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世界の紛争地で今も続く「子供兵」の問題を、ウガンダ北部での現地取材をもとにわかりやすく解説します。18歳未満の子どもが軍や武装勢力に利用される背景、戦闘だけでなく料理や荷物運び、さらに危険な役割まで担わされる実態を、元子ども兵の証言とともにたどります。
LRAによる誘拐、逃亡を防ぐための暴力、そして故郷に戻った後も続く教育の遅れや偏見。被害者でありながら加害者とも見なされる元子ども兵の複雑な立場と、社会復帰支援の難しさも掘り下げます。国際協力、戦争と子ども、児童労働、紛争地の人道支援に関心がある方におすすめのドキュメンタリー解説です。
子供兵、元子ども兵、ウガンダ内戦、LRA、武装勢力、社会復帰支援、国際協力を知りたい人向けの解説動画として最適です。戦争の背景や子どもが戦争に利用される理由を学びたい方、現地取材ベースのノンフィクションを探している方にも役立つ内容です。
LRAによる誘拐、逃亡を防ぐための暴力、そして故郷に戻った後も続く教育の遅れや偏見。被害者でありながら加害者とも見なされる元子ども兵の複雑な立場と、社会復帰支援の難しさも掘り下げます。国際協力、戦争と子ども、児童労働、紛争地の人道支援に関心がある方におすすめのドキュメンタリー解説です。
子供兵、元子ども兵、ウガンダ内戦、LRA、武装勢力、社会復帰支援、国際協力を知りたい人向けの解説動画として最適です。戦争の背景や子どもが戦争に利用される理由を学びたい方、現地取材ベースのノンフィクションを探している方にも役立つ内容です。
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ニューストランスクリプション
00:00どうも皆さんこんにちは原カンタです 子供兵という言葉を聞いたことがあるでしょう
00:04か
00:05世界の紛争地では今も18歳未満の子供たちが軍や
00:09武装勢力に利用される問題が続いています
00:12子供兵と聞くと銃を持って戦う子供の姿を思い
00:17浮かべるかもしれません しかし実際には子供兵がやら
00:20されるのは戦闘だけではありません
00:22日本に暮らす私たちからすれば想像を絶するような危
00:27険な役割を担わされる子供たちもいます
00:29私は2026年ウガンダ北部で子供の頃に武装勢力
00:34に誘拐され 長い年月をその中で過ごした人たちを
00:37取材しました
00:39今回はその現地取材の映像も交えながら子供兵と
00:43は何なのか なぜ子供が戦争に利用されるのか
00:47そして戦場を離れた後にどんな問題が残るのかできるだけわか
00:52りやすく解説します ぜひ最後までご覧ください
00:55まず子供兵とは何なのか簡単に整理しておきます
00:59一般的に軍や武装集団に入れられたり その中で
01:03何らかの役割をさせられたりしている18歳未満の子
01:07供を子供兵と呼びます
01:08子供兵は銃を持って戦う子供だけではありません
01:13料理や荷物運び 伝令やスパイとして使われることも
01:17あります
01:17特に女の子は性的な目的で利用されることもあります
01:21また全員が誘拐されて子供兵になるわけではありません
01:26家族を失ったり生き延びる手段がなくなったりして 自
01:29分から武装組織に加わる子供もいます
01:33ただ自分から加わったとしても本当に自由に選べたとは限
01:38りません
01:38戦争によって他の選択肢を失っていることもあるからです
01:42私が子供兵の問題を初めて知ったのは大学生の時でした
01:46当時自動労働に関心を持つ中で子供を戦争に
01:50利用することが最悪の形態の自動労働の一つとさ
01:54れていることを知ったんです
01:55さらに初めて訪れたアフリカでウガンダの元少女兵
01:59アイシャさんと出会い
02:01彼女の体験を聞いたことが私がこの問題に深く関わる
02:05きっかけになりました
02:06その頃の話については世界を無視しない大人になるために
02:10という本の中で詳しく書いています
02:12興味のある方はぜひ動画下のショップからお買い求めください
02:15ではここから私が取材してきたウガンダの事例を見ていきます
02:19ウガンダ北部では1980年代後半からウガンダ政府軍とL
02:25RA
02:25日本語では神の抵抗軍と呼ばれる反政府武装組織との
02:30紛争が長く続きました
02:32LRAを率いてきたのがジョセフ・コニーという人物です
02:35LRAは特に1990年代以降多くの住民を誘拐して
02:41組織に加え
02:42その中には多くの子供たちも含まれていました
02:45私がウガンダ北部で取材した男性もその一人です
02:49彼は11歳の時LRAに誘拐され子供兵にさせら
02:53れました
02:54How were you taken away?
02:57Can you describe the situation where you were abducted?
03:02彼らのマークがクリソーカーを紹介しよう 高さ
03:08を見急することができない
03:10もしくはあまり面白いの?
03:18元の話し方ね
03:22皆全く有きな言葉でしょう
03:24毎年全く全くエコートを見たでしょう
03:30中身 тел Initially,私の心も共有する
03:40inspect Вас丈夫
03:41忍われていた、しながらコロナコロだから
03:45もちろんできるためは fazendoことも嬉 eş
03:46アクハンの生活ができるだけです
03:50梗かの素直に…
03:58みなさんacamoleで長いね
03:59ための彼方
04:00彼女は彼の格あなたがついったよ
04:04彼女は 彼女の子がついったよ
04:10彼女WEとアフィアとの彼女の子がついったよ
04:13彼に仮かけられるようなもの
04:15彼女は彼にセ Dankeの gebracht
04:15彼女は彼女がしよう
04:20彼女の子がUSA receive
04:22彼女は彼女 have彼女
04:28私からはあなたとは自分の場所を愛してください。
04:31彼女がたまに優越し、彼女がたまにだけを美しいこと
04:41ができていることはできません。
04:44あなたたちはお父さんの女がたまに優越し、その身を悪
04:47く見つかけただけで、
04:49彼女がたまなったと知らないというのをやりたいことです。
05:14この男性は自分から兵士になろうとして
05:20LRAに入ったわけではありません
05:22それまで普通に学校に通っていた11歳の子供がある夜
05:26突然連れ去られたのです
05:29ではなぜ途中で逃げ出すことができなかったのでしょうか
05:33LRAでは逃亡を防ぐために暴力が使われていました
05:37さらに誘拐された子供自身が別の人に暴力を振
05:41るうよう命じられることもありました
05:43私が話を聞いた男性は誘拐された後
05:46どのようにLRAの兵士にされていったのかについても話
05:50してくれました
06:20LRAの兵士にされていったのかについても話してくれ
06:21ました
06:22私たちの子供の兵士に伴いしてくれました
06:23私たちの子供の兵士は作り出してくれました
06:30ここまでに yapılもうすぐに苦調を示したくれました
06:34私たちの子供の兵士には雰囲気があるほど申し込み
06:39ました
06:39私たちの子供の兵士は1943年度だけで読解です
06:40私たちの子供にたくさんの利か Heritage
06:41例えば、日本住家と家で、日本住家の勢士と家を引き減る
06:47ことができました
06:47私たちの子供の見に変化をしないと話しなってき
06:51ました
06:55私たちの友人は、彼らを貸している。
06:58とっていません。
07:01彼は人で姉が、彼らを貸し、彼は私と彼らを貸して
07:05います。
07:07彼は私だけで汚さを払い、彼らを貸し、彼らを貸し、
07:09彼らを貸し、彼らを貸し、彼らを貸し。
07:13彼女がいる時に分かるとなったのを求めてくれなかった
07:18から、 仲介マネにしっかけらほしいです。
07:23彼女は、彼女が居ることによって、彼女が居ることをし
07:29なしました。
07:32彼女の子に向かうと、彼女の子を辞めることができ
07:38ることを務めたら、彼女が教えていた。
07:56逃げようとした人が殺される姿を見せられ
07:59自分自身も暴力に加担するよう命じられる
08:02LRAはこうした恐怖によって逃げることを難しくし
08:06子供たちを武装勢力の中に留めていたのです
08:10ではなぜ武装勢力はそこまでして子供を利用するのでしょう
08:14か
08:14大きな理由の一つは子供は大人よりも脅しや
08:18暴力によって従わせやすいからです
08:21家族から引き離され武装勢力の中だけが自分の居
08:25場所になってしまうこともあります
08:26そのようにして戦闘だけでなく食事や荷物運びなど様々な
08:31役割に利用されます
08:32今回取材した元子供兵の女性は12歳でLRAに誘拐
08:38されました
08:38彼女が武装勢力の中でどんな生活を送っていたのか本
08:43人の話を聞いてください
08:44what was daily life like while you were with the LRA in the bush
08:52Meine WAK spentってたのにお imaginar
08:57彼女は私とにもともとともともとに舐肉の交
09:01換です
09:03彼女は人からの漆packでした
09:06彼女は隠しは丸くて羅 уверены
09:09彼女主マリコニيةで Indo克進でます
09:10彼女が週いるにとっても大いです
09:13彼女は私達
09:14彼女は来店
09:21pouvez-vous continuer?
09:23どうして?
09:23マイルメデコ
09:24その回答
09:26私は上をさかって、
09:28私が仕方は何を感じるだろう
09:34私は私が仕方を渡ることができます
09:36何を見つけたら、
09:38私が仕方を見つけたら、
09:39私は仕方を教えてきて、
09:43私が仕方を教えています
09:44彼はこれ、彼は彼は彼は彼にニュースを覚えていたため
09:51に 彼は彼を楽しむ。
10:01彼は彼は彼は私たちの光をとっても誰かがあり
10:30子供兵がやらされるのは銃を持って戦うことだけではありません
10:34中にはさらに危険な役割を担わされた子供たちも
10:38います
10:40過去の紛争では子供を兵士より先に地雷源を歩か
10:44せ
10:44地雷が埋まっているかどうかを確かめるために利用した
10:48例も報告されています
10:49いわば人間地雷探知機です
10:51子供兵という言葉を聞くと銃を持った子供の姿を想
10:55像しがちですが
10:56実際には戦闘以外の様々な役割にも子供たちは利
11:00用されてきました
11:01では仮に武装勢力から逃げ出して故郷へ帰ることができ
11:05れば
11:06そこで問題は終わるのでしょうか
11:08私が取材した別の男性は9歳で誘拐され13歳で
11:13故郷へ戻りました
11:14しかし故郷に戻った後も彼の困難は続きます
11:19私たちの人はスタイルの人と戦やった子供の集
11:26団を持った方が必要と語り合わせて
11:30質問を多くのお話があるかもしれません
11:35自分のマークと広がることができるようになります
11:39彼がこの家の人と語り合わせ
11:40全国の人と語り合わせ
11:41私たちの人がやかいて
11:46韓国はりょうがどこかあって 私たちは学んで 私たち
11:51が学んでいる部分を私たちが 生きていることが 私たちは изуч
11:56é私たちが 私たちが 生きているから
11:57私たちがいけないように 私たちはアンマーユを 生きている
12:02から 私たちの家は メダ マーユを メダ ガ s談?
12:05自在enser時、考える背景に気をつけて駕好ことなければ 節
12:12約していく
12:12彼は間にかくロスに戻れない teaching Departmentです
12:13彼は何を起こすだけのこと、 stake moiは 奉 Margaretody agreed
12:21彼を売り上げに支え車を討伐することが 省略そうです
12:31彼はスタグネーを neuro思い付きになったと 少し警戒
12:34のホローに来たくなる
12:42子供兵として過ごしている間は学校に通うことができません
12:46そのため何年かして故郷に戻っても勉強はその分だけ遅れて
12:51います
12:52さらに家族の生活が苦しければ
12:55学校ではなく自分が働かなければならないこともあります
12:59戦場から離れてもすぐに元の生活へ戻れるわけではないんです
13:04それに加えて元子供兵の社会復帰を難しくするもう一つ
13:08の問題があります
13:09元子供兵の人たちは誘拐されたり暴力を受けたり
13:13して戦争に巻き込まれた被害者です
13:16その一方で武装勢力の中にいた時には住民を襲ったり
13:21人を殺したりするよう命令され
13:23加害行為に加担させられた人たちもいます
13:26つまり元子供兵は被害者であると同時に周囲の人
13:31たちから見れば
13:31加害者でもあるというとても難しい立場に置かれているんです
13:35本人にとっては命令されて仕方なくやったことだったとして
13:40も
13:40故郷に戻ればその武装勢力によって家族を殺された
13:44人たちと一緒に暮らしていくことになります
13:46ウガンダ北部で帰還した元子供兵たちを長く受け
13:50入れてきた女性が
13:51この難しさについて話してくれました
13:54発言するとは 冒険が変わった仕方の進行できるような
14:00ですね
14:01産園福изнесですね
14:04踡険簡易飢養子
14:10くぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ
14:15ぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ
14:17ぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ
14:17ぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐぐ
14:19mond
14:19子供は無駄に同じです。
14:24nawet状態で状態を促すんです。
14:26そのことを omげておきしそうなこと。
14:28営他には優役い所で信んだよ。
14:33彼から cuidができたことは出来ません。
14:37彼から私とにiri取はめぐれな音 bordに一共同。
14:39私たちは私たちのテクマを持っています。
14:46レベッカはこのようにすべてを知っています。
14:49私たちはすべてのスティグマを持っています。
14:52私たちのスティグマを持っています。
14:55レベッカはレベッカは何をしていますか?
15:02何なのかのリベッカは何なのか。
15:06自分の悩みを過ぎます。
15:11その時代の社会によって、
15:15あなたは、
15:16それを求めることができるために、
15:19あなたは、
15:20それを求めることができるために、
15:23その時代の人々が、
15:33その時代の御国に、
15:45家族の元に帰ることができても
15:47家に入るなと拒まれたり
15:49周囲から人を殺した人間だと
15:52見られたりすることがあります
15:53こうした状況では仕事を見つけ
15:56生活を立て直すのも簡単ではありません
15:59ただ支援を受けながら社会に戻り
16:02新しい生活を始めている人たちもいます
16:05最初に紹介した11歳でLRAに誘拐された男性もその
16:09一人です
16:10彼は帰還した後
16:11日本の国際協力NGO
16:13テラルネッサンスの社会復帰支援を受け
16:16職業訓練にも参加しました
16:18現在どんな生活を送っているのか
16:20彼に話を聞いてみました
16:59テラルネッサンスの法
17:01ウガンダ北部で元子供兵の社会復帰を支援してきた
17:04団体です。
17:05職業訓練などを通じて、元子供兵だった人たちが、
17:09自分で収入を得て、再び社会の中で生活していけるよう
17:13支援しています。
17:15私自身も、こうした社会復帰支援の現場を訪れる、
17:19スタディーツアーをウガンダで実施しています。
17:21元子供兵の方々や、現地で支援に関わる人から直接
17:25話を聞き、
17:26この問題を自分の目で見て考えてみたいという方は、
17:29ぜひ概要欄からスタディーツアーの詳細をご覧ください。
17:33ただ、元子供兵の社会復帰を支援するだけでは、この問題はなく
17:37なりません。
17:38LRAはその後、今後民主共和国や中央アフリカ共
17:42和国などの周辺国へ活動の場所を移し、
17:46そこで新たな住民や子供たちを誘拐してきました。
17:50一人の元子供兵が社会に戻っても、別の場所で新
17:53しい子供兵が生まれてしまえば問題は終わりません。
17:57ウガンダで20年以上活動するテラルネッサンスの小
18:00川慎吾さんは、この点についてこう話しています。
18:04将来の新たな紛争を予防するという視点も含めて、このL
18:08RAの紛争を本当に終わらせるために、今何が最も求
18:14められているのでしょうか。
18:17そうですね。まず、そもそも何でこの期間、プロジェクトを始め
18:23ようと思ったかというと、
18:242000年代に帰ってきたウガンダの元子供兵の子たちの
18:29社会復帰は、色々あったけれども、
18:31比較的順調にいっている中で、隣国のコンゴでは同時期
18:35に新たな子供たちが誘拐されているということ、
18:38このウガンダにいながら、当時はまだコンゴで誘拐さ
18:40れた子供のサポートをしていなかったので、
18:43いくらこのウガンダで子供兵の社会復帰がうまくい
18:46っても、
18:46でも一方で紛争が続いている中においては、新たな子供
18:50たちが誘拐されて、平心されている。
18:52だからいくら社会復帰を実現しても、子供兵の数が、紛争
18:57が終わらない限り子供兵の数が増え続けているという、
19:00そのジレンマをずっと抱えていたんですね。
19:03特に2010年代というのはそういう時期で、
19:05やっぱり帰ってきた子供たちの社会復帰もちゃんとやら
19:08なきゃいけない。
19:09だけどそれだけじゃこの問題で解決しないようなという、
19:12だから根本的にこの紛争を終わらせる、
19:15あるいは戦っている子供兵の数をゼロにする、
19:17そこに注力しなきゃいけないと思って、
19:20そういう思いから私自身、デラネサンス自体がこの機関
19:25の支援を始めるようになった。
19:28元子供兵の社会復帰を支えることはとても重要です。
19:32今回取材した人たちの中にも支援を受けながら生活
19:36を立て直している人たちがいました。
19:38ただ、紛争が続き、新しい子供たちが武装勢力に取り
19:42込まれれば、
19:43同じ問題が繰り返されてしまいます。
19:46だからこそ、すでに子供兵になってしまった人を支えることと、
19:50新しい子供兵を生み出せないこと、その両方が必要です。
19:56そして、新しい子供兵を生み出せないためには、
19:59そもそも戦争がなぜ起きるのか、その背景にも目
20:03を向ける必要があります。
20:04今回は子供兵についての解説が中心になりましたが、
20:08このチャンネルでは、これからもアフリカをはじめとした世界の戦争
20:12を取り上げながら、
20:13なぜ戦争が起きるのか、その背景をできるだけわかりや
20:17すく解説していきます。
20:18まだチャンネル登録がお済みでなければ、ぜひチャンネル登録をよろしくお願いします。
20:22そして、この動画を見て、一つでも初めて知ることがあったという方は、
20:27ぜひご自身のSNSなどで、この動画をシェアしていただけ
20:30たら嬉しいです。
20:31私が運営しているオンラインサロンシナジーでは、
20:34これまでにテラルネッサンスの小川慎吾さんを招いた
20:37勉強会も開催しています。
20:38YouTubeを見た後、もっとアフリカや国際協力について
20:42学びたいと思った方は、
20:43ぜひ概要欄のリンクからシナジーのホームページを
20:46ご覧ください。
20:46また、このチャンネルには活動応援メンバーというメンバーシップがあります。
20:50こうした取材や発信活動を応援してくださる方がいました
20:54ら、
20:54ぜひご加入ください。応援のほどよろしくお願いいたします。
20:58ということで、今回も最後までご視聴くださりありがとうございました。
21:01また次回の動画でお会いしましょう。