- 35 分前
キリスト様の十字架上での最後の言葉として、ルカの福音書には「父よ、わたしの霊をみ手にゆだねます」と仰ってこの世を去られたと言うことですが、合楽理念は、その御手にゆだねると言う心の内容から始まります。我が身を心を御手にすなわち成り行きに任せる、頂くと言うところが出発点であるわけですからキリスト様の最後をこの世で引き継ぎ体現した生き方と言えなくもないと思います。
ご覧頂き有り難うございます。
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00:00しかし愛楽年はそこから始まるのです
00:05神様の御心のままに
00:08というそこからが愛楽年の始まりであるわけです
00:14ですからある意味
00:16キリスト様が最晩年に
00:20最後の最後に悟られた世界
00:24そこを受け継いだものである
00:28とも言えなくもありませんね
00:32愛楽年はそこから
00:34それこそ神様の御心のままに
00:38というそこから始まるのが愛楽年です
00:43それは師匠大坪総一郎氏の
00:46新人体験によって生み出されたもの
00:51悟らされたというのか
00:53神様から悟らしめられたと言えましょうかね
01:04ご理解第23節
01:07無事故が神と仲良する新人ぞ
01:10神を恐れるようにすると
01:13新人にならぬ
01:15神に近寄るようにせよ
01:20難儀は神様と私どもとの仲立ちです
01:25そこから神様との交流が始まります
01:29難儀が親愛と悟れる頃には
01:32いよいよ神様との仲に
01:34切っても切れぬ仲が生まれます
01:37神の働きそのままに
01:40受けて受けて受け抜くとき
01:42神の働きそのままの
01:44おかげの世界が生み出されてきます
01:53神の働きそのままに
01:56と教えてくださいます
02:00その神様のお働きを受ける
02:03そしてそれを表す
02:06ということでしょうかね
02:12ここ数日いただきます
02:15そのまず知るということ
02:20知ることによる助かり
02:22というものがありますね
02:26それこそ今までは
02:30何と言いますかね
02:33そのたたりさわりの神様だ
02:36と思って恐れていたものが
02:40いやこの神様は
02:42慈愛あふれる人間うじこを
02:45幸せにせずにおかん
02:48悪せずにおかん
02:50助けずにおかん
02:52という神様だ
02:55やばある意味
02:57親愛の塊だ
02:58ということでしょうかね
03:03ということがわかる
03:05これは知るということですね
03:08知らされる
03:12私どもがただ
03:14新人をするとか
03:16人生生きている
03:18その生きている中に
03:21そのなるほど神様は
03:24たたりさわりや
03:25人間うじこをいじめて
03:27楽しむような神様ではない
03:29人間うじこを助けずにおかん
03:32神様なのだ
03:34ということを
03:35自らの心の中に悟りとして
03:40開けると言いましょうか
03:43そういうこと
03:44そういう境地に至る人は
03:47これはなかなか少ないと思いますね
03:51いやむしろ不可能かもしれません
03:55とてもそういう境地にまでは
03:58至れない
04:00師匠がよく
04:02愛楽理念
04:03これは
04:04前人未踏の道を
04:08歩いている
04:09というのでしょうか
04:10言っていると
04:12この愛楽理念による道というものは
04:15前人未踏の道だと
04:18やっぱり誰もが今まで
04:20踏み入れたことのない
04:22歩いたことのない
04:24道なのだと
04:25いう表現をされることがありますが
04:30そういう
04:32いわゆる前人未踏の
04:34助かりの世界
04:36それこそこの神様は
04:38慈愛あふれる
04:40人間うじこを助けずには
04:41おかんという神様なのだ
04:45ということを
04:46知るよしもない
04:48ということですね
04:51これは
04:52師匠にして初めて
04:55師匠がその
04:56体験された
04:58新人の積み重ねにより
05:01そういう世界を
05:02体験された
05:05そこから
05:07教えてくださるわけですね
05:11私どもが
05:12自らの体験を通して
05:14そのことを
05:15知ろう
05:16分かろうとしても
05:19全く
05:20いわゆる師匠
05:22というものが
05:24ないならば
05:25先人の
05:27師匠というものが
05:28そこにないならば
05:29とても
05:31知りようがない
05:33それこそ
05:34なりゆきは神様の
05:36働きだ
05:37というようなことを
05:38私どもが
05:40一生かかっても
05:41自ら
05:43悟って
05:44いけれる
05:46ということは
05:48ほとんどないのではないでしょうかね
05:51その
05:52証拠ではありませんけれども
05:54今まで
05:55なりゆきは神様の
05:57働きだ
05:57と表現した方は
06:00おられなかったように
06:02思いますね
06:05ある
06:05キリスト様ですか
06:07キリスト様にして
06:09最後の最後の
06:10張り付けに
06:13至った時に
06:14初めて
06:14もう
06:15亡くなわれる
06:16という時に
06:17ですか
06:18それこそ
06:20神様の
06:21身心のままに
06:24というような
06:25ことを
06:26おっしゃられた
06:27そして
06:27亡くなれたと
06:29何かの本で
06:30読んだよ
06:31記憶がありますが
06:33いわば
06:34最後の
06:35最後に
06:36至って
06:36その境地に
06:37なられた
06:38というわけです
06:41ですから
06:42人々には
06:44まあ
06:44伝えようがないと
06:46いえば
06:47伝えようがない
06:48わけですね
06:50しかし
06:50間来る年は
06:51そこから
06:52始まるのです
06:55神様の
06:56御心のままに
06:58という
06:58そこからが
06:59愛楽年の
07:00始まりで
07:01あるわけです
07:03ですから
07:04ある意味
07:05キリスト様が
07:07最晩年に
07:10最後の最後に
07:11悟られた世界
07:14そこを
07:15受け継いだ
07:15ものである
07:18とも
07:19言えなくも
07:19ありませんね
07:21愛楽年は
07:23そこから
07:23それこそ
07:25神様の
07:26御心の
07:26ままに
07:27という
07:27そこから
07:29始まる
07:30のが
07:31愛楽年です
07:33それは
07:33それは
07:33師匠
07:34大坪総一郎氏の
07:35新人体験によって
07:38生み出されたもの
07:39まあ
07:40悟らされた
07:41というのが
07:42神様から
07:43悟らしめられた
07:45と言えましょうかね
07:53その
07:53ことを
07:54私どもが
07:55知る
07:56ということ
07:58が
07:58まず
07:59大切ですね
08:00その
08:01知る
08:01ということによって
08:02なるほど
08:03この神様は
08:04慈愛あふれる
08:05神様なのだと
08:06教えていただく
08:07その
08:08ことを
08:09知る
08:10そこに
08:11助かりが
08:12ある
08:14この神様は
08:16たたりさわいの
08:17神だ
08:17と
08:18教えられた
08:19そして
08:20そのことを
08:20知っている
08:21だけでは
08:22それこそ
08:23生前恐慌とした
08:25助かりの
08:25世界では
08:26ありませんね
08:28それが
08:28いやそうではない
08:29それは
08:30間違いだ
08:32この神様は
08:33幸せの
08:35神様だ
08:36信愛あふれる
08:38神様だ
08:39と
08:41教えてもらう
08:42そこになるほど
08:44そういう
08:44神様なのか
08:46それならば
08:47すがっていこう
08:48お願いしていこう
08:50というような
08:52助かりの
08:53心の世界が
08:54開けてまいりますね
08:57しかし
08:58それだけではいけない
09:01それは
09:01まあある意味
09:02自己満足の
09:03世界に
09:04過ぎませんね
09:06そういう
09:07助かりも
09:07ありますけれども
09:09まだまだですね
09:11そうですね
09:12昨日はその前の
09:13助かりを
09:14その前は
09:15言ってましたね
09:16いわゆる
09:18いわゆる
09:19何もわからない
09:21私どもが
09:22取り継ぎの
09:23先生に
09:24お願いをして
09:25さあ
09:26右にしてください
09:27左にしてください
09:28とお願いをする
09:29そしたら
09:30その取り継ぎの
09:31先生が
09:32右に
09:33左に
09:34神様に
09:34お願いをして
09:35そういう
09:36おかげを
09:36いただく
09:37そして
09:37そこに
09:38助かりを
09:39感じる
09:41重いものを
09:42持てないから
09:43神様お願いします
09:44と言ったら
09:45重いものを
09:46持つ
09:46持てる人が
09:47現れて
09:48それを持って
09:49助けてくれた
09:51という
09:52助かりを
09:53ですね
09:54そして
09:54それから先に
09:56その
09:57より
09:57本当のことを
09:58知る
09:59いわば
10:00この方の
10:01道は
10:01教えを聞いて
10:02助かる道だ
10:04と言われる
10:05そこに
10:05至るわけですね
10:06ご理解を
10:07いただく
10:08ことによって
10:09助かる
10:10ある意味
10:11耳学問ですね
10:17あるときに
10:18例えば
10:18その
10:19うさぎさんの
10:20耳を
10:21お知らせを
10:22いただかれたことが
10:24あったと思いますね
10:25いわゆる
10:26耳で聞いて
10:27助かる
10:27耳学問
10:29というのでしょうかね
10:30耳助かり
10:31というのでしょうかね
10:33そういう
10:34世界
10:36から
10:36もう一歩
10:38進んだ
10:38世界
10:40これは
10:40自らが
10:42その
10:42教えを
10:43行じる
10:44という
10:45世界ですね
10:48話を
10:49聞いて
10:49なるほど
10:50そうかと
10:51合点しただけに
10:52よる
10:52助かりも
10:53ありますけれども
10:54そこを止まりで
10:56あったのでは
10:57十分のときに
10:58何かが
10:59起こってきたときに
11:01これは
11:02どうしたことかと
11:03神様は
11:04親愛あふれる
11:05神様で
11:06あると
11:07にもかかわらず
11:08どうして
11:09こういうことが
11:09起こってくるのか
11:12なんで
11:13こういう
11:13災難が
11:14あるのか
11:15といったような
11:16まあ
11:18神様に
11:18恨み
11:19つらみを
11:20言うようなことに
11:21なってしまいますね
11:25それでは
11:26本当に
11:27分かった
11:28教えが
11:29身についた
11:30ということではない
11:35なるほど
11:36身の上に
11:37起きてくる
11:37事柄の上には
11:39悲しいと思うことも
11:41あれば
11:41辛いと思うことも
11:42ある
11:43こんなのは
11:44嫌だと
11:45思うことも
11:46ある
11:47それこそ
11:49顔が
11:49赤くなるような
11:50と言いましょうかね
11:52そういう
11:53恥ずかしい目
11:55というのでしょうか
11:56その
11:58真っ赤に顔が
11:59赤くなる
11:59まあ
12:00これなどは
12:01火の修行と
12:03例えられますけれども
12:06それこそ
12:07そういう思いを
12:08せんでも
12:09ならんようなことも
12:10ある
12:12そこを
12:13受け抜く
12:15というわけですね
12:17これは
12:17神様の
12:18お働きだから
12:19と
12:20受けていく
12:21いわゆる
12:24キリスト様が
12:26最後に
12:27おっしゃられた
12:28神様の
12:29御心に
12:30任せます
12:32御心の
12:33ままに
12:34と
12:34言われる
12:35私どもの
12:36身の上に
12:37起きてくる
12:38その
12:38成り行きを
12:39それこそ
12:40神様の
12:41心の
12:42現れとして
12:43信愛の
12:44現れとして
12:45受けていこう
12:48という
12:49わけです
12:51そのことによって
12:52さらに
12:53大きな
12:54心を
12:54作っていこう
12:56美しい
12:56心になろう
12:58人を
12:59責めるような
13:00心を
13:00なくしていこう
13:02と
13:03いったような
13:05いわゆる
13:06その
13:07事柄を
13:08通して
13:08成り行きを
13:09通して
13:10自らの
13:12心を
13:12改めていこう
13:14あのことによって
13:16改まり
13:16このことによって
13:18磨く
13:19と
13:20言われるような
13:21師匠が
13:22の
13:23まあある意味
13:24モットーで
13:24あられた
13:27電信柱が
13:28高いのも
13:29郵便ポストが
13:30赤いのも
13:31みんな
13:32私が
13:32悪いのです
13:34というような
13:35この
13:37一切を
13:38自らの
13:39心の
13:40改まりの
13:40材料とする
13:44そういうことが
13:45いわば
13:47その
13:47行われる
13:50心の上に
13:51行う
13:52ということでしょうかね
13:55そして
13:56それがまた
13:56形の上にも
13:58現れる
13:58それこそ
13:59朝参りなら
14:00朝参りという
14:01形の上に
14:02現れる
14:04行の上に
14:05現れる
14:08大払い
14:09神業なら
14:09大払い
14:10神業
14:11廃止神業と
14:12言われますね
14:13そういう神業なら
14:14神業
14:14神様に
14:16手を合わせる
14:17というような
14:18ことにでも
14:18その心の
14:20現れが
14:21形を
14:22伴って
14:23現れてくる
14:27というような
14:28ことにも
14:28なって
14:29まいりますね
14:31これがいわゆる
14:33教えを
14:33行事
14:35ということになって
14:36いきましょうかね
14:40そして
14:41その
14:42神様の
14:44教えてくださる
14:45その教えを
14:46神様の教えとして
14:49行事させていただく
14:52そこに
14:53今度は
14:55さらなる
14:56神様の
14:57お働きが
14:59現れる
15:01ということなのですね
15:05なりゆきを
15:06大切にすれば
15:07なりゆきの方が
15:09私どもを
15:10大切にしてくださる
15:12というような
15:13表現をされることが
15:14ありますね
15:18このなりゆきを
15:19大切にした
15:20それこそ
15:23なんと
15:23言いましょうかね
15:26例えば
15:27信号が
15:28赤になる
15:31どこかに
15:32車を走らせて
15:33ある目的地へ
15:34急いでいる
15:37気は
15:38焦るのだけれども
15:39信号が
15:40赤になった
15:41まあ
15:42これは
15:43信号を
15:43無視してでも
15:45走っていきたい
15:46と思うような
15:48時も
15:48ありますね
15:49まあ
15:50汽車なら汽車
15:51バスなら
15:51バスの時間に
15:52間に合わない
15:53まあ
15:54誰かを
15:54送っている場合
15:55などが
15:56そうですね
15:57ああ
15:58どうでも
15:58この人を
15:59間に合わせなくちゃ
16:00いけない
16:01バスの時間
16:02汽車の時間が
16:03もう迫っている
16:04ああ
16:05信号が
16:05また赤になった
16:07信号を
16:08無視をしてでも
16:10先に進みたい
16:12というような
16:13時も
16:14ありますけれども
16:16それこそ
16:17ここは
16:18一つその信号が
16:20赤だから
16:21これは
16:21止まらなくちゃ
16:22いけない
16:23これは神様が
16:25待てよと
16:26そういう
16:27焦る心を
16:28収めて
16:28これは一つ
16:31ゆっくり
16:32行けと
16:33何か神様が
16:35そうおっしゃって
16:36おられるのだ
16:37自分は
16:38赤でも
16:39突っ走りたい
16:39という思いが
16:40あるけれども
16:42これは神様が
16:44ストップを
16:45かけておられるの
16:46だから
16:47頂いていかなくちゃ
16:48いけない
16:48止まっていかなくちゃ
16:49いけない
16:51と
16:52心を
16:53切り替える
16:56自分の
16:57いわゆる
16:58画像と
16:59言いましょうか
17:00画欲と
17:00言いましょうか
17:02それを
17:03一つ
17:04抑えるということですね
17:06そして
17:07これは神様が
17:08そんなに
17:09焦るなと
17:11おっしゃって
17:12おられるのだな
17:12と
17:13赤信号になったら
17:15止まる
17:15止まって
17:17イライラ
17:18モヤモヤしている
17:19心を
17:19こんな心では
17:21ダメだ
17:21これは心を
17:22収めていこう
17:23これは
17:24神様の
17:25お働きに
17:25違いない
17:28こんなに
17:29イライラ
17:29モヤモヤしていたのでは
17:30相すまないことだ
17:32これは一つ
17:34このことを
17:35神様の
17:36お働きとして
17:37いわゆる
17:38泥の心で
17:39受ける
17:40その心を
17:41持って
17:42受けていこう
17:44と
17:44その
17:44赤の
17:45になった
17:46シグナルを
17:47受ける
17:48心になる
17:49自らの
17:50これは一つの
17:52画像画薬を
17:53改まったことにも
17:55つながりましょうね
17:59そうやって
18:00受けていって
18:02さあ
18:03どうなったか
18:04そうしたら
18:06駅に着いたら
18:08その
18:10来るはずの
18:11バスが
18:12あるいは
18:13電車が
18:14実は
18:15何かで
18:15の
18:16ことがあって
18:18遅れていた
18:21というような
18:22ことも
18:22ありますね
18:24ああ
18:25しまった
18:25あの
18:26信号で
18:28信号待ちしている
18:29間に
18:30その
18:31バスが
18:31行ってしまった
18:33という
18:34ようなことでは
18:37ありませんね
18:38ああ
18:38あの
18:39おかげで
18:40ちょうど
18:42いわば
18:43バスの
18:44なんと
18:44言いましょうかね
18:45バスの方が
18:46待っていてくれた
18:48バスの方が
18:49遅れてくれた
18:50記者の方
18:50まあ
18:51記者が
18:51遅れるということは
18:52ないのかもしれませんが
18:55そういう
18:56不思議な
18:57お働きが
18:58いただけれるものですね
19:01その
19:01なりゆきを
19:02大切にした
19:04その
19:04おかげで
19:07もし
19:07大切にしていなかった
19:09ならば
19:10いただけなかった
19:11おかげが
19:13いただけた
19:14いわゆる
19:15好都合のことになってきた
19:18というような
19:20神様の
19:21お働きを
19:22いただけれる
19:23ものですね
19:27知ること
19:28行事
19:29すること
19:30そして
19:30そこに
19:31神様の
19:32お働きが
19:33現れる
19:34その
19:35お働きを
19:36いただいていく
19:39ということ
19:39なのですね
19:40そこに
19:41初めて
19:42人間の
19:43真実の
19:44助かりが
19:45ある
19:45また
19:46神様も
19:47喜んでくださる
19:49人間が
19:50助かる
19:51ということが
19:51神様の
19:53喜びでも
19:54あるのですからね
19:58師匠が
19:58あるときの
19:59ご理解に
20:01おっしゃって
20:02おられましたが
20:04その
20:05なるほど
20:06愛楽理念は
20:07素晴らしいとか
20:09教祖様の
20:10ご理解は
20:12と言いましょうか
20:13教祖様の
20:14ご信心
20:15は
20:16素晴らしい
20:18と
20:19どれほど
20:20それこそ
20:22何と
20:22言いましたかね
20:24二代でしたか
20:26愛楽理念
20:28と言いましょうか
20:29天地書き付け
20:30と言いましょうか
20:31これを
20:32人類の
20:33黄金率に
20:34通しちゃって
20:35もらいましたかね
20:37いわゆる
20:37そういう
20:38そういうような
20:39例えば
20:40愛楽理念は
20:42人類の
20:43宝だ
20:44と
20:45申したり
20:46いたします
20:47また
20:47そう思ったりも
20:48いたします
21:19しかし
21:19たとえ
21:19昨年は
21:19昨年は
21:20素晴らしい
21:20教祖の
21:21教祖の
21:21教えは
21:21素晴らしい
21:22といかに
21:24褒め
21:24たたえたから
21:25といって
21:27現実に
21:28神様の
21:28お働きが
21:29現れるということは
21:31ない
21:32と
21:33きっぱり
21:33おっしゃって
21:34おられましたね
21:36それは
21:37その人が
21:39その
21:39お師を
21:40行じることによって
21:42初めて
21:43その
21:44行じることが
21:45神様の
21:46お心に
21:47かなう
21:49ことになった
21:50ときに
21:50初めて
21:51そこに
21:52神様の
21:52お働きが
21:53現れる
21:57ということなのですね
21:58その
22:00私どもが
22:01お師を
22:02行じるところに
22:04現れる
22:05神様の
22:06お働きを
22:07いただくことによって
22:09のみ
22:10真実の
22:11助かりの
22:12世界が
22:12開けてくる
22:13ということですね
22:17なるほど
22:19神様の
22:21お働きは
22:23素晴らしい
22:24とか
22:24これは
22:25体験した
22:26人が言えば
22:27また別でしょう
22:28けれども
22:29ただ
22:30教えを
22:31勉強した
22:32教学的に
22:33勉強した
22:35教祖様の
22:36教えは
22:37他と比べて
22:38素晴らしい
22:39とか
22:39愛学念は
22:40素晴らしい
22:41と
22:41いかに
22:43思うたり
22:44言ったり
22:45したからといって
22:47本当の
22:48助かりには
22:49つながらない
22:52ある意味においての
22:53助かりには
22:54なりましょう
22:55けれども
22:55そこに
22:56神様の
22:57お働きが
22:58現れる
22:59その
22:59お働きを
23:00いただくことによる
23:01助かり
23:03という
23:04真実の
23:05助かりの
23:05世界には
23:07入れない
23:08ということですね
23:10どうでも
23:11行事
23:14ということが
23:15大切だ
23:16ということなのです
23:19知ること
23:20行事
23:21こと
23:21そして
23:22そこから
23:23いただける
23:24神様の
23:25特別な
23:27お働きを
23:28いただいていく
23:31そういう
23:32新人生活で
23:33ありたいと
23:35願いますね
23:36どうぞ
23:37よろしく
23:37お願いいたします
23:40ありがとうございます
23:59ご視聴ありがとうございました