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00:00I want to keep my love
00:03I want to keep my love
00:06I want to keep my love
00:13The day of the night I was born
00:15The flower was the name of the flower
00:19The filter was the warm weather
00:22And I said goodbye
00:24Oh
00:25Oh
00:31夜でないこの世界で抱きしめてくれたから
00:33恋のせい
00:33ずっと
00:36春のせい
00:40微笑むまで何度でも芽吹いて
00:43また困らせてしまったら
00:44Look at you, I'm not a girl, here to
00:49優しく唱えて
00:50Look at you, I'm not a girl, here to
00:53I'll see you next time.
00:57Wait...
01:17I'll show you the same way
01:18I'll show you the same way
01:19I'll show you the same way
01:26ジャガイン
01:38見っけたはいいけど、なんやあの雰囲気。 恋愛臭ぷんぷんやんけ。
01:41あかんやろ。 そらないわルーナさん。
01:46しゃあない。
01:53ルーナさん、どこでもたついだはんねん思たら何やってんすか?
01:57見っけたんが俺やからええもんも。
02:01まーたこれ、黒魔女飼いでもんすよ。
02:10ほんまにどんな。
02:14大丈夫? さっきの騒動で、空気中の毒が一気に濃くなったから。
02:21みぜ!
02:29うん、この子すか。 例の呪いの子は。
02:34なんや君。 全然なってへんすね。
02:39なんなんこの弱っちぅぼくちゃんは。
02:44これじゃ、炎くんの言ってた通り、生き残る価値なしっすわ。
02:49呪いの子。 またこの言葉。
02:51ボクの知らない。 ボクをイム呼びな。
02:54ボクの呼びな。
02:56みぜ!
02:57みぜ!
02:59みぜ!
03:01みぜ!
03:03みぜ!
03:23みぜ!
03:24なっ!
03:26みぜ!
03:27魔女さん。
03:29いたぞ!
03:30あいつだ!
03:33天道師の体を変な奥義で粉々にしたんだ!
03:35あれは見たんだ!
03:39あれ、毒キノコの魔女じゃないか!
03:40あいつらグルか!
03:43お役人を呼んでこい!
03:46ああ、見つかったが。
03:48いったん逃げますか。
03:52話は安全な場所で聞かせてもらうっす。
03:57安全な場所なら、心当たりが。
03:58あん?
04:04あれは、アンリー?
04:09私が急ぎ呼ばれなくとも、すでに部下が来ているではないか。
04:16ということは、手前のゴミが皆が騒いでいる無法者か。
04:21あっ、あれは、オオタイシ。
04:25じゃ、行くっすよ。
04:26アンリー!
04:27何をしている!
04:30そいつらを、捕まえろ!
04:35あっ、風、も魔法…
04:36どこに行った!
04:37火打ちもあったぞ!
04:50あんたから、偽り臭感じんかったし。
04:51急いでたのもあって、トリマ提案に乗ったけどさ。
04:54急いでたのもあって、トリマ提案に乗ったけどさ。
05:00ちゃあ…
05:02なんやねんここ。
05:03あんたの家か?
05:07ああ、ここは…
05:10疲れだ!
05:14誰の汗ぶっ飛ばしてからの、
05:17総勢4人と2匹転送するとか、
05:18俺めっちゃ働き者やのに。
05:22誰にも俺一つ言われんと!
05:24うううううう!
05:27あ、ありがとう。
05:29ゴミのような声。
05:31誰かさんなんか何も手伝ってくれ。
05:32What do you want to do with this place?
05:33If you don't have a lemonade or two, I'll give it to you.
05:38No one or two, I'll give it to you.
05:41I feel like this place...
05:44I feel like I'm going to be懐かしい.
05:49Rizzy...
05:52Why...
05:54I'd like to be proud of you,
05:57I'm sorry, I'm sorry.
05:59I'm sorry.
06:00I'm sorry.
06:03I'm sorry.
06:04I'm not going to do it.
06:05I don't want to know that person.
06:07I don't want to know that person.
06:09If you want to meet him,
06:11I'll give it to you.
06:13What's that?
06:16Rizzy, are you okay?
06:18I'm coming.
06:21I'm going to talk about the question.
06:22I'm not going to talk about the question.
06:27Just a minute I said that,
06:29I'm the one who's a magician,
06:30the magic of the shotgun.
06:33And...
06:33Rizzy...
06:36I told you,
06:37you're the one who knows you.
06:38I'm going to be the one who's like your son.
06:42I'll be the one who knows you.
06:43The first time of the death test,
06:44I'll be the one who knows you.
06:46I'm the one who knows you.
06:47I'll give you that,
06:47but I'll kill you.
06:49I'll give you that.
06:53最悪の初対面やけどよろしゅうな。
07:11最近日記に書いてあることと記憶の整合性が取れないことがある。
07:31魔女様にもらったこの魔法の紙はキノコで作られていて、日記を書くと嫌な記憶だけがイヤタケになる。イヤタケが舞い散っていく姿を見た時の漠然と感じた不安と寂しさから、
07:36密かに僕は別電に気をつけるようになってた。
07:41その日記に時折全く身に覚えのないことがあり、
07:47一見忘れようのない気持ちや記憶まで、
07:52まるで見覚えのない他人の持ち物を眺めるような感覚に、
07:59ずっと足元が冷えて、底のない暗闇に崩れ落ちていきそうだった。
08:03記憶だけじゃなく、
08:29早く魔女様を越したくて毎日測ってた身長も。おかしいね。確かに昨日はここまでの高さがあったのに、なんで縮んでるんだろうね。その時ふいに、以前魔女様が毒をキノコにして吸ってあげた動物のことを思い出した。
08:36……あれ
08:44?なんだかこの子、毒を吸う前より小さくなった気がします。あっ
08:45!ダメだよ!学習しない子だなぁ。何事もなかったように、自分を刺した毒虫に近づいていくウサギの行動の奇妙さ。
09:14あの時の魔女様の、罪を浮かべたような表情を。具合が悪くなるたび、次の日は必ず、嘘のようにすっきりした朝を迎える不可解さを。
09:23疑問が不安になり、息苦しいほどに胸の奥に沈殿してるのに。
09:33なぜ僕は、ぼんやりと輪郭を眺めるだけで、不安の尻尾を掴むことをしなかったんだろう。
09:50どんなに嫌でも、失ってはいけない、大事に抱きしめておきたいものを守るために。それを失うこと以上に、怖いことなんてないのに。
10:02この焦燥の正体を、目を凝らして見つめて、退治して、そして、そして…
10:24リゼが目を覚ましたよ!大丈夫、リゼ。う、うん。風間が嫌な人すぎて、具合悪くなったんだよ。心配したよ。
10:55なんや、この牛。僕、気を失ってた。君。身の内の毒の管理も自分でできんと、ルーナさん任せないな。はずいやっちゃな。さっき魔女様は、僕の毒を吸おうとしてた。はぁ、さっきはじめまして言うたけど。言ってないよ。この感じやと、もうさようならやな、永遠に。
11:22僕が来るまで、それなりの猶予期間あったはずやで。何してはったん、自分ら。リゼ、逃げないで。早く毒を吸わなきゃ。はぁ、もう、そんな目で見んといて。誰も見てないよ。僕がて、こんな貧乏くじな役目ほんま嫌やし、ちょっと魔女会議サボったからって押し付けてさ。
11:33リゼ、僕、自分でできます。何意地張ってんだ、お前。それが無理だからルーナがやるっつってんだろうが。
11:47何とかしなきゃ。絶対にこれ以上、魔女様の手で記憶を吸われたくない。自分を責めるようなあんな顔を、二度とさせたくない。
12:05あ…君なんかより、僕のがよっぽど大変やし、かわいそう。だから、しのごの言わず、裏まんといてや。リゼ君。おとなしく僕の判決受け入れて、死んで。
12:06うるせえんだよ!さっきから一人でうだうだと!だってろ
12:18!こら!僕は大魔法使いやぞ、このカラス風情が
12:20!もっと僕はうやないやほう!ホノー君に言い付けたるからな
12:25!痛い痛い痛い痛い痛い
12:27!やめて!ちょっと…マスのシェンブルだ
12:35!あ…あ…あ…あ…あ…
12:54それ…あ…あ…あ…あ…あ…あの人すごいね。僕、ルーナの親族ウザそうな顔初めてみた。あそこまで人徳なく上にいるって事はある意味すごいのかもな。三義魔法使いって黒魔法使いの偉い人なんでしょ
12:58?なのに、なんでルーナに敬語なの?
13:02僕は自分が認めた人には敬語やね。
13:08そうなんだ。ルーナのこと認めてくれて嬉しいな。ありがとう。
13:13あと、ルーナさん魔法使い歴的にも先輩やし。
13:16意外と礼儀正しいんだね。
13:18いや、別に。
13:21カラスに煎じて飲ませたいよ。
13:31カンブクロモのくせに、牛に同情されてる姿の方が会議で問題視されてんじゃねえのか、あいつ。
13:42魔女様とあの人の間にはどんな時間があったんだろう。
13:57すれ違う視線から、思いが溢れるほどの、僕と違って、消えたりしない二人の時間を感じて、息が苦しい。
14:04リーゼン、覚えていなければ、どんなに一緒にいてもなかったのと同じだ。
14:15記憶や成長とともに、この甘い苦しみも、僕が自分の足で立てない呪いの子である限り、奪われ続けてしまう。
14:21一緒の時を共有できない僕らは、二人でいても一人でいるようなもの。
14:28そうして僕は、魔女様の孤独をより色濃くしてしまう。
14:29そんなのは嫌だ!
14:37リーゼン、お、なに?
14:44何してるの?
14:48それ、鳥かぶとか。
14:59リーゼン、お、何してるの?
15:01やめて!
15:11鳥かぶとの毒生成に、体内毒の排出を利用したんか。
15:17涙ぐましいこっちゃけど、爪の先ほどの毒出しで弱ってたら意味ないかな。
15:21奪わんないで。
15:25悔しい。
15:32あの人のように、堂々と魔女様の隣にふさわしくありたいのに。
15:37このままじゃ、僕は誰よりも魔女様にふさわしくない。
15:44いつか、魔女様への思いすべてを忘れてしまうかもしれない。
15:50自らの手で記憶を奪う覚悟を決めた。
15:56優しくて悲しい色をした魔女様のこの目すらを忘れてしまったら、
15:59寄り添うことすらできない。
16:04抱きしめてるそばから、
16:08愛しい瞬間がポタポタと溶け落ちていくのを、
16:11どうすることもできない。
16:16一緒にいることで、誰よりも大切な人を…
16:28一人より深く、孤独に落としてしまう。
16:35でもまあ、そうやな。
16:37超しっぱずれの今のルーナさんは、
16:40むやみに魔法を使わんほうがええかもな。
16:46っていうか聞きそびれたけど。
16:48そういやここどこですの。
16:50大して異動手応えないし。
16:53王女の一室やんな。
16:56強力な結界張ってあるわ。
16:59あ、ここは。
17:03東大元暮らしで下手なとこよりは安心かもやけど。
17:08あんたん家でないなら、誰の家。
17:11めっちゃいろんな鳥居おるな。
17:13調達品も装飾も鳥だらけ。
17:16鳥やほの住まんやん。
17:18おい!
17:20この部屋の主。
17:22趣味も頭も悪そうやな。
17:27あ、けど、なんかこの部屋どこかで。
17:29耳の痛いご意見ありがとう。
17:32ぜひインテリアの参考にさせてもらうよ。
17:34風の魔法使い。
17:37ご無沙汰だったね。
17:40私の住まいがお役に立ててうれしいよ。
17:49鳥さま。
17:55ルーナたちも無事で何より。
17:59リゼ、はじめまして。
18:01いや、二度めましてだね。
18:06私は鳥の魔法使い。
18:10私は鳥の魔法使い。
18:14いや、違うんです、鳥さま。
18:19先はその、僕、悪霊に口を乗っ取られてて、
18:21心にないこと言わされてたんです。
18:27ほぉ、三義黒魔法使いともあろうものが悪霊に。
18:28ですか。
18:32じゃあ、僕、ソウラで悪霊を抜いてきますんで、
18:33お邪魔しました。
18:35待って!
18:40何がこの手たらの衣魔法使いかあ。
18:44誰が手たらの衣魔法使いかあ。
18:45痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛い。
18:47俺黒屋。
18:49That's it, Kuroya.
18:50Don't you stop,
18:51the鳥様 of your hand.
18:53Wow!
18:54The鳥 talked about it!
18:57What did you say?
18:59You're all right.
19:01I'm the host of this village of Kuroya.
19:07Maximiya.
19:10I will thank you for the sake of your hand.
19:13Kuzema Kukka.
19:19省。
19:23人は、万年思神奇な上、癖が強いもの。
19:28黒、各課にお詫びを。黒。
19:29師兄。
19:31すみませんね。
19:32これ絶対謝ってないよね!
19:39黒よ。 たとえどんなに見下げ果てた貧相な人格、封定であろうと
19:45主の客人にそのような態度はなりません。
19:46ゆやんたり。
19:49皆仲良くなさい
19:59鳥の魔法使いこの人が主ってことはここがクロートのえっと実家
20:07巣それにこの人まるで白魔法使いのような姿
20:31しかもここは王宮の一角で魔女様たちの仲間の黒魔法使いみたいなのにどういうことさて風間のトルに足らない弦に引きずられるのはここまでにしてルーナあ
20:32はい
20:38君が訪ねる予定だった本屋の主人だが
20:44エルフの根欠ゆえ町の正気で大層弱ってはいたが
20:49私の調合薬を渡したので早急の心配はないだろう
20:53鳥様な手をわざ…
20:56申し訳ありません
20:57謝るより礼だろ
21:07風間や魔女様の態度の変わり用とカラスのドヤ顔を見ても
21:11この人ってすっごく偉い人
21:14よかったねルーナ
21:19町のお掃除もだけど本屋さんに薬持ってきたんでしょ
21:22今からパッとキノコ転送で行ってきたら?
21:29それは今の不安定なルーナには進められないかな
21:33えーなんでなんでどうして行っちゃいけないの?
21:39魔女様…不安定って…
21:45それはルーナさんの魔力が黒魔女近畿の要素の影響を受けて
21:46変質きたしとるからや
21:52それが何かも原因もルーナさんがよう分かってはるやろ
21:56あえてここで口にせん僕の気遣い褒めて欲しいわ
22:02黒魔女近畿…
22:09恋の力は黒魔女には毒でも白魔女にはパワーの源よ
22:18黒魔女近畿の要素…魔力の変質…
22:22リューナさんも心当たりあるはず…
22:29恋…
22:57心の中にしまっておいた
22:58心の中にしまっておいた
23:03いつかの悲しみ
23:09今は綺麗だね
23:15永遠の一瞬
23:21雫になって
23:27瞼の裏側
23:33光っているよ
23:37ああ 君は夢
23:43ああ 星空
23:50ああ 君は愛
23:54君は
24:08ああ 君は
24:09ああ 君は
24:10ああ 君は
24:10君は
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