00:00The End
00:01The End
00:02The End
00:04The End
00:11I heard you say that
00:13I was in the corner of my house.
00:17Why are you aware of that?
00:19I heard you have a very nice girl.
00:21I'm curious.
00:23How do you think?
00:25Do you want to meet my son?
00:26Do you want to meet your son?
00:27I'll be sure.
00:30The End
00:31The End
00:31The End
00:32I won't be able to meet the King
00:35I'll be able to meet the King
00:38This time
00:40I'll be able to meet the King
00:42Now, the End
00:45Come on
00:46Come on
00:47Come on
00:55Come on
00:56The End
00:56The End
00:58Good
00:58No
00:58I'd be able to meet my father
01:00I'll be able to meet you
01:02You can't let me get back, I'll be eager.
01:07I'll assume you will
01:09I'll give you
01:10I'll take you back from the side of Saurvel.
01:15I'll take you back a moment.
01:18I'll take you back.
01:39Where you can't live in the world
01:46The light on the window
01:51The light on the window
01:52The light on the window
01:55The always smile
01:58Are you a big fan?
02:00It's a big fan
02:02I'll give you some love
02:03I'll give you some love
02:05I'll give you some love
02:06I'll give you some love
02:09an empty person,
02:10the yellow sky are the ones who look at me while I make a no-one like this.
02:20I can't do it,
02:22but the joy in my life is the other way.
02:26I will be trying to see the light playing anyone,
02:27but I can't do it I can't.
02:33If you are at my heart,
02:35I can't do it.
02:35I want to be a no-one like this.
02:38生きてゆけるの
02:40Ah! なんてこと…
03:04ロベル… あなたなのね?
03:06母上…
03:13ああ、よく無事で…
03:17長らく留守にして申し訳ございません
03:18あなたのことだもの
03:22あの女と結婚させられるのが嫌で
03:23帰ってこないのかもと言っていたのよ
03:27お見通しですか、参ったな
03:31だけど、まさかサウベルのもとへとっついてくるなんて
03:35でも、あなたが追っ払ってくれたそうね
03:37ええ
03:40ローレン、明日あの女の荷物をすべて城へ送る
03:42かしこまりました
03:44ところで、アルベルトを知らないか?
03:47それなのですが…
03:48うん?
03:51お前付きを外し、しばらく禁止させた
03:54奴は口が軽いようだからな
03:56信用に値しない
03:57ああ…
03:59どういうことなの?
04:00説明なさい
04:03実は私はすでに結婚をして
04:05精霊の妻と子がいます
04:07えっ?
04:09それは限られたものしか知り得ないことなのです
04:14ですが、ラビスエル殿下が自分の息子と
04:17俺の娘の顔合わせをしたいと言ってきました
04:20では、それをアルベルトが殿下に話したと?
04:22はい
04:26王家は精霊に呪われ、接触できない事情があります
04:30忌々しいことに、殿下は俺の娘を使って
04:32その問題を解決したいのでしょう
04:36アルベルトはエレン様を取引材料に?
04:38そうだ
04:39なんという裏切り行為
04:42始末しますか?
04:44それはやめろ
04:45父上の思いを無駄にする行為だ
04:50アルベルトは父上に恩義を感じている
04:54アニエルのことで王家に何か打診していたのかもしれない
04:55すまない、アニウエ
04:59こうなったのも俺が不甲斐ないからです
05:11もういいまあ警戒はするが開き直ってしまえば堂々と妻と娘を紹介できるというものだロベル何か忘れていない?はい?まずは私にあなたの妻子を紹介するのが筋ではなくってあああらあら母様は怖くないのですか何が?父様のお母様がですよだってシュート目ではありません!
05:38エレンちゃんもうそんな言葉まで覚えたの?偉いわーそうじゃなくてもし怖い人だったらどうするんです?大丈夫よ気まずくなれば二度と会わなければいいんだからなんて軽い!だけどすごく母様らしいです!
05:54それでいつ会わせてくれるの?
05:56あ、はい
05:57オーリー!エレン!
06:16オーリー!
06:42娘のエレンですまさかロベルの精霊はい彼女は精霊王ですお久しぶりねこの世界では原始の王とかすべての母と呼ばれているわなんてことあなたの孫は次期精霊界の王となる存在よ私どもどもよろしくお願いするわ
07:01さあエレンはじめましてエレンです私の孫が将来精霊王だなんてなんて素敵なの
07:04おばあちゃんと呼んでくださる
07:09えっいきなり慣れ慣れしくおばあちゃんでいいのかな おばあさまの方が失礼じゃないんじゃ
07:18はぁーっ ああああああああ
07:21Wow!
07:22I'm so cute!
07:23You're so cute!
07:24Wow!
07:26How cute!
07:28So, Eren!
07:30You're so cute!
07:32Oh, oh, oh, oh!
07:36Do you know what?
07:37You're a Gigi.
07:39It's a good趣味.
07:40So, Eren!
07:43If you're called Eren,
07:44Gigi is back to you,
07:46Eren, you're super popular.
07:52Let's go, let's get started!
07:55It's so hot! It's so hot!
07:58Wait!
08:00Maybe I'm going to try this?
08:03What happened to you?
08:07Let's go, let's go!
08:12That's it!
08:14You're the same!
08:15You're the same as the food in the Holy Spirit?
08:17No, the Holy Spirit doesn't eat much.
08:21Did you teach the food in the Holy Spirit?
08:23No, I can't teach you.
08:29How cute!
08:33Let's go, let's go!
08:36You're the same.
08:38If you're ready, you can't help you.
08:44I'm sorry, you're the same.
08:46You're the same.
08:49You're the same.
08:54I'm sorry.
08:55I'll take care of my husband's help.
08:58I'm going to take care of you, but I'm really going to help you.
09:02Yeah.
09:04Orly and Eren are there, so I'm going to go here.
09:07Oh, so?
09:09When I'm here, I'm going to influence my power.
09:15It's the power of this area.
09:21Well...
09:22And, Eren-chan?
09:23What kind of精霊-san is it?
09:25Is it going to be a flower?
09:26On my own...
09:28What's the case?
09:31I'm...
09:33I'm...
09:33I'm...
09:35I'm...
09:35I'm fooling you.
09:38I'm...
09:38I can't wait for the...
09:39I can't wait for...
09:40I can't wait for the stuff to create...
09:49Oh, I can't wait.
09:51How did I explain to you?
09:53例えば…
09:55これならどうでしょう?
09:56スミです!
10:01これを私の力で結晶構造を変更すると…
10:04この通り!
10:08あら、それは私の指輪と同じダイヤモンドね?
10:10はい!
10:14スミがこんな綺麗なものに…
10:17実は俺も理解できていないんだ…
10:22精霊の力を人間に説明するのは難しいわね…
10:25つまり、鉱物なんかも自在に出せるというのか?
10:27出せますよ!
10:30はい!ゴールドです!
10:38兄上、これは…どうする?
10:39売っちゃっていいですよ!
10:41いけないわ、エレンちゃん!
10:46こんな珍しいもの、世の中に出たら大騒ぎになっちゃうわ!
10:49なら、こうしちゃえばいいですよ!
10:53はい、どうぞ、おばあちゃまに!
10:55まあ、なんと!
10:59ねえ、エレンちゃん、その金の山はどうするの?
11:01うん。
11:01もう、出しすぎよ。
11:03以後、気をつけます。
11:07アイエルが散在した穴埋めに、
11:08鉱金として領民のために使うといい。
11:11もらっておけ。
11:15では、そうさせていただきます。
11:18あ、市場が混乱すると思うので、
11:19金の方は不純物を少し混ぜてから、
11:22売ったほうがいいかもしれません。
11:25エレン様、本当によいのですか?
11:28いいですよ、またケーキを買ってください。
11:33もちろんです、きっとお屋敷の大きさくらいのケーキが買えますよ。
11:37エレンの力はすごいですね、本当に。
11:41なあ、だから、この力が王家にばれたら大変なんだ。
11:44ええ、このことは公害無用ね。
11:49それに売るなら、別の出所を用意しなければならないわね。
11:51どこかに鉱山は所有してないですか?
11:55そこから発掘されるように採掘できますよ。
11:58え、何かいけないこと言いました?
12:03なんて頭のいい子なの。
12:06鉱山といえば小さいのがあったはずだが。
12:11なら、不信がられないように、もともと採掘できたものも出るようにします。
12:15すごいわ。この年で大人顔負けの発言ね。
12:18中身は大人なので。
12:22何か授業で私にお手伝いできることがあれば、何でも言ってください。
12:24エレンさん、ちょっと待って。
12:28うん。
12:30みんな聞いてくれ。
12:32アギエルはOK返した。
12:34よくぞ今日まで耐えてくれた。
12:41この通り、兄上の帰還だけでなく、家族が増えた。
12:43実に喜ばしい。
12:47そこで今夜は、ささやかながら宴を開くことにした。
12:53みんな、長い間すまなかったな。
12:54それと、今夜の準備をありがとう。
12:59さあ、今日は皆、大いに飲んで騒いでくれ。
13:00乾杯!
13:02乾杯!
13:22エレン様、ジュースのおかわりはいかがですか。
13:25ジージー、これおいしいです。
13:28料理長を褒めなくてはいけませんね。
13:30うん、なるほど。
13:31ジージー、何してるんです?
13:38今後のために、エレン様のお好きなものを記録しているんですよ。
13:42ジージー、ありがとう。
13:46ローレン、顔がゆるみきっているぞ。
13:48当然でございましょう。
13:54これほどまでに、お世話のしがいのある方にはなかなか出会えませんからな。
13:56腕がなります。
13:58まあ、ローレンったら。
14:02エレンちゃんは、使用人の気持ちがちゃんとわかるのね。
14:03偉いわ。
14:05報告をやめる?
14:08はい。
14:12ロベル様に気づかれ、サウベル様の蕎麦付きを外されました。
14:14ああ、なるほど。
14:16早いな。
14:17さすがロベルだ。
14:20娘とは話したのか?
14:23はい。
14:24なら、ちょうどいい。
14:29最後にもう一度だけ働いてくれないか。
14:36さあ、ウベル。素晴らしい宴だったわ。
14:40母上にそう言っていただけると幸いです。
14:45さて、俺たちはそろそろ精霊界に戻るとするか。
14:46えっ。
14:47えっ。
14:48えっ。
14:49もうですか。
14:52お庭を森にしてしまっていいのかしら。
14:53えっ。
14:57えっ。
15:14えっ。
15:19さまには人間界を堪能してみるといいんじゃないか、エレン。
15:23父様が母様に甘えたいようなのでそうします。
15:24あらま。
15:26さといにも程があるよ。
15:28えっ。
15:29空気読んでありました。
15:31あすの朝には迎えに来るからね。
15:37エレンちゃん、いい子にしててね。
15:43エレンちゃん、おねむなのね。
15:46おばあちゃまと一緒におねんねする。
15:47はい。
15:50すぐに寝室の支度をいたしますね。
15:52先にベッドに入っていてね。
15:58おばあちゃまはお風呂に入ってくるから、先におやすみなさいな。
15:59はい。
16:10エレン様、起きてください。
16:12エレン様。
16:13うん。
16:20アルベルト、おじ様?
16:24これを。
16:25うん。
16:27私お手ですか?
16:32あ、あの腹黒さん。
16:35ラビスエール殿下からですか。
16:36うん。
16:42王家は精霊に呪われ、接触できない事情があります。
16:49いまいましいことに、殿下は俺の娘を使って、その問題を解決したいのでしょう。
16:53おじさまは、このお家が嫌いなのですか?
16:55うん。
16:56そんなわけないだろ!
17:00あっ。
17:03失礼なもの言い、申し訳ありません。
17:07父様はとっても怒ってますよ。
17:08わかっています。
17:10うん。
17:18アルベルトおじ様が、よかれと思ってやったことは、父様たちから言わせてもらえば、余計なお世話だと思います。
17:19はい。
17:24父様と私は、半分は人間で、半分は精霊です。
17:27王家から見れば、貴重な人物なのです。
17:32ですが、私たちから言わせてもらえば、非常に迷惑なんです。
17:35なぜですか?
17:42王家が自分たちの火に、全く気づいていないので、この連鎖は終わらないでしょう。
17:43あっ。
17:49精霊を怒らせた過去を忘れ、その理由すら忘れてしまっている。
17:52傲慢としか言いようがありません。
17:57これ、個人的なお呼び出しですかね。
18:02王子様、今すぐ殿下と手をお切りなさい。
18:06これが父様に発覚すれば、ただではすみません。
18:10それはわかっています。
18:14殿下にとって、王子様など、どうでもいいに決まっています。
18:20王子様がこの家から見限られようと、あの腹黒さんは痛くも痒くもないんですから。
18:26この家に恩を感じているなら、どうか吐き違えないでください。
18:31申し訳ございません、エレン様。
18:37ですがおそらく、すでに父様はこの状況に気づき、どこかで見ていると思います。
18:39あっ。
18:41父様は私が説得します。
18:47あと、腹黒さんへのお返事は、父様が怒るのでお断りしますとお伝えください。
18:49はい。
18:56では、おやすみなさい。
19:00おはよう。
19:03おばあちゃま、おはようございます。
19:07もう、本当にかわいいんだから。
19:11イザベラ様、エレン様がつぶれてしまいますよ。
19:13さあ、どうぞ。
19:16ジージー、ありがとう。
19:22おかわいいよい。
19:25おはよう、エレン。
19:27父様、おはようございます。
19:29母様に存分に思えられました?
19:32もちろんだよ。
19:33って、ちがう!
19:38エレン、父様に何か言うことがあるよね。
19:40はい。
19:45アルベルト王子様は、殿下と手を切りましたので、禁止の解除をお願いします。
19:46エレン!
19:54父様、父様こそ、私に何か言うことがあるんじゃないですか。
19:58どういうことなの?
20:07父様は、私宛に殿下の使いが来ると確信して、意図的に私だけをこの家に止めたのです。
20:10説明なさい、ロベル。
20:15父様は家保護なのです。
20:20殿下に私の存在がバレてる今、私を一人残して帰るはずがありません。
20:27もう分かっていると思いますが、殿下からのお手紙は読まずに燃やしましたから。
20:28え? 殿下の手紙を読まずに燃やした?
20:32どういうことなの?
20:35父様への一種返しです。
20:36あ、まあ。
20:41それより、アルベルト王子様ときちんとお話ししてください。
20:44それまで、父様とお話ししません。
20:47ええええええ、そんなこと言わないでくれよ、エレン!
20:53娘に勝てない。
20:57あのお年とは思えないほど、エレン様の手腕は素晴らしいですね。
20:59私、感動いたしました。
21:03ローレン、お前どっちの味方だよ。
21:04無論、エレン様です。
21:06だよな。
21:10エレン様のお言葉の意味はお察しになったのでしょう。
21:14ああ、エレンが手紙を読まずに燃やしたのは、
21:18殿下と繋がっていることをアルベルトに追求できなくしたんだ。
21:20証拠がないからね。
21:27アルベルトを助けたんだよ。お見事ですな。ああ、誰に似たのやら。
21:28何をおっしゃいます。
21:32エレン様はあなた様にそっくりではございませんか。
21:56だから困るんだ。俺の手紙を見ずに燃やしただと。はい。申し上げたように、これで最後です。では、失礼いたします。こちらの思惑を簡単に読み取り、
21:59さらに意表をつくやり方で返してくる。
22:11昔、ロベルとやりとりしていた頃を思い出したよ。ますます欲しくなったよ。間違いなくあの娘は、
22:19なぜ王家と精霊が契約できないのか。その謎を解き明かしてくれるに違いないからね。
22:27日本の私の愛を解き明かに書いているでしょう。悪い夢に溺れた、
22:35喉が渇いて目覚めた。これはいつの記憶なんだか。
22:37I feel like I'm sleeping with someone else.
22:42I feel like I'm sleeping with a child.
22:49I want to be able to get my hands together.
22:55If it's warm, it's warm.
23:00If it's warm, it's warm.
23:32I want to be able to get my hands together.
23:36ORIGINALの誓い 口ずさんだ
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