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00:00I'm here, Kobao-chan!
00:02Riko?
00:04Riko is still here.
00:06Eh? Is that the movie?
00:08Yes.
00:10Yesterday, I was going to make a message to make a great movie before the morning, but...
00:18That guy... Is that from yesterday?
00:24Let me see!
00:30Hey, Rika!
00:42What? What?
00:46Rika?
00:53Ah! Rika!
01:00Ah! Rika!
01:11Be my friend!
01:12知らない無理したって
01:14Be my friend!
01:15全部気付いてたよ
01:17もう一度
01:18君の隣に行こう
01:21その全部だって届きそうだ
01:30その以上だね
01:32ジェットこさな前に
01:35必死で前を向いて
01:38いつも駆け抜けたんだ
01:43ずっと続きはしないね
01:47僕らの時間は今しかないから
01:53この瞬間
01:55きっと見つけよう
01:57Be my friend!
01:58知らないフリしたって
02:00Be my friend!
02:01全部気付いてたよ
02:03もう一度
02:04君の隣に行こう
02:07手を取れないように
02:10Be my friend!
02:11見上げてばかりだって
02:13Be my friend!
02:14朝が出てる
02:16今ももう一度
02:17何度でも手を伸ばそう
02:21ああ、どうしたって届きそうだ
02:24この番組はメディアファクトリーと
02:29ご覧のスポンサーの提供でお送りします
02:32今後に demie
02:39ただの風だってさ
02:44もう心配かけさせないでほしいわね
02:47少し…
02:49少しあいつに頼りすぎていたのかもしれないな
02:54そうだな
02:57だがいまはそんなことを言っている場合ではない
02:59な、そんなことって
03:01What is that?
03:02The answer is after.
03:05What's up?
03:06The show is closed.
03:08It's closed?
03:09It's a bit of a shame.
03:11It's not done.
03:13It's not done.
03:14And that's why,
03:16if you look at it seven people,
03:18it doesn't mean to be a matter of seven people.
03:21The night of the night.
03:31I'm so happy.
03:41It works.
03:42I've got a robot-style.
03:43I've got some anime.
03:44You know what?
03:45No, I can't do this.
03:46I can't do this.
03:48What the hell was that was?
03:49It's not my turn.
03:50Oh, what's up?
03:51It's not my theatres.
03:53I'm going to go back to school.
03:55I'm going to take the postures.
03:57I've got a poster.
03:59I'm sorry.
04:00Yes, it's true that Hasegawa-kun's kind of like a lot of people who don't want to be in trouble, isn't it?
04:10Oh, I'm so excited!
04:12If I'm trying to convince you, I'm trying to convince you.
04:16I'm trying to convince you.
04:17I don't know, but Hasegawa-kun's kind of joy, isn't it?
04:22As a result of the perfect person, the perfect person, the perfect person!
04:28That's why he's not a friend. He's just a team.
04:30A team team?
04:32He didn't have a team.
04:35He started 6 months ago.
04:37Oh...
04:38A team?
04:40I've never heard of a name.
04:42What are you doing in a team?
04:44Oh...
04:46Um...
04:47Sorry, I'm a little急.
04:49Oh, I'm sorry.
04:52Yes, you work hard.
04:54Yes.
04:56Ugh...
05:00Rika, you're up to me?
05:02I'm up to you. I'm so much happy.
05:06It's a time to see you.
05:06You know, such a joke...
05:12Oh...
05:14You're...
05:16You...
05:17You're still having a wind in your head.
05:19It's so gross.
05:22Oh, my God, that's a joke.
05:24上映会中止ですか?
05:28もう少しで完成だったんですが…
05:31それでまたお前が倒れたら意味ねえだろ?
05:34それじゃあ95%くらい完成したバージョンを上映するとか…
05:39それもダメだ、バカ
05:45最初は7人で見ないと意味がないんだってさ、夜空が
05:50あ、夜空先輩が?
05:53ああ、あの夜空がだ、俺も、俺たちもそう思った
06:01感動して泣いちゃうか?
06:03な、泣いてないし!
06:06ちなみに俺は泣きそうになったぞ
06:12ああ、なんか眠くなっちゃいました
06:15コタカ先輩?
06:18ん?
06:19もしリカに乱暴するなら今ですよ?
06:22えっ、エロ同士みたいに…
06:24お前な…
06:26それでもし俺が本当にそうしたらどうするつもりなんだよ?
06:30でも、先輩はしないでしょ?
06:33ああ、先輩!せっかくですから、リカが眠るまで本を読んでくれませんか?
06:37ああ、先輩!せっかくですから、リカが眠るまで本を読んでくれませんか?
06:42本?
06:43これをお願いします!
06:48ビ、BL本じゃねえか!
06:50読んでくださいよ、先輩!
06:53あのな!
06:54ちょうどいいんですよ、こういうのが
06:57わかったよ、お前は本当に変態だな、腐ってやがる
07:07ありがとうございます、ではそのしおりの挟んであるページから
07:13ふ、ふ、ふ、ふ、ふ、大沢くんも、物欲しそうな顔ですね、そんなにも私のに、に、に、にく…
07:26もっと大きい声で!
07:28に、にくぼうが欲しかったのですか?
07:31もっと気持ち込めて!
07:32うっ、うっ、せ、先生、早く先生の熱いそれを、僕の、や、やおいあな、に、あ、やおいあな、なんだよ、やおいあなって。
07:46あ?男のくせにやおいあなを知らないんですか?
07:50あ?
07:51え?
07:52何言ってんのお前?
07:55あの?
07:57はぁ…まさか、やおいあなが実在しないなんて…
08:03するわけねえだろ!
08:05だってしょうがないじゃないですか!
08:07ものの男性の体なんて、見たことないんですから…
08:10間違いを訂正してくれる友達もいなかったんですから…
08:14っていうか本当にないんですか?ちょっと確認する!
08:19いいから寝ろ!俺はもう行くぞ!
08:22はぁい…
08:28お前とこうして馬鹿なこと喋ってられるのも、隣人部があったからだよな。
08:33あっ…
08:34あっ…
08:35あっ…
08:36あっ…
08:37あっ…
08:38あっ…
08:39あっ…
08:40あっ…
08:41あっ…
08:42あっ…
08:43あっ…
08:44あっ…
08:45あっ…
08:46あっ…
08:47あっ…
08:48あっ…
08:49あっ…
08:50あっ…
08:51あっ…
08:52隣人部の皆さんへ。
08:55映画が完成したので、部室に来てください。
08:57部室に来てください。
08:58あっ…
09:03へぇ…
09:04ごほん…
09:05今回は理科のせいでご迷惑をおかけして、大変申し訳ありませんでした。
09:10ふっ…
09:11ぶ、別に…
09:12理科殿、お気になさらず…
09:14い、いいから早く見せなさいよ。
09:16私も早く映画見たいぞ!
09:19くっくっくっ…
09:20見せてもらおうか。人間どもの悪あがきよ。
09:24それでは始めますよ。
09:26え!
09:30お…
09:33barr…
09:35お…
09:36ベーラー…
09:39ベーラー…
09:43ふっっ…
09:47えっ…
09:49えっ…
09:51えっ…
09:53ええええ。
09:55I don't know.
10:25I don't know.
10:54I don't know.
11:24I don't know.
11:26I don't know.
11:28I don't know.
11:30I don't know.
11:32I don't know.
11:34I don't know.
11:36I don't know.
11:38I don't know.
11:40I don't know.
11:42I don't know.
11:44I don't know.
11:46I don't know.
11:48I don't know.
11:50I don't know.
11:52I don't know.
11:54I don't know.
11:56I don't know.
11:58I don't know.
12:00I don't know.
12:02I don't know.
12:04I don't know.
12:06I don't know.
12:08I don't know.
12:10I don't know.
12:12I don't know.
12:14I don't know.
12:16I don't know.
12:18I don't know.
12:20I don't know.
12:22I don't know.
12:24I don't know.
12:26I don't know.
12:29All I
12:46do not know.
12:53I don't know.
12:53I want about it.
12:55I do not know.
12:55面白い友達 知識が豊富な友達 趣味が合う友達 頼りになる友達
13:01欲しい!
13:02黙れ!
13:03私たちはそんな素晴らしい隣人になることを目指し 日々切磋琢磨しているのだ
13:09確かにそうした友人の存在は人生を豊かにしてくれると思います
13:14でもとてもそんな風には見えませんでした
13:17それは貴様の主観だろ
13:19生徒会は主観で善良な一般生徒の活動を否定するのか
13:24でもそこの人とか あとあの人とか 拘束違反をするのは良くないと思います
13:32拘束違反?
13:33服装です 生徒心得5条服装に関する規定により 本学園の生徒は登校下校及び校内においては 学園規定の制服を着用することが義務付けられて
13:445条4項に制服着用義務の例外が定められている 部活動時もそこに含まれると明記されているはずだ
13:534 確かに
13:56ですがここで規定されているのは体操着やユニフォームのことで
14:01なら高速改定手続きをとってそう明記されるよう変えることだな
14:05われは人間の定めた法になど縛られぬ
14:08そりゃお前は中等部だからな
14:11中等部?
14:12中等部の子がどうして部員になっているのですか
14:15中等部の生徒を部員にしてはいけないという規定はない
14:19部外者が許可なく校舎内に立ち入ることは禁止されています
14:23確かに部外者を入部させるのは高速違反かもしれないな
14:28でしょ?
14:30だが中等部の生徒は部外者か
14:33中等部とはいえ
14:35劣気とした聖クロニカ学園に所属する学生であり
14:38しかも部員の血縁者を部外者とするのは無理があるのではないか
14:43さらにこの礼拝堂は学園の敷地内に立ってはいるが
14:48一般開放されている施設でもある
14:51よって長谷川小高の妹が部員としてここにいることに何の問題もない
14:57だってさ
15:00よかったな
15:02覚えておいてください
15:07よいしょ
15:09二度と来るな生徒界の犬め
15:16知らない人間と会話するのは緊張する
15:23お疲れさん
15:24部長
15:26今日こそ観念してもらいます
15:33またお前か
15:35その余裕もここまでです
15:38隣人部が正式な部として認められない決定的な理由を見つけました
15:43また猛言を
15:45学校外の活動に関する規定二項
15:47クラスクラブ等の団体での活動については
15:50関係教官の引率がない場合
15:52原則としてこれを認めない
15:54要するに部活には顧問が必要ってことだろ
15:57その顧問が問題なのです
15:59生徒会改則78条
16:02クラブの顧問は本校に勤務する教官または職員であること
16:06否定二項において
16:09シスターの権利と義務は教官のそれに準ずるものとある
16:12何の問題もない
16:15確かにシスターが顧問なら問題はありません
16:18ですがそこにいる高山マリアさんは
16:21シスターではありません
16:23学園に派遣されているシスターの名簿に
16:29高山マリアという名前はありません
16:31記載されているのは姉のケイト先生の名前のみ
16:35つまり彼女は礼拝堂に出入りしているだけの
16:38ただの幼女なのです
16:40だが総武たどけは問題なく受理されたぞ
16:46それはただのミスです
16:47ちょっと待ってくれ
16:49お兄ちゃんどうしたの?
16:54聞きたいことがあってマリアってさシスターじゃないのか?
16:58うん
16:59そんなあっさり
17:00社会勉強も兼ねて私の手伝いをさせているのさ
17:04同じ学校にいれば私の目もちゃんと届くからね
17:08マリアが自分のことを先生って言ってるの?
17:10あいつが勝手に言ってるだけだよ
17:12じゃあなんでシスター服を着てるんだ
17:15かわいいからさ
17:17マジでシスターじゃないらしい
17:22そっかー
17:24私はシスターじゃなかったかー
17:27私って一体なんなんだろうなー
17:30とにかく顧問がいない以上正式な部として認められません
17:34不正な手段で作られた部として
17:365の処分もありうるでしょう
17:38それが嫌なら今後はもっと違うの
17:40マリアが正式な顧問ならいいのよね
17:43そっそうですけど
17:45そうでないからダメなわけ…
17:47ふふん…じゃあちょっと待ってて
17:49コーヒーでも飲むか?
17:56え?
18:00心配すんな毒なんか入ってないから
18:02私としたことが…
18:04敵を排除する好機を逃してしまいました
18:07いや…排除しなくていいから…
18:09待たせたわね、愚民ども
18:12マリアが特別非常勤講師に内定したわ
18:17特別非常勤講師って何なのだ?
18:21先生みたいなものよ
18:23パパに電話して相談したの
18:25はい?
18:26私、本当の先生になれるのか?
18:29うん、どうする?
18:31なる!なります!
18:33あっそう、それじゃあ手続きするわ
18:36ワーイワーイ!
18:38私本当の先生になるぞ!
18:40ワーイワーイ!
18:43よろしくね、コモン
18:46こんなのむちゃくちゃです!
18:48理事長が決めたのよ、文句ある?
18:50あるに決まってます!
18:52そもそも今更正式な顧問を立てたところで
18:54不正な手段で作られた母という事実に変わり…
18:57黙りなさいだけん
18:59言っとくけどね、たとえ生徒会が配分を申し立てようが
19:04握り潰すこともできるの
19:06あんたの顔を潰さないよう、ちゃんと顧問を立ててあげたのよ
19:09感謝しなさい
19:11そんなの!自分は認めません!
19:13よく聞きなさいだけん!
19:15この部はあたしのものなの
19:17もしあたしの庭でこれ以上うるさく吠えるようなら
19:21ひねり潰すわよ
19:23大学にでもしてあげようかしら
19:25そ、そんなことできるわけ…
19:27できないと思うのはあんたの自由よ
19:29できないと思うのはあんたの自由よ
19:31えっ…こ…
19:33お、お騒がせしてすみませんでした
19:43権力を盾に歯向かうものを叩き潰すお嬢様…
19:48まるっきり悪役だな…
19:50てっとり早く解決できたんだからいいじゃない!
19:52ああ、カオルちゃんのうさ耳白ビギニが!
19:55まさか早くゲームをやりたくてあの人を追い払ったんですか?
19:59脅してまで?
20:00あったりまえじゃない!
20:02セナの姉子は揺るぎないですね…
20:04ふん、権力をちらつかせるだけでどうにかなる相手なんてどうでもいいのよ
20:09本当に骨のある奴はそんなのお構いなしに向かってくるんだから
20:17ゆさには少し悪いことをしたが…
20:20この二人がいれば誰が来ても隣人部は安泰だな…
20:25うん、そういえばこだか…
20:28うん?
20:29さっきパパと電話したときに話題になったんだけど…
20:33うん…
20:34あんたやっぱりあたしと結婚しなさいよ…
20:37あっ…
20:40この間からずっと考えてたんだけど…
20:43前にも言ったじゃない?
20:45パパとあんたのお父さんとの約束なんてどうでもいいのよ…
20:49でもこのどうでもいいってのは約束それ自体のことで…
20:54なんか婚約が発覚したときは結婚そのものがなしみたいになっちゃったけど…
20:58それとは関係なしに今のあたしの気持ち的にはあんたと結婚したいと思うのよ…
21:04だってあたしこだかのことが好きだから…
21:06えっ何だって?
21:07えっ何だって?
21:08もうミスしちゃったじゃないバカ!
21:12あ、あぁすまん…で、何だって?
21:15何だってじゃない!
21:16あっ…
21:18あっ…
21:19あっ…
21:20そっか…
21:23い、いっちゃった…
21:25あっ…
21:26まあいいか、どうせそのうち言うつもりだったし…
21:30えっとね、つまり…
21:32えっとね、つまり…
21:34なんか…
21:35そういうことだから…
21:37あっ…
21:38あっ…
21:39あっ…
21:40あっ…
21:41あっ…
21:42あっ…
21:43あっ…
21:44あっ…
21:45あっ…
21:46あっ…
21:47あっ…
21:48な、何がそういうことなんだ?
21:51ゲームの音が大きくて何も聞こえなかったな…
21:55あっ…
21:56あっ…
21:57あっ…
21:58あっ…
21:59えっ…
22:00こだか?
22:01えっ…
22:02えっ…そういえば、急用を思い出した!
22:06あっ…
22:07あっ…
22:08あっ…
22:47不安定すぎる世界で育った
22:52だから物を壊しかけてた
22:56失くすのが怖くて
23:00不条理だってためきつき鳥籠で上がってた日々
23:07同じ空を見上げてたんだ
23:12僕らは君の手を握った時
23:17リリリ返してくれたね
23:20つながったこの手は
23:23どんな羽より強いんだ
23:27翼なんてなくたって
23:30もっと高く飛べるから
23:33きっと今なら大丈夫
23:36大空輝く星を掴もう
23:41マジンアシタロス
23:47師匠から受け継いだこの魔法で
23:49今日こそあなたを完全に滅ばす
23:51異性がいいなゲルニかよ
23:54だがその前に教えてやろう
23:56実はわしはお前の父だ
23:59え?どうしてあなたのような馬が?
24:02ふっ話せば長くなる
24:03じゃあいいです
24:04ま、待て!では一つだけ
24:06次回、儚いネクスト最終話
24:08僕は友達
24:09魂事を聞くだけ
24:10ライブライブスプレイカー!
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