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00:00Who is the one?
00:02This is a great place!
00:04It's amazing!
00:06It's amazing!
00:08It's amazing!
00:10It's amazing!
00:12It's amazing!
00:14What are you doing?
00:16It's a whole notepad!
00:18It's about to ride the road!
00:20It's amazing!
00:22It's the first place to ride it!
00:24It's a place to ride it!
00:26еж不是縁山岐阜県鴿市逃
00:48天然のアユにホタルと自然いっぱいの場所なんです。
01:18お名前を教えていただけますか?
01:22岩手昭吉と言います。
01:25よろしくお願いいたします。
01:27岩手正彩です。
01:29岩手さん、岩手さん?
01:31息子です。
01:35本日最初の乗客は、米農家の岩手さん親子。
01:40もしや、今話題のお米にまつわるご依頼でしょうか?
01:46今日はどういったご依頼で?
01:48この地元でオーナー田んぼ制度をやってまして、それの稲刈りイベントが明日あるんですよ。
01:55稲刈りイベント?
01:56はい。
01:57今お米が高いんで、参加者がめちゃくちゃ増えちゃって、それで駐車場がなくて、それの送迎をお願いできないからと思って。
02:08このお米を刈るってことを申し訳して。
02:10そうです。
02:11どの辺りまでが岩手ですか?
02:13今ここに立ってるのは全部違う。
02:15この見えてる範囲。
02:16そうですね。
02:17この辺、全部岩手ライス王国じゃないですか。
02:21いやいやいや、そんなことはない。
02:23いや、すごいよね。
02:25これ、採れたてのお米とか、炊いて食べたりしたら、うまいよね。
02:32うまいですよ。
02:33ごはんだけでもうまい、おいしいですからね。
02:36ホントに白米だけ、分かる分かる。でも、のりぐらい欲しいね。
02:57お米の価格が高騰する中、奥見野の田んぼに人が殺到。
03:03いったいなんで?
03:05ああ、お、気持ちいい。
03:10スパーンっていった。
03:12採れたてのふっくら新米も、いただきまーす。
03:17幸せすぎる、これ。
03:19いちご市への出会いから、日本の今を見つめるキムバス。
03:25ナレーションは、ふるさと岐阜を愛する伊藤秀明がお送りいたします。
03:34まずは岩手さんのご自宅へ向かいましょう。
03:40お米農家さん、やっぱりさ、ちょっとお米みたいな顔になるよね。
03:45お米みたいな顔?
03:47そうですね。
03:48ぷっくらしたみたいな顔ね。
03:49ぷっくらする感じ?
03:50ラセンさん、ちょっとね、お米っぽいもんね。
03:52いい意味よ、これめちゃくちゃいい意味よ。
03:55お米から生まれてきたかも。
03:57いや、そうそうそう。
03:59お米の化身というかね。
04:01化身。
04:02一緒です。
04:03それで、ちなみにさっき、田んぼオーナー制度っていうのをおっしゃってましたけど。
04:0910年くらい前に始めたイベントっていうか、事業でして。
04:16もともとこのわらっていう地域は、結構米づくりが盛んで、一生懸命やる農家さんいっぱいいたんですよね。
04:23おお、だっていっぱい田んぼあるもんね。
04:25そうそう。
04:26でも、この高齢化の波で、やっぱり年を取って田んぼが作れないよっていう方がめちゃくちゃ増えてきて。
04:33農家の数が年々減っているわら町。
04:38岩手さん親子は手放された田んぼを受け継いで、地域の米づくりを守っているんです。
04:45一部の田んぼを利用して始めたのが、オーナー制度。
04:52年間3万5千円で稲作体験に加えて、60キロの新米がもらえちゃいます。
04:59これが今、都会の人に大人気。
05:05どういうお米なの?
05:06品種はコシヒカリなんですけど。
05:08コシヒカリで。
05:09はい。
05:10まあ、甘みの強い。
05:11強い。
05:12やっぱりこの辺って、標高もちょっと高いので、寒暖差があったり、あと、やっぱりここのわらって、きれいな川が流れているわらがあってのがあります。
05:24そこの水を使って作ったお米なんですよね。
05:27はあ、水がとにかくきれいでおいしいわけね。
05:30そうです。
05:31そろそろ、ご自宅ですかね。
05:34こちらですか?
05:35はい。
05:36そうです。
05:37かっこいい家。
05:38はい。
05:39最高。
05:40はい、到着です。
05:41ありがとうございます。
05:42ありがとうございます。
05:43ありがとうございます。
05:46すげえ。
05:48すごくない?
05:50えー、あの縁側なんて、ほんとにさ。
05:53素敵すぎるんですけど。
05:54はい。
05:55じゃあ、どうします?入ります?
06:00どうします?ここでそれとともしゃべります?
06:06じゃあ、あのー、ここにライセンターがあるので、あっちに向かって。
06:10まあ、ですよね。そうですよね。そりゃあそうですよね。
06:13笑い方が素敵。これもらっちゃうわ、この笑い方。
06:19ええ、これ。
06:22ええ、すごい。
06:23工場がでかい。すごいじゃないですか。これ全部ですか。
06:27ああ、全部です。
06:28こんなところあんまり見たことない。
06:30いや、なかなか見れるもんじゃないですよ。
06:33ここは岩手さんが建てたお米の工場。収穫後、出荷までの工程をすべて自分たちで手がけています。
06:44どうもこんにちは。よろしくお願いします。初めまして。
06:51日村と申します。
06:53こんにちは。
06:54今、何されてるんですか。
06:56今、お米を袋詰めしてるところです。
07:00はい。
07:01お米を袋詰めしてるところです。
07:03はあ、そうですか。
07:05やかましくて、なかなか聞こえなくて。
07:07お米大変ですか、作業は。
07:09やっぱり重たいんで、大変です。
07:12あの、体の腰やの足にきますね。重たいから。
07:15はい。
07:16あ、聞こえないです。
07:18冗談でございます。
07:20はい。
07:21よろしくお願いします。
07:22よろしくお願いします。
07:23よろしくお願いします。
07:24ちょっとここでいろいろお米とかもあるので。
07:26はい。
07:27あ、秋吉さん。
07:28お米が出荷されるまでを、私、伊藤秀明がご説明します。
07:46まずは、刈り取った米の水分を飛ばすために乾燥。
07:52次に、もみすり機で殻を取り除いて、玄米に。
07:57一粒一粒品質をチェックした後、袋詰めして、やっと出荷ができるんです。
08:07この中で、こう、レールで、こう、米がジャーって流れる。
08:13うわー!
08:15すげー!あれ何、米なの?
08:18米で、あれ流れてるの、米なの。
08:20カメラで、悪い米といい米を似て、エアでこうやって打つ。
08:26悪い米だけをこうやって、バタバタバタって。
08:29このスピードで打ち落としてるの、すごいな。
08:31すごい。
08:32こんなにちゃんとやってんだね、日本の米って。
08:36この機械とか、結構、高いんじゃないですか?
08:39高いぞ、これ。いくら。
08:41これ、買った時で、1000万ぐらいだった。
08:441000万。
08:451000万だったけど、今、多分買ったら、2000万。
08:472000万。
08:48これ、2000万だって。
08:51へー!
08:53この後、袋詰めされて、これにがあるんです。
08:58まだ白米にならないんだね。
09:00この後、違う機械で精米して、白米になって、
09:05みんなの家のお茶碗に乗る。
09:08こんなに工程を踏まないと、我々の手元もに来ないんだ。
09:13そうです。
09:14半端ないよね、お米農家って大変だよね。
09:19岩手木は、もともと秋吉さんと、かよこさんだけの小さなお米農家。
09:28ふるさとの原風景を守りたいと、手放されていく田んぼを受け継ぎ、今では56ヘクタールもの広さに。
09:39息子の正弥さんの夫婦も加わり、家族で力を合わせて、パラで米作りを続けています。
09:49今、お米が高い、高いと言われていますけど、僕らはずっとこの30年、40年って赤字だったんですよね。
09:56機械は絶対いるし。
09:58そうだよね。売れないとね、米がね。
10:01そうです。売れても、僕らの希望の値段で売れてなかったら、もう全く赤字。
10:06赤字になっちゃうの?お金量はこんなに高いんだもん。
10:09やっと今になって、僕らはやっとちょっと僕らの似合うお金になったなって感じだ。
10:16なるほどね。
10:18お父さんもそういう感じですか?
10:20そうそうそう。
10:22そうなの。
10:23やっぱりお米がいい米ができると、家族も仲いいですか?
10:26そうですね。
10:28いい米が取れて、いい値段で売れた時は、やっぱりニコニコですよね。
10:33いいね。今年は。
10:34今年は良かった。
10:36お酒飲んだりして。
10:38でもなんか、お米なんか、美味しそうですよね。
10:42おにぎりってある?
10:45おにぎりがあってあるって。
10:47いやいやいや。
10:48食べますか?食べていきますか?
10:50ありがとうございます。
10:52うちの森高、すいません。ほんとに。お願いします。
10:58さあ、家族で作った新米をありがたくいただきましょう。
11:04うわぁ、すいません。
11:07うわぁ、もう、これが新米ですよ。
11:13うふふふ。
11:16香りが違う。マジで違う。
11:19うわぁ、うまいわ。
11:21食ってねえだろ、食ってねえのにもう。
11:26乾燥が先に出ちゃうくらい。
11:28いいですか、食べちゃって。
11:30いいですか、じゃあどうも、どうもいただきまーす。
11:33いただきまーす。
11:34いただきまーす、どうもいただきまーす。
11:36うめっ。
11:37うめっ。
11:38うめっ。
11:39うめっ。
11:40うめっ。
11:42うめっ。
11:43うーわ、もうこれ、縁側で食べてんのか、もうまた。
12:17うめっ。
12:18うめっ。
12:19うめっ。
12:20うめっ。
12:21うめっ。
12:22うめっ。
12:23うめっ。
12:24ほんとにおいしい。
12:25苦情味噌ってすごく辛いでしょ。
12:26全然辛くないですよ。
12:27辛くない?
12:28いや、ほんとにおいしいですよ。
12:29ほんと?
12:30ほんとにおいしかったのでよかったです。
12:32こういうの食べれないんだよね、俺たちは。
12:35こういうのぬえてるのよ。
12:37うめっ。
12:38ちょっと待って待って待って待って。
12:39うすでしょ。
12:40これ、わらの、はい。
12:43いや、ちょっと、ごちそうですわ。
12:45うわぁ、すごい。
12:47うめっ。
12:48うめっ。
12:49こんな太ってんのな、ゆ。
12:57うめっ。
13:00ちょっと待ってこれ。
13:02うーん。
13:03香りが全然違う。
13:04全然違う。
13:06腹も、苦いけど甘いっていう腹。
13:09ほら。
13:10そうな事ですよ。
13:11こごちだ。
13:13こごちだよ。
13:14こごちです。
13:15こごち!
13:20お茶、お茶お茶…
13:25お茶お茶お茶…
13:27お茶お茶、お茶お茶…
13:28おい、やってまいにしてるわ。
13:33ってピク。
13:37あ、恥ずかね。
13:39そこでしょ?
13:40I'm going to be hungry, so I'm going to be hungry.
13:43It's hot.
13:45Now, we're going to be in the田んぼ owner of the稲刈 event.
13:51It's a special special day for the village.
13:59The area of the village is about 1400 people.
14:04It's about 400 people.
14:07本当に仮想地域になってきてて、でも僕この田舎好きだし、この地域の田園風景っていうかね、守るっていうのも担ってるかなって僕は思ってるんですけど。
14:20なるほどね。そっか、土地を守るっていう意味もあるんですね、だからね。
14:25ホタルは出るしね、星は綺麗だしね。来年ここにさ、だからみんなで来ようよ、撮影なしでいいから。
14:35何だ聞こえようよ、僕。
14:37ホタルの時にまた企画してください。 みんなでゾッタル!
14:41みんなでゾッタル! みんなでゾッタル! みんなでゾッタル! みんなでゾッタル! ぜひ来てください。
14:45その笑い方やめてください。 俺ももらっちゃうから、それ。
14:50いやー、天気今日あれけど、明日はね、雨上がるといいですけど。 どうですか、予想の方は、明日の天気は?
14:56どうですか? どうですかね。
14:59明日晴れるでしょう。
15:09稲刈り当日、果たしてお天気は?
15:19嬉しかった。 晴れて欲しかったけど。
15:23まあ、でもこっちの方が思い出に残りますからね。 そうですね。
15:27さあ、間もなくバス停が見えてきますかね。 あら、いっぱい子供がすごいいる。
15:35あら、本当だ。 すごいじゃないですか。はい、行きましょう。
15:41おはようございます、どうも。 おはようございます。
15:45雨の中、すいません。
15:48お隣、愛知県からお越しの田んぼオーナー3家族を乗せて、 キムバス、出発進行!
15:57はい、よろしくお願いします。
16:05ああ、いいですね。 お子さんいっぱいで、なんかね。 楽しそう。
16:10ここでマグロを食べたかったのに。
16:14すいません、泊まりましょうか。
16:18今日はお米食べようね、秋田くんね。
16:21森さんは参加された最初のきっかけとかって何だったんですか?
16:26なんか、いろんなお米スーパーで売ってる。
16:29で、なんかいろんなお米を、まあその都度安いお米を食べるんですけど。
16:32安い?
16:33なんか、自分で作ったらもっと美味しいからって。
16:37もう他のお米食べれなくなるんじゃないですか、本当に。
16:40めちゃくちゃ美味しいです。
16:42子供たちが全然ご飯、子供の頃全然食べなくって、 うちのあのちっちゃい少女が。
16:47うん。
16:48そう、だけどここに来て初めてご飯食べるようになって。
16:51マジっすか。
16:52そう。
16:53感謝でずっと続いてるって感じですね。
16:55ああ、俺、嬉しいですよ、りょうかんさんね。
16:57うん。
16:58岩井さん、自分たちで作ったのを食べるようになって、なんか変わりました?
17:03そうですね。あの、玄米でいただくので、精米していただくと、やっぱり全然味が違って。
17:09へぇー。
17:11精米したてはやっぱり美味しいなっていうのと、スーパーではやっぱり味わえない味だなと。
17:16はぁー。
17:17ほなかさんは、お米はどうやって食べるのが一押しですか?
17:21うん。
17:22うちの長女はもう、白ご飯一択で、白ご飯だけで。
17:26シンプル。
17:27ゆうなちゃん、ご飯だけで美味しい?
17:32美味しい。
17:33うわー。
17:34おかずもなくていいの?
17:36いいな。
17:37もう、マサヤさん、これ泣いちゃうでしょ?
17:43嬉しいっすね。
17:44今までこうやってきたのも、こう、なんか、報われるっすね。
17:49嬉しいよね。
17:50嬉しいっすね。
17:51これちょっと感動してるもん、なんか今。
17:53そうですね。
17:54ほんとに。
17:55嬉しいっすね。
17:56嬉しいっすね。
17:5710年ぐらいじゃ、毎年やってます。
18:00そんなやってら、もう大ベテランなんだ。
18:03大ベテランです。
18:04一番上の子が今、高1なんですけど。
18:07あれ、いつだったっけ?幼稚園。
18:08小1か。
18:09小1か。
18:10はい。
18:11から始めてます。
18:12セイラちゃんは、ずーっと参加してるってことね。
18:15はい、そうです。
18:16あら。
18:196歳の頃から、毎年参加している長女のセイラさん。
18:24今では、弟たちに作業を教えられるほどに。
18:30覚えてる?最初に参加したこととか。
18:32全く覚えてない。
18:35名古屋からこっちに来られて、だいぶ環境違うじゃないですか。
18:40はい。
18:41すごく私は好きで、ずっと住みたい、住みたいって言って。
18:46そうなんですか。
18:47うん。
18:48みんな集まって、お米の状態見て、臭かったりして、楽しいよね。
18:54参加した中には、ここ大好きになっちゃう方とかもいるんじゃないですか。
18:57いますね。
18:58なんで、やっぱりオーナーの田んぼを始めたきっかけで、移住された方も結構います。
19:04わらに。
19:05えー、すごい。
19:06で、農業を始めた方も。
19:08いやー、ちょっと羨ましいな。
19:14来ましたよ、田んぼが見えてまいりました。
19:18どれぐらいぶりなんだ、皆さん、ここに来るのは。
19:212か月。
19:222か月ぶり。
19:23わーって感じでしょ、今。
19:25はい、頑張って。
19:26はい、頑張って。
19:27はい、頑張って。
19:58あいにくの雨にもかかわらず、80人の共同オーナーが集結。
20:0525メートルプール2つ分の田んぼを一斉に飼っていきます。
20:11さあ、頑張るぞー。
20:13どー!
20:14お、始まりました。
20:18さあ、始まりました。
20:20頑張れ、頑張れ、ちっちゃい子たち。
20:23頑張れ。
20:24頑張れ。
20:25あー、頑張れ。
20:26頑張れ。
20:27よっしゃー。
20:28よっしゃー。
20:29はい、取りたい。
20:30楽しいですか。
20:31楽しいですか。
20:32楽しいです。
20:33よっしゃー。
20:34ちょっとさ、やってるとこ見せてよ。
20:35できる?
20:36できる。
20:37ちょっと見せて、見せて。
20:39せー、頑張れ。
20:40めちゃくちゃうまいんだけど。
20:41めちゃくちゃうまいんだけど。
20:42めちゃくちゃ。
20:43これ全部やってもらっていいですか?
20:58ヴェテランの堀さん家族。
21:034歳の末っ子、秋人くんも。
21:06よいしょー。
21:07おー、できたー。
21:09やったー。
21:10よっしゃー。
21:13テラちゃん。
21:15おい、どう?
21:16やってみて、大変ですか?
21:18大変ですね。
21:19大変。
21:20むんじゃうし。
21:21ちょっと俺にも教えてよ。
21:22はい。
21:23テラちゃん。
21:24こう持って。
21:26こうですね、この。
21:28ほうほう。
21:30こう持って。
21:31この辺。
21:32はい。
21:33ああ。
21:36気持ちいい。
21:38ファンっていった。
21:39ファンっていった。
21:41ファンっていった。
21:42好きなのやんの?
21:44うーん。
21:45大変だし。
21:46さぼりたいなーとか思ったこともあるんですけど。
21:49うん。
21:50その後ご飯がおいしいので、やっぱりやったほうがいいかな。
21:55いいかなーって感じだ。
21:57てかお姉ちゃん。
21:59ガチガチやってますよ。
22:00ガチガチやってます。
22:01ガチガチですよ。
22:02ホットシャツ。
22:03一人でうまいですよ。
22:04ガチンコでやってます。
22:05集中焼き。
22:06うまーい。
22:07どーんどーんうまくなってるね。
22:09すびれの好き。
22:11お父さん、これ一つでお米って何粒ぐらいあるんですか?
22:16だいたいこれ120あるんや。
22:18120粒?
22:19うん。
22:20120粒ってのは、だいたいお茶碗でいうと、あれ何粒なのかお茶碗って。
22:234000粒。
22:24お茶碗が4000粒。
22:26全然じゃん、これじゃん。
22:28これ、ほんとこんなのビビたるもんよ、これ。
22:31これでだいたい茶碗いっぱい。
22:33えええええ!
22:34茶碗いっぱいって。
22:35こんだけで。
22:36えええ!
22:37大変だね、お茶碗いっぱいって。
22:39こんなもんだよ。
22:40はい。
22:41取り残してだめだね、ご飯とか。
22:44今年、初めて参加した新米オーナーさんたちは。
22:49どうしてこういうものを体験しているのと思われたんですか?
22:52米不足っていうのもあるので、米作りがどんなに大変なのかなっていう。
22:59ええええ。
23:00せっかくだから、体験させていただこうと思いまして。
23:04ええ。
23:05お米の価値が分かりました。
23:07ああ。
23:08今まで食べてきたお米と、やっぱりこれやってみると違いますもんね。
23:12そうですね。
23:13中には、はるばる3時間以上かけてきた人も。
23:18どういうきっかけでこれ、今回は。
23:20もともとこう、お米作りとかにすごく興味があって。
23:23へえ。
23:24で、たまたまここがそういうのを募集してるっていうのをしたもんで。
23:27うん。
23:28ちょっと今回来てみました。
23:29ここのわらの景色どうですか?
23:31なんかすごく好きです。
23:32やっぱりこういう田んぼの風景とか山とかすごく好きなので。
23:35そうだね。
23:53All right.
24:06みんなで楽しく稲刈りをすれば大きな田んぼもあっという間そして汗をかいたあとは地元の鹿肉たっぷり農家のまかないカレーでおつカレー会でれご飯が進むそうや木村さん言おうよ
24:31- 本田にもレースポーツのに思いちゃうかいいなぁっ
24:38- うまっそん
24:40- うわーっ らっしゃーオッケー
24:45- うまっ
24:50- あっうまーーー
24:53- みんなで食べるのを傷が変わりん 同じもの食べる同じこと作業するとやっぱほらなかなかないですねこの体験ね
25:01Oh
25:31はいそうですねまあ僕もやっぱりねうちの親父がやって25年田んぼこの地域わらっていう地域を守ってきたんでそこをやっぱりずっと守ってきたいし田舎の良さっていうものをやっぱり全国的に広めたらいいかなってずっと思ってますね
25:50楽しかったしほんとごむそびもおいしかったらいいし ありがとうございました
26:00いろいろありがとうございました ありがとうございました
26:04はいさようならありがとう
26:09お米を通してだけどわらが好きだよねみんなね この街が好きなんだろうね
26:16受け入れる側も来る人もここじゃなかったらやってませんって感じがするもんねなんかね
26:22いやーでもお米の見え方が変わりましたね
26:27いや忘れないな俺昨日のやっぱあの縁側のあのおにぎりが
26:31日村さん我がふるさと岐阜での送迎お疲れ様でした
26:38なんや知らんけど胸がいっぱいでめちゃめちゃ腹減ったわ
26:44わしも今夜は陽気米食うで
26:47本日は日向抜にご乗車くださいまして誠にありがとうございました
26:54またのご乗車をお待ちしております
26:58ご視聴ありがとうございました
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