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  • 2 hours ago
Transcript
00:00The End
00:01The End
00:01The End
00:02The End
00:03The End
00:04The End
00:05The End
00:05The End
00:15The End
00:18The End
00:23Is it really good for you?
00:26No problem
00:27I don't know
00:28I'm alone
00:30The End
00:33You'll only go where you can go
00:35I know
00:37I don't understand
00:38Take care
00:39The End
00:42The End
00:43The End
01:46忘れないように
01:52なぜか遠くなる
01:59瞳の裏にいつも君はいる
02:03今もずっとそう
02:07いつかもう少しね
02:10世界に優しい派手な
02:16歌が何か変わるのでしょうか
02:18帰りの場所がある
02:21誰もがこの星の心臓
02:22結束はね 大事にね
02:28暖かく残ってる
02:48こりゃひどいな
02:52村が龍に襲われてしまいまして
02:55北部高原って龍までいるのかよ
02:57本当に危険な土地ですね
02:59まだマシな方だよ
03:18え?
03:20はい
03:22近くに住みついてしまったらしく
03:24それを討伐してほしいのです
03:28北部高原の常識怖い
03:29激ヤバですね
03:50この村はもうおしまいだね
03:52移り住んだほうがいい
03:54ですが
03:54ですが
03:57我々の故郷は
03:59この場所です
04:01キロスプロ
04:02大丈夫か
04:03今持ってくれ
04:07そうですよ
04:09フリーレン様
04:09さすがにひどすぎます
04:12村の人たちが可哀想だぜ
04:15相手は龍の群だよ
04:17分かっているの
04:19こちらも無事では済まない
04:21故郷を守るんだろ
04:23フリーレン
04:26報酬次第かな
04:28報酬次第かな
04:28報酬次第かな
04:28報酬次第かな
04:29それが
04:30この村は貧しく
04:32とても支払えるものは
04:34魔道書とかはないの?
04:37早口言葉を噛まずに
04:38言えるようになる魔法という
04:40何の役にも立たないような
04:42魔法師か
04:43本当に
04:45何の役にも立たなさそうですね
04:52誰も
04:53もう魔法なら何でもいいのかよ
04:55龍の群れはどこから来たのかわかる
04:59あの森の奥から確か
05:04魔力の痕跡を探そうか
05:05追跡できるかも
05:12The end of the day is still on the road.
05:20The end of the day is still on the road.
05:24The end of the day is a long time.
05:31It's a long time.
05:33It's a long time.
05:35I thought it was a long time.
05:37Oh, the magic is amazing. It's really convenient for you at this time.
05:42I'd like to be proud of you.
05:44Staluck, I don't want to be proud of you.
05:50Oh, that's right.
05:52What are you thinking about me?
05:57Anyway, I'm going to go.
06:18I'm going to go.
06:36You're a lot of guys.
06:38I'm going to go.
06:40I'm going to go.
06:44I'm going to go.
06:51I'm going to go.
06:53Staluck, I'm going to go.
06:56You're going to be able to fight it.
06:58I'm going to go.
07:00You're going to go.
07:04I'm going to go.
07:07I'm going to go.
07:08I'm going to go.
07:09Now, you're going to go.
07:14You're going to go.
07:16I'm going.
07:17I'm going to go.
07:44I don't know.
07:53Oh, my God.
08:44Oh, my God.
08:51Oh, my God.
09:17Oh, my God.
09:53Oh, my God.
10:32Oh, my God.
11:03Oh, my God.
11:04Oh, my God.
11:34Oh, my God.
11:36Oh, my God.
11:48Oh, my God.
12:18Oh, my God.
12:51Oh, my God.
12:55Oh, my God.
13:02Oh, my God.
13:29Oh.
13:30Oh, my God.
14:00Oh, my God.
14:02Oh, my God.
14:32Oh, my God.
14:46Oh, my God.
15:09結局冬が明けちまったな。
15:10船は出せそう。
15:15ああ。それで船代はあるのか。
15:20荒れる時期でないとはいえ、決して安全な航路じゃない。
15:24それなりの値段はするぞ。
15:28まったく足りんな。
15:32フリーレン様が魔導書を買いすぎたせいですよ。
15:33暇だったんだよ。
15:38なら依頼と交換条件といこうか。
15:45この先の島に打ち捨てられた修道院があるのだが、結界が張られていてな。
15:50そこには勇者ヒンメルが残したとされる辞典があるらしい。
15:55勇者ヒンメルはわしの祖父の代にこの町を救ってくれてな。
15:59子供の頃からの憧れだったんだ。
16:03町のみんなもその辞典を欲しがっている。
16:06それを見つけて欲しいんだ。
16:08ヒンメルの辞典。
16:14そういえば、旅の途中で書きかけの辞典をなくしたって言っていたの。
16:18ヒンメルがっかりしていたっけ。
16:23まさかあんな場所にあったなんてね。
16:28いいよ。その依頼引き受けた。
16:53あれって仙壇か?マジで海みたいだな。
17:00ああ。この時期は人や物資の行き来が盛んになるからな。
17:09それに最近は北の方で、何もかもが黄金でできた黄金橋が見つかったっていう噂もあってな。
17:11湖を渡る連中は特に多い。
17:13黄金橋?それって本当かよ。
17:16さあな。
17:21だが実際にたどり着いたって奴に会ったことはない。
17:25ただの夢物語だろうさ。
17:28あの島だ。
17:44あまり強力な結界ではありませんね。
17:47何十年も前のものみたいだからね。
17:51立派な修道院なのに、どうして打ち捨てられたんだ?
17:56魔物の襲撃で屋根が崩落したんだそうだ。
17:58古い建物だったからな。
18:00なるほどね。
18:03それで救護士らへの結界を張ったのか。
18:04どういうこと?
18:10大抵の修道院には古い貴重な書物が保管されているからね。
18:12ふーん。
18:18結界は持ち出せなかった書物を守るためのものだったのですね。
18:23解けたよ。探索しようか。
18:29ここにいた修道士たちはどうなったのですか?
18:31さあな。
18:34何しろ昔の話だ。
18:38勇者ヒンメルの辞伝の話以外、何にも残っちゃいない。
18:51大きな書庫だな。
18:54キンメル様の像がありますね。
18:57かっこいいポーズだな。
19:07あった。
19:08これだね。
19:13うん。
19:14間違いない。
19:16約判した人ヒンメルの字だ。
19:17なよってみえの人 crawlingとしてurdie me
19:18じんめルの字だ。
19:44うん、
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