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  • 46 分前
「講師をお願いします。合楽では、成り行きを尊ぶ、大切にすると言われるが、その内容についてお話をして下さい」と。その内容を聞いてそれを例えば、行じたにいたしましても、合楽とのいうなら合楽にあるその電源と繋がらなければ実はおかげにはならないと言うことなのです、と師匠大坪総一郎師は語っておらました。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:00もうすでに電源が、いわゆる愛楽にある電源とつな
00:04がっているから、その人たちが愛楽、いわば箱崎のご信者
00:10さんたちが、何ゆきを大切にすれば、そこにその働き
00:14が現れる。おかげになる。ということなのですね。
00:19はい。では、今朝は神様に、どうしたら私のところまで来ている電源
00:29を、さらに私のお話を聞いてくださる方たちの上
00:34にも流すことができるのか。
00:38どうしたら、その私の話を聞いて、なりゆきを大切にしてみ
00:43ようと思われた人たちの上に、神様のお働きとしてのな
00:48りゆきを流すことが、流して差し上げることができるの
00:52か。
00:55まあ、いわば私のところでせき止めてはいけないわけですからね。
00:59さらに流していかねばならない。
01:06ご理解、第55節
01:09賃を取ってする仕事は、若い時には頼んでもくれるが、年を
01:15取っては頼んでくれん。
01:17新人は、年がよるほど位がつくものじゃ。
01:20新人をすれば、一年一年ありがとうなってくる。
01:27おかげ、おかげの新人では、ありがたい心は育たない。
01:32本心の玉を磨くことが新人だと悟って新人すれば、
01:37自然とありがたくもなれ、新人の位もついてくる。
01:46おかげ、おかげの新人では、ありがたい心は育たない。
01:53本心の玉を磨くことが、新人だと悟って新人すれば、
01:59自然とありがたくもなれ、新人の位もついてくる。
02:05いわゆる、おかげ、おかげと申しておられるのは、ご利益、
02:10いわゆるご利益新人だと思いますね。
02:14自分にとって都合の良いことが起こってくる。
02:17そのことを願っての新人。
02:21その自分にとって都合が良いというのも、何と言いましょうか
02:27ね。
02:28いわゆる、知りしおくと言いましょうか。
02:33身を組めがってと言いましょうか。
02:34そういう意味合いでの自分に都合の良いことが起こ
02:40ってくることを願う新人ということですね。
02:44これが新人が、いわゆる、もっと深まる、高まるとなれ
02:50ば、
02:51自らの心を改まるということになってくるわけですから、
02:56その改まることが新人だと。
02:59ですから、その改まることのための材料がそこにある。
03:05身の上に起こってくる。
03:07そのことがありがたいと感じる。
03:10という意味においての、
03:15自分にとって好都合という意味ではありませんね。
03:18いわゆる、世間的に言われる、身を組めがってのために
03:23都合が良いことが起こってくる。
03:26そこにありがたいと感じる。
03:28そういうおかげというものを求める。
03:31そういう類のおかげですね。
03:34いわゆるご利益ですね。
03:36そこと前では、そのありがたい心は育たないと。
03:42なぜならば、いつもかつもそういう自分にとって都合の良
03:47いことばかりが起こってくるとは限らないわけですから
03:51ね。
03:52ところが、本心の魂を磨くということに、これは悟ってとありますね。
04:01いわば、そこに腹を決めるということでもありましょう。
04:04ですから、本心の魂、いわば、自らの心を磨くということに焦点
04:11を定めて、信心をするならば、ということでしょうね。
04:17そうすれば、そのありがたい心も育ててくる。
04:24先ほど申しましたように、その自分の思い通りとはならない。
04:30右に願って、左、左と願って、右となってくることがあるわけ
04:34ですけれども。
04:35その身を組み勝手の信心だけでは、右と願って、左となった
04:41ときに、どうしたものだろうか。
04:43神も仏もあるものか。
04:45こんなことだ、願ってもいないのに。
04:47ということに、不意不足になりましょうけれども。
04:50本心の魂を磨くということに、焦点を定めているならば。
04:55さあ、このことによって、心を磨いていこう。育てていこう。
05:01神様が、私は右と願ったけれども、左になってきた。
05:06なんとまあ、ありがたいことではないか。
05:08このことによって、心を育てることができる。
05:11磨くことができる。
05:13という、そういうありがたさを、いただくことができるわけですね。
05:19それこそ、今まで、それこそ、千鳥掛けになるような。
05:24今までは、ありがたいと思えなかったこと柄も、
05:28自らの心を育てる。
05:30ただ、本心の魂を磨く。
05:31というところに、焦点を定めたら、
05:35その、願い通り、思い通りにならないことでさえも、
05:39さあ、このことによって、心を磨いていくぞ。
05:43と、まあ、ありがたい、心をいただいていくことも、
05:48できるようになるわけですね。
05:52実は、今朝は、少し、ある一部の人には、
05:58ショッキングな話、と思いますが、
06:02これは、やはり、伝えておかねばならないと思いますので、
06:05お話をさせていただこうと思いますが、
06:08大変、大切なところです。
06:12昨日、例のように、
06:15まあ、師匠の研修をいただいておりましたら、
06:19その中で、
06:20師匠は、研修の中では、
06:22おっしゃっておられませんでしたけれども、
06:24それは、ちょっと、
06:25あまり強烈すぎて、
06:27はばかられたのかもしれませんね。
06:31師匠の先生のまとめをいただいておりましたら、
06:37まあ、ピンと感じるものがありました。
06:39それは、私が、
06:41師匠から直接聞いたお話だったのです。
06:47これは、いわゆる、
06:49昔の、何回かも話しましたけれども、
06:53黒田藩とか、鍋島藩とか、
06:55いわゆる、そういう藩があると。
06:59そういう、
07:00そこの藩だけで通用する藩札というものがあると。
07:05信心にもそういうところがあるよと。
07:08いわば、教祖様は教祖様のご留儀というものがあって、
07:13教祖様の、いわゆる、
07:14信心の中だけで通用するものがあると。
07:18信心にもそういうものがあるものだと。
07:21ですから、
07:22師匠、これは安に、
07:23師匠、大坪総一同志の信心の中、
07:28だけで通用する、
07:30というような見教えもあるということなのですね。
07:35こういうことを、
07:37いわば、初代からお話をいただきましたと、
07:41いただいたことがありますと、
07:432代にお伝えさせていただいたことがありますが、
07:46そうしましたら、
07:48そういう、
07:48その話は、
07:50あまりするなと、
07:51あまりしてくれるなと、
07:53いうようなことでした。
07:56ある意味において、
07:58師匠の見教えというものを、
08:01狭めてしまう話でもあるわけですね。
08:05いわゆる一般論ではなくなる。
08:08私はよく思いますが、
08:11これは相対性理論で、
08:13いうところの特殊相対性理論を、
08:16アインシュタインが先に発表しましたが、
08:19その特殊相対性理論、
08:21というところに、
08:23当てはまるのではないかと。
08:25それが、
08:26一般相対性理論と、
08:28一般化されるまでには、
08:30ずいぶん時間がかかっておりますね。
08:32その、
08:33師匠の、
08:35私はこれは、
08:36祈りの圏内だと、
08:38理解しておりましたが、
08:40師匠の祈りの圏内において、
08:43やばなりゆきを大切にする。
08:45なりゆきが神の働きだ。
08:47一切が信頼ということは、
08:50ないたつと、
08:52そう実感しておりました。
08:55それはそれで間違いないと思います。
09:00その、
09:02何と言いましょうかね、
09:05もっと強烈な表現でしたね。
09:12ある先生、
09:14これは分かりやすく、
09:16いわゆる、
09:17実名で今回は申しますけれども、
09:22富永先生がおられる、
09:254月8日のお話です。
09:277日がご大祭ですね。
09:29ご大祭に参拝された。
09:31そして、
09:32その富永先生も一緒、
09:34別の地区ですけれども、
09:36その7日のご大祭にお参りしておられて、
09:40初代わり先生ですね、
09:42師匠を身に留められて、
09:44ご挨拶に寄ってこられたわけですね。
09:47そして実は、
09:48先ほどある教会、
09:50名前がちょっと聞き取りづらかったですけれども、
09:55そのある教会の先生から、
09:57今度のご大祭に講師をお願いしますと、
10:01お願いを受けましたと。
10:03それで、
10:04富永先生は、
10:05よく日頃成り行きということをお話しくださいますから、
10:08その成り行きについて話してください、
10:11というご依頼を受けましたと。
10:14もう一つは、
10:15箱崎教会が50年祭を迎える、
10:18その50年祭の記念祭のお話をお願いしますと、
10:24ご依頼をいただきましたと。
10:26この二つのことを、
10:31講師としてのご依頼を受けましたと、
10:34師匠にお届けされたわけですね。
10:37ご本部の祭場でしょうかね。
10:41その時に師匠がいただかれたのが、
10:43神様からのお知らせですね。
10:46傘をいただく。
10:47傘というのは、
10:48さす傘ではありませんね。
10:50電気の傘ですね。
10:51今の人はわからないかもしれませんね。
10:54昔は、
10:57昭和の初め頃と言いましょうかね。
10:59電球があって、
11:00その電球の上に傘がついていて、
11:03裸電球、
11:04蛍光灯ではありませんね。
11:06いわゆる裸電球というようなものでしょうか。
11:09そこに傘がついている。
11:11そして電球がついている。
11:13そういうものをいただくけれども、
11:16それは形だけのものだと。
11:18その形だけの傘がついて、
11:21電球がついている。
11:22それをいただいたと。
11:26ところが、
11:28それが、
11:28まあ、
11:30コードはついているようだと、
11:32おっしゃっておられましたね。
11:36その電球があって、
11:38まあ、
11:39その傘があって、
11:40スイッチもある。
11:41しかし、
11:42そのスイッチを入れても、
11:44つかないのだと。
11:46なぜなら、
11:48そのコードが、
11:50電源につながっていないからだと。
11:56たとえ、
11:57傘があって、
11:58電球があって、
12:00スイッチがあって、
12:01それでも、
12:02まあ、
12:03いわば電線につながっているかのようにあるけれども、
12:06電線はあると。
12:08しかし、
12:09その電線が、
12:11肝心かなめの電源につながっていない。
12:16だから、
12:17いくらスイッチを入れても、
12:19明るくつかないのだ。
12:21というようなことを、
12:23ご理解くださっておりました。
12:27いわば、
12:29その内容として、
12:31富永先生がある教会で、
12:34成行のお話をされるだろう。
12:36また、
12:37箱崎教会でもされるだろう。
12:39そして、
12:40この箱崎教会で、
12:42お話しされた、
12:43されるとするならば、
12:46そして、
12:47その箱崎教会の方たちが、
12:50成行を大切にするという話を聞いて、
12:53成行を大切にされる。
12:55いわゆる行事だれる。
12:58そこには、
13:00その、
13:01いわゆるおかげというものが、
13:03現れるだろうと。
13:06しかし、
13:06一方、
13:08まあ、
13:08ある意味、
13:09水知らずというところでしょうかね。
13:11水知らずの教会の、
13:13から、
13:14富永先生が、
13:15講師のご依頼を受けて、
13:17そこで成行の話を、
13:19するだろうと。
13:21そして、
13:21その成行の話をして、
13:23そこの教会の信者さんが、
13:25成行を大切にしてみる。
13:27と、
13:28行事てみようと。
13:29行事てみる。
13:31かもしれない。
13:33しかし、
13:34その方たちが行事ても、
13:37それは、
13:38おかげには、
13:40ならないと。
13:42はっきりおっしゃっておられましたね。
13:44なぜならば、
13:45それは、
13:47電源へ、
13:49愛楽にある電源に、
13:51つながっていないからだと。
13:55そこに、
13:56いわゆる電球の傘があり、
13:59電球の玉があり、
14:01コードがある、
14:02スイッチもある。
14:04けれども、
14:05そのコードの先が、
14:07愛楽にある電源に、
14:10つながっていない。
14:13だから、
14:15いかに行事ても、
14:16それは、
14:17おかげには、
14:18ならない。
14:20という、
14:20お話を、
14:22しておられたのです。
14:25これは、
14:26大変、
14:27ショッキングな話ですね。
14:30富永先生は、
14:33師匠に、
14:34経営しておられる。
14:35傾倒しておられる。
14:37だから、
14:38富永先生のところまでは、
14:40電源と言いましょうか、
14:42電流が、
14:43電源がつながって、
14:45電流が流れているわけです。
14:48ですから、
14:49富永先生は、
14:50なりゆきは、
14:51神様のお働きだと、
14:53実感しておられることでしょう。
14:56しかし、
14:56その話を、
14:58よその教会でされて、
15:01そのよその教会で、
15:03聞かれた、
15:04よその教会の、
15:06ご信者さん方、
15:09のところまでは、
15:11流すことができない、
15:15という現実が、
15:16あるということなのですね。
15:20その、
15:20富永先生の話を聞かれた、
15:23ある教会の、
15:24ご信者さんが、
15:25なりゆきを、
15:26大切にされた、
15:27としても、
15:30そこには、
15:32おかげは、
15:33現れない。
15:35なぜなら、
15:37愛薬にある、
15:38電源に、
15:39つながっていないからだ、
15:43ということなのです。
15:46大変、
15:46ショッキング、
15:48ショックな話ですね。
15:50たとえ、
15:52富永先生が、
15:54ある教会で、
15:55話された、
15:57しかし、
15:57それは、
15:58話で、
15:59終わってしまう、
16:00という、
16:00意味でしょうかね。
16:02そこまで、
16:03いわゆる、
16:04神様の、
16:04お働きが、
16:06そこに、
16:07現れる、
16:08ということには、
16:09ならないと。
16:12まあある意味、
16:13げなげな話で、
16:14終わってしまう、
16:14ということになりましょうかね。
16:17その、
16:17その一つの、
16:18例として、
16:19大阪のある、
16:20大きな教会、
16:21そこでは、
16:25それこそ、
16:26神様は、
16:27ご主人、
16:28私は、
16:29宇治子は、
16:30番頭、
16:31金井は、
16:32女中さん、
16:33というような、
16:34新人の話をされる。
16:36それを、
16:37九州で、
16:38持ってきて、
16:39それを、
16:39行事だとしても、
16:40それは、
16:41おかげには、
16:42ならない。
16:45という事実がある。
16:47というような、
16:48例え話でしたね。
16:51いわば、
16:52師匠が、
16:54なりゆきは、
16:55神様のお働きが、
16:56なりゆきを、
16:57大切にする、
16:59ということを、
16:59話してくださる。
17:01そして、
17:02それを、
17:02例えば、
17:03私たちが、
17:04こうやって、
17:05師匠から、
17:06こう習いました、
17:07と言って、
17:08お話をさせていただく。
17:10そして、
17:11その話を聞いた、
17:12人たちが、
17:13あ、
17:14それならば、
17:14なりゆきを、
17:15大切にしてみよう、
17:17と、
17:17大切にされる。
17:19そしたら、
17:20そこに、
17:21なりゆきを、
17:21大切にした、
17:22ことによる、
17:26神様の、
17:27お働きとしての、
17:28なりゆきの、
17:29働きが、
17:30力が、
17:31そこに、
17:31現れるか、
17:33というと、
17:35これは、
17:36現れない、
17:37ということですね。
17:38ね。
17:41まあ、
17:42それは、
17:43私自身に、
17:45その、
17:45電源を、
17:46皆さんに、
17:47流す力がない。
17:50だから、
17:51私のところまでは、
17:53流れてきている。
17:54富永先生のところまでは、
17:57なりゆきは、
17:57神の働きだと、
17:58実感されるような、
18:00その、
18:01神の働きとしての、
18:02なりゆきは、
18:03富永先生の上には、
18:05あっている。
18:07あっていたことと思います。
18:09しかし、
18:10その富永先生の、
18:11話を聞いた、
18:14よその教会の、
18:15ご信者さん、
18:17のところまでは、
18:19流すことができない。
18:22その富永先生の、
18:23話を聞いて、
18:24なりゆきを、
18:25大切にした。
18:27行事だ。
18:30しかし、
18:30そこには、
18:31なりゆきの、
18:32おかげは、
18:33現れない。
18:34働きは、
18:35現れない。
18:37ということなのですね。
18:39これは大変、
18:40私どもにとっては、
18:41私にしては、
18:43ショックなことです。
18:45私は、
18:46なりゆきは、
18:47神様の働きですよ。
18:48大切にしてください。
18:50と、
18:51お話をする。
18:52そして、
18:53それを聞いた人が、
18:54なるほど、
18:55なりゆきを、
18:55大切にしてみよう。
18:57と、
18:57大切にされる。
18:59しかし、
18:59そこには、
19:00何の働きも、
19:01現れない。
19:04ということを、
19:06朝のご理解で、
19:08おっしゃっておられたわけですからね。
19:13それは、
19:14なぜか、
19:15電源に、
19:16つながっていないから、
19:17ということです。
19:19愛楽にある電源と、
19:20つながっていないから。
19:22一方、
19:23箱崎教会の方は、
19:26もうすでに、
19:26電源が、
19:27いわゆる、
19:28愛楽にある電源と、
19:29つながっているから、
19:32その人たちが、
19:33愛楽、
19:34いわば、
19:35箱崎の、
19:35ご信者さんたちが、
19:37なりゆきを、
19:38大切にすれば、
19:39そこに、
19:40その働きが、
19:41現れる。
19:42おかげになる。
19:44ということなのですね。
19:47では、
19:48今朝は、
19:50神様に、
19:51どうしたら、
19:53私のところまで来ている電源を、
19:55さらに、
19:57私のお話を聞いてくださる方たちの上にも、
20:01流すことができるのか。
20:04どうしたら、
20:05その、
20:06私の話を聞いて、
20:07なりゆきを大切にしてみようと、
20:09思われた人たちの上に、
20:12神様のお働きとしてのなりゆきを、
20:15流すことが、
20:16流して差し上げることができるのか。
20:21まあ、
20:21いわば、
20:21私のところで、
20:22せき止めてはいけないわけですからね。
20:24さらに、
20:25流していかねばならない。
20:27どうしたら、
20:29流せるのだろうか。
20:32と、
20:34願いつつ、
20:35いただいたのが、
20:36今日のご理解ですね。
20:41師匠は、
20:41その時のお話として、
20:43愛楽にある電源に、
20:44つながっていないからだと。
20:47おかげが、
20:48なりゆきが、
20:49行事でも、
20:50そこには、
20:50おかげにはならないと。
20:54その電源に、
20:56つながるということは、
20:57系統するということだと。
21:00系するということだ。
21:02いわば、
21:02初代わり先生、
21:03師匠を、
21:04おつぼすを、
21:05一押しに、
21:06系統する、
21:06系をするということ。
21:10それが、
21:11電源が、
21:12電源に、
21:13つながるということだと、
21:14いうような、
21:15お話が、
21:16続いておりましたけれども、
21:19今朝、
21:19さらに、
21:20そこからさらに、
21:21私のとこまで来ている電源を、
21:24電流を、
21:25さらに流すね、
21:26どうしたらよいのか、
21:28と、
21:29お願いして、
21:30いただきました。
21:31今日の終わりから。
21:32これは、
21:33ここにあります。
21:36本心の玉を、
21:37磨くことが、
21:38信心だと。
21:39悟って、
21:40信心すれば、
21:41ということですから。
21:44いわば、
21:45師匠からの、
21:46師匠の、
21:47哀楽にある、
21:49電源、
21:49それは、
21:50初代、
21:51大坪総一雄氏のことでしょう。
21:53そこに、
21:54つながるということは、
21:56本心の玉を、
21:57磨くものだ、
21:59と、
21:59悟って、
22:01そこに、
22:01焦点を定めて、
22:03信心をする、
22:05ということでは、
22:06ないでしょうかね。
22:08ですから、
22:10それこそ、
22:11信心、
22:11この世には、
22:12魂を磨くに来たのだ、
22:14本心の玉を磨くのだ、
22:16と、
22:17そこに、
22:17焦点を定めての、
22:19信心をする人、
22:22が、
22:23にして初めて、
22:26初代、
22:27大坪総一雄氏という、
22:28その、
22:29電源、
22:29に、
22:30つながることができる。
22:32そこには、
22:35神様の、
22:36お働きとしての、
22:37成り行きが、
22:38流れてくる、
22:40に、
22:41違いない、
22:41と、
22:42私は、
22:43今朝は、
22:44確信させていただきますね。
22:46ですから、
22:47もし、
22:47これが、
22:48おかげをいただきたいために、
22:50成り行きを大切にしよう、
22:52ああ、
22:52そうすれば、
22:53おかげがいただけるのか、
22:55と、
22:55成り行きを大切にしても、
22:57そこには、
22:59神様の、
23:00お働きとしての、
23:00成り行きの働きは、
23:02現れない。
23:03しかし、
23:04一旦、
23:05これが、
23:06本心の魂を磨くもの、
23:08と、
23:09そこに、
23:09焦点を当てての、
23:11成り行きを大切にする、
23:13ということであれば、
23:14そこに、
23:16師匠からの、
23:18いわゆる、
23:19成り行きの中に、
23:21神様の、
23:21お働きとしての、
23:22成り行き、
23:23その、
23:24電流が流れてくる、
23:26ということではないでしょうかね。
23:30それがまた、
23:31師匠へ、
23:32傾倒する、
23:32ということでもありましょう。
23:34本心の魂を磨く、
23:36天地に、
23:37一月の心を目指す、
23:39ということが、
23:40師匠への、
23:41傾倒ということでも、
23:42あろうと思いますね。
23:44どうぞ、
23:45よろしくお願いいたします。
23:48ありがとうございます。
24:07ありがとうございました。

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