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  • 5 週間前
私どもの身の上に起きて来る様々な出来事、事柄、即ち成り行きは神様のお膳立てです。金光教教祖生神金光様は天地金乃神様より、なにごとも神の差し向けとお知らせを頂いておられます。師匠大坪総一郎師は、成り行きは神様の御働きと教えて下さいます。私は昨日御心眼に、神様のお膳立てと頂きました。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:00ご神科医 一つ 信心する人の誠の信心なきこと
00:15名刀正宗は身を守ると言われ 邪剣と言われる村政は切れ味においては優れていても名刀とは言わな
00:30信心もご利益があるからというだけで誠の信心とは言えない 教祖は自らが助かり人をも助かり神も助かる手立てを
00:42自らの心に我が心の育つことを喜びとする道を説かれた
00:48自らの心に我が心が育つこと
00:56この我が心はそれこそおかげは我が心にありと同じ 柔らぎ喜ぶ心と書いてありますね
01:09その我が心 柔らぎ喜ぶ心が育つことを喜びとする道を説かれたと
01:23柔らぎ喜ぶ心が育つことを喜びとする
01:31それは師匠が教えてくださいます
01:38いついかなるどういう中にあってでも 柔らぎでおれる心 喜んでおれる心
01:47そういう我が心だと
01:50これはどういう心の状態かと また別の表現をすれば
02:00人間が真実に助かっているという心の状態ではないでしょうかね
02:07人間が真実に助かるとどうなるのか
02:13と私どもが真実の助かりを求めると
02:17そのただ目先目先のいわゆるここにあります 御利益がある御利益ですね
02:26その自分の目の前に欲しいものが 何と言いますかね
02:35出されるというのでしょうか
02:37私どもが私どもが私利主欲から来るところの願い事
02:42あるいは画像画訳から来るところの願い事
02:47その願い事がかなる
02:50いわゆる御利益ですね
02:53私どもの都合 何事もいわゆるその
02:58私利主欲 画像画訳においての好都合 という意味ですね
03:07そういうことがかなう 時に感じる喜び
03:14ありがたさ あるいは助かり というものがあります
03:20そこからもう一歩先に進んだ
03:26それこそ私どもの願い事がかなわない
03:30時にでも助かっておれる心
03:34不都合なことが起こってきても
03:38それとてもそういう時でさえ
03:42いわゆるいついかなる状況の中にあってでも
03:48心が助かる
03:51いわゆる真実の助かりというのでしょうかね
03:55その真実の助かりの状態を
04:00心の状態で言えば
04:03ここに教えてくださる
04:05和らいでおれる心 喜んでおれる心
04:09いついかなるどういう中にあってでも
04:13心が和らいでおれ
04:14喜んでおれる心が
04:17そこに喜びを見出す
04:21いわゆるそういう
04:22和らぎ 喜ぶ心ができることを
04:26見出すというのでしょうかね
04:28そこに喜びを見出す
04:30これこそまさに私どもが
04:34助かった状態
04:36真実の助かりをいただいた時の心の状態
04:41ということではなかろうかと思いますね
04:45ですから真実の助かりを求める
04:51そして真実助かった
04:52暁にはどういうことになるのか
04:55それはいついかなる中にあってでも
05:00私どもの心が和らいでおる
05:04そして喜んでおる
05:06そういう心の状態だと
05:08いわば和らぎ喜ぶ
05:12その我が心の状態
05:14ですから我が心を求めるということは
05:19取りも直さず
05:21真実の助かりを求める
05:24ということと
05:26同意義のような
05:29関係にあるのではないでしょうかね
05:32師匠が
05:35この世で求めるものは
05:37我が心だと
05:38あの世に行っても
05:40その我が心を求め続ける
05:42
05:43最高の裁判年に表現しておられますが
05:48それはすなわち
05:50この世で求め続けるものは
05:52人間の真の助かりだ
05:54真実の助かりを求め続ける
05:57そしてまたあの世に行っても
05:59真実の助かりを求め続けるのだ
06:02
06:04おっしゃったのと
06:07同じような感じがいたしますね
06:09その真実の助かりを
06:11求めるところに与えられるもの
06:15その真実の助かりを
06:19得たものとしてというのでしょうかね
06:21そこに
06:23至った時に与えられるもの
06:25それが
06:26いついかなる中にあってでも
06:29心が
06:30和らいでおれる
06:31そしてまたそこに
06:34喜びが伴っている
06:36そういう心の状態
06:38だと思いますね
06:41そこに至るため
06:45いわゆる
06:47真実の助かりに至るために
06:51どうすれば
06:52そこに至れるのか
06:54というその道を
06:59示してくださった
07:01それが
07:02師匠が
07:03おときくださる
07:05大坪総一両子の
07:07おときくださる
07:08愛楽にね
07:09というわけです
07:11愛楽ということは
07:14ただ単に地名を表す
07:16というだけではない
07:17教会の名前を表す
07:19というだけではない
07:21天地金の神様と
07:24人間うじことが
07:26
07:27拝み合い
07:30
07:30楽しみ合う
07:32世界だと
07:33神様と
07:35人間うじことが
07:37
07:38拝み合い
07:39楽しみ合う世界
07:40それこそ
07:45またの言葉で言えば
07:47それこそ
07:48真実の助かった
07:49世界
07:50楽しみ合う世界ですからね
07:52神様と
07:53私どもとが
07:54私どもが
07:56真実助かる
07:58柔らぎ
07:59喜ぶ
08:00心をいただく
08:02という
08:03そこには
08:04やはり
08:05神様のおかげを
08:07いただかなければ
08:08神様の
08:09お働き
08:10というものを
08:11実感しなければ
08:13いただけられるものでは
08:14ありませんね
08:15そこに
08:18私どもの
08:20身の上に起きてくる
08:21さまざまな
08:22出来事
08:23であったり
08:24事柄であったり
08:26そういうもの
08:28いわゆる
08:30成り行きと
08:31師匠は表現しておられますが
08:33その成り行き
08:36は神様の
08:37お働きだ
08:38ということなのですね
08:42そのことが
08:43分かって
08:44初めて
08:45何と言いましょうかね
08:49それこそ
08:50成り行きは
08:51何なんだ
08:52といったような
08:54いろいろな表現が
08:55できると思いますが
08:57その人
08:58その人による
08:59いただきようというのか
09:01悟り具合というのでしょうかね
09:03それによって
09:05その人が
09:06ぴったりくる
09:07表現が
09:08あると思いますね
09:10また例えて言えば
09:11教祖様は
09:13これは神様からも
09:15そう
09:15お知らせを
09:17いただいておられる
09:18何事も
09:20神の
09:21差し向け
09:22いわば
09:23私どもの
09:24身の上に
09:25起きてくることから
09:26何事も
09:27神の
09:28差し向けだと
09:28神様が
09:30差し向けられたものだ
09:31という表現ですね
09:35どの表現が
09:37皆さんの
09:39心の中に
09:40いったり
09:40くるものか
09:41それは
09:42分かりませんが
09:44その人
09:44その人の
09:45これは
09:45互換というのでしょうかね
09:48言葉に対する
09:49感覚によって
09:50いろいろあるのでしょうかね
09:52教祖様に
09:54関しては
09:56何事も
09:57神の
09:58差し向けだと
09:58これは
09:59なりゆきは
10:00神の差し向け
10:02とも
10:03読み書いても
10:04いいのだと思いますね
10:05教祖様は
10:10その
10:10なりゆき
10:12師匠が
10:13なりゆきと
10:13言われた
10:13言葉を
10:14何事も
10:15という言葉を
10:17使っておられる
10:18わけですね
10:19これはその当時の
10:20神様ということでしょうね
10:22それが
10:24教祖様にとっては
10:25一番
10:25しっくりこられたのか
10:27もしれませんね
10:27師匠は
10:30なりゆきは
10:31神の働きだ
10:32なりゆきは
10:34神様の
10:35お働き
10:35だから
10:37恩事柄として
10:38いただいていく
10:39ということになってきた
10:41わけですけれども
10:42最初から
10:43そうだったわけではない
10:44最初は
10:45それこそ
10:47私にも
10:47神様の願いが
10:48かけられているのに
10:49違いないから
10:50と一切合切を
10:51受けていく
10:52という
10:54修行を
10:55されたわけですね
10:56それも
10:57最初から
10:58そうであった
10:59わけではない
11:00それこそ
11:01それまで
11:02新人
11:03し始めの頃は
11:04右と願って
11:05
11:06左と願って
11:07左と
11:07自分の
11:09都合の良いように
11:10いわゆる
11:11ご利益を
11:11いただいてきた
11:12けれども
11:13ある時点から
11:14それこそ
11:15神様が
11:16誠の
11:17新人を
11:17目指させようと
11:18された瞬間から
11:19右と願っても
11:21
11:21左と願っても
11:22右と
11:23師匠の
11:24願い事が
11:25たとえ
11:27どういう
11:28修行をしても
11:29全く
11:30叶わないこと
11:31になってきた
11:31そこで
11:33気づかれたのが
11:34これは
11:36私の願いは
11:37もう成就しない
11:38これは
11:40神様の
11:40願いが
11:41成就することの
11:42ための
11:42なんと
11:45言いましょうかね
11:46そこに
11:47切り替えられた
11:47わけですね
11:48神様の
11:50願いが
11:50成就する
11:51願いが
11:52あるに
11:53違いない
11:53だから
11:54その願い
11:54神様の
11:55願いが
11:56あるに
11:56違いないから
11:57その神様が
11:58かけられている
11:59願いが
12:00成就することの
12:01ために
12:02一切
12:03いろいろな
12:04直心
12:05尖閣が
12:05なされた
12:06修行を
12:06したけれども
12:07一つも
12:08効果が
12:08なかった
12:09だから
12:10もう
12:10これからは
12:12身の上に
12:14起きてくる
12:15事柄を
12:15受け抜く
12:17一切合成を
12:18受けていく
12:19そのことを
12:20修行としよう
12:22
12:24心に決められ
12:26想像に
12:26された
12:27わけですね
12:27ですから
12:29最初は
12:30なじきを
12:31
12:31神様の
12:32お働きだから
12:33受けていこう
12:33
12:34されたわけ
12:34ではありません
12:35
12:36もう
12:36するべき
12:38修行が
12:38なくなった
12:39と思い当たる
12:41修行が
12:41なくなった
12:42あれも
12:43した
12:43これも
12:43したけれども
12:44もう
12:45何を
12:46どう
12:46修行していいの
12:47やら
12:47わからない
12:47だから
12:48もう
12:49身の上に
12:50起きてくる
12:50ものを
12:51受ける
12:51一切合成を
12:53受けていく
12:53そのことを
12:55修行とさせて
12:56いただこう
12:56たとえ
12:57どんな
12:58難儀なことが
12:58起こってきても
12:59それを
13:00受けさせて
13:01いただく
13:02そのことを
13:03修行とさせて
13:04いただこう
13:04として
13:06受けて
13:07いかれた
13:08わけですね
13:08そして
13:09その結果
13:10分かってきた
13:11ことが
13:12ああ
13:12あれは
13:13なりゆきは
13:13私の
13:15身の上に
13:16起きてくる
13:17事柄は
13:17神様の
13:19お働きであった
13:20私の
13:22心を
13:22育てること
13:23天の
13:24心を
13:25地の
13:25
13:25日月の
13:26心を
13:26育てることの
13:27ための
13:28神様の
13:28お働きであった
13:30
13:31それこそ
13:33何年か
13:34経った後に
13:35本然と
13:36分からされる
13:37というのでしょうか
13:38悟らされる
13:39わけですね
13:40それから
13:42なりゆきを
13:43大切に
13:44ということになって
13:45まいりましたね
13:46なりゆきは
13:47神様の
13:48お働きだ
13:49
13:50まあ
13:50活発された
13:51というのでしょうかね
13:53そして
13:55また
13:56なりゆきは
13:57神様の
13:58お働き
14:00ですから
14:00
14:01事柄として
14:02受けていく
14:03神様を
14:04大切にする
14:05というけれども
14:06神様を
14:08大切にする
14:09というなら
14:09神棚の
14:10神様を
14:11大切にする
14:12ばかりではなく
14:13神様が
14:14引き起こして
14:15くださる
14:16その
14:16なりゆき
14:17
14:18大切にする
14:19ということが
14:21すなわち
14:21神様を
14:22大切にする
14:23ということにも
14:24なる
14:24神様の
14:25お心を
14:26大切にする
14:27ということにも
14:27なる
14:28まあ
14:31いろいろな
14:32なりゆきに
14:32まつわる
14:33表現も
14:33ありますが
14:34なりゆきは
14:36神様の
14:37お働き
14:37ということで
14:39あったり
14:40なりゆきは
14:42神様の
14:43お心の
14:44現れだ
14:44いわば
14:45なりゆきは
14:47ご神社
14:47ご神
14:49なりゆき
14:50こそが
14:51神様の
14:52ご神
14:52
14:52神様の
14:55願いと
14:56でも
14:56言いましょうか
14:57お心の
14:58現れ
14:58ということですね
14:59という表現も
15:02ありますね
15:03また
15:04なりゆきは
15:05これは
15:06ご神社の
15:08方から
15:09
15:10お言葉
15:11ですけれども
15:11なりゆきは
15:13神様
15:15やは
15:15私ども
15:16
15:17食物だと
15:20心の
15:21食物だと
15:22なりゆきというのは
15:24心を育てるための
15:25心の
15:26食べ物だ
15:26という表現も
15:29ありますね
15:30また
15:30ある方は
15:31なりゆきは
15:33いわゆる
15:34シナリオだと
15:35神様の
15:37ご演出
15:39という言い方も
15:41支障は
15:41されましたね
15:42神様の
15:43ご演出
15:44だと
15:44なりゆきは
15:46その神様の
15:47ご演出
15:47だと
15:48ですから
15:48ある方は
15:50なりゆきは
15:51シナリオだと
15:51神様の
15:54シナリオ
15:55なのだと
15:56また
15:56その
15:58なりゆきというのは
15:59私ども
15:59扱いのものだと
16:02まあ
16:02いろいろな
16:03なんと
16:05言いましょうかね
16:06背びろを
16:07扱えるでも
16:08その
16:09注文で
16:10扱えるものも
16:11あれば
16:12その
16:12なんですか
16:13いわゆる
16:14寄生服というのも
16:15ありますね
16:17そういう
16:19ものの中で
16:20なりゆきというものは
16:22
16:23専用に
16:24扱えられた
16:25いわゆる
16:26まあ
16:26注文服というような
16:28ものでしょうかね
16:29神様の
16:30私への
16:31特別
16:32扱えの
16:33もの
16:34
16:35なりゆきだと
16:36そういう
16:39表現を
16:40してくださる
16:42方も
16:42おられますね
16:43そして
16:46その
16:47私どもが
16:48なりゆきを
16:49大切にさせていただく
16:50ということの中に
16:52なりゆきというのは
16:54こういうものだ
16:55
16:56いったようなものが
16:58芽生えてくるのでは
16:59ないでしょうかね
17:00師匠が
17:02ある
17:03これは
17:05お夢でしょうか
17:06何かを
17:07持って
17:07神様から
17:08お知らせを
17:09いただいておられる
17:09それは
17:11道を
17:14歩いていたら
17:15ここに
17:15何か
17:16ゼンマイのような
17:16ものが
17:17落ちていた
17:17そして
17:19もう少し
17:20行くと
17:20何か
17:21ネジが
17:21あった
17:22そして
17:23また
17:23行ったら
17:24筒のような
17:26ものが
17:26あった
17:26レンズのような
17:28ものが
17:28あった
17:29いろんなものが
17:30道に
17:31落ちていた
17:31そして
17:32それを
17:33全部
17:34拾い合わせて
17:35組み立てたら
17:36懐中電灯になった
17:39そして
17:40スイッチを
17:40入れたら
17:41明かりが
17:41ついた
17:42という
17:44お夢でしたかね
17:46
17:47いただいておられますね
17:49ですから
17:50その
17:50道に
17:51落ちている
17:53それを
17:54拾い集めたら
17:56懐中電灯と
17:57なった
17:57という
17:58わけです
17:59世を
17:59照らす
18:00光とも
18:01なる
18:01という
18:02わけですね
18:03これは
18:04すなわち
18:04一つ一つの
18:05成り行きを
18:06大切にして
18:07いきなさいよ
18:08ということでも
18:09ありますね
18:10その一つ
18:11でも
18:12拾い損ねると
18:15部品が
18:16足りないわけですから
18:17明かりにならない
18:18わけですね
18:19ですから
18:21一つ一つの
18:23成り行きを
18:23大切にしていく
18:25そしたら
18:25その先には
18:26人が
18:28人が
18:28助かる
18:28世を
18:29照らす
18:29という
18:29明かりにも
18:30なるものだ
18:31という
18:33わけです
18:34ですから
18:35その一つ一つの
18:36部品
18:37私どもの
18:38日々に起こってくる
18:39一つ一つの
18:40出来事
18:41その成り行きを
18:43大切に
18:44拾い集めていく
18:45というのでしょうか
18:46いただき抜いていく
18:47というのでしょうか
18:49
18:49大切だ
18:50ということですね
18:52そして
18:55昨日でしたか
18:56私が
18:57いただきました
18:58その
18:58誰かが
19:00私に
19:01そのお膳を
19:02持ってきて
19:03配ってくださる
19:06いわば
19:07今朝
19:08いただきますことは
19:10その
19:10成り行きは
19:12神様の
19:13お膳立てだ
19:14ということなのです
19:17私ども
19:20それこそ
19:22それは
19:22神様
19:23扱いの
19:24私専用の
19:25
19:26扱いでくださった
19:28私の
19:29家の
19:30お膳立てだ
19:31というわけですね
19:33成り行きは
19:36神様の
19:37お膳立て
19:38というのが
19:40今朝
19:40昨日から
19:42いただきます
19:42私が
19:44いただきました
19:44事柄ですね
19:46どういう
19:48お膳立てで
19:49あるのか
19:50それは
19:50育てるため
19:54真実の
19:55助かりへと
19:56導くため
19:57その
19:58お膳立てでも
19:59あろうと
20:00思いますね
20:01成り行きは
20:03神様の
20:05お膳立てだ
20:06ということですね
20:08どうぞ
20:09よろしく
20:10お願いいたします
20:11ありがとうございます
20:31ご視聴ありがとうございました
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2 年前