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  • 2 months ago
Transcript
00:00I don't know.
09:41Bye.
09:51神宝七聖績の神獣ってわけだ。
09:54昔の中国じゃ聖績、つまり、星座に異変があると、
09:58災いが起こると信じられていたらしい。
10:03だったら、詩人天地を崇める信仰があってもおかしかないな。
10:09圭介、この奥田絵之介っていうのは。
10:14さあ。
10:18あ、どうすんだっけ。
10:20それをして。
10:21That's the next one.
10:23I know, I know. Who is it?
10:26Okuda Aynosuke.
10:28Okuda Aynosuke...
10:35A religion?
10:37It's the 3rd.
10:46Okuda, Okuda...
10:51Of...
10:58Hey...
10:59大正時代の宗教家か...
11:02What were they?
11:04大正...
11:0670 years of ago...
11:08In China, which was found aantly famous guy in Japan...
11:12why was it?
11:14The article in the monte de Tynosuke...
11:171923年
11:20一人娘の武子を殺害した後
11:23自らの命を絶った
11:25この本は日本に持ち帰った奥田英輔が
11:32盗んでおかしい
11:33どういうことなんだこれは
11:47どうしてお兄ちゃんと私が
11:59髪の毛を通して繋がっているの?
12:02もしかして
12:03お兄ちゃん国立図書館の
12:05詩人天使書を読んでるの?
12:10玉穂め
12:11入るわよ
12:12あんたらしないな
12:19まあいっか
12:22この2,3日
12:23ろくに寝てなかったみたいだもんね
12:25ちょっと玉穂め
12:31離してよ
12:32情報を持って触れてるわけじゃないから
12:42いっか
12:42もし
12:45ここが普通の世界で
12:48玉穂めも普通の高校生とかだったら
12:50誰にも邪魔されずに
12:52愛し合えたのに
12:53あの
13:00ヤンエッチ
13:05ミヤカ
13:07お前俺の寝込みを
13:09襲おうとしたな
13:10誰がよ
13:12ご飯持ってきてあげたら
13:13玉穂めが寝ぼけて抱きついてきたんじゃない
13:16なーんだ
13:19じゃあもっとすんごいことしときゃよかった
13:22ちええ
13:23なにがちええよ
13:25でもよかった
13:29なにが
13:30元気になったんだね
13:33無理子が言ったらしくてな
13:35みんな気づかってくれたけど
13:37もう平気だ
13:38玉穂め
13:40それに
13:41俺にはお前がいるからな
13:43お前がいなかったら
13:46俺きっと
13:47立ち直れなかった
13:48スザクの巫女
13:55玉穂めの食する姿を愛しく見つめ
13:58そんなことはどうだっていいんだよ
14:02なんで奥田英之助は娘を殺したり
14:05自分の命を絶ったりしてるんだ
14:07図書館では静かにしてください
14:10あ、はい
14:30おい
14:31あ、それは
14:35詩人と信仰
14:38ちょっと読むから聞いてろ
14:40邪教信仰の類に
14:42詩人教と呼ばれるものがある
14:44天と地
14:45陰と陽が合わさったところに
14:47聖なる神獣が現れると信じ
14:50また二十八祝に名ぞらえ
14:52七聖祝ずつ四つに分裂し儀式を行った
14:57宮方たちが本の中でやったのと同じだ
15:00ちょっと
15:01彼らはそれぞれ四つの神獣を降臨させるための呪文を書と表し
15:07一つにまとめ上げた
15:08この経典を詩人天地書と呼ぶ邪教と見なされた理由
15:14それは
15:15彼らは表面上その呪文を独唱させる乙女
15:20つまり巫女を選び崇めたが
15:24その巫女と神獣と交わりをなす
15:27いわば生贄だった
15:30ケンスケ
15:34宮方!宮方!聞こえるか?
15:38お兄ちゃん?
15:39聞こえるか?宮方!
15:42おに…お兄ちゃん?
15:44どうしたの?
15:46いや…それが急に…
15:48宮方!すぐにこっちの世界へ戻って来い!
15:51詩人天地はやっぱりただの本じゃねえ!
15:54もし俺の考えが正しければ
15:56お前とユイちゃんはもっとひどい目に…
15:59下手をすると殺されるかもしんねんだぞ!
16:02殺される…?
16:05どうしたのだ?チリコ!
16:09宮方さんの様子がおかしいとかで…
16:12宮方さんの様子がおかしいのはいつものことなのだ!
16:17宮方さんの様子がおかしいのはいつものことなのだ!
16:20ん?
16:21ん?
16:22チチリさん?
16:24気を感じるのだ!
16:26前方から何か邪悪な気がどんどん迫ってくるのだ!
16:30いいか宮方!
16:31今なら俺とお前は髪の毛で繋がってる!
16:34周りの七聖子に頼め!
16:36一度そうして帰ってこれだろ!
16:38あんたたちそんなに大声出してどういうつもりなの!
16:41まあまあまあ…帰ってくるんだ!
16:44帰るなんて…
16:46ともかくスザクを呼び出すのはやめろ!
16:48何か嫌な予感がするんだ!
16:50嫌な予感?
16:52宮方大丈夫?
16:54何か拾って悪いものでも食べたんじゃない?
16:57十分あり得る
16:58帰ってくるんだ!
17:00みんなを置いて…
17:01死んでもいいのかよ宮方!
17:07宮方?
17:08ゆいえんちゃん…
17:13私まだ帰れない
17:17ラスキーこの髪燃やして!
17:19早く!
17:20え?
17:21早く!
17:22ほなお言葉に甘えて…
17:23ごめんお兄ちゃん…
17:25レッカー!
17:27シン!
17:28えぇ…
17:29えぇ…
17:34あんた何燃やしてんの!
17:36まあまあまあじゃないでしょ!
17:41って…あの馬鹿…俺とのたった一つの繋がりを燃やしやがった!
17:46これでもう…
17:48お兄ちゃんとは…
17:50宮方…
17:52お前…元の世界と…
17:54いいな私…
17:56もうどこへも行かない…
17:58みんなと一緒に戦うよ…
17:59みんなと一緒に戦うよ…
18:08父…これは一体…
18:10前から敵らしい巨大な木が近づいたと思ったら…
18:13嵐になって…
18:15雷雲に襲われたのだ!
18:16雷雲?
18:17まさかこれは…
18:19ソイ?
18:20雷雲?
18:43その雷雲は船を破壊するまで永遠に追い続ける…
18:47北韓国にたどり着く前に…
18:50海の木図となるがいい…
19:00この道は何や!
19:02俺の炎で蒸発させたれ!
19:04レッカー!
19:11タスキー!
19:12俺は泳げんのじゃ!
19:14フッ!
19:17イヤカー!
19:18ん?
19:19あの馬鹿!
19:20遠くに泳げもしないのに飛び込むな!
19:24待ってなさい!
19:25今、縄を下ろすから!
19:34ほらタスキー、先に行け!
19:36お気に…
19:44どっネコー
19:50こんにちはー.
19:52ヌル子、お前も落ちたのか?
19:55seas are…
19:56ブナカー!
19:57ただおめ!
19:59ヌルコ resistant!
20:00Oh my god, you're not going to die.
20:06You're still alive, boy!
20:12There are three people!
20:14Let's go!
20:15I'm going to help you!
20:16I'm going to get out of here!
20:18I'm going to get out of here!
20:20I'm going to get out of here!
20:24Miya-ka, are you okay?
20:30Two of them, go to that岩!
20:40Miya-ka!
20:42You're so sick of you!
20:45I don't know!
20:47Since there's bang in OWN, the goette, don't forget it!
20:51From there, I went to another group,
20:58Miya – L
21:10Miya – lepire!
21:14Miya – lepire!
21:15Miya – lepire!
21:16Come on!
21:21TAMAHO ME!
21:22TAMAHO ME!
21:30TAMAHO ME!
21:46行き来ない また偶然 会えるなんて
21:51人混みのみか 私と同じ
21:55感じた子だけ見てる
21:59きっと誰かを探してるんだ
22:03恋の相手かな
22:06目が合った瞬間
22:10でもそれは私で
22:14嘘よ嘘 あなた 駆けてくる
22:19ときめきの 交換点が
22:23体中を走ってく
22:27バラバラにならないように
22:31しっかりしなくちゃ 私
22:35でもちょっと 今日はちょっと
22:39気持ちが迷子のコンナイコ
22:43優しさで 責められたら
22:48ついてくしかないかもね
22:51ニャオ
22:52
22:53ヌリコは 幼少の頃 事故で亡くした
23:05光琳という妹への思いを
23:07三赤様に打ち明けるのでした
23:11過去に区切りをつけることは
23:13ヌリコにとって 厳しい試練に立ち向かう
23:16闘志の現れでもあったのです
23:19次回戦いの先行次なる敵の待ち受ける知恵。
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