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モーサテ 動画 2026年04月14日 Miomio douga
モーサテ 動画 2026年04月14日 Miomio douga
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ニューストランスクリプション
00:22おはようございます
00:254月14日火曜日ニュースモーニングサテライトです
00:28今日もマーケットの最新の動きをお伝えします
00:32では13日のニューヨーク株式市場株価の終わり値
00:36を確認します
00:37算子数は上昇しました
00:39ダウは反発301ドル高の48,218ドル
00:44ナスタックは9日続進280ポイントプラスの23,18
00:503
00:51S&P500は反発69ポイントプラスの6,886でした
00:57セクター別の投落率です
00:59金融や情報技術が上昇
01:02公益や生活必需品は下落しました
01:06為替です
01:07ドル円は現在159円の43銭から45銭
01:11またユーロ円は1ユーロ187円台をつけ
01:15ユーロが発足した1999年以来最も円安ユーロ高の水
01:21準で推移しています
01:24それではマーケットの動きをニューヨークからお伝えします
01:3013日はアメリカ軍がホルムス海峡の封鎖に踏
01:34み切ったものの
01:34トランプ大統領がイランは合意を切実に望んでいる
01:39と発言したことで
01:40交渉は完全に決裂していないとの期待が株価を支え
01:44ました
01:47中東情勢は緊迫が続くものの
01:49ウォール街では最悪期は脱したとの観測が広がっている
01:54模様です
01:55相場はマイクロソフトやセールスフォースなど
01:58ソフトウェア株が主導する形で上昇しました
02:0113日はJPモルガンやモルガンスタンレー
02:05ブラックロックなどのスタレテジストが
02:07アメリカ株についてやや楽観的な見通しを示しました
02:11今週から発表が本格化する
02:141月から3月期の企業決算に対する
02:17強気な見方が支えとなっています
02:20ただトップバッターとなったゴールドマンサックスは
02:23投資家の高い期待に届かず株価が下落しました
02:29さてアメリカの金融大手ゴールドマンサックスの
02:32決算は
02:33一部トレーディング部門の業績が予想に届かず
02:37株価は下落につながりました
02:39この後お伝えします
02:43この番組はご覧のスポンサーの提供でお送りします
02:53岩谷は世界からガスを運び
02:58安全と安心のネットワークで
03:01カセットガスやLPガスなど
03:04様々な形に変えて日本全国にお届け
03:09こんにちは
03:09今日も見えないところであなたの暮らしを支える
03:14そうご近所の岩谷は世界の岩谷です
03:18岩谷
03:20土地を買い土地を貸す
03:23自ら建物を建てず所有もしない
03:26土地を貸しするのはスーパー、ホームセンター、ドラッグスト
03:29ア、家電量販店、物流倉庫、ホテル、スポーツクラブ、保
03:33育園、老人ホーム、ホスピスなど
03:35地主に徹し貸している土地を機関投資家や個人投資
03:39家の皆様に不動産金融商品として提供する
03:43それが地主ビジネスです
03:45社業を地主
03:47地主株式会社
03:50足立社長、鉢掛け社会で未来はどうなりますか?
03:54これから労働人口が今の鉢掛けになってしまうという
03:57それを見越して仕組みそのものも変えていくと
03:59例えば?
04:00医療とか介護とかそういう分野でも我々のITソリューショ
04:05ンでいろんな医療施設に対して作業の効率が分か
04:09っていく
04:10お医者さんや看護師さんの手が開けば結果的に医療
04:14の質が上がりますもんね
04:17キャノンマーケティングジャパングループ
04:21アメリカのトランプ大統領は13日、SNSへの投稿
04:25で
04:26イラン海軍の拘束艇がホルムズ海峡の封鎖海
04:30域に接近すれば
04:31直ちに排除すると警告しました
04:34イランへの圧力を強めています
04:49アメリカ中央軍はイランの港湾への出入りを
04:53日本時間13日午後11時から全面封鎖すると発表していました
04:59アメリカメディアによりますと15隻を超える艦船が
05:03配備され
05:04ロイター通信は周辺海域の船舶に対し
05:08許可なく封鎖海域を航行した船舶は
05:11ダホや進路変更の対象と通告されたと報じています
05:16対するイラン側も海峡に近づこうとする軍艦は
05:20停戦違反とみなすとして攻撃を警告しています
05:27アメリカの金融大手ゴールドマンサックスが
05:3013日発表した最新の決算は
05:33増収増益を確保した一方で
05:36債券などのトレーディングが不調で
05:38市場の失望を誘いました
05:431月から3月期の決算は
05:45総収入、純利益ともに2桁の伸びとなりました
05:50中東の混乱に伴う相場変動で
05:52株式トレーディング収入が好調でした
05:56ただ、債券、為替、商品のトレーディング収入は
06:00住宅ローン取引などが低調だったことで
06:0310%近く減少しました
06:06これが市場の期待を下回り
06:08株価は一時5%近く下落しました
06:14ではニュースを続けます
06:1713日発表されたアメリカの3月の
06:20中古住宅販売件数は
06:22季節調整済みの年換算で
06:24前の月から3.6%減少の
06:27398万戸となりました
06:309ヶ月ぶりの低水準で市場予想を下回りました
06:34イラン情勢の悪化で
06:35住宅ローン金利が上がり
06:37販売を塞ぎました
06:39販売価格の中央値は
06:4040万8800ドルで
06:4333ヶ月連続で上昇しました
06:49アメリカの経済専門チャンネル
06:51CNBCによりますと
06:53チャットGPTを手掛けるオープンAIの
06:56CRO最高収益責任者の
06:59デニス・ドレッサー氏は
07:00社員に向けたメッセージの中で
07:03企業向け事業の成長を牽引する要因として
07:06アマゾンとの提携を強調しました
07:10オープンAIとアマゾンは
07:122月提携を発表するとともに
07:14アマゾンがオープンAIに
07:16500億ドル投資する方針を
07:19明らかにしました
07:20アンソロピックとの競争が激しさを増す中
07:23オープンAIはアマゾンとの関係を
07:26戦略的にアピールする狙いがあると
07:28見られています
07:32自動車大手フォルクスワーゲンは13日
07:35今年の1月から3月までの
07:37世界販売台数が前の年に比べ
07:404%のマイナスだったと発表しました
07:44地域別で見ると北米がおよそ13%
07:48中国がおよそ15%とそれぞれ減少しました
07:53フォルクスワーゲンの販売責任者は
07:552026年の第一四半期は
07:58経済的にも知性学的にも極めて厳しい状況だった
08:03世界の自動車マーケットは
08:053月末にかけ不調だったと分析しました
08:15さてここからは三井住友銀行ニューヨークの
08:17坂本敦秀さんにお話を聞きます
08:19よろしくお願いします
08:20よろしくお願いします
08:21まず相場ですけれども今回は上昇となりましたね
08:24はい
08:25週末アメリカとイランの交渉が合意なく終わり
08:27さらにトランプ大統領がホルムズ海峡の封鎖を
08:30表明したことを嫌気しまして
08:32週明けの株式市場は下落してスタートしています
08:35ただその後は特段新たな悪材料がない中で
08:383指数は上昇して取引を終えています
08:40ホルムズ海峡のさらなる混乱というのは
08:43かなりの悪材料になりそうなんですけれども
08:45市場は比較的冷静に受け止めているようにも見えますね
08:49そうですね
08:50こちらの市場関係者の話を聞いていますと
08:52ここ1年ほどトランプ大統領による過激な発言と
08:56それを撤回するいわゆるタコ
08:57トランプはいつも尻込みするということが
08:59繰り返されてきた中
09:00今回もイラン情勢では緊張と緩和が続いています
09:04そうした中で情勢の混乱に対して
09:06市場としてもある種の慣れが出てきているようです
09:10ただアメリカの情報機関からの話としまして
09:12中国がイランに新たな防空装備を提供する予定と
09:16の
09:16報道が見られておりまして
09:17トランプ大統領もこちらに懸念を示しています
09:20仮に実行されますと
09:215月予定の米中首脳会談を前に
09:24米中関係が大幅に悪化するリスクもありますため
09:26個人的には注目をしています
09:28このイランでの戦闘に加えて
09:30米中関係が絡み合ってくると
09:31なかなか複雑になってきますよね
09:34そして13日はまたゴールドマンサックス
09:36好決算を発表したんですけれども
09:38株価は下落でしたね
09:39はいゴールドマンは株式トレーディング事業収入が
09:42過去最高となっていますけれども
09:44債権のトレーディング事業収入が
09:46予想下回っていたことが言い明けされています
09:49ただアメリカの大手銀行全体としましては
09:51イラン情勢を受けて市場のボラティリティが高
09:54まったことから
09:55トレーディング収益の期待感も高まっておりまして
09:57県庁の数字を見込む向きが多いようです
10:00今週はこの他にも14日には3月分のPPI
10:04生産者物価指数の発表が予定されています
10:07原油高を受けまして企業間取引における
10:09インフラ圧力が上昇しているかどうか
10:11こちらが注目されています
10:13原油高の影響が波及しているか注目です
10:16坂本さんにはこの後
10:17雨株アップデートのコーナーでも
10:19中東情勢が不透明な中での
10:21株価の見通しについてお話を聞きます
10:24ではその他のマーケットです
10:27最近です
10:2810年差入り回りは現在4.293%
10:322年差入り回りは3.776%です
10:36商品です
10:38ニューヨーク原油先物は反発
10:40アメリカとイランの協議が強引に至らず
10:431バレル100ドルを上回る場面もありました
10:47金先物は続落しました
10:50ヨーロッパ市場です
10:51中東情勢の不透明感が晴れず
10:54難聴な展開
10:55イギリス・ドイツともに続落しています
10:59おしまいはシカゴ日経平均先物
11:01画面の一番上
11:0357,660円です
11:06以上マーケットの動きをお伝えしました
11:10今朝のゲストを紹介します
11:12マーケットリスクアドバイザリーの
11:14新村直平さんです
11:15おはようございます
11:16よろしくお願いします
11:17そして株などの見通しは
11:19野村証券の池田雄之介さんです
11:21おはようございます
11:22おはようございます
11:22よろしくお願いします
11:24さて新村さん
11:25トランプ大統領の発言を受けて
11:27交渉は完全に決裂していないとの期待から
11:30株価は3指数ともに上昇ということですが
11:33原油価格ここマーケットは注目していると思うんですが
11:36新村さんどういうふうに見てますか
11:38難しいんですよね
11:39この政治的な話になってくるので
11:41日々変わりますから
11:43どうなるかってほとんどこれ
11:44国際政治学者さんのテリトリーになると思うんですけど
11:48ちょっと場合分けをして
11:50先々は考えていきたいなというふうには思うんですけど
11:53多分この6つのパターン結構多いんですけど
11:56あるかなと
11:57結局その停戦しているか停戦していないか
12:00あとホルムズ海峡が通っているのか通っていないのか
12:03この場合分けになると思うんですけど
12:05今多分この③のところに当たると思うんですね
12:08これはブレント原油の水準ですけども
12:11これがもし話がうまくいって停戦にしますよというと
12:15①の方に行き
12:17うまくいきませんねとなしになると
12:19④、⑤、⑤、⑤ってエスカレーションをしていくという
12:21そういう形にこれがあると思いますね
12:24ホルムズ海峡を巡ってアメリカとイランの動き
12:26加速していますね
12:28②のシナリオに1段階悪化する可能性はどういうふう
12:32に見てますか
12:32④の方ですか
12:33そうですね、④の方
12:36アメリカもイランもかなり厳しい状態といいますか
12:40資金的にとか武力的にとか
12:43あとは食料がないとかって多分イランも出てくると思う
12:46ので
12:46長引かせたくはないんだと思うんですよ
12:48なので4に行く可能性というのは今のところは考えたくはないんです
12:52が
12:52一時的に若干4に近いところに行く瞬間というのは出て
12:57くるかなというふうには思いますね
12:58わかりました
12:59そして池田さん、13日に発表されたアメリカの3月の中
13:03古住宅販売係数
13:049ヶ月ぶりの低水準となりました
13:07どういうふうに見てますか
13:08そうですね、これは非常に低調に推移してきているんですけれども
13:12これむしろアメリカ経済の顕著さというか底堅さを
13:19表しているという
13:19ちょっと逆説的な見方もできるのかなと思っていまして
13:23こちらにも出てますが2020から2021年あたり
13:27非常に強かった頃というのは
13:30これは凄盛りの特従ですね
13:32つまりコロナでテレワークを利用してですね
13:36かつ金利も非常に低かったのでですね
13:39住宅販売が盛り上がったところですね
13:43その後大きく低下してきまして
13:46それはリオープンで経済が動き始めた時に凄盛りが
13:50終わってですね
13:51かつ金利も上がっていきましたのでということだったんですけれども
13:56その後の低調というのは悪く言えばそうなんですが
13:59よく言えば地に足がついているということで
14:02加熱していない分ですね
14:03アメリカの住宅市場というのは崩れにくいということでいいのかな
14:07と思いますね
14:08わかりました
14:10続いてはこちらのコーナーです
14:18まずは川瀬相場を展望します
14:20各国の川瀬です
14:24ドル円です
14:24159円の44銭から45銭
14:27ユーロ円は187円の47銭から51銭です
14:33人民元のオフショア本土会市場は
14:351ドル6.816から19元近辺となっています
14:39オーストラリアドル113円の9銭から17銭
14:43イギリスポンドは215円の20銭から53銭です
14:48ブラジルレアル31円の91銭から92銭
14:52トルコリラは3円56銭近辺となっています
14:57今日の川瀬見通しは
14:59SMBC新宅銀行の二宮さんです
15:01おはようございます
15:02おはようございます
15:04予想レンジですが
15:06158円の80銭から160円10銭ということですが
15:10今日はどんな展開でしょうか
15:13トランプ大統領が
15:14ホルムズ海峡の封鎖対象を発表した一方
15:17イランのウラン核開発計画をめぐり
15:20米イラン双方で情報案が協議されているとも
15:22伝わっていますが
15:23不確実性を伴う中
15:25ドル円は158円台では底がたく
15:28再び160円台にもする展開になると予想しています
15:32ありがとうございます
15:32そして注目ポイントドル高の資金石なんですね
15:38はい
15:39投資家の不安心理を表すビッグス指数は
15:4120を超えると警戒感の強さを示しますが
15:44中東での武力衝突が激しくなると
15:46紛争長期化が意識され
15:483月下旬に31台まで急凍しました
15:51しかし足元は停戦協議への期待から
15:5319台まで低下
15:55ドルインデックスも一時100台へ統制を強めましたが
15:58足元は98台まで反落
16:00有事のドル買いが巻き戻されました
16:03今週からアメリカの主要企業の決算発表が本格
16:06化します
16:06金融大手の決算発表で
16:08企業財務の悪化が懸念されるなどして
16:10株価を圧迫するリスクがあります
16:12そうなればビッグス指数は再び上昇する可能性があります
16:16が
16:16併せてドルインデックスの動きにも注意を払いたいと思います
16:20足元はどれだけ一順していますけれども
16:22これ気象的にはどれだけ継続なんでしょうか
16:26はい
16:26ドルインデックスは7日の入浴市場を引け後から
16:298日のアジア市場開始までの間
16:31ロウソク足とロウソク足の間に価格の空白が
16:34生じました
16:35チャート分析上窓と言われるこの空白は
16:38行き過ぎた価格を修正する動きを表しており
16:41その後はドルインデックスが下落基調をたどっています
16:44200日移動平均性は長期トレンドを把握する上で
16:47トレンド転換の信頼性が高いシグナルで
16:49投資家の多くが意識しているため
16:51どれだけの資金積になると見ています
16:54現状米イランの競技が強引に足らず
16:56原因先もの価格は再び統制を強め
16:59足元のドルを支えています
17:01ドルインデックスが200日移動平均線でサポートされ
17:04れば
17:04ドル高に戻ると予想しています
17:07このドルインデックスが200日線下回る可能性というのはないんで
17:11しょうか
17:12はい
17:13米イランの停戦合意やホルムズ海峡の
17:15風化解除をめぐる深口性が解消し
17:17原因先もの価格が下げに転じれば
17:20有事のドル買いが再び巻き戻され
17:22ドルインデックスは200日移動平均線を下回る可能性
17:25もあります
17:26明確に下回れば
17:2797台半ばまで下落予知が生じると見ています
17:31では今月末のFOMCに向けて
17:33ドル円どうなると見ていますか
17:36はい
17:36今場アメリカで公表される
17:38週刊のADP民間雇用者数は
17:403月以降に増生基調を維持
17:42また新規失業保険申請件数は減少傾向をたどり
17:46労働市場の底堅さを示唆しています
17:49FRBの2つの責務とされる雇用の最大化が維持
17:52されれば
17:53物価の安定に注力した金融政策を注視すべく
17:56ドル相場の方向性を見極める上で
17:58本日公表の低産者物価指数など
18:00インフレ指標を意識することになります
18:03そうした点で原先物価格が1バレル117ドル台の
18:06直近高値に迫る動きとなれば
18:08ドルが上振れるだけでなく
18:10円安振興でドル円を押し上げると予想しています
18:14わかりました
18:14二宮さんありがとうございました
18:17ありがとうございました
18:18では続いて債権市場を振り返ります
18:21昨日の日本の10年差入り回りですが
18:232.465%でした
18:28ここからは株式相場を展望します
18:30まずは13日の世界の株価です
18:34中国・上海総合指数は小幅に促進しました
18:38原油高を背景に石油株や電気自動車関連株が
18:42上昇しました
18:44インドセンセックスは反落
18:46イギリスFTSEは3日続落し
18:49ドイツDAXも3日続落しました
18:53ブラジル・ボベスパは10日続進
18:55ニューヨーク・ダウは反発でした
18:59続いて先物の値です
19:01大阪取引所の夜間取引は
19:04画面の真ん中5万7700円です
19:09今日の株価の見通しはゲストの池田さんです
19:12よろしくお願いします
19:14予想レンジが5万7000円から5万8000円ということですが
19:18今日の見通しはいかがですか
19:20今日アメリカでイスラエルとそれからレバノンの定
19:25戦協議が行われます
19:27これ注目しながらも比較的楽観的に株価推移していく
19:31のではないかなと見ています
19:33そして注目ポイントがアメリカの景気3つの楽観シ
19:38グナルに注目ということですが
19:40中東のリスクがある中で楽観シグナルなんですね
19:44中東情勢現有高といえばどうしてもスタグフレーショ
19:48ンというキーワードが
19:49ちょっと頭に思い浮かぶんですけれども
19:53このスタグフレーションについてパウェル議長が面
19:56白いことを言っていまして
19:58その用語はもっと深刻な場合にとっておきたいと言って
20:01いるんですね
20:02スタグフレーションの状況を示す面白い指標と
20:06して
20:06飛散指数というのをちょっと紹介しますけれども
20:09これインフレとですねそれから失業率を足し合わせたもので
20:13して
20:13直近はですねインフレ3.3それから失業率4.3で合わせて
20:187.6となっているんですが
20:20今後ですね現有高で8.8%台まで8.8ですかねまで上がる
20:28と見ているんですけれども
20:29その後はですねおそらく落ち着いてくると
20:31過去と比べてもですねこの飛散指数非常に低いので
20:35全く飛散ではなさそうに見えるというのが一つ目ですね
20:40そこまでのリスクはないということですね
20:432つ目はいかがでしょうか
20:44はいここについてはやっぱりアメリカのですね
20:47主要な経済指標の一つであるISM指数を見ておき
20:51たいと思いますが
20:52製造業それからサービス業ですね
20:54どちらも絶好調と言えるような状況で
20:57これ3ヶ月移動変更
20:583ヶ月移動変更