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水曜日、私の夫に抱かれてください - 水曜日、私の夫に抱かれてください 配信限定 Ep260406 「水曜日、私の夫に抱かれてください」記者会見
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00:00So let's get started.
00:02Let's get started.
00:04Let's get started.
00:11And now, the chief director of the Sawa Mura Icky.
00:16Thank you so much.
00:21Thank you so much.
00:22Thank you very much.
01:14今日は仕事の悪い中、お集まりいただきありがとうございます。そして配信をご覧の皆様もありがとうございます。今日はよろしくお願いいたします。よろしくお願いいたします。続きまして、陽子が交際している上須文幸の妻、礼役、入山のり子さんお願いします。
01:32皆様お忙しい中お集まりいただきありがとうございます。配信をご覧の皆様もありがとうございます。上須礼を演じました入山のり子です。今日は久々に皆さんにお会いできたので、楽しくお話しさせていただければと思います。よろしくお願いします。
01:51よろしくお願いいたします。続いては、浮気をやめられないクズ夫、上須文幸役、稲葉優さんお願いします。はい、上須文幸を演じました稲葉優です。本日はお集まりいただきありがとうございます。
02:20そして各配信でご覧の皆様も、お昼のお忙しい時間にありがとうございます。より作品を見たくなるようなお話が、いろいろ皆さんとできたらと思っておりますので、よろしくお願いします。よろしくお願いいたします。そして最後に、本作のチーフ監督を務めます、沢村一輝監督、よろしくお願いいたします。よろしくお願いします。
02:50今日は生配信もあるということで、言葉には気をつけながら、届けられればいいかなと思っています。よろしくお願いします。ギリギリを責めていただきながらということですね。よろしくお願いいたします。では私の方からいくつか代表質問をさせていただきます。まずは、出演者のお三方に伺いたいと思います。それぞれがどんな役柄なのか、そしてそれを演じる上で心がけたことは何でしょうかという2問を伺いたいと思いますが、
03:00まず菅井さんからお願いします。はい。私が演じさせていただいた小吹陽子は、人付き合いがある理由からあまり得意ではなくて、
03:18男性とのお付き合いも29年間なかったという、すごく純粋な役なんですけれど、不倫を気をつけたところとしては、不倫しようとしたわけではなくて、巻き込まれてしまったという立場でもあるので、
03:36罪の意識をすごく背負っていること、そして視聴者の皆様に陽子を応援したいと思ってもらえるようなキャラクターになったらいいなと思って、その心を大切に、沢村監督にもいろいろアドバイスをいただきながら演じさせていただきました。
03:54結構真面目で、しっかりしているように見えて、結構癖の強い役どころでもあると思うので、そこの楽しんで、見ていただけたら嬉しいなと思います。ありがとうございます。いろんな面が出てくるぞというところなんですね。では、入山さんはいかがでしょうか。どんな役柄でしょうか。
04:21はい。私が演じたレイは、とにかく謎な人物です。もう何を考えているのかわからない、陽子を巻き込んでいくようなキャラクターなんですけれど、私自身が演じるにあたっては、彼女の謎に見えている部分を、謎のまま演じてしまうと、ただ単純にミステリアスな人になってしまうなというふうに思ったので、
04:51彼女の人間らしい、一番奥底にある本心の部分みたいのを探して探して、自分の中で整理しながら、彼女のそういう部分を楽しんで演じる感じでした。ミステリアスだけじゃなくて、ちょっと人間味あふれるというか、そういったところもあるということですね。そうですね。展開に期待していただきたいと思っています。なるほど。
05:10そうですね。基本的にはとても人当たりのいい仕事もしっかりしている男なんですが、倫理的に理解されないであろう言動だったり行動だったりというのが、今後、序盤からではあるんですけど、出てくるので、
05:28入山さんと同じく根底だったり背景だったり、そこをすごく大切に、なんでこうなるのかの根っこの部分みたいなものは、すごく大切にして歩かないといけないなと思いながら演じていました。ありがとうございます。
05:52この作品が連続ドラマ初監督ということですけれども、どうでしょうか。やっぱり演じるのと監督するのではだいぶ違うと思いますけれども。一番大事にしたのは、ここにいらっしゃる3人はじめ、キャストの皆さんが、画面の中で生きている姿を、どういうふうにみんなに届けたらいいんだろうというのが、気をつけながら演出しました。
06:20序盤の3話と、一番最後を僕を担当させていただいたんですけれども、それぞれのキャラクターに合わせて、見せた方がいいのか、見せない方がいいのか、っていうのは、スタートの3話なので、そこはちょっと神経使ったところなんですけど、最後まで本当に皆さんには見てほしいんですけれども、前半の僕が担当した3話と、そこから後半に向けては、
06:33またどんどんキャラクターも変わっていくので、その変化も一緒に楽しんでいただけたら、嬉しいなと思っています。葛藤っていうのをちょっと忘れちゃったりとか、メイキングを見た気がしたんですけれども、ちょっとそのあたりも慣れないところが、やっぱりたくさんありましたか
06:45?葛藤そうなんですよ。葛藤カットって言わなきゃいけないんだよね。葛藤そうですね。葛藤OKって言っちゃうんですよね。葛藤カットっていうのをしょっちゅう忘れてました。今でももう、もう一回やれって言われたら、多分忘れてるじゃないかな。
06:56葛藤なかなか貴重な大事件でしたね。葛藤その監督の指導を受けて、なんかここはすごく勉強になったなですとか、こんな視点があるんだっていうのは、出演者の皆様からいかがでしょうか
07:05?葛藤いいことだけ言えばいいからね。葛藤そうですよね。もちろん。葛藤はい。もちろんです。葛藤いいことしかありませんでしたし。葛藤いいことをぜひ伺いたいですね。稲葉さんどうでしょうか
07:13?葛藤そうですね。やっぱりこう、大先輩で、それこそ共演という形では、ご一緒させていただいたことはあったんですけど、
07:39なかなかこう、それこそ自分の演じる役をどうしたらいいですかっていう相談だったりとか、俺だったらこうするとかっていうお話で、まあなかなかできないというか、普通に共演してても。っていう中で、自分が演じる役を沢村さん監督として、ディレクションつけてくださる部分の、そのアイディアの豊富さだったりとか、自分では脚本を読んだ段階で、
07:55全然そんなことを思いつけなかったなっていうアプローチだったりとかが、沢村さんからいただけたので、これはなんかすごく貴重な体験させていただいたなという感じが、現場でもありましたね。特にここのシーンっていうのがございますか?
08:231話で言えるところで言いますと、これはいいのか。陽子ちゃんに妻にバレたと告げる、公演でのシーンがあるんですけど、その時の何か言い方と言いますか、どういうふうにいて、こういうふうにやってほしいって言われて、そうやったらどうなるんだろうなっていう、ちょっとチャレンジというか、っていう感覚でやらせてもらったんですけど、
08:41なんかすごく結果、面白い効果が生まれたような気はして、その映像的にもそうですし、やってる心情としてもそうですけど、なんかあの部分は、なんか自分一人では絶対ああならなかったんだっていう感覚がすごいあったので、はい、すごく面白かったです。入山さんはいかがですか
08:42?はい。
09:01私も本当に稲葉さんと同じで、沢村監督、とっても現場でアイデアが次々に溢れてきてしまう方で、私たちが想像もしてなかったような、演出をつけてくださることがとても面白くて、じゃあそれやってみます
09:04!みたいなことが何度もあったんですけど、
09:29私、これ一番印象的だったのは、陽子ちゃんをちょっとこう、初めましての時にこう、触れるシーンがありまして、その指先を川のせせらぎのように、触れてくださいっておっしゃられたのがすごく印象的で、下流の川ですね。そう、下流の川のようにっておっしゃられて、
09:40これが沢村監督イズムなのかと思いながら、陽子ちゃんに触れてるっていうことがありました。見事な下流でしたよ。本当ですか
09:58?美しい流れが。あれは僕ではできないので、やっぱりその流れ作るのはやっぱり入山さんなんで。イメージ通りの下流がちゃんと入山さんはできたと。イメージ以上の下流を作って。イメージ以上の下流が、それが1話ですね。初めて触れるところですかね。1話か2話の冒頭か。冒頭のあたりで。思います。
10:05わー、その下流の触り方っていうのはちょっと私たちまだ知らないので、それをぜひ見せていただきたいと思いますが。お願いします。津貝さんはいかがですか
10:26?はい。本当にお二方もおっしゃってましたが、アイディアがすごくて、いろんな楽しんで現場を盛り上げてくださるんですよね。それで監督がおっしゃってくださったアイディアを試すのが楽しかったですし、実際に見本とかも見せてくださって、それがやはりお仕事なので、
10:43ああ、なるほどってすぐに納得できるというか、全部もういただきますという気持ちで受け取らせていただいてました。他にもそういう例が面白くて、私も結構巻き込まれていくので物語に、驚くシーンとかが多かったんですけど、
10:48そういう時に森の熊さんに出会ったように驚いたりとか、
11:11もっともっと低い声を出して驚いたりとか、いろんなアイディアをいただいて、それで陽光というキャラクターがどんどんどんどん面白く深くなっていったかなと思うので、とてもそれに感謝しています。森の熊さんは確かに分かりやすいですね監督。分かりやすいですか。待ってよ、驚くというか。
11:41言うのって簡単なんだなって。それをちゃんと再現してくださるのはやっぱり役者の皆さんなんで、言うのは意外と簡単なんですが、やるのは大変なんですよ。そこをちゃんと再現してくださったので、本当に助かりました。陽光の役というのは監督、知らないうちに不倫に巻き込まれていくという、誰でももしかしたら起こり得るような役だと思いますけど、そのあたりってどういうことをイメージしながら、こうして、ああしてという指導をされたんですか。
12:10あんまりネタバレになることは言えないんですけど、陽光は後半、いろんな意味で追い詰められていくシーンが多いので、心から笑うシーンだったり、ニコニコしているシーンというのは、前半の方ですごく大事にしたいなと思っているので、菅谷さんはやっぱり笑顔がすごい可愛いんですよね。なんで、できれば前半の方で見せられる場所は見せるようにして、というのは気をつけていました。
12:25後半はもっとちょっとハードな、皆さんがお待ちかねみたいなドロドロのシーンが増えてくるので、前半ではそうじゃないかをちょっといくつか見せられたら、いろんなパターンで見せられたらいいなと思っていました。
12:33最後の方はドロドロ身が増していくというような感じなんですね、皆さん。僕が後半の現場見てないから分からないんですけど、大変だったでしょ。
12:47大変を担当しています。大変担当。割と展開としてみんな結構アップダウンというか、みんな大忙しな展開といいますか、言える範囲で言いますと、別に僕だけが大変だったわけじゃなくて、
12:51結構みんなハードなシーンはあったかなと思います。
13:20なるほど。そのあたりのアップダウンもぜひ皆様注目しながら最後までご覧いただきたいと思います。ではここからは記者の皆様に事前にいただいた質問にお答えいただきたいと思います。代読させていただきます。こちらは、撮影中現場の雰囲気はいかがでしたか。印象に残っているエピソード、裏話などがあればお答えくださいということで、やはり皆さん現場の雰囲気が気になるということなんですね。菅井さんからお願いします。
13:49いやー、先ほどもちょっとあったんですけれど、撮影の時は、撮影のシーンは本当に幸せなシーンがほとんどなくて、かなりずっと追い詰められているような感覚だったんですけど、でもその分現場は、もう沢村監督をはじめ皆様がとっても優しくて、とっても心が使われていました。少ない時間ですけど、お弁当の時とかもなるべく皆さんとお話ししたいなと思っていた中で、
14:03監督とかは、その時間でも一緒に主題歌とかを選ばせていただいたりとか、そういうどんどんどんどん意見を聞いてくださって取り入れてくださったりとかして、
14:14そういうのもなかなかできない経験で楽しかったなって思いました。監督はいろんな意見を取り入れながら作っていくというスタイルを取られたんですね。
14:33監督そうですね。自分で決められないっていうところもあるんですけど、ユクはやっぱり自分で曲も歌ったり許してたので、僕よりも音楽に関してはプロだなと思ったので、その意見を聞いたりしました。監督なるほど。いろんな意見を聞きながら進めていったと。入山さんはどうでしょうか。どんな現場でしたか。
15:03監督雰囲気といいますか、明るそうなイメージが今は見ていては思いますけど。監督雰囲気はもう本当にとっても和やかな感じでした。どうだったっけ。ちょっと前になりますかね。監督雰囲気が難しいですよね。内容が重いからね。監督雰囲気が難しいですよね。
15:28でも夢でも見てたな。そういうような内容と向き合ってましたので、でもそれこそ沢村監督も他の監督さんだったりプロデューサーさんだったり、もう皆さんにお話を聞いてもらって、じゃあこうしましょう、ああしましょうみたいのを、皆さんが本当に協力してくださって、
15:47なんか一つずつ、あ、こういう、この方からはレイってこういう風に見えてたんだみたいのを、また自分の考えに落とし込んでいったりだとか、なんかそういう、とにかくスタッフの皆さんとすごくコミュニケーションを取っていたなっていう印象です。
16:00キャストの皆さんはもう本当にこの、もう和やかな感じなんで、もうえへへーみたいな、今日お弁当何かなとかいう感じだったんですけど、はい、そんな感じでした。
16:22イーナバさんはどうでしたか、なんか裏話ですとか、なんか印象に残っているエピソードですとか。そうですね、でもやっぱり沢村さん中心に穏やかにっていうのはやっぱりありつつ、多分現場の前半、本当序盤のどこか、まあおそらく僕がいない日に、菅井さんをスタッフさんみんながユッカって呼ぶって決まった日があったんですね。あ、そんな日があったんですね。ありました、ありました。
16:49明確にあの、そのどのスタッフさんも、まあ、だいたいユッカってこう、まあカメラマンさんだったりとか、はい、みんながユッカって呼んでるなって気づいて、これは俺たちもユッカって呼んだ方がいいのかなって、うっすら思いつつ、でもいや、俺は菅井さんって呼ぼうって。えー、なんかここ稲葉さんと私は、なんか、どうするって。そう、どうするって。なんかみんながユッカって呼んでるから、
16:57菅井さんって、ごっかーみたいな、なんか。僕なんなのこれ菅井さんにも言いましたもん。これどっかでユッカって呼ぶって決まった日あった
17:19?って聞いて、あ、ありましたーって言ってたんで。そうなんです。俺、俺は菅井さんって呼ぶねって。いやいやいや、ちょっと。でもそれでもあの人は仲良くなれるからって。みたいな、なんかこう、そのわきあいあいとした話を、はい。はい。そんな話もできるし、なんかこう、グッとシリアスだったりハードだったりするシーンをやるってなった時の、
17:45なんかこう、なんか言うまでもない部分で共有できる団結感といいますか。なんかこう、集中したい人を集中、なんかこう、なんか空気作りすぎてもちょっとみたいなってあるじゃないですか。なんか、さじ加減というか。のなんか塩梅がすごくありがたい現場だなという、そういう団結も、はい。おそらくみんながユッカって呼んだおかげで生まれたので。
17:59一団結して、お二人以外はユッカと。はい。菅谷さんとしてはユッカって呼んでほしかったんですか、皆さんから。いや、そうですね。やっぱりそれで打ち解き合いというか、そのユッカって呼んでいただけることで緊張もほぐれたりして、お二方にユッカって呼んでもらえるの待ってました。
18:13そうなんだ。ユッカじゃなくてユッカーだから。ユッカー。ユッカー。ユッカー。やっぱり現場って時間ないから、みんなそんな伸ばしてなかったなっていう印象。ユッカって。ユッカって言われてました。
18:27わきあいあいとした現場だというのがすごく分かりましたけれども、監督にね、ここちょっと伺いたいんですけれども、お三方のそれぞれもともと撮影に入る前の印象と、実際にお会いして仕事をした後の印象。
18:52変わったか変わらなかったっていうのをお一人ずつ、まずはどうでしょうね。菅井さんの印象はいかがでしょう。えっと、変わったか、もう現場の印象しか覚えてないんですけど、最初はやっぱり、みんな緊張感があるというか、僕も緊張していたし、あと、僕の作品なんか見てないわけじゃないですか。
19:17存在しないので、そこでよく協力してもらったなというか、僕、本読みも割と丁寧にやったんですね。2回集まってもらったのかな、リハーサルみたいなこともやらせてもらって、その時の印象はどうだったんだろう、もう必死だったんであんまり覚えてないんですけど、
19:38何かな、それぞれの。僕、稲間君とは共演したことがあったんで、あれなんですけど、お二人はじめましてやったんですけど、あと、まあ、ゆっかに関してはちょっと遊ばせたいなっていうのがあったのと、あと、井上さんのことは僕、時々のり子と呼んでたんですけど。
20:03ゆっか、のり子。のり子ちゃんの場合は、やっぱり役が役で全然違うので、そこはずっと考えながら接してたところはありました。もう監督のイメージ通りの、もうその役にはまってくれたというか。ゆっかはね、さっきも言ったんですけど、声がすごく素敵なので、井上さんの声が素敵じゃないという話じゃないですよ。
20:21声の幅が広いんですよ。あ、低い声もいけるっていう話を伺いました。低い声がすごくいい声だし、なんかそれをうまく、その高い声で低い声を、この役の中で使い分けできたらいいなっていうのは考えながらやってました。
20:41そうなんですか。菅井さんとしては新たな発見でしたか。そうですね。すごく見つけていただけてというか、自分であまりそこまでそんな褒めていただけると思っていなかったようなところだったので、すごく嬉しかったです。ありがとうございます。低い声で、低い声でいただきました。ありがとうございます。
21:00さて、このドラマですが、4月1日スタートということですので、そこにかけて、新年度の抱負ですとか、新しく挑戦したいことは何ですかという記者の皆様からの質問をいただきました。毎回菅井さんからで申し訳ないですが、よろしいですか。はい。新年度。
21:28でも、やっぱりこうしてお芝居をさせていただくのが、作品のメッセージを届けていくっていうのがとても今、楽しくてありがたいなと思っていて。なので、今後、今、世の中的には野球選手の皆さんも海外でどの今年も活躍されたりとかしていて、自分も海外に出演できるような実力をつけていけるように、もっともっともっともっと頑張っていきたいなと思っています。
21:56あと、私生活では、私のグループ時代の同期が同い年の子が、今年、富士山に一緒に登ろうと誘ってくれたので、30歳になった記念に初めての富士山、登ってみたいなと計画しています。普段登山はされるんですか。結構、グループ時代のヒット祈願で登ったりとか、あと家族が登山が好きで、いろいろ教えてもらったりとかしていたので。
22:06目指す富士山ということですね。目指す富士山で頑張りたいと思います。ありがとうございます。入山さんはどうでしょうか。新しく挑戦したいことなど、ずっとニコニコしてらっしゃっている。
22:11ごめんなさい。何かあるかなと思って、思っていたんです。
22:34もう何か、この年齢になってくると、なかなか挑戦することもなくなってきますし、現状維持っていうか、とにかく健康で、旬のおいしいものでも楽しめる年にしたいです。
22:49大事ですよね。旬のおいしいもの、健康ということですね。稲葉さんはいかがでしょう。そうですね。新年度、やっぱり健康っていうのはあるじゃないですか。健康のギアを上げたいというか。
23:04なんか、信じられないくらい精密な人間ドッグを受けて、嘘みたいな数項目がある、アレルギー検査のやつとか、全部やりたいなっていうのは、なんとなくちょっと思ってますね。
23:29検査をして、とにかくもう健康でいたいっていうことですね。だから、それこそ花粉とかね、今あるじゃないですか。僕、去年初めて花粉症が発症したんですけど、今年出なかったんですよ。へぇー。意味がわからなくて。花粉じゃなかったかも。しかも、例年増えてるみたいな、なんかこう聞くと。で、確かに昔、花粉の数値みたいな高く出たんですけど、簡易的にやったものだと。
23:58自分の体が年々それごと操縦しやすくなっていくイメージみたいなのがあったんですけど、年を重ねると。分からないことが増えていくみたいなのがちょっと怖くなってきたので、なんかちょっと分かる部分をしっかり明確にしたいなと思ってます。検査で自分のことをとにかく調べたいということですね。そうですね。より。はい。そして沢村さんは、新年度何か挑戦したいことも、今回すでにね、挑戦されましたけど。
24:21十分なチャレンジをしたので、もうこれがまだ12話、最終話が終わってないんですよ、編集が。編集が。これから音をつけてっていう、まだまだこれからお二人じゃない、このお三方とは編集所でお会いするので、それを最後までしっかりと全うするのがまず目標です。
24:51監督としての仕事がまだまだ残っているぞということですね。はい。
24:58フリップに出していただいて、まるまる曜日、まるまるしてますとお答えください。お願いします。じゃん。
25:23日曜日、お蕎麦食べてます。おー。こちらは毎週日曜日、競馬のお仕事をさせていただいていて、それで関西とかに毎週行ってるんですけれど、その帰りに大好きなお蕎麦屋さんがありまして、そこをいつもマネージャーさんと一緒にお蕎麦を、行けるときは食べてるっていう写真でした。
25:43お蕎麦大好きなんです。ご褒美なんですね、1週間の。ご褒美で、はい。そうですね。これを楽しみに頑張ってます。日曜日はお蕎麦を食べている菅井さんと、そして入山さんは。はい。すいません、私、曜日のルーティンというものが見当たらなくてですね。
26:11いや、基本的にね。あんまりいないですよね。毎曜日、猫をめでています。可愛すぎる。我が家の猫なんですが。仲良しですね。仲良し、仲良しなんです。すごい綺麗なお顔。素敵。この子たちを月川水木金土日、毎曜日めでています。へー。雰囲気が入山さんと似てますね、猫ちゃんたちの。本当ですか?
26:30綺麗なお顔が。素敵。毎日癒されているということですね。そして稲葉さんは。私こちらですね。木曜日、おとなしくしています。おとなしく
26:40?何かをしているというところから少しずれてしまうんですが、それこそ僕も毎週金曜日に生放送のラジオのレギュラーをやらせていただいている関係で、
26:54何かこう、木曜日の夜に何かこうすごく、あ、明日生放送だなとかちょっと思ったりするんですね。ってなるとこう、わりと習慣で、木曜日の夜はなるべくこう、おとなしく過ごそうみたいな、ふうなことを思いまして、
27:06ただこれを文章先に考えた結果、おとなしくしている写真などないという。おとなしい時って写真撮らないですね。そうですね。なので、本当になるべく木曜日の夜の写真を探しまして、
27:12仕事がちょっと遅めに終わって、
27:23近くの仕事終わりの定食屋さんで、食べた時の写真が見つかりましたので、こちらで勘弁していただけませんかという。ありがたいです。木曜日以外はおとなしくないんですか?
27:51なるべく予定を木曜日以外に入れる、みたいな感覚で、おとなしくというか、なるべく静かに、木曜日に向けて。というような感覚で生きております。なるほど。木曜日の写真までありがとうございました。すみません。おとなしくしている写真があればよかったです。なかなか。十分です。ありがとうございます。そして沢村さんは。そうか、ゆうくん生放送やってるから、慣れてるんだね、こういう生放送。はい、やめてください。
27:59終わって、裏でぜひ。生放送って言われただけで、鎮静剤打たれてるみたいになるんですよ。ちょっと硬い感じですか
28:20?生放送で何回も怒られたことがあるんで。配信はね、アーカイブも残りますからね。はい、監督どうぞ。そうですね。あのー、木曜日を集めるのが趣味だったんです。すごい綺麗にディスプレイされて。だった。もう置く場所がないんで、最近はやってないんですけど、これをオークションで買うんですよ。
28:33いろんなオークションが大体日曜日期限なんで、日曜日の夜は戦ってます。そうですか。月曜日はチェックする日。かなり高額ですか。これは高額なんですよ。
28:36えー、頑張って集めました。えー、おいくらぐらいの
28:56?ですよね、聞きたいですよね。これぐらいの奥さんなんです。これぐらいの奥さん。はい。まあ、でもオークションで買うと、ちょっと普段より安くなったり、もう売ってないものが手に入ったりするので。あ、レアなものがあって、うんぴょん。金額は調べてます。そうですね。今、何でも調べたら出てきますからね。そうか、この写真を見れば、じゃあ分かる方もいるかもしれないということですね。
29:24日曜日はオークションをチェックしているという監督でした。はい。ありがとうございます。では、うん、一度じゃあこちら、写真を回収させていただきます。いろんなルーティーンがあるかとないかと、いろいろいて面白かったですね。さあ、それではここからは、沢村さん。はい。サプライズがあるんですよね。そうなんです。今日は皆さんにサプライズがあります。はい。え、聞いてないです。
29:29ある方が来てくれているということですね。はい。え、どなた
29:36?想像つきますか。どなただと思いますか、皆さん。本当のサプライズだ。本当のサプライズです。え、誰
29:37?どなただ?え、誰だろう。なに
29:42?ナナナ。ナナナ。ナナナが
29:44?ナナナが?ナナナではなくて。ナナナでも嬉しいですよ。はい。ご紹介しましょうか。ナナナでもちょっと近いかも。本当ですか。ナナナ近いですか。近いかもしれませんね。
29:57ナナナに近い人って。いいですか。よろしいですか。
30:07いちな。はっ。いちなくん。やったー。いちな役の山本ゆずきくんが駆けつけてくれました。こんにちはー。
30:21お疲れさかしい中ありがとうございます。ゆずきくん。本当だ。こんにちはー。山本ゆずきくんです。一言ご挨拶をお願いできますか。上水一の役の山本ゆずきです。
30:33本日よろしくお願いします。よろしくお願いします。かわいい。よろしくね。ゆずきくんにもここからは加わっていただきます。今お席にご挑戦します。少々お待ちください。ここに座って福和術みたいにする
30:35?しないしない。
31:05監督が言いたいことか。おいで。沢村さん、ナナナちょっと近かったですか。そうですね。音がね。音が近かったですね。いちなとナナナ。いちなとナナナで。ありがとう。みなさんにもお座りいただきまして。パパとママのちょうど間に入っていただいたということですね。なんか最初画面見たときにあれなんか俺んとこだけちょっとスペース広いかもって思ってて。さすがですね。なんか俺ちょっと寄った方がいいのかなとかちょっと最初だけ考えてたんですけど。
31:11いちなか。そういうのだったんですよ。とっても腑に落ちました。サプライズゲストが来てくれたということなんですね。歯入った
31:13?歯入った?歯入った
31:35?歯入ってきた。歯入ってきた。本当にそういう年齢なので。本当に途中で抜けたり、歯入ったりだね。撮影の途中で歯なくなったんですか。それはサプライズですね。あれサプライズでしたね。そんなサプライズもありましたが。ちょっと伺っていきたいのが。沢村さん、このいちな役はオーディションだったと伺いました。
31:46ずばり決め手はどんなところだったんでしょうか。まず第一は、この顔を見てください。かわいいでしょ。かわいい。
32:04お二人からきっとこういうかわいい子供も生まれるんじゃないかなっていうのと。あと、たくさんの子役の皆さんたち、素晴らしい子役の方たくさんいたんですけど、彼は本当にちゃんと目を見て話を。
32:07普段ね、本当に落ち着きないんだよね。
32:26あららら、子供でもね。だけど、お芝居が始まると、そのスイッチの入り方と、あとちゃんと相手の目を見てお芝居をするっていうのって、なかなかこの年齢のお子さん難しいんですけど、彼はちゃんとそこでやってたので、もうこの子でっていうふうに決めました。
32:31撮影もじゃあ、すんなりいったわけですか、監督。まあ、楽しかった
32:54?どうだったかな。楽しかった。楽しかった。あ、よかったです。ここが楽しかったっていうシーンとか、なんかありますか。これが難しかったな、でもいいですし。差し入れの話でもいいですし。おいしかったでしょ、あの、なんだっけ。あれはね。あ、なんだろう。クレープですか。クレープ。クレープきたの。
33:18クレープ、あんまり美味しくなかったのかな。クレープ一対食べてましたね。クレープ、あと風船持って帰ったな。現場のな。クレープいっぱいあったんね。クレープあった。クレープ、現場で風船飾ってるシーンがあってね。クレープ終わったと思ったら、なんか、ライオンみたいになってる。クレープ風船全部抱えて。まるまるまるまるまる。クレープ、帰りますみたいな。クレープ風船が欲しかったな。クレープ、誰より現場を伸び伸びと楽しんでくれてました。そうなんですか。
33:19No, no, I would like to hearalds savior of all the plants.
33:23Do you hear that?
33:26Oh yes, thank you.
33:27Oh yes, that's okay.
33:28What, how did you share your mother?
33:35How did you share your mom's eat?
33:39How can you share your mom's eating?
33:44Yes, I think it's an important thing.
33:46I was going to share with you this one-to-моnings.
33:47言っていいか。
33:50言っていいか。
33:51言っていいか。
33:54言っていいか。
34:11でも言える範囲で言うと一緒させてもらったシーンは本当に助けてもらいましたというか想像しなかったパスがもらえたというか。
34:12I had a feeling like thank you to me, but I'm done with it.
34:18I got a lot of fun.
34:20But it was a very good experience.
34:21And he had a lot of fun in the beginning.
34:24He was just like, you know...
34:27I was like, I didn't know what I was doing.
34:30I was like, I was like, I was like, I was like...
34:40All the time to take a break.
34:42I'm going to go out there.
34:43I'm going to go out there.
34:45Like, I didn't know what I was doing.
34:47No, it was different for the staff.
34:53I had a lot of work.
34:54So I'm going to go out there.
34:54And so I was going to go out a lot.
34:57So I was going to be able to take a break.
34:59I was going to take a break.
35:02So, Yuzuki-kun is here to present the present.
35:07I'm going to take a picture here.
35:25Yuzuki-kun is here to present a special present.
35:28Oh, look, that's fine,
35:31I hope you enjoyed it.
35:33I'm sure you're pretty good.
35:34It's all right,
35:34yeah, thank you very much.
35:39I think I'm really fine.
35:41I'm good.
35:42I'm good.
35:45By the way,
35:46I'm good.
35:47I made the whole thing to him.
35:48Yeah, that's good.
35:50Frick in my way.
35:54Yeah, yeah.
35:55That's fine.
35:56I'm so sorry.
35:57いやだすごい上手く書いてるから。
35:59特徴を捉えてますよね。
36:00そうだった場合どうするんですか。
36:07せっかくなので皆様じゃあこの似顔絵と一緒にお写真も撮らせていただきたいと思います。
36:11じゃあギズキ君をセンターに寄っていただきましょうか。
36:14ギズキありがとう。
36:17オーディションしたい時よりもね、2センチ以上背伸びてるんですよ。
36:18育ち盛りですね。
36:23髪も伸びて、背も伸びて、歯は抜けて。
36:29ではセンターにまずオフィシャルの正面に目線をいただいています。
36:40お願いします。
36:42お願いします。
36:44お願いします。
36:45お願いします。
36:46お願いします。
36:47お願いします。
36:47お願いします。
36:49お願いします。
36:50右手よろしいでしょうか。
36:52では続いて左手です。
36:56お願いします。
36:57お願いします。
37:00お願いします。
37:03はい、皆様お写真よろしいでしょうか。
37:05ありがとうございました。
37:10それでは似顔絵を一旦お預かりいたします。
37:13お願いします。
37:17お願いします。
37:19ありがとうございます。
37:20ありがとうございます。
37:20では一旦お座りください。
37:22うれしいな。
37:24うれしいな。
37:25うれしいな。
37:26うれしいな。
37:26うれしいな。
37:27うれしいな。
37:39さあ、盛り上がってまいりましたが、そろそろ時間が来てしまいました。ということで、最後に番組を楽しみにしてくださっている皆様へ、代表して、菅井さん、入山さんからメッセージをいただきたいと思います。
37:41ではまず菅井さんからお願いします。
37:44はい、今日はありがとうございました。
37:49ご覧いただいた皆様に伝わっているかなと思うんですけれど、
37:58沢村監督をはじめとして、本当に素敵なキャストの皆様、スタッフの皆様と一緒に信じて作り上げた作品です。
38:08水曜日の夜に、ぜひ一緒にハラハラドキドキしながら、この絶妙なバランスに成り立ったこの不倫ラブサスペンスを楽しんでいただけたら嬉しいです。
38:12水曜日、私たちに会ってください。よろしくお願いします。
38:16ありがとうございます。
38:17続いて、入山さんお願いします。
38:23水曜日、私の夫に抱かれてください。
38:29いよいよ明日深夜、初回放送が始まります。
38:35不倫ラブサスペンスというジャンルになるそうです。
38:52陽子の経験したその恋愛のドキドキワクワク、ヒリヒリだったり、なんかそういう気持ちのだったり、
39:01サスペンスだったり、いろんな要素が本当に見どころがたくさんあるドラマだなっていうふうに思っています。
39:14今日もゆずき来てくれたんですけど、本当に浜田さんもまさきさんも山下さんも、本当に素敵なキャラクターがたくさん出てきます。
39:28その登場人物たちが重なって生まれる人間関係がすごく妙で面白いなっていうふうに思ってますし、
39:51彼らがなぜそういうふうに生きねばならなかったのかっていうのを、 沢村監督含め本当に皆さんが丁寧に作り上げてくださいました。最終回までぜひ一話も見逃さずに見ていただければ嬉しいです。どうぞよろしくお願いします。今日はありがとうございました。ありがとうございました。
40:21以上をもちましてドラマネクスト水曜日私の夫に抱かれてくださいの記者会見終了させていただきます。動画配信サービスユーネクストでは毎週水曜日夜9時から各話1週間の独占先行配信を行っています。なんとただいま第1話先行配信中です。第1話の放送が待ちきれないようという皆様はぜひこちらご覧いただければと思います。
40:38そしてTVerのご覧の皆様はお気に入り登録もぜひよろしくお願いいたします。それでは配信をご覧いただきました皆様、本日どうもありがとうございました。出演者の皆様どうもありがとうございます。ありがとうございました。
40:41ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。
40:42ありがとうございました。
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