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  • 2 週間前

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00:00ご視聴ありがとうございました。
00:0110月22日木曜日、夜の深夜の1時53分になります。
00:06今日も次元元気やっていきたいと思います。
00:08今日はね、何の事件を調べたかというと、
00:11日の町事件、日の町事件、日にちの日に野球の矢
00:15に町に事件、
00:16日の町かな、日の町事件を調べました。
00:18どういう事件かというとね、えっとね、えっとね、
00:23酒屋さんのね、経営した女の人が殺されて、
00:26金庫を奪われたということで、
00:28容疑者が捕まったんだけど、男性が。
00:30男性だよね、お前。
00:32男性が捕まって、
00:34で、有罪判決を受けて無期懲役になったわけよ。
00:37無期懲役になって有罪判決になったんだけど、
00:40それはね、自白文書によって、
00:42あのー、
00:43あの、あの、
00:44あの、起訴されたんでしょう。
00:46あの、裁判の資料に使われたわけ、自白文書は。
00:49でも、後で、あの、それ撤回したんだけど、
00:53有罪判決を確定していましたってこと。
00:55で、その容疑者はね、あの、2011年のかな、
00:58に、あの、獄死って、刑務所死んでます。
01:01で、刑務所死んだんだけど、あれ。
01:04刑務所死んだんですが、あれなんですよ。
01:06そうそうそう。
01:08その後にね、家族がね、もう一回再審をして欲しいってことで
01:11ね。
01:12再審っていうのは、あの、
01:14もう一回、あの、裁判をやり直して欲しいってことでね。
01:18えー、やったわけですよ。
01:19でもね、そしたらね、あのー、
01:22どうやらね、その時、事件の根拠になったものがね、
01:25ほぼ全部ね、使えないということでね。
01:27これ、冤罪なんじゃないかという話がありまして。
01:31で、検察側はね、あのー、
01:34あの、有罪は、有罪を主張あり主張しないっていう方針だからね。
01:38つまり、建設側は有罪とは言わないよってことは、
01:41有罪と言わないってことは残っている無罪だけなんだけど。
01:44有罪と言わないから、ほぼ無罪が極めてて高い。
01:47だから、まだ無罪の判決じゃないけど、
01:50無罪になる可能性が極めてて高い。
01:52だから、検察側が昔の資料を見ても、
01:54これ全然関係ないじゃないし、
01:56もしかしたら、この人じゃなかったっていうね、
01:58確定的な要素を持っているのかもしれない。
02:01という話です。
02:03で、もう死んじゃって獄死してるの。
02:05じゃあ、その人の人生、それ、刑務所終わっちゃったらどうなの?
02:08っていう話が、
02:10今回はこの事件の、
02:12日野町事件?
02:15という話です。
02:16もしこの人、本当に犯人じゃなかったら、
02:19あのー、あれじゃん。
02:20間違えた刑務所が終わっちゃったら、
02:21その人、無期貯金して殺しちゃったじゃん。
02:23という、やべえことを、あのー、
02:26行ってしまった。
02:27というのと、
02:28いや、この時の犯罪を、
02:30罪を犯した奴は、
02:31するかよ、
02:32っていうこと。
02:34まあ、遺族からしたら、
02:35これは信じられない現象だよね。
02:36これ、人生1個捨てられたんだから、
02:38社会によって。
02:39まあ、そういうことです。
02:40まあ、裁判っていうのはね、
02:41必ず毎回、
02:42絶対正しいわけではない、
02:43というのがね、たまにありますから、
02:45まあ、それはまあ、教訓として、
02:47もっとうべきでしょう。
02:48という感じかな。
02:49うん。
02:50やっぱね、まあ、
02:51俺の感想からしたら、やっぱね、
02:52裁判どうこうとかね、
02:55社会常識なんとかって言っているのはいいかもしれないけど、
02:58結局、大事なポイントになってくるときってね、
03:00自分のこの尺度だったりとかね、
03:02自分の経験、
03:03もしくは周りに信頼できる人たちの話っていうのがね、
03:05より重要になりますから、
03:07あの、
03:08いつもなんか社会にこう、
03:09社会的にはこうでしょ、
03:10社会的にはこうでしょ、
03:12っていう捉え方を、
03:13いつまでしていると、
03:14君に痛い目が合いますよ、
03:15という話です。
03:16うん。
03:17社会常識っていうのはね、
03:18これ、傾向性というもの、
03:19社会傾向性というものでできているんだけどね、
03:21あのね、
03:22社会でぶっ壊れている奴は絶対いて、
03:23そいつらがね、
03:24社会傾向性で壊してあるわけよ、毎回。
03:30それだけを競っていくと、
03:31必ず大失敗します。
03:32ははは。
03:34必ず、
03:35だからね、
03:36あるでしょ、
03:37誰だっけ、
03:38関東だっけ、
03:38純粋理性批判って言って、
03:40この社会常識に対して、
03:42批判的な精神は持たなきゃいけない。
03:44これに流されてはいけないんだよ、
03:45これに。
03:45社会常識に流されてはいけないんだよ、
03:47これは絶対間違いです、
03:48というようです。
03:49自分で、
03:50理性によって、
03:51それに対して批判する尺度を持ちましょう。
03:53というのが、
03:53関東の純粋理性批判でした。
03:56まあまあ、それはそうとして。
03:58だからね、
03:58毎回社会がね、
03:59必ずね、
03:59正しいことをやっとけて、
04:00という期待はしない方がいいでしょう。
04:02いつも社会は本当にこれ、
04:03大丈夫なのか、
04:04という疑いの目を持った状態で、
04:05接していかないといけないよ、
04:07という話だな、
04:08俺の感想は。
04:10その感じです。
04:12だから、
04:13いつも警察は正しいわけじゃないし、
04:14いつも裁判が正しいわけじゃないので、
04:16自分の中で尺度をしっかり持って、
04:18それに沿ってものを判断をしていきましょう、
04:20という話でした。
04:21これの感想。
04:22今日まで、
04:23IZ、調べてみてね。
04:25バイバイ。

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