00:00That's...
00:09...Siri...
00:11Hey, why are you here?
00:15Why are you coming out?
00:18Darks Harbor...
00:20...Labor...
00:21...Main Harbor...
00:23...Foi...
00:24...Gondis!
00:30I can't do anything else!
00:37That魔術師...
00:39...Why didn't you kick from the sky?
00:41Two very difficult...
00:43...There are two kinds of information...
00:46...A-N-R-N-R-D-M-E-A-N-R-E-I-A...
00:48Monika is using it as usual, so I thought I could be able to use it as a魔術師.
00:57I'm sorry, Master! I can't do the training anymore!
01:02The Daxx Harbo! The Labo! The Mail Harbo!
01:06Come here!
01:08Where are you?
01:18The Daxx Harbo! The Daxx Harbo!
01:25I'm so sorry! I'm so sorry!
01:27You've been doing well!
01:29I'm so sorry!
01:30I'm so sorry!
01:39Nero…
01:41I'm so sorry…
01:42You've been driving this far, so…
01:44働き者の使い魔に褒美をよこせよ、ご主人様
01:49鶏肉がいいなぁ、塩をきつ目に効かせたヤツ
01:53お店、開いてるかな
01:57さあ、営業再開だぁ!
02:00平気づけに安くしとけよぉぉ!
02:03人間って・・・
02:04たくましいよなぁ
02:07どうせ私はたくましくないですよ
02:12あっ…
02:13Well, you're not aware of it, right?
02:18What do you mean?
02:20Even if you're close to me, you're just fine.
02:25Oh...
02:27It's a little weird, isn't it?
02:31So...
02:33...
02:38...
02:42...
02:44...
02:47...
02:49...
02:50...
02:52...
02:53本日から基礎魔術学の教師に就任する水耕の魔術師、ウィリアム・マクレガン先生です。
03:01どうぞよろしく。
03:03先生はなんと魔術師養成機関最高峰であるミネルバの名誉教授を務めていた方なのです。
03:12七賢人になる前の結界の魔術師様や沈黙の魔女様も先生に指示されていたのですよ。
03:20名誉教授なんて退屈なだけだからね。
03:27ノートンジョー、選択授業を決めましたか?
03:32えっと、まだです。
03:35貴族にとって芸術はたしなみ。何か楽器の経験は?
03:41無いです。
03:43やれやれ。ほっと、芸術といえば絵画もだが、ここにもいたな。
03:49芸術の心得のない奴が。
03:53私は高度実践魔術の授業を受けることが決まっている。
03:57魔術も貴族のたしなみだろう。
03:59シリルの歌は好きだよ。
04:05って、天下!いつ私の歌など…
04:09一人で資料室にいるとき、たまに歌っているじゃないか。とても上手だなと思っていたのだけど。
04:16今度、ゆっくり聴かせておくれ。
04:19いいえ、いいえ。私の歌など、し、資料を取ってきます。
04:24そういえばエリオットは、バイオリンが上手だったね。
04:30今度、シリルと合わせて聴いてみたいな。
04:33勘弁してくれ。
04:36ノートンジョウ。まだ授業を決めていないのなら、魔術はどうだろう。
04:42数学と通じるものがあるよ。
04:45なんて、答えれば…。
04:48面倒な話など、前向きに検討しますとでも言っておけばよいのです。
04:54ありがとう、ライスさん。
04:56明日の見学会、案内しようか?
04:59はい、前向きに検討します。
05:02そう。では明日、教室に迎えに行くからね。
05:07はい!
05:09あれ?
05:12魔術に関しては、この学園もなかなかのものだよ。
05:19殿下も、魔術を…。
05:23いや、私は魔術の才能がないからね。
05:27あれ?
05:31会長にノートンジョウ?
05:34やあ。
05:35君たちも選択授業に?
05:37もしかして、生徒会長!?
05:40王子様じゃないっすか!
05:42この人、グレンネズ…。
05:45グレン・ダドリッス!
05:47この秋に編入したばかりで、ニールのクラスメイトなんせ!
05:51はじめまして。
05:53ダドリー君。
05:54フェリックス・アーク・リディルだ。
05:56よろしく。
05:57よろしくっす!
05:58お…。
05:59ニカ…。
06:00ノトンです。
06:01よろしくっす!
06:03あっ…。
06:05フェリックス…。
06:06あっ…。
06:23I was going to kill you...
06:25Are you going to be able to destroy you?
06:28I don't have to know anything...
06:32What?
06:33What's the choice of the choice of the choice?
06:37...
06:38I...
06:39I thought I was going to teach you the basic magic of the original magic.
06:44I don't know what you're talking about.
06:47...
06:48...
06:49I'm not sure what you know.
06:54What?
06:55What?
06:57Who are you?
07:02Who are you?
07:05I'm a member of the program.
07:09What are you looking for?
07:11I'm not sure.
07:14I'm not sure.
07:15I'm not sure what you're looking for.
07:19I'm not sure what you're looking for.
07:22Well, first of all, I'm looking for the essence of魔術師.
07:28What do you mean,魔力量?
07:31If you don't have it,魔術 is not used to use魔術.
07:34If you don't have it, it's usually 50.
07:36100超えたら…まあまあ…
07:38150を超えたら七賢人になれるかも…
07:42し、心臓に悪い…
07:45あと数学が得意な子は、この魔術式の理解力に優れていることが多いね。
07:52あ、そうそう。
07:55僕の教え子で、この魔術式の理解力が抜群な子がいてね。
08:01ついには栄章なしで魔術を使えるようになっちゃったのよ。
08:06沈黙の魔女って言うんだけどね。
08:11ちなみに沈黙の魔女は、彼女が作った魔術式も含めてテストに出るから覚えておいてね。
08:19覚えないでー!
08:21もうね、近代魔術のセゴリーをひっくり返したと言っても過言ではないからね。
08:28過言です!過言なんです!
08:34最後に魔力操作技術。
08:37このセンスがあれば、魔術式の理解力が低くても魔術を使えちゃうんだよね。
08:44まぁ、感性度は低いけど。
08:48これね、魔力測定器。
08:53見て!
08:57魔力は160。
08:59光が青だから、得意属性は水。
09:03こんな感じで測れるの。
09:06はい、じゃあ君たちもやってみて。
09:10え?
09:11ニール、やってみるっす!
09:13150超えたら七賢人になれるかもっすよ!
09:16よ、よしてください!
09:18僕にそんな最後を…
09:19最後に計測したときは200人。
09:22まだ成長期だから。
09:29メイウッドショムは、父属性で魔力は96か。
09:33悪くない数字だね。
09:35ああ、ありがとうございます。
09:37次は俺の番っす。
09:39ど、ど、ど、どうしよう。
09:41せーの!
09:42ここから、逃げ出さないぞ!
09:47むいーやあ…
09:50チミ、どこかに…
09:53Oh
09:55Yeah
09:57Oh
09:59Oh
10:01Oh
10:03Oh
10:05Oh
10:07Oh
10:09Oh
10:15Oh
10:17Oh
10:19Oh
10:21The
10:23.
10:26.
10:29.
10:39.
10:40.
10:41.
10:42.
10:43.
10:45.
10:46.
10:48.
10:49.
10:50.
10:51.
10:51.
10:51遠慮するなよ。教えてやる。
10:59これは何をすれば勝ちなのでしょうか?
11:05何簡単さ。
11:08敵のキングを取る、それだけだ。
11:12チェイスは疑似戦争。
11:14貴族にとって戦略に対する感覚を身につける重要なたしなみだ。
11:20疑似戦争。
11:23魔法兵はどの駒に当たるのでしょうか?
11:26ビショップあたりかな。
11:28昔は僧兵が魔術を好んで使ってたしな。
11:31じゃあ魔術の力量は設定されていますか?
11:35得意な魔術、その本位、それと防御結界の概算強度は?
11:41は?
11:42季節や気候は決められていますか?
11:45地形の工程は、風向きは?
11:47おいおい、この盤面にそれだけの要素があるわけないだろ!
11:52この疑似戦争の舞台は、ただの平面でいいんですね。
11:57高さは関係しない。
11:59駒も決められた動きのみ。
12:01上官同士の交渉もなく、ただ王を討つだけ。
12:05あ、ああ。
12:08だったら、簡単だと思います。
12:12こちらはクイーン抜き。そちらからどうぞ。
12:16あ、私が閃光でいいんですか?
12:22ああ。
12:24気づいているのか。閃光の方が有利だと。
12:28じゃあ、行きます。
12:35負けたマンチを知らない。
12:37引き出さない。
12:51次回は、静聴者です。
12:56What is this?
13:02The situation is a queen, but this situation...
13:06Is that right? That Eriot is...
13:10Wait...
13:12If you use a castle, you will win!
13:15But...
13:17I can't teach a castle rule...
13:20But...
13:23It's...
13:24...It's...
13:26How could you use it?
13:44I...
13:45今のはキャスリングと言ってまだ動かしていないキングとルークがあり勝つその間 負けました
13:52今のキャスリングが正式なルールなら私の価値はありません
14:05簡単って言ってごめんなさい
14:08相手が人間だから不確定要素が多くて まあ
14:14そこの女子生徒 名前は
14:18モニカのおとんじょ 俺と同じ生徒会役員ですよ ボイド先生
14:27覚えた
14:28わっ マニマニマニマニマニ
14:31マニ 必ず受講しなさい
14:36んで どれにするか悩んでるのか
14:40っておい しっかりしろよご主人様
14:44キッキッキッキッ マクレガイ先生がいるから
14:50基礎魔術学は絶対に避けないと
14:53どうしよう 二つ選択授業申し込まないといけないのに
14:59世話の焼けるご主人様だな
15:02ほら肉球するか 肉球
15:06する
15:11ここでルークを動かしていったら
15:14ジェス、楽しかったな。
15:18シリル、これは何だ?
15:21どこから見ても、お牛と車輪ではないか。
15:25どこから見ても、ウサギと輪切りにした鎖掛けのオレンジだろ。
15:30あ、な、何のお話を?
15:33業者の紋章を教えていただけだ。
15:36まあ、お牛に見えるか?
15:39えっ!
15:41えっ!
15:44これが現実だ。
15:46殿下はわかってくださったぞ。
15:49そりゃ、お前が去年アボット商会を担当したって知ってるからだろ。
15:54あ、あの…
15:56ん?
15:57これが、アボット商会の紋章…です。
16:02おととい、リストで見たので…
16:05うん、私のお牛は尻尾が欠けていたのか。
16:09欠けていたのは、画力とセンスだろ。
16:12まったく、紋章はわかった。
16:15のとんじょ、そろそろ業者が来る頃だ。
16:18一緒に来てくれ。
16:20果保護だこと。
16:27あっ!
16:29えっ!
16:30えっ!
16:31えっ!
16:32えっ!
16:33えっ!
16:34えっ!
16:35連れ出したはいいが…
16:37教えてないキャスリングを使うなんて…
16:41貴族としてはすべき行為だ!
16:44えっ!
16:45えっ!
16:46えっ!
16:47えっ!
16:48えっ!
16:49えっ!
16:50えっ!
16:51えっ!
16:52えっ!
16:53えっ!
16:54あぁ…
16:55のとんじょ!
16:56昨日のチェスのことだな!
16:57えっ!
16:58えっ!
16:59あの紋章…
17:02車輪の軸が12本あるはずなのに…
17:0510本しかない…です…
17:08覚え間違いじゃないのか?
17:10私は一度見た図形は忘れません…
17:14それに…
17:15あの牛…
17:17尻尾を書き忘れています…
17:20俺が時間を稼ぐから…
17:23君は警備兵を呼んでこい!
17:25でも、それだと…
17:27俺は貴族だぞ!
17:31貴族には平民を守る義務がある!
17:34貴族には平民を守る義務がある!
17:36早く行け!
17:37えっ!
17:38今なら…
17:40ごめんね…
17:41あぁ…
17:42あぁ…
17:43あぁ…
17:44あぁ…
17:45うん…
17:46あぁ…
17:47あぁ…
17:48あぁ…
17:49あぁ…
17:50あぁ…
17:51あぁ…
17:52ここ…
17:53あぁ…
17:54あぁ…
17:55やった!
17:56うまく言えた…
17:57うわぁ…
17:59うわぁ…
18:00ノートンジョ!
18:01よけろ!
18:02ノートンジョ!
18:07ノートンジョ!
18:09No, don't you?
18:11No, don't move!
18:19How? How?
18:24You're okay. I'm already okay.
18:27Just relax.
18:29You're good.
18:31You're okay.
18:33I'll come here.
18:36Let me go.
18:38You're okay.
18:40Yes, don't let me go.
18:41I'm going to help you.
18:43Please.
18:45I'm sorry.
18:48I'm sorry.
18:52I'm sorry.
18:54I'm from New York State.
18:56You're right?
18:59I'm sorry.
19:00I'm sorry.
19:02I'm sorry.
19:04How are you?
19:06How are you?
19:08Let's do it.
19:10I'm happy to catch you.
19:12Yes.
19:25I'm sorry.
19:27I'm sorry.
19:33Gloves様…
19:35馬が…
19:37お好きなんですね。
19:39そんな堅苦しい呼び方しなくていいわよ。
19:42ケイシーって呼んで。
19:44私もモニカって呼んでいい?
19:47ありがとう。
19:49そうね。馬が好き。
19:53故郷じゃ馬車で家畜の出荷を手伝ったりもするのよ。
19:56サムおじさんの豚の歌みたいに…
20:00ごめん、わかんないわよね。
20:02家畜の動揺なんて…
20:05サムおじさんの歌、わかりません!
20:08あれはすごくすごく美しい数列の歌です!
20:12ハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッ…
20:16まさかサムおじさんの豚を知ってる人に出会うなんて…
20:20私、この学園の子と話が合わないのよね。
20:23田舎貴族だから。何だったら狩りもするし。
20:27すごい…
20:28ありがとう!
20:30そうだ!
20:32こっち来て!
20:33ハッ!
20:34そうそう、ここに足掛けて。
20:37んっ…
20:38ちっ…
20:39目、開けてみて。
20:44うま、好き?
21:03き、きれいだなと思います。
21:09It's good to be with you.
21:11Do you want to take a job?
21:17I... I...
21:19I'm really bad.
21:21I'm so proud of you.
21:23I'm so proud of you.
21:25And...
21:27I'm so proud of you.
21:29I'm so proud of you.
21:31I'm so proud of you.
21:33I'm so proud of you.
21:35I want to do a new thing.
21:41I want to do something new.
21:45I want to do something new.
21:47Right.
21:49So...
21:51Can I take a job?
21:53Do you have a job, T Garden?
21:55Do you have to leave him alone?
21:57Can I take care of your teacher?
21:59Are you kidding me?
22:01You told me anything about you.
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