが下落となりましたね
11:50イラン停戦の交渉への不透明感
11:53大統領から現有価格が急進し株式市場は続落と
11:57なりました
11:57本日FRB次期力調候補である王主氏の公聴会を
12:02受けて
12:03政策運営の不透明感も意識された格好です
12:06そうですねその王主の公聴会ですけれどもどのあたりに注目さ
12:09れましたか
12:11王主氏は証言の中で大統領から金融政策の決定
12:15について
12:16あらかじめ約束を求められたことはないと明言しました
12:20自身をあくまで独立した主体であると強調し
12:23金融政策についてFRBの独立性を堅持する姿勢を
12:28鮮明にしました
12:29そうですね一方でその独立性に対する懸念というのは
12:32依然としてくすぶっていますけれども
12:34この背景には何があるんでしょうか
12:36王主氏は現行のFRBによるインフル対応を過去50
12:41年で最大のミスと断じ
12:43抜本的な体制の変革を主張しました
12:46加えて王主氏はこれまでも銀行監督権限における
12:50ホワイトハウスの関与強化を示唆しています
12:53金融政策については独立を主張しているものの
12:57中央銀行として独立性に対する市場の懸念は顕在
13:00化した形です
13:02そして市場の懸念は他にも残っているそうですね
13:05やはり指名承認プロセスの遅れです
13:08共和党のティリス議員は司法省によるパウエ
13:11ルFRB議長への
13:13捜査が集結しない限り
13:15王主氏の承認に反対するという立場を取っています
13:18パウエル議長の任期である5月15日までに
13:21承認が間に合わない可能性が強まっており
13:24市場では議長不在という異例の事態への警戒感も出
13:28始めています
13:28この就任時期については指摘が増えてきていますね
13:32竹井さんにはまた後ほどお話を聞きます
13:34ではその他のマーケットです
13:37債権です
13:38ケビン・ウォーシュ氏の校長会の発言がやや
13:41高派的との受け止めから
13:43金利は上昇しています
13:4410年債入り回りは現在4.294%
13:472年債は3.783%です
13:51商品です
13:52アメリカとイランの和平競技の進展に懸念が
13:56広がり
13:56ニューヨーク原油先ものは続進しました
13:58金先ものは続落です
14:01ヨーロッパ市場です
14:02揃って続落しました
14:04こちらも中東での先頭集結に向けた不透明感が主
14:08にとなっています
14:10おしまいはシカゴ日経平均先もの58,505円です
14:14以上マーケットの動きをお伝えしました
14:17では今朝のゲストを紹介します
14:20大和総研の上尾敦さんです
14:22おはようございます
14:23よろしくお願いいたします
14:25そして株などの見通しは
14:26SMBC日光証券の安田光さんです
14:30よろしくお願いします
14:30よろしくお願いします
14:32さて神尾さん
14:33アメリカとイランが停戦の期限を延長したとの
14:36情報が入ってきましたけれども
14:38改めてどう解釈したらいいでしょうか
14:40そうですね
14:41情報が限られているのでまだ判断は少し難しいかなというふう
14:45には思っています
14:46ただその停戦合意に進んでいくという
14:49モメンタムというのは太くなっているんじゃないかなというふうには見え
14:54ます
14:55この期間延長というのはどれぐらいになるかというのはまだよくわ
14:58からないですけれども
14:59この期間延長中にお互いがその有利な条件を引き
15:03出すための発言は続いていきそうかなというふうに思います
15:06そうすると市場が大小あるにしてもですね
15:10降らされている可能性というのはあるかと
15:12とはいえ市場の動きとしては徐々に徐々に慣れてき
15:16ているのではないかなというふうには見ています
15:18なるほど
15:19溝は深いとも言われますし
15:21その溝がどう埋まっていくかが今後の焦点になってくるんです
15:24かね
15:25そうですね
15:25非常にそこが重要かと思っています
15:27また一番重要なのはやはりホルムズ海峡ですね
15:31ここが流れていくのかどうかというのが経済にとって重要かなと思
15:34っています
15:35この海峡のストップの時間が長ければ長いほどリスクは高
15:40まっていくということかと思いますので
15:42やはりそこは停戦の合意を期待していきたいというふう
15:45には思います
15:45そうですね
15:46ありがとうございます
15:47そして安田さん
15:48ウォーシュ次期FRB議長候補の校長会が開か
15:52れましたけれども
15:52ここまでのウォーシュ氏のスタンスはどう捉えておく
15:55べきですか
15:56そうですね
15:57今後の政策を読む上で3つポイントがあるんじゃないかな
16:00と思っています
16:01まず1つ目はAIなどによる生産性向上を重視して
16:05いる点です
16:06AIの普及によって企業のコストが下がり生産性が
16:09向上するということになれば
16:11インフレは中長期的に落ち着きやすいという見方で
16:14これは将来的な利下げ良しを意識した考え方だと見て
16:17います
16:18ただこの効果がどれだけ出てくるかというのは現時点ではまだ
16:21見えておりません
16:232つ目が金融政策の運営方針ですね
16:25ウォーシュ氏は利下げとバランスシートの縮小
16:28を同時に進める発想を持っています
16:31景気調整は金利で行いバランスシートの縮小で
16:34市場への関与を減らしていくという考え方です
16:37政策の効果が必ずしも一方方向に出ないのかなという
16:40ふうに思います
16:41アクセルとブレーキ同時に踏むような印象ですね
16:443つ目がFRBの役割そのものをできるだけ絞ろうとしている
16:48点です
16:48市場への強いメッセージ発信は控え本来の使命
16:52に立ち返るべきだという視点が見て取れます
16:55参考になるのが1月末に指名された直後のマーケ
16:58ットの反応です
16:59米国の長短金利差は拡大し円安ドル高が進み
17:02ました
17:03今後ウォーシュ体制が本格的に動き出した場合
17:06このような反応が再び見られるのかどうかここに注目した
17:10いと思います
17:10メッセージが減った分昔のように市場が自らの力で判
17:14断するような時代が来るかもしれない
17:15そうですね
17:18続いてはこちらのコーナーです
17:26では今日の東京マーケットを展望します
17:28まずは各国の為替から確認します
17:31ドル円が159円30銭から40銭
17:34ユーロ円が187円の10銭から20銭です
17:38人民元の保証は本土会市場1ドル6.82銭台という水
17:42準
17:42オーストラリアドルです
17:44114円を挟んでの展開
17:46イギリスポンドが215円20銭から30銭
17:50ブラジルレアルです
17:5232円の10銭台
17:53最後にトルコリラですが3円54銭台という展開です
18:00さあ今日の為替の見通しなんですが
18:01テラス証券アドバイザーズの遠藤さんです
18:03おはようございます
18:04おはようございます
18:05予想レンジ確認させてください
18:07157円ちょうどから161円ちょうど
18:09今日どんな展開を見ていらっしゃいますか
18:23今日のポイントなんですが
18:24まさにアメリカとイランの競技のポイントということなんです
18:27が
18:28定戦が延長といっても
18:29その先に待ち構える競技の内容がやっぱり重要ですが
18:33遠藤さんどう考えてますか
18:36競技のポイントは大きく3つあると思っております
18:391つ目は核開発の問題の部分合意ですね
18:44これは完全な合意ではなくて
18:45段階的な合意に向けて
18:47どこまで議論がされるか
18:502つ目のポイントは
18:52制裁緩和とそれに対する見返りの駆け引きです
18:56イラン側は資産凍結とかですね
18:59そういった制裁の解除を求める一方
19:01米国側はイランに対しての核開発の制限などを
19:05求めて
19:06総合がどこまで合意できるかというところですね
19:093つ目は中東情勢の安定化で
19:12これはエネルギー供給の影響を開始すべく
19:16ガタレバロン情勢または
19:18今回ポルムズ海峡の安全確保ができるかという点だと思います
19:24これによって市場のインパクトとしては
19:25緊張緩和が原油安からのドル安円高となり
19:31緊張悪化これが原油高からのドル高円安になる見通
19:36しで
19:38競技とか発言の内容でですね
19:40上下大きく変動する可能性があるんじゃないかと思います
19:43上下に動く場合もしドルが上えばどのくらいですか
19:48中東情勢なので先の動きは読めないときに
19:51相場の方向性を見極める仕様として
19:54使うフィゴナッチというのがあるんですけど
19:57こちらの計測でちょうど61.8%
20:00これが黄金比率といいまして
20:03金融市場でも注目が集まるポイントなんですが
20:06これを周波数で引いてみますと
20:08昨年4月の安値139.88から
20:131月14日の159.45までの値幅を100として
20:18そこからお締めとなる1月27日の152.08
20:23そこからの反発61.8%で
20:26164.17というのが計測できるんですが
20:30ここが第一の上の目標と見取れます
20:33逆にドルの下はどうでしょう
20:37同じく周波数チャートを使って
20:39フィゴナッチクレスメントといって
20:41上昇幅を100%として
20:43そこからの下落を計測したものです
20:46これは1月27日の安値から
20:493月30日の高値までの上昇幅を100%とした場合
20:53下落のトレンドが強い場合は
20:573月の高値から61.8%の下落地点である
21:02155.28
21:05下落トレンドが弱い場合は
21:08この同じくフィゴナッチクレスの中の
21:1038.2%
21:12これが157.25
21:14ここまで下落すると見ております
21:19今回の競技中身がね
21:21アメリカとイランちょっと食い違ってますからね
21:25そうですね相当隔たりがありますので
21:28競技が進んだとしても
21:29楽観的に戦争が終結するのは
21:32考えない方がいいんじゃないかと見ております
21:35分かりました
21:35ありがとうございました
21:36ありがとうございました
21:38では最近以上です
21:40昨日の日本の10年差より回りですが
21:422.380%でした
21:46ここから株式相場展望します
21:48まずは21日の世界の株価です
21:51中国上海総合指数は小幅に促進しました
21:54中東情勢への懸念は強い一方
21:57政策機体からインフラ関連に買いが集まりました
22:00インドセンセックスは3日促進
22:02一方イギリスFTSEドイツダックスは続落しました
22:06ブラジル市場は9畳です
22:08ニューヨーク市場ダウは続落となっています
22:12続いて先ものの値です
22:13大阪取引所の夜間取引は画面の真ん中
22:165万8850円です
22:21では今日の株の見通しゲストの安田さんです
22:23よろしくお願いします
22:24よろしくお願いします
22:25予想レンジが5万8500円から5万8900円ということですが
22:29今日どんな展開でしょうか
22:30そうですね
22:31日本株は最大
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