プレイヤーにスキップメインコンテンツにスキップ
ふみ先生の ひもときスタジオ|ひとつの うそは なぜ 七つの子まで 巻きこんだ?【拡大SP】

世界にひとつだけのオリジナルZippoライターを制作する「中西工房」がお届けする、オリジナルアニメです。

▶ 他のエピソードはこちら
https://www.youtube.com/@NAKANISHIKOBO2026

▶ オリジナルZippoを作る(中西工房 MAKE)
https://make.nakanishikobo.com/?utm_source=dailymotion&utm_medium=video

#オリジナルアニメ #Zippo #ジッポー #中西工房 #アニメ #オリジナルZippo
トランスクリプション
00:07ふみ先生のひもときスタジオ 司会の天野そらです
00:11今日も拡大スペシャルです
00:14解説はふみ先生
00:17よろしくお願いします
00:18前回は熱いお湯で嘘を見分ける 福形のお話でしたね
00:24そしてゲストはみなちゃん
00:27よろしくお願いします
00:29今日は予告の迷わぬ大きみですよね
00:327つの男の子って私より小さい
00:37そうね 人形天皇の子供の代 安孝天皇の頃のお話
00:43迷わぬ大きみはほんの7つの男の子
00:47その子が大人たちの話を聞いてしまうの
00:51何を聞いちゃったの?
00:54そこで今日のテーマはこちら
00:56一つの嘘はなぜ7つの子まで巻き込んだのか
01:01今日のお話は一人の家来の小さな嘘から始まるの
01:06嘘はついた人のところに止まってくれない
01:10人から人へどこまでも広がっていくのよ
01:14では第1章 天皇の弟の縁談
01:18VTRどうぞ
01:21床の舌で7つの子が聞いていました
01:25陰形天皇の子の大
01:27安孝天皇
01:28安孝天皇のみよです
01:30宮ここは磯の神の穴穂の宮
01:34天皇には大発生という弟がいました
01:39師匠の激しい若者でした
01:42天皇はこの弟に大阪ののみこの妹を寝取らせようと
01:48しました
01:49使いに立ったのはネオミという男です
01:53ネオミは河内の草の大阪のみこの館へ向かいました
01:59大阪のみこは喜んで承知しました
02:04ありがたい大阪だ
02:06妹は必ず差し上げよう
02:10そして霊の品に
02:12綺麗な飾り
02:12星の玉かずらを託しました
02:16これは妹の
02:17大事な品だ
02:19天皇にお渡しせよ
02:21はいストップ
02:23最初に床の下の子が出てきた
02:27よく見てたわね
02:28あれが迷わぬ大きみよ
02:31その話は後でゆっくりね
02:34まずは安康天皇
02:36都は磯の神の穴穂の宮
02:38今の奈良県天理市のあたりと言われるわ
02:42天皇には大発生という弟がいましたね
02:47ええ
02:47師匠のとても激しい若者だった
02:51天皇はこの弟のためにお嫁さんを探したの
02:55それが大草のみこの妹
02:58若草のみこよ
03:01お兄さんは喜んでたね
03:05そうありがたいお話ですとすぐに引き受けたの
03:09そしてお礼のしるしに
03:11おしきの玉かずらという宝物を持たせたのよ
03:15玉かずらというのはどんなものなんですか
03:19玉をつらめた冠のような飾りよ
03:22おしきは木の枝のような形のことだと言われるわ
03:26妹をお願いしますという心を込めた品だったの
03:31素敵!じゃあいいお話なんだ
03:34ここまではね
03:36その宝物を運んだのが使いの根の海だったの
03:41第2章 ネノオミの嘘
03:43VTRどうぞ
03:46けれどネオミは玉かずらの憎しさに目がくらみ
03:50ました
03:51ネオミは玉かずらをポッと自分のものにし
03:55宮へ戻りました
03:57そして天皇に
03:58嘘だ!
03:59座りを申し上げました
04:01大草カノミコは大勢を受けませんでした
04:06妹を同じ一族のしきものにするのかと
04:09刀の束を握りました
04:13天皇は
04:13怒ってる
04:15怒りました
04:16はいストップ
04:18ネノオミ宝物を取っちゃった
04:21しかも嘘までついた
04:24そうなの
04:26玉かずらがあまりに綺麗で目がくらんでしまったのね
04:31でも宝物を返さないなら話の辻妻が合わなくなる
04:36だからもっと大きな嘘をついたの
04:39大草カノミコは縁談を断った
04:42妹を同じ一族のしきものにするものかと怒った
04:48えー顔色を変えて怒っていました
04:51とまでつけさせたのよ
04:53本当は喜んで引き受けていたのよね
04:56前回の
04:58クカたちがあったらすぐバレるのに
05:02本当ね
05:04でも天皇は
05:05使いの言葉を信じてしまった
05:08そして激しく怒ったの
05:10大草カノミコはどうなったんですか
05:13こじきは大草カノミコが
05:16その日のうちに命を落とした
05:18と伝えているわ
05:20何も悪いことをしていないのに
05:23ねのおみの嘘一つで一つの家が壊れてしまったの
05:27ひどい
05:29嘘の波はまだ止まらないの
05:32大草カノミコには
05:34おきさきと小さな男の子がいたのよ
05:38第3章
05:39ゆこの下の7つの子
05:41VTRどうぞ
05:43天皇はその
05:45きさきながたのおいらつめを
05:47宮へ連れ帰りました
05:50そして自分の
05:52皇后に
05:53しました
05:54きさきには
05:55ななつまよわの大姫
05:57まよわの巫女です
06:00ある日天皇は
06:02お昼寝
06:02お昼寝
06:03昼寝をしていました
06:05眠る前天皇は
06:07きさきに打ち明けました
06:10私には
06:11悩み事
06:11思い悩むことがある
06:14みよわの巫女が大人になり
06:16父のことを知ったなら
06:19私を憎むのではないか
06:22きさきは
06:23黙ってる
06:24答えず
06:25目を伏せていました
06:27その時床の下で
06:29床の下に
06:30まよわの巫女が
06:31遊んでいました
06:337つの子は
06:34その言葉を
06:36すべて聞いていました
06:37はいストップ
06:40まよわの大姫
06:42全部聞いちゃった
06:44そうなの
06:45まず
06:46大草加の巫女の
06:48お妻の永田の
06:49大色らつめ
06:50天皇は
06:51この人を
06:52宮へ迎えて
06:53皇后にしたの
06:55まよわの大姫は
06:56お母さんと一緒に
06:58宮へ来たのね
06:59つまり
07:00まよわの大姫は
07:02新しいお父さんの宮で
07:04暮らしていたわけですね
07:06そう
07:07ある日
07:07天皇は
07:08神床で
07:09昼寝をしようとしていたの
07:11神床は
07:12神様のお告げを
07:13夢で受けるための
07:15特別なとこよ
07:17そこで
07:18お妻に
07:19悩みを話したんだ
07:22そう
07:23まよわの大姫が大人になって
07:25父のことを知ったら
07:27私を憎むのではないか
07:29ん?
07:30天皇も
07:31心のどこかで
07:32ずっと気にしていたのよ
07:36嘘を信じて
07:37嘘を信じて
07:37怒ったことを
07:37後になって悩んでいたんですね
08:08その時
08:107つの子が
08:11それを一人で聞いてしまった
08:14続きは
08:15CMの後で
08:20外の宴会がうるさくて
08:21ゆっくり引き込まれない
08:23こんな岩戸に
08:24ボロンリフォーム
08:25笑い声も踊りの音も
08:27しっかりシャットアウト
08:28ただし
08:29鏡を見せられたら
08:30ひらきまう
08:31結婚は
08:32さじから
08:32おこうぶてんまで
08:35CMの前は
08:37迷わの大君が
08:38大人の話を
08:39聞いてしまったところまででした
08:42その夜のことは
08:43言葉を選んで
08:44お話しするわね
08:47天皇は
08:47眠っている間に
08:49命を落としたの
08:51古事記は
08:52迷わの大君が
08:54父の仇を取ろうとした
08:56と
08:56伝えているわ
08:587つの子が
09:00ええ
09:01でもね
09:02ひなちゃん
09:03この子は
09:06悪い子だったのかしら
09:08嘘も怒りも
09:09みんな大人が始めたこと
09:127つの子が
09:13一人で抱えるには
09:14あまりにも重かったのよ
09:17うん
09:18迷わの大君は
09:19ただ聞いちゃっただけだもんね
09:22第4章
09:23小さな王の行方
09:25VTR
09:26どうぞ
09:5656歳
09:57大人とされているわ
09:59そして
10:00迷わの大君は
10:01つぶら大海の家に
10:03逃げ込みました
10:05つぶら大海は
10:06かつらぎという
10:07大きな一族のおさよ
10:09日本初期では
10:10かつらぎの
10:11つぶらの大大海と
10:13呼ばれている
10:14力のある家来なの
10:15頼れる人のところに
10:17逃げたんだね
10:19そうね
10:207つの子が思いつく
10:22一番安心な場所だったのかもしれない
10:25でも
10:26この知らせを聞いて
10:28誰よりも
10:29怒った人がいたの
10:30第5章
10:31大発生の怒り
10:33VTR
10:34どうぞ
10:36知らせを聞いた大発生は
10:38驚き
10:39嘆きました
10:40すぐに
10:41兄の黒彦の巫女の音へ
10:43走りました
10:45天皇が倒れた
10:47なぜ動かない
10:49細いじゃがさ
10:50けれど
10:51黒彦の巫女は
10:52座ったまま
10:53驚きもせず
10:54座ったままでした
10:56兄でありながら
10:57俺の
10:58なぜ動かない
10:59知りよう
11:00はい
11:00ストップ
11:02大発生
11:03すっごく怒ってた
11:05ええ
11:06天皇は
11:07大発生
11:08の兄
11:09兄が命を落としたのに
11:11なぜ
11:11みんな動かないのか
11:13大発生
11:14は
11:14他の兄たちにまで
11:16とても厳しく
11:17当たったの
11:19兄の黒彦の巫女は
11:21座ったまま
11:22驚きもしませんでしたね
11:24そう
11:25その落ち着きが
11:26大発生には
11:27許せなかったのね
11:29怒りは
11:30とうとう
11:31迷わの
11:32大きみが
11:32逃げ込んだ家へ向かうの
11:35大海のおじいさん
11:36どうするの
11:38第6章
11:39王は渡さない
11:40VTR
11:41どうぞ
11:43大発生
11:44叫んでる
11:46その家に
11:47迷わの巫女が
11:48いるだろう
11:50差し出せ
11:52おじいさん
11:54進化が
11:55巫女の家に
11:56隠れたことはある
11:59だが巫女が
12:01進化の家に
12:02隠れたことは
12:03聞かない
12:05私を頼ってきた巫女が
12:07見捨てない
12:08見捨てることは
12:09できない
12:11力は
12:12尽きた
12:13矢も
12:14尽きた
12:16もう
12:16戦えない
12:18娘と
12:19この家は
12:21差し上げ
12:21王は渡さない
12:23だが巫女は
12:23渡さない
12:25大海は
12:26入っていく
12:28入りました
12:29はい
12:30ストップ
12:31おじいさん
12:32絶対に渡さなかった
12:35そうなの
12:36大海はこう言ったのよ
12:38家来が
12:39王の宮に隠れることは
12:41聞いたことがある
12:43でも
12:43王が
12:44家来の家に
12:45隠れてきたなんて
12:46聞いたことがない
12:48それほど
12:49珍しいことだったんですね
12:52ええ
12:53だからこそ
12:54私を頼ってきた
12:55王を
12:56見捨てることは
12:57できない
12:58と
12:59娘とこの家は
13:00差し上げよう
13:01でも
13:02王は渡さない
13:03とね
13:04七つの子のために
13:06そこまで
13:08大海は
13:09迷わぬ大君を
13:10連れて
13:10家の中へ
13:11入っていったの
13:13そして
13:13二人は
13:14その家で
13:15もう朝を
13:16迎えることは
13:17なかった
13:18小敷は
13:19そう静かに
13:20伝えているわ
13:22迷わぬ大君は
13:23最後に
13:24一人ぼっちでは
13:25なかったんですね
13:27そうね
13:28聞いてしまった
13:29七つの子を
13:30最後まで
13:31守ろうとした
13:32大人がいた
13:34それが
13:34このお話の
13:35一つの
13:36救いだと思うの
13:37大海のおじいさん
13:39かっこいい
13:41そして
13:42この後
13:43次の天皇が
13:44決まります
13:45続きは
13:46CMの後で
13:51黄海の国から
13:52帰ってきて
13:52なんだか
13:53どんより
13:54そんなあなたに
13:55急ぎスパ
13:55淡き腹
13:56人浴びで
13:57けがれも
13:58疲れも
13:58すっきり
13:59左目を洗えば
14:00太陽みたいに
14:01輝くお肌に
14:02ご予約は
14:03つくしの
14:04ひむかまで
14:06大白瀬の
14:07怒りは
14:07いとこの
14:08一延の
14:09おしはの
14:10みこにまで
14:10向かったの
14:12おしはの
14:12みこも
14:13狩りに出た
14:14席で
14:14命を
14:15落として
14:15しまうのよ
14:16また
14:17誰かが
14:19最終章
14:20有略天皇の
14:21誕生
14:22VTR
14:23どうぞ
14:25こうして
14:25大白瀬は
14:26初瀬の
14:28朝倉の宮で
14:29天皇になりました
14:31第21代
14:33有略天皇
14:35はい
14:36ストップ
14:37大白瀬が
14:38天皇になった
14:42そう
14:42大白瀬は
14:43白瀬の
14:44朝倉の宮で
14:45有略天皇になったの
14:47白瀬は
14:48今の奈良県
14:49桜井市の辺りよ
14:51ここから
14:52次の時代が
14:52始まるの
14:54そして
14:54おしはのみこには
14:56二人の
14:57幼い男の子が
14:58いましたね
14:59ええ
15:00この兄弟も
15:01都を離れて
15:02逃げたの
15:04迷わぬ
15:04大きみと同じ
15:05何も悪くない
15:06子供たちよ
15:08二人がどうしたのか
15:10見てみましょう
15:11逃げた
15:12子供たちの
15:13行方
15:14気になりますね
15:18名前も
15:19記念日も
15:20デザイナーと
15:21世界一つを
15:23一個から
15:24彫刻も
15:25印刷も
15:26大切な人への
15:27贈り物
15:28オリジナル
15:29実行は
15:30中西工房
15:34エピローグ
15:35名を隠した兄弟
15:36VTR
15:37どうぞ
15:39桶のみこと
15:40桶のみこ
15:41二人の子
15:42二人は
15:42宮子を
15:44逃げました
15:44山城の
15:46仮廃まで来て
15:47ご飯に
15:48一人
15:48イーを
15:49食べていました
15:50そこへ
15:51顔に
15:52入れ墨をした
15:53老人が
15:54来ました
15:56老人は
15:56取られた
15:57兄は
16:00言いました
16:02イーは
16:03惜しくない
16:04落ち着いてる
16:05お前は
16:06誰だ
16:08私は
16:09山城の
16:10異界だ
16:11二人は
16:12楠の川を
16:13渡り
16:14ハリマの国へ
16:15逃れました
16:17そして
16:17シジムという
16:18男の家に
16:20身を寄せました
16:22名を隠し
16:23うまたい
16:24牛飼いとして
16:24働きました
16:26誰も
16:27二人が
16:28みこだとは
16:29知りませんでした
16:31この二人が
16:32いつか
16:33宮古へ
16:34戻る日まで
16:35はい
16:35ストップ
16:37ご飯を
16:38取られても
16:38怒らなかった
16:41そんなの
16:41ご飯は
16:43おいしくない
16:43でも
16:44あなたは
16:45誰
16:45と
16:45尋ねた
16:47兄弟は
16:47怒りで
16:48返さなかったのね
16:50そして
16:50ハリマの国まで
16:51行って
16:52名前を隠して
16:53馬や
16:54石の
16:55世話をして
16:55暮らしたの
16:57ハリマは
16:57今の
16:58兵庫県の
16:59ハリマの辺りですね
17:01ええ
17:02そして
17:03ずっと
17:03先の話だけれど
17:05この兄弟は
17:06後に
17:07名前を明かして
17:08都へ
17:09帰ることになるの
17:11二人とも
17:12天皇になるのよ
17:13よかった
17:15逃げた子供が
17:17ちゃんと
17:17帰れたんだ
17:19そうね
17:20そのお話は
17:22またいつか
17:23日本書紀には
17:24もう一つ
17:25続きがあるの
17:27ずっと
17:27後の
17:28宴で
17:28根の
17:29帰りが
17:29あの
17:30玉かずらを
17:30つけて
17:31出てきて
17:32嘘が
17:32バレてしまうのよ
17:35やっぱり
17:36嘘はいつか
17:37外に
17:38出てしまうんですね
17:39先生
17:40今日の
17:41お話
17:42一つの
17:42嘘は
17:43なぜ
17:44七つの
17:44駒で
17:45巻き込んだんでしょう
17:46嘘は
17:47家に
17:48投げた
17:48小石の
17:49ような
17:49ものなの
17:50根の
17:51尾の
17:51嘘が
17:52天皇を
17:52怒らせ
17:53大草
17:54かの
17:54巫女の
17:54家を
17:55壊し
17:56その波が
17:57何も知らない
17:59七つの
18:00子の
18:00ところまで
18:00届いてしまった
18:02根の
18:03帯は
18:03宝物が
18:04欲しかった
18:05だけなのに
18:07そう
18:08ついた
18:09本人は
18:09小さな
18:10嘘の
18:11つもりだった
18:11のかもしれない
18:12でも
18:13嘘は
18:14ついた
18:14人の
18:15手を
18:15離れたら
18:16もう
18:16決められない
18:17の
18:18家を
18:19北斗の
18:19場所に
18:19質問する
18:20人の
18:20そが
18:217つの
18:22子まで
18:22巻き込んだ
18:23のは
18:23嘘の
18:24波が
18:24人から
18:25人へ
18:25広がって
18:26いくから
18:27だから
18:27初めの
18:28一言を
18:29正直に
18:31私も
18:31聞いちゃった
18:32噂は
18:33広げない
18:33ようにする
18:36それが一番ね
18:38それから困っている小さな子がいたら
18:41オウミみたいに守ってあげてね
18:46機内でも地下でも山の上でも
18:52その会話は二人だけのもの
18:55電波がなくても話せる
18:57AI通訳トランスファーフレンズ
19:02次回は大発世話かたけるのみこと
19:05有略天皇のお話
19:08あの怖い顔の人
19:10怖いだけじゃないのよ
19:12ハツラギの山で自分とそっくりな一行に出会
19:16うの
19:17富先生の木本木スタジオまた次回

お勧め