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華丸大吉が行く!大人もハマる神授業 「職人の技と粋!江戸の染め物にハマる」 - 2026年04月08日
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00:05今回の紙授業は新宿の西早稲田にいってまいりました。
00:13今日は老舗の染色工房染物のお勉強ということで、この神田川が非常にキーワードらしい。
00:15神田川ってでかい?
00:17It's a high-speed, right?
00:20Yes, I think so.
00:21Yes, I'm looking for a song.
00:25It's a little lower, and it's a little bit too.
00:30But I don't know how to use this color.
00:33I'm so sure to use this color.
00:35No, I don't think I use this color.
00:38I don't think I use this color.
00:40I use this color to use this color.
00:42I use this color to use this color.
01:03神田川沿いで100年以上続く老舗の染工房 富田専光芸
01:06The one who is an artist who is a artist and is a artist who has a lot of art.
01:13I don't know how to do this.
01:16I mean, like, I don't know what they're wearing.
01:17Like, I don't know.
01:19I'm sure he's wearing a dress with me.
01:21But I'm a young man who has a shirt that I've got.
01:30And just like that, he's got a hat.
01:32Like that, like that.
01:34須田正樹がいるやつ、ライブで切るやつ
01:40さあ一体どのような、あ、もうあの方完全に神ティーチャー
01:41素通りできないですね
01:42どうもすみませんお待たせしました
01:43どうもすみまして博多花丸大学と申します
01:46どうもどうも
01:47ありがとうございます
01:48よろしくお願いします
01:49先生ありがとうございます
01:56本日の神ティーチャーは全国選食連合会の会長も務めた
01:595代目当主の富田敦史さん
02:07東京オリンピック公式グッズも手がけた染色家です
02:23代々伝わる貴重な資料を文献としてまとめ工房の一部を施設博物館として一般公開江戸の染物文化を次世代へと伝えています
02:33今日はね、あの染めの体験とか我々着物って皆さんよく分かってらっしゃらないと思うんで
02:36着物のお話をいろいろさせていただきますから
02:39ぜひ頑張っていろいろ聞いてください
02:39ありがとうございます
02:41実はね、これ見てください
02:43見ましょう
02:44はいはい
02:44これ、いきなり?
02:45川
02:46川ですね
02:47葉っぱかと思います
02:48葉っぱはね、出てこないからです
02:53葉っぱはね、昔ね、この川でこうやって洗ってたんです
02:58着物をね、ボーンと投げて、この高い上から
03:03で、下でこうやって抱えて、竹竿にこうやって引っ掛けて、着物を洗うっていう
03:05高さ、今、昔からこの高さ
03:07あ、そうなんですか
03:08あ、そうなんですか
03:09そうなんですか
03:11だからはしごかけてね、降りて、ここでこうやってやってる
03:20昭和30年代、着物を洗うための清らかな水に恵まれた新宿区内には
03:27300軒を超える染色関連業者が軒を連ねていました
03:36そんな歴史を100年以上見つめてきた老舗で学ぶ
03:39本日の時間割はこちら
03:46江戸を代表する2つの染め物を学び、達人のもとで染めに挑戦
03:51さらに、どうして江戸の着物は型紙で染めたのか
03:53その理由に迫ります
04:07それでは、今日はね、1時間目のちゃんと勉強してくださいよ
04:09頑張ります
04:09よろしくお願いします
04:10はいはいはい
04:15それではね、まずね、あの着物って折物と
04:18それから染め物2つあるっていうのをご存知ですか
04:19いやー、分からないですね
04:22着物は着物、分けろって言われたら分けれないかもしれない
04:30そうすると、折物の着物って、こうやって食器で、こうやって縦をこうやって折ってきますよね
04:32折り機
04:33折り機で、はいはい
04:37それで折って柄を出していくのが、折物っていう
04:38はいはいはいはい
04:42それから我々はできた白い生地に染めていく、上から染めていく
04:47最初には手書き雄禅っていう、皆さんが振り袖とかそういうのをやってらっしゃる
04:48そういうものがいろいろありまして
04:55で、私どもは手書き雄禅じゃなくて、あの江戸古紋っていうね、柄と
05:01それから江戸サラサっていう2つの型紙を使って染める技法なんです
05:10着物作りには大きく分けて2つの技法、折りと染めがあります
05:16縦糸、横糸を組んで布を作る折りには
05:26京都の西陣折りや、鹿児島の大島紬、茨城、栃木の結城紬が有名です
05:34一方、布に後から色や柄を加える染めには
05:40絵を描くように染める雄禅や、名古屋の絞り染め
05:48そして型紙を使う江戸の型染め、古紋とサラサなどがあります
05:57こちらの富田線工芸では江戸を代表する2つの染め物
06:00古紋とサラサを作っています
06:05あのこれ、無地に見えません?
06:07ここから染めるんじゃないですか?
06:09ちょっと見てください、中に
06:10染まってるんですか?
06:11染まってる
06:14柄が染まってる
06:15ほんとだ
06:18柄がある
06:18ね、これはサメコモンっていう柄
06:20サメコモン
06:21はいはいはいはい
06:22サメ花の
06:25はい、それもね、極ザメっていって、もうほんと見えるから見えない
06:26指紋ぐらい、すごいですね
06:29指紋ぐらいですね、細かい
06:30指紋より細かい
06:32指紋より細かい
06:32指紋より細かい
06:33これは染めてるんですね
06:34染めてる
06:35型紙でこうやって
06:37これが?
06:38えー
06:40後でね、実演で自分でやってもらいますから
06:42できるかな?
06:43できなきゃもう
06:44告げないですね、後は
06:49でね、これがもう一つ、大正あられっていう柄なんです
06:53これ、粒見ていただくと、大きい粒と小さい粒
06:55ありますね、ありますね
06:55これは江戸時代にすごく流行った柄
06:59これも全部型紙で作って
07:06型紙で柄を染め上げる江戸古門
07:15遠目には無地、しかし近づくと緻密な柄が浮かび上がります
07:22細部に美を宿す江戸っ子の生きの精神が現れています
07:27もう一つがあるのが、これ江戸さらさっていう柄です
07:28あ、これがまた違うやつですね
07:30カラフルですね
07:31いいでしょ、面白い
07:32サラサ
07:37これは多色、こっちは2色で作ってますよね
07:38こっちは多色で作ってます
07:41もう手書きっぽいですね、本当に
07:42これを全部型紙を起こしてやってる
07:45えー
07:49で、サラサっていうのは実はインドから来た文様なんですよ
07:51海のシルクロードってありますけども
07:56それをずーっと伝わって、長崎に来て江戸へ来た
07:57えー
07:59確かにちょっと日本っぽくないですもんね
08:01そうなんです
08:02ちょっとアジアの川しが
08:03そう、モダンなアジアっぽいやつ
08:05それが名前にすごく流行ったんですよ
08:22えー
08:23と魅了しました
08:30そして、木綿の普及が進んだ江戸時代
08:35染め職人たちが型紙の技法で発展させたのが
08:37江戸サラサです
08:43もっと面白いのがこちらをご覧ください
08:48秋の宮島って日本産経においてですけども
08:50大体80枚ぐらいの型紙使って
08:52えー
08:54で、この一つの着物に80枚使うんですか?
08:55そのもの
09:07えー
09:08はいはいはい
09:09型紙というのがね
09:10はいはいはい
09:12後でね、ちゃんと型紙をお見せしますから
09:14本当ですか?
09:15はいはいはい
09:15どこを疑わせて
09:16えー
09:17絶対見せていただける
09:18ぜひ
09:19うん
09:20あ、ここが
09:21はいはいはいはい
09:22ご覧になってください
09:23いきましょういきましょう
09:27どうぞー
09:29あ、もうすごい
09:29いらっしゃいませー
09:30あ、もう職人の皆さんが
09:32頭気をつけてください
09:33すいません、お邪魔します
09:34はいはいどうぞ
09:34すいません、お探しします
09:35今日はよろしくお願いします
09:36はいどうぞー
09:37おー、おろけますね
09:46富田線香芸は江戸の染め技術を今に伝える工房
09:50職人の技に触れることができる場所です
09:54これ着物って何メーターあるか知ってます?
09:56あれね、あれね
09:58はい、3本ね
10:00うーん、どうやろ、10
10:02はいはい、もうちょっともうちょい
10:0515
10:05あ、惜しい
10:0612
10:06あ、もちろい
10:0813
10:08はい
10:1013メーター
10:112メーター
10:15それでね、これ実はね、この板って7メーターの板ですよ
10:16あー、これ
10:17これが
10:19それでね、これどこにもつなぎがないの
10:21要するに切って合わせたもんじゃなくて、1枚板
10:23えー、すげー
10:26だから長い木をちゃんとこれだけにために作ってます
10:28えー
10:30筋屋にしてもね、距離のあるカウンターですよね
10:32あー、すごいカウンターですよね
10:49あー、すごいカウンター
10:53ここにもなく、染めに適した、もみの木の1枚板
11:02表と裏に布を貼って、肝の1着分の短物を染めていきます
11:11でね、型紙って、これ全部見ていただいて分かりますけれども、ちょっと持ってください
11:12はい
11:16これ彫刻刀で全部1枚ずつ1つ、これ彫刻刀なんですか
11:18手でこうやっていく
11:29こちらが型染めに使う型紙伊勢型紙といい和紙を数枚重ねて強度を増し
11:34彫刻棟で1つ1つ柄を手彫りしています
11:40江戸時代から伝統的に三重県で作られ
11:45その額1枚40万円になることもあります
11:50もしねこのあれをあなたが彫ったらはいいくらぐらいで掘ります?
11:52いくらぐらいですよね
11:55いやいやもう大変ですよ もう無理ですっていうか手が震えて
12:04職人さんまあ堀職人掃除は2週間から20日ぐらいかけてこれ1枚を1枚やでもだからあなたが 掘ったらいくら
12:10いやーだからやっぱまあ相場の40万でおねああああ素晴らしい
12:14いやー何だってやーさえの方役所なんですね
12:20こういう型紙が何枚あるんですよ12万が12万が
12:27いや150年の歴史があるからネットそうさけどもにしても12万はいはい
12:35だから昔はね150年の間にいっぱい皆さん着物の流行があってですからファッションリーダー
12:41うちはファッションリーダーで三越さんとかね高島屋さんなんかの発表会やって今年の流行はこれですよ
12:47色はこんなもんですよっていうのをやってやってたんですだからどんどんどんどん作ったって売れてくれりゃ
12:53こんなの安いもんでいやーでもねこれが12万枚あるっていうのも恐ろしい話です
13:12和装が主流だった昭和初期まで毎年新しい柄の着物を発表し流行を生み出してきた富田線工芸工房には12万枚もの型紙が保管されています
13:22じゃあねちょっとあの体験を今日していただきますからちょっと職人のね浅野さんと浅野さんの佐藤雄三さん
13:26浅野さんと佐藤さん今日はよろしくお願いしますすいませんお忙しい中
13:30若手ですよね若手ですよまだバリバリだから
13:33食歴で言うと60年この年
13:35ああもうキャリア60年 素晴らしい人数々の名品をもうねそうそうそうそうあっちにあったあの日本産家
13:49あれはあの佐藤さんって人が作った佐藤さんとしての佐藤さんが秋の宮島ね佐藤さん
14:00国が指定する伝統工芸師の2人の匠江戸の染め技術を受け継ぐ達人に弟子入りです
14:24まずは小さな柄が特徴の江戸古門からさあうわまたこれうわすごこれねなんか塗ってるのりなんですこちらは防線のりと呼ばれるのり染める前に色をつけたくない部分にのせます
14:30原料のもちこや米ぬかなどを蒸したもの
14:38作業しやすいように炭で黒くしていますが水で洗うときれいに落ちます
14:44これを型紙の上からヘラで均等にのせていきます
15:02いやーうわー気持ち伸びますねやっぱこれこれ簡単そうに見えるけど難しいちょっとこの動きを見たらこの体のあれだねはいそうさあさあさあさあちょっと練習し
15:14でねこれはね船のろってあるでしょちょき骨のこういうイメージこのヘラ先をねちょうど見てまっすぐに平らにからが染まるようにしてるわけ
15:20海苔の厚さがこう大小になっちゃうと村になっちゃうじゃないですかそれがないようにするのが
15:31うわーこういうことですかはいはいそれでね今度はここでね星合わせって言って13メーター歩きものをずーっとつなげていかない
15:38型紙は40センチぐらいしかないからここからが名人芸 星合わせ
15:53型紙の四隅に開けられた穴が目印となる星 1番と2番を3番と4番に合わせ寸分の狂いなく柄をつなげていきます
16:00星の大きさはわずか1ミリ程度
16:04果たして柄はきれいにつながるのでしょうか
16:10これ大変無理ですよこれ合わすのいややってもらいますか
16:15これは10年かかります
16:22もう始めちゃうちょっともんでくださいもう進んでます 朝野さんがもう始めました
16:25はい
16:27同はます
16:29もう
16:31貼って
16:33貼ってね
16:34貼ってる
16:35貼ってる
16:35はい 貼って
16:37素晴らしいよ
16:38Heee!
16:40O-mi-go-ta!
16:441枚目と2枚目の柄がきれいにつながりました!
16:49I-yo-yo挑戦です!
16:53さあ、一発で決めてもらおう!
16:55頼むよ!
16:55俺から?
16:58まずは大吉さんから!
17:00じゃあ、持ってください。
17:01ああ、もうですか?
17:02いい?
17:03一応いくよ。
17:04はい。
17:05斜めにする。
17:05斜めに。
17:06ただ、こういったら、スッと持ち上げる。
17:08はい、はい。
17:09斜めに、まっすぐ。
17:11そう、こういう感じ。
17:12もう一回行くよ。
17:14行ったら、スッと。
17:17そう、そうそう。
17:17アイスどうぞ。
17:19急に一人になると難しい。
17:21ほら、ノリがいっぱい余っちゃってるね。
17:23力が足んない。
17:24ああ、すみません。
17:25あ、すみません。
17:26あ、こういう持って。
17:27斜めにこう。
17:28ほら、削れていく。
17:30ああ、なるほど。斜めにこう。
17:32斜めにこう。
17:34破いたら40万円だから。
17:35ちょっとプレッシャーやめてください。
17:37はい。
17:37ああ、一人になると難しいな。
17:40ああ、なんでやろう。
17:42一人になると難しい。
17:43もう一回シャルウィーダンスしてもらっていいですか。
17:45いい?
17:45はい。
17:47ほら、これ。
17:49ほら、これ。
17:49あれ、なんで。
17:50はい。
17:52いや、なんで一人になったらこうなるやろ。
17:53この。
17:54左、左。
17:55その。
17:55テクニック。
17:56ああ。
18:00どうしても横にノリがはみ出し、
18:03厚さもムラが出てしまいます。
18:04こんな波は大丈夫なんですか。
18:06ね。
18:06いや、たぶんダメやろ。
18:07そう、今直しますから。
18:09直します。
18:10ここはもう大丈夫だった。
18:11きたきた。
18:12はあ。
18:14はあ。
18:15はあ。
18:17いや、スマホの保護シールも貼ってほしい。
18:18はあ。
18:20非常に。
18:21いや、さすが。
18:22ほら、空気一切入ってないよ。
18:2540万よ、破いたら。
18:27破いたらね。
18:31続いては、花丸さんの挑戦。
18:32で、ちょっと斜め向けて。
18:34そう、斜めね。
18:34で、こう、ちょっと。
18:35そうそうそう。
18:36体が動いてない。
18:38体が、あ、体が動いてない。
18:39体が動いてない。
18:40体が動いてない。
18:42体が動いてない。
18:42上下しない。
18:45斜め。斜め。
18:46斜め。
18:47はあ。 はあ。
18:49でも、波打つね。
18:50そうやろ。
18:51うん。 随分、人生曲がってんね。
18:55はあ。 はあ。
18:56はあ。 はあ。 はあ。 はあ。 もっとまっすぐ。
19:00もっとまっすぐ。
19:05のりが乾いてしまうので、スピードも肝心です。
19:09これは修行何年ですか。
19:1010年。
19:11やっぱね。
19:12それはもう少なくともでしょ。
19:13そうそう。
19:14で、これは星は。
19:15お直しが。
19:16これ、これ、星。
19:18あれだ。
19:18あれだ。
19:19これはね。
19:19これね。
19:20こっち?
19:20ここに合わせる。
19:23みんな星です。
19:24みんな星です。
19:24差がわかんないな。
19:26だからね。
19:30着物でそういうこうポツポツってこうついてたら、気になっちゃうんだから。
19:32ああ。
19:32そう。
19:32見えないように柄の中に入れてるわけ。
19:41柄の中に目印を隠す。江戸時代からの知恵です。
19:44星合わせ。星合わせ。
19:45星合わせ。
19:45セカンドステージなんで。
19:47これ、持ち方はこう。 こういう持ち方。
19:49はい。 はい。 開けてくださってみましょう。
19:52ずーっと。 ずーっと開ける。
20:11おー。
20:12教えてやらないと。
20:13あ、星、星の見方。
20:15はい。
20:15ちょっと見て、星の見方はね。
20:19こうやって自分でこうやって、星の、星のところをこうやって。
20:21合わせあの子に。
20:23じゃあ、こうでずーっとこう、おろしはこうやっておろす。
20:24じゃあ、ああやってこうやって。
20:27それどうやってってことですよ。
20:29どの穴。
20:30この穴は穴ですか。
20:32この穴。
20:32この穴。
20:33この穴。
20:34この穴。
20:35この穴に。
20:40だからまずこの穴を合わせて、こうおろして、大体口に合わせるところに置くわけ。
20:43こうおろして。
20:44こうおろして。
20:45ちょっと待ってくださいよ。
20:46まずちっちゃい。
20:47こちっちゃい。
20:48この星でしょ。
20:49そうそう。
20:50この星に。
20:51こっちの星でしょ。
20:52この穴。
20:55で、この型は、ベランとなるからこういう持ち方する。
20:57そう。
20:58そう。
21:00こうやると。
21:01そう。
21:01型はちゃんとピンとなる。
21:03ずっとこの持ち方で。
21:04いや、やがってるんやけど。
21:05こっちの、こう持って、ここ見るの。
21:07バル難しいですよ。
21:08で、この穴でしょ。
21:10で、この穴と。
21:12こうな穴。
21:13うわ。
21:15それをどうさあわすんだよ。
21:16もう手伝うのじゃ。
21:19サグチャージ、そこを合わせて、向こうを合わせる。
21:20いい。
21:22合う。
21:23いや、もうこれは。
21:25ここのこれだから。
21:27そうそうそうそう。
21:28それがここだから。
21:29あったか?
21:30あったか?
21:30あった?
21:32ああ、あいそう。
21:32あったらほら、もうここはあとはもう、合うから。
21:34いや、合わないよ。ちょっと待って。
21:39こうやってると、型が乾いてきて、どんどん合わない。
21:40もうパッと決めないと。
21:42もうこれじゃあ、もう絶対合わない。
21:44よし。
21:44もし。
21:46よし、もう絶対支え。
21:47ずらさないで。
21:48ずらさないで。
21:48うん。
21:50ああ、型がもうやばい、これは。
21:52えっ。
21:52型がずれちゃった。
21:54うそでしょ。
21:55最悪だ。
21:56最悪だ。
22:00果たして、柄はつながるんでしょうか。
22:19花丸さんの星合わせはうまくいったのか。OK。
22:21はい、開けてください。
22:23そうやって持つんじゃないでしょうか。
22:25行きますよ。 座ってあげてください。
22:30もう、もう合ってんじゃろ。
22:32おー。 すごいよ。 ほら。
22:34ちょっとここ。 もう、もう、もう、もう。
22:38いやいやいやいや。
22:39合わせたもん。
22:40ああ、素晴らしい。
22:45おめでとうございます。
22:46これならね、職人に明日からちょっと。
22:48いや、明日から。
22:49早い。
22:55二人で力を合わせ、柄をきれいにつなぐことに成功です。
22:58おい、ジョージ、こっちのうまい。
23:00ああ、いいっすか。
23:04自分の名前を書いていきます。
23:06この前、美文字の勉強したのに。
23:14この番組で美文字、習いましたよね。
23:23防線糊を布全体にのせたら、いよいよ染めていきます。
23:24じゃあ、どうぞ。
23:26はい。
23:26頭気をつけてくださいね。
23:27お願いします。
23:32工房の中は、まるで迷路のよう。
23:33広いなあ。
23:37これね、800層に10人しかいないから、新宿区で。
23:39とんでもないですね、これは。
23:41そう。
23:411人80つも使ってます。
23:43あ、なんか。
23:46ここはまた。
23:47ここが、配色場っていってね。
23:51ここは色合わせっていって、いろんな色を作っていかなきゃいけない。
23:54で、そのためには、ここにあるね。
23:58こういろんな色が、21色ぐらいあるんですけど、これが原料。
24:02これと、まあ、この色を合わせれば、この色になるとか。
24:03はいはいはい。
24:04この色を合わせれば、この色。
24:07あそこにいる人が、もう専門で、この色合わせ。
24:08ずっと、ここで。
24:11ずっと、この、だから、機械でね、色合わせするんじゃない。
24:15全部、自分の感覚で、これと、これと、これを混ぜれば、この色。
24:18彼がいないと、もう、うちは色い仕事ができない。
24:21えー、ある意味、心臓部ですね。
24:23前後の工房のね。
24:27染料を組み合わせて、色を作り。
24:33それを、海苔と混ぜたものが、染めに使う色のりです。
24:39あ、なんか、機械が動いてるわけですね。
24:40はいはいはい、どうぞ。
24:42回ってる、回ってる。
24:45すいません、お邪魔します。
24:48何、何、何してんのこれ。
24:55ベルトコンベアのような機械で、いよいよ、色を染めていきます。
25:01さっき、防線染めっていって、乗り付けしてもらいました。
25:05そこの上から、色をかけていく。
25:07それを、今、これからやります。
25:12で、その赤い色、銀色を染めていくっていう仕事。
25:23まず、防線糊が付いた布を機械に設置。
25:38そこへ、紫色の染料が入った色のりをたっぷり。
25:44ローラーが回ると、生地全体が染まっていきます。
25:47ここで、江戸時代から続く知恵が。
25:49おがくず。
25:51おがくず。
25:55あ、どうぞ。
25:58おがくずかけるんですか。
26:01で、これはね、なんでそうするかっていうと、
26:02When the egg comes up, it becomes an egg.
26:05But the egg comes up with the egg.
26:09Oh!
26:10Oh!
26:17It's a tea tree.
26:19It's a tea tree.
26:20Oh, it's a tea tree.
26:26It's a tea tree.
26:27Yes, sir.
26:30Then, the first one is a little more.
26:33Then, the second one is...
26:37It's a very nice place to go.
26:39Yes, sir.
26:41Yes, sir.
26:42Yes, sir.
26:42Yes, sir.
26:43Yes, sir.
26:50Wow!
26:53Now, we have to throw in the olive oil, and we put in the olive oil.
27:01This is how much cooking is there?
27:04It's not really a product.
27:04So, we have to do it for the olive oil.
27:06There is no need to go there.
27:11This is 95 to 20 minutes.
27:1595 to 20 minutes.
27:16Then, I'll turn it off.
27:20This is a place where I used to use the system.
27:26This is a place where I used to boilers.
27:29This is a place where I used to boilers.
27:32There are a lot of things that are so hard to do.
27:43Why do you do this?
27:46This is the color of color.
27:53It is 90 degrees.
27:57We will make it clear to the time that we don't need to use.
28:07We can use the color to make it clear.
28:10It is necessary to use the color to make it clear to the color.
28:28完成が楽しみです
28:321時間目はここまで
28:40江戸古門は遠くからは無地に見えて 近づくと細かい柄を覚えておきましょう
28:56それでは今までのことお分かりになりました?
29:02次の授業を始めたいと思いますのでよろしくお願いいたします
29:05では次は特に江戸古門の話を
29:08江戸古門ってどういう柄でした?
29:11柄ですか?
29:16柄っていうか見たでしょ最初にあの時にどういうふうに説明しました?
29:212つに分かれてるやつですね
29:22それで?
29:25だからあのあれです
29:26押して
29:28ダメだから
29:29こういうのはもう大吉さんが
29:32だからなんでしょうね ちょっとあのよく見たら柄が入ってます
29:35そのとおり
29:36そういうやつでしたよね
29:37そう
29:37はいはいはい
29:41遠くから見ると無地で近くへ来ると柄が入ってます
29:42それか
29:43これが一番大切なところですから
29:46先生僕が大吉の方です
29:49はいはいはいどうぞ一つよろしくお願いします
30:00覚えておいてください
30:02その歴史
30:03歴史
30:03歴史なんですかね
30:10まあだからやっぱりその家柄を変える分けるために
30:11そうそうそう
30:12素晴らしい
30:15あのね実は参勤交代って知ってます?昔
30:17はいはいはいはい
30:17どういうふうにしたんですか?
30:23いやだから地方に住んでいる大名がこの江戸に必ず来なきゃいけないみたいな
30:24そしたらどうする?
30:25そしたらどうする?
30:27彼女を作って遊ぶか
30:30ああ江戸の街を楽しみますかね
30:32じゃなくて
30:36ちょっと江戸城へ行って将軍様にご挨拶
30:38ああ浮かれておりました
30:39失礼いたしました
30:41それからしっちょ
30:46それを行くのにその着ていく制服があった
30:47それ上下ってご存知ですか
30:50はい
30:52あれが最初はね無地だったんですよ
30:54こう行くの
30:54100万石の園
30:551万石の園
31:02一緒に行くとしたらこの柄がね無地だと誰も何がどの100万石のお父さんか分かんないわけ
31:08そこで柄を入れよう上下にっていうようなことにすれば
31:09あれは前田さんのね木久美氏だとか
31:16ああこの人は薩摩藩のね大正あられだとかっていうふうに識別ができるようにしようと
31:24へぇー江戸時代武士たちは藩ごとに定められた柄
31:27定め古紋の紙霜を身にまとっていました
31:31いわば現代でいう制服です
31:42そして江戸中期になると町人たちも小さな柄の着物を身につけるようになります
31:48こんなような古紋の柄がございますけど
31:51これはねなすびっていう柄なんですけど
31:57実はさっき言った江戸古紋の始まりってこの上下の柄って言ってましたよね
32:01ところが写真禁止令って言って
32:04あの町人が派手な柄を着ちゃいけないよっていう
32:05金縮財政でありましたね
32:11その時にあの町人の人は派手な柄使えないけど
32:17お殿様たちが来てるこの紙下の柄って面白いよねって言い出した
32:23徳川綱吉や吉宗などの将軍たちは
32:44財政改革の一環として贅沢を禁止しました豪華な刺繍や派手な染めを禁じられた町人たちは武士の古紋に目を付け生活に根差した新しい柄を生み出していったのです
33:03あんまり目立っちゃいけない派手なのはダメだけどよく見るとそうじゃあこのナスビナスでこうやって繁栄をもたらせるこういう縁起物だよねっていうような楽しい柄がいっぱいできてるへえ
33:04なすは
33:14物事をなすと意味し願いがかなう出世するなど縁起の良い柄です
33:35前にしか進めないトンボはカチムシといわれ必勝祈願の意味が成長の早い植物アサノハには子どもが無事に育つようにという願いが込められています
33:51ここで紙ティーチャーからクイズです あもうなんかクイズになってますよはいはいはいどうぞ見てやってください一松模様に込められた願いは何でしょう1
33:58途切れず続く四角から永遠に続く繁栄を願う
34:162白星黒星を表し勝負ごとの必勝祈願3江戸城の石垣を表し江戸の平安を願う花台さん分かりますか?
34:21どれもそれっぽいけどね 1位 花丸さん1位四角く永遠にね2位はないでしょうこれはオリンピックのあれになったぐらいですよ
34:39白頃つけるってこの時代にっていうまあでも白頃つけないと金メダルにはならんか 僕はなんか今の話聞いたらやっぱお殿様がなんかね色々力持って
34:42そんな僕は3な気はしましたけども 花丸さんは1番大吉さんは3番と予想正解は
34:59正解は1番途切れず続く四角から永遠に続く繁栄
35:03四角が繁栄をしますよっていうような意味合いだそうです
35:05いろいろ意味があるんですか やっぱりデザインがはいはいはい
35:08それからもう一つはい それは何でしょうかはい
35:24これなんかね点々で文字がついて何ていう柄ですかね実はこの柄はある四字熟語で構成されています一体何でしょう?
35:34何ていう柄でしょうね家とかは本当だ
35:35漢字になってるこれは?王様の全全全だ家内安全無いわあった安全正解は家内安全
35:53In this kind of a classic magic modern
35:56since this is the idea of an amazing
35:58This is a great boomerang
36:03This is really a hugeinek
36:04This is a myth
36:05Yes, it's a huge
36:06I think it's amazing
36:11I think this is the case
36:16to me
36:17that's okay
36:17It's a new one
36:20It's alright
36:21So what are you doing
36:30本当に今、ちょっと残念なことなんですけれども、皆様にお着物を着ていただくようにしていただきたいなというものが私どもの願いです。
36:40いや、こんだけ着物を着てほしいっておっしゃってくれてる先生の目の前で、なんで2人ともIBルックでね、思いっきり。
36:422 時間目はここまで
36:52オリンピックのエンブレムにもなった市松模様は永遠の繁栄を願う柄
36:54覚えておきましょう
37:13続いては江戸を代表するもう一つの染め 華やかなサラサを学びます
37:29えっとね今サラサっていうのは今ちょっとお話をしますけど 実はねこれが一番最初の型1枚目
37:38でそれの次にかけていったのはこれね 続いていくとこういうふうにどんどんどんどん
37:40色を重ねていくわけ こうなってくるわけ どんどんどんどん柄が出てきてでこれにほら今いった色がこういうふうに入れていくでしょ江戸サラサは多色染め
38:07色と柄ごとに型紙を変えて何度も染め重ねていきます多いものだと着物一着に100枚の型紙を使うこともあるそうです
38:14これは大体35編ぐらいあるんだけど こういうふうになってくるでで最後はこういうふうに
38:25最後はこういうふうにこちらが35枚の型紙を使って染めた江戸サラサです
38:55最初に体験させてもらったのは結局のりを落としてまた色が
39:09江戸サラサは染める部分に型紙を使い色を入れていきますだからもう今さっきやった江戸古文と江戸サラサはもう究極の反対側
39:19であの江戸古文っていうのはどちらかというとね 武家の衣装の紙霜っていうとこからでであれはもうキリッとしなきゃいけないから
39:29こういう柔らかくなっちゃうかもで今度はねあのサラサっていうのはインドから来た文様だから柔らかくできるだけ
39:30だからぼかしも入ったりなんかして ふんわかんそういうようなことをやってほんとね全てにそういうちゃんとした理由なんですね江戸サラサに欠かせないのがぼかしの技法この色の濃淡は一体どうやって作っているのでしょうはいじゃあやりましょう
39:55はいこれはじゃあやり方見ててください
39:56もう行く 早いなぁこの授業が始まるのが息つく暇がないよ
40:05でこれは最初ぼかずずりぼかしぼかしづり
40:06ぼかしづりぼかしづり こうやってぼかすハケの角度を調整しながら花びらの根元を濃くしていきますこうやってこう柄にこういろいろ脚色
40:22そうそうそうだから濃淡をつけることによって
40:23ボリューム感がだよ あと先のあとはこうやってやって
40:31横横縦縦さらに全体を軽く撫でていきます
40:33そうすると こういう薄いができるんですよそうそこが大事なんだ
40:43それが今言ったぼかしっていうぼかしづりこれでもさっきよりはいけそうな気がしてきたなさっきよりはね
40:47絶対にそうするとこういうぼかしのわー
40:48すごーい
40:49あっ下側いたから すごい これがぼかしづりええ
40:54こうやってやってくださいかっこいいですね
40:59よく見てもらうと分かるでしょこれ ここのところの濃淡が出てる出てる
41:07そうするとただぷろっとこういうふうに一辺倒でこう一枚で作ってるのと
41:08あと柄がいくと奥行き感が 根元だけこうちょっと影が出るというかねじゃあこれを外して
41:19はい次の型をこっちに持ってきます
41:232枚目ねこれ3枚やらないと柄にならないのはい
41:25それでこうね あっ持ってね 持ち方こういう感じ
41:32はいはいこうやってやるはい どうぞ はいはいこうね
41:35こういう感じ
41:36そうそう そういう感じ そういう感じ自分の感性だから
41:44そうそうこれはその人その人の味だからだからどういうふうにね
41:50やるかそういうのが一番あの感性が出てやった人がちゃーんとその人があー
41:59素晴らしい人だとか誰々の作品だとかなるですねそうなんですねであとは立て立てそうそうあとは縦横や軽く軽く
42:02軽くめっちゃゴシゴシ優しゴシだったらね
42:06線量が線量がないちゃうんでないちゃう
42:10女の人の手握るような感じいいね はいじゃ上げてください上げますよ
42:22おー素晴らしいおおー素晴らしい型紙2枚で花びらが色づいてきました
42:31で3枚いくと柄が埋まりますからうまいうまい一回自信持ったでしょ初めてでしょ
42:44ここはい初めてはいなかなか来る機会ないんでもうそんなにはいであとはもうセンスだからあーそうそうあはいはいこうこうこうですねあそうそうそうこうですねこうですねこうこんな感じですねこう
42:46イメージしてる?こうめくった後のこう鼻の僕なりにはい早く帰りたい
43:01?そういうわけじゃないあなたのを見てあんまり強くするとちょっと濃淡がそうそうそうせっかくの濃淡が濃淡がなくなっちゃうからねそうですよねだからちょっと
43:31縦横でご指導いただいたとおりにあっちょっと濃くなったからほんとワンミスが取り返しつかないですね1個濃くなっちゃうとあっせっかくさっきまでうまくいってだから同じものつくれやったらなかなか同じものつくれないね機械だと同じものつくれないけど手でやってるのは同じものなかなかつくれないそういいですねだからこれサラさん面白いでは3人の力をはいどうなって
43:59こういうふうになるとおーいいじゃないいいのこれなかなかこれこのへんかっこいいね確か出ましたね初めての江戸サラサ染め体験花台さんのぼかしがこちら達人と比べるとちょっとグラデーションが荒いですが合格点をもらいました
44:153時間目はここまで型紙の穴の部分に色を入れるのがサラサ入れないようにするのがコモン覚えておきましょう
44:34富田線工芸では江戸の文化を現代に伝えるため貴重な型紙を着物以外にも生かしています
44:40実はですねまあとりあえずね一番あれなのが
44:47そうかこれかこれがオリンピックこれが小池さんどうぞどうぞちょっと二人で触ってみて
45:02やっぱ改めて綺麗ですねそのねめっちゃ色が綺麗本当だこれはいいですね高級感のあったんだこれで今度は
45:14これは何ですかこれはね男用のスカーフですかもうこれをネクタイみたいですこれはちょっといやいやいや
45:41いやどうって僕銀座行ってもすぐ大丈夫よ銀座行ってもこうちょっと鏡見てちょっと鏡見ていやこれ無理ですよ中尾明さんじゃなくてすごいねおしゃれだなと思うよ麻生太郎さんこれにこうハットがあれやっぱり歯は風格が出た風格が出てすごいねで
46:09これがね両面染めなんですえっどうなってるんですかこれ一枚の布で裏表違う本当だだからこれもちょっとこうやってやっていただくとはいいよいよ私にこの時間がはい麻生太郎チャンスがやってまいりました私にもどうですかどうですかすごいね風格風格一気に風格色気ちょっともんなやろ
46:32いやもうだからそういう年齢に差し掛かってそうね来てる可能性50代はありかもねこのスカーフもねというようないいですねありがとうございます先生この時計やってるんですか今はいはい時計をもねこれね時に縛られない時計って言って今ほらお家でやるお仕事がもう家でパソコンでやる
46:55そうすると何時何分の電車がないと会社間に合わないそれが全然ないわけですはいはいだから時間がもう分かんないですもんねはいはい何時間分からないし自由ってことですよねそうそうそうまあ楽しいこといっぱいやりたいなとなるほどさあお二人が染め体験した江戸古門が蒸し上がりました
47:22水洗いして海苔を落とせばいよいよ完成ですさあということで改めて我々体験させていただいた江戸古門が完成いたしましたありがとうございますとりあえずねこう体験していただきました
47:36大木さんいいよいよしょうかないよねあやま明らかに違うしあほんとにこれはもう日焼けの後みたいなはいいやいやいやいやいやこれね何でこうなったか分かります
47:50?やっぱこの押す力がこうやるこうやるこうやるこうですねねさあさあさあさあさあこっちら弱すぎてこっちは強すぎてうんだからノリが
47:51Kassaka こっちしよう違うさー白が多いとさー
48:00はい私もたこっちはいはいしもこっちのようなスターン
48:01おっ でもそれが日焼けたいけどねっまずデザインいやいや本当に素晴らしいです
48:10よこれから職人さんになるために明日から修行に来るよ
48:11何時ですか?
48:14もちろん明日8時から
48:15時間に縛るじゃないですか
48:17当たり前でしょ
48:21職人は縛られなきゃダメ
48:23リモートワークの人はあの時計でいいけど
48:25職人さんは時間に縛られます
48:27ずーっとこれからビシッと
48:298時から5時半まで
48:31授業はやりますそうですから
48:33ぜひよろしくお願い致します
48:35頑張りたまえよ
48:37では本日のまとめに参りましょう
48:40花丸さん今回の江戸の染め物にハマる
48:43学んだことは何でしょうか
48:46いやなんかあのやっぱ江戸っ子のおしゃべり
48:49面白いっすね
48:53このカミティーチャーの店舗良かったですね
48:54浅草のお笑いというかね
48:57笑わせつぼりはないかもしれないですけど
48:59なんかたけしさんとか
49:01はいはいはい小粋な
49:02小粋なね
49:05やっぱ粋なものをずっと作ってらっしゃるから
49:06話し聞いたら小3からもう
49:08俺はやってんだよって
49:10もう染み付いてるよね
49:12息が
49:12それがすごいそれにハマりました
49:16江戸っ子の雰囲気に
49:17江戸の行きにね
49:18行きでしたね
49:19あと僕らもちろん江戸っ子じゃないですけど
49:21やっぱほら結局
49:23学生時代にこの裏地がどうのとか
49:24やってたのって
49:27やっぱそういうDNAなんかな
49:30なんか裏地がおしゃれな方がかっこいいみたいなのは
49:33しやっぱ学校の制服とかでも
49:34江戸っ子門じゃないけど
49:36学校の交付が出る
49:38ああそこの高校なんだとかいうのも
49:40ずっとルーツがあるんだなっていうのは
49:42学ばさせていただきますね
49:44非常に勉強になりました楽しかったです
49:46さあ次回は一体どんな紙授業が待ってるんでしょうか
49:48お楽しみに
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