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00:00:00It's like a wild animal.
00:00:23This was our son speaking to us through Nelke's words.
00:02:45My urge to be swallowed up by the sky is enough to make my heart quiver.
00:02:49空に向かって体が揺れ動くのは、そのまま鳥になってどこか遠くへ飛んでいきたい気持ちになるからだと思います。
00:02:58どこか遠くの青い空の下で、僕は思いっきり羽ばたきたいのです。
00:03:04This is a story of Japanese men who wrote a story in the world.
00:03:18The author is東田直樹.
00:03:21This is a story of your heart and soul.
00:03:25In Norway, it's very big, very big, Murakami, Mishima and Higashida.
00:03:55In fact, this book is written in Japan, 8 years ago, it's been published in Japan.
00:04:03The book is now and now, and suddenly, the best-seller of the best-seller, one of the famous famous作家 in the eye of Mishima and Higashida.
00:04:14The author of Mishima and Higashida, David Mitchell, Mishima and Higashida, Mishima and Higashida.
00:04:20Mishima and Higashida also have a son of 10-0.
00:04:26He is also a son of a son of 10-0.
00:04:28He is a son of a son of a child for a long time.
00:04:30The reason I jump in many places is as if this was our son speaking to us through Naoki's words.
00:04:53He manipulates my emotions. He makes me cry. He manipulates my emotions.
00:05:02Mitchell-sanはこの本は多くの人を救うはずだと考え、すぐさま翻訳に取り掛かりました。
00:05:11そして世界20カ国以上で出版されることになったのです。
00:05:18私は信じることができます。
00:05:25おはようございます。
00:05:26おはようございます。
00:05:28おはようございます。
00:05:31おはようございます。
00:05:35私は、私はそれを読みました。
00:05:44truly frees you and gives you a chance to love and accept and become even a better parent
00:05:56and also a more a happier person
00:05:59people to people to meet in the yes
00:06:08we do
00:06:09it is a story in the everyday world
00:06:13it is a story
00:06:17Eッセイを書いてから8年
00:06:27少年だった東田直樹さんは22歳になり
00:06:32今本格的な作家を目指しています
00:06:39おはようございます
00:06:41自宅近くに執筆専用の仕事場を1か月前に構えたばかりです自閉症は状況の変化にうまく対応したり対人関係を築くことが難しい脳の先天的な機能障害と考えられています
00:07:10自閉症を抱える人はアスペルガー症候群など軽度のものを含めると100人に1人と言われています
00:07:27直樹さんが一心に眺めているのは車のタイヤです
00:07:31普段から回り続けるものや丸いものに強く惹かれます
00:07:37机に向かわないといけないのは分かっていても自分の気持ちをコントロールできません
00:07:48到着して20分
00:08:05母親のみきさんが気持ちを落ち着かせ執筆が始まります
00:08:10日常会話はできない直樹さんですがパソコンを使うと自分の考えを存分に表現できるのです
00:08:23会話ができないほど重度の自閉症を抱える人が高い表現力を持つのは世界でも極めてまれなことです
00:08:36音楽
00:09:03He was able to use the keyboard to the same type of practice.
00:09:07He was able to use the keyboard to make the practice of his mother.
00:09:12He was able to express his own way,
00:09:16and he used to express his own way.
00:09:20He used to use the keyboard to the same type of practice
00:09:23on his mother's hand to use the keyboard,
00:09:26and he used to connect with other people.
00:09:31Why don't you use the words to communicate with you?
00:09:43Ch-b-e-da
00:09:48Ch-b-e-da
00:09:52Ch-b-e-da
00:09:58Ch-b-e-da
00:09:59Ch-b-u-da
00:10:01Ch-b-u-da
00:10:04Wa-s-u-re-te
00:10:10Ch-b-e-da
00:10:12Ch-b-e-da
00:10:13Ch-b-e-da
00:10:15z-o-op-ch
00:10:18Ch
00:10:20自分の忘れてしまうそうに。
00:10:50伝えたい言葉の頭文字を常に目で確認しておくことで、頭に浮かんでいた言葉を記憶にとどめられるといいます。
00:11:16パソコンの変換のように、
00:11:22次々と次々の言葉が
00:11:30時間でくれ
00:11:42で
00:11:47じゅ
00:11:49の
00:11:51で
00:11:52す
00:11:53あり
00:11:54直樹さんは、幼い頃から周りからの言葉に反応を見せず、5歳の時、自閉症と診断されました。
00:12:16ただ、両親が驚いたのは、言葉はほとんど発しないにもかかわらず、漢字などの文字に関しては抜群の記憶力を見せ、書き出すことでした。
00:12:34両親は、その能力を伸ばすことに希望を見出しました。
00:12:44粘り強く訓練を重ねた結果、7歳の時には文章を書けるようになりました。
00:12:52創作能力は見事に開花し、描いた童話が、グリム童話賞の大賞を2年連続で受賞しました。
00:13:01そして、13歳の頃に執筆したのが、エッセイ、自閉症の僕が飛び跳ねる理由でした。
00:13:17どうしてうまく会話できないのですか。
00:13:26話したいことは話せず、関係のない言葉はどんどん勝手に口から出てしまうからです。
00:13:36まるで不良品のロボットを運転しているようなものです。
00:13:42いつも同じことを尋ねるのはなぜですか。
00:13:49今言われたことも、ずっと前に聞いたことも、僕の頭の中の記憶としてはそんなに変わりません。
00:14:03よく分かりませんが、みんなの記憶はたぶん線のように続いています。
00:14:12けれども、僕の記憶は点の集まりで、僕はいつもその点を拾い集めながら、記憶をたどっているのです。
00:14:26そして、7年後、ナオキさんのエッセイは、遠くアイルランドのうちで、一人の作家の目に留まり、物語は動き始めます。
00:14:41クラウドアトラスなど、世界的なベストセラー作家、デイビッド・ミッチェルさん、45歳です。
00:14:48ミッチェルさんには、重度の自閉症を抱える8歳の息子がいます。
00:14:55突然、床に頭を打ちつけるなど、理解不能な行動をとる息子と、どう接しています。
00:15:02していいか分からず、子育てに半ば絶望していました。
00:15:09デイビッド・ミッチェルさんには、重度の自閉症を抱える8歳の息子がいます。
00:15:16突然、床に頭を打ちつけるなど、理解不能な行動をとる息子と、どう接していいか分からず、子育てに半ば絶望していました。
00:15:28何か助けとなるものを探していたミッチェルさんは、本の通販サイトの日本語で、
00:15:57自閉症の少年自身が書いたという、珍しいエッセイがあるのを知り、すぐに取り寄せます。
00:16:04英語教師として、日本で8年間暮らしたことがあり、日本語が読めたことが幸運でした。
00:16:15なぜ息子は突然パニックになるのか、床に頭を打ちつけるのか、大きな音に怯えるのか、すべての答えがそこにありました。
00:16:34日本語教師には、私の子を感じることができることができるようになりました。
00:16:41アーメンは、私は、泉の心を感じることができるようになりました。
00:16:46私たちが何かを知ることができるようになりました。
00:16:50私たちの一つの印象は、一つの魅力です。
00:16:54私たちの子に話すことができるようになりました。
00:16:59through now his words he manipulates my emotions he makes me cry he manipulates my emotions
00:17:08ミッチェルさんはすぐさま翻訳に取り掛かりました
00:17:20自閉症の子を持つ世界の家族に向けてナオキさんのエッセイの存在を知らせ
00:17:27自閉症者への誤解を正そうと動き出しました
00:17:31今ではミッチェルさんは息子の行動には必ず意味があると考えられるようになりました
00:17:57ミッチェルさんの創作ノートに息子が書いた落書き
00:18:03以前ならいらだっていました
00:18:06お父さんが働いている息子も
00:18:13僕もしようと考えて
00:18:19俺の隣に
00:18:21彼もこういうお仕事を始める
00:18:28僕は他の物語を扶いしている
00:18:31彼の男性は trackを考えている
00:18:34彼の家にどこかに関している
00:18:36彼の思いを感じる
00:18:38彼の言葉を止める
00:18:39彼のやり方を聞いている
00:18:40彼の話が聞きたい
00:18:42彼の時代が好きに思い出し
00:18:45彼の話を終わる
00:18:48彼の話を呼びします
00:18:52物語は第2章に入ります。
00:19:07この春ミッチェルさんが来日しました。
00:19:12直樹さんの本がいかに自分を救ってくれたのか、
00:19:16感謝の気持ちを伝えるためですつらい時うれしい時に直樹さんは飛び跳ねますこの日はもちろんひときわ高い喜びのジャンプです
00:19:36失礼します。
00:19:48楽しみにしていた対面なのに直樹さんはいつものように外の景色に目を奪われてしまいます
00:19:56光栄です。
00:19:58お願いします。
00:20:00こちらの構造のおきかん。
00:20:02お願いします。
00:20:06大丈夫、大丈夫。
00:20:08お願いします。
00:20:13よくなれています。
00:20:17お願いします。
00:20:22よくなれています。
00:20:28それもても、
00:20:33出会って15分が過ぎた頃、
00:20:3515分が過ぎた頃、直樹さんの気持ちがようやく落ち着き始めました。
00:20:50直樹君の本で、私は俺の息子
00:20:56俺の自閉症の息子に
00:21:00直樹君のおかげで、直樹君で、もっと分かりますので、本当にありがとうございます。
00:21:16誰かにとっての
00:21:18よ
00:21:20ろ
00:21:21こ
00:21:22び
00:21:23し
00:21:26な
00:21:28な
00:21:29ち
00:21:30な
00:21:31わ
00:21:32僕にとって
00:21:36も
00:21:37う
00:21:38れ
00:21:39し
00:21:40ひ
00:21:41こと
00:21:42て
00:21:43す
00:21:46あり
00:21:48よかったー。
00:21:50ありがとうございます。
00:21:52えいー
00:21:53えいー
00:21:54えいー
00:21:56えいー
00:21:58えいー
00:22:00かわいものについて、聞きたいと思っています。あのー、どんなものが、かわいですか?
00:22:06ひとのし
00:22:08し
00:22:09せ
00:22:10ん
00:22:11か
00:22:12こ
00:22:13わ
00:22:14い
00:22:15て
00:22:16す
00:22:17こ
00:22:18こ
00:22:19こ
00:22:20わ
00:22:21いー
00:22:23て
00:22:24す
00:22:25ひといつもさすような、し、せ、ん、て、み、も、す。
00:22:27ひといつもさすような、し、せ、ん、て、み、も、す。
00:22:40す
00:22:43ミッチェルさんは、もっとも聞きたかったことを、切り出しました。
00:22:51あのー、お父さんとして、あのー、どうやって、俺の息子を手伝うことができますか?どうすればいいですか?あのー、俺の自閉症の息子に。
00:23:09ぼくは、そのまま、ぜ、しゅう、しゅう、しゅうびん、た、ちょ、お子さんぽ、父さんのことが、大好きで、そ、の、
00:23:38で、しゅう、しゅうぶ、だ、と、ほー、も、で、い、つ。
00:23:40I really like it, and it's the same way
00:23:47It's the same way
00:23:52It's the same way
00:23:57It's the same way
00:24:01It's the same way
00:24:08It's the same way
00:24:15Thank you
00:24:20Sometimes, for about one second, we made eye contact
00:24:24Usually, as you can see, Naoki-kun likes to write and point and walk away
00:24:29Just occasionally, maybe six or seven times
00:24:34Yeah, it's great
00:24:37It's like he was looking into my soul, and I was looking into his soul
00:24:42That was great electricity
00:24:45It's the same way
00:24:53It's the same way
00:24:54It's the same way
00:25:25It's the same way
00:25:27It's the same way
00:25:32It's the same way
00:25:33It's the same way
00:25:34It's the same way
00:25:35It's the same way
00:25:37I was looking into the same way
00:25:38But I had no one
00:25:39I was thinking
00:25:40It's the same way
00:25:41It's the same way
00:25:42Let's leave
00:25:43They're just the same way
00:25:44僕のために誰も犠牲になっていないと子供時代の僕に思わせてくれたのが僕の家族のすごいところです
00:26:14僕はまだまだ未熟ですがいつかミッチェルさんのような大作家になれるよう努力するつもりです
00:26:44なぜ重度の自閉症である直樹さんがこれだけ豊かな表現力を持っているのか研究者も関心を寄せています
00:26:58杉山敏郎医師は40年近く自閉症の研究に取り組んできました
00:27:11実際に直樹さんとコミュニケーションを取り診断します
00:27:17その結果直樹さんは感情は豊かに発達しているものの何らかの原因でそれが言葉に結びつかない言語執行という状態ではないかと診断しました
00:27:34杉山敏郎医師はその原因を探るために脳の状態を調べるMRI検査を行いたいと申し出ました
00:27:48言語執行の脳の検査というのをやるということは
00:27:54木下さんご自身はよろしいですか
00:27:59杉山敏郎医師は
00:28:03杉山敏郎医師は
00:28:07杉山敏郎医師は
00:28:09杉山敏郎医師は
00:28:11杉山敏郎医師は
00:28:13杉山敏郎医師は
00:28:15杉山敏郎医師は
00:28:17杉山敏郎医師は
00:28:18杉山敏郎医師は
00:28:19杉山敏郎医師は
00:28:20杉山敏郎医師は
00:28:21杉山敏郎医師は
00:28:22杉山敏郎医師は
00:28:23杉山敏郎医師は
00:28:24杉山敏郎医師は
00:28:25杉山敏郎医師は
00:28:26杉山敏郎医師は
00:28:27杉山敏郎医師は
00:28:28杉山敏郎医師は
00:28:29杉山敏郎医師は
00:28:30杉山敏郎医師は
00:28:31杉山敏郎医師は
00:28:32So, what do you think about it?
00:28:44You can't see it, but you can't see it.
00:28:50You can see it.
00:28:52You can see it.
00:29:02So-re-de
00:29:06So-re-de
00:29:08So-re-de
00:29:10So-re-de
00:29:14Viena-no
00:29:16Ta-me-si
00:29:20Te-ke-ta
00:29:26Ike-ta
00:29:28Ike-ta-i-to
00:29:30Ho-bo-hi-ma-si
00:29:40後日、MRI検査が行われました
00:29:46密閉した空間に40分間閉じ込められるこの検査は直樹さんには過酷なものです
00:29:54睡眠薬を服用して検査に臨みました
00:30:04検査結果から直樹さんの症状を解明する手がかりが得られました
00:30:10異常が見られたのは急上足という神経繊維の集まりです
00:30:20急上足は言葉を話す役目を担うブローカヤと言語を理解するウェルニッケヤをつないでいます
00:30:30その伝達がうまく機能していないことが、会話のできない原因と考えられます
00:30:40もう一つ分かったことがあります
00:30:46他人の意図を読み取る役割をする
00:30:50右脳の一部分の体積が健常者よりも大きかったのです
00:30:56直樹さんの豊かな表現力と結びついている可能性があります
00:31:02これは自閉症者は脳のある部分が機能していない分だけ
00:31:11それを補おうと他の部分が発達する可能性を示すものだと
00:31:17杉山医師は考えています
00:31:23むしろこれだけ自閉症グループというか
00:31:26自閉症スペクトラムというのが
00:31:28広がりがあるということが分かっている以上
00:31:31この代償的に伸びているところはどこなんだろうという
00:31:36それに注目をするということが
00:31:38これからの領域の中心になっていくと思います
00:31:42その脳が喜ぶことをやってやればいいんですね
00:31:47それが一番自閉症の子を伸ばしていく道になると思います
00:31:52僕はきれいな桜を長く見続けることができません
00:32:08それは桜の美しさが分からないからではありません
00:32:15桜を見ていると
00:32:22なんだか胸がいっぱいになってしまうのです
00:32:25繰り返す波のように
00:32:32心がざわざわとかき乱されてしまいます
00:32:36その理由は感動しているせいなのか
00:32:45居心地の悪さからくるものなのか
00:32:48自分でもよく分かりません
00:32:51分かっているのは
00:32:57僕が桜を大好きだということです
00:33:02絵の具で色を塗っているとき
00:33:13僕は色そのものになります
00:33:16目で見ている色になりきってしまうのです
00:33:21筆で色を塗っているのに
00:33:31画用紙の上を
00:33:33自分が縦横無尽に駆け巡っている感覚に浸ります
00:33:38物は全て美しさを持っています
00:33:54僕たちはその美しさを
00:34:01自分のことのように喜ぶことができるのです
00:34:05希望の物語は広がります
00:34:21ミッチェルさんの手によって翻訳された直樹さんのエッセイは
00:34:26その後各国の言葉にも翻訳されました
00:34:30小刻みに飛び跳ねる
00:34:4013歳の自閉症の少年
00:34:42スコット・ドラークス・ホルトくんです
00:34:45こうした場所では
00:34:50人の視線が気になって
00:34:52気持ちが落ち着かなくなり
00:34:54飛び跳ねる回数も増えます
00:34:56さらに同じ動きに行動を少し
00:34:58直復と同じ動きに行動をしています
00:35:02そうで話をすると
00:35:04彼はどんな人が行くかっこに行くかもしれない
00:35:08それを誘ったりすると
00:35:10それを見るかもしれない
00:35:12しなければならない
00:35:13彼は人の中に行くかもしれない
00:35:15彼は人を変わる
00:35:16その中で身の中で
00:35:18自分のような思いです
00:35:201年間は
00:35:2215パスコを使って
00:35:24Come to pass, Scott.
00:35:28Shall we read the question?
00:35:32Okay.
00:35:34Anette's father's father's father,
00:35:37he had found out the song of Naoki's son.
00:35:42He was reading a book in front of Scott's father,
00:35:46and he was able to get the feeling.
00:35:52Why do you see people in front of you talking?
00:35:56Do you remember that you think it's hard to see people in front of your eyes?
00:36:01Yeah.
00:36:02How do you feel?
00:36:04Ubehagelig.
00:36:06Do you like how you look at the side?
00:36:08Yes.
00:36:10If you hopper, do you want to say when you hopper?
00:36:13That you become...
00:36:15Rolig.
00:36:17I became glad, yes.
00:36:19When you hopper, you feel that you...
00:36:23Scottくんは言葉がなくても気持ちが通じる動物が大好きです。
00:36:44最近、ペットが欲しいとねだりました。
00:36:48プレゼントされたのは黒豚です。
00:36:53将来、動物と接する仕事に就きたいという夢も打ち明けました。
00:37:01庭には、スコットくんが足を痛めず、思う存分飛び跳ねられるようにトランポリンを置いています。
00:37:18本港にも acuerdo、そのームが変わるように考えています。
00:37:21センサーは、あなたの本当に気持ちが通じているかを考えています。
00:37:23それらの場所を見たことが、自分の子を何度か見つけることを楽しみます。
00:37:26それが、 私たちは、せんぼと言うことができません。
00:37:30その質問が、それは、それを通じて、そこで生活からなかったです。
00:37:32それから、私たちの居たちの人の居ることがいいとなります。
00:37:35どれなら、私たちが何かするくなり、私たちの居ることだと思っています。
00:37:37その時、私たちの自分の目線を見ることを置いています。
00:37:39私たちの人が気持ちがあります。
00:37:41He feels like he's free.
00:38:12どこか遠くへ飛んで行きたい気持ちになるからだと思います。
00:38:22どこか遠くの青い空の下で、僕は思いっきり羽ばたきたいのです。
00:38:31Nauki's book
00:38:40Nauki's book
00:38:41He was found out that his son's face was wrong
00:38:46with a huge surprise to the family.
00:38:49Hi, how are you doing? Good to see you.
00:38:54New York City, Mike Showa.
00:38:57Hi.
00:39:00This is his room.
00:39:06He was a man of 10-0-0-0-0.
00:39:09He was in a group home for a 20-year-old.
00:39:12He was in a group home for a small group.
00:39:30He stopped talking.
00:39:31I just started sobbing hysterically.
00:39:34I can't believe there's something wrong with him.
00:39:36I don't know what is wrong with him.
00:39:40And I kept thinking, Oh God, I'm gonna die.
00:39:43So I started getting this anxiety,
00:39:45and I started having problems.
00:39:48And I got to the point where I couldn't even function.
00:39:54マイクさんは 息子のために生活を犠牲にし
00:39:58すべてを捧げたつもりでした。
00:40:04しかし、尚貴さんの 本のある一節に出会い、
00:40:08マイクさんは、自分のやってきたことは
00:40:12息子が本当に 望んでいたことだろうかという
00:40:15思いにとらわれました。
00:40:17側にいてくれる人はどうか僕たちのことで悩まないでください 自分がつらいのは我慢できます
00:40:37しかし自分がいることで周りを不幸にしていることには僕たちは耐えられないのです
00:40:45思いはみんなと同じなのにそれを伝える方法が見つからないのです
00:40:55But I truly hadn't accepted
00:41:00And then when I read this book
00:41:04I was inside Brian
00:41:07And I heard what he thought
00:41:10I felt his feelings
00:41:12At some point
00:41:14I found myself repeatedly saying
00:41:17I'm sorry, Brian
00:41:25I'm sorry, Brian
00:41:32Hi, Brian
00:41:34Hi, Brian
00:41:3633歳になる息子のブライアンさんです
00:41:40You want to get to New Jersey, you have to take 14A, right?
00:41:4314A, right?
00:41:4414A, right?
00:41:4514A, right?
00:41:4614A, right?
00:41:4714A, right?
00:41:4814A, right?
00:41:4914A, right?
00:41:5014A, right?
00:41:5114A, right?
00:41:5415A, right?
00:41:5515A, right?
00:41:5615A, right?
00:41:5715A, right?
00:41:5815A, right?
00:41:5915A, right?
00:42:0015A, right?
00:42:0115A, right?
00:42:0215A, right?
00:42:0315A, right?
00:42:0415A, right?
00:42:0515A, right?
00:42:0615A, right?
00:42:0715A, right?
00:42:0815A, right?
00:42:0915A, right?
00:42:1015A, right?
00:42:1115A, right?
00:42:1215A, right?
00:42:1315A, right?
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00:42:1515A, right?
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00:42:2115A, right?
00:42:2215A, right?
00:42:2315A, right?
00:42:24Brian's son is not alone,
00:42:32he has a picture of his wife's wedding.
00:42:36He has a feeling that he has been living for her.
00:42:41He has a feeling that he has been living for her.
00:42:46He has a feeling that his wife is feeling like he has been living for her.
00:42:54Brian will hug me now of course when he hugs me he's doing it because he knows I want it
00:43:06makes us feel good it doesn't make him feel any better and then I'll go to hug him and sometimes
00:43:13he'll give me a bigger hug and he knows I like big hugs
00:43:24the story is going to continue
00:43:31the story is going to continue
00:43:397月, Naukiさんがニューヨークを訪れていました
00:43:46アメリカの医療機関から講演の依頼があったのです
00:43:58会場には研究者や自閉症の子供を持つ親が集まりました
00:44:05ニューヨーク郊外に住む
00:44:12ブライアンさんの両親
00:44:14マイクさん夫妻もやってきました
00:44:20こんにちは
00:44:24アシラアキです
00:44:26講演会はナオキさんの読み上げる原稿が事前に英訳され
00:44:36スクリーンに映し出されるという形で行われました
00:44:38ありがとうございます
00:44:41おかしさんと
00:44:43おししかが
00:44:45おしみさかだ
00:44:47えじじさが
00:44:49スクリーンです
00:44:51アメリカさんへ
00:44:54ほとんべでアメリカさん
00:44:56トグリッシャン
00:44:59スクリーンから
00:45:00シューでレビュー
00:45:03シューでレビュー
00:45:05Asher to Higao desu!
00:45:14Was to show up and come here today
00:45:17Because a lot of his feelings
00:45:20I hope my son has and can get through them
00:45:24So I want to say thank you
00:45:26I want to thank you very much
00:45:29I have read your two books in Korean
00:45:32And I cried a lot
00:45:35Thank you
00:45:38Thank you
00:45:51講演が終わり
00:45:53ブライアンさんの両親
00:45:55マイクさん夫妻が駆け寄ってきました
00:45:58I kept saying, that's my son
00:46:00Each chapter was more and more
00:46:05When I was halfway through
00:46:08I said to the book
00:46:10I'm sorry Brian
00:46:12I didn't know
00:46:14Each chapter
00:46:16It was more and more
00:46:17My son's voice
00:46:1933 years
00:46:20I've never heard his voice
00:46:22So
00:46:2333 years
00:46:24アイルランドの作家 ミッチェルさんは
00:46:31アイルランドの作家 ミッチェルさんは
00:46:44日本で直樹さんと会った際に
00:46:47一つの約束をしていました
00:46:50自閉症についての本を一緒に書くことでした
00:46:55一年間メールを交わしながら
00:47:05自閉症の直樹さんしか持ち得ない感性を引き出し
00:47:10自分と同じ立場にある人に
00:47:13希望をもたらす本にするつもりです
00:47:16この日 ミッチェルさんは
00:47:21ナオキさんに向けて
00:47:23人生の成功とは何だろうと問いかけました
00:47:36My son's successes also make me insanely proud and happy
00:47:39Especially when he overcomes an autism obstacle
00:47:42Or the first time he said
00:47:44Can I have an orange juice please?
00:47:48Or even now when he takes off his shoes in a porch
00:47:51and puts them neatly side by side on the shoe shelf
00:47:55I think that's success
00:47:58And I feel a surge of pride and pleasure
00:48:02成功からほど遠いように見える人の瞳にも
00:48:12きっと美しい山が映っています
00:48:20僕は自分の言葉を世界中の人に届けられた幸運に感謝し
00:48:26さらに高い山の頂上を目指すつもりです
00:48:31日本の本の縁を世界中の君 Oh my God
00:48:33主流の女神よ
00:48:34Number what I wanted
00:48:35主流の女神よ
00:48:39Eci Yuu no me ga mi yo
00:48:46Ori, Oge You no me ga mi yo
00:48:51ni
00:48:53cha
00:48:57cha
00:49:02ni
00:49:03si
00:49:06もうこんな日に空に向かってまっすぐに生きていきたいとおぼしはした。
00:49:36終わり。
00:49:38うん。
00:49:48自閉症の君が教えてくれたこと、それは世界を見つめる曇りのない目でした。
00:50:06さあご覧になっていかがでしたか。
00:50:16そうですねやっぱりまあその直樹さんの言葉っていうのはすごいやっぱまあ当事者の同じ自閉症まあ発達障害持つ当事者の人たちにとってはもちろんその発達障害の子を持つ親御さんたちにとって自分が今までやってきたことが間違いだったのかとか分からなかったことが�
00:50:46その向き合えなかったことがいろいろとその描迫になってきて彼らの気持ちも顔もすごいなんか明るくなったような気がしたので本当に大きな何でしょう架け橋になってくれたんじゃないかなと思いますね。
00:50:58僕もなんか似てるなと思ったのは僕もちょっと今でもそうなんですけどやっぱ人と会話するときとかにうまく自分で発することはできないっていうまあ言葉に苦戦するっていうのあるんですけどでもそれは別にその言語力が低いというわけではなくて自分がそのイメージしている自分が記憶している言葉と意味が同じなのかっていうちょっと脳が苦戦しているんですよね。
00:51:27It's a bit like a bit of a thought.
00:51:57僕が思うのはそのまあ一つはえっとまあ先ほど直樹さんも自分のあのおっしゃってたんですけれどまあ自分がその当事者だからといって何か扱いを変えないでほしいいわゆるその何か発達障害の当事者だからといっていわゆるその何か違う人という扱いをしないせずに今までどうしているのか?
00:52:27僕も自分が発達障害と公表してからも前から知ってくれた人たちはなんかその変にまあその特別扱いはされずにあの今までと対等に接してくれてるって大きいと思うやっぱその自分が発達障害だからなっから特別扱いしてほしいとかなんかそういうわけではなく今まで通りに人として接してくれっていうのが多分大きいと思う
00:52:57でも本当にねさまざまな特性を持っている人たちに対して当事者の家族あるいは近しい人だけではなく社会全体がこうば理解するというかどうこうまあ対応していくのかということを学んでいく必要があるということなんでしょうかね
00:53:15個人的にやっぱりいわゆるその発達障害をその人の個性だからというふうにまとめられるっていうのは僕はちょっと疑問をちょっと持ってたりするんですよねいわゆる健常者の方々と同じようなことで悩んだり社会と向き合っているのにそれは彼らの個性だからっていうふうに片づけすぎるのは僕はまあなんかちょっと何か気になるなっていうのは思いますね。
00:53:42だからひと刻にされるのはちょっとと思いますねそうやっぱまあ人ある意味彼らと向き合ってないまあ特別扱いじゃないですけどさっきも言ったようにやっぱ晴れ者に触るっていうふうに思われてしまっているっていうのがやはりまあ良くも悪くもまあ逃げ道になってしまってるのでなるほど
00:54:12今の社会の課題というのは何でしょうね僕が思うのはやっぱり障害者に対しての扱いはもちろん障害者雇用がまあそのケースは同じような待遇をしたとしても支払われる給料とか含めてが変わってくるっていうふうになってくると本人たちにとっても生きていくにはすごいやっぱ難しさっていうのはいろいろと多いですね。
00:54:14今の社会の僕が思うのはやっぱり障害者に対しての扱いはもちろん障害者雇用がまあそのケースは同じような待遇をしたとしても支払われる給料とか含めてが変わってくるっていうふうになってくると本人たちにとっても生きていくにはすごいやっぱ難しさっていうのはいろいろと出てくると思うのでまあ
00:54:44先ほどもおっしゃってたようにある種まあ対等に向き合ってくれるっていうのが多分本人たちにとってはすごい大きいと思うのでもちろんだからといっては僕らもいわゆるそれに甘えるんじゃなくて僕らも僕らでやっぱその会社その組織が作ってくれてる環境に向き合っていって生きていくっていうのは大切になると思うんですけれどまあでもやっぱやはりその組織っていっていっていくっていうのは大切になると思うんですけれど
00:55:14I think that I can do it.
00:55:44書き本…ま…せ…ほぼいます!
00:55:56披露するみたいな。
00:55:58形の運動会だったら、あのどうだ?
00:56:01カカとか、なんかそういうの大きさ。
00:56:04運動会!
00:56:09飛車!
00:56:13死でーす!
00:56:18歌を見ることができない時の画景を見ることができたからです
00:56:24ありがとうございました
00:56:25お待ちー!
00:56:35シュー!
00:56:37シュー!
00:56:42みんなが生きやすくなるためには
00:56:45社会やあとは自衛生のあるお人たちが
00:56:50どうしていけばいいと思いますが
00:56:52シュー!
00:56:54シュー!
00:56:55シュー!
00:56:56シュー!
00:56:57シュー!
00:56:58シュー!
00:56:59シュー!
00:57:00シュー!
00:57:01シュー!
00:57:02シュー!
00:57:03シュー!
00:57:04シュー!
00:57:05心が苦しくなっている人たちが
00:57:10たくさんいると思います
00:57:12これまでは
00:57:14支援される人たちが
00:57:15どのような福祉を望んでいるのかについて
00:57:18考えてきましたが
00:57:19これからは支援する人たちも
00:57:21どのような福祉が
00:57:22みんなにとっての幸せにつながるのか
00:57:25全員で考えていければいいと思っています
00:57:28どんな人もいずれ
00:57:30誰かの支援が必要になります
00:57:32僕は今支援が必要でない人に
00:57:35これからの福祉についての希望や意見を
00:57:38語ってもらいたいと思っています
00:57:40命の在り方に関してはきちっと起こしておきたいっていうふうに思われたのかなと
00:57:49今夜も生でさだまさし
00:57:52今日も京都でさだどすへ
00:57:55今夜11時45分からの生放送です
00:57:56生放送で頑張っていますのでね
00:57:58ぜひともご覧になってください
00:57:59ぜひぜひお願いします
00:58:00お願いします
00:58:01お願いします
00:58:02お願いします
00:58:03新プロジェクトX巨大な橋の架け替え工事
00:58:08同級インフラの修復に挑んだ技術者たちの物語
00:58:1129日夜8時
00:58:15未解決事件ファイル8は日本赤軍対日本警察
00:58:18知られざる攻防の舞台裏に迫る
00:58:21知られざる攻防の舞台裏に迫る
00:58:22今夜8時
00:58:23新プロジェクトX巨大な橋の架け替え工事
00:58:24同級インフラの修復に挑んだ技術者たちの物語
00:58:2829日夜8時
00:58:33未解決事件ファイル8は日本赤軍対日本警察
00:58:42知られざる攻防の舞台裏に迫る29日夜10時
00:58:47女の街で女性がかっこいいじゃないですか
00:58:5830日日曜午前8時25分
00:59:03こんなにあるよ関東の番組
00:59:07いらっしゃいませ
00:59:10総合30日午後1時5分は大河ドラマべらぼうトークイベント
00:59:15葛飾北斎ゆかりの地墨田区でドラマの見どころを語り尽くします
00:59:21BSとBSプレミアム4K12月3日夜7時は秩父夜祭り
00:59:28豪華絢爛なだしと花火の共演大迫力のお祭りを生中継でお届けします
00:59:34Eテレ3日夜10時は東京競馬場のバックヤードへ
00:59:39ミスの許されないレース判定の裏側
00:59:45テレビ初公開の最新システムも
00:59:50総合7日午後1時5分はコント番組
00:59:54ライフの人気キャラが横浜市を街ぶらして魅力を紹介
00:59:59れるのにより表現される
01:00:02痛い必要はコント番組
01:00:05痛い必要はコント番組
01:00:09本当はコント番組
01:00:12いいやつだよ
01:00:15モノハネきなぴ子
01:00:18強迫してキャラのコント
01:00:21いいやつだよ
01:00:22ユハネにながら
01:00:25モノハネだよ
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