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  • 21 hours ago
S01/E06(ENG)

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00:06You are the Tierra Rose?
00:09I am so glad to be here.
00:13You are the queen of the妖精王.
00:14You call me the king of the妖精.
00:17You are a little bit like the queen of the妖精.
00:21I am so glad to be here.
00:23Take a look at your face.
00:25That's interesting.
00:29You have a different soul of the妖精.
00:33Let's use the magic of the妖精.
00:45Let's start.
00:53Step one step.想定外の日々を歩んでゆくやっと出逢えた新たなシナリオを作ってゆくあなただけ君に届けるセリフはいちごより赤く甘い特別な味
01:22魔法をかけよう二人だけの世界を想定外の日々を歩んでゆく想定外の日々を歩んでゆくやっと出逢えた新たなシナリオを作ってゆくあなただけ君に届けるセリフはいちごより赤く甘い特別な味魔法をかけよう
01:42二人だけの世界を彩る頃取るパレード素直な想いが溢れ出してもう止められないからさあ始めよう二人だけの今を輝かせる愛のままね
02:00迷える雨の日もずっとゆっと永遠を誓うよいつでも隣りで今日もその笑顔を甘い声をひとりじめに
02:29知りたいのすごく不安定だがそれでいて魂はきれいだそれにいい匂いがするキース様その匂いはこれかもしれません様はいらんキースと呼べですが…呼べあ、はい
02:38なんて俺様な妖精王なのなるほど…クッキーか…ん
02:59?ほぉ…これはお前の魔力が入ってるなあ、はい強い魔力ではないのですがお菓子に込めることができるのですふぅ…それにしても、うまいなキースさん…キースだ…キースに喜んでいただけてよかったです
03:14よし…妖精は人間と違って自由だからな呼ばせ方だって好きにするさそのようですね私も、妖精のように生きられたらよかったなんだ、悩み事か
03:21?あ、いえ…人間はしがらみが多くて、大変だなと思ったのです
03:40ふぅ…安心しろあ…何かあれば、俺が力になってやる…ありがとうございます本日はお時間を作っていただき、どうもありがとうございました
03:57私こそ…アイシラ城にはいつも助けてもらってばかりだとんでもないことですわそういえば、アクアスティード様がアイシラ様に仕事以外でお便りになるなんて珍しいですねうん…髪飾りの件ですよ
04:24ティアラには最高のものを贈りたいからね夜更かしをしてまで、髪飾りのデザインはご自分でしてましたもんね気づいていたのか…側近ですから…愛しい殿方に、こんなにも愛されているティアラ・ローズ様が羨ましいですわ殿下、タルモです入れ失礼します
04:32どうした…ティアラ…じゃあ、お前は未来の王妃か
04:43?まだ決まったわけではございません私は婚約者というだけですから相変わらず人間は面倒だな相手は次期国王だろ
04:44?どんな奴だ?はい、アクアスティード殿下はとてもお優しくて、国民からの指示も熱くて
04:59私にはもったいないほど素敵なお方ですふぅ…あ、そういえば、今何時
05:00?わ、私、帰ります
05:03!出口はどこですか?あ…
05:07送ってやる?え
05:22?あ…私の部屋…さすがは妖精王…難しい転移魔法もなんなく…ふっ…
05:31ティアラ…あ…お前は誰だ!?くっ…ティアラから離れろ
05:34!ふん…お前がアクアスティードか
05:42?こんな男より、お前には俺が似合うぞおやめください
05:44!妖精王
05:47!妖精王…ん?
06:15まさか妖精王だとは存じませんでした刃を向けた比例をお詫びいたしますいい、許そう今の俺は機嫌がいいからなですが、ティアラ・ローズは、私の婚約者ですあ…あまり近すぎるのは、妖精王として品があるとは思えませんがなんだ、ずいぶんと愛されてるな、ティアラ
06:19うっ…キースが誤解をさせるようなことをしたからでしょ
06:41?うっ…うっ…まあいい、今日のところは帰るあ…辛くなったらいつでも俺を呼ぶといいクッキーの霊に助けてやろうキース…あ…あ、あの…
07:00タルモから聞いた、森の妖精たちに連れて行かれたのだろ?あ、あ、はい、ご心配をおかけして申し訳ありませんでしたそんなことで、ティアラを怒ったりしないよ
07:08?いや、絶対に怒ってるティアラは、私が怒っていると思っている?
07:34あ…あ…あ…あ…まったく、焼けるねあ、アクア様…それだよ、私が怒ってる原因は…あ…名前…名前…アクア様…
07:47あ…あ…私はさっき、キースを呼び捨てにしていたもしかして、アクア様もそうして欲しいということ…でも、そんなことしていいの
07:54?けれど、二人きりなら…あ…アクア…
08:01あ…あ…あ…正解…
08:31大変結構でございますありがとうございます、先生では、本日はこれまでにして…あ…
08:44妖精に関して抗議をして、終了ですそうか、ティアラはとても優秀だねありがとうございます、精一杯頑張りますわそうだ、この後少しいいかな
08:47?お…え?私が?あ…ティアラには私の仕事を間近で見て、理解してもらいたいんだ
09:17ですが、私は婚約者にすぎません、国に関する情勢をあまり…問題ない…王妃になっても、私の執務に直接的に関わることはあまりないだろうが、知っていることは悪いことではないからね…分かりました、アクア様のお役に立てるよう、頑張ります!
09:33毎晩頑張りすぎですよ…お…今日はもう休んではいかがですか
09:52?まだ、アクア様のお役に立てることができてないから…十分、頑張っていらっしゃるじゃないですか…でも、知らなかった…アイシラ様が仕事のためとはいえ、頻繁に執務室にいらしているなんて…
10:17アイシラ様は十四歳だというのに、しっかりと仕事なさってるわ…どうしたらお役に立てるかしら…まあ、いい香り…ティアラ・ローズ様の魔法のお菓子できっと、殿下のお疲れも吹き飛びますわ…ありがとう、頑張ってみるわ…ティアラ、おはよう
10:18!お…
10:19お菓子作ってるの?これあげる…わは、木の実とお花…リリーネ、口を開けて…はぁ…ん…ん…森の妖精さんがくれるお花は食べられるのよ…美味しい
10:40!自然の甘みがあって全然苦くない
10:42!でしょ?
10:47えぇ…ティアラが焼いてくれたのか
10:59?えぇ…頑張っていらっしゃるお二人に食べていただきたくて…それは嬉しいね…少し休憩しよう…えぇ…
11:08ん…ん…ん…ティアラのお菓子はどれも美味しいね…ん…とても美味しいです
11:16!ほんとに絶品ですね…皆さんのお口にあってよかったです…ん?
11:44どうぞ…失礼いたします…あら…これはアイシラ様が…わが家のシェフの新作ケーキなんです…最近はティアラローズ様もいらっしゃるので…甘いものでもと思ったのですが…タイミングが悪かったみたいで…そんな…お気になさらないで…とっても素敵なケーキですわ…
12:05わたくし、お菓子が大好きなんです…うぅぅぅ…ほんと幸せそうにお菓子を食べるね…ずっと見ていたいくらいだ…あぁ…またお菓子をお持ちします…しかし豪華なケーキですね…アクアスティード様はどちらのケーキがお好きですか
12:13?あ…あ…そうだな…
12:23あ…ふん…なんだ…悩むまでもなく…ティアラの方がうまいじゃないか…あ…妖精王
12:36!また食べに来る…前にもお伝えしたはず…私の婚約者に触れるのはやめていただきたい…あぁ…そうだったか…
13:06まったく…それならすぐにティアラローズ様のケーキが美味しかったといえばいいもの…
13:18アイシラジョウの機嫌は…いい状態をキープさせる必要がある…城にいる間はことさらにな…それはそうですけど…
13:24アイシラジョウが不機嫌になれば…それが海の妖精に伝わり海が荒れ…
13:32逆に幸せであれば…海は恵みをもたらしてくださいますからね…おかわり…え
13:34?またですか?あ…あーーー!水も滴るいい男スチル
13:50!どうして今の今まで忘れていたんだろう…
14:20前世で死ぬ直前に公開された…続編ゲームの唯一のサンプルスチル…海でお散歩デート中…アクア様が海へ落ちて水を浴びてしまうというイベント…アクア様…かっこよかった…あ…あ、いえ…それよりもあれはヒロインとな…アイシラ様との恋を進展させるイベントのはず…イベントがいつ起こるか分からない…アクア様がアイシラ様と海に行かなければ大丈夫だと…
14:21思うけど…え
14:24?海?ああ…アイシラ城の海へ視察に行くんだよ…新種のサンゴができたらしくてね…そんな…あ…どうしたんだ
14:41?いえ…何も…あ…
14:55ティアラ…あ…私に遠慮なんかしないでくれ…ですが…アクア様は公務でしょ…それを私のわがままで…それ以上は…ダメ…
15:25あ…あの…ちゃんと言うまで…やめてあげない…あ…あ…
15:33では今日の施設はエリオット様がご一緒に。
15:35あ、すまないな。
15:40かしこまりました。エリオット様はすぐいらっしゃいますか?
15:44今騎士団に行っているから迎えに行こう。
15:45ティアラもおいで。
15:50通り道に綺麗なバラ園があるから一緒に見ないか?
15:54いいですね。
16:00わー、綺麗。
16:01美しいです。
16:05気に入ったバラがあれば積んでいくといい。
16:06よろしいのですか?
16:10もちろん。アイシラ嬢も遠慮せずに。
16:11ありがとうございます。
16:16あ、見てください。
16:21ティアラローン様の髪にとても似合いそうな白いバラが。
16:24あっ。
16:25あっ。
16:42アクアスティード殿下。
16:46アクア様、大丈夫ですか?
16:52水も滴るいい男。
16:53ウソ。
16:59だってあれは海で起こるはずのイベントなのに。
17:03ゲームの力は、イベントの力は絶対なの。
17:09私ではゲームの流れを変えることができないの。
17:14ティアラ…
17:15ウソ。
17:17ウソ。
17:19アクアスティード殿下。
17:20やってしまった。
17:23もう逃げないって決めていたのに。
17:24でも、不安で仕方ない。
17:27アクアスティード殿下。
17:29アクアスティード殿下はまだ私に向けられている。
17:31How can I be strong?
17:37I'm fine. I'll see my eyes immediately.
17:46What?
17:48What? Are you crying?
17:51No!
17:53But you're crying.
17:56If you're crying, you'll have to come to me.
17:58If you're crying, you'll have to come to me.
18:00That's why I'm crying.
18:02You said it, right?
18:03The妖精 is free.
18:05What?
18:09Tiarra, I'm coming.
18:15I'm not?
18:20This...
18:24The妖精王?
18:26This is what i'm doing.
18:27Tiarra...
18:29What? Tiarra, come back to the king.
18:33Oh!
18:34Keith, what are you doing?
18:38So fun...
18:43You don't have to realize...
18:44I think I'm feeling right.
18:45Tiarra, you're such a terrible face.
18:48Oh
19:19It's so easy to sleep at all, isn't it?
19:23It was a bit difficult...
19:26We're together with you!
19:28The queen of the妖精 in the love of the妖精...
19:32It's true that the queen of the妖精 is a man of Aishira...
19:38It's a man, but the queen of the妖精 is a problem...
19:44They are very strong...
19:47The woman who was a girl, was a girl who was a girl who was a girl.
19:51The woman was a girl who was a girl who was a girl who was a girl.
19:58When was that? It was a few hundred years ago.
20:07I found her all the way to find her, but her姿 is not visible.
20:10I didn't know what to do.
20:12I don't know what to do.
20:14The妖精王...
20:15What are you thinking about?
20:24If you are buried in the tomb,
20:26it might be written by the temple of the妖精王.
20:30I'll wait for you a moment.
20:32I've noticed.
20:47What is that?
20:49Where do you know?
20:50If there are many many maps,
20:51there is no more sea.
20:55And the temple of the妖精王 is being linked to the king of the temple?
21:01From the temple?
21:04The temple of the妖精王?
21:06Why did you go to the temple of the temple?
21:11妖精王!
21:15よう、随分と必死だな。
21:19あなた様が、私の妃を連れ去るようなことをしたからでしょ!
21:23まあ、最初はそんなつもりはなかったんだが…
21:28だが、気が変わったんだ。妖精は気まぐれだろ?
21:30冗談はおやめください!
21:34冗談を言ってるわけじゃない。
21:37あいつ、俺がもらうわ。
21:39くっ…
21:42うっ…
21:45うっ…
21:49くっ…
22:04水の雨
22:08降り始めた愛の雨 が 乾ききった心潤した
22:15I'm going to sing a little bit of love
22:20I'm going to sing the flower
22:23I'm going to sing the meaning of the day
22:29I'm going to sing the自由 to希望
22:35I'm going to sing the rhyme
22:37I'm going to sing the song
22:45Along the slope to it
22:46I'm going to sing the song
22:56Yes, please
22:59você estáie
23:07você
23:29I love you, I love you, I love you
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