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師匠大坪総一郎師の合楽理念は人が真に助かるために使う道具です (2025-09-07)
Wagakokology-Jp
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4 か月前
合楽理念の取扱説明書を作るにあたって、先ず明記するべきことは合楽理念は道具であると言うこと。そしてそれは釘を打つための道具や、木を切るための道具ではなく、真の助かりを得るための道具であると言うこと。道具であるから持っているだけでは役に立たず、正しく使って初めてお役に立つと言うこと。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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00:00
ご心訓一つ
00:11
我が心で我が身を救い助けよ
00:15
真は力なり神を信ずる力量のことです
00:22
50件持てる人100件持てる人200件平気で持てる人
00:28
これは義とか技ではありません
00:32
本当の力量です
00:35
我が身を救うと言うても他人を救うと言うても
00:40
神を信ずる力なしには救えません
00:43
神を信ずる力なしには救えません
00:52
この人を救う自らをも救うということですけれども
01:03
どうしたらまずは自らが救われることができるのか
01:09
そしてまたさらにどうしたら人をも救うことができるようになるのか
01:17
昨日いただきますように
01:23
愛楽理念
01:25
師匠大坪総一郎氏が説かれた
01:30
教えてくださる愛楽理念
01:32
その取扱説明書のようなものを作ってはどうかということなのですが
01:41
その愛楽理念の取扱説明書
01:47
のまず第一は何だろうかと思います
01:54
愛楽理念の取扱説明書
01:58
それは愛楽理念とは何かということかもしれませんね
02:05
まず第一にかかればならないことは
02:12
愛楽理念とは道具であるということではないかと思いますね
02:18
愛楽理念とは道具である
02:22
何のための道具か
02:25
それは人が真実助かることのため
02:29
真実の助かりを真の助かりを得ることのための道具である
02:36
あるいは真の幸せになるため
02:39
真の幸福を得るため
02:41
とも言えるかもしれませんね
02:44
そしてそれは同じように
02:46
真の助かりであり
02:48
真の幸福であり
02:51
またのそれを具体的な別の表現ですれば
02:56
いわゆる教祖様が教えてくださる
02:59
和らぎ喜ぶ我が心
03:01
いついかなるどういう中にあっても
03:04
和らいでおれ喜んでおれる心
03:07
この我が心をいただく
03:10
ことのための道具である
03:12
ということが
03:15
まず取扱説明書としての
03:18
第一に明記しておかねばならないことではないかと思いますね
03:25
と申しますな
03:29
多くの方が愛楽理念を誤解しているところがあるように思うのですね
03:39
私ども修行生もそうですけれども
03:46
多くの修行生が
03:48
師匠大坪総一郎氏の下で修行をさせていただき
03:53
すだたすだつですね
03:55
すだたせていただきましたが
03:57
師匠の下で修行をするということの一つには
04:05
いわゆる普通の
04:08
何と言いましょうかね
04:11
宗教家がする修行というようなものもあるのでしょうけれども
04:16
その一つは愛楽理念をマスターするということがありますね
04:22
ただここでマスターするということは
04:26
師匠がよく愛楽理念のマスターと使われる言葉は
04:32
愛楽理念を身につけるということの
04:36
もう一つ手前の
04:37
頭でマスターするということのマスター
04:41
ということの方が
04:44
使われ方としては多いように思いますね
04:49
ですから師匠の下で
04:51
多くの修行生が集まり
04:55
三次の研修というものがあっておりました
04:58
先生方がその日の朝の師匠のご理解を
05:05
聞いてまとめたものを発表されるわけですね
05:10
それは素晴らしい発表もあります
05:14
また自分で感じたことを述べられる先生もおられます
05:20
そういういわば研修会というものを通じて
05:27
愛楽理念とはこういうものだ
05:29
師匠の教えとはこういうものだ
05:32
といういわば師匠が教えられたことを学ぶわけですね
05:36
そうやってある意味
05:40
愛楽理念を頭の中でマスターする
05:43
というのでしょうかね
05:44
その
05:48
修行生の一つの
05:52
修行内容というものが
05:56
師匠が教えてくださる愛楽理念を
05:59
やっぱりマスターするという表現でしょうかね
06:04
理解するというのですか
06:07
分かるということですね
06:11
ですから
06:12
ある意味において
06:15
愛楽理念というものは
06:18
師匠大坪総一郎氏の
06:21
身教えの集合体だ
06:23
愛楽理念は
06:25
いわば師匠大坪総一郎氏の
06:28
その教えの集合体
06:30
と
06:33
理解しておられる
06:36
方たちというのでしょうかね
06:39
そういう修行生の方が
06:41
多かったように思いますね
06:44
まあそれはその
06:47
研修の時に
06:49
師匠の
06:51
その日の朝のご理解を
06:52
いただき直して
06:55
研修するわけですから
06:56
またいろいろな教令会であったりすると
07:02
教令の
07:03
まあ
07:03
新人話というのでしょうか
07:05
おかげをいただいた話
07:06
教えに取り組んだ話
07:09
などがあるわけですけれども
07:11
それはどういう教えだと
07:14
いわゆる師匠の教えが
07:16
中心になりますね
07:18
ですから
07:21
ある意味
07:22
教えを勉強する
07:24
という教えの勉強会
07:26
のようなものでも
07:27
あったわけですね
07:29
ですから
07:30
黙って納めるとか
07:33
泥の心とか
07:36
天の心とか
07:37
地の心とか
07:39
天の心とは一体
07:41
どういう心であるか
07:42
与えて与えて
07:44
山の潤しの心だと
07:45
地の心とは
07:47
どういう心か
07:48
受けて受け抜く
07:50
受け抜く心だと
07:51
しかもそのことを
07:53
自らの心の
07:54
根小屋市として
07:55
それこそ
07:56
より良いものを育てる
07:58
きれいな花を咲かせたり
08:00
おいしい果実を
08:01
実らせたり
08:02
そういう
08:03
そのことのための泥
08:05
いわば心の泥というのでしょうか
08:09
それを
08:10
肥やしていく
08:12
根小屋市
08:13
いわゆる私どもの
08:15
身の上に起きてくる
08:16
様々な事柄を
08:17
根小屋市として
08:18
自らの心の土壌を
08:20
肥やしていく
08:21
のが
08:23
泥の心だと
08:24
しかもそれを
08:25
日月のごとく
08:28
天地の運行
08:29
運行ですか
08:30
お天とおさまや
08:31
お月さまの
08:32
運行のごとく
08:33
正確無比に
08:35
休むことなく
08:36
実に
08:37
丁寧な心を
08:39
持って
08:39
貫く
08:41
心
08:41
日月の心
08:43
ですね
08:44
天の心を
08:46
一つ忘れましたが
08:47
これは
08:48
やはり
08:49
人の助かりを
08:50
祈る心も
08:51
天の心でしょうね
08:53
与えて与えて
08:55
山
08:55
何のために
08:56
与えるか
08:57
これは
08:58
一見すると
09:00
泥の心で
09:01
与えるということも
09:03
ありますからね
09:03
いわば
09:05
くれと言うから
09:06
やる
09:06
それは
09:07
くれと言われた
09:08
ものをやる
09:09
いわゆる
09:09
泥の心で
09:10
与えるということですね
09:12
そうではない
09:14
泥の心から
09:15
ではない
09:15
純粋に
09:17
天の心から
09:17
与える
09:18
向こうが
09:19
くれと言われないのに
09:21
こちらから
09:21
やろうという
09:22
それこそ
09:23
向こうの人の
09:24
助かりを願って
09:25
与えるという
09:26
わけですからね
09:27
いわゆる
09:28
天の心
09:29
本当の意味において
09:30
の天の心
09:31
泥の心から
09:33
来るところの
09:34
天の心に
09:36
似たような
09:37
心ではない
09:38
天の心としての
09:40
天の心
09:41
師匠は
09:44
それこそ
09:45
八号目までは
09:46
泥の心で
09:48
上り
09:48
後の二号は
09:50
天の心で
09:51
頂上に
09:52
たどり着く
09:53
心の頂上
09:55
というのでしょうかね
09:56
私どもが
09:57
治めるべき心
09:58
天の心
09:59
地の心
10:00
日月の心
10:01
の
10:03
山登りに
10:05
例えられますね
10:06
いわば
10:09
そういう
10:10
何と言いましょうか
10:12
愛楽理念
10:12
に
10:13
説かれるところの
10:15
心の味を
10:16
こうあれば
10:17
助かる
10:18
あああれば
10:19
おかげが
10:20
頂ける
10:21
といったような
10:23
いわゆる
10:24
身教え
10:25
主
10:25
としての
10:27
愛楽理念
10:28
という
10:29
頂き方の方が
10:31
多いというのか
10:33
多くの人が
10:35
そう頂いておられるように
10:36
思います
10:37
ですから
10:38
ある意味
10:40
愛楽理念を
10:40
マスターする
10:41
愛楽理念を
10:43
覚える
10:44
思い出る
10:44
思い出る
10:45
思い出る
10:49
そしてそれを
10:50
もって
10:51
不況に出る
10:53
まあ
10:54
そうすれば
10:55
人が助かる
10:57
というふうに
11:00
思い
11:01
思っていた
11:03
人たちが
11:04
多いのでは
11:05
なかろうか
11:06
と思いますね
11:07
愛楽理念は
11:09
もう
11:09
十分に
11:10
頂いた
11:11
聞いたと
11:12
読んだと
11:13
勉強したと
11:15
もう
11:15
そして
11:16
いわゆる
11:17
身につけたと
11:19
まあ
11:20
習い覚えた
11:21
というわけですね
11:22
これで
11:23
もう
11:24
人が助かるぞ
11:25
しかし
11:27
現実には
11:28
どうかというと
11:30
あまり
11:30
人が助かっている
11:32
ふうでは
11:32
ありませんね
11:34
もちろん
11:35
これは
11:35
私も
11:36
ご多分にもらえず
11:37
私も
11:38
その通り
11:38
あまり
11:39
人が助かっている
11:40
とは
11:41
思いませんね
11:42
なぜか
11:44
それは
11:45
愛楽理念
11:48
は
11:49
道具である
11:50
ということを
11:52
見落として
11:53
いたから
11:54
ではないか
11:55
と思うのですね
11:56
ですから
11:57
まず
11:58
第一に
11:59
愛楽理念とは
12:01
何か
12:01
愛楽理念とは
12:03
教えの
12:05
集合体ではない
12:06
愛楽理念とは
12:08
道具である
12:09
ということなのです
12:12
そして
12:14
その道具の
12:15
内容の
12:16
母体となるもの
12:17
それは
12:18
何を
12:19
大切にする
12:20
尊
12:21
ということが
12:22
その愛楽理念の
12:24
母体だ
12:24
と教えて
12:26
くださいますね
12:27
そういう
12:29
いわゆる
12:30
ああすればよいのだ
12:32
こうすればよいのだ
12:33
というような
12:35
いわゆる
12:36
内容の
12:37
取り扱い
12:38
ということになって
12:39
くるのでしょうけれども
12:40
その前に
12:42
まずは
12:43
愛楽理念は
12:44
道具だ
12:45
ということを
12:48
しっかり
12:48
明記しなければ
12:50
ならない
12:51
抑えておかねば
12:52
ならない
12:52
ところだと
12:53
思うのですね
12:55
ですから
12:57
道具ですから
12:58
愛楽理念を
13:00
持っていった
13:01
というだけでは
13:02
愛楽理念を
13:03
身につけた
13:04
というだけでは
13:05
正直
13:06
役に立ちません
13:08
道具を
13:09
持っていっても
13:10
例えば
13:12
金槌なら
13:13
金槌を
13:14
持っていく
13:15
のこなら
13:17
のこを
13:17
持っていく
13:18
ドライバーなら
13:20
ドライバーを
13:20
持っていく
13:21
持っていっただけでは
13:23
役に立ちませんね
13:25
使わなければ
13:27
役に立たない
13:28
道具は
13:30
使って初めて
13:31
役に立つものです
13:33
今
13:35
使わせて
13:36
いただいている
13:37
カメラも
13:38
さあ
13:39
カメラを
13:40
買ってきた
13:41
そして
13:42
購入させて
13:43
いただいた
13:44
いいカメラを
13:45
購入させて
13:46
いただいたな
13:47
と
13:48
そしてそれを
13:49
机の上に
13:50
置いておくだけでは
13:51
まあ
13:53
重しぐらいには
13:54
なりましょうけれども
13:55
カメラ本来としての
13:57
役には
13:57
立ちませんね
13:58
やはり
14:00
その取扱説明書を
14:02
よく読んで
14:03
三脚
14:05
七三脚
14:06
立てて
14:07
スイッチを入れて
14:08
シャッターを押して
14:09
初めて
14:11
カメラとしての
14:12
役が立つことになります
14:14
愛楽年もやはり
14:16
同じですね
14:17
愛楽年は
14:19
道具なのですから
14:20
使わなければ
14:23
道具として
14:23
使わなければ
14:25
値打ちがない
14:25
愛楽年は
14:28
役に立ちません
14:29
とおっしゃった方が
14:31
おられるそうですけれども
14:33
それは
14:33
愛楽年を
14:35
道具として
14:36
使っていない
14:37
ただ
14:37
愛楽年を
14:38
持って
14:40
出た
14:40
というだけの
14:42
ことでは
14:43
ないかと
14:44
思うのですね
14:45
使わなければ
14:49
値打ちは
14:49
出ません
14:50
では
14:52
どうやって
14:53
使うのか
14:54
というのが
14:55
これからの
14:57
愛楽年の
14:58
取扱説明書
14:59
ということになるのでしょうね
15:02
その前に
15:05
愛楽年は
15:06
道具の道具である
15:07
それを使わなければ
15:11
値打ちは
15:11
値打ちはないのだ
15:12
ということを
15:14
まず
15:15
明記しなければ
15:17
ならない
15:17
私どもが
15:18
何と言いましょうかね
15:21
腹切れをしなければ
15:23
ならない
15:23
そしてその
15:25
愛楽年を
15:25
どうやって
15:27
使うのか
15:28
ということが
15:30
しかも
15:31
しかも
15:31
それは
15:31
何のために
15:32
使うのか
15:33
何のための
15:35
道具であるのか
15:36
カメラは
15:38
写真を
15:38
撮るため
15:39
金槌は
15:41
釘を打つため
15:41
愛楽年は
15:43
人が
15:44
真実
15:45
助かるため
15:46
真実
15:47
幸福になる
15:49
和らぎ喜ぶ
15:50
我が心を
15:51
いかなるところ
15:52
いかなる
15:53
状況の中に
15:54
おいてでも
15:55
和らいで
15:56
喜んでおれる
15:57
心を
15:58
いただくため
15:58
の
16:00
道具である
16:01
ですから
16:04
その道具として
16:05
使おうと
16:07
まず
16:08
はまり返りますね
16:10
ためには
16:12
勉強しなければ
16:15
ならない
16:15
ということになりますけれども
16:17
そして
16:17
勉強した後に
16:19
それを
16:20
道具として
16:21
使う
16:22
術を
16:23
覚えなければならない
16:24
実際
16:25
使わなければならない
16:27
ということなのですね
16:29
どうぞ
16:32
よろしく
16:32
お願いいたします
16:34
ありがとうございます
16:49
ご視聴ありがとうございました
16:51
ご視聴ありがとうございました
16:52
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16:54
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20:57
今朝は、運命共同体という言葉が心に響いて来ました (2025-12-08)
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4 週間前
22:13
神様の願いが成就することに喜びを感じる信心 (2025-11-01)
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2 か月前
15:01
師匠大坪総一郎師の合楽理念は人が真実の助かりを得るための道具です (2025-09-01)
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4 か月前
18:28
天地金乃神様の願いは人間氏子がどういう中にあっても和らぎ賀ぶ和賀心を持つことです (2025-09-27)
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3 か月前
17:12
天地金乃神様は私どもの心の中の心根を見ておられる (2025-03-12)
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10 か月前
15:43
天地との交流、天地金乃神様とのコミュニケーションを大切に (2025-01-30)
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11 か月前
16:24
天地金乃神様の御働きを実感するには身の上に起こって来る成行きを大切にすること (2025-02-26)
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10 か月前
15:37
師匠大坪総一郎師の祈りの下では成行きは天地金乃神様の御働き (2025-02-25)
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10 か月前
16:18
真の助かりは真の信心にあり、真の信心とは神様の御心を心とする生き方 (2025-07-05)
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6 か月前
16:05
合楽理念の神髄は、人が助かることであり、具体的には天地日月の心のマスターです (2025-05-10)
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8 か月前
15:46
願い事が叶わないのも神様の御働き (2025-05-05)
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8 か月前
13:30
神様から愛されていると感じる幸せ (2025-04-10)
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9 か月前
14:47
師匠大坪総一郎師は人類救済の方途を伝えることを天地金乃神様から託された (2025-04-02)
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9 か月前
15:56
合楽理念の御教えは天地金乃神様直伝の御教え (2025-05-16)
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8 か月前
19:04
おかげの道より御神徳(御信用)の道へ (2025-09-16)
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4 か月前
16:59
人力に見切りをつけ神力に縋るとき、天地金乃神様の偉大な御力を働き現して下さる (2025-08-03)
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5 か月前
19:37
真の信心とは安心のおかげを頂くことであります (2025-09-30)
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3 か月前
21:36
天地金乃神様の御働きである成り行きを大切にすることは、神様を大切にすることになります (2026-01-02)
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4 時間前
22:32
人間氏子の真の助かりは願いが叶うことによる助かりではありません (2026-01-01)
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1 日前
21:16
天地金乃神様の願いは、合楽理念による氏子の真の助かりです (2025-12-31)
Wagakokology-Jp
2 日前
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