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  • 15 分前
モーサテ 動画 2026年04月15日

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🗞
ニュース
トランスクリプション
00:22おはようございます
00:23おはようございます
00:244月15日水曜日ニュースモーニングサテライトです
00:28イラン情勢競技継続期待の一方で市場の関心
00:32を早くも
00:32結末の日銀の会合にも向かっているようです
00:36ではまずは14日のニューヨーク株式市場株価の終わ
00:39り値を確認します
00:423指数揃って上昇しました
00:44DAOは続進317ドル高の48,535ドル
00:49ナスタックは10連投です
00:51455ポイントプラスの23,639
00:56S&P500は続進81ポイントプラスの6,967でした
01:02セクター別の投落率です
01:04通信や一般消費財が上昇した一方
01:07エネルギーや素材が下落しました
01:10為替です
01:11ドル円は現在158円の80銭台で推移しています
01:17それではマーケットの動きをニューヨークからお伝えします
01:22アメリカとイランが新たな和平交渉を行う可能
01:25性があるとの報道を受けまして
01:28先行きに対する楽観的な見通しが強まりました
01:33ボール街ではイラン情勢が収束に向かう期待が強
01:36まったことで
01:37買いポジションを立てやすくなったとの声が聞か
01:40れます
01:40特に先月の調整局面を経て割安感が出ている大
01:45手ハイテク株の需要が強く
01:47ナスタックは2021年以来およそ4年半ぶりに
01:5210営業日連続の上昇となりました
01:55企業決算も好調な内容が続いています
01:59金融大手JPモルガンチェイスはトレーディング収
02:02入が過去最高となったほか
02:04シティグループも総収入が10年ぶりの高水準と
02:08なりました
02:09一方でウェルズファーゴは純金利収入が市場
02:13予想を下回ったことから
02:15株価が5%を超えて下落しました
02:20中東情勢の混乱を受けまして
02:22IMF国際通貨基金が世界経済の成長見通しを引
02:27き下げました
02:28この後お伝えします
02:32この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りします
02:42あの頃私は悩んだ
02:44会社は伸び続けていたが後継者がいなかった
02:47しかし今はもう安心だ
02:50私に何かあっても成長していく会社になったのだ
02:55おじいちゃん
02:56おー似てるな
02:57よかったわね
02:59M&Aで事業承継という選択
03:02選ばれる理由があります
03:05M&A
03:07キャピタルパートナーズ
03:09土地を買い土地を貸す
03:12自ら建物を建てず所有もしない
03:14土地をお貸しするのは
03:16スーパー、ホームセンター、ドラッグストア、家電量販店、物
03:19流倉庫、ホテル、スポーツクラブ、保育園、老人ホーム、ホ
03:23スピスなど
03:24地主に徹し貸している土地を
03:26基幹投資家や個人投資家の皆様に不動産金融商
03:29品として提供する
03:31それが地主ビジネスです
03:34社業地主
03:36地主株式会社
03:39足立社長
03:40鉢掛け社会で未来はどうなりますか
03:42これから労働人口が今の鉢掛けになってしまう
03:45それを見越して仕組みそのものも変えていく
03:48例えば
03:49カメラとAIを組み合わせることで
03:51人の目の代わりをしていろんな業態業種の労働力
03:55不足を補うソリューションということで結果的にそれが精進化
03:58につながっているとAIも手を借りて人の仕事の幅
04:02が広がるのも十分ありえますね
04:10アメリカのトランプ大統領は14日イランとの戦
04:14闘終結に向けた協議について2日以内に中海国
04:18のパキスタンで再開する可能性があると発言しました
04:24アメリカの新聞ニューヨークポストのインタビューで
04:27答えたもので出席者など詳細は明言しませんでした
04:31トランプ大統領自身は再協議に参加しない意向を
04:35示したということです
04:37またアメリカの国務省は14日この日行われたイスラ
04:42エルとレバノンとの3カ国会合でイスラエル
04:46とレバノンの両国が適切な時期に和平の実現
04:49に向けた直接交渉を開始することで一致したと発表しました
04:54イスラエルは新イラン組織ヒズボラが拠点と
04:58するレバノンへの攻撃を継続し2国間の停戦も
05:03焦点となっていました
05:06中東情勢の緊迫化を受けましてIMF国際通貨基
05:11金は14日世界の経済成長見通しを3.1%とし従
05:17来から引き下げました
05:19原油高が長引きますと成長がさらに下振れする恐れ
05:23もあると警告しています
05:27IMFは14日公表の世界経済見通しで今年の世界全体
05:33の実質成長率を3.1%と予測しました
05:37前回の予測から0.2ポイントの引き下げとなります
05:41ただ、この見通しは原油高がことし半ばに収束する前
05:46提で算出していて原油高が長期化すると成長率は2
05:50%程度まで鈍ると警告しています
05:54IMFのチーフエコノミストグランシャ氏は中東の
05:58戦闘によって世界経済の勢いは止まったと強調しました
06:04ではそのほかのニュースをお伝えします
06:08アメリカの3月の生産者物価指数は前の月から
06:120.5%の上昇となり市場予想を下回りました
06:16内訳ではエネルギー価格の上昇を受け物の価格が
06:20プラス1.6%と高い伸びとなった一方
06:23サービス価格は横ばいにとどまりました
06:26変動が大きい食品とエネルギー流通マージンを除
06:30いたコア指数は0.2%の上昇となりました
06:36アメリカの金融大手JPモルガンチェイスの1
06:40月から3月期の決算は
06:41総収入と純利益が1年前から2桁の伸びとなりました
06:46企業のM&Aなど投資銀行部門の手数料収入
06:50が好調だったほか
06:51中東情勢の混乱による相場変動に伴い株式ト
06:55レーディング収入も増加しました
06:58シティグループの決算もトレーディング収入が大き
07:01く伸び
07:01総収入と人株利益がともに市場予想を上回りました
07:06一方ウェルズファーゴも増収増益を確保しましたが
07:10去年のFRBの利下げを受けて純金利収入が伸び
07:14悩み市場予想に届きませんでした
07:19Amazon.comは14日衛星通信を手掛けるアメリカのグ
07:24ローバルスターを買収することで合意したと発表しました
07:28買収総額は116億ドルおよそ1兆8千億円に
07:32上るということです
07:34アマゾンはグローバルスターの衛星を使い幅広い
07:38地域にインターネット通信を広げる取り組みを進め
07:41ます
07:41イーロン・マスク氏率いるスペースXが展開するス
07:45ターリンクに対抗する狙いがあります
07:53さてここからは東海東京賞金アメリカの柴田達弘
07:57さんにお話を聞きます
07:58よろしくお願いします
07:59よろしくお願いします
07:59まず今日の株価ですけれども上昇となりましたね
08:02はい
08:03使用算子数は促進
08:05米イラン競技が再開するとの観測が引き続き株
08:08価を支えています
08:10また本日決算を発表した大手金融機関の中ではJP
08:14モルガンやシティが興行跡を示しましたが
08:17ウェルスファーゴは純金利収入が予想に届かな
08:20かったことが言い上げされ
08:21株価が大幅に下落しました
08:24ウェルスファーゴはプライベートクレジット向け融
08:27資残高が362億ドルに達したと発表しました
08:31一方で融資先の98%について信用状況が悪化した
08:36場合でも
08:37担保の積み増しなどを求めることで損失を回避
08:40できるとしていて
08:41折からのプライベートクレジットをめぐる懸念払拭に
08:45躍起になっている印象を与えました
08:48このプライベートクレジットに関する発言は市場も慎重
08:50に受け止めそうですよね
08:52そして株価ですけれども先週アメリカとイランが一時停
08:56戦で合意して以降大きく上昇していますね
09:00イランとの戦闘開始以降株価に割安感が生じた
09:03ことが背景にあるとみられます
09:05こちらは2020年以降のS&P500数の予想PR株価収益
09:11率の推移です
09:13PRは足元20倍前後まで低下し
09:15昨年4月のトランプ関税を契機とする調整局面に
09:19匹敵する水準になっています
09:21ただ私はもう少し慎重な見方が必要だと考えています
09:26別のバリエーション指標例えばフリーキャッシュフ
09:28ロー倍率で見ると
09:29こちらは35倍前後と2020年以降の高水準で高止まりして
09:35います
09:36そうですねこれPRで見ると割安感が出てきたように見えますけれども
09:40先ほどのそのキャッシュフローペースで見ると依然
09:43株価は割高だと見られるということですか
09:45はいその可能性があります
09:47こちらのチャートを見ますと1株あたりのフリーキャッ
09:51シュフローの増加ペースは
09:52EPSと比べて遅れています
09:54フリーキャッシュフローの成長が遅れ気味な
09:57のにも関わらず
09:58株価が高水準にあるということは
10:00企業の真に稼ぐ力に対して株価が割高であることを
10:04示唆しています
10:06S&P500企業のEPSは自社株買いによる発行
10:10済み株式数の減少に加え
10:12大手IT企業が巨額のデータセンター投資を減価
10:15消却していることで
10:16実態よりもかさ上げされていることも考えられます
10:20ITをはじめとする主要企業のビジネスモデルや
10:23外部環境の変化に応じて株価の割安度を測る
10:28指標も
10:28慎重に吟味する必要があると考えています
10:31そうですね
10:311つの指標だけ見ているとそういったかさ上げに気づけ
10:34ない可能性がありますね
10:35柴田さんにはまた後ほどお話を聞きます
10:38ではその他のマーケットです
10:41再建です
10:4110年祭り回りは現在4.248%
10:452年祭は3.747%です
10:48商品です
10:49ニューヨーク原油先物は反落
10:52アメリカとイランの和平競技が進展するとの観
10:55測から
10:557%を超えて下落しました
10:58金先物は3日ぶりに反発しました
11:01ヨーロッパ市場です
11:02中東の緊張緩和への期待から
11:04イギリスとドイツはいずれも4日ぶりに反発しました
11:08おしまいはシカゴ日経平均先物
11:1258,845円です
11:14以上マーケットの動きをお伝えしました
11:17今朝のゲストを紹介します
11:19今日がもうさて初出演となります
11:21モルガンスタンデイMUFG証券の李千雲さんです
11:25よろしくお願いします
11:25よろしくお願いいたします
11:27そしてカオスなどの見通しは高千葉大学の内田み
11:30なりさんです
11:30おはようございます
11:31おはようございます
11:32よろしくお願いします
11:33さて内田さん
11:35IMFは世界の経済見通し3.1%従来から引き下げ
11:39ました
11:39この結果どう見ましたか
11:41そうですね今回は戦争を受けて経済の成長見通しは引き下
11:45げた一方で
11:45物価についてはやはり上昇するという見方ですので
11:49いわゆるスタグフレーションのような方向性が示
11:51されたということだと思います
11:53あとは個別に見ますと
11:55アメリカとユーロ圏と日本ホルムズ海峡に対する依
12:01存度が大きく異なるんですね
12:03具体的には米国やユーロ圏は輸入する原油に占める
12:07ホルムズ海峡通貨分
12:09すなわちホルムズ海峡に依存度が大体10%程
12:12度なんですが
12:13日本の場合は9割を超えています
12:15このため日本は原油相場の上昇により輸入インフレに
12:19加えまして
12:20すでにナフサ不足が懸念されているように供給制約と
12:24いったことも踏まえますと
12:25相対的にこの戦争が長引きますと日本への悪影響というのは
12:29大きくなると考えられます
12:31原油不足だけでなくナフサ不足これ問題になっているところですけれ
12:35ども
12:35ではこの影響を日銀はどう見ると思いますか
12:38そうですねやはり物価上昇によりインフレ等
12:41あとはやはり経済への過方ショックによって物価が下
12:44がる
12:45そういった側面両面あるという見方をしています
12:48したがって今月の月末の会合ではやはり末置きというもの
12:52が妥当だと思われるんですけれども
12:54為替との関係でいきますと相当難しい判断になると思いますので
12:58この辺り為替の見通しでも触れたいと思います
13:02続いてはこちらのコーナーです
13:10では今日の東京マーケットを展望します
13:12まずは各国の為替から確認します
13:14ドル円が158円80銭台
13:16ユーロ円が187円30銭台です
13:20人民元の保証は本土会市場1ドル6.81元台という数
13:24字です
13:24オーストラリアドルです
13:26113円10銭から20銭
13:28イギリスポンドが215円30銭から40銭台
13:32ブラジルレアルです
13:3431円80銭台
13:35最後にトルコリラが3円55銭台という水準です
13:40かわせの目投資引き続き内田さんです
13:42よろしくお願いします
13:43予想レンジ確認します
13:44158円60銭から159円の40銭
13:47今日どんな展開を見ていらっしゃいますか
13:49緊張が緩和しておりまして
13:51有事のドル買いが迫落しているんですが
13:53円も弱いので
13:54ドル円はちょっと動きが出にくいと思います
13:57ただ一方でドルも円も弱いので
13:59黒線は顕著に推移すると考えられます
14:02今日のポイント先ほどの続きになりますが
14:05日銀リアゲーで円安は止まるかなんですが
14:07今現状の円相場はどう見ておけばいいですか
14:10ユーロ円が市場最高値を更新するなど
14:13依然として円安が続いているんですね
14:16貿易相手国全体に対象を広げました円相場
14:20国内外のインフレ格差も勘案して指数化した
14:24実質実行為替レートで見ますと
14:27円相場は1995年4月のピークに比べまして
14:32約65%も円安となっておりまして
14:35最安値を更新中です
14:38改めてこの円安が進んでいる背景は何があるんでしょう
14:41この実質実行為替レートというのは
14:44名目の実行為替レートと
14:46あと内外のインフレ率の格差の掛け算です
14:50そこで1995年4月以降の円安の内訳を見てみます
14:55
14:55名目実行為替レートの円安と
14:58日本のインフレ率が海外よりも低いことによる影響
15:02
15:02ほぼ半々なんですね
15:04ところが円安が加速した2022年3月以降に絞りますと
15:10日本でもこの間かなりインフレが進んだ結果
15:12インフレ格差の影響が低下しています
15:15したがってここ数年の円安は
15:17国際収支面での円売り需要ですとか
15:20あとはマイナス圏に留まっている
15:22短期の実質金利などによる
15:25名目為替レートの円安の影響が大きく響いています
15:29こういう中でもし4月に日銀が利上げをした場合というのは
15:33円安に歯止めをかけることができるんですか
15:36多少円安を和らげることはできると思うんですが
15:39かなり難しいと思います
15:41と言いますのはこれから日本のインフレ再燃も
15:44警戒されておりますので
15:45多少の利上げでも実質金利は引き続きマイナス圏
15:49のままです
15:50加えて日銀については年初
15:52それから戦争が始まる直前の2月末
15:55そして足元とおおむね年内2回の利上げが
15:59市場では規定路線になっておりますので
16:01ある程度利上げというのは織り込み済みなんですね
16:05これに対して海外中銀に対する見方は
16:073月以降大きく変化しました
16:10例えばECBですとかBOEについては
16:13利下げの織り込みが利上げに変化しましたし
16:16FRBについても利下げの期待感が大きく後退して
16:20います
16:21このため日銀が仮に利上げをした場合も
16:23市場での金利差は縮小しにくい状態です
16:27今利上げの確率はグッと日本産が張ってますけれども
16:32据え置いた場合はどういうふうになるんですか
16:35そうですね
16:35本来やはり据え置きが妥当だと思うんですが
16:38仮に利上げを見送った場合は
16:41かなり円安が加速することになると思います
16:44ドレンで言えば160円を超えていくというふうに思われます
16:48日銀は円安による物価への波及を相当警戒して
16:51おりますので
16:524月はかなり難しい判断になると思うんですが
16:55実際にはちょっと引くに引けないところもありまして
16:58私自身は4月の利上げの可能性も結構まだ高いん
17:01じゃないかと予想しています
17:03分かりました ありがとうございます
17:05では最近市場を振り返ります
17:08昨日の日本の10年競り回り2.415%でした
17:14ここからは株式相場を展望します
17:16まずは14日の世界の株価です
17:19中国・上海総合指数は3日続進
17:22アメリカとイランとの定戦協議が続くとの観
17:25測から
17:26投資家心理が上向き買いを支えました
17:29インド市場は急上
17:31イギリスFTSEは反発しました
17:33ドイツダックスも反発です
17:35ブラジルボベスパーは11日続進
17:38ニューヨーク市場ダウは続進です
17:41続いて先ものの値です
17:43大阪取引所の夜間取引は画面の真ん中
17:4658,780円です
17:50では今日の株の見通し
17:52SBI証券の鈴木さんです
17:53おはようございます
17:54おはようございます
17:55よろしくお願いします
17:57予想レンジですが
17:5858,000円から59,000円ということですが
18:02今日どんな展開でしょうか
18:04米国とイランが定戦協議を継続するとの観測から
18:08米国株が買われる展開になっています
18:1214日発表で卸売物価は市場予想を下回り
18:17原油価格も下げる中
18:20ナスダックも続進し顕著で
18:23日本のハイテク株高につながりやすい
18:26というふうに見られます
18:27はいありがとうございます
18:29そして注目ポイントですが
18:31日経平均高値に接近今後はとありますけれども
18:35日経平均4月に入ってから
18:37順調に回復してきてますよね
18:40そうですね
18:412025年末を100として指数化した日経平均とトピック
18:46スを見ると
18:46イラン情勢の緊迫化を背景に
18:503月末に同面の予想をつけた後
18:53反発に転じ緊迫化前の水準回復が間近になっています
18:59この背景にはどんな要因があると見てますか
19:02はい小売り半導体電線などの日経平均採用銘柄
19:07が上昇を牽引したことが挙げられます
19:11こちらは日経平均採用銘柄のうち株価上昇が目立
19:15った銘柄を
19:16例示したものです
19:174月前半主要小売り企業が決算発表を行いましたが
19:22バストリテイリングや良品計画などの高決算が目
19:26立ちました
19:27小売り企業は4月1日の発表の日銀単価で
19:313ヶ月前よりも業況の改善が示唆されていましたが
19:35主力株の決算がそれを裏付ける形になりました
19:40一方で図の右側
19:42古川電工のような電線株や半導体など
19:45AI普及に伴うデータセンター投資が追い風になる
19:49業種も
19:50好調が目立ちました
19:52しかし半導体電線株は上昇ピッチがここに来て
19:56加熱気味となっています
19:59上昇ピッチが鈍化すると日経平均株価の上昇も
20:02鈍化するというふうに見られます
20:05ではそうしたことを踏まえた上で
20:07今後の日経平均鈴木さんはどう見ますか
20:11こちらは足元の日経平均が上昇下落局面で
20:15行き過ぎか否かを考える参考になるチャートです
20:20日経平均は上昇時に25日移動平均から
20:257から8%プラス返りすると上昇方向に加熱気味
20:30下落時に25日移動平均から7、8%をマイナス返
20:36りすると
20:37下落方向に加熱気味であることを示しています
20:41足元では3月23日にマイナス返りが7.5%に達
20:46した後
20:47少し底倍が続きましたが
20:49先ほどご紹介した通り3月31日のそこに上昇に転
20:54じています
20:56昨日は大幅特化となりましたが
20:5925日移動平均からの乖離率がプラス7.1%に達
21:04
21:05本日はさらに乖離が拡大すると思われます
21:09したがって一応の注意が必要です
21:12イラン情勢は停戦に向けた努力が見られますが
21:15イスラエルがイランやヒズボラの脅威を
21:18どこまでそくことができたかの判断にかかっており
21:22過度な落下は禁物だと見られます
21:25分かりました
21:26鈴木さんありがとうございました
21:29以上株価の見通しでした
21:32時刻は6時6分です
21:34ニュースをお伝えします
21:37経営再建中の日産自動車は
21:39昨日長期ビジョンを公開し
21:42今後
21:42さようなら
21:43ご視聴ありがとうございました
21:43
21:43ご視聴ありがとうございました

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