00:03作詞・作曲・編曲・編曲 初音ミク
00:57作詞・編曲 初音ミク
01:05作詞・編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲
01:12編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲
01:13編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編曲 編
01:46I'm sorry, I'm going to introduce you to your daughter, Amiel, come on down!
01:53I'm your father!
01:54My mother!
01:55Are you who you are?
01:57You're your father!
01:59You're your father!
02:01My father!
02:10You're your father!
02:13How are you?
02:15I'm Amiel Bank Life.
02:19My father!
02:23Ord soggy!
02:27Helen, stop it.
02:29You left it!
02:30Alright.
02:32You're okay.
02:35Your father and your situation are parallel.
02:38sounding like a mother...
02:39I'll call him...
02:39Tell you to my father, Helen.
02:43You don't want to go home until you need a needırsakiriyu.
02:49Ah!
02:50Robel-sama!
02:52Hora-nina-te!
02:53Hami-el-ha-w-tak-shin-te to-te-mo-kawai-i-de-shun!
02:58Sa-u-bel-no-ko-de-wa-nai-to-you-mo-ka?
03:00O-ko-tae-sika-ne-masu!
03:07Ani-ue-e-ga-modo-ra-re-ta-to-ki-i-ta-ga!
03:14Ani-ue?
03:18あっ…サウベル…か…
03:20Ani-ue?ああ…本当に
03:23Ani-ue-e
03:24-na-no-ですね父上にそっくりになったなそれに…いつの間にか背も抜かされてしまったようだずっと留守にしてすまなかった苦労をかけたな…
03:43Ani-ue…サウベル!
03:44ちょうどいいわ!さっさと私と離婚してちょうだい
03:52!お前は相変わらず醜いなまた家の金を勝手に使ったのか
03:54?何度言えば分かるんだ!その金は民のものだと
03:58!何を言うの?私は大阪出身なのよ
04:04!これくらい着飾らないとこの家はなめられておしまいよ
04:05!むしろ使ってあげているのよ
04:07!少しは感謝してほしいくらいだわ
04:10!感謝…だと?
04:12サウベル!どっ…皆の前で家の恥をひけらかすな
04:16!後にしろ
04:20!アニウェ…まあさすがロベルさんまんね
04:23!私のことを理解してくださっているわ
04:24!それに比べてあなたは…
04:27サウベル!それより話がある
04:33!はい…俺は明日、城へ向かう
04:35!ローレン
04:36!先ぶれを出しておいてくれ
04:37!それに司法局にも
04:39!受けたまわりました!司法局
04:45?明日、お前の離婚手続きをする!
04:50フフフフフよく分かっていらっしゃるのね、ロベル様!来い
04:52!はい!なんて素敵な日なの!
05:02お夕食を用意してお待ちしていますわ、ロベル様!フフフフフフフッ
05:04!ああ!うわぁ、思ってた以上にひどいですね、これは。でしょ?
05:30すみません、お見苦しいところを。アルベルトから大体の話は聞いている。俺が不甲斐ないばかりに、あの女に好き勝手させてしまって。それも明日までだ。さっさとあの女たちを追い出すぞ。娘もですか
05:31?あれはお前の子なのか?それが、分からないのです。望まぬ結婚に自暴自棄になって、
05:49宿縁であの女に勧められるまま。避けよう。たばかられたな。だが、あの女はお前の子ではないと主張している。えっ
06:07?大方、俺と結婚すれば、俺の子になるという理屈で話しているつもりだろうが、この際、むしろ好都合だ。そんな事実はないのだから。ああ。明日、司法局へ行けば、離婚理由を話さなくてはならないだろう。
06:09お前は口を開くな。えっ
06:27?あの女は、己の嘘で自滅する。すべて俺に任せておけ。あっ。はい。改めて、すまなかった、サウベル。はっ。よくぞ、家を守ってくれたな。
06:50兄上。兄上。兄上は、この10年、どこにおられたのですか。聖霊界だ。そこで、愛しい人とすでに結婚している。な、なんと。妻は聖霊王オリジンだ。娘もいる。このことは、どうか時が来るまで内密に願いたい。はい。
07:02はっ。娘のエレンは、妻に似てすごく可愛いぞ。はっ。兄上、お話ししておかねばならないことがあります。ん
07:04?なんだ?
07:30実は、俺には、心から愛する女性と娘がおりまして。お。あの女が消えたら、そちらをここへ呼べばいい。で、ですが、相手は貴族の出ではなく。お前が選んだ人なら構わないだろう。周囲が反対しても、俺が全力で説得しよう。
07:59はっ。兄上、俺は当主には向いていない。この10年で痛いほどわかったんです。兄上は戻ってきてはくださらないのですか。サウベル、俺は反聖霊のみとなった。だからこの家を継ぐことはできない。人の世は人が回さなくてはいけないからな。でも、でもそばにはいられるはずです。人は聖霊と共存している。お願いです。
08:21もうこれ以上、俺を一人にしないでください。サウベル。ロベル様。サウベル様は旦那様が亡くなられてからたったお一人で、バンクライフト家のために身を尽くしてこられました。
08:51もう、俺だけでは無理なのです。涼民たちは兄上が帰ってきたと、あんなに喜んでいるのに。うーん。
09:09兄弟を大切にしない父様なんて嫌いです。うーん。このお方が。改めて紹介しよう。妻で聖霊王のオリジンだ。それと、可愛い可愛い娘のエレンだ。
09:22初めまして、エレンです。な、なんとこれを。もう、心は決まっているのでしょう。だって、ずっと家のことを気にかけていたのだから。えっ。
09:49そうですよ、父様。家族は大切にしないと。まあ、かなわないな。分かったよ、サウベル。俺はお前の補佐をしよう。もう、いなくなったりはしない。安心してくれ。兄上、ありがとうございます。よろしゅうございましたな。それにしても、なんと可愛い。だろう!
09:59いいえ。彼のローレンと申します。私のことはどうぞ、ジージとお呼びくださいませ。あ、ジージ
10:16?ああ、わたくしめに、可愛い可愛い孫ができたようですぞ。ローレン、暴走するな。お前の孫じゃない。いいえ、これです。これを長年待っておりました。こればかりは譲れませんぞ。
10:30エレン様、どうぞこのジージに何でもお申し付けください。ジージ、頑張っちゃいますぞ。はい。ちょっと、グラスが空いよ。
10:44サウベル様ったら遅いわね。それと、いいか、サウベル。何か聞かれることがあっても、あの女とこう作った記憶はないといえ、記憶がないのは事実だ。はい。
10:49よし、説明は以上だ。明日は見守っていてくれるかい
11:06?もちろんよ、あなた。頑張ってね。えへへー。父様って本当にむっつりですね。エレン、どこでそんな言葉を。私は日々学んでいるのです。
11:17うん。エレンはよく学んで偉いぞ。父様はむっつりだけど、母様にだけなんだぞ。潔くむっつりを認めて、父様かっこいいです。かっこいい
11:19?本当?もう一回言って。はい。むっつりな父様は、かっこいいです。うんうん。
11:26あれ?なんだか素直に喜べない。エレン、本当に父様は。あれが兄上だなんて。ええ。ですが、あれが本当のロベル様なのだと思います。とてもお幸せそうですな。ロベル殿が帰還されたとの報告が上がってきております。
11:28アジエル様をどうなさいます。どうとは、何だ
11:51?サウベル公爵との仲は最悪だとか。一度は破棄しております。何だか素直に喜べない。なんだか素直に喜べない。エレン、本当に父様は。あれが兄上だなんて。あれが兄上だなんて。ええ。ですが、あれが本当のロベル様なのだと思います。とてもお幸せそうですな。ロベル殿が帰還されたとの報告が上がってきております。アジエル様をどうなさいます。どうとは、何だ
11:55?サウベル公爵との仲は最悪だとか。
12:00一度は破棄したとはいえ、アジエル様はロベル殿との婚姻を望まれるのでは
12:24?いいや、ロベル殿が元の鞘に収まるとは思えませぬ。ラビスエルを呼べ。ラビスエル、ロベルが戻った。それはそれは、良い知らせですね。だが、問題はアジエルだ。ええ。
12:32ロベルは陛下を許さないでしょう。私があの時、陛下に進言したのを覚えていますか
12:39?だが、あなたは周囲の声にそそのかされ、バンクライフト家にアギエルを押し付けた。
12:50ロベルをこれ以上怒らせてはいけません。彼の力はこの国にとって、二つとない重要なものです。
12:56どうしてば。逃げ道が一つだけあります。逃げ道
13:00?ええ。
13:05申し上げます。ロベル・バンクライフト様が参られました。
13:25ロベル・バンクライフト様が参られました。ロベル・バンクライフト様が参られました。
13:32そしてよくぞ、このテンバールに戻ってくれた。何か褒美を取らせたい。望みはあるか
13:38?はい。僭越ながら二つほどございます。申してみよう。
14:07私の家族への王家の干渉の制限と、弟であるバンクライフト家当主、サウベル・バンクライフトの離婚調停の場へ、親族として同席していただきたくお願い申し上げます。バンクライフト家は王家を見限るということか。ロベル、それは…失礼ながら申し上げますと、離婚を願い出ているのはサウベルの妻、アギエルです。
14:08はぁっ!これでは、王家はバンクライフト家を敵に回したことになってしまう。お待ちなさい。アギエル様が離婚を求めている理由は何なのですか
14:35?他の男のもとへ、嫁ぎたいとのこと。ほっほっほっほっほっほっほっほっほっほっ…王に代わって話を聞こう。ロベル、王家はその主張を叶えると宣言しよう。
14:42だが、少しばかり情報をしてほしい。母様、この腹黒さんは誰ですか
14:50?次の王様よ。昔から父様が嫌いしているわね。あ、その腹黒って何かしら?
15:00お腹の中が真っ黒って意味ですよ。陰犬で意地が悪い人のことです。あ、ぴったりね。
15:01情報…とは?君の家は、我が国の戦力としてなくてはならない存在だ。王のためではなく、民のために、その力を貸してほしい。それを決めるのは私ではありませんね。私は当主ではないので。分かっている。朝廷には私も同席しよう。では、以降のお話は朝廷の場で。
15:28改めて、この旅は大義であった。
15:35うん
15:36for me
15:47この人から編の黒いので出ませんかえっ俺が見えるのもう王様やゲールさんからはあの黒いものは見えなかったのですが
15:52これってなんですか説明しておいたほうが良さそうねー
15:57その昔何代か前にあギエルみたいな王様がいてね
16:10精霊の力を当てにして私を出せと頭ごなしに行ってきたの。それで精霊の怒りを買い、王族は呪いを受けることになったのよ。
16:11呪い。
16:19以来王家は毎年精霊祭という名のお祭りをするの。精霊に許してほしいと願ってね。
16:47でも年月がたって自分たちの先祖が精霊の怒りを買った理由すら忘れてしまったなんで精霊は自分たちの声を聞かないのかって思いながら王族は形だけの祈りをささげているの心にもないことを精霊もあんな者たちに力を貸したくないだろうに難儀なものだ
16:56そんな中ロベルはね幼い頃から精霊側になって物事を考えられる人だった。
17:01だから母様はそんな父様に一目惚れしてしまったのよね。
17:07そしてそのまま強引に父様と契約をしてしまったの。
17:14ごちそうさまです。で、父様はその時いくつだったんですか?
17:17えーっと確か。
17:197 歳だったかしら。アウト!
17:32静粛に。これよりアギエル・バンクライフトの申し立てにより、サウベル・バンクライフトとの離婚調停を改定します。
17:35双方、異論はないですね。
17:36もちろんですわ。
17:38はい。
17:45ロベル・バンクライフトから提出された書類によると、アギエルはサウベルとの離婚を望んでいるとのこと。
17:52その理由は他の男性のもとへ向かうためとありますが、間違いありませんか。
17:56えー。私を迎えに来てくれた婚約者と結婚するのよ。
17:58婚約者?
18:02そうよ。ロベル・バンクライフト様ですわ。
18:05しかしその婚約はすでに破棄されております。
18:11えー。でも今こうして私と娘のアミエルを迎えに戻ってきてくれたのよ。
18:14娘はロベル殿の子だというのですか?
18:16そうですわ。
18:17ロベル殿。
18:25いいえ、違います。書類に記した通り、私はこの10年間、精霊界にいました。
18:29ですから8歳のアミエルの父親ではありえません。
18:31ではやはりサウベル殿の?
18:33それも違います。
18:37アギエルは我が屋敷の使用人の前で宣言したのです。
18:39サウベルの子ではないと。
18:48アギエル殿。夫がいるにもかかわらず、他の男性へ思いを抱いたこと。
18:52そして不定の証拠となる娘の存在。
18:58さらに過度の浪費は、共に支え合うという婚姻の制約を破ったことになります。
18:59はぁ?何を言っているの?
19:07よって、サウベル・バンクライフとアギエル・バンクライフとの離婚は決定とします。
19:08やったわ!
19:14また、アギエル殿は女神との制約を破った罪により、今後一切婚姻できないこととします。
19:16はぁ?
19:17うそよ!待ちなさい!
19:20わたくしがロベル様と一緒になれないなんて!
19:22はぁ?なに?
19:24はぁ?
19:26はぁ?
19:27はぁ?
19:28なぁ?
19:30なんらの横の技は!
19:32もう、女神バールの断罪だ!
19:34はぁ!?
19:36あなたはこれで男性に近づくことすら出来ない!
19:38はぁ?
19:39はぁ…
19:40はぁ…
19:40はぁ…
19:42助けて、ロベル様!
19:43はぁ…
19:47はぁ…
19:49今、近づけないと言われたばかりだろう。
19:50はぁ…
19:51はぁ…
19:52はぁ…
19:52はぁ…
19:52はぁ…
19:53はぁ…
19:53はぁ…
19:54はぁ…
20:02はぁ…
20:26何を言っているのお父様娘が申し訳なかった私からも謝罪するお姉さままで何で謝るのよこれにて平定とするうぞよくざるわけがするああロベル様なんていや!
20:45思っていたよりすんなりいきましたねそうねあのお坊ちゃんが黙って事の次第を見守っていたのがね原黒さんのことですか?
21:01君も飲むかい?よく気づきましたねグラスに移ったんだよ思い通りで満足ですか?
21:20満足だよわがままな妹は幽閉同然父も今回の責任を取り間もなく退位するからね残念だよ私の義理の弟になってもらえなくて虫図が走りますね
21:35それに君の帰りが遅かったのはいただけなかった帰ってくるつもりはなかったのであ、そうだ聞いたよ向こうで家庭を持ったそうだねなぜそれを知っている?
21:41とても愛らしい娘がいると聞いて気になっているんだどうだい
21:44?私の息子と会わせてみないか
21:46?断る!
21:58褒美の現地は陛下から頂きましたバンクライフト家には接触しないように今回は身を引こう今回
22:14?今後もですよ殿下おかえりなさいませ
22:18ローレンアルベルトを呼べ
22:42!悪い夢に溺れた喉が渇いて目覚めたこれはいつの記憶なんだだって誰か忘れてる気がしてまた眠る
23:04子供のふりをして背のびで盾になりたい手を取り合えば温かくて抱きしめ合えば柔らかくて
23:25約束しよう私たちをずっと続けるってこの先何も起こらないように邪魔者なんて入らないように
23:37大切な人を大切にしたいオリジナルの誓い口ずさんだ
23:49アルベルトを担national
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