- 2 日前
天地金乃神様の願いの第一は人が助かると言うことです。しかしその助かり様は子供のわがままを聞いて、叶えて助けると言うような助かりではありません。子供の心が育ち、親の心が分かるようになっての真実の助かりです。即ち人の心が育つことによる真の助かりです。ですから人の心が育つことが第一と言うことになります。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
カテゴリ
🛠️
ライフスタイルトランスクリプション
00:09ご理解 第61節
00:13神より根高大臣にいつまでも尽きぬおかげを話に
00:18しておくのぞ
00:19信じにしておかげを受けたら神心と泣いて人に丁
00:24寧に話をしていくのが誠の道を踏んでいくのぞ
00:29根高大臣が教えたことを違わぬように人に伝えて誠の
00:34信心をさせるのが神へのお礼ぞ
00:38これが神になるのぞ 神になれても神より上になるとは思
00:43うな
00:48形のおかげがついてくるほどの心の助かりにつき
00:53ぬおかげがいただける
00:55梅の花が福井区とした香りを漂わせながら花を
01:00咲かせるように
01:01自然に大祝売の働き
01:04すなわち頼まんでも現れるようなおかげを人に伝える
01:09ならば伝わらぬはずはない
01:12心願上手ということは人間が助かるということが第一です
01:18これが神様への第一のお礼にもなるのです
01:23このような信心が徳を受けることになるのです
01:27これが神になるのぞにもつながることです
01:36形のおかげがついてくるほどの心の助かりとあります
01:47また心願上手ということは
01:51人間が助かるということが第一です
01:55ともあります
01:59師匠のこの身にご理解の中に
02:04ある意味信心における
02:06要定というのでしょうか
02:09そういうものが説かれているように思います
02:16このような信心が徳になるのです
02:18とも申しておられます
02:21それはどのような信心なのか
02:25ということになりますが
02:28この身にご理解の見教えからいただきましても
02:34また実は今朝いただきますことが
02:40その
02:42なるほど
02:44神様の願いは
02:47人が助かるということがまず第一だと
02:52神様の願いの第一は
02:54人が助かるということだ
02:57と教えてくださいます
03:01そして
03:02その
03:03では人が助かるということは
03:06どういうことなのか
03:09それは
03:10人の心が育つということ
03:15人の心が育たなければ
03:19真実の助かりということに
03:21つながりませんからね
03:27例えば私どもが助かる
03:30まあ
03:31大体は
03:33助かっていない心がそこにあるから
03:37助かりを求めるわけでしょうけれども
03:40なぜ助かっていないのか
03:43ということを見つめてみると
03:45まあ
03:46大体
03:47自分の思い通りに
03:49ことが運ばないとき
03:52願いが
03:53いわば
03:54私どもの願いが
03:56叶わないとき
03:57まあ
03:58それも大抵は
03:59私利私欲の願いであったり
04:01画上
04:02画横から来るところの願い
04:05が
04:06叶わない
04:07思い通りにいかない
04:10そういうときに
04:11難儀と感じたり
04:13助かっていない
04:14自らの心がそこにあるわけでしょうけれども
04:20そしてその
04:21願いが満たされる
04:23自分にとって都合の良いように
04:26ことが運ぶ
04:27となったときに
04:29ああ
04:29助かった
04:31助けられた
04:32と言いましょうかね
04:34そこに助かりを感じる
04:37というようなことでしょうけれども
04:42そういう助かり具合を
04:46いつまで続けておったとしても
04:49真実の助かりには
04:52つながりませんね
04:54まあそれは
04:55私どもの
04:56まあいわゆるわがままを
04:59神様が
05:01まあたまさか聞いてくださった
05:04というのでしょうかね
05:06神様が甘やかしてくださって
05:08私どもが欲しいというものを
05:11与えてくださる
05:12おもちゃが欲しい
05:14お菓子
05:15ケーキが欲しい
05:16まあ辛いものでもいいですけれども
05:19その辛いもの
05:20甘辛が欲しいと
05:22そういう私どもの
05:25まあ単純な思いというのでしょうか
05:28死死欲の思いというのでしょうか
05:31そういうものを神様が
05:34いかにも撫でさすりするようにして
05:38与えてくださる
05:40欲しいものを
05:41まあ与えてくださる
05:43そこに感じる助かり
05:47もありますけれども
05:49そういう助かりを
05:525年10年
05:5320年
05:54あるいは50年と続けたところで
05:58その人の本当の助かりには
06:01つながらない
06:04確かに神様のお働きの間違いなさというようなものを
06:09感じるかもしれない
06:10神様のご親切を感じるかもしれない
06:14そこにありがたいものを感じるかもしれない
06:18けれども
06:19ひとたび
06:22自分の願いが
06:23右と願って
06:24左
06:24左となって
06:26右
06:26といういわば
06:27ちろりがけになった
06:29なってきたときに
06:32もうもろくも
06:34その神様への信頼心というものも
06:37崩れてしまうわけですね
06:39それこそ
06:40どうしてこれほど信心するのに
06:43まあどうしてこれほど信心するのに
06:45というその信心の内容というものも
06:48大概は
06:49これほどお参りをするのに
06:51とか
06:52これほどお供えをするのに
06:54というような信心内容で
06:56あるのでしょうね
06:58ですから
06:59どうしてこれほど
07:01信心するのに
07:02というのが
07:03どうしてこれほど熱心にお参りしているのに
07:06願いが叶わないだろうか
07:09それこそ
07:10右と願って
07:11左となるようなことになるだろうか
07:14もうこの神様は
07:16力がないのだ
07:18叶えてくださいのだ
07:19叶えてくださらないのだ
07:21やめて他のところに行こう
07:24ということにも
07:25なってしまうのでしょうけれども
07:29心が育たないからです
07:31いや育っていないからですね
07:34心が育っていないから
07:36目先目先の一時的な
07:39いわゆる
07:40かりそめのおかげで
07:43を求めてきた
07:44そこで
07:46止まっていた
07:47満足していた
07:50これではいつまでたっても
07:53本当の助かりの心というものを
07:56いただけませんね
07:59心が助かる
08:01この
08:02この
08:04形のおかげがついてくるほどの
08:07心の
08:09助かりに
08:10月のおかげが
08:12いただける
08:13この
08:14この月のおかげというものも
08:16二つありますね
08:17少なくとも二つに分類される
08:20私どもが
08:22自分の都合の良いように
08:25ことが運んだときに感じる
08:27それをおかげと感じる心
08:32しかしその
08:33自分の
08:34思い通りに
08:36ことが
08:37運ばないときにでも
08:38そこにおかげと感じる
08:40心
08:42がまた
08:42育っていなければならない
08:44来なければならない
08:48それはよく師匠が
08:49おっしゃっておられました
08:51私どもの願い事が
08:53叶わないとき
08:55それは
08:56神様の願いが
08:58成就していっている
09:00時だ
09:02という
09:04見教えがありますね
09:06確かに
09:07それこそ私どもは
09:10お菓子が食べたい
09:12飴が食べたい
09:14チョコレートが食べたい
09:16と
09:17神様にお願いをします
09:20しかし
09:22それを
09:23甘いものばかりを
09:25与えていたのでは
09:26相番
09:27虫歯になることは
09:28分かっておりますから
09:32神様も
09:33本当にその子どもの
09:35健康を
09:37考えるならば
09:40雨玉をくれといったら
09:42雨玉を渡す
09:43チョコレートをくれといったら
09:44チョコレートを渡す
09:46ケーキが食べたいといったら
09:48ケーキを食べさせる
09:50ということは
09:52させなさらない
09:54はずですよね
09:58人間の親として
09:59子どもが
10:00あれが食べたい
10:01ご飯以外ですね
10:03食事以外に
10:04お菓子ばっかり食べようとする
10:06そういう子どもに
10:08それならそれなと
10:10言ってチョコレートや
10:11キャンディーや
10:13何と言いましょうかね
10:14甘いものばっかりを
10:16食べさせる
10:18ということは
10:19いたしませんね
10:21親なればこそ
10:23それこそ
10:23いたしません
10:25そんな甘いものばっかり
10:26食べちゃダメだ
10:27チョコレートばっかり
10:28食べててどうする
10:29きちっと
10:30ご飯を食べなさい
10:32栄養のあるものを
10:33食べなさい
10:34ということになりましょうから
10:39その親の思いが
10:40成就する
10:41時には
10:43子どもの
10:44死死欲の
10:45願い
10:46というものが
10:47成就しない
10:50時でも
10:51あるわけですね
10:53したがって
10:54私どもの
10:56死死欲からの
10:57願いが
10:57成就しない時
10:58それは
10:59神様が
11:01私ども
11:02より
11:03本当の
11:04おかげを
11:04授けたい
11:05より健康
11:07と言いましょうかね
11:08を授けたい
11:09と願われる
11:10より本当の
11:12助かりを
11:13願っての
11:14神様の
11:15願い
11:16が
11:17成就して
11:18いっている
11:18時
11:19である
11:20わけですからね
11:24その辺の
11:25ところが
11:26私どもの
11:27が
11:28子どもで
11:28ある間は
11:30わかりません
11:32子どもの
11:32時には
11:33やっぱり
11:34飴玉が
11:35欲しい
11:35チョコレートが
11:36欲しい
11:37ケーキが
11:38食べたい
11:41ということ
11:42いうことですけれども
11:44親になって
11:46子どもが
11:47できて
11:47親になって
11:48初めて
11:49ああ
11:50子どもの
11:50言いなりに
11:52甘いものばっかりを
11:53渡してちゃいかんな
11:54時には
11:55厳しくも
11:56しなくちゃいけない
11:57な
11:57と
11:58親になって
11:59初めて
12:01親の心が
12:02わかる
12:03というような
12:04ものでは
12:05ないでしょうかね
12:06ですから
12:07私どもの
12:09心が
12:10育たなければ
12:13神様の
12:14本当の
12:15親心
12:15というものが
12:17理解できない
12:18わからない
12:20わけですね
12:21そこに
12:22助かりが
12:23ないわけです
12:24私どもが
12:27心が
12:28育ち
12:28神様の
12:29親心が
12:30わかるようになったら
12:32ああ
12:32なるほど
12:33神様が
12:34私に
12:35これを
12:36与えてくださらないのは
12:37それこそ
12:38神様の
12:39より本当の
12:40親心であり
12:41より本当の
12:42ご親切だ
12:44なでさすりする
12:46ばかりが
12:47本当の
12:47親切ではない
12:48本当の
12:49親心ではない
12:51ということが
12:52わかってきて
12:54初めて
12:56いわゆる
12:57右となって
12:58左
12:59左となって
13:00右
13:00となる時に
13:01でも
13:02これは
13:03神様の
13:04本当の
13:04親心の
13:05現れだと
13:08助かりが
13:09そこに
13:11いただけれる
13:11ようになる
13:12わけですね
13:16いわば
13:17私どもの
13:18心が
13:19育たなければ
13:21本当の
13:21おかげという
13:22ものが
13:23わからない
13:24神様の
13:25本当の
13:25親心
13:27本当の
13:28意味において
13:29の
13:29ご親切
13:30というものが
13:31わからない
13:33わけです
13:36ですから
13:37人間が
13:39神様の
13:40願いの
13:40第一は
13:41人間が
13:43人が
13:43助かる
13:44ことだと
13:46そして
13:47その人が
13:48助かる
13:49ということは
13:50その人の
13:52心が
13:53育たなければ
13:55本当の
13:56助かりが
13:57ないということです
14:01ですから
14:02ですから
14:02三段
14:03論法では
14:03ありません
14:04けれども
14:05神様の
14:06願いの
14:07第一は
14:08人が
14:09助かる
14:09ということ
14:10その人が
14:11助かる
14:12ということは
14:13その人の
14:14心が
14:14育つ
14:15ということ
14:18になります
14:19ね
14:21人が
14:22助かる
14:22ということは
14:23人の
14:24心が
14:24育つ
14:25育たなければ
14:26本当の
14:28助かりを
14:30の
14:30世界に
14:31入ることが
14:33できませんね
14:36どこまでも
14:38チョコレートや
14:39飴玉や
14:41ケーキや
14:43そういう
14:44ものを
14:44欲しがって
14:45いてばかり
14:45いたのでは
14:47本当の
14:47助かりは
14:48得られません
14:50ですから
14:51私どもの
14:52心が
14:52育つ
14:54ということが
14:56神様の
14:57願いの
14:57第一さ
15:00とも
15:01言える
15:02わけですね
15:04神様が
15:05授けて
15:05くださろうと
15:06する
15:06真実の
15:07助かり
15:08そこに
15:09至るためには
15:10私どもの
15:11心が
15:12やはり
15:12育たなければ
15:14ならない
15:16本当の
15:17親心が
15:18わかる
15:19心に
15:20育たなければ
15:21ならない
15:21そしてまた
15:22その心が
15:24育つ
15:24ということに
15:25焦点を
15:26置いての
15:27信心で
15:28なければ
15:31いつまで
15:32立っても
15:33助かり
15:34本当の
15:34助かりには
15:35ならない
15:36ということなの
15:37ですね
15:40師匠が
15:41心一つで
15:43全てを
15:43作る
15:44と教えて
15:45くださいましたが
15:47その
15:47心一つで
15:48全てを
15:49作るような
15:50その心が
15:51やっぱり
15:52育っていかなければ
15:53ならない
15:55その中には
15:58もちろん
15:59どういう
15:59心が
16:00育つのか
16:01一番
16:02端的に
16:03示しておられるのが
16:04天地日月の
16:05心
16:06ということになりますね
16:07天の心
16:08地の心
16:09日月の心
16:11受けて
16:11受けて
16:12受け抜く心
16:13与える心
16:14それは
16:14人の助かりを
16:15願うから
16:16そこに
16:17与える心が
16:18生まれる
16:18いわば
16:19人の助かりを
16:20願う心
16:22というような
16:22ものでも
16:23ないでしょうかね
16:26例えば
16:27世界真の平和のために
16:29核廃絶
16:30ということを
16:33歌われますが
16:35ただ
16:36核の廃絶だ
16:39という
16:40その
16:40歌っただけでは
16:45本当の
16:46平和は
16:47訪れないように
16:48思いますね
16:49反対に
16:50核があるからこそ
16:54まあ
16:54核の傘ですか
16:56平和で
16:57いられるのだ
16:58といったような
16:59まあ
17:00どちらが
17:01本当か
17:02わかりませんけれども
17:03そういう
17:04反論も
17:04出てくるのでしょうからね
17:08そこに
17:10本当に
17:11平和を
17:12願う心
17:13というものが
17:14私どもの
17:15心の中に
17:16育つ
17:18いわゆる
17:19武力と
17:20武力の
17:20衝突
17:21いわゆる
17:22力の
17:23均衡
17:23による
17:24ところの
17:25平和
17:26ではない
17:29平和な
17:30心
17:31から
17:32来る
17:32ところの
17:33お互いが
17:34相手を
17:35やっつけ合う
17:37その力の
17:38均衡から
17:38来るところの
17:39平和ではなく
17:41相手を
17:42やっつけようとする
17:43心のない
17:45平和な
17:46心
17:47争いを
17:48もととしない
17:49平和
17:50というのでしょうか
17:51その
17:52平和な
17:53心
17:53同士の
17:55集まりによる
17:56平和
17:58というのでしょうかね
18:01そういう
18:02平和を
18:03願う
18:03心が
18:05いよいよ
18:06育たなければ
18:07ならない
18:10争いを
18:10求める
18:11心がある
18:12そこから
18:13来るところの
18:13平和
18:14それは
18:15本当の平和
18:16ではない
18:18争いを
18:20を
18:21なんと
18:22言いましょうか
18:22争うことを
18:24しない
18:26心が
18:27私どもの
18:27中に
18:29育って
18:30争いという
18:31もの自体が
18:32なくなる
18:33そこに
18:34訪れる
18:35平和
18:35であって
18:36初めて
18:37本当の
18:38平和
18:38ということでは
18:39ないでしょうかね
18:41ですから
18:43世界
18:44真の
18:44平和を
18:45願う
18:45ならば
18:46まずは
18:46その
18:47平和を
18:48願う
18:48人々の
18:50心が
18:51いよいよ
18:52育っていかなければ
18:53ならない
18:57ということにな
18:57のですね
19:01その
19:02心を
19:02一つで
19:03全てを
19:03作る
19:04そういう
19:05心が
19:05育つ
19:06あるいは
19:07ありがたい
19:08と思う
19:09信心は
19:09ありがたくなる
19:10稽古だ
19:11と言われますが
19:12その
19:13ありがたくなる
19:14心が
19:15育つ
19:18ということが
19:19やっぱり
19:21いりますね
19:26中には
19:27この
19:27プラス思考と
19:28言われることも
19:29ありますが
19:30そういう
19:31心も
19:32やはり
19:33内蔵
19:34というのでしょうか
19:35内包されるような
19:37感じが
19:37いたしますね
19:40例えば
19:42よく
19:42身にご理解にも
19:43あります
19:44出かけに
19:45花を
19:46掛け
19:46昔は
19:47下駄ですからね
19:48下駄であったり
19:49ゾウリであったり
19:50出かけに
19:51花を
19:51掛け
19:51れた
19:53これは
19:53縁起でもない
19:55と
19:55いただくところに
19:57縁起でもない
19:58ことが
19:58起こってくる
19:59出かけに
20:00花を
20:01掛け
20:01れた
20:01ああ
20:02よかった
20:02出かける
20:03前で
20:04よかった
20:06だから
20:06新しい
20:07下駄
20:09または
20:10ゾウリですか
20:11に
20:11変えていくことが
20:12できる
20:13出かけて
20:14から後で
20:15泣くと
20:16よかった
20:16ありがたい
20:17おかげを
20:18いただいた
20:19ということになれば
20:21そこに
20:22ありがたい
20:22おかげを
20:23いただけるようにも
20:24なる
20:25そういう
20:26心が
20:27やはり
20:28育たなければ
20:29なりませんね
20:31昨日は
20:32ある方から
20:33聞かせていただいた
20:34ことでしたけれども
20:36最近は
20:37最近と
20:38言いましょうか
20:39車の番号が
20:419999と
20:42急がついた
20:43車が
20:44前に
20:45走っていると
20:47よく
20:47そういうことに
20:48あうと
20:49ですから
20:50これは
20:51苦に苦が
20:52重なると
20:53言いましょうか
20:53苦に苦が
20:55重なる
20:55さらにまた
20:56苦が重なる
20:57どうも
20:58いわゆる
20:59縁起が悪り
21:00という
21:01いただき方で
21:02あるわけです
21:04そういう
21:05いただき方から
21:06もう一歩
21:07進んで
21:09私が
21:10いただきました
21:10のは
21:11あと1
21:12足せばいい
21:13もし
21:1499なら
21:15あと1
21:16足せば
21:16100になる
21:17桁違いですね
21:20999
21:229999
21:23なら
21:24あと1
21:24足せば
21:251万になる
21:27いわゆる
21:28あと1
21:28足せば
21:30桁違いの
21:31おかげ
21:32になってくる
21:33という
21:34神様の
21:36お知らせだろう
21:38というふうに
21:38いただけるわけです
21:40何か工夫をして
21:42あと1つ
21:43立たせていただく
21:44そこに
21:44桁違いの
21:45おかげが
21:46いただけるぞ
21:47今の状態では
21:491つ
21:49何か足りない
21:50ということでも
21:51ありましょう
21:52ね
21:54師匠が
21:55よく
21:557という
21:56数字
21:57の
21:57お知らせ
21:58これを
21:58改まりだと
21:59教えてくださいます
22:007
22:01漢字の
22:047ですね
22:06下を
22:08少し
22:09くるっと
22:10まあ
22:10その
22:117という
22:11の
22:12下を
22:13伸ばすと
22:13プラスという
22:15字になりますね
22:16ですから
22:17これは
22:17何か
22:18ちょっと
22:20改まれば
22:21プラスになる
22:23まあ
22:23良いことになる
22:24というわけでしょうね
22:27ですから
22:27ああ
22:287を
22:28いただいた
22:29どっか
22:29改まらなくちゃ
22:30いけないな
22:31嫌なことだな
22:32と思えば
22:33そこ止まりだけれども
22:34よし
22:35これは
22:351つ
22:36どっか
22:37改まらせて
22:37いただこう
22:38そしたら
22:39プラスの
22:40おかげにならそう
22:41と
22:42いただけば
22:44それこそ
22:44そこから
22:45ありがたい
22:46心が
22:46湧いてくる
22:47わけですね
22:50そういう
22:51味がたく
22:52いただけれる
22:53心
22:53味がたく
22:54いただこうと
22:55する心
22:56が
22:57育つということ
22:59が
23:00大切だ
23:01と思いますね
23:03新人の
23:04第一
23:05神様の
23:06願いの
23:07第一
23:07それは
23:08人の
23:09心が
23:10育つことだ
23:12と
23:12言い換えても
23:13良いように
23:14思いますね
23:16どうでも
23:17自らの
23:18心が育つ
23:19ことに
23:20焦点を
23:21定めての
23:23真摯
23:26毎日
23:27毎日
23:27毎日
23:28というのでしょう
23:28かな
23:29というのでしょう
23:30か
23:30生き様
23:31というのでしょう
23:32か
23:33人生
23:34というのでしょう
23:34か
23:35そういう
23:35ものでなければ
23:36ならない
23:38というと
23:38きついですけれども
23:40そう
23:41あってほしい
23:42と
23:42そう
23:43ありたい
23:43ものですね
23:45どうぞ
23:46よろしく
23:46お願いいたします
23:49ありがとうございます
23:51ご視聴ありがとうございました
24:03ご視聴ありがとうございました
コメント