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  • 9 hours ago
不思議体験ファイル 信じてください!! 2022年W杯ドイツ戦に映った神の手 - 2026年03月31日

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00:00:03今年6月に開幕が迫った
00:00:04北中米サッカーワールドカップ
00:00:10全大会では優勝候補のスペインや
00:00:12ルーツを撃破し
00:00:14列島を熱狂の渦に巻き込んだ
00:00:16日本代表だが
00:00:18実は
00:00:21ある奇妙な写真が
00:00:22ようざわつかせた
00:00:24これよりもっと奇跡じゃないか
00:00:26って言われたね
00:00:28それは日本代表が予選ディールで
00:00:31ドイツに歴史的勝利をあげた一戦で
00:00:33撮影された一枚
00:00:39試合終了と同時に
00:00:40ベンチから飛び出す選手たち
00:00:43サッカー協会出してるからね
00:00:46日本中が歓喜に沸いた瞬間
00:00:47だが
00:00:52ゴールキーパー
00:00:53川島選手に注目すると
00:00:56この脇から
00:00:57はいはい
00:00:58お分かりだろうか
00:01:00左脇から
00:01:02手が生えている
00:01:04しかし
00:01:06川島選手の背後に
00:01:07人の姿は
00:01:09ない
00:01:10ないんですよ
00:01:10足もないし
00:01:11神の手だよ
00:01:12指の本数も多くですね
00:01:14なんか指だね
00:01:15見えますね
00:01:16多く
00:01:18これにネット上は騒然
00:01:20怖っ
00:01:22変な手
00:01:25指の数が6本あります
00:01:26確かに
00:01:31指が6本のようにも見える
00:01:32いやちょっと待って怖っ
00:01:49左手じゃない左手じゃない目だ心霊現象あなたは信じられますか2022年ワールドカップ歓喜の裏で起こった心霊現象騒動
00:02:14横に見えますけどこれ51年前日本中を震撼させた宇宙人目撃事件少年たちは何を見た中地図に乗っていない不思議な集落に迷い込んだ地図に乗っていない不思議な集落に迷い込んだ
00:02:16I'm so excited!
00:02:20It's a mystery!
00:02:21It's a mystery to us.
00:02:23It's the truth.
00:02:27I got a mess with the case.
00:02:29I'm so excited.
00:02:30I'm so excited.
00:02:31It's not so excited.
00:02:34The fact that we've had five judges is not as funny.
00:02:41It's true!
00:02:42It's a mystery!
00:02:43This is a mystery!
00:02:59信じるをあげるしかなかったおお入ったなあ
00:03:27この写真は本当に心霊現象なのか真相に迫るべく我々が検証を依頼したのは映像解析のスペシャリスト過去の放送でも不思議な画像を次々と解析女優の本田翼さんが撮影しUFOと主張するこの影は?
00:03:45では今回例ともいわれる謎の手は何なのか?
00:06:07ではなく左側から来ている可能性が高い川島選手の近くにいるのは長友選手と谷口選手しかし共に右手は映っているならばこの手は一体誰のものなのか?
00:06:26そこで同じ瞬間を別角度から捉えた画像や映像がないか調べてみると奇跡的にベンチ前の歓喜の瞬間を捉えた映像を発見したそれがこちら
00:06:56先頭を走る長友選手の後ろに川島選手谷口選手さらにもう一人選手がいるそう!
00:06:57久保選手だ!
00:07:00いらっしゃる!
00:07:03元の写真をよくよく見ると
00:07:05あれー!
00:07:07久保いる!
00:07:15これは久保選手の黒髪だ それを踏まえてもう一度映像をコマ送りでチェック
00:07:25川島選手の腕の角度的にもおそらくここが元の写真と同じタイミング
00:07:34もう一度久保選手の右腕が
00:07:37本当だ!
00:07:40あー!
00:07:42右手が!
00:07:45川島選手を持ち上げるように脇の下に入った
00:07:47入ってる!
00:07:49下からね
00:07:52見つけた映像をあゆみさんにも確認してもらうと
00:07:56ここまで久保選手とあれなんですね 長友選手の距離あったんですね
00:08:02この距離感がやっぱし遠近さで綺麗に隠れちゃったので
00:08:03そういうことだよね
00:08:03このアングルがよくあったなと
00:08:28心霊現象と話題になった写真それは我先にと久保選手が川島選手を押しのけるように出した右手だけが選手同士絶妙に重なる中で脇から生えたように映り込んだまさに奇跡の一枚だったミラクルだね
00:08:30ミラクルなんですめちゃくちゃ面白い 面白いんですよ素晴らしいね
00:08:34ありがとうございます
00:08:35気持ちがいい!ほんと気持ちがいい!もやもやがない!
00:08:40そうなんですよ
00:08:45でも安易にだから心霊現象とかそういうなんか頂上現象みたいに言っちゃいけないっていうの分かりませんか?
00:08:47そうですね
00:08:49僕たち手が6本だって言ってましたもんね
00:08:54でもこれ昭和平成テレビだからこれ心霊現象で終わってましたね
00:08:55そうなんです
00:09:17こういった番組ではやっぱり信じると言った方が楽しいですし確かに信じると言った方が面白いエピソードもいっぱい出るから番組は盛り上がるんですですけどもはい盛り上がるんだけれどそれでいいのか日本のテレビ?これが物理学さらに脳の研究いろいろ進んでるんですよ科学的にもういい加減バカみたいなこと言うのやめましょう!
00:09:25続いては番組に投稿された不思議体験
00:09:32ひょっとしたらタイムスリップした可能性があるのかもしくは異世界に行っちゃったのか
00:09:36そこは過去か異世界か
00:09:42地図にない集落に迷い込んだという不思議体験を徹底検証
00:09:43すると
00:09:47参ったこれこそ不思議体験だよね
00:09:53あの加藤浩二も唸る驚愕の真実にたどり着く
00:10:11いやホントに異世界に迷い込んだとしかえっすごいでもそういうことですよねきっとね信じてください山梨の山中で異世界の集落に迷い込んだ迷い込んだ?
00:10:41すいませんどうもはじめまして今日は来ていただいてどうもありがとうございます投稿してくれたのはこちらの赤枝隆さん43歳あれこれ赤枝じゃないの顔みたいじゃあこっち元芸人の赤枝だよ加藤さんのものまねそう赤枝さんは元芸人でそう俺がものまねする現在は都内で内装工事などを手掛ける気真面目な職人だえっあそうなん
00:11:11そんな彼が体験した旋律の現象とは気味の悪い集落に入ったのはもう間違いないんですよマップとかで調べてもその集落が存在しなかったひょっとしたらタイムスリップした可能性があるのかもしくは世界に行っちゃったのかそう言って語られたのは現実とは思えない
00:11:32不思議な世界に迷い込んでしまったという怪現象だった大学を卒業してで1年後ぐらいにまあ山梨の方に遊びに来たそれは今から21年前の2005年冬
00:11:50当時東京に住んでいた赤枝さんは山梨県の甲府で大学時代の友人と会い清里方面へと向かったせっかくだしちょっと遠回りしていこうかいいねいいかいか
00:12:062人はせっかくのドライブを楽しむためあえて遠回りとなる山の中を通る道へ山あいの道路を走ること数十分
00:12:21余計に一通り少ないなそう思った時だったあ
00:12:42辺りに急に霧が立ち込め始めるちょっと視界悪くなったからその点で行こうねうん結構この系やってるよだが異変はこれだけでは終わらなかった霧系ですか?
00:12:50行くか道路に何か落ちてるなんだこれえ
00:13:03?道に散乱していたのはどうやらラーメン店のチラシらしき紙その数はやがて道路を覆い尽くすかのように増えていくラーメン店
00:13:11?異常ですよ初めて気持ち悪いって言ったタイミングだったかもしれないですね
00:13:39こう合わさっていくとだんだんあれがスタートだったのかなっていう突然現れた深い霧に異様に散乱したチラシ今にして思えばこれがこの後起きる不思議な出来事の始まりだったという山道を走ることおよそ1時間
00:13:57ある湖に出た2人は少し休もうと車を止めた散歩がてら湖のほとりを歩いているとふとそこにあった看板に根が止まった
00:14:22ウナ騒ぎを感じ目を凝らすとあなたはまた来るあなたは誰かを連れてまた帰って来るだろうそれはまるで見る者に呼びかけるような不気味なメッセージうん?
00:14:29また来るっていうのは印象僕があったですねなんでまた来るんだろうみたいな
00:14:39誰が作るとかっていうのも書いてなかったりしたんで気持ち悪い文章だなぁっていう印象はありました
00:14:58再び清里へ車を走らせる2人すると道路上に現れた鉄の門その扉はまるで笹岡のように車1台通れるほどが開いていた
00:15:08行っちゃうんだ怖いの行かないけどここ通っていいのかなここ通るしかないし行こういや引き返さないんだ
00:15:21全然行けるわUターンするスペースもなく門を抜け坂道を上って行くと赤枝さんはそこで衝撃の光景を目撃する
00:15:48おいおいおいおいおいなんだあれ坂道をこう上っていくとペースの奥に小学校が見えたんですね多分1000本ぐらいの長いチェーンでぐるっぐるに巻かれてるんですよ小学校が鉄筋だと思いますねよくある白い学校の
00:16:14一体何のためなのか鉄筋の校舎がまるで封印されたかのように大量の鎖でぐるぐる巻きにされている多分入っちゃいけない場所なんじゃないかなみたいなちょっと恐怖感となんか封印されてるときにここに行っちゃダメだなっていうのはもうそこで感じ始めましたね
00:16:30鎖で縛られた学校を通り過ぎると崖下に家屋が湿地発見ほどの小さな集落が現れたちょっとほっとしたのかななんだ人住んでんじゃん
00:16:51だが安心したのもつかの間ねえあれ見てねえ見てってばちょっとどうしたの一見普通の集落だがよく見ると家屋の屋根になぜか自動車が乗っているのだ
00:17:18えっさらには壁に車がめぎ込んだ家まであるえどういうことえこれどうやったら乗せれるのみたいなでまた安堵から恐怖にまたこう一瞬でこう変わるわけですねねえはいそう語る赤枝さんは21年がたった今もその集落の様子を絵に描けるほどはっきりと覚えていた
00:17:39しかしその集落には人の気配はそんな現実離れした光景が怖くなり先を急ぐ2人しかし通行止めえっ?
00:17:41当機通行止め?あるよよくあるよこれは戻るしかないくん2人は車をUターンさせ来た道を戻るすると来た時にはなかった丸太が道を塞いでいたのだえ
00:18:07?え?
00:18:19その結果まるで誘い込まれるかのように集落の中へその頃にはすっかり日も沈んでしまっていた
00:18:40ここはどこなのか?それだけでも教えてもらおうと思ったその矢先
00:18:45見て森のラーメンって書いてあるえ
00:18:47?え
00:19:03?さっきチラシがめっちゃ落ちてたラーメン屋じゃんそうその店の名は道中に散乱していたチラシと同じ森のラーメンだったのだこわそんなバカなことが
00:19:21窓の明かりにもう一度目を凝らすと明かりの中をよく見ると生き物がつるされててジビエなのかそこで皮剥がれてつるされてるっていう映像が怖すぎて
00:19:38気を取られていたその時だった突然車の前にナタらしき刃物を持った大柄な男が
00:19:56慌てて引き返し町まで逃げ返ったという
00:20:14来た道の方戻って丸太をバーン乗り越えてこう行ったっていう記憶がありますね逃げてったっていう何か声を発した記憶がありますかいや行ってたのかもしれないですけどもう全然そんなことは認識できるレベルじゃないぐらいもう恐怖の方が完全に勝ってましたね
00:20:43一体あの集落は何だったのか後日地図を確認しても周囲にそれらしき集落は確認できずあったものがなかったり地図にないあの集落に入っちゃったのかなっていう可能性はあるそうじゃないと処理ができないさらには今回取材を受けるにあたり
00:21:07あの日一緒だった友人にも改めて確認してみたというもう証言者がいますもんね森のラーメンみたいなチラシが至る所にあったよねあったあった森のラーメンだわそうそう思い出してみると本当に怖い体験車が屋根に突き刺さってたのも覚えてる
00:21:31彼女は森のラーメンという不思議な店や屋根に突き刺さった車なども覚えていた実際にそれがあるんであればそれならそれで見てみたいもう一回見てみたい疑問をなんか調べてほしいなっていう調べてほしいなあなたはこの話信じられますか
00:21:58さあというですね非常に奇妙な体験なんですけれども奇妙な集落に舞い込んだと主張します赤枝隆さんですよろしくお願いしますよろしくお願いします赤枝だよねどうもお久しみです赤枝だよね赤枝ですお久しみです元吉本芸人です僕はだって劇場で一緒になってますから同世代というかその世代なんでも信じないまだ早いです
00:22:27テレビに出たくてやってるわけじゃないですかまさに芸人時代だよね養成所に行ってるぐらいがNSCに行ってるぐらいか東京に来たっての時です奇妙な看板っていうのはどういうことですか言い回しがいろんな言い回しであなたはここに来るっていう言い回しあなたはこの景色をまた見るだろうとかってことは僕は来ないと見えない状況だったりとかします誰か連れてくるってこのスタッフかもしれないですよね僕はそう思ったんですよそうですよねこの時2005年でしたっけ
00:22:40僕はこれまた誰かを連れては2026年のことを言ってるのかなって僕思ってたんですよまさにでもそうなのかもしれませんよねさあじゃあですね
00:22:44ちょっと待ってくださいちょっと待ってくださいちょっと待ってもらっていいですか今ので次行けますか?
00:23:04いやかもしれませんっていうまずは現時点でこのお話赤山さんのお話を信じるか信じないかファーストジャッジどうぞやはりそうなっちゃいますかねやっぱりねあれ?芸人さんたち2人はねでも小泉さんは信じるいやもう赤山さんが何か嘘をついたり空想の話をしてるとは僕はそんなことはないと思ってますしはいはいはい
00:23:16本来は閉まってるであろう鉄の扉それがあいつから言ったわけですよねはいはいそうですそこに入っちゃったことでそういう説明しがたい世界にはいはい
00:23:44迷い込んだんだろうとなるほど思いましたさあ委員長の教室はい僕先ほど赤枝君にその2005年当時はどういう状況だったっていう風に聞きましたはいはいその時にやっぱ確信しましたね養成時代だったと養成所はい養成所の時代だとやっぱりトークネタ欲しいんですよまあ確かにテレビ出る上ではね僕らもそうでしたテレビ出る上ではだから養成所に行ってテレビネタフリートークのネタが欲しい
00:24:09心霊があって面白くしゃべれればいいという構造があって構造に頭がなってると思うんですよなるほどだから普通のさびれた田舎町とちょっと奇抜な飲食店を心霊に仕立て上げる脳になってたと思うんですなるほどNSC時代ですからねだからネタ作り脳ですからそれは全部心霊スポットみたいになっててそれを何回かみんなにこすってるうちに
00:24:31それが実話になって構築された今の赤枝さんという風に私は判断しております21年の時を経てはい養成所はいだったんですよね養成所はいいかがですかいや僕もそれはスタッフの方にこの話をした時に脳がねじ曲がってる可能性あると僕自身がねじ曲げた捉え方をしてる可能性があるから
00:25:00でこういう話がありましたということで20年ぶりにその一緒に行った女性と連絡取り合ってあの見たっていう光景が一致したんで僕も驚いたんですよあねじ曲がってたわけじゃないんだとしかも地図になかったんですよねそこってこれ地図になかったんですね当時ナビもそうですけども映ってないのにその集落現れたんですよね急にそうですよね学校もそうですよねはい全部ね怖いですねでも検証所行くんでしょもちろんですだからこっから検証行くからすごい
00:25:28はいさあ謎解きを始めましょうあっこれでしたこれでしたね赤枝山が迷い込んだ不思議な集落は一体何だったのか
00:25:47その証言を一つずつたどっていくスタート地点はあの日と同じ山梨県の甲府駅行きましたよ甲府目指したのは現実の地図にもあったという水垣湖ですね
00:26:00不思議な集落の直前に立ち寄った湖山梨県北斗市にある水垣湖だここに看板があるかどうかですね
00:26:18後方出発し山梨の道を進むことおよそ1時間その湖畔には大きな観光施設があったえっどういう意味まず探したのはあの奇妙な看板だ
00:26:36だが魚釣り禁止の看板ばっかりだな水垣湖一帯をぐるりと探すがあるのは普通の看板ばかり
00:27:0321年前かどうもこんにちは先ほどの観光施設で不思議な看板を見たことがないか聞いてみるが地元の人間ですのでここら辺にずっと長いこと言いますけどもそうした縦看板があったのかもしれないですけどそうした内容のものが書かれていたかどうかということは私の記憶にはちょっとないですない
00:27:18昔も今も赤枝さんの言う不気味な看板など見たことがないというしかし別の職員が出てきて教えてくれたのは
00:27:38校舎自体が鎖にぐるぐる巻かれていたんですか門になんか通行止めというか入れないようになんか巻かれていたような気がするので昔だからもしかしたらその門側から見れば校舎にこう巻かれたように見えるのかなとか
00:27:59それこそが体験者が見たという鎖でぐるぐる巻きの学校だったのかその学校は水垣湖から車でおよそ5分現在は廃校となりある画家の個人美術館になっているという
00:28:11本当に校舎ありますねあ、人いらっしゃるこんにちは
00:28:24訪ねると出てきたのは芸術家の工藤輝さんこの廃校で創作活動や作品の展示を行っているという
00:28:41学校が閉校したのが22年前だよ22年前ってことは今2026年だったので2004年そうそう2004年うん2004年閉校だったの平校になって1年か
00:28:54赤枝さんが不思議体験をしたのは2005年とすれば2004年に廃校になったこの学校が鎖でぐるぐる巻きに見えた可能性もある
00:29:18しかしここがね結構その鎖がいっぱい貼ってあった時期があったかもって下で聞いてきたんですけどどうですかもっと鎖をなんか貼ってた時期ってありますか3本ぐらいやってたよあの頃はそこに鎖があるでしょはいはいはいはいこれずっと3本になってたこれ3本
00:29:27確かにあと数本鎖は貼られていたが学校がぐるぐる巻きに見えるほどではなかったという
00:29:55あれ3本でもまあこっちから見たらやったなその上そう体験者が見たのは鉄筋の校舎うそばっかだよ確かに廃校ではあったが木造では証言と一致しない
00:30:20まだわかりませんよねこの子は学校かどうかもわかりませんもんねそうですねこの学校だろと考えてもだが工藤さんと話をしていると気になる情報がここねたまたま学校ありましたけどもこれまだわかりませんそうだね今はやってないけど前はねあったねラーメンやらねやっぱあるんだなラーメンやりました今はもうないけどね
00:30:37体験者の赤枝さんはあの日森のラーメンという不気味なラーメン店を目撃しているさっきチロシがめっちゃ落ちてたな早速さらに山道を分け入り教えてもらった場所へ
00:30:59釣れた全く人気のない山の中にまさかのあっ森のラーメンって書いてある出たほらあったんだやっぱりまだあるんじゃありますよまだ
00:31:25深い山あいに突然現れた森のラーメンもう看板だけかなそれはあの日体験者が見た大量のチラシに書かれていたのと同じ名前だまだ看板出てるのまだ看板出てますしかも閉店して数年は経とうかという荒れた店先に書かれていたのはシカチャーシューシカって書いてあるよ
00:31:50何と赤枝さんはあの時解体された動物を見たというがジビエを提供していたのなら可能性はあるだが赤枝さんが森のラーメンを見たのはあくまでも集落の中うんうん
00:32:05実際の店の周囲には集落どこか一軒の家屋もなく2005年の住宅地図を確認しても周りには家らしき建物はない
00:32:22ではあの日赤枝さんが迷い込んだ集落は一体何だったのか取材を続けると信じ難い一つの仮説にたどり着いた
00:32:37それは車が屋根の上に乗っていたという情報を探している時だった甲府周辺の航空写真を見ていると
00:33:05そこには建物の上に乗った黄色い車が場所は山梨県中央市不思議な集落を見たという水垣湖周辺からは少し遠いが何か手がかりがないか取材に向かうと当たった!
00:33:17設置した男性に話を聞くとあの車は自身が経営する盆栽店の看板だという
00:33:46建物の上に車を乗っけるっていうようなことをあちらの方でやられてたことってあったりしますかあんまりないけどあんまり昔知り合いがやってたことあるあの辺にですか昔今ねあそこになったっけな塩川ダムっていうのができちゃったからあのダムの下昔あの家がいっぱいあったからねえほらすごいすごいなんと体験者が訪れた水垣湖
00:34:08水垣湖は1998年に作られた塩川ダムのダム湖でありその湖底には多くの家が沈んでいるというさらにえっ98年だったら違うでしょはい水垣湖の底に小学校あれ?
00:34:20昔のねここがあったのは知ってますああそうなんです沈んだしょうが今水垣湖の底ですねえしょうがという名前のね
00:34:34集落があってそこはもうダムの底になっているんですね今えそこを見てたってことですかってことじゃないですかそこを見えるはずがないってことですもんねもうダムの底ですよ
00:34:41集落の名は塩川そこには小学校もあったという
00:34:42写真は残ってるだろうな
00:34:52体験者の赤枝さんが見たという小学校はまさかそれではないのだろうか
00:35:10気になって過去の航空写真を調べてみると1976年現在水垣湖がある場所には確かに塩川集落が存在し
00:35:191995年には周囲一帯がすっかりさらちになっている
00:35:33そして2000年には完全に湖の底につまり体験者の赤枝さんが訪れた5年前にはすっかり湖の底だったということだ
00:36:02すると赤枝さんが迷い込んだのはこのダムに沈んだ集落だったのではないかかつてあったその村に2人は時空を超え呼ばれてしまったのではないか私たちはそんな仮説をもとにダムに沈んだ集落の住民を探した
00:36:20するとようやくたどり着いたその人は戦中神奈川県の沢宮原で生まれまして疎開で両親の実家がありました塩川集落に越してきました
00:36:35子供の頃からダムに沈んだ塩川集落に住んでいたという小林義勝さん83歳赤枝さんが描いた集落のイラストを見てもらうと
00:37:05似てます
00:37:30自らも絵に描いてくれたこれが小林さんの描いてくれた集落の絵三つ股に分かれた川と道その中に並んだ家屋がとても塩川の特徴を捉えているというさらに塩川の集落っていうのは学校っていうのはありました?
00:37:56私の家の50メートルか60メートルぐらいに上に学校がありましたなんと坂の上の高台には体験者の証言どおり小学校がさらに人づてにたどった集落の住民に話を聞くといいねえ
00:38:08私は本当はねダムのそう水没住民なんですよそういうと塩川集落の写真を見せてくれた
00:38:26それほど自然豊かだった塩川集落には驚くことに。
00:39:25もしかしたらバリケードとか作ったのかもしれないですね反対運動でああああ面白い話すな面白い話すていうそういうことねあるねごめんくださいさらにまた別の住人は我々に決定的な写真を見せてくれたそうですこっちあっこっちへ寄ってくださいあいいですかすいませんこれがあっしんこわですかこれ?そう。
00:39:52これは高台から撮った塩川の写真これだったこんな感じでありましたこれ学校どっちになる学校こっち側に映らないうん高台にある学校を背に少し降りた場所から撮影したものだというそれはまさに学校を通り過ぎると高台から集落が見えたという
00:39:57赤枝さんの証言と全く同じ。
00:40:21この光景こそあの日体験者が見た景色ではないのだろうかそう考えると赤枝さんが体験したさまざまな怪現象も不思議な説得力を帯びてくる突然立ち込めた霧で異世界への扉が開き
00:40:35大量持ち出して湖に誘われると現れた看板はこの湖に沈んだ集落を忘れないでほしいというメッセージを伝え
00:40:54さらに車1台分だけ開いた扉という最後のゲートを抜けるとそこには無念にも廃坑にされ湖に沈められてしまったまだ新しい学校や
00:41:14必死に何かを訴えようとするかのような奇妙な光景がその全てはダムの底に沈みもう帰ることのできない悲しき集落の土地の記憶が見せたものではないのだろうか死ぬ記憶が呼ぶ?
00:41:32取材中、私たちは塩川にまつわる不思議な話に出会った。書かれていたものが剥がれ落ちていた看板を見つけ何気なく地元の人に聞いてみると。
00:41:41イブセさんの一節タイムスリップの一節がそこに看板として。
00:42:06これは剥がれ落ちる前の看板の写真そこには昭和の文言イブセ・マスジの不思議な実体験がつづられているこれすごい話になりましたよこれ私たちは塩川にまつわる不思議な話に出会った
00:42:16書かれていたものが剥がれ落ちていた看板を見つけ何気なく地元の人に聞いてみると。
00:42:38イブセさんの一節タイムスリップの一節があそこに看板としてこういうことがあったらしいですっていうのは書いてあったんですけどそれはまさかのタイムスリップの一節。
00:43:06してるのかもこれは剥がれ落ちる前の看板の写真そこには昭和の文言イブセ・マスジの不思議な実体験がつづられている昭和十数年ごろ益富温泉に泊まったイブセたちは山奥の地にいきなり孤立して一つの盆地が開けたような場所に出ます。
00:43:15今眼下の湖底に沈んでいるかつての塩川集落と思われます。
00:43:23イブセたちは道の曲がり角でばったり2人の美しい娘に出会いました。
00:43:362人とも20ぐらいでコンガスリの着物を着て手ぬぐいをかぶりメカゴを背負っていたというのです。
00:43:53イブセが東京で出会った作家村松松風が同じ場所で20数年前に同じ格好をした2人の美しい娘に出会ったと言い出したのです。
00:44:04妙な話です。あなたはイブセが投げかけている謎にどんな答えを出しますか。
00:44:15なんとまさしくこの場所で名のある昭和の大文豪までもがタイムスリップという不思議体験を告白していた。
00:44:37やはりこの土地はどこか時空がゆがむ来る人に不思議な体験をさせるのかあなたはこの世にはそんな場所があることをそして土地には人を呼ぶ記憶があることを信じるだろうか?
00:45:07ほらすごい話になりましたよこれねえたどっていくうちにはねちょっとね違うんじゃないかってなってたんですけども実はこれタイムスリップではないかという話にたどり着いたんですねいやーほんとに世界に迷い込んだとしか数時間はその世界にいたんじゃないですかはいえすごいでもそういうことですよねきっとねそうじゃないとまあ納得できなかった
00:45:37あの実際に本当に当時の集落の写真とかも出てきちゃうじゃないですかはいそれって記憶とどうなんですかかなり近かったですこの見下ろした感じはもうそのままですはぁーで学校もはいこれですよねこんな感じでしたこれがぐるぐる巻きだったんですかこれがぐるぐる巻きでした柴田がさっき言ってた反対運動で鎖っぽいものでなんか反対みたいのでやってる可能性もあるんですか確かに学校ありそうですねうん僕赤枝さんにちょっと聞きたいんですけどはい1998年以前にはいはいそうですよね?
00:45:56この湖行ったことありますか行ったことないですないってことは間違いなくダムで水没した町の後に行ってるってこともちろんはい全く知りませんダムで沈んだ集落があるってことも当時は知らなかった全く今知りました
00:46:13だから今鳥肌が止まらなかったから一番驚いてるのは僕ですねそれではジャッジのお時間です過去にタイムスリップしたという体験者の必要を信じるか信じないか皆さん最終ジャッジお願いいたします
00:46:27どうもうわあああえぇーうそだよあれ
00:46:40?うれしいうれしいなやりました赤枝さんありがとうやったーいや本当になかなかないんですよ院長がこれ出すのちょっと院長最後にしましょうねさあ小田さん信じてくれる?
00:46:56僕はちゃんと尾瀬さんだったり過去の事例もあるわけじゃないですか。何か周波数のチャンネルがパチンとあったタイミングだったんじゃないですか。
00:47:17本当に信じる要素しかないというか、でもタイムスリップしやすい体質っていうのもあるかもしれないですね。そうなんですかね、そういうスイッチの持ち主。最初なんか木造の学校出てきてチェーン3本しかないとか、始まったよ芸人がと思ったんですけど、もうどこからどうやっても信じるしかなくないですか。
00:47:45井戸瀬さんも行ってて、ダムの底にあって、その姿が描いた絵とほぼ一緒っていう。さあ、そして、委員長も信じる。悔しいです。やりましたね。非常に悔しいです。カッチカチです。もうカッチカチですね、これ。来ましたよ。悔しいけど、信じないっていう理由が俺の中で咲かされなかった。
00:48:06もうだから信じるをあげるしかなかった。どこで変わったんですか。いや、だから井戸瀬さん出てきたけど、ダム。ダムの光景とあの写真出してきて、ダムに水没された方とか経験された方とかの絵を見たときに一緒だということ。さらに、鉄筋の水没した小学校を見たときの赤枝が本当にこれだ!
00:48:31顔してたんだ。これでね、だから、嘘があったらそうならないと思うから、ちょっとね、潰せなかった。いやー、やりました。すっごい。おいしい。なかなかないんですよ、これ。いや、そうなんですよ。まいった。歴史的な瞬間に立ち会いました。いや、本当ですよ。これこそ不思議体験だよね。そうですね、取材力の力がすごいなと思いました。
00:48:57ありがとうございます。はい、面白い。入ったなぁ。今年2月、アメリカのトランプ大統領が自身のSNSで、宇宙人やUFOに関する政府文書の公開を支持したと投稿。アメリカのトップがその存在を認めるような発言をしたと話題になったのだが、
00:49:19それより50年以上前に、そんな宇宙人やUFOに実際に遭遇したという日本人がいるのをご存知だろうか。かたたたか。当時の目撃者が50年以上の時を超え、その真実を語る。
00:49:36さらにSNSでも話題未確認飛行物体の正体を徹底検証あそこまでやったこれは絶対そうだよ
00:49:46はい。
00:49:47踊りたちも見てる?見てます。
00:49:57宇宙人未確認飛行物体の正体を徹底検証。
00:50:26これは2018年11月鹿児島市で撮影された映像時刻は早朝6時半ごろ曇り空の下ふわふわと茶色い何かが浮かんでいる丸みを帯びたいびつな形でただただ空を漂うこの物体は一体何なのか?
00:50:51こちらが撮影者のこれ僕もホントよく分からないんですけども一番近い形状といえば何か大きなアジフライが空を飛んでるっていう感じなんじゃないのかなと思いますアジフライが空を飛んでるっていう感じなんじゃないのかなと思いますフライって言ってるぐらいですからねフライの意味が違うんだよ
00:51:03信じてください空飛ぶアジフライを見た実はこれ各種メディアや
00:51:04sns でも空飛ぶアジフライとしてたびたび取り上げられている有名な不思議映像
00:51:25撮影成功だってしかしその正体は明らかにされていない早速撮影した現場へ案内してもらうと
00:51:43ここで富山さんは仕事へ行く途中に異変を察し急いでカメラの録画ボタンを押した
00:52:08なんか浮いてんだよね浮いてますねゴミ袋かなとも思ったんですけど黒い空気が入ってるものだったら丸くなるはずなのに平べったい感じもするしちょっと赤い赤いですねなんかやっぱりちょっと尻尾みたいなのがちょろっと出てるんですよねこうやっぱ表面がツルツルしてなくてなんかゴツゴツというかなんか毛羽立ってるというか肉眼ではそういうふうに見えたような気がしましたこれはアジフライだわ
00:52:25平べったり尻尾のような突起があり表面がケバケバしている富山さんはこれらの特徴から謎の富裕物をアジフライだと認識アジフライも同じ形のアジフライ持ってきたね
00:52:35ずっとこれを正体が何だろうというのは思っていて何かそれを突き止めてもらったら何か胸のモヤモヤがスッキリするんじゃないかなと思います
00:53:04そこで映像解析のプロアイン氏に映像を見てもらった映像を見てみると完全な丸球体ではないですしハート型のものが横になってる状態で浮いているのかなとあと左側に突出した部分があるんですねこの突出した部分を見るとですねガスの入れ口ですねガス?
00:53:13と相見氏が導き出したあるものを宙に浮かべてみるとあれ?
00:53:18同じじゃん!
00:53:33そのあるものとはイベントとかで使われるですねガスを入れたアルミの風船ガスを入れたアルミの風船
00:54:00アイミシいわく謎の浮遊物の正体はハート型のバルーンゴム製ならガスが抜けると小さくしぼむが平たい形を保っていることからアルミ製だと指摘そのガスを入れる突起部分がアジフライの尻尾のように見えた可能性が高いという
00:54:21さらに富山さんの言う表面のケバケバはそもそもがアルミバルーンとしてもほぼ石油製品ポリエステルが表面に加工されたりするとそもそも帯電する性能はありますので周りにこう付着して毛に見える可能性はありますねなるほど
00:54:48ケバケバは耐電したアルミのバルーンに付着したゴミの影響では?と推察となるとやはり何か空気が抜けてる状態であってガスが抜けた状態であればだんだんその浮く力っていうのは抑えられてきますので同じ位置に漂っててもおかしくはないのかなと。
00:55:01あいにしの言うようにある程度ガスが抜けたアルミ製のバルーンを実際に浮かべ 富山さんの撮影と同じ画角で撮影してみると
00:55:27見えるかもあれまた同じじゃん味フライだ味フライに見えるんですよこれ限りなく近い映像が撮れたまた富山さんが撮影した現場周辺にはもちろんどこから来たかは分からないがハート型のバルーンを扱う場所がいくつもあったということで
00:55:33残念ながらちょっと空飛ぶアジフライではないのかなと思いますね
00:56:00素晴らしいこの結果を富山さんに伝えるとどんなリアクションすんのよヘニウムが入ったハート型のバルーンなんじゃないか限りなく真実に近いんじゃないかなと思っているのでそれが知れてよかったですいやーどうだろうちょっと根拠弱いなと思ってなんかハート型の風船に無理くりも落とし込んでる感じがしますからいやあれ風船なんです間違いなく何か隠したいことがあるんじゃないかと
00:56:19これは今から51年前の新聞記事また幸福だ 幸福にUFO出現肩叩かれドキリ肩叩かれ後に幸福事件と呼ばれ今もなお語り継がれるUFO騒動
00:56:32その当事者は小学2年生の山畑勝博くんと河野雅人くんだった 50年前はUFOとかよくあった時代か信じてください
00:56:3751年前宇宙人を見た
00:56:56時は1975年2月 山梨県甲府市に住む山畑くんと河野くんは当時流行していたローラースケートに夢中になっていた午後6時30分を過ぎ
00:57:02すっかり日も暮れると暗くなったしもう帰ろっか
00:57:31うんと空を見上げた時だったねえこれ何そこにはオレンジ色に光る謎の物体が周囲を浮遊したかと思えば彼らのすぐ頭上に近づきえ写真撮ってる
00:57:59カメラのシャッターを切るような音を発していたという恐怖を感じた2人はすぐにその場を離れ物陰に隠れたすると謎の光は突如どこかへ飛び去っていったといううまくやり過ごしたと思い自宅へと急いだ2人だが
00:58:03ねえあれ見て火事じゃない
00:58:12どこどこ家の近くにあったぶどう畑がオレンジの光に包まれていた
00:58:17急いでその場所に向かった2人
00:58:31そこで目撃したものはこれは山畑君が体験当時に描いた謎の物体のイラスト
00:58:39当時メディアの取材を受けた彼らの肉声も残っている
00:59:09大きかった?
00:59:16その瞬間え肩を叩かれた山畑君そこにいたのは
00:59:46はぁはぁ
01:00:16必死に逃げ出したという事件から50年以上たった今でも語り継がれる通称
01:00:44事件の詳細をひも解き信じるか信じないかをジャッジするまずですね当時イラストに描いた宇宙人ちょっと見てみたいと思いますねこちらはいこういう形ですよねまあ子供だからねそうですねはい顔が本当にもうシュワシュワっていう感じで耳がまあ本当に大きいまあ顔に対して耳が大きかったと身長どんぐらいですか?身長は僕らは小学校で若干大きいぐらいで1213
01:00:53ちっちゃいんだもっと大人より高いと思って2mとかなんか喋るんですか
01:01:13?テープを逆算したような逆算してもう目をつぶればその肩を叩かれて振り向いた時のその場面ですよね場面はずっとトラウマになってます僕の中でそのテレビドラマヒローモンでもいいですし映画でもいいです
01:01:40似てるなぁと思ったものって何かあったりしましたか?似てるのはあんまりなかったと思うんですよねないちょっと神話に出てくる天狗だ鬼だとかそういうのもないはないですねかなりその時取り調べみたいなものを受けたんですよねそうですねそういうことですかって言って僕と河野くんはとにかく別々にいろんな話を聞かれましたね一致するかどうかなバラバラだったらどっちかが嘘ついてるか嘘の可能性があるってことだもんね
01:01:59でね友人の河野さんが別のところでこういう宇宙人を見たんです僕っていうイラスト入手したんですけどそれがこちらですね全く一緒ですよねこれねまあほぼ一緒ですねこれ別に口裏分けてこういうのを描こうって言ったわけじゃないんですよね全くないですね見たものは一緒だと
01:02:27いわゆる皆さんが想像する宇宙人ってグレータイプというのが多いと思うんですこの姿が一般的な宇宙人のイメージになったのは実は映画の未知との遭遇以降に皆さんがそういうイメージをされるようになったという傾向もありますアメリカだと1977年日本の公開は78年以降になりますなので山田さんが体験された1975年の時点では宇宙人といえばグレーっていうイメージは恐らくなかったないってことね
01:02:31もう昇格人についてはましてやそんなイメージは固定観念は持ってなかったと思います
01:02:43でもかかわらず別々に取り調べを受けたはずの2人のイラストが一致したさらに信憑性を高めることになったのが
01:02:50両親を呼びに行ってるんですよね
01:02:55連れ出した親を僕らと一緒にまた現場に戻ったんです
01:02:58そしたらまだいまして
01:03:00じゃあお母さんとか見てるってことですか
01:03:02もちろんです
01:03:03おとろたちも見てる
01:03:09実際にお母さんの育成もあるんでちょっとそれも聞いていただきたいですね
01:03:14そこはおもかちが呼びに来てすんごう出かけてたんだけどね
01:03:15ここまで一緒に見てるんですよね
01:03:25へぇそうなんすんごいオレンジ色なのもうなんかねあの花火のね
01:03:29来ないし来る必要もないと思う
01:03:3751年前UFOを目撃したという少年たち
01:03:42実はその母親も現場に立ち会っていたというのだ
01:03:47その貴重な音声データがこれだ
01:03:52そこはおもかちが呼びに来てすんごう出かけてたんだけどね
01:03:54どこどこなんつって
01:03:57ああ人のうちにあそこあそこなんつって
01:04:01じゃあお見たせが見たときにはオレンジ色に光ってたんだ
01:04:02そうなんですすごいオレンジ色なの
01:04:05もうなんかねあの花火のね
01:04:07光って見てるっていう感じでね
01:04:09ちかちかちかちかこうね
01:04:11回転してたんじゃないかと思うんですよね
01:04:41最後にすごい光出してね腕パーッと切れたここまで一緒に見てるんですよねへえ他にも身内の方以外の方も目撃されてるんですよねこれまずですねお二人が見たところなんですけれどもまずこちらでですね環境センターの職員の方ねこれ5時30分頃お寺さんのですね住職なんですけれどもまあ空をジグザグに飛ぶ明るい光を目撃そしてですね同じ日に宇宙人を見たと証言するこれ保健外行員の方なんですけどもねここまであのUFO出現目撃
01:04:59宇宙人との遭遇そしてスケッチ体験談が複数の人間で共有されているのは非常に興奮事件というのはユニークここまで話し切って思うんですけど僕は宇宙とかの科学者とかとしゃべることあるんですけどとここで加藤浩二がある疑問を投げかける
01:05:22天の川銀河というところに我々太陽系あるじゃないですかそこの中にはもういないことは確定してると調べてでも宇宙はもっと広いですからもっと広いから他の銀河から来る可能性はあるとでもその距離って何十億光年とかでそれだけの距離があったらもう絶対に来ないし来る必要もないと。
01:05:41はるか彼方の銀河から宇宙人が地球に来ることなどあり得るのか宇宙を研究する専門家に聞いてみた藤井先生は宇宙人とかUFOが地球上にやってくるっていうのは考えられると思いますか?
01:05:58実態を保ったまま人の形を保ったままやってくることは考えられないと思います もし地球にやってくる場合は非常に速い速度でやってくる必要があります例えば1秒間で地球を7周半するぐらいの速度が必要になります
01:06:24もし仮に我々のような体がそのような非常に速い速度になった場合は小さな粒子もしくは粒になってしまってそういったものであれば地球にやってきてはいるんですけどももちろんどこかの地球に似たような惑星で私たちに似たような生命があってもいいとは思うんですけどそれが地球にやってくるということは考えられないと思います。
01:06:52僕ちょっと調べてもらいたいのは映画とかその特撮ドラマとかの撮影がここでなかったのかっていうのはこれは調べてるんですか?その前後では全くないということかなんか撮影で近くにスタッフが出ないで遠巻きで撮りたいときってあるじゃないそれで発光させて撮るとかっていうのってありうるんですよそこに宇宙人みたいなのも歩いてくるってでどう考えても牙三本というのは僕はやっぱり特撮の敵?
01:07:06特撮の敵がなんか宇宙人だってことは僕はちょっと信じられなくてもっと違ったもんなんじゃないの?って思っちゃうんだけどここがやっぱりちょっと気になるんだよね。
01:07:15それではジャッジの方に参りたいと思います山畑さんの体験を信じるか信じないか皆さん最終ジャッジお願いいたします
01:07:24世界に行っちゃったのか。
01:07:51今夜秘密のキッチンでは孤独な主婦木並遥さんと謎のシェフ高杉真弘さんの大人のファンタジックラブストーリーで私は人気料理研究家の役で出演いたします4月9日木曜夜10時スタートぜひご覧ください山畑さんの体験を信じるか信じないか最終ジャッジお願いいたします!
01:07:577!
01:08:21いやーもうこっちで行くかああーマジですかやりました皆さん信じる体験はねそういうことなそういうことねそういうことだから山畑さんが経験したことはみんなが見たものは多分本当なんだと思うそうですねここまで広がってたらでもそれが宇宙人UFOに直結できるかどうか分からないけど見たことは事実だから山畑さんの証言は信じさせていただきます
01:08:40ありがとうございます加藤さんがおっしゃる通りその体験したことは本当だったんで50年前にUFOを見たって言って脚光を浴びてしまった少年が今59歳にして語ってるというこれもなんかエモい感じありましたよねそうですよね
01:08:42させないことは今ationsがあればキャバイだけでもいいよ
01:08:43そうですね
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