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  • 22 hours ago

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00:00I've been sent to a big monster!
00:05If you're close to that, I won't be able to do that!
00:22How are you?
00:26What's that?
00:27This is not bad.
00:29Everyone, go down.
00:50Are you okay, Nefrisis?
00:52Yes, Kranata.
00:54That's better than that.
00:57What kind of power?
01:00But I've heard that.
01:03I'm going to hit it right now.
01:05I'm going to hit it right now.
01:08You need to be at the next time.
01:11You need to be at the next time.
01:13Really?
01:14I'm going to hit it right now.
01:29Go!
01:30Ah!
01:312人を
01:33願い信じ抜く力
01:36明日を呼び覚ます
01:38灯る熱で
01:40満たそう
01:41世界の夜明けに
01:44光を連れて
01:47Daybreak!
01:59抜け出せない
02:03無線のクライシス
02:06問われたのは
02:08絆の振動
02:11繋がる心で
02:13導かれ合うように
02:16確かに今
02:17強く感じてる
02:20深淵の
02:22最果てで
02:24指に熱い
02:28君の口づけ
02:31Oh, I can see, can see, close to you
02:33Oh, I can see, close to you
02:36切り裂く先行は
02:39再びを
02:41願い信じ抜く力
02:44明日を呼び覚ます
02:46共に勇気で
02:48満たそう
02:49世界の夜明けを
02:52迎えるために
02:55Daybreak!
02:58覚悟を決めて前に進む
03:01何があっても
03:03失敗しても
03:04絶対姫と乗り越える
03:06俺は
03:08今度こそ姫をだけ
03:10何で?
03:13真面目な話なんだ
03:15真煙王に
03:18二度と負けるわけにはいかない
03:20過去の指輪王のようになってはいけない
03:23絶対に失敗は許されない
03:25そうやって
03:27俺もいつの間にか怖気づいてたんだ
03:31大事なことだからと先送りにして
03:33前に進もうとしなかった
03:35でも
03:36それじゃこの真っ暗で何もない世界と同じだよな
03:41俺が姫に未来を見せる
03:44姫は
03:46俺と未来を見て欲しい
03:48もう一度聞かせてくれ
03:50姫はどうしたいんだ
03:52本当は何が欲しいんだ
03:54俺は
03:55姫が欲しい
03:57私は
04:00私は
04:03私は
04:04佐藤と一緒に暮らしたかった
04:07子供の頃からそばにいてくれた人と
04:10私を大切にしてくれる人と
04:12ずっと一緒にいた
04:14笑ったり
04:16泣いたり喜んだり
04:18大好きな人といつまでも
04:23俺は
04:24姫の望みを叶えるためにここにいる
04:27佐藤…
04:34
04:35一緒に前を向こう
04:38うん
04:40そうだ
04:42佐藤がいれば何もいらないんじゃない
04:44佐藤といるから
04:46佐藤とならもっと
04:49
05:02くっ
05:04What is it? The light from the tower!
05:26What is that?
05:27What is it?
05:32Sato!
05:33Crystal!
05:35Ooooooh!
05:36I've lost the darkness!
05:52Sato, what is this sword?
05:54I'll kill you.
05:56I'll kill you.
05:58That's right.
06:02Sato!
06:03Give me your power.
06:05Sato!
06:14Sato!
06:16Sato!
06:17Sato!
06:18Sato!
06:19Sato!
06:20Sato!
06:21Sato!
06:23Sato!
06:25You're great!
06:27Sato!
06:28Wow.
06:30I have distinction!
06:31It's a great victory.
06:40Did you move on?
06:42It's so cool, Aoi.
06:45The light of crystal is in the dark.
07:01At the same time, I thought it was going to happen, but it was because of KRYSTAL and KRYSTAL were in charge of the light of light, isn't it?
07:11What? Is that right?
07:13I'll tell you to tell you about the people.
07:16Hey, KRYSTAL!
07:18KRYSTAL!
07:20What?
07:22What was that?
07:24Hey, grandma, how are you doing this?
07:27I don't know.
07:29I can't feel the magic of light.
07:32I'm not sure.
07:34Oh, I've been able to see the dark.
07:38That's what I'm doing.
07:40I can feel the light of light.
07:43I can feel the light of light.
07:52Why?
07:54Why is this...
07:57It's my room?
07:59It's been created by magic.
08:02What did you make?
08:04I made it, or I made it.
08:09I've always thought I was going to be in Sato's room, so...
08:15...
08:22Two people are coming out.
08:26Are you okay?
08:28It's...
08:32...
08:36Sato!
08:37Sato!
08:40...
08:50...
08:53...
08:55...
08:57...
09:01...
09:03...
09:05...
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10:01...
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10:39...
10:40...
10:41...
10:42私は姫でいいよ。その方が好きだもん。
10:49姫。
10:51ハルト、愛してる。
10:56今度は何だ?
11:06光が強くなってる。
11:09光の指輪の力がさらに増している。
11:12これはおそらく…
11:14どうした、アラバスター?はっきり言ってくれ!
11:17これはその…つまり…ついにその時が来たということじゃ。
11:25あのね、ハルト。
11:37私、本当はずっと、ハルトと出会った世界にいたかったんだ。
11:43そんなの無理だってわかってたけどね。
11:47だけど、もしかしたら、ハルトが使命から解放してくれるかもって。
11:53ずっとここにいていいって言ってくれるかもって。
11:57ハルトは私のことが好き。きっとそうなんだと思ってた。
12:04でも確信なんてなかった。ずっと一緒にいる幼馴染だったから。
12:09だからちょっと過激な格好もして、女の子として意識されようと思った。
12:16そしたら何かが起きるかもしれないって。
12:20ちょっとは効果あったのかな?
12:22それは…そうかもしれないな。
12:26結局、私は全部諦めちゃった。
12:33こっちにハルトが来てくれて、それは思いもよらないことで嬉しかったけど、かといって思い通りの関係が手に入ることもなくって。
12:44諦めたりする必要なんてなかったのにね。
12:48ハルトはずっと私のことを見てくれていたんだから。
12:52私はただ、ハルトのお嫁さんになりたい。
12:56子供っぽいかもしれないけど、それが正直な気持ち。
13:01先のこととか、どうしたいかとか分からないけど、それでもいいんだよね。
13:09俺も同じだ。大事なことを諦めたと。
13:13姫とちゃんと恋人になって、いろんなことがしたいって思ってたのに、その勇気がなかったんだ。
13:21こっちの世界に来てからは指輪のこともあったし、ちゃんとしなきゃいけないって思いすぎてたんだな。
13:28もっとしたいと思ったことを素直にすればよかったんだ。
13:32あの時、こっちの世界に飛び込んだ時みたいに。
13:37じゃあ、したいこと、もっとする?
13:41え?
13:43したくないの?
13:44いや、姫がいいなら…
13:47ていうか、大丈夫なのか?
13:49初めてだったんだから…
13:51その…女の子は…
13:53思ったより大丈夫だったし。
13:55それにほら、みんなのところに戻ったら、いつでもってわけにもいかなくなると思うし、今のうちにって…
14:03ハルト?
14:04あのさ、前から思ってたんだけど…
14:08ん?
14:09姫って結構スケベだな。
14:11え?や、やっぱりそうなのかな、私って!
14:15いやー、あの闇の姫もすごいエッチだったもんな。
14:19やめて!忘れてー!
14:31おはよう、ハルト。
14:33姫…
14:35どうしたの?
14:37ああ、ちょっと、ハルト!
14:41いいのかな、こんなことしてて…
14:44何が?
14:45だって、みんな心配してるんじゃ…
14:48はっ、閉まった!
14:50あれから丸一晩…
14:53お姉ちゃんたち、どうしたんだろう?
14:56時に若い二人には、このような時間が必要じゃ…
15:02わっ!
15:03おじいちゃん、あれ!
15:13おお、佐藤くん!
15:15深淵王の力を払いのけるのは、さぞ苦労したことだろう。
15:21これほど時間がかかるとはな。
15:24えっと、それは…
15:26クリスタル様、ついに光の力を手にしたのですね!
15:29それは…
15:31う、うん。
15:32ううん。
15:33ネフリティス殿はさらに強力な風魔法が使えるようになった。
15:38もともとの素養の高さと指輪の力もあって、
15:42これほどの風魔法使いはおそらくおらんじゃろう。
15:46グラナート殿は、火の魔法による肉体の強化。
15:50先の戦いぶりならば、深淵の軍勢とも十二分に渡りあえる。
15:56そして、クリスタルの光魔法。
15:58強力な波蛇の光で、深淵の魔物を消されることであろう。
16:04よくぞ頑張ってくれた。
16:07できることは全てやった。
16:10もう恐れはない。
16:12今こそシーゲン王に挑む時だ。
16:16全てを終わらせに行こう!
16:19なんだかあれだな。
16:21佐藤も雰囲気が変わったんじゃないか。
16:23魔よりも堂々としているというか。
16:26そうか。
16:27さっきからクリスタルが妙によそよそしい立ち位置なのも気になる。
16:31うっ。
16:32何かあったんじゃないか。
16:33ぶ、別に特別なことは何もなかったよね。
16:37ハルト。
16:38ハルト?
16:39あ、なんだそれは。
16:40何?
16:41俺の舌の名前だ。
16:42はぁ?
16:43そんなの初めて聞いたぞ。
16:45急に呼び方を変えたのはどういうことだ。
16:48だから別に何も…
16:50怪しいなあ。
16:52それは…
16:53ぶっちゃけあれじゃ。
16:56やったんじゃろ。
16:57なんだ!
16:58そうだのですか!
16:59知ってた。
17:00お姉ちゃん!
17:01ううん。
17:03その、実はあの後…しちゃった。
17:07しちゃった。
17:08塔から降りてこなかったのはそれが理由!
17:11じゃああのピカピカ何度も光ってたのって!
17:13一晩に9度の明滅を確認した。
17:16ひゃ!
17:17約46分に1度の割合。
17:1946!
17:20情熱的だな。
17:22それは!
17:23ハルトがなかなか満足してくれなかったから!
17:26そうだったか。
17:27しかしなるほど…
17:29ついにクリスタルが…
17:31そうかそうか…
17:33つまり、我々ももう遠慮はいらないということだな!
17:37うおおお!
17:38ちょっと待ってください!
17:39うやー!
17:40お前、尻尾はダメだろ!
17:43私たちの今の目的は、親営を乙めることです!
17:47そんなことは分かっている。
17:49だからこそ、できることは全部やらないとダメだろ!
17:52今までは、二人の関係を尊重して我慢していたが、
17:56私たちも佐藤とさっさと…
17:58指輪の力は絆の力です。
18:00今、お二人の絆の力はいい流れで最高潮!
18:05のはず…
18:07そこに私たちが入ってしまっては、
18:09台無しにしてしまうかもしれません!
18:11そ…そうか…
18:14それは分かるが…
18:15私たちだって指輪の姫なんだぞ!
18:18佐藤の妻なんだ…
18:20我々の気持ちだって…
18:22グラナート様は指輪の姫としてのみ、
18:25佐藤様を信頼しておいでですか?
18:27あ…
18:29くよくよくよくよくよくよくよくよ…
18:33なるほど…
18:35今は祝福しておきましょう!
18:39今は…
18:41うふ…
18:43おぉ…
18:45えっ…
18:47おぉ…
18:49きちんとご挨拶していませんでしたね、佐藤君…
18:52私はペルレ、クリストルの祖母の妹にあたります…
18:57なんか…すみません…
18:59この辺めちゃくちゃになっちゃって…
19:01気にすることはありませんよ…
19:03幸いなことに失われた命はありませんでした…
19:07書物や研究資料もいくらかは無事ですし…
19:11我々はここで再び塔を築きます…
19:14それよりも…
19:16クリストルのことを救ってくれてありがとう…
19:19ありがとう…
19:21私たちではどうにもできなかった…
19:24本当に素敵な人なのね…
19:26以前、クリストルが話してくれましたよ…
19:29あなたのことを…
19:31ん?
19:32クリストルのことをよろしくお願いします…
19:35あの子のいい家族になってあげてくださいね…
19:44はい
19:45あと、モーリオンのことも…
19:47え?
19:48かわいい妹としてですよ…
19:54お…お兄さん…
19:56ペルレ先生から聞いてるよ…
19:58お兄さんの部屋はここだって…
20:00おう…
20:02失礼します…
20:04ハルト…どうして?
20:06え?
20:07姫子さん…
20:08おじいちゃんがこの部屋だって…
20:11俺も…この部屋だって…
20:13この部屋…
20:14音とか外に丸聞こえだから…
20:16ほどほどにね…
20:18あ、言っとくけど…
20:20これはあたしが仕組んだんじゃないから…
20:22じゃねー…
20:24モーリオンの仕業じゃないってことは…
20:27若いもんは若いもんらしく…
20:29えぇ?
20:31まったくあの人らは…
20:33いいんじゃないかな…
20:35その…
20:36一緒に夜を過ごすのはもう…
20:38当たり前のことだと思うし…
20:40姫…
20:43姫…
20:52何だこの音!?
20:54大変だよ!早く来て!
20:56あっ!
20:57ニーダキッタの魔導者…
21:00指輪王!
21:12皇帝の命によりお迎えにあがりました!
21:15あっ!
21:16何があった!お前たち!
21:18あはは!グラナート様!
21:20我々の本来のなりわいは傭兵だ…
21:23とはいえ…
21:24通常ならば強力な兵力を持つ帝国が…
21:27我々に仕事を依頼することはないはず…
21:31今回は特別です!
21:32深淵の軍勢相手には兵力がいくらあっても足りませんから…
21:36帝国軍が北の地に侵攻を始めたというのは本当のようじゃな…
21:42塔を攻めるためシンゲン王が召喚した軍勢と巨大な魔物を佐藤くんが倒した…
21:49それを後期と捉え…
21:51最前線への指輪王の誤葬をニーダキッタの魔導者に依頼したというわけか…
21:57さすが皇帝!無借りがないの?
22:01さあ、早く乗り込んでください!
22:04いざ行かん!第三壁へ!
22:07はあ!
22:31愛しく入れる気持ちが生まれてく…
22:36咲いて泣いて巻いてこんな声も歌にして届けたいから…
22:42何度だって言うよこのまま…
22:45数え切れない愛の歌を…
22:50ララララララ…
23:07君だけを愛していまそう…
23:13立ち止まるほどに見失う時も…
23:18痛みを感じて…
23:21やめる時だって…
23:24この手を離さない…
23:27離さないで…
23:30100万回目の夜をまた…
23:35迎えよう…
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