- 5 日前
師匠大坪総一郎師が頂かれた際立ったおかげを同じように頂きたいならやはり師匠の信心の御流儀を踏襲しなければならない。またの表現では合楽精神と言うようなものだろうか、その合楽精神が段々薄くなって行くところに際立ったおかげも薄くなる。そして常識的な普通と同じことをする普通の教会になって行くだろう。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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ライフスタイルトランスクリプション
00:09ご神君
00:10一つ
00:11神神人の亡き人は
00:14親に子の亡きも
00:16人の道を知らぬも
00:18同じことぞえ
00:21ご理解に
00:23昔から
00:23あの人は正直者じゃ
00:26神仏のような人じゃ
00:28というものでも
00:29だんだん不幸なことが重なって
00:32世間ではどういうものであろう
00:34というようなことがあろうが
00:37何ほど人に悪いことをせぬ
00:40正直者でも
00:41人が良いのと
00:43神に信心しておかげを受けるのとは
00:45別ものぞ
00:46と教えられるように
00:48道徳的観念
00:50道徳的観点から
00:53言う人の道
00:54または公の道とは
00:56自ずと内容の違ったものである
01:00天地に通う道
01:02誠の親孝行の道が
01:05ついてくる
01:06因縁に苦しむことなく
01:09罪悪にとらわれることなく
01:11究極根拠大臣の世界
01:14喜びの世界を
01:16極めていけるのが
01:18お道の信心である
01:25その根拠大臣の世界
01:27喜びの世界
01:29を極めていく
01:33のが
01:33お道の
01:36信心であると
01:39ではどうしたら
01:41良いのだろうか
01:42教祖様が
01:44受けられた
01:47その世界と言いましょうか
01:50入られた
01:51住んでおられた世界
01:52というのでしょうか
01:53そういう同じ世界に
01:55私どもも
01:56やはり
01:57おかげの世界
01:58というのでしょうかね
01:59ご神徳の世界
02:00というのでしょうかね
02:02そういう世界に
02:03同じ世界に住みたい
02:06と思いますね
02:08これは
02:08思わなければ
02:12意味がありませんね
02:13私は別の世界に
02:15住みたい
02:15教祖様が
02:17住まれた世界とは
02:18別の世界に
02:19住みたいのだ
02:21ということであれば
02:23このお道を
02:24歩く必要は
02:25ないわけですね
02:27その方が
02:28歩きたいところを
02:30歩けば良い
02:31ということになりますけれども
02:34やはり
02:35お道の信心をする
02:36ということであれば
02:38その
02:40同じような世界に
02:41住みたいと思うからこそ
02:45そういう
02:46何と言いましょうかね
02:48そのお道を
02:49たどらせていただく
02:51ということになるのだ
02:52と思いますね
02:57ここ数日
02:58お話しさせていただいて
03:00おりますように
03:01その
03:04執念だよとか
03:05貫くことだよとか
03:09ままよりの心だよ
03:11というような心が
03:14これはやはり
03:15このお道の
03:17一つの
03:18精神とでも
03:20言うのでしょうかね
03:21そういうものだと
03:23思いますね
03:25で結局
03:26私の
03:27こととなれば
03:28その
03:29数日前から
03:31パソコンの
03:33デュアルモニターが
03:35いわゆる
03:35二台目の
03:36モニターが
03:37認識しなくなった
03:38使えなくなった
03:40まあ
03:41不便なわけですね
03:44今まで
03:45二台で
03:45使えていたのが
03:47一台ということになると
03:49まあ
03:50机の上に
03:51いろんな書類を
03:52広げて
03:53作業をする
03:54その机が
03:55今まで
03:56二つの
03:56机を
03:58開けられたのが
03:59一つの
04:01机になるわけですから
04:03まあ
04:04書類が
04:05上と下に
04:06重ねて
04:08いるというのでしょうか
04:09書類を
04:11二つ
04:12三つ
04:12広げてみたい
04:13という時でも
04:14その上と下に
04:16重ねて
04:17しまうことになりますからね
04:19今まで
04:20広い机だったら
04:22そこに
04:23そのまま
04:23広げて
04:24あれを見て
04:25これを見てと
04:26まあ
04:27参考に
04:28参照することが
04:29できたけれども
04:31その机が
04:33一台になった
04:34まあ
04:35一枚になったと
04:36言いましょうかね
04:37狭くなった
04:39そうすると
04:41いろんな書類を
04:43その
04:44開くに
04:44しても
04:47開けないわけですから
04:49上下
04:49重ねて
04:51ああ
04:51あれは
04:52どこに
04:52行っただろうか
04:53あの書類は
04:53どこに
04:54置いただろうかと
04:55その
04:56ひっくり返したりして
04:57探さなければ
04:58ならない
04:59まあ
05:00というようなことになりましょうかね
05:04で
05:05やはり
05:05なんとかならないものだろうか
05:09治らないものだろうかと
05:12それこそ
05:13まあ
05:14これはやっぱり
05:15昨日も申します
05:16もう
05:17あと一押し
05:18ということがやっぱり
05:20いると思いますね
05:23そして
05:24その
05:26いわゆる
05:27人工地の
05:28AIに
05:29尋ねながら
05:31次の一手を
05:32考えてもらって
05:34さまざまな
05:34思いつく限りのことを
05:36させてもらったわけですけれども
05:39それでも
05:39どうにもならなかった
05:43まあ
05:44AIの方は
05:45半ば
05:45諦めて
05:46もう
05:48やるだけのことは
05:49やりました
05:49あとは
05:51その
05:52OSですか
05:53が
05:54アップデートされるまで
05:56待ちましょう
05:57といったような
05:58まあ
05:59諦めたような
06:00やるだけのことは
06:01やりましたけれども
06:02直りませんね
06:04といったような
06:06その
06:07返事が
06:08返ってきましたが
06:09まあ
06:09私としては
06:10それでも
06:11諦めきれない
06:13まだ
06:14まだ
06:14直すという方に
06:16執念があるわけですね
06:17ですから
06:18もう
06:19あと
06:19ひと
06:20何か手は
06:21ないものだろうか
06:23ということで
06:25別の
06:25AIを
06:26使ってみました
06:29別の
06:29AIに
06:30聞いてみました
06:31そしたら
06:32なんと
06:34ありました
06:36その
06:37やっぱり
06:38今
06:38あるAIも
06:39AIによって
06:40性格が
06:41違いますね
06:42こちらの方は
06:46過去に
06:47ウェブサイトに
06:51誰かが
06:51アップを
06:53公開している
06:54というのでしょうか
06:55ブログかなんかで
06:56公開している
06:56その
06:57記事を
06:59探してくるのですね
07:01が
07:02得意なのです
07:04かさっぽうは
07:05いわゆる
07:08考えることが
07:09得意だと
07:10まあ
07:10人工地の
07:11コンピューターが
07:12自分で
07:13考えるわけですね
07:15ところが
07:16こちらの
07:17AIは
07:19過去に
07:20ある
07:20過去に
07:21その
07:22インターネット上に
07:24いわゆる
07:26公開された
07:27データというのでしょうか
07:29それを
07:30探してくる
07:30こういうのが
07:31ありましたよ
07:32ああいうのが
07:32ありましたよ
07:33と
07:34いわば
07:35まあ
07:35法律で言えば
07:36判例を
07:37探してくる
07:37というのでしょうかね
07:38過去に
07:39こういうのが
07:40ありました
07:40ああいうのが
07:41ありました
07:43という
07:43そういう中から
07:44探し出して
07:46くれたわけですけれども
07:48同じような
07:49事例が
07:50見つかりました
07:53ああ
07:54全くこれと
07:55似ているな
07:56という感じでしたね
07:58そして
07:59その方が
08:00やられた
08:01のを
08:02真似させていただいた
08:04わけですけれども
08:05そうしましたら
08:07まあ
08:07見事に
08:09直りました
08:10まあ
08:11復活した
08:12わけですね
08:132代目の
08:14モニターが
08:15復活いたしました
08:17という
08:18というような
08:19ことが
08:19あります
08:19やっぱり
08:21これは
08:22もう
08:23あと一足
08:23ということですね
08:25執念を
08:26持って
08:27貫く
08:28あと
08:29もう一足
08:29だと
08:30いう
08:30その後
08:31もう一足
08:32を
08:32どこまでも
08:33していかなければ
08:34ならない
08:36しかし
08:36その根底には
08:37神様の任せの
08:39ママよ
08:39という心は
08:41いりますけれども
08:42ママよの
08:43心を
08:44持って
08:44あと一足
08:46さあ
08:47神様が
08:48何を求めて
08:49おられるのか
08:50神様は
08:51もう
08:51あと一足
08:52を求めて
08:53おられる
08:54ということが
08:55ありますね
08:58この
09:01お道の
09:02先生と
09:03言われるもの
09:04ある
09:05教会が
09:06あります
09:06そのある
09:07教会は
09:08やっぱり
09:09際立った
09:10御比例
09:11というのでしょうかね
09:12おかげを
09:12いただいて
09:14おられました
09:17よくある
09:17話のようですね
09:18初代の頃には
09:19こんなに
09:20素晴らしい
09:21際立った
09:21おかげを
09:22いただいて
09:22おられたと
09:24やっぱり
09:25その
09:26類に
09:26入るのか
09:27もしれませんが
09:28やっぱり
09:29際立った
09:29おかげを
09:30いただいて
09:30おられた
09:32その
09:33際立った
09:34おかげは
09:34どこから
09:35いただけられるのか
09:36これは
09:37やはり
09:37その
09:38取り継ぎ者の
09:40力による
09:41ところが
09:42大きい
09:43と思いますね
09:46教祖様の
09:47お道の
09:48信心を
09:49させて
09:49いただいているから
09:51際立った
09:52おかげが
09:52いただけられる
09:53というのではない
09:54そこの
09:55教会長先生が
09:57際立った
09:58信心を
09:58しているから
10:01その
10:01教会が
10:02際立った
10:03おかげを
10:03いただく
10:05という
10:05図式の
10:06方が
10:06本当の
10:08ようですね
10:11それで
10:11その
10:13やっぱり
10:15修行性でも
10:16際立った
10:17おかげを
10:18師匠が
10:19いただかれた
10:19ような
10:20おかげを
10:20いただきたい
10:22と思うわけです
10:25そうしたら
10:26やはり
10:27師匠が
10:28いただかれた
10:29と同じような
10:30おかげを
10:31いただきたい
10:32と
10:33願うならば
10:35師匠が
10:36されたような
10:38信心
10:39同じような
10:41おかげを
10:42いただきたい
10:43なら
10:43やはり
10:44同じような
10:45信心を
10:45させていただかなければ
10:47ならない
10:50ということになりますね
10:53師匠の
10:55口癖ですけれども
10:57私は
11:00何と言いますか
11:01その
11:02腰掛け
11:04私を腰掛けに
11:05してもらっては
11:07嫌だよと
11:08まあ
11:09師匠の
11:10信心
11:11どまえ
11:11というのでしょうかね
11:13私を腰掛けに
11:14してもらうのは
11:16嫌だと
11:17しかし
11:17私を
11:18踏み台に
11:19してくれと
11:20踏み台に
11:21してくれるのは
11:22いくらでも
11:23私は
11:24喜ぶと
11:26いうような
11:26ことを
11:27おっしゃって
11:27おられましたね
11:29まあ
11:29腰掛けというのは
11:32師匠と
11:33前の
11:33おかげ
11:34ということでも
11:35ありましょうね
11:36そこから
11:37踏み台に
11:38してくれというのは
11:39私の
11:40信心を
11:41土台として
11:42もっとより
11:44高いところに
11:45進んでくれ
11:46ということで
11:47ありましょうね
11:50そういう
11:51踏み台には
11:52なりたい
11:54けれども
11:55腰掛けには
11:56なりたくない
11:57というのが
11:58師匠の
11:59口癖でしたけれども
12:03まあ
12:04とは言うものの
12:06私どもが
12:07師匠を
12:07踏み台にして
12:08それ以上の
12:09先に
12:09上に
12:10行くということは
12:12なかなか
12:13難しい
12:13ところ
12:14ですけれども
12:15その前に
12:17せめて
12:18腰掛けに
12:20させていただく
12:21というとこ
12:22ぐらいまでは
12:23まず
12:24行って
12:25そして
12:26そこから
12:26さらに
12:27腰掛けではなく
12:28それを
12:29踏み台にする
12:30という
12:31信心に
12:34行くわけでしょう
12:35けれども
12:36その
12:37師匠を
12:38腰掛けにする
12:39という
12:40そこまでの
12:41信心でも
12:42実は
12:43なかなか
12:44難しい
12:48その
12:48師匠が
12:49いただかれた
12:52ご神徳と
12:53言いましょうか
12:54おかげの世界と
12:55言いましょうか
12:55その世界
12:58その世界を
12:58私どもも
12:59いただきたいと思う
13:02ならば
13:03その
13:04師匠の
13:05ご流儀
13:06というものを
13:07やはり
13:07続行
13:08いただかなければ
13:10ならない
13:13やはり
13:15その
13:16特別な
13:17と言いましょうか
13:18ね
13:18際立った
13:19おかげを
13:20ご比例を
13:21いただいた
13:22先生
13:23その先生には
13:24やはり
13:25その先生
13:26なりの
13:27ご従器という
13:28ものが
13:28あります
13:32まあ
13:33そうですね
13:34家で言えば
13:35今はそんなことは
13:36やられないのか
13:37かもしれませんが
13:38昔は
13:39その家の
13:40ご流儀という
13:42のでしょうか
13:42家父
13:43というようなものが
13:45ありましたね
13:47そして
13:47なんとなく
13:48この家の家父
13:50これが
13:50この家の家父です
13:52というものが
13:53伝わったり
13:54代々伝わったり
13:56していたような
13:57ものですけれども
13:59その
13:59家父
14:01と言いましょうかね
14:03やっぱ
14:05師匠の
14:08まあ
14:08ご流儀という
14:09のでしょうかね
14:10それは
14:11大坪総一郎
14:12の
14:13流儀
14:14と
14:15まあ
14:15長く言えば
14:16そうになりましょう
14:17けれども
14:17まあ
14:18端的に
14:19短く言えば
14:20愛楽精神
14:21とも
14:22言えるものだ
14:23と思いますね
14:25その
14:26愛楽精神
14:27これは
14:27師匠の
14:29ご流儀を
14:29もとに
14:30したものですね
14:32その
14:33師匠の
14:33ご流儀
14:34例えば
14:35その
14:35愛楽精神
14:36に
14:37まあ
14:38もとる
14:38というのでしょうか
14:39その
14:40精神を
14:41いただかず
14:42しておいて
14:45師匠の
14:46ご流儀に
14:48のっとらず
14:49しておいて
14:50師匠と
14:51同じような
14:52おかげを
14:53ご比例を
14:54いただきたい
14:56と
14:56願っても
14:58それはいただけない
15:01ということですね
15:03もし
15:04際立った
15:05おかげを
15:06師匠と
15:06同じような
15:07際立った
15:08おかげを
15:08いただきたい
15:10と
15:10欲するならば
15:12やはり
15:13師匠の
15:14ご流儀を
15:16まあ
15:16継承する
15:17というのでしょうか
15:18党首
15:19党
15:19党
15:20党首ですかね
15:21党首ですか
15:23党首するというのか
15:25継承するというのか
15:26そういうことが
15:28なからなければ
15:29やはり
15:30師匠が
15:31いただかれたような
15:32際立った
15:33おかげというものは
15:34いただけない
15:36ということになりましょうね
15:41どうして
15:42こういう
15:42お話を
15:43今日させていただくか
15:44というと
15:45実は
15:46昨日ある
15:46お話を
15:47伺ったのですが
15:50それで
15:51ご結界の先生が
15:53左のご結界で
15:55こう言われたと
15:56しかしこれは
15:58事実とは
15:59異なる
16:02だから
16:03その
16:04今までは
16:05その
16:06言われたことを
16:07そのまま
16:08鵜呑みにしてきた
16:10信者さんも
16:11おられる
16:12でも
16:12これからは
16:13それではいけないのだ
16:15いわば
16:17左のご結界で
16:18何と言われても
16:19事実は
16:21違うのだから
16:22事実は
16:22事実として
16:23本当のことを
16:24分かっていかなければ
16:26ならない
16:26そして
16:27そこから
16:28進んでいかねば
16:29ならないのだ
16:30といったような
16:31お話を
16:32しておられたように
16:34思うのですが
16:36ところが
16:37これは
16:38いわゆる
16:40大坪総一条の
16:42詩の
16:43ご流儀では
16:44ありませんね
16:46ご流儀は
16:48例えば
16:50ご結界の
16:51先生が
16:52白を
16:53黒
16:53と言われたら
16:54黒なのです
16:57黒を
16:57白と
16:58言われたら
16:59白なのです
17:00たとえ
17:01そこに
17:02黒いもの
17:03黒があって
17:03これは
17:04白だね
17:05と言われたら
17:06いや
17:07先生
17:07それは
17:08違いますよ
17:08これは
17:09黒ですよ
17:11というような
17:12ことでは
17:14おかげはいただけないのですね
17:18目の前に
17:19黒いものを
17:19出されて
17:20ご結界の
17:21先生が
17:22これは
17:23白だね
17:24と言われたら
17:26たとえ
17:26自分には
17:27黒に
17:27見えても
17:28いや
17:29それは
17:30黒じゃありません
17:31失礼
17:32それは
17:32白じゃありません
17:33黒じゃありません
17:34白じゃありません
17:35黒ですよ
17:36と
17:37ご結界の
17:38先生が
17:38言われることを
17:41いわゆる
17:41常識
17:42をもって
17:43訂正していく
17:44そうじゃありませんよ
17:46本当は
17:47こうですよ
17:48事実は
17:49こっちが
17:50なんですよ
17:51と
17:52いうような
17:53生き方
17:54そういう
17:54精神では
17:56おかげは
17:57受けられない
17:59というのが
18:01本来の
18:02愛楽精神
18:03でしたね
18:06ご結界の
18:07先生が
18:08黒いものを
18:10白と
18:10言われたら
18:11それを
18:12白と
18:13いただく
18:14白いものを
18:15黒と
18:16言われたら
18:16それを
18:17黒として
18:18いただく
18:19いただき
18:20抜く
18:21ということが
18:22まあ
18:23師匠の
18:24ご流儀
18:25であった
18:25わけです
18:28そういう
18:29例えば
18:30あと
18:31もう一押しを
18:32する
18:32というような
18:33ことも
18:34そうですね
18:34やはり
18:35これも
18:36愛楽精神
18:37というのが
18:37師匠の
18:38ご流儀ですね
18:40だったり
18:42取り継ぎ者は
18:43それこそ
18:44座り株と
18:45取り継ぎ者は
18:46座りのいいのを
18:48良しとすると
18:50取り継ぎ者は
18:51ご結界
18:51課金をしている
18:54のが
18:55良い取り継ぎ者だ
18:57というような
18:58これもやはり
19:00師匠の
19:00ご流儀だと思いますね
19:03いわゆる
19:04その
19:05師匠
19:06大坪総一郎の
19:07まあ
19:08過風というのでしょうか
19:09一言で言えば
19:11愛楽精神
19:12ということになる
19:13と思いますね
19:16その
19:16愛楽精神
19:18大坪総一郎氏の
19:20ご流儀
19:22というものが
19:24まあ
19:25だんだん
19:26気悪になってきた
19:28ような
19:29感じが
19:30いたしますね
19:32その
19:33ご流儀が
19:34ご流儀として
19:36まあ
19:37薄くなってきた
19:40ならば
19:40どうなるか
19:42これは
19:42やはり
19:44それまでは
19:45際立った
19:46おかげを
19:46いただいてきた
19:48けれども
19:49それが
19:49だんだん
19:50薄くなってくると
19:51だんだん
19:52普通の
19:53教会に
19:54まあ
19:55なってくる
19:56その
19:56際立たしさが
19:58なくなり
19:59普通の
19:59教会に
20:01後戻りする
20:03というのでしょうかね
20:04まあ
20:06大体の人たちは
20:07いや
20:08これが進化だ
20:09これが
20:10より
20:11開かれた
20:11教会になっているのだ
20:14大衆に
20:15一般の
20:16人たちに
20:17より
20:17開かれた
20:18教会になるのだ
20:20というように
20:21思われる
20:22言われるかもしれません
20:24けれども
20:25それは
20:25ただ
20:26普通の
20:27教会に
20:27教会として
20:28ですね
20:29としては
20:30普通の
20:30教会になって
20:32いっている
20:32いわゆる
20:33際立ったもの
20:35が
20:35なくなっている
20:37際立った
20:38したがって
20:39際立った
20:40おかげというものも
20:41際立った
20:41ご比例というものも
20:43だんだん
20:44なくなってきている
20:45なくなってくる
20:47いわば
20:48普通の
20:49教会になってしまう
20:53ということでも
20:54ありましょうね
20:58師匠には
21:00師匠の
21:01ご留儀が
21:01あります
21:03その
21:03師匠の
21:04ご留儀を
21:06踏襲する
21:07継承する
21:09からこそ
21:10師匠が
21:11いただかれたような
21:12際立った
21:13おかげも
21:14踏襲する
21:15継承する
21:16ことができる
21:17もしその
21:18ご留儀というものが
21:20だんだん
21:20薄くなってくれば
21:22際立った
21:23おかげも
21:23薄くなる
21:24そして
21:25普通の
21:26教会になる
21:27普通の
21:29人になる
21:29ということになりましょうかね
21:34これは
21:36何と言いましょうか
21:38そういう風な
21:39仕組みになっている
21:41わけですから
21:41それが
21:42嫌だとか
21:44そんなはずはない
21:45とか
21:45言われても
21:47どうしようも
21:48ありませんね
21:50そういうものだ
21:51ということを
21:53分かってもらう
21:54しかない
21:59やはり
21:59どこまでも
22:01大坪総一同士の
22:03ご留儀
22:04というものを
22:05大切にさせていただきたい
22:08と思うのですね
22:10どうぞ
22:11よろしくお願いいたします
22:15ありがとうございます
22:15ありがとうございます
22:18ご視聴ありがとうございました
22:20ご視聴ありがとうございました
22:30ご視聴ありがとうございました
22:30ご視聴ありがとうございました
22:32ご視聴ありがとうございました
22:33ご視聴ありがとうございました
22:35ご視聴ありがとうございました
22:36ご視聴ありがとうございました
22:37ご視聴ありがとうございました
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