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  • 2 days ago
モーサテ 動画 2026年05月18日

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00:26New Morning Satellite
00:49今週はFRBの新議長就任やNVIDIAの決算など注目予定が控えています今週もマーケットの最新の動きを詳しくお伝えしますではまず15日のニューヨーク株式市場株価の終わり値を確認します3指数揃って下落しましたダウンは反落537ドル安の49
00:55,526ドルナスタックは3日ぶりに反落410ポイントマイナスの26
00:57,225
00:58S&P500も3日ぶりの反落92ポイントマイナスの7,408でした続いて先ものですシカゴ日経平均先もの先週末の終わり値は6万1
01:19,825円でした原油価格や金利の上昇を背景に終日難聴な展開となりました
01:31この日最も注目されたのは金利の上昇です日本からヨーロッパに続いた金利高の流れを受けアメリカの10年再利回りは一時4
01:32.6%台とおよそ1年ぶりの水準まで上昇しました金利の先高感を嫌消し株価は難聴でした
02:02NVIDIAやIntel、マイクロンテクノロジーなどが大きく下げたほか前の日に新規上場した新興半導体企業セレブラスシステムズの株価が急落一部ヘッジファンドによる投資が明らかになったマイクロソフトを除き大手ハイテク企業の株価は総じて下げましたこれまでナスタックとS
02:05&P500は連日最高値を更新していたこともあり
02:35金利の上昇が利益確定売りを誘った面があったようです為替ですドル円は現在158円の50銭台から70銭台で推移していますさて、イーロン・マスク氏率いるアメリカの宇宙関連企業スペースXの上場が6月になる見通しだと報じられましたこの後お伝えしますこの番組はご覧のスポンサーの提供でお送りします
03:01岩谷は世界からガスを運び安全と安心のネットワークでカセットガスやLPガスなど様々な形に変えて日本全国にお届け今日も見えないところであなたの暮らしを支える
03:23そう、ご近所の岩谷は世界の岩谷です岩谷土地を買い、土地を貸す自ら建物を建てず所有もしない土地をお貸しするのはスーパー、ホームセンター、ドラッグストア、家電量販店、物流倉庫、ホテル、スポーツクラブ、保育園、老人ホーム、ホスピスなど
03:33地主に徹し貸している土地を基幹投資家や個人投資家の皆様に不動産金融商品として提供するそれが地主ビジネスです
03:42社業を地主、地主株式会社足立社長、鉢掛け社会で未来はどうなりますか
03:48?これから労働人口が今の鉢掛けになってしまうというそれを見越して仕組みそのものも変えていくと例えば
03:54?医療とか介護とかそういう分野でも我々のITソリューションで
04:22いろんな医療施設に対して作業の効率が分かっていくお医者さんや看護師さんの手が空けば結果的に医療の質が上がりますもんねそれでは週末の主なニュースを振り返りますFRB・連邦準備制度理事会のジェローム・パウエル氏の議長としての任期は15日満了しましたが
04:50公認に指名されたケビン・ウォーシュ氏が議長に就任するまで議長代行として職務に当たることが明らかになりましたウォーシュ氏は今週にも宣誓式を経てFRB議長に就任するとみられていてパウエル氏の議長代行職は一時的な対応とされています15日に発表された5月のニューヨーク連銀製造業景気数は19
04:51.6で
04:52前の月から8.6ポイント上昇しました4年ぶりの高い水準で市場予想を上回りました項目別で見ると新規受注が前の月から3
05:06.4ポイント在庫が4.6ポイントそれぞれ上がりました
05:15また物価高を背景に支払い価格が11.6ポイント上昇しました一方雇用は1
05:33.5ポイント低下しましたロイター通信は15日イーロン・マスク氏率いるアメリカの宇宙関連企業スペースXが早ければ来月12日にナスダック市場に上場すると報じました
05:53また上場計画を来週20日にも公開する見通しだとしていますスペースXは調達額750億ドル時価総額1兆7500億ドルおよそ276兆円に上る過去最大のIPO新規株式公開を目指しています
06:20今朝のゲストを紹介します大和総研の矢作大輔さんですよろしくお願いしますよろしくお願いいたしますそして為替などの見通しはバークレイズ証券の門田信一郎さんですよろしくお願いしますよろしくお願いします門田さん週末にかけてのニュースで注目は何ですかそうですね日美の西銀副総裁の講演がありましてこれはステーブルコインに関する講演があったんですけれども
06:49要はアメリカはステーブルコインヨーロッパはCBDCをやる中で日本はどうするかそんな中で社会に普及する中でちょっと預金との単一性が問題になり得るといったような発言が出てきておりましたステーブルコインに関してはアメリカでもベッセンと財務長官が以前ステーブルコインが広がればTビル短期国債の需要が広がるんじゃないかということで結構注目はされていたんですけど今のところそこまでは広がらず
07:15日本だとはもっと使用が限定的というところもあり今後大きく注目がされていくとは思うんですけれどもやはり単一性という点で考えるとやはりトークン化預金とかそういったものが大きく広がる余地があるんじゃないかというふうに見ていますマーケット関係者は今の日本のステーブルコインの動きってどういうふうに注目しているんですかそうですね現時点ではかなり使用が限定的なので注目度も非常に低いというのは正直なところなんですが
07:29ただやはり銀行とか共同でステーブルコインの開発とかトークン預金の開発を進めていますのでそういったところでは将来の仕組みとして注目は高いと思いますわかりましたありがとうございます続いてはこちらのコーナーです
07:53ここからはきょうの東京市場はどのような展開が予想されるのかお伝えしていきますきょうの為替相場を展望します現在の為替ですドル円は158円59銭から76銭ですユーロ円は184円52銭から63銭
07:58人民元のオフショア本土買い市場は1ドル6
08:19.81銭近辺ですオーストラリアドルです113円26銭から51銭イギリスポンドは211円47銭から66銭ですブラジルレアルです31円36銭から40銭最後にトルコリーラは3円46銭近辺です
08:48では為替相場の見通しはゲストの門田さんですよろしくお願いします門田さんの今週の予想レンジは156円40銭から160円ちょうどということで今週の見通しはいかがですかそうですねやはり再び158円台に上昇してきたということで介入への警戒感が続く週になるのではないかと見ています今週の注目ポイントですが欧州FRB審議長とドル円と
09:14先週欧州氏がFRB議長に就任することが決まりましたよねそうですね利下げを主張してきたトランプ氏が指名をした議長ということで当初は利下げによるですねドル売りに対する期待も一定あったのではないかと思いますただ我々の見立てとしてはですねオール市議長というのはそもそも利下げというよりはバランスシートの縮小の方にですねフォーカスをしてきた議長であり
09:34それはすなわちドル高円安リスクの方にですね最終的にはなっていくというふうに見ていますそして欧州氏はバランスシートを縮小するということが焦点になるということですけれども狙いはどこにあるんですかそうですね欧州氏はもともとバランスシートの
10:02過去のFRBの拡大がですね格差の拡大等につながってきたといったような主張をしておりましたそういった歪みを是正するためにですねそのバランスシートを縮小すべきというふうにこれまでも主張を繰り返している人でございます今後バランスシートの縮小はどのように進められていくと見ていますかそうですねまずはバランスシートに対する需要ということで準備預金需要を減らすための均衡規制緩和というところが焦点になってきます
10:30それ以外にも細かい措置はいろいろあるんですけれどもそれ以外にもですねやはり一つ考えられるのは金額以外にも満期の構成自体をですね短期化をしていくといったところも素性に上がるのではないかと考えていますそうですねそういったことを進めていきますとまずバランスシートの縮小短期化自体は長期金利の押し上げ圧力になり得るということでそれの景気に対する悪影響を相殺するために
10:59利下げが正当化されるのではないかといったような研究もですねFRBの方から過去には出ておりますそういったですね組み合わせになるのであれば短期の金利には下押し圧力直近には押し上げ圧力という組み合わせになりそうですこれはドル円とアメリカの金利の関係というのはどうなっているんでしょうかそうですねドル円と米金利に対する感濃度というところで見ていきますと圧倒的にやはり長期金利よりも短期金利に対するものが大きいというところになります
11:24そういった意味ではですね短期金利によるドル円の押し上げ圧力の方が直近に上昇によるドル円の押し上げ圧力よりも大きくなるというふうに見ていますただそもそも原油高とかでですね利上げ期待がマーケットに生まれている状況ですのでその下押し圧力も限定的になる可能性があると見ていますそしてドル円への影響というのは今後どうなるんでしょうかね
11:45そうですねなので今申し上げたような金利の影響というのは一つあるんですがそれ以外にも株への影響というところもございまして銀行規制緩和これが株式市場にプラスというふうに捉えられるのであればドル円こちらのチャートにもあるとおりですね株のリスクプレミアムと連動性が非常に高いと
12:12ここ数年間の円安は米株高リスクプレミアムの低下による部分が大きかったとここが投資されるのであるとむしろ円安圧力がかかる可能性があると見ていますなので総合すると金利によるですね下押し圧力もありながらむしろこの株高とかですね場合によってはこの原油高を受けた利上げによって押し上げ圧力がかかる可能性もあるのではないかと見ていますありがとうございました続いて再建市場です
12:18先週金曜日の日本の10年祭の2回りは2
12:19.7%でした続いては株式相場の見通しですまずは日経平均先ものの値を確認します大阪取引所の夜間取引は画面の真ん中です6万1800円です今日の株価の見通しは三菱UFJアセットマネジメントの小島さんです小島さんよろしくお願いしますよろしくお願いします
12:40続いては株式相場の見通しですまずは日経平均先ものの値を確認します大阪取引所の夜間取引は画面の真ん中です6万1800円です今日の株価の見通しは三菱UFJアセットマネジメントの小島さんです小島さんよろしくお願いします
13:00小島さんの今日の予想レンジは6万1500円から6万2000円となっています今日の見通しはいかがでしょうか企業の決算がほぼ出揃いましたが全体としては企業価値の継続的な向上が確認できました中でもAI投資の恩恵が広がりを見せていると思います
13:15また今週はNVIDIAの決算も控えていますので底堅い展開を予想しますそして今日の注目ポイントですけれども日本のポップコーンテンツ株ということですがこれはどういう意味でしょうか
13:43足元の国内のグロース株はAI関連に注目が集まっていますがその陰で出遅れているグロース株もあります中でもコンテンツ関連株はしばらくお休みしていますのでポップコーンのようにポップコンテンツとして弾ける展開になるかどうか注目しています表は年度ベースでスタイル別の投落率を見たものです21年度から25年度まではいわゆるバリュー株指数がグロース株指数を
14:125年連続で上回りました当初が低PBR企業に改善を施してきたこともあり現実で寝頃感のある銘柄が強い流れでしたしかし今年度25年度の26年度のスカートはグロース株がバリュー株をリードしていますなぜ26年度はグロース株がバリュー株を上回っているのでしょうかこちらのグラフはバリュー株をグロース株で割りどちらが相対的に優位であったかを見たものです
14:40近年はバリュー株が強く推移してきましたこのためそろそろグロース株への見直しが起きやすいタイミングに入っている可能性がありますグロース株の中ではAI関連ばかり強い印象ですけれどもそれ以外はどうなっていますかそうですねグラフは弊社でリサーチしている複数の成長テーマ関連株と半導体株指数の推移ですAI関連として半導体株が年末からこれまで大きく上昇しました
15:01半導体以外では宇宙関連株が比較的検討している値動きではありますがこれらのテーマに対して昨年前半まで良かったサイバーセキュリティやコンテンツ関連などは半年以上株価が低迷していますこの株価が弱いと業績面も心配ということなんでしょうか
15:28いえ必ずしも業績が悪いわけではありませんこちらはアニメやゲームなど主なコンテンツ関連企業についての弊社の収益見通しでございます現在見直し作業を進めているところですが全体としては今後もしっかり成長していくと
15:55なってきましたなので今回の決算発表が見直しのきっかけになるのではないかと思っております今後は政府の成長戦略というのも期待できますかおっしゃる通り今政府もですねコンテンツ産業を重視し始めています実際にこちらは計算書の資料ですが関連予算がここ数年で増えていますこの背景には韓国コンテンツの世界的な成功もあると思います
16:24日本でもコンテンツを単なる文化ではなく稼ぐ産業として育てていこうという機運が高まっておりますこうした政策の追い風もありますのでグロース株の見直しとともにポップコンテンツ株が弾ける局面が訪れるのも遠くないと見ていますわかりました小島さんありがとうございましたありがとうございました以上株価の見通しでした時刻は6時1分です
16:49ニュースをお伝えします中国消務省はアメリカと中国が一部の品目に関する関税を引き下げることで合意したと発表しました消務省は先週行われたアメリカのトランプ大統領と中国の習近平国家主席による会談を受け中国とアメリカが一部の品目において
17:02お互いに同規模の関税引き下げで原則合意したと説明しています品目は明らかにしておらず詳細は新たに設立する貿易委員会で協議されるということです
17:24またアメリカ産牛肉の輸入拡大につながる取り組みやアメリカからの航空機購入に関しても合意したと表明していますただアメリカ側は中国がボーイング車の航空機200機の購入に同意したとしていますが中国側は購入数など詳細に関しては明らかにしていません
17:28ニュースを続けます。
17:49アメリカとイランの停戦交渉を仲介するパキスタンのナクビ内緒が16日、イランを訪問し停戦協議の再開に向けてイランのモメに内緒と意見交換を行いましたイラン側はアメリカから対話の継続を望んでいるとするメッセージを受け取ったとしています
18:18ただイランの核問題をめぐる両国間の溝は深く交渉再開に漕ぎつけることができるかは不透明ですまた会談では国境を接するイランとパキスタン2国間の陸上貿易と輸送を促進することで一致したと現地メディアは伝えていますロシア国防省は17日モスクワ州など各地で16日夜から17日朝にかけて
18:45ウクライナ軍による大規模なドローンによる攻撃が行われたと発表しました586機のドローンを撃墜したと発表していますが攻撃により少なくとも4人が死亡したということです夜間に行われた攻撃としては今年最大規模だとタス通信は報じていますウクライナのゼレンスキー大統領はロシアのウクライナに対する攻撃への報復として
18:50モスクワ州を攻撃したと自身のSNSで表明しています
19:16続いてはお天気です気象予報士の平井出さんおはようございます今日も九州から東北にかけて暑さが続きます内陸では35度以上の猛暑日のところもありそうですでは今日の予報ですまずは西日本です九州から近畿は青空が広がるでしょう沖縄も晴れますがにわか雨のところがありそうです
19:44最高気温は広い範囲で30度以上の真夏日となり佐賀と京都は34度の予想です内陸では35度以上の猛暑日のところもあるでしょうこまめに水分をとって我慢せずエアコンを使ってください東日本です広い範囲で晴れて日差しが強いでしょう最高気温は30度前後のところが多くなりそうです福井と長野、福島は33度まで上がる見込みです
20:11北陸では昨日より大幅に高くなるでしょう北日本です東北は晴れるでしょう北海道は午前中曇り空午後は南西部で日も差しますが北部やオホーツク海側で雨のところがありそうです最高気温は海風が入る仙台や九州路で昨日より低いもののその他は高くなるでしょう山形33度、森岡30度の予想です週間予報です
20:23明日も広く晴れて季節外れの暑さが続くでしょう水曜日は西から雨木曜日以降も曇りや雨のところが多く梅雨の走りとなりそうです天気予報でした
20:38伸び放題の雑草見るたび少し憂鬱な気分になりますよね湿気や害虫の原因になる前にプロの力で見違えるようにしませんかお庭を整えるなら暮らしのマーケット
20:57今週の主な予定です18日月曜日、中国では4月の小売売上高や高工業生産などが公表されます19日火曜日、高市総理が韓国を訪問し日韓首脳会談が2日間の日程で予定されています
21:2420日水曜日、アメリカで4月に開催されたFOMCの議事用紙が公表されますそして株式市場を牽引するAI投資の今後を占うNVIDIAの決算に市場の目が集まります週の後半です21日木曜日、国内では4月の貿易統計のほか国際市場の安定に向けた日銀と債券市場参加者との会合が
21:45海外では各国のPMIの発表があります22日金曜日、国内で4月の消費者物価指数が発表されますまた日程は発表されていませんがFRBの新議長にケビン・ウォーシュ氏が就任し新体制が発足する見通しですそれまではパウエル氏が議長代行を務めます
22:03今週の予定から、久坂さんの注目は?はい、FOMCの議事録ですねこちらに関してはやはり市場にとってはFOMC内でどの程度利上げ可能性を議論していたのかというところが注目点となります市場ではCPIが前年比プラス3
22:06.8%に上昇したことで利上げ織り込みということがすごく増えていると例えば2026年12月までの利上げ確率
22:15これほぼ50%まで上昇しているというところですねただですね、実際には景気への下振れリスクというのは高まっていると4月の実質賃金前年比でマイナスとなっておりまして個人消費を押し倒しする可能性が出てきているというところです家計に痛みを与えているインフレこれを抑止するということは極めて重要なんですけれどもただFOMC議事録であまりにも高派的な表現が目立つと
22:37金融環境の帯とか引いては景気への下振れリスクというのは高まっていると4月の実質賃金前年比でマイナスとなっておりまして個人消費を押し倒しする可能性が出てきているというところです家計に痛みを与えているインフレこれを抑止するということは極めて重要なんですけれども
23:05ただFOMC議事録であまりにも高派的な表現が目立つと金融環境の帯とか引いては景気の下押しというところが警戒されるのかなというふうに思いますとなるとやはり株価には下押し圧力ですよねそうですねやはり金利が上がると株価に対してはちょっと下押し圧力がかかりやすくなるかなというふうに思いますそして加藤太さん日銀による再建市場参加者会合というのがあるということですがこれ注目はどんなところなんでしょう
23:06そうですね 日銀はQTを進めておりまして徐々に月次の買入れが減らしておりましてこれを来年の1、3月期までに2
23:31.1兆円まで減らすという見通しになっていますその中間評価を6月の会合で行うということでそれの前哨戦として市場の参加者ですねバイサイドセルサイドとともに会合を開くという予定になっております要はそこでの意見を集約した上でですね
23:42来年の4月以降も含めてQTをどうしていくかというところが議論される予定でございますこの会合というのは為替市場への影響というのはあるんでしょうかそうですね
23:53いくつか考えられますが一つはですね まずはQTを継続していくということで基本的には日本の金利には上昇圧力になりやすいというところでございますので
24:00これ自体は若干ですけど円の支援要因にはなり得るとただ一方でですね
24:21一定のQTの継続というのも既に見込まれていますので例えばもうQTをこれ以上ペースを加速させないとかですね逆に言えばちょっとハトハ的なメッセージが出てきてしまうとちょっと水準も水準なのでちょっと円安方向に行くリスクというのももちろんありますのでちょっとどういったメッセージが出てくるかというのに注目をしたいと思いますわかりました
24:26ご視聴ありがとうございました

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