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田村淳のキキタイ! ながらスマホ1万2000円 道交法改正で自転車交通違反厳罰化を考える - 2026年04月06日
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00:27タムラアトシの聞きたいですが今週から番組がリニューアルこれまでの専門家の方々に加え新たなコメンテーターとして現役大学生の皆さんをお迎えしてよりパワーアップした内容でお送りしてまいりたいと思います
00:55番組後半には新企画もありますのでお楽しみにではさっそく本日のゲストのご紹介ですジャーナリストの桃田健二さん交通技術解説者の川部健一さんそしてちょめちょめクラブの大島康幸さんですよろしくお願いしますさあ大島さん番組初出演ということですが番組をご覧になったことはありますか一応あります一応
01:19オーバーをね受けていただいたってことですけどそうですね僕MXが大好きなんでMXだけに出続けていきたいと思って嬉しいですよねバラエルダンディ終わってから呼ばれてなかったんで久々に来られて嬉しいですよかった今日はよろしくお願いしますあれなんですよねその芸人さんでもあるしいろんな肩書きをお持ちなんですよね
01:24そうですねあんまりなんか自分では何も名乗らないようにしてるっていう
01:54そうなんですかそうですね芸人って言うとなんかもうネタやってないじゃないかみたいな言われたりするんですけど
02:24さあそして今日のですねコメンテーターはガールズグループ
02:33脱力系のかね脱力系そうですねよく足が上がってないとかあああああ言われますミュージックビデオがある
02:35Yes, yes
02:36This is an image of the TV
02:43The MV is quite a bit
02:45The MV is quite a bit
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02:48The MV is quite a bit
02:49Yes, you are all in a nation
02:52Yes, so
02:58So far
03:00You decided to do the same thing
03:02So, you did, you did, you did about it?
03:04Yes, I did.
03:06I went to university, but you were all over the whole time.
03:10You were really worried about 1.5.
03:13There was no doubt about it.
03:14Now, I'm not going to tell you.
03:16I'm just going to tell you, like, what I'm saying.
03:19I'm going to tell you, I'm going to tell you, I'm going to tell you.
03:20So, I'm going to tell you, I'm going to tell you how to say that.
03:24So, today's the university commentator is
03:31神奈川大学在学中の内田彩香さん、早川すずさんです。よろしくお願いします。
03:32よろしくお願いします。
03:352人にはどうやってオバーが来たんですか?
03:39現役に大学生。
03:40ゼミナール活動の本で。
03:44ゼミから?
03:46教授から。
03:47教授から行ってこいよって。
03:50出たら単位が出るんですか?
03:52出ないです。
03:52ノ単位で?
03:53えー、そうなんだ。
03:55普段は?
03:56何学部で何を?
03:57教学部。
03:58教学部。
03:58一緒の。
04:00じゃあ、仲良いんだ、普段から。
04:01仲良いんだ。
04:02え、どうする?行く?みたいな。
04:04楽しそう。楽しそう、良いんだ。
04:07ぜひ楽しんで帰ってください。
04:09よろしくお願いします。
04:14そして本日の放送から、生放送ではないんですけど、奈良テレビでもネットが始まります。
04:16急に。
04:22そうなんです。毎週日曜日23時から放送になるということで。
04:28さあそれでは早速まいりましょう。僕が気になった今週の聞きたいテーマはこちらです。
04:42ながらスマホ1万2000円同行法改正で自転車交通違反厳罰化を考えるこちらのテーマについてこのあと皆さんじっくりお話を聞いていきたいと思います。それでは早速VTRです。どうぞ。
04:59ながらスマホ1万2000円。信号無視、逆走、歩道走行6000円。2人乗り3000円。本日から施行された改正道路交通法で自転車の交通違反が原罰化された。
05:07具体的には16歳以上を対象に自転車の113種類の交通違反に反則金が課されるというものだ。
05:35これまで自転車の交通違反は指導警告のみで処理されるか赤切符が交付されるという対応がなされていた。赤切符が交付されると刑事事件として扱われ警察の事情聴取を受け、起訴されれば裁判となる。
06:01また自動車は青切符があるのに自転車は赤切符のみという不均衡な罰則だったこともあり、今回の青切符適用で交通事故の原因となるような悪質危険な違反を現場で簡易に処理できるようになる。原罰化の背景には交通事故全体の発生件数が年々減少する中、自転車が関わる事故の割合が増加していることも挙げられる。
06:30コロナ禍以降、公共交通機関の利用から自転車利用に切り替える人も増え、自転車の販売額も2015年から2020年の間に100億円増加。一方でルールやマナーを守らずに自転車に乗る人も多く、歩行者や自動車の運転手などからは不満や危険を訴える声も上がっていた。自転車は無免許で乗れることから、背景的な交通ルールを学ぶ機会も少なく、ルールとマナーの浸透が追いつかない現状が指摘されている。
06:42実際、2024年の赤切符検挙件数は51564件と交通違反も増加。また、2024年に発生した自転車事故67
06:49,531件のうち、自転車側に法令違反があったケースはおよそ7割となっていた。
06:56歩行者間隔で自転車を利用して、事故を起こしてから初めて違反と気付く無自覚違反者も多いという。
07:07そのような状況の中、ループなどの新型モビリティによる新たなリスクも問題となっていた。ループなど新型モビリティも今回の改正動向法の対象となるのだが、
07:25新型モビリティ登録台数2万2000台に対し、違反は1.8倍の4万1000件と、新型モビリティによる交通違反件数は圧倒的に多い。ラストワンマイルをつなぐ便利な乗り物という評価がある一方、危険、迷惑などの厳しい声は消えていない。
07:54今回の改正によって、今後はチャリだからいいでしょう、はもはや通用しなくなる一方で、その実効性を疑問視する声も上がっている。第一に、取締る側の警察もどこまで厳密に違反を取締るのか。今回の同行法改正では、自転車の113種類の行為が青切符の対象になったが、歩道走行の可否基準の曖昧さや、泥跳ね運転で5000円罰金など、
08:22思いもよらず違反してしまうことも想定される。さらに、日本の狭い道路での自転車走行についても課題が指摘される。現行法では、歩道走行原則禁止。一部の道路には自転車専用レーンがあるが、そこに路上駐車する車やバス停でレーンを塞がれるなど、自転車が安全にレーン上を走れる保証はない。車道走行が基本なら、専用レーンの整備が必要になるはずなのだが、
08:47日本の狭い道路事情ではほぼ不可能だ。例えば、このようなY字路では、左車線の自転車が右側に行きたい場合、左側を進んだ後、道路を横断し後車。自転車を手押しして戻り、Y字のところで乗車する方法を取るか、どこかで違反をしないといけなくなってしまうなど、自転車が安全・快適に走れるインフラ整備も追いついていないのが現状だ。
09:08また、今回の道交法改正では、9月から自動車もルール変更が行われる。主な変更点の一つが、生活道路30キロ制限。これまで最高速度の標識がない一般道の法定速度は、一律60キロ。これが9月からは中央線がない。道路の幅員が5
09:13.5メートル未満の道路の法定速度が、一律30キロに変更される。
09:34車両と歩行者の衝突事故では、速度が30キロを超えると致死率が上昇するということが背景にあると言われるが、安全のための措置とはいえ、これまでは標識を見て速度を守っていたのが、今後は道路の見た目で制限速度を判断する必要が出てくる。もう一つの主な変更点が、危険者等への追い越し状況。
09:53改正によって、自動車が自転車や電動キックボードを追い抜く際には、十分な間隔を取るか、十分な間隔を取れない場合は、原則義務が課される。この十分な距離の目安は、自転車が自動車を認識しているときは1メートル以上、認識できていないときは1
09:55.5メートル以上などと言われている。
10:02また原則義務は、除光、つまりおおむね10キロ以下となるのだが、自転車との間隔を1
10:24.5メートル空ける場合、その道が狭く、はみ出し禁止のイエローラインの道だった場合、法律上、自動車はイエローライン区間が終わるまで、延々と自転車を追い越せない状況になってしまう。このような状況の中、本田技研は、歩行者、自転車、二輪車、四輪車が通信する安全支援スマホアプリを開発し、
10:52実証実験を開始。ユーザーの位置情報、交通環境の情報などをサーバーに集約し、仮想空間上に交通環境を再現。事故リスクを予測し、リスクを回避できる最適な支援情報を通知し、事故を未然に防ぐ。位置情報の誤差など課題はあるものの、埼玉県和光市で実験が始まっている。道路交通法の改正により、厳罰化された自転車の交通違反。
11:07利用者や歩行者の安全、年々増加する事故を防止するために必要といえる一方、さまざまな課題も見えてくる。多くの人々の足として欠かせない、自転車、自動車のルールについて改めて考える。
11:16さあ今週は、道交法改正と自転車交通違反の原罰化についてお話を伺っていきたいと思いますが、どうですか
11:22?グミさんは普段は自転車に乗ったりとかしてるんですか?本当に乗らなくて、自転車。移動
11:24?電車のみ?電車とバスと歩きですね。
11:35自転車はあんまり乗りたくないんだ。いや、乗ろうと思ったことがあんまりない。自転車は
11:41?そんなことない。小学生とか。でも女性は多いかもしれないですよ。自転車
11:42?乗りますか?普段。乗らない乗らない。自転車に
11:45?売り上げあんなに上がってる。
12:02でもスカートだと乗りづらいとか。スカートじゃないですけどね。今日はね。髪も崩れちゃう。髪も崩れちゃう。髪が崩れる。でも移動しないといけないじゃない
12:06?はい。どう考えても。徒歩が嫌だなとかそういうのはないんですか
12:11?気合で歩いちゃう時が多いです。2人は
12:13?歩きが多いです。そうなんだ。
12:20へー。あんまりちょっと普段自転車使わない人たちがね。今日来てますけど。大島さん自転車なんですよね
12:43?はい。そうですね。僕はもうほぼ、僕か吉田豪かと言われるぐらい。いやいやわかんない。吉田さんがそんなに乗ってるイメージ。吉田豪さん全ての移動自転車ですから。へー。まあそれはいいんですけど。自転車僕めっちゃ使うんで。あとシェアサイクル。機械の自転車のシェアサイクルのやつの普及ですごい助かってて。ほとんど天気のいい日はできるだけあれで移動してるっていうぐらい。
12:56なんで自転車ヘビーユーザーとして今日呼ばれたんじゃないかと思ってるんですけど。なるほど。まあでもその自転車が今ねちょっとルールをきちんと守ってほしいよみたいな話になると思うんですけど。
13:26はい。この動向改正の背景、自転車の事故が減らないからこういう原罰感に進んだってことでいいんですか。
13:36そうとはいえ、今回の改正の大きな柱はやっぱり行政側が赤切符切ってもですね。
13:44結局不規則になってしまう場合があったり。もう大変なんですよね。で、5万件ぐらいにいきなり赤切符が増えてしまったので。
13:58だからある意味行政がより効率的に対応しなければいけないっていうのがあって、プラス自転車の事故が全体で見ると減っていかないっていうのはありますけど。
14:26だから問題はやっぱりいきなりこんなこと言われてもみんなわかんないわけですよね。そうですね。免許がないんだから。で、確かに道路交通法に色々な書いてあったとしても、勉強したことがないと。急にあなた泥ハネしましたね、5000円ですって言われてもね。いきなりこんなね、搬送金とかなんだっけ。免許がなくても、あなたドライバーみたいなこと言われても。うん。ねえ。だからこれ大島さんが言われてるってことですよね。そうですよね。免許がなくてもドライバーなんですね。
14:51そうですね。僕それが怖いから車の免許取ってないんですけど。うん。じゃあどういうことなんだろうっていう。そうね。今まで車まで行かないようにしてたのに、でも同じようなことを求められるってことですよね。はい。だからやっぱり国は少しインターバルを持って、教育の色んなことを考えてきたとは言うんですけど、今回4月1日でテレビのことをやるから、え、そうなんだって驚いてる人が多いわけじゃないですか。
15:02もうちょっと周知の時間が、期間があるべきだったと思います。そうですね。ネットを使ってなんかできなかったんですかね。やったってことになってるんでしょうか。やったかな。
15:15俺に上がってくる動画なんか、ネジをどんだけきれいに締めるからね。どこだっていう動画。それだったらこういう動向崩壊性能をね、流してくれたりですけど、川辺さん。
15:31これは原罰化に向けてってことですけども、どう捉えてますか。私としてはですね、やっぱり歩道で、道路の歩道で起きている自転車と歩行者の接触事故が増えているっていうのが大きな原因だなと思います。
15:41警視庁の調べによると、2016年からですね、2023年までに自転車と歩行者の衝突事故による事故がですね、33%上がっていると。
16:072024年はちょっと下がってるんですけど、それまでは増えてきたので、これを何とかしなければならないということで、自転車、どちらかというと歩行者に比べると、歩行者が弱者ですよね。自転車の方を原罰化してですね、安全を守っていかなくちゃいけない。なんでならというと、さっきドライバーって話が出ましたけど、自転車は車両なんですね。
16:30乗用車と同じ。ですので、車両ということは、速度もある程度出る可能性があると。速度というのは、速度が、物理の話ですけど、速度が2倍になると、エネルギーが2乗で比例して4倍になると。3倍になると9倍になるといって形でですね、指数関数で増えると。
16:57ということは、歩道を歩いている人と接触した時にダメージが大きくなる可能性があるので、そういう車両だから原罰化しなければいけないと。なるほど。歩行者を守るためですね。おっしゃっていたのが、こちらのグラフですね。はい。自転車と歩行者の事故が赤線。自転車と自動車の事故が青線。自動車との事故は減っているんですけれども、歩行者との事故が上がっているんです。
17:10その中で、やっぱり死亡重症事故のうち、自転車側に法令違反があったのが75%だったので、これは急いだほうがいいんではないかということですね。さあ、大島さんはその法改正についてはどういう意見をお持ちですか。
17:30そうですね。自転車乗ってて、結構東京都内がどんどん過密になっていってる。人が集まってきて、観光の人とかも増えて、車も人もすごい密集してるっていうのと。あと、再開発しすぎで、大きな駅の周りとか通ると、行くたびに道が変わってて。
17:50ここ自転車でまっすぐ通り抜けられるはずだったのに、気づいたら車道の真ん中みたいなとこを走らされてるみたいな。なんか、そういう都市計画全体の話とかもすごい関係ある話だから、このユーザーがルールを守ればどうっていう話で、大きく解決する話とはあんまり思えないけど。都市計画もすごい重要なんじゃないかと。
18:18そうですね。だけど自転車基本的には、みんなゆっくり走った方がいいよみたいな。大きなことをやった方がいいよ。そうですね。だって自転車だって、いろんな自転車があるわけですもんね。あのね、電動アシストもあるし、なんか最近、ペダルがあってもなんかね、電動バークみたいなのも。一見わかんないですけどね。いかち太いタイヤの実は電動なんですみたいな。お前どっちのつもりで走ってんだよみたいな。わかんないのありますよね。
18:45小さいモビリティのあり方みたいな法的なこと。それからおっしゃるように、大島さんおっしゃるように、やっぱり街づくりの中にどう入れ込むんだって抜本的なことはあんないと。ちょっと警察に怒られちゃうけど、ややバータリ的な感じはしますね。川部さん、どうですか。自転車もね、いろんな自転車あるわけですか。そうですね。いわゆるママチャリというタウンサイクルから、いわゆるロードレーサーとかいうものに速度が違うんです。確かに。
18:56走ってる速度が違うし、速く走れれば結構、私もロードレーサー昔乗ってたのでわかるんですけど。タイヤの細いやつね。そうです。タイヤの細いやつです。
19:05自動車と差が小さいとそれほど怖くないんですけど、やっぱり遅くなると、差が大きくなると怖いと感じる人、車道では多いと思うんですね。
19:12でも、お子さん乗せた自転車は車道を走らないといけないですよね。
19:31そうなんですけど、法律上そうなんですけど、それに対して抵抗感を感じる人、特にお子さんもそうですし、あと高齢者の人もそうですし、これまで歩道は走ってたのに、これから車道を走らなければならないとなると、それだけで移動するのが、制約を感じる人もいらっしゃると思います。
19:40途方の人、関係ない。私たち、途方だしじゃないのよ、みんなで考えないといけないですよね。そうそう。考えてた
19:49?考えてた。でも、本当にルールがわからなくて、場合によって変わるのがすごく難しいので、やっぱり途方。場合
19:59?いやいや、場合によって変わらないですよ。ルールはルールだから、そんななんか、今日のルールこんなみたいなんじゃないんですよね。ちゃんと決まるから、学ばないといけないってことよね。
20:18途方の人は変わらないですよね。でも途方の人も意識してほしいなっていうところはあるけどね。ちょっとお知らせを挟んでまた議論したいと思います。番組ではあなたのご意見、メールのほか、ハッシュタグ、聞きたいをつけた、Xのポストをお待ちしております。
20:38さあ、引き続き、同行法改正と自転車交通違反の原発化についてお話を伺っていきたいと思います。こちらちょっとご覧ください。
20:45どういったものが交通違反になるかということなんですが、113種類あるんですよ。なので、主な違反行為だけをご紹介いたします。
20:56まずはですね、逆走ですとか、歩道走行、自転車専用通行帯があるのに指定場所を走らなかった場合は、通行区分違反として罰金6000円です。
21:03それから信号無視、さらに信号のある交差点で2段階右折しなかった場合も信号無視に該当してこれも6000円。
21:16あとは車と一緒ですね、飲酒運転、煽り運転、スマホのながら運転、さらに踏切、不停止、遮断機、踏切、立ち入り、あとはイヤホンをしながら運転、傘をさしながら運転も6000円です。
21:43いるね、いるいる。で、これ難しいと思うんですけど、泥跳ね運転、歩行者等に迷惑をかけないように運転しなければならないということで、かけてしまうと5000円。あと友達などと横に並んで走るは3000円ということで。金額の設定の仕方もよくわかんない。泥跳ね運転ってあれですか、現場で警察の方がジャッジしないといけないってことですか。そういうことでしょうね。うわー、大変だな、警察官の方。
22:06なので、この違反を理解してるしてないではなくて、思いもよらない、無意識の違反をしてしまうことが多くなってしまうのでは?大島さんみたいに113種類全部覚えてる人が多いんですよ。そうですね。僕は覚えてるからいいですけどね。僕は覚えてるからいいですけどね。いや、でも細かく決めることが善なのかっていうのは、全くなんかピンとこないですよね。
22:18113種類あるって言われても、だってお二人もなかなか覚えられないでしょ。ただ、ちなみにその上に書いてあるのは、いわゆる赤切符ですかね。
22:34青切符じゃなくて、そもそも印刷印券は一発で赤なの。赤切符ですから。だから、その罰金って書いてあるのは赤切符。その下で、いくらって書いてある方が、今の青切符っていうことですね。
22:54この青切符でも切りやすくした方が、自転車の事故がなくなるっていうことなんですよね。警察の解釈としてはね。ただ、開国の事例でも、欧州も含めてそうなっているので、日本の先ほど言った赤切符の行政処理が大変だということを考えると、
23:03そうしてもいいのではないかというのが、有識者検討会での最終判断。なるほど。実際どうなると思いますか
23:21?日本で同行改正、自転車の原罰化を進んで。一番やらなきゃいけないのは、先ほど言った教育なんですよね。だから、皆さん知らないってでしょ。知らないんだもんね。知らないんだもんねって言ってるら、俺も知らないから。だから、交通安全教育ってやつを、
23:50その有識者会議でも、一緒に重ねてやりますって言ってるんだけど、ただ、警察だけでやるんじゃなくて、もっと学校とか。確かに。ヨーロッパの場合は、義務教育のカリクラムの中に入ってたりするんですよね。だから、もっと教育を最初にやっていただくこと。それが第一ですね。こうなると、川部さん、また学校の先生のタスクが増えていくっていうことにもつながりますけど、
24:09広まらないですよね。そうですね。広めるという意味では、学校で教えるっていうのがやっぱり、均一に情報を伝えることができますからね。そうですね。義務教育課程でほとんどの人が行くわけですからね。はい。ですから、それで、ある程度皆さんに周知されるという意味では、すごく重要だと思うんですね。
24:24ただ、その教育だけではなくて、先ほどビデオで言いましたが、インフラの問題もあって、日本ならではの道路事情というのが、自転車に適しているかっていうと、なかなか難しい状況があるんですね。
24:35はい。それはなぜかというと、今までは自動車中心に道路整備が進んできたのに、急に自転車が入ることを前提に、車道を設計するというのは、なかなか変更が難しいですから。
25:01結構強引な、自転車優先みたいなところが、僕は車を運転するんじゃないですけど。おお、俺もうほとんど入れないよっていう幅になっちゃって。そうなってますね。だから自転車と自動車が今一緒に使わないといけない道路があるけど、本来あれって自転車優先道路は自転車の人だけってことですよね。はい。その通りです。だからあれ、塗ってる時に誰もおかしいと思わなかったんだ。
25:02こんな細い車ない?そうですね。細い車ないんですけど、それがなかなかこう…事情がね。事情があって、なかなか難しかったりとか、場所によってはですね、歩道と自転車道がセットになっているところがあったり、車道と分離されてたりとかですね、山手通りとかですね、そういうのもあるんですけども、それは理想的な例はあるんですけど、なかなか…全部の道がね。難しいという。中村さんも車を運転しますもんね。はい、そうですね。やっぱり怖いですよね。そうですね。
25:33専用道路ってなっていても、やっぱり怖いなと思います。そうですね。そうですね。
25:47あとは左折、右折する時、特に左折する時は、左側が自転車専用道路だったりとかすると、後ろから自転車来てる時に、確かに。まあ、原付バイクなら止まってくれますけど、自転車止まってくれない場合があって、え
25:50?って思うことは多々ありますよね。
26:20そうですね。そうですね。
26:27そうですね。自転車側も大変だと思うのが、今まで歩道が走れたのが、歩道が走れなくなります。いや、これね。
26:56はい。はい。
27:26はい。はい。はい。
27:42思想像しづらいかもしれないですけど、自転車乗る時に色々と考えないといけないことが、もう今あるんですよ。気軽に乗れないですよ。そうですね。なんか、本当に、こうやって聞けば聞くほど知らない情報ばかりで、全然乗りたいとは思わない。
28:10逆に、もう、だったら乗らないわっていう方向にかじけちゃう?乗らないです。これは、乗らないです。自転車屋さんも困りますね。うん、便利なんですけどね、とってもね。大島さん、どうですか。不安なことも多分、たくさんあると思うんですよ。やっぱ根本、自動車の事故は減ってるけど、自転車の事故が増えてるっていう、議論の前提がちょっとミスリーディングなんじゃないかなと思って。自動車事故が減ってるのは、安全な技術が高まってるからじゃないですか。
28:36自転車の方は、早く進める技術とかが高まってるけど、止まれる安全面での技術がまだついてないってことで、これ、技術が進めば解決する部分もある問題のはずであるけれども、だけど、都市計画はちゃんとやらないと改善されないので、そこの部分も進んでるのかどうかは、結構本当に気になりますよね。
28:46都市計画がちゃんとこういう、僕たちの交通が織り込まれて、都市計画って進んでるもんなんですか。それはもちろん織り込まれてるんですけども、
28:55ただ日本国内とか、例えば東京都とかいうのに限定するとですね、道路整備がなかなか進まなかったという歴史的背景があるんです。
29:15それは江戸時代に、街道で車両の通行を禁止したというものがあってですね、1950年代まで道路整備ができなくて、高速道路がなかった時代があるんですね。その頃から急に自動車の時代を迎えたので、一気に自動車向けに作らなければならなかったんですね。
29:40それから今は、今歩行者中心とか自転車中心というような街づくりを今変えてて、例えば新宿駅の西口なんかはですね、今歩行者中心に改造してるんですね。へぇー。だから今まであったループ線とかですね、そういうのがなくなってですね、歩行者中心に変わってるんですけども、それを全体に広めていくにはまだ時間がかかると思うんですね。
29:56だから自転車が走行できる環境が整うにはまだまだ時間がかかるんじゃないかと思います。だからここから議論しないといけないし、周知をしていくというのにも時間がかかる。その通りですね。さあ、お知らせの後もお話を伺っていきたいと思います。
30:22今月から施行された道路交通法改正で自転車の交通違反が厳罰か。背景には年々増加する自転車の事故違反があるが、その実行性には疑問の声も。また自動車についても改正が実施されたが、その内容にも様々な課題が指摘される。
30:28多くの人々の足として欠かせない自転車・自動車のルールについて改めて考える。
30:38さあ、引き続き道交法改正と自転車交通違反の厳罰かについてお話を伺っていきたいと思いますが、こちらの問題も今、避けて通れませんよ。
31:00自転車と並んでこのラスト1マイルの有効な交通手段としてループなどの電動キックボード問題があります。メリットとしては騒音や排気ガスがないなどあるんですけれども、23年の7月にシェアリング事業の変更点がありました。年齢制限が引き下がり、免許は不要、ヘルメットもいらない、速度も速くなって走行場所も増えました。
31:25使用しやすくなったんですけれども、これによってですね、いろいろな問題、トラブル、続出、批判、殺到で、SNSなどにはループのルール、マナー違反動画などが立て続きにアップされているんですね。先進国のフランスでは、もうすでに日本に先にこのループを取り入れていたんですけれども、12歳、危険行為の多いレンタル電動キックボードについて厳しい意見が出まして、
31:29住民投票で今後も継続するかに反対意見が89.03%となり、この住民投票の結果を受けて、23年8月いっぱいでこのレンタル事業者との契約を打ち切ったという経緯もあります。ループは日本だけです。電動キックボードですね。これ、先に言っておきますけど、僕はループに出資してるんですよ。だから、もうSNSすごい来るんですよ。お前出資者だろ、なんとかしろって。
31:54でも、僕はあくまで出資者で、これ言わないとまた言わないで、あいつ隠れてこそこそ出資してるって言うから僕は言ってるんですけど、出資してるんですけど、出資してるのに、このレンタル事業者との契約を打ち切ったという経緯もあります。ループは日本だけです。あ、そうでごめんなさい。電動キックボードですね。これ、先に言っておきますけど、僕はループに出資してるんですよ。だから、もうSNSすごい来るんですよ。お前出資者だろ、なんとかしろって。でも、僕はあくまで出資者で、
32:06これ言わないとまた言わないで、あいつ隠れてこそこそ出資してるって言うから僕は言ってるんですけど、出資してる身からすると、経営とは僕は全く関与してないし、
32:28自分の株の発動する議権、議決権みたいなのも、ほんとごく少数なんで、僕の思いとしては、現場使いに踏み切って、ちゃんとみんなが便利に使えるようにしてほしいなっていうのが僕の意見です。便利なものは便利ですけれども、やっぱり自転車と一緒で。これ、考えないといけないですね、桃田さん。事故がやっぱ多い。
32:56社会変化の大きな波が来てると思っていただいて、自転車についてもいろんな種類が出てきました。ループみたいなのも出てきました。特定小型原動機付き自転車っていう枠組みまで作っていると。だから、先ほど大島さんが言うように、やっぱり社会変化の中で、まちづくりもひっくるめてやらなきゃいけないんですが、そう簡単にいかないじゃないですか。だから、せーのでボンボンって出てきちゃってて、
33:23どっかで整理しなきゃいけないですよね。そっか。だからやっぱり、なんとこの黎明期って言うんですかね。僕はそう見ていて、フランスの事例は事例ですけど、何かしら変化してって、国、地域。それから国内でも地域で状況が全く違うから、いかに地域の人たちが交通を真剣に考えるかなんですよね。それにかかっていると思います。川部さんは、ループ、電動キックボード。
33:44特に、これは公共交通のカバーできないところをうまく埋めてくれる交通機関として、私は注目してますし、私も時々利用したりとかして、便利だなと思うんですけども、坂も登れますし、もちろん電動アシスト付き自転車とか、いろんな選択肢が増えていますけど、
34:02公共交通、電車とかバスがカバーできないエリアを、移動を利用できる選択肢が増えるというのは、すごくいいことだと思うんですね。ただ、その安全が守りにくいのであれば、ちょっと考える必要がある。そうですよね。
34:30単純に新しいものがちょっと、新しいものが出てきたからちょっとっていうのではなくて、それをうまく社会に取り込んでいくためには、どうすればいいのかということを、皆さんと議論した方がいいんじゃないかと思います。会社もその原罰下にっていう方には、そうなんです。実は動いていて、参議院でこういった話が出たので、ループ運営側も原罰下で対応しています。警備なものを含む取り調べられた、すべての交通違反に対して違反点数を加算して、
34:56一定の点数に達すと、アカウントを30日間凍結、利用者はループを利用できなくなるですとか、あとは30日間の利用停止期間を経た上で、その後1年以内に一度でも違法の走行があれば、当該利用者は無期限でループを利用できなくなるとか、こういう用意はしているんですけれども。こういうことをやっているけど、違反が絶えないっていうのが、一向に状況が変わらないってことですけど、グミさんは、ループは
35:00?1、2回ぐらいですかね。
35:18どうですか、乗ってみて。便利だなって感じるのか、怖いなって感じ。自転車とは全然違うくて、すごい速いし、便利なんですけど、始める前に最初テストみたいなのをやるじゃないですか。それが意外と簡単で、こんなんで乗れちゃうんだみたいな感じがしました。
35:35あれぐらいだとね、交通ルールを習得したっていううちには入らないよね。はい。全然なんか、パッといけちゃいました。お二人はどうですか、ループは。乗らないです。乗らない。何も乗らない。歩きですから、歩きしてるね。
35:55そんなことない。大島さんは、電動キックボードっていうのはあまり使わない。そうですね。立って乗るタイプのやつは怖くて、僕は乗れないんですけど、電動のシェアサイクルの自転車の方は乗ってて、あれすごい便利で、バリアフリー的にもめちゃくちゃいいことだと思うんですけど、
36:24電気がついてなかったりとかして、無透過の運転とかになってたりする、故障みたいなトラブルが、運転者のせいになるのか、会社のせいになるのか。事業者の方なのか。こういう細かいところって全然分かんないな。確かに。でも事業者っぽいけどね。でもそれをどう証明するかですよね。そうですよね。っていうところとかは、なんか、1個の自転車走行に対して、責任の主体が乗っかりすぎていくというか。確かに。
36:52そこも結構気になるなって思ってますね。うーん。だからまだ、モンズさん、課題がたくさんある。これでも、やっていかない。議論を深めていかないと、先に進まないですもんね。議論本当にみんなするのかなって、ちょっと不安もありますけどね。相当めんどくさいじゃないですか。いろんな人のせめぎ合いがあるから。それでもやっていただかないと。僕は逃げずに全然議論したいですよね。一利用者としてね。そうですね。さあ、そしてお知らせのアートは、
36:57皆さんの思考力を試す新企画、聞きたい思考実験室です。
37:14あなたは最適解をどう導き出す?聞きたい思考実験室。さあ、今週から始まる月1新企画、聞きたい思考実験室です。
37:37思考実験とは、頭の中で特定の状況や条件を設定し、論理的な推理によって、推論によって結論を導き出す思考の手法のことです。このコーナーでは、そんな思考実験の問題を、現代の社会問題を絡めながら、専門家の方々や大学生の皆さんと一緒に、番組なりの結論を導いていこうという企画となっております。
37:54ではまいりましょう、きょうのテーマ、こちら、有名な思考実験であるトロッコ問題、簡単に答えを出すことができないこの問題に、ある有名企業が答えを出したそうなんです。
38:02では、VCRをご覧ください。あなたに問います。ある人を助けるために、他の人を犠牲にすることは許されますか
38:23?制御不能になったトロッコが、5人の作業員がいる線路へ向かっています。線路の分岐点にいるあなたは、レバーを操作して、トロッコの進路を別の線路へ変更できますが、変更した線路には、1人の作業員がいます。あなたがレバーを引けば、5人の命は救われますが、本来死ぬことのなかった1人の命が失われます。
38:24さあ、あなたはレバーを引きますか?それではグミさん、代表指定をお答えください。あなたはレバーを引きますか
38:49?えぇ、引きません。引きません。ありがとうございます。実は、この答えの出しづらいトロッコ問題に、一定の答えを出した企業があります。それが、ドイツの有名自動車メーカー、メルセデス。
39:042016年、メルセデス・ベンツの運転支援・予防安全システムの技術責任者は、自動運転者が避けられない衝突事故に対して、どのように対処するのかと聞かれると、少なくとも1人を救えると分かったら、その1人を助ける。
39:20車の搭乗者を助けると回答しました。これはつまり、直進すれば子どもたちは死に、回避すれば運転手は死ぬという状況の場合、メルセデスは運転手を守ることを優先した完全自動運転車を設計するともとれるものです。
39:38これから先、完全自動運転が日常になるかもしれない世界で、皆さんは、このメルセデスの見解をどう考えますか。さあ、聞きたい試行実験室。今回のテーマ、トロッコ問題と自動運転でしたが、どうですか、大学生のお二人。
40:05この5人、まあ、レバーを引かなければ、まっすぐ走ってて5人の方が亡くなる。そこに自分の家族がいたとしたら、今度どうしますか。引きますか。難しいですよね。家族となると、考えがちょっと変わりますけどね。えー、引いちゃうかもしれないです。
40:28引いちゃうとか、その考えが引いちゃうとか。レバーを引いちゃう。死ぬはずのなかった1人が亡くなってしまう状況を選ぶということですよね。グーミーさんは引かない。引かないですね。家族がそこにいたとしても。引かない。なるほど。なぜですか、それは。なんか、自分の手で何かを変えた結果、何
40:32?その、死ぬはずじゃない人が死んじゃうのは。
40:48まっすぐ走ってるから、これはもう変えようのない運命なのに、自分が手を加えたくないということね。そこに家族がいたとしても。関わりたくない。関わり、関わってほしいけどね。思いとしては。いろんな思いがありました。専門家の方々に。
40:49メルセデスが2016年ですか?はい。ドライバーを優先するという答えを出したということですけど。メルセデス・ベンツを僕、擁護するわけじゃないけど、これ2016年の話なので、10年も経ってますよね。世の中大きく、技術的にまず変わっていること。2つ。1つ目はやっぱり通信があって、
41:21これから見えない、潜在リスクと言われるもの。これから先がどうなってるかっていうものを情報として。あなたに行っている、あの引く人じゃなくて、トロッコ側が分かっている。こっちが。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。2つ。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。はい。
41:23And the car is driving the way it's not easy, but it's not easy to drive the way.
41:28So we can think about physical AI.
41:32This is physical AI, but it's not easy to say,
41:37it's a kind of AI.
41:40So, if you don't have any questions,
41:43if you look at the truck,
41:58ドロッコ側にて自動運転が自分でスピンしてどっかに自分をぶつけてくれほどけて乗員も守りながらこの写真守るとすべて守るはいどういう答えを出す可能性もあるなるほどね
42:11川上さん私はまずあの頭のちょっと細かいこと言うとですね私鉄道の専門家でもあるのでもし引いた場合ですね一番いいのはそのトルクが脱線してですね5人と1人の間にところに
42:12入ってくれことですか
42:13どんな感じを見てくれてあって 残線してですねそこに入ってくれたらって
42:38いうのがあるんです中途半端に引くってことですか中途半端にというかそのポイントのところで脱線して真ん中に入ってくれたらいいなというのがあるんですけどもだから、これだけで全てのことをですね白黒の部落で説明するってのは難しいと思うんです私は元々技術者だったので被害を最小限にしなさいっていうことをとにかく言われたんですけど
42:39That's right.
43:13運転も含めてですね考えていかなくちゃいけないんじゃないかと思いますけどね 単に技術だけの話じゃなくて大島さんどうですか
43:24こういうことになるから運転しない こういう判断をしたくないからしない何のハンドルも握らないからなよゆっくりで走るけど自転車で誇り売るかも
43:27言えないですよゆっくり 人が死なないような全員逃げるがゆっくりしか走らないようにするっていうでも技術がどんどん進んで
43:35いくとこれを全部救える a が出てくるんじゃないかっていうところに僕もなんか光を見 たいなと思うけど大島さんどうですかそうですねだから試行実験っていうのはそもそもやっぱりこう今おっしゃったみたいに倫理の
43:57問いかけをしていくということでまあこれ答えない問題ですよねトロッコ問題っていうのはその中であえてこう自分が何を 優先するかっていう一人一人のものが浮かび上がってくる
44:07踏み絵みたいなものであってその問い自体を技術が解決しちゃうって言う こともあるっていうのがすごい面白いですよねって言ってあの答えないように
44:10あははん 専門家のターメンずるいですよねこっち皆さん答えないようになんで中間中間んでしょ
44:26その意見があったってどうですか専門家の意見を聞いて逆に聞きたいこととかないですかなんかそうやって言ってるけどさあみたいな
44:29聞きたい事聞きたいっていう番組だっちゃう
44:32You want to ask yourself what you want?
44:35What's your question?
44:36I don't know what you want to do with the car, but what you want to do with the car
44:42is what you want to do with the car.
44:44What do you want to do with the car?
44:48I want to say that the car is safe and safe.
44:55So that's what I'm going to do with you.
44:59I'm on Tesla, so I'm using it.
45:02I'm not using it yet.
45:03I'm not using it yet.
45:05But I feel like I'm going to be in my opinion.
45:08That's what I'm thinking.
45:14This is my opinion.
45:15This is my opinion.
45:16I feel like I'm going to be in my opinion.
45:18I feel like I'm in my opinion.
45:36I'm not using it yet.
45:42I'm using it.
45:43I feel like I'm doing it without a hurry.
45:44I'm using it.
45:46I'm using it.
45:48I'm using it.
45:49It's not a problem.
45:50You can't do it.
45:50I have to drive it.
45:51I don't have to drive it.
45:51I don't want to drive it.
45:53I can't drive it ?
45:54Yes, you can't get it?
45:57You can't get it?
45:58Then you can't get it?
45:59Yes, it's scary.
46:02It's not that you can't get it.
46:05I don't know.
46:05You can't get it?
46:05I want to go to the car, but
46:12the car is being built in the car.
46:17The system is developed.
46:19How do you think?
46:21What's the car is coming?
46:23The cost of the cost is rising.
46:26I don't know how to buy a bike or the safety of the built-in, but I think it's a
46:31kind of expensive market.
46:34Do you want to buy that?
46:36Do you want to buy it?
46:38I don't want to buy that, but I'm not buying it.
46:46All of this is a good thing.
46:48I don't want the system to stay there.
46:48system that is one of the best
46:51the技術 that is
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47:27早稲田大学スポーツ科学部教授で弁護士の松本大輔さん、ITジャーナリスト三上洋さん、フリーアナウンサーの戸坂淳さんを迎えして、メガスポーツイベントはもう無料地上波で見られない、ユニバーサルアクセス権とスポーツの未来を考える、こちらのテーマについてお話を伺ってまいります。はい、たくさんメールいただきました。
47:29ありがとうございました。 こちらランナーさん、東京都の方ですね、裸感的に青切符がなかった頃はおまわりさんも手心があり、多少違反でも目をつむってくれていたような気がするのですが、今後青切符はどんどん切られることになるんでしょうか?時間ないですが。
47:49なりますね。バンバン切られる。はい、バンバン切られます。ってことは意識するしかないんですよね。はい、みんなが良くしてもらう。
47:57そうそう、みんなが意識してこれで大丈夫なのかなっていうのをね、心がけていただきたいと思います。ということで、皆さんまた来週です。
47:58ありがとうございました。
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