- 1 週間前
今朝頂きますのは「待つ」と言うことです。合楽理念の特徴の一つは、待ちの信心です、神様を信じて次の御働きを待つのです。教祖生神金光大神様も天地金乃神様より「先を楽しめ」とよく仰られておられますね。先を楽しみに待つと言うことだと思います。とかく氏子は今欲しがるものですが、神様は一番良い時節に授けようとしておられるのです。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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00:00神様は私どもの心がもう一回り
00:05もう一回り大きくなるのを待っておられる
00:11そしてそこに働きが現れる
00:15私どもの心が大きくなったところに働きが現れる
00:20ということでもありましょうから
00:22私ども自身も自らの心が大きくなる
00:28そのための成り行きを待つ
00:30神様の働きを待つという新人姿勢がいるわけですね
00:39どうでもこの待つということを
00:43私どもはやっぱり勉強して身につけていかねばなりません
00:47ね
00:48神様の働きを待つ
00:52その待つためには改まっていく
00:56という新人姿勢ですね
00:59どうぞよろしくお願いいたします
01:07ご理解第64節
01:11この方は参って尋ねるところがなかった
01:14無事故はおかげを受けて遠路のところを参ってくるが
01:18新人して徳を受けて見しのぎをするようになれ
01:24お取り次を願い
01:26お取り次をいただいて帰る
01:29私どもの願いを聞いていただき
01:31またその返事を聞いて帰ること
01:34それを実行することが
01:36お得を受け
01:38見しのぎができるようになることであります
01:41先ほど長い間
01:43信心しているある老婦人の方が
01:463ヶ月ぶりで参拝されました
01:50人間関係の問題で悩んでおられました
01:54その時私は
01:56それは難儀のように言えますが
01:59あなたに対する神様からのお供えですよ
02:02と申しました
02:05今日はあのお話をいただいて
02:07少しは心が楽になりました
02:09と御礼申されましたが
02:12そのことを神様からのお供えとして
02:15また御事柄として
02:18ありがたく合唱して受け得られる時
02:20そのまま見しのぎのできる
02:23お得になるのであります
02:30この方は参って尋ねるところがなかったと
02:35教祖様のことですね
02:39私どもには幸いなことに
02:43尋ねるところがある
02:46教えをいただこうとする
02:49こういうところがある
02:51教祖様の時に
02:54教祖様ご自身が
02:56いわゆる
02:58伺うところがなかった
03:00神様のお心を尋ねるところがなかった
03:03神様にお願いしていただき
03:06いわば願い事を届けてもらう
03:10取り継いでもらう
03:11そういう方も
03:14その当時はおられなかったというわけですね
03:19それがその教祖様
03:23生き上根高大臣様が
03:25その始めを
03:28道を開いてくださったということになりましょうね
03:33ですからこの道の大恩人というのは
03:37教祖
03:38生き上根高大臣様ということになるわけですけれども
03:44そこからさらに
03:47師匠大壺総一同士のご出現によって
03:52さらに
03:53何と言いましょうか
03:56教祖様のお道が
03:59明らかになったというのでしょうかね
04:03この
04:04信心して徳を受けて
04:06見しのぎをするようになる
04:08と言われる
04:09その信心して徳を受けて
04:12どうやったら徳が受けられるのか
04:15ということが
04:18ある意味
04:19教祖様は
04:21あまりつまびらかと言いましょうかね
04:25明示しておられない
04:27徳を受けようとは
04:28おっしゃっておられる
04:31忍徳を得よ
04:33信徳を受けようでしたかね
04:40その
04:41例えば
04:42おかげは
04:43我が心にあり
04:45と
04:46は
04:47教えておられます
04:49これはやはり
04:50神様からの
04:51直伝ということですからね
04:54神様が
04:55おかげは
04:56我が心にありだと
04:59では
05:00その
05:00我が心を
05:01どうやって
05:02いただいたらよいのか
05:05という具体的な
05:09道は
05:10その
05:11よくわからないように
05:13思いますね
05:14教祖様のお話というのか
05:16まあ
05:17師匠などは
05:19教祖様が残されたと
05:21言いましょうか
05:21お道に
05:23で
05:23最初に
05:24余りだと
05:24言いましょうか
05:25183箇所
05:28師匠は
05:29その
05:29教祖様の
05:30身教えの
05:30すべての
05:31身教えが
05:32我が心になるための
05:34ものだと
05:34柔らぎ喜ぶ
05:35我が心を
05:36いただくための
05:37もの
05:38そのことを
05:39説いてある
05:40と
05:41教えて
05:42くださいますけれども
05:44それまでは
05:46なるほど
05:46教えはあるけれども
05:48どうやって
05:49我が心になったら
05:50よいのか
05:51また
05:52柔らぎ喜ぶ
05:53我が心になって
05:55おかげを
05:55いただく
05:57ということは
05:58実際に
06:00実践
06:01なさった
06:03方というのは
06:04どうも
06:06おられないような
06:08感じですね
06:09力心尖閣の
06:11先生方でも
06:13いわゆる
06:14我が心を
06:15目指して
06:15その
06:16我が心による
06:17ところの
06:17おかげを
06:18いただかれた
06:19という方は
06:21あまり
06:23聞いたことが
06:24ありませんね
06:25やっぱり
06:26どちらかというと
06:27和行ですか
06:29あら行ですね
06:30いわゆる
06:31あら行ですね
06:33人を
06:34助けたい
06:34と思いますから
06:35山に
06:36こもって
06:37修行を
06:38いたします
06:39と
06:39おっしゃった
06:40先生が
06:41おられますね
06:42それに対して
06:43教祖様は
06:44山に
06:46こもった
06:47つもりで
06:48日々の
06:49生活を
06:49しなさいと
06:50そしたら
06:51不意不足も
06:52出る
06:52済むだろうと
06:54いうような
06:55ことは
06:56教えて
06:56おられますね
06:58しかし
06:59実際
07:00我が心になるには
07:01どうしたらよいか
07:02というところまでは
07:04教えておられないように
07:06思いますね
07:06いや
07:07教えておられるのかもしれませんけれども
07:10私どもが
07:11それを
07:12いただききっていない
07:14その教祖様が
07:15おっしゃった内容というものが
07:18十分に
07:18わかっていないというところかもしれませんね
07:23それは
07:23天地に
07:25一月の心になること
07:26寛容はない
07:27と言われる
07:29教えられる
07:30それでも
07:30そうですね
07:32教祖様は
07:33それこそ
07:34信心はせんでも
07:36おかげはやってある
07:37と
07:39教えてくださったり
07:40あるいは
07:41天地に一月の心になること
07:43寛容はない
07:44と教えてくださるわけですけれども
07:47では
07:48天の心とは
07:49どういう心か
07:50地の心とは
07:51どういう心か
07:53日月の心とは
07:54どういう心か
07:58どうやって
07:59その天の心
08:00地の心
08:01日月の心を
08:02精進していくのか
08:05というような
08:07ことを
08:08まで
08:09具体的には
08:12教えておられない
08:14というのか
08:14具体的に教えておられる
08:17教えというものは
08:18あまり
08:19見つからないように
08:21思いますね
08:22実際
08:23天地に一月の心になること
08:25寛容なり
08:27と
08:28その
08:29見押しを
08:30伝えられた
08:31方は
08:32お一人でしたね
08:34しかも
08:35そう何回も
08:36たびたび
08:37出てくるわけではない
08:38一回ではない
08:40ですかね
08:41よくこれを
08:44佐藤
08:45祝郎先生
08:46ですか
08:46が
08:47身教えの中に
08:48取り組まれたものだ
08:50と思いますけれども
08:52まあ
08:52誰にかねでも
08:54天地に一月の心
08:56になりなさいよ
08:57この世には
08:58天地に一月の心を
08:59稽古するために
09:00生まれてきたんだよ
09:01天の心とは
09:03こういう心だ
09:04地の心とは
09:05こういう心だ
09:06日月の心とは
09:08こういう心だ
09:10とは
09:10お示しくださって
09:12おられませんね
09:14師匠
09:15大坪総一同志にして
09:17初めて
09:18天の心とは
09:20与えて与えて
09:21山の潤しの心だ
09:22無条件に
09:24与える心だ
09:25地の心とは
09:27いわゆる
09:27泥の心ですね
09:29受けて受けて
09:30受けて受け抜く心
09:32しかもそれを
09:33ただ受けるだけではない
09:35その事柄を持って
09:37自らの心を
09:39肥やしていく
09:40心の
09:42根肥やしとしていく
09:43そこに初めて
09:45美しい花であったり
09:47美味しい果実
09:48というようなものが
09:50生みなされてくるのだ
09:52まあこれは
09:53おかげということでしょうかね
09:55そういう精進を
09:57日月の精進で
09:59貫くのだ
10:00いわば
10:01お前頭様や
10:03お月様が
10:03今日は
10:05ちょっと寒いから
10:07休もうかとか
10:09今日はきついから
10:10もう少し
10:12寝てから
10:12起きようとか
10:14いわゆる
10:15そういうことは
10:16まあ
10:16怠惰なことは
10:17なさらない
10:18実意っていいね
10:20神神神と
10:21言われる
10:21実意だ
10:23何時
10:24何分と言ったら
10:25必ずその時に
10:26出てこられる
10:27どういうのでしょうかね
10:29そういう実意
10:30それも
10:322日
10:333日で終わるというような
10:35いわゆる
10:353日坊
10:36ではない
10:37実意を持って
10:38貫く
10:39一生
10:40貫く
10:41といったような
10:42そういう
10:44精進
10:45と言いましょうかね
10:46そういうものが
10:48天の心
10:49地の心
10:49日月の心だと
10:53そして
10:53それを
10:54では
10:55そう分かった
10:56なるほど
10:57そうなのかと
10:58では
10:59どうやって
10:59それを
11:00身につけるのか
11:02それを
11:03身につけるのは
11:05いわゆる
11:05なりゆきだと
11:07私どもの
11:08日々に
11:09起こってくる
11:10出来事
11:10様々な
11:11出来事が
11:12私どもの
11:13身の上に
11:13起こってまいります
11:16嫌なことも
11:17あれば
11:18向こうに
11:19教えたいような
11:20こと
11:21これはいいな
11:22ありがたいな
11:23と
11:23自分に
11:24都合の良いことも
11:25もちろん
11:26ありましょうけれども
11:27まあ
11:28大概は
11:29嫌なものが
11:30多いですね
11:31こんなことが
11:32嫌だと
11:33向こうに
11:34押し合いたい
11:35というような
11:36ことから
11:37そういう
11:38身の上に
11:39起きてくる
11:40ことから
11:41出来事
11:43いわゆる
11:44なりゆきに
11:45よって
11:46その
11:46天の心
11:47地の心
11:48日月の心
11:49育てていく
11:50のだと
11:52まあ
11:53ある意味
11:54そのことのために
11:56この世に
11:57聖を
11:58授けられた
11:59とも
12:00言えるわけですね
12:01この世には
12:03魂を
12:03磨きに来たのだ
12:05信心とは
12:06本心の
12:07魂を
12:07磨くものだ
12:08と教えてくださる
12:10ではこの世に
12:11どういう魂を
12:12磨きに来たのか
12:13その具体的に
12:15言うと
12:15天の心
12:16地の心
12:17日月の心
12:18ということになりましょう
12:20からね
12:25ところが
12:26その
12:27天地に
12:27地月の心
12:28というものが
12:29一朝一夕に
12:31できるとは
12:32思えませんね
12:34今日
12:35その話を
12:36聞いたから
12:36明日は
12:37天地に
12:38地月の心
12:38が
12:39出来上がった
12:40ということでは
12:41決して
12:42ありませんね
12:43そこを
12:44目指して
12:46日日
12:47精進を
12:48貫いていく
12:49という
12:50日月の
12:50精進が
12:51求められる
12:53わけですね
12:54そこに
12:55初めて
12:56お得という
12:57ものが
12:58いただけられる
12:58神様の
13:00ご信用という
13:01ものが
13:01受けられる
13:04ご信徳という
13:05のは
13:05神様の
13:06ご信用
13:07神様から
13:08信用して
13:08もらうことだと
13:10この
13:11宇宙子は
13:11なるほど
13:11成り行きを
13:13どんなことでも
13:14どんなことが
13:15起こってきてでも
13:16そのことによって
13:17心を磨こう
13:18自らの心を磨こう
13:20人の
13:21せいにしたり
13:22他人を責めたり
13:24人を
13:25改まらせよう
13:27というようなことではなく
13:29自らを
13:30改まっていこう
13:32ということに
13:33焦点を定めて
13:34日々を
13:35過ごしてくれる
13:37その
13:37成り行きを通して
13:39自らの
13:39心を
13:40育てることに
13:42励んでくれる
13:44この
13:44宇宙子ならば
13:45安心だと
13:46この宇宙子ならば
13:48信用ができる
13:50人を責めたり
13:51人を傷つけたり
13:53人の
13:53悪口を
13:54言ったり
13:55人の
13:56せいにするような
13:57ことは
13:57決してしない
13:58何事も
14:00自分の
14:01心の
14:02改まりの
14:03材料としていく
14:05師匠が
14:06おっしゃっておられました
14:08電信柱が
14:10高いのも
14:11郵便ポストが
14:12赤いのも
14:13みんな
14:14私が
14:15悪いのです
14:16と
14:17これは
14:17自らを
14:19改まっていこう
14:20自らの
14:21心を
14:21育てていこう
14:22という
14:23姿勢の
14:24現れですね
14:26人の
14:27せいにしない
14:28あの人が
14:29あんなことを
14:30するから
14:30こんなことを
14:31したから
14:32悪口を
14:33言うから
14:35このことが
14:36自分の
14:37思い通りに
14:38いかないから
14:39こうなった
14:40なんだ
14:40といったような
14:42まああれは
14:44なんと
14:44言いますかね
14:45人に
14:46やつ当たり
14:46というような
14:47ことを
14:47申しますね
14:48そういうような
14:50ことも
14:50決してしない
14:51一切合切は
14:53私が
14:54悪いからと
14:55私の
14:56改まりの
14:57材料として
14:58いただいていく
14:59生き方
15:00それが
15:01電信柱が
15:03高いのも
15:03郵便ポストが
15:04赤いのも
15:05みんな
15:06私が
15:06悪いのです
15:07みんな
15:08私が
15:08改まらせて
15:10いただきます
15:11という
15:12姿勢で
15:13あるわけですね
15:14そこに
15:15初めて
15:15神様が
15:17信用して
15:18くださる
15:19世界が
15:20開けてくるの
15:21ではないでしょうかね
15:24実は
15:25今朝
15:25いただきますのは
15:27待つ
15:28ということでした
15:31町の
15:32真珠
16:01と
16:02ということは
16:03いわば
16:05別の言葉で
16:06いわば
16:06何日先を
16:08待て
16:08ということでも
16:09ありましょうからね
16:10その待つ間に
16:13先を楽しんで
16:14待つということですからね
16:27いわば
16:45何日後
16:46私どもの
16:47ありよう
16:49ですね
16:49だけれども
16:50そこを一つ
16:51待てと
16:52言われるわけです
16:53時節を
16:55待つ
16:55という
16:55信心が
16:56ありますね
16:59その
17:00今
17:02秋ですか
17:05それが
17:06冬になる
17:08また夏になる
17:11冬を通り越して
17:12早く春が来ないか
17:15と思ったり
17:15いたします
17:16夏になったら
17:18暖かくなる
17:19まあ
17:19だんだん寒くなって
17:21まいりますからね
17:22冬は嫌だと
17:23夏がいい
17:25と
17:25夏を
17:27絶望する
17:28というわけには
17:30参りませんね
17:31やっぱり
17:32春夏秋冬
17:33という時節の
17:35移り変わりと
17:36言いましょうか
17:36その時節というのが
17:38あるわけです
17:39ですからその
17:41神様にも
17:43ご都合がある
17:44その神様の
17:45ご都合
17:46神様が
17:47一番いい
17:48タイミング
17:49で
17:50くださる
17:51私どもは
17:52今食べたい
17:53今飲みたい
17:54今あれが欲しい
17:56これが欲しい
17:57と思うわけですけれども
17:59神様は
18:00それが
18:02与える
18:03授けるのに
18:04一番
18:05いい
18:06時
18:07というものを
18:08神様は
18:09ご存知だから
18:11まだまだだ
18:12もう少し
18:14待てと
18:14一番
18:15いい時に
18:16授けてやる
18:17というのが
18:18神様で
18:19あるわけですね
18:21もちろん
18:22これは
18:23そういう
18:24私どもが
18:25例えば
18:26徳を
18:28徳を
18:29いただくと
18:30言いましょうか
18:32神様は
18:33もりもりが
18:34力を
18:35受けるのを
18:35待つ
18:37もりもりが
18:38徳を
18:39受けるのを
18:39待つ
18:40というような
18:41表現も
18:42ありますね
18:44私どもが
18:45実は
18:45待っている
18:46ように
18:46あるけれども
18:47実は
18:49神様の方が
18:50辛抱して
18:52待っておられる
18:54というのが
18:55本当のところでは
18:56ないでしょうかね
18:58神様は
18:59それこそ
19:00人間
19:01うじ子が
19:01そのうじ子の
19:03心が育つ
19:05のを
19:06心を待ちに
19:07しておられる
19:08育つのを
19:09待っておられる
19:10わけです
19:12一番
19:13待っておられるのは
19:14神様ということになる
19:16かもしれませんね
19:19私どもは
19:21また
19:21されるのは
19:22嫌だと
19:22今欲しい
19:24今あれが
19:25食べたい
19:26と
19:27言ったような
19:28ことですけれども
19:30神様の方が
19:31辛抱して
19:32私どもの
19:33心が育つの
19:34待ってくださって
19:36おられる
19:38というのが
19:39本当だ
19:40ということですね
19:42ですから
19:42私どもも
19:44やはり
19:44待つということを
19:47勉強しなければ
19:49なりませんね
19:50辛抱
19:51ということでも
19:52あるかもしれません
19:53信心
19:54辛抱
19:55信心
19:55辛抱
19:56して
19:56あれば
19:57物事を
19:58整ってくる
20:00というわけですから
20:02神様が
20:03神様が
20:03整えてくださる
20:04その神様の
20:05働きを
20:06信じて
20:06待つ
20:08待つという
20:09ところには
20:09神様を
20:10信じる
20:11という心も
20:13やはり
20:14必要ですね
20:16神様を
20:16信じるからこそ
20:18待っておれる
20:19わけですから
20:21ただ
20:22闇
20:22雲
20:22に
20:23待つの
20:23ではない
20:24その
20:24待っている
20:25間に
20:26私どもの
20:27心を
20:28成り行きを通して
20:29いよいよ
20:30大きくしていく
20:33ある方に
20:35指標が
20:36大きくなることだよ
20:37と
20:37いつどういう
20:39難儀な問題が
20:41起きてきても
20:41いつも
20:42それは
20:43あなたのが
20:44小さいからだ
20:45問題になるのは
20:47心が小さいから
20:48問題になるのだ
20:49もう一回り
20:50大きくなることだよ
20:52大きくなりなさい
20:53大きくなりなさい
20:55という
20:55そのことだけだった
20:59というような
21:00お話もありますね
21:02神様は
21:03私どもの
21:04心が
21:05もう一回り
21:07もう一回り
21:08大きくなるのを
21:10待っておられる
21:13そして
21:14そこに
21:15働きが
21:16現れる
21:17私どもの
21:18心が
21:18大きくなった
21:19ところに
21:20働きが
21:21現れる
21:22ということでも
21:23ありましょうから
21:24私ども自身も
21:26自らの
21:27心が
21:28大きくなる
21:29そのための
21:30成り行きを
21:31待つ
21:32神様の
21:33お働きを
21:34待つ
21:35という
21:36信心姿勢が
21:38いるわけですね
21:40どうでも
21:41この
21:42待つ
21:43ということを
21:45私どもは
21:46やっぱり
21:46勉強して
21:47身につけていかねば
21:49なりませんね
21:49神様の
21:51お働きを
21:52待つ
21:54その
21:55待つためには
21:56改まっていく
21:58という
21:59信心姿勢ですね
22:01どうぞ
22:02よろしく
22:02お願いいたします
22:05ありがとうございます
22:08ご視聴ありがとうございました
22:21ご視聴ありがとうございました
22:26ご視聴ありがとうございました