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  • 3 months ago

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Transcript
00:00I don't know if I'm going to leave it to Iroha.
00:07Come on, let me show you the magic of my soul.
00:30Yeah!
01:00Yeah!
01:30Yeah!
02:00趣味に見つるトバコように線路たらんでも 他げない
02:04飽きて飽きて憎られる指出はわたし
02:09構って構って、もう止められないね
02:13君も埋め尽くす
02:15ウザくない感情を登録
02:21soreから大会に向けての準備が猛スピードではじまった
02:25まず例のクロヤギのキラキラ没シナリオを
02:29牧貝生子先生に台本貸してもらった。
02:32我ながら無茶な提案で内心ヒヤヒヤしていたが、
02:36牧貝先生は二つ返事でOK。
02:38完成はあっという間だった。
02:41相変わらずキラキラモード継続中なのは困ったもんだが…
02:49舞台美術と照明はオズが舞台背景作レールを
02:53とんでもないスピードで作り上げた。
02:55本当、久々のオズエモンプリに俺はただただ感心するばかりだ。
03:00効果音やBGMは以前から舞にあった音源に加えて、
03:04おといさんが腕を振るってくれた。
03:06こちらもかなりの出来栄えだ。
03:10問題は…
03:15何やってるんだ?
03:17ああ、ごめんなさい。考え事しちゃって。
03:21デコレーションに集中しろ!
03:24ああ!
03:25お前何か悩んでいることがあるのか?
03:28え!
03:29俺で様子さんが聞くぞー。
03:32ヨー、ヨー、ヨー
03:35yeah
03:38yeah
03:41yeah
03:46you
03:51you
03:54you
03:59you
04:03you
04:05.
04:32.
04:33.
04:34.
04:35.
04:35.
04:35G
05:05If you're a school like this, you'll be confused by the way.
05:10I don't know if you're...
05:11I don't even know what to do.
05:13You're a fool.
05:15You're a little bit of a school.
05:19Oh...
05:20That's why I'm not kidding.
05:22Oh?
05:24You said it, right?
05:25I'll never forget...
05:28I'll never forget...
05:29I'll never forget about it.
05:32Oh...
05:34That's why I'm not going to use the real estate.
05:38I'll use it for you.
05:40I'm not going to die.
05:42I'm not going to die.
05:44I'll die.
05:47Oh, I'll go back home.
05:50I'm so excited to play the game.
05:53Oh...
05:55I'm not going to die.
05:57I'm not going to die.
06:00I'm not going to die.
06:02Yes, everyone is so good!
06:05Yes, of course, right?
06:08Thank you so much for the performance.
06:12Thank you so much for your support.
06:14Thank you for your support.
06:16Thank you so much for your support.
06:19Let's get started!
06:32Thank you so much for your support.
06:34I'm tired of today.
06:51What the hell you're talking about with your face?
06:55Every day, the bed is better than my own room.
07:01I think this is my bed.
07:08Hey, my skirt. Are you interested in my skirt?
07:14I'm a weirdo friend of mine.
07:17Please, let me show you the Iroha.
07:20I don't want to show you.
07:24You're not a kid. You don't have any interest in your hair.
07:27You're not a kid.
07:29Your boss is a man.
07:31You're not a kid.
07:32You're not a kid.
07:33You're not a kid.
07:37How much you put your bed on your bed?
07:42If you want to go back to your room.
07:45I understand.
07:49What are you doing?
07:52Well, what are you doing?
07:54I don't know if I'm honest with you.
07:56I don't know what you're doing.
08:00I don't know what you're doing.
08:02I'm going to go ahead and take care of you.
08:07What was there?
08:10What?
08:11I don't know what I was thinking about in the movie.
08:17That was easy for you?
08:19What?
08:20So much for you.
08:23I don't know what you're doing to say to me.
08:26You're right, I won't have to do it.
08:28That's how you do it.
08:31I don't know how to do this.
08:33I don't think you're doing it.
08:37I don't know what you're doing.
08:42The show was a little nervous.
08:45What?
08:46顔を出して仲間と一緒に日の当たる表舞台で演技を披露して もちろん黒柳の声優をやれて楽しいですし勉強にもなって充実もしてる
08:58でもふと思っちゃったんですよね
09:02どれだけやっても私はあくまで謎の声優旅団 x でしかないって
09:08私はここだぞ私がやってるんだぞ そんな風に胸を張ってアピールできたら最高なのにってどうしてもそう思っちゃいます
09:18だってそうすれば 私もちゃんと5回同盟の仲間入りができるのに
09:25そう だよな
09:28こいつの気持ちを考えたら当然のことなんだ 自分をアピールできる場所がないんだから
09:35だったらいつか表舞台に出させてやる
09:39なんなら演劇みたいな2.5次元コンテンツに手を出してみてもいいかもしれないな もちろん役者はお前で
09:46でもそれって
09:49何のための5回同盟だと思ってる お前たちの才能を何の気兼ねもなく生かせる舞台を用意するために作ったんだぞ
09:58将来お前に割り振る仕事が増えた こいつはなかなかいい収穫だ
10:02好き放題言ってますけど どれだけ私を働かせる気なんです
10:06残念ながらうちはブラック企業なんだ
10:10お前が望むなら叶えてやる だからお前も覚悟しておけ
10:15ああ
10:18了解です
10:25よしイロハ大会まであと少し こっから山場だ気を抜く余裕はないぞ
10:30もちもち論論でーす 伝説のカリスマ指導教官イロハさんの活躍にご期待ください
10:37私の夢がたくさん詰まった舞台 絶対成功させてやりましょう
10:42うっ
10:43あああああああ
10:45どちら様ですか
10:50銃版確率100% 面白いはここにある
10:55喜劇も悲劇も惨劇も過激に素敵に届けまちゅん
10:58UGA文庫のアイドル編集
11:01デーズ
11:15ましろちゅん 卵語もやめてちゃうん
11:20しぃー
11:24シェイ
11:26名前も聞ciamo
11:31That's why I wrote this title, I think it was Maki貝先生.
11:35Yes, I think it was pretty good.
11:38It's a little bit of a thought.
11:39Well, what is this?
11:41It doesn't sound like this.
11:43It's something that's weird.
11:45That's what I'm trying to do.
11:46It's such a pink piece of love, Maki貝先生's work to 180 degrees.
11:52It's always Maki貝先生's work.
11:54It's so dark and dark.
11:56It's like a terrible piece of love.
11:59What is that?
12:01Why are you doing this?
12:03I'm so close to you!
12:05Come back to the former Maki Gai-Sensei!
12:08What?
12:16It's time for tomorrow, tomorrow.
12:19And today is the final rehearsal.
12:26This is the end of the rehearsal!
12:28Thank you!
12:31It's all-time!
12:37This is the end of the rehearsal!
12:39We are doing it!
12:40It's time for the final rehearsal!
12:43What about the final rehearsal?
12:46Well, it's time for the final rehearsal!
12:48I'm so close to you and I know it's fun!
12:51So, we'll have a good performance!
12:54I'll have a good performance!
12:58Well, that's why I can show you a lot of people.
13:01Oh, that's what you're doing!
13:03You're going to grow up with that drama.
13:07I'm not doing anything.
13:09It's all for everyone's skill and drama.
13:13I need to thank you.
13:15No, I don't need to.
13:17If you don't want to make any of them,
13:20you can make sure you can make an illustration.
13:23So, so, so, you can make it better.
13:26That's why I'm not allowed to do that.
13:28I'm not allowed to do that.
13:30I'm not allowed to do that.
13:32So I'm not allowed to do that.
13:34I'm not allowed to do that.
13:36This is a weird thing.
13:38God is watching you.
13:40If you don't have trouble,
13:42if you don't have trouble,
13:44you can protect yourself.
13:46That's right.
13:48I'll have a chance for tomorrow.
13:50Please join me.
13:52I'm ready to go.
13:54That's what I'm doing.
13:56That's good.
13:58Can I join you?
14:00Well, I'll do that.
14:02I'll do that.
14:04So I'll join you.
14:06I'll do it.
14:08I'll do it.
14:10I'll do it.
14:12I'll do it.
14:14I'll do it.
14:16I'll do it.
14:18I'll do it.
14:20I'll do it.
14:22I'll do it.
14:24I'll do it.
14:26See you later.
14:28I'll do it.
14:30I'll do it.
14:32I'll do it.
14:34I'll do it.
14:36妹の幸せを願う身としては嬉しい展開だね。
14:40月の森さんも最近強くアタックしてきてる気がするけど。
14:44前にも言ったが、あれは偽恋人を演じるための演技だよ。
14:49本気でぶつかってきた真っ白の気持ちに応えられない今の環境で、
14:53いたずらに彼女の気持ちを拡散する気はない。
14:56ま、いいけど。僕としては楽しい三角関係を希望したいな。
15:02人の修羅場を楽しむな。趣味が悪いぞ。
15:05ま、友達の特権ってことで。
15:08勘弁してくれ。
15:14大星くん。
15:16ん?
15:17ちょっといい?
15:19どうした?
15:20あの、お礼を言わなくちゃって思って。
15:23大星くんが協力してくれたから、私たちはここまでできるようになったわけだし、
15:28最初は急に来て、なんなのこの人って思ってたけど、
15:32今は来てくれてよかったって。
15:35だから。
15:36待った。
15:37演劇部がこれだけできるようになったのは、
15:39お前たちがそれだけ頑張ったからだ。
15:42まずそこは勘違いするなよ。
15:44うん。
15:47それに俺はほとんど何もしてない。
15:50実際に指導してたのは、教官に応ずにお問いさんだ。
15:53つうか礼は大会が終わるまでとっておけよ。
15:57あっ。
15:59そうだね、わかった。
16:02明日全力で頑張るから。
16:04あ、応援してるよ。
16:07あっ。
16:10あっ。
16:11でも、スミレお姉ちゃん、影石先生の件、私はまだ疑ってるからね。
16:15だからそれは勘違いだって説明しただろ。
16:18そう簡単には信じないから。
16:20スミレお姉ちゃんはかっこいいし美人だし、
16:22言い寄ってくる男はきっと多いもん。
16:24まあ、そういう見方もできるかもしれんが。
16:26それに、さっきの大橋くんはちょっとだけ。
16:30ちょっとだけ?
16:31あっ。
16:32な、なんでもない。
16:33とにかく、スミレお姉ちゃんとえ、え、え、えちなこととか、
16:36絶対しちゃダメなんだからね。
16:38ええええええ。
16:41変なところがあるのは、羽ゆずりなのかもしれんな。
16:45どうした?
16:55山田ちゃんが倒れちゃって。
16:58ええ!
16:59そういえば、あの子。
17:02あの頃から無理していたのか。
17:09さっき保健室に連れて行ったんだけど、すごい熱で。
17:13家族の人に病院に連れて行ってもらうことになったの。
17:17ただ、
17:19明日の大会に出るのは厳しいんじゃないかって。
17:22えっ。
17:23もっと注意しておくべきだったか。
17:26そんなんて失態だ!
17:28うん。
17:30部員の体調管理は私がちゃんとしておくべきだった。
17:33あの子が頑張りすぎちゃう子だって、私は知ってたのに。
17:38そこまでにしなさい。
17:42責任の所在を言ってる場合じゃない。
17:44大会は明日なのよ。
17:46はい。
17:48誰か山田ちゃんの大役になってくれる人はいない。
17:51そんないきなり大役って言われても。
17:54一日じゃ台本も覚えきれないし、代わりなんて務められないよ。
17:59私は裏方しかやったことないし。
18:02うん。
18:03お願い!
18:04このままだと明日の大会参加すらできない!
18:07実績を残せなかったら、ハイブになっちゃうんだよ!
18:10うん。
18:11ここまで頑張って劇を完成させてきたのに、
18:14挑戦すらできないなんて、そんなの山田ちゃんが責任感じちゃう!
18:18それは分かってるけど。
18:20でも…
18:22せっかく今日まで頑張ってきたのに。
18:27解決策はある。
18:37ただ、それは…
18:39俺一人では…
18:41どうにもできない方法で。
18:48お前の演技力はずば抜けている。
18:51俺が言うんだから間違いない。
18:53だったら、いつか表舞台に出させてやる。
18:57お前が望むなら。
19:02分かりました。
19:03えっ? 教官!?
19:05ん? イロハ?
19:12いいんだな、イロハ。
19:13すべてをぶちまける覚悟があるってことだよな。
19:16先輩ならきっとこうするはず。
19:19それに私…
19:21大役なら…
19:24私がやります!
19:27えっ? あなた…
19:29あなた…
19:30イロハ…
19:32コヒナタさん?
19:34教官はコヒナタさんだったの!?
19:39教官はコヒナタさんだったの!?
19:41皆さんに指導するためにセリフは全部覚えてます。
19:45山田さんの役も私ならやれます。
19:47でもこれは演劇部の問題で…
19:50う、本当にいいの!?
19:52ハハハ…
19:53いいに決まってるじゃないですか!
19:55努力が報われないとか何そのクソゲーって感じですし!
19:59噂に聞いてるコヒナタさんと全然キャラ違うね。
20:03あっても、教官はこんな感じだったか。
20:06まあまあ細けいことはいいんですよ!
20:09みんなの努力を無駄になんかさせたくないんです!
20:12それに、この劇には私の夢も詰まってます。
20:16夢ごたくはよろしい!
20:19私に協力させてくれるのか否か!
20:22さあみぞりさん、ご決断も!
20:25コヒナタさん…
20:31いえ…
20:33教官!
20:35どうか!
20:37よろしくお願いします!
20:39はい!
20:41山田ちゃんの思いも背負って、最高の結果を残しましょう!
20:45ハリウッドクラスの演技、見せてあげますよ!
20:48演劇部のみなさん!
20:51いいぜ、ヒロハ。お前が決めたなら、俺も付き合ってやれ!
20:57私はまだ知らないでいる、この人生の生き方ひとつ。
21:13あなたは、ただ眺めるだけ。
21:17星の行方を、過去の彼方で。
21:21今日の世界が、どんなに冷たいままで、浮かれていても。
21:27あなたの中へ、見え切って、奏でてくれたんだ。
21:29浮かぶ日相。
21:31駆け抜けた通過路。忘れられない想い。
21:33愛が、何かも知らない。
21:35愛が、何かも知らない。今の目と出てる。
21:37星は、ただ、綺麗でした。
21:39私を生きることは、恥ずかしいことじゃない。その答えが、嬉しくて。
21:45今日が、涙に染まりつけた。
21:47今日が、涙に染まりつけた。
21:49リズムなら、うざいくらい抱きしめて。
21:53夜を、彩る私の心は、今も、今も、家に染まりつけた。
21:55愛が、何かも知らない。今の目と出てる。
21:57星は、ただ、綺麗でした。
21:59私を生きることは、恥ずかしいことじゃない。その答えが、嬉しくて。
22:01今日が、涙に染まりつけた。
22:05リズムなら、うざいくらい抱きしめて。
22:09夜を、彩る私の心は、今も、家に染まりつけた。
22:14今も、言えないままの、愛しているよ。
22:31イロハが演技か。まさか僕にも隠し事をしてたなんてね。
22:36悪いな、今までたまってて。
22:39ううん、仕方ないよ。母さんにバレたら大変だからね。
22:43イロハの関わりは、この演劇部の件だけじゃないやす。
22:48五回同盟の活動にも関わってるよね。
22:52あ、もうこれ以上隠す気はない。
22:55そっか。僕が思ってたよりもよっぽど、秋はイロハにとって大切な人だったみたいだね。
23:01大げさだな。
23:03大げさなもんか。
23:05イロハの相手は、秋しかいない。
23:08僕は今、完全に確信したよ。
23:13イロハの相手は、秋しかいない。
23:18イロハの相手は、秋しかいない。
23:23イロハの相手は、秋しかいない。
23:27イロハの相手は、秋しかいない。
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