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  • 18 minutes ago

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00:18To be continued...
00:44See you.
00:55See you.
01:06See you next time.
01:31See you next time.
02:08See you next time.
02:27See you next time.
02:53See you next time.
03:12See you next time.
03:31Bye.
04:05Bye.
04:35Bye.
05:04Bye.
05:33Bye.
05:35Bye.
05:46Bye.
05:47Bye.
05:49Bye.
05:50Bye.
05:50Bye.
06:01変な飾りだよね。
06:02何か意味があるのかな?
06:14何?
06:16何?
06:17何の絵でしょう?
06:18人魚かな?
06:22それは人魚ではなくセイレーンなのです。
06:26セイレーンですか?
06:30この辺りには昔からセイレーンの言い伝えがあるんですよ。
06:32僧侶かつ暗示的な絵でしょう?
06:34ええ。
06:35あなたは…
06:38私はウルスナと申します。
06:40私はウルスナと申します。
06:43ここでメイドかつプレチッドーレをしています。
06:48お友達が見つかってよかったですね。
06:49ええ。
06:54船の修理をする間、どうぞこの館を使ってください。
06:57お嬢様には私から伝えておきましょう。
06:58それは助かりません。
07:00お、お嬢様?
07:02私の主人です。
07:05今は寝室でお休みになられています。
07:09きっと来客が重なって気づかれなさっておいでなんでしょう。
07:12すみません。急に押しかけてしまって。
07:15いえ、あなたたちのことではなくて。
07:18あら、降ってきましたね。
07:22嵐の予防が出てるんですよ。
07:25嵐…。
07:28そういえばハーヴィさん、表を出歩いていたけど大丈夫かな?
07:30お会いになりましたか?
07:33はい、写真家さんだとか。
07:35彼もこの館に宿泊を?
07:37ええ。
07:41本当はすぐにでも出て行っていただきたいんですけどね。
07:42え?
07:46今朝いきなりよその島の漁船に便乗してやってきたんです。
07:51この島はお嬢様の私有地だというのに、好き勝手に取り回って。
07:53まったく困った男。
07:57あ、ああ…。
08:00サクヤさんはこちらのゲストルームを使ってください。
08:03昼食の準備が整いましたらお声掛けしますね。
08:07ありがとうございます。何から何まですみません。
08:11いえいえ。では後ほど。
08:15あ、何か落ちましたよ。
08:17すみません。
08:19それ、何なんですか?
08:24あの、これは…。
08:25二人だけの秘密ですよ。
08:27あっ。
08:29これは装飾用のカラーシートです。
08:35明日はお嬢様の誕生日なので、内緒で飾り付けを作っていたんです。
08:39ああ、サプライズだからここだけの秘密ですか。
08:42はい、くれぐれも。
08:47大人の香り。
08:55これがアートってやつなのか?
08:58どうぞ。
09:04やはり同じような構造のお部屋でしたか。
09:05窓や月の絵も同じ?
09:11はい。ただし月の色は白で、上限の月でした。
09:15部屋ごとに月の種類を変えてるのか。
09:20玄関ホールの絵からしても、ここの主人はよほどのアート好きなんだろうね。
09:28サクヤ様、至る所に飾られている絵から察するに、この館の主人は…。
09:30主人がどうかしたの?
09:35いえ。それよりもこの島は電波が届いていないようです。
09:37気象情報を調べたかったのですが。
09:40ああ、俺もダメだったよ。
09:40師匠!生きてたんですね!
09:46よかった。絶対死んじゃったと思った。
09:49ああ、みんなも無事でよかったよ。
09:52それと、ごめん。こんな大変な旅に巻き込んじゃって。
09:53何?何言ってるんですか!
09:57水臭いよ、友達だろ。
10:03友達になった覚えはないが、こっちも乗りかかった船だからな。
10:04乗りかかった船?
10:12ただ、その船を修理するにはちょいと時間がかかりそうだ。
10:19そっか。レギンレイブへの道は、なかなか険しいな。
10:26あの…。
10:27えっと…。
10:34なんだ。漂流者だと聞いていたが子供ではないか。それに犬連れだと?
10:39突然お邪魔してすみません。大月咲夜といいます。
10:41イヴァンザバッティニだ。
10:46僕は息子のライルザバッティニだ。
10:49宝石賞を営んでる。よろしく。
10:54どうも。
10:58こちらは妻のカティアと息子のドミトリだ。
11:00ごきげんよう。
11:05まさかこんな場所に客人とはね。
11:07あ、別に帰れとは言わないよ。
11:16こら、失礼だぞ。そんなんだから学校で友達ゼロ人記録を樹立してしまうんだ。
11:17ねえ、もう食べていい?
11:21待ってください。今お嬢様が。
11:26スイ、スカジアムペルヨルタオルだ。
11:35ペル箱、ていうのにクリアンティ。
11:47スイ、スカジアムペルヨルツ。
12:04スイ、スカジアムペルヨルツ。
12:05それじゃあ、ルーの他のご家族は?
12:127歳まで父様と母様の3人で住んでた。
12:17お母様は二度目の結婚だったけど、幸せそうだった。
12:21でも二人ともルーが小さい頃に事故で死んだ。
12:26一人になったルーをおじい様が引き取ってくれた。
12:30だけど今年おじい様もお亡くなりになって、
12:31Now we live with Rue and Ulisuna, only two of us.
12:35Oh, that's right.
12:38I'm sorry.
12:39Okay, Ulisuna will be together, so it's not so sad.
12:49This time, the船's修理 will be done.
12:52It's not possible.
12:54Ulisuna's sake, let's give it to Ulisuna.
12:58Ulisuna's sake was delicious.
13:01I'm sorry.
13:02What do you think?
13:03That's what I'm doing, isn't it?
13:07Hey, when did you talk to Fido?
13:13I'll be together.
13:16I don't know why, but I only understand my words.
13:25I'm sorry.
13:26I'm sorry.
13:27I'm fine.
13:28Come on.
13:30Come on.
13:33It's Fido.
13:34I'll be right back.
13:36I'll be right back.
13:37I'll be right back.
13:38I'll be right back.
13:47I'll be right back.
13:47I'll be right back.
13:52I'll be right back.
13:59I'll be right back.
14:00I will be right back.
14:00I'm sorry.
14:01I'll be right back.
14:07I'm sorry.
14:11I'm sorry.
14:17I can't...
14:19I'm sorry.
14:21But I can't believe it.
14:25It's beautiful.
14:27I can see the house.
14:30Yes, the flowers are always going to drink water.
14:36Let me close the door.
14:39It's so expensive.
14:41It's so expensive, isn't it?
14:43Yes, it's always going to open the door.
14:45I can't believe it.
14:50Is this guy, is it?
14:53Yes, my uncle died.
15:00The sign of the Medio.
15:03The sign of the Medio?
15:04It's called a animal.
15:05Medio-san-san-san-san-san.
15:10There's a sign of the Medio-san-san-san-san-san-san.
15:13I can't walk or walk.
15:20I can't see the cell phone.
15:21I can't see it.
15:21I can't see it.
15:21I'm scared of it.
15:24No?
15:30I'm afraid to do it.
15:31I can't see it.
15:32I'm scared of it.
15:32Not a lot.
15:32To... the doctor...
15:34...so...
15:35...
15:36...
15:37...
15:37...
15:37...
15:37...
15:40...
15:46...
15:48...
15:49...
15:49...
15:51...
15:51...
15:51...
15:52Oh, I'm going to invite you to the show.
15:54Oh, I'm so happy.
15:57I'll have to come back to Demonia Kavira.
16:02Oh, Demonia?
16:05Demonia Kavira.
16:07It's called the building of the people of the village.
16:10It's called the old building.
16:12What is it?
16:14It's called the building of the people of the year.
16:15It's a hospital for half a century.
16:17It's a hospital for a hospital.
16:19A hospital for a hospital.
16:21And this is one.
16:23It's a hospital for a school.
16:25The hospital for a house is the whole house.
16:29That's why there's a hospital for a hospital.
16:30It's a hospital for a friend.
16:36This is a hospital for a hospital.
16:40It's called Seiya.
16:42There are hospital I was talking about
16:53実際この辺りでは海難事故も多かったので、昔の船乗りたちは本気でセイレーンの存在を信じ、恐れていたようです。
16:58もしや、館の壁に取り付けられているオブジェは、セイレーンに対する魔除けの一種ですか?
17:06お察しの通りです。そんな噂のある館に移り住んで来られたのがルーお嬢様のおじい様でした。
17:12ではお嬢様、私はお風呂の用意をして参りますね。
17:19ルシオンラ様、もしやおじい様は画家のエリゼオデシーカ氏では?
17:22リリテアさん知ってるの?
17:26はい、素晴らしい芸術家です。
17:27どうしてわかったの?
17:34玄関ホールに飾られていた絵に見覚えがございました。
17:41確か昨年、エリゼオデシーカ数年ぶりの作品として発表され、注目を集めていたはずです。
17:42タイトルは確か…
17:46ソウエイのシーアレイツ。
17:47シーアレイツ?
17:56意味はルーも知らない。けど、おじい様、あの絵を発表した時、こんな言葉も添えてた。
18:00正当な音をつけた者にシーアレイツを譲る。
18:02正当な音…
18:08しかし、今年に亡くなられていたとは存じ上げませんでした。
18:16おじい様、昔から世間を嫌っていて、自分が死んだことも居場所も誰にも教えなかった。
18:22そしてどこにも発表しない作品、ここでたくさん描いた。
18:25それって、館のあちこちに飾られている絵のこと?
18:27し。
18:31あれだけの枚数をどこにも売らず、所蔵していたのか。
18:36ここは、おじい様にとっての秘密の楽園だったんだと思う。
18:41なぜって、おじい様はこの島のことをこう呼んでたもの。
18:45ガレリアイゾラ、ガロを通って…
18:46あっ…
18:47どうかしたんですか?
18:51それが、ハーディさんが見当たらないので、
18:51部屋を覗きに行ったんです。
18:56そしたら、ベッドにこんなものが…
19:00セイレン…?
19:03部屋の荷物もなくなっていました。
19:05島を出る手段は船だけですよね?
19:07ええ。
19:08ですが、彼は船をお持ちでは?
19:13あっ…まさか、館の船を!?
19:15船着き場を見てきます!
19:19一緒に行きます。二手に別れましょう。
19:20あっ…あれ?フィド先生は?
19:26部屋で寝てるから、人間同士勝手にやってろーたって…
19:27君たち、何かあったのかい?
19:33ハーディさんがいなくなって、船を盗むつもりかもしれません。
19:36何だって!?僕たちも探すのを手伝うよ!
19:37はぁ?
19:43やだよ。そんなどこの誰とも分からない奴、放っておけばいいじゃないか。
19:44あっ…
19:45僕は部屋に戻るから。じゃあね。
19:46じゃあね。
19:48ドミトリ…
19:49全く困った息子だ!
19:56ハーディさーん!
19:59ハーディさーん!
20:02ハーディさーん!
20:04ハーディさーん!
20:05ハーディさーん!
20:07ハーディさーん!
20:09ハーディさーん!
20:19ハーディさーん!
20:21It's been a long time for a long time for a long time.
20:25Excuse me, I've been waiting for a long time.
20:29I don't know, I'm too late.
20:32I was able to travel with a boat with a boat.
20:35So, the boat?
20:36Yes, the boat! I've already lost it.
20:40That's right, I think it's Harvey.
20:45Sakuya, that's...
20:47Harvey's jacket. There's no doubt.
20:49There's no doubt about it.
20:50He's on the sea!
20:55What are you doing, Lilliteria? It's dangerous!
20:58I admit it.
20:59But Lilliteria, that's what's going on.
21:02That's what you're doing!
21:05No, that's not what I'm doing.
21:17Do you think I'm wearing a face?
21:19I've got to go.
21:22This was... Harvey's jacket?
21:24I'm not sure how the hell is going to the sea from here.
21:31Sakuya, that's...
21:33Belka, this is a bad accident. It's not the only one's fault.
21:38Harvey, I'm not going to the sea.
21:43Why do you know that you're going to know that?
21:47That's why... I'm here.
21:50What did you say?
21:52Look, there's...
21:56Harvey, that's...
22:11Sakuya...
22:13Where is this?
22:15Where is this?
22:17Where is this?
22:25Sakuya...
22:27Sakuya...
22:55Sakuya...
23:23Sakuya...
23:24Sakuya...
23:51Sakuya...
23:52Sakuya...
24:05Sakuya...
24:06Sakuya...
24:08...
24:09Sakuya...
24:09Sakuya...
24:09Sakuya...
24:10Sakuya...
24:10Sakuya...
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