- 20 hours ago
[ENG]S01E05
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00:00Watch out, Wally Wally
00:02I'm to marry I'll say
00:03Make the best to go to my own
00:06Wally Wally
00:07彷徨いながら
00:08I will stop you, it's a mess I can't do
00:21I see the camera like that
00:23What do you mean by the world?
00:26I don't know if you're in a world
00:28My face was mad for you
01:25The final goal is to go to the next 36-50 episode.
01:39We will return to the next 51 episode.
01:44Yes, I will do it!
01:46What is this feeling?
01:51It is not possible.
02:03But today, I have a lot of bad feelings.
02:10What?
02:13Oh, that's why he's looking for a look at that?
02:16Hey, hey, brother!
02:18What kind of魔獣 are you going to do?
02:21I'm going to kill you and I'm going to kill you!
02:26Caroline, I'm going to throw you around.
02:29I don't want to focus on the defender's role.
02:32But if you don't have to, you're going to be impossible for everyone.
02:36I want to go to the next level of the fight.
02:40だから、もっと先頭面でアドバイス欲しいな。
02:45個人でできることには限界があるんだ。
02:49仲間との連携を考えた動きを今のうちから心がけておいたほうがいい。
02:53うーん、ケチ。
02:55せっかくウルンさんがアドバイスしてくれているんだ。
02:58あのアルバートさんも連携を重視していたって言うぞ。
03:02アルバートって、アルバートセンシブルさんのことか。
03:05知っているんですか?
03:07夜店の銀との絶対的エースだった彼のことを知らない探索者はいないよ
03:14昨年第92層のフロアボスである黒竜との戦いで命を落としてしまったと聞いたが
03:22今でも僕たちウサギの団員にとっては英雄です
03:26でもさあの人は仲間をかばって死んだんだよ
03:30それもあの人を守るはずのディフェンダーをかばって
03:34死んだらみんなから笑顔がなくなるってわかっていたはずなのに
03:39死んだら何も残らないのに
03:42だからさかわう人を近くに置かなければいいんだよ
03:48私一人が最前線で戦えば他の人が危険な目に遭うことないもん
03:55ギャルライン
03:57この表情を部外者の俺が踏み込んではいけない領域のようだな
04:03わかったキャルライン今日もしっかり頼んだぞ
04:08うん任せて
04:10そうだオールンさん私も教えて欲しいことがありまして
04:14うん?
04:15あの私に足りないものは何でしょうか
04:19私がもっと強くなるためには何が必要でしょうか
04:23そうだな
04:25ソフィアずるいぞオールンさん僕にも今後何が必要になるのか教えてください
04:32わかったわかった
04:34オールンいよいよ最後だがよろしく頼む
04:42こちらこそ
04:44だいぶ懐かれたみたいだな
04:47そうですね
04:49例の新聞の一件があったので心配しましたが
04:53俺のことを受け入れてくれたようです
04:56ローガンもキャルラインも癖は強いが将来有望な新人だ
05:01うまく面倒を見てやってくれ
05:03そういえばさっきアルバートさんのことを話していたな
05:07アルバートさんが賭けたことでうちの戦力は大きく低下し
05:13大名急攻略において勇者パーティーに一番手を譲ることになってしまった
05:18黒龍は勇者パーティーでも苦戦した相手です
05:22最悪彼と同じように命を落とすメンバーがいたかもしれませんから
05:27アルバートさんは本当に頼りになる人だった
05:31私たちは今も彼を失った穴を埋めようともがいているが
05:35なかなかうまくいかなくてな
05:38いい人が見つかるといいですね
05:41食えない男だ
05:44実際どうだ
05:46一つのパーティーに付与術士は二人もいらないでしょう
05:49ましてや一方が大陸最高の付与術士なら
05:53総長からも同じことを言われたよ
05:56しかしお前は剣士としての同行を望んだ
06:00フロアボスとの戦いで見せてもらうぞ
06:03その働きを
06:09ここからは各班に分かれる
06:11西郷龍はフロアボスの手前だ
06:14第1班から第3班はバナールと
06:17第4班
06:22第10班だけだと寂しいですね
06:25それだけ期待されてるのさ
06:27でもみんなバラバラだとちょっぺり不安かも
06:31迷宮内はいくつもの道が入り組んでいるからな
06:35手分けしてフロアボスを見つけ出すのも必要になってくるんだ
06:38そのための訓練ですね
06:40だけどこんなところで迷子になっちゃったら嫌だな
06:45だから事前の情報収集が大事なんだ
06:48探索者たちが何度もトライしてマッピングを繰り返し
06:52正しい道を見つけその情報を引き継いでいく
06:56大手クランが有利なのはそのためだよ
06:59じゃあお兄さんからも情報を引き継いでもらわなくちゃ
07:03何しろ誰よりも深くこの大迷宮に潜った大先輩なんだもんね
07:09えっ
07:11そうです僕たちに火葬や神葬のことを教えてください
07:15一体どんなところなんですか
07:17うーん
07:18例えば火葬にあたる第76層からは雪山のエリアになっている
07:24海葬を進むと次第に吹雪も吹き始めて
07:27どんな魔獣がいるの強いめっちゃ強い
07:31アイスリザード
07:32あの神葬の第91層ってどんなところなんでしょう
07:36沼地だな腐り果てた
07:38生獣がいるのロボスってどんなやつ
07:41質問は一人ずつにしろ
07:44あらルーナちゃん
07:47慌てちゃってどうしたの
07:49エレオナウラさんすぐにギルド長
07:51ギルド長はただいま会議中で
07:54もう少し待てば
07:55そんな余裕はありません
07:57今すぐに大迷宮に潜っている探索者を全員
08:00強制相関で地上に戻さなければならないのです
08:04何かおかしくない?
08:09ああさっきからずっと魔獣に出くわさない
08:13このぐらいの広さなら一匹ぐらいいて当たり前なのに
08:16これじゃつっとも面白くないよ
08:19魔獣出てこーい
08:22オルンさん第四十装って普段もこんな感じなんですか
08:26そういうわけではないんだが
08:28この嫌な雰囲気
08:31大迷宮に入る前に感じたのと同じか
08:35まるで何かに怯えているかのような
08:38気味悪いですね
08:40わあ! 戦いたい 戦いたい 戦いたい
08:43戦いたーい
08:45戦いたーい
08:47来たーーー
08:48待てキャラナイン
08:51走りついたい
08:57You didn't get it.
09:04I didn't get it.
09:07You didn't get it.
09:09Azuel Goblin is not a power and a power and a power and a power.
09:13If you didn't want to get a buff,
09:15It's good. You did it.
09:19This time, the defender is the party.
09:23If you're dangerous, you're going to be scared.
09:28You'll be able to help you.
09:31That's right, but...
09:36Sorry, I didn't have a conversation.
09:40It's not...
09:42The Defender has a strong force to protect your body.
09:46You're going to tell me.
09:48Really?
09:49You're going to be able to protect your body.
09:53What is it? What is it? You can tell me!
09:57It's a way to attack against the enemy's攻撃 and attack against the enemy's攻撃.
10:01What is it?
10:03It's a way to attack against the enemy's動作.
10:07For example, when you hit your foot before you hit your foot.
10:13When you hit your foot, the enemy is hit without you.
10:17Wow!
10:19When you hit your foot before you hit your foot,
10:22you can't shoot and attack against the enemy's攻撃.
10:27You can't fight against the enemy's攻撃.
10:31You can't fight against the enemy's攻撃.
10:33You can't fight against the enemy's攻撃.
10:36You can't fight against the enemy's攻撃.
10:40You can't do it. Thank you,兄弟!
10:43Next, I'm going to ask.
10:47What is it, Oliver?
10:50You can't fight against the enemy's攻撃.
10:53I want to ask you to attack against the enemy's攻撃.
10:55Do you know what I mean?
10:58The enemy's攻撃 is very high, and it's not used to attack against the enemy's攻撃.
11:03It's not enough.
11:06Actually, the enemy's攻撃, the enemy's攻撃, the enemy's攻撃,
11:10the enemy's攻撃, the enemy's攻撃, the enemy's攻撃.
11:14What?
11:20The enemy's攻撃.
11:22The enemy's攻撃.
11:24It's true.
11:25I don't know where you moved.
11:28I don't know.
11:30I don't know where the enemy's攻撃 is.
11:33I can't expect the enemy to attack against the enemy's攻撃.
11:38I'm going to admit that you cannot take it on your face.
11:45I will get the enemy's攻撃 to attack against the enemy's攻撃.
11:49Thank you, your guard.
11:50I don't know how to attack against the enemy's攻撃.
11:53I can't believe that you are going to crash.
11:55I don't think you are going to let the enemy of you.
11:58何が起こっているかも知らずにいるんですよ!
12:03ローガンにアドバイスか?
12:05できたらデバフとか教えてもらえると嬉しいです!
12:08デバフはかなり難しいぞ
12:10だ、ダメですか?
12:12相手の能力を低下させるデバフは、支援魔術でも高等技術だ
12:17君もわかっているだろうが、デバフはバフ以上に対象の影響を受けるため
12:23対象の正確な魔力抵抗値を把握した上で、術式を調整しなくてはならない
12:29しかも、フロアボスや第61層より深いところにいる強力な魔獣たちには、デバフの効果が薄いんだ
12:37デバフを使う上級探索者でさえ、非効率的だと使わない人も多い
12:43使いようはあるが、火葬や深層にいる魔獣の魔力抵抗値を網羅するほどの経験値が必要だ
12:49今の僕では…
12:51まずは、バフを自在に使いこなせるよう基本を学び、より多くの経験を積むことが先決だな
12:58わかりました
12:59じゃあ、一つ魔術の面白い使い方を教えよう。後ろを見てごらん
13:05今のは…
13:12設置型の魔術だよ。いわゆる罠だ
13:16いつの間に…
13:18今に限ったことじゃない。これまで通った道でも仕掛けてきた
13:22気づかなかった…
13:24後方から奇襲される危険を防いでおけば、パーティーメンバーは前方の敵だけに集中できるだろ
13:31確かに…
13:32今みたいに、罠などの併用で相手の行動を制御することで有利な戦況を作り上げるのも、付与術士に求められる視野の一つなんだ
13:46有利な戦況を作り上げるのも、付与術士の役目…
13:50はい! ありがとうございました!
13:53すごい! やっぱりこの人は、僕が目指すべき付与術士だ!
13:59最後に、ソフィアだな…
14:02強制召喚の準備を始める。とはいえ、迷宮内の全員を退避させる大規模な魔術だ
14:11術式の構築にも魔力の充填にも時間がかかる!
14:16オリバー、この事態を招いた責任は追求させてもらうぞ
14:21私たちのせいじゃないわよ!
14:23俺たちは何も悪くねえ!
14:25く、貴様らそれでも…
14:27術式構築に集中せよ!
14:29多くの人命がかかっているのだ!
14:33オルさん…
14:35そうだな、ソフィアに必要なのは並列構築だ
14:39並列構築…ですか?
14:422つ以上の術式構築を同時に行うことだ
14:45上級魔術師には必須と言っても過言ではない技術だよ
14:49とても難しそうですね…
14:52そんなことないさ、慣れれば2つくらいなら誰でもできるようになる
14:57中には数十個の術式を同時に構築できる人もいるからね
15:01数十個も!?
15:02でも、なぜ並列構築が重要になるんでしょうか?
15:06特急魔術まで使えるようになれば、上級魔術師として十分だと思うのですが…
15:12下に潜れば潜るほど、特急魔術を使っても一撃で倒せない魔獣が多いんだ
15:17連発するにしても、発動するまでには時間がかかるし、その間魔術師はどうしても無力になってしまう
15:25そこで並列構築が役に立つんだ
15:29一つ目の術式構築が半分ほどできたタイミングで、別の魔術も構築を始める
15:35そうすれば、効率的に魔術を発動できるってわけだ
15:39確かに、何もできない時間が短くなるのは魅力的です
15:44仮想の魔術って、やっぱりそんなに強いんですね
15:48単純に威力の高い魔術を連発するだけじゃなかなか勝てないね
15:53そうなんですか
15:55攻撃規模の小さい中級魔術をあえて選んで、仲間と連携する戦法もある
16:01どんな魔術も使い方次第だよ
16:03勉強になります
16:05ソフィアにはすでに中層で戦えるだけの実力がある
16:09夜店の銀との先輩に教えてもらうといい
16:12セルマさんも喜んでくれると思うよ
16:15そ、そうですね
16:18でも、教わるならお姉ちゃんじゃなくて、オルンさんがいいな、なんて
16:25俺に?
16:27ダメでしょうか
16:30教えること自体はできるけど
16:33オルン…
16:36セルマさんが許可してくれたらね
16:39本当ですか? ありがとうございます
16:42お姉ちゃんは私に甘いから大丈夫です
16:45ですよね
16:47術式の構築完了
16:49魔力の重点を開始します
16:52重点が終わり次第強制召喚を行う
16:56勇者パーティーは黒竜の討伐に向かってくれ
17:00討伐…
17:02えっと…
17:03私たちまだ黒竜戦のダメージが残ってて…
17:07ねぇ…
17:08分かりました
17:09すぐ向かいます
17:10えっ…
17:11勝手に…
17:12ギルド長…
17:13ただ、一つお願いが…
17:15新人たちは安全地帯で待機
17:27ここは引率者だけのパーティーで対処する
17:30いい機会だ
17:33俺たちの戦い方をしっかり見ておくといい
17:36オルン、よろしく頼むぜ
17:46戦闘に集中できるようサポートします
17:48数分で片付けちゃいましょう
17:50数分ねぇ…
17:52ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ
17:57ウォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ�
18:27Rob GDPI
18:28No!
18:30You're faced by taking action!
18:32Oh my goodness!
18:35My mother, five
18:52I was first seeing the Ops
18:54戦況を作り出す視野か。なるほど。よく分かる。
18:58おかげでお姉ちゃんたちが一方的に攻撃できたんだね。
19:03まさに連携ってやつだな。
19:05連携か。
19:07一切無駄のない動き。これが上級探索者のパーティーなんだ。
19:13私もなりたいな、オルンさんたちみたいな探索者に。
19:18ルーナ、なぜギルド長に第45層から第50層にいる人たちの相関を優先してもらったんだ。
19:26オルンさんがいるはずですから。
19:28なんであの器用貧乏にこだわんのよ。
19:33まだわからないんですか。
19:35現在の私たちはSランクパーティーの中で最弱です。
19:39黒竜に勝てるわけありません。
19:41最弱だろ。ふざけんじゃねえ。
19:44はっきり言います。 オルンさん抜けで私たちは戦いません。
19:49この危機を乗り越えられるかどうかは、オルンさんにかかっているんです。
19:59オルン、任せたぞ。
20:01え?
20:02奴のハサミを切り飛ばせば、あとは甲羅を破るだけだ。
20:06サクッと倒して帰るとしよう。
20:09今晩は打ち上げだ。
20:10簡単に言ってくれますね。
20:13お前なら寒天だろ。
20:15はいはい。
20:17本当に大丈夫か?
20:20ギガントクラブはとんでもない硬さだぞ。
20:23はい。
20:24いきます。
20:25オルンさん、気をつけて。
20:27お兄さん、がんばれー!
20:34インパクト!
20:39なんだ、あの威力は。
20:41マジで一撃でハサミを切り飛ばしやがった!
20:44インパクト!
20:501秒にも満たない一瞬だけ、装備の性能や耐久力、そして魔術の威力を強引に引き上げ、最大で100倍にする、俺のオリジナル魔術。
21:01偶然見つけた魔術の不具合を利用した、いわゆるズルだから後ろめたさはあるが、これも真相で生き抜くための術だ。
21:11よくやったオル!
21:13一気に倒すぞ!
21:15全員かかる!
21:23私の見込んだとおりだ。
21:34三日間ご苦労だった。これより帰還する!
21:37はい!
21:38俺の任務もこれで完了か。
21:41何事もなく追われてよかった。
21:45何事もなく追われてよかった。
21:47黒竜!
21:49バカだ!
21:51黒竜!
21:53バカだ!
21:56黒竜!
21:59バカだ!
22:01黒竜!
22:03バカだ!
22:05黒竜!
22:06バカだ!
22:07黒竜!
22:08黒竜!
22:09黒竜!
22:10黒竜!
22:11黒竜!
22:12黒竜!
22:14黒竜!
22:15黒竜!
22:16黒竜!
22:17黒竜!
22:18黒竜!
22:19何者かが欲しくて。
22:22救い上げた一つのブラス。
22:23救い上げた一つのブラス。
22:28どれもひと波の輝き。
22:32水の泡の音がした。
22:37それでも手を張ってた。
22:51流されない希望の種は引き合って。
22:58磁石のようにくろりと回る運命のように。
23:04いつかたどり着くその言葉。
23:09捉えた風を抱き進めたら。
23:13振り返る道にさようならを。
23:18見失わぬように刻んで。
23:23見失わぬように刻んで。
23:39峨石のように。
23:42軽い泡の音があったので。
23:45磁石のように。
23:49耐散がしません。
23:51授り返る。
23:53劫に乗り返る。
23:55室友だよ。
23:57一度もおらず、
24:00磁石のように。
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