00:01こんにちは、くるみです。4月19日日曜日、夜の8時4時半にな
00:04ります。
00:05今日はV勉強授業という、勉強授業をやりたいと思います。
00:07もうVつけなくていいかな。勉強授業をやりたいと思います。
00:10今日は何の話をするかといったならばね、
00:13勉強、勉強についての話をしていきたいと思います。
00:16勉強ってね、学校の勉強意味あるのかって言いますが、
00:20極めて、極めて意味があります。極めて意味があります。
00:24えっとね、どういうことかというとね、
00:26学問を収める上で、
00:29そういう学校の科目を収めるのが大事というのはね、
00:32その前に、君たち、じゃあ勉強しようと言った時、何するって話なんだ。
00:37勉強しようと言う、何するって言ってね、
00:39例えば魔法使いだったらね、
00:41昔ね、いきなり古の本を持ってきて翻訳するとかいう話が
00:44出るんだ。
00:45魔法使いだったら。
00:46でね、アグマだったらね、いきなりね、呪いのお祈りを
00:50始めるとかね、
00:51人によって勉強方法は私が知らないわけ。
00:54例えばね、農家だったら草見知り始めるとか。
00:57マジ。勉強しつつはとって違いますって。
01:00で、じゃあどの勉強が正しいか正しくないかって、
01:02実は勉強と全てが正しいです。
01:04全てが正しくて、全てのやり方が合っているんですが、
01:07じゃあそれ効率性どうかという話があるわけ。
01:10当人にとってはそれは効率性が高いと思います。
01:13当人の適性に合わせたものは効率性が極めて高い
01:15し、
01:16結局その人たちの勉強法はそれに集約されて、
01:19その勉強法に戻るんだけど、
01:20じゃあその勉強法を続けていって、
01:23社会で弊害はないかって言うと極めて弊害があります。
01:27例えばいきなり草見知りのことをポンポンとあの時の平律
01:29と言ったりとか、
01:33お湯を沸かすを天を叩くとかいう言葉に変わってき
01:37ちゃうので、
01:38そうすると社会での一層ずつの厳しいし、
01:42あと火の沸かし方も特殊な火の炊き方に変わって
01:46きちゃったりします。
01:50巻き火使い始めたりとか、家なのに、
01:52ガスコーロを取っ払って巻き火にしちゃうとか、
01:55そういうことをしてやると、やりづらいんですよ。
01:58例えばその家を不動産で売っ払っちゃう時に、
02:00ガスコーロを外れてたりとかさ、
02:04家の設計上、ガス缶を置けなくなったりとかさ、
02:07大変なことです。
02:08ということを考えますと、
02:10学習法律という観点からするとね、
02:12一般的な教育法というのはやはり統一されてた方がいい
02:15んですよ。
02:17統一されてた方がいいということで、
02:19やはり株価、英数、国理、社、芸術みたいな、
02:22こういう基本概念のテーマによって分割した状態で、
02:26その内容を学んでいくというのはね、最も正しいわけです。
02:30一般教養としてね、毎日の学習を高めるんだったら、
02:33やはりね、中学数学やっておくといいっていうのはね、
02:35最近の俺の研究なんだけど、
02:37中学数学でね、脳取りやっておくといいわけよ。
02:40数読はどうか、数読も決まっていいんですが、
02:42やはり数字になるっていうのが一番の目的で、
02:44じゃあ頭の回転を良くするって、
02:46やっぱり中学数学やっておくといいなというのが、
02:47僕は最近の研究です。
02:49高校数学はちょっと専門的なので、
02:52みたいに数学にもね、数学できないとまず物を数えられないし
02:55ね。
02:57例えばね、電車を見た時に、
02:58この電車は今俺とどれくらいの距離なのかって直感
03:00的にわからないのはね、
03:02数学をやってないからです。
03:03数学やってるとわかります。図形やっておくと。
03:07目の視野の内容の画学に対してね、
03:09無意識にここに対して違和感を感じたり、
03:12勧告が整ったりするので。
03:15会社を何かやるんだったらね、
03:17中学生の数学は必ず必要だし、
03:19資料を見たところで何年何十%、何年何%、何年何個
03:22とか、
03:23この概念上の理解の把握っていうのはできないんですよ。
03:26数学できないと。
03:28数学の文学観っていうのはね、それを教えてくれますから。
03:31そうです。
03:33じゃあ古文、漢文なんですが、古文、漢文ってものはわからないと、
03:35ちょっと厳しい渋いものだったり、
03:38例えば新聞だったり、
03:39あと古い、ちょっと倉庫にしまってあるような機械をちょっと見ようかっていう
03:42時に、
03:43古文化もやってないと、
03:44古いものに対しての取り組み方の形がないのでできません。
03:47って話です。
03:48そういう風にね、この世の全てのものに対しての抽象化の
03:53概念として、
03:53英数、国理事者、分離してあるわけですよ。
03:56プラス芸術。
03:57だからね、ここら辺ができないと極めて大変ですよ。
04:01ということです。
04:02別にすげきちやってるわけじゃなくて、
04:05本と同じで、授業を体感して、本を体感していくっていうことに
04:08よって、
04:09自然に操縦されていくわけですよ。
04:11学力ってのは。
04:12毎回毎回知識暗記のパーツを合わせて、こういう風にやって
04:15るわけじゃないです。
04:16精神ってものは。
04:18こうやって取り込んで、気づいたら水が変わってキュッて出
04:21るわけですよ。
04:22このバズルの端を積み重ねて、こういう風にビーズア
04:25ートみたいにやってるわけじゃないです。
04:27頭の中っていうのは。
04:29ですからね、日常的な学習というのは極めて大事だという話です。
04:33それでね、ただ頭の音でそれにだったら、
04:35中学内容を反復したり読み込むっていうのは大事だと思います。
04:40それをね、基礎学力の脳トレとするから、
04:43一般的な日常学習としてはね、
04:45新書を読んでみたいとかね、新しい本を読んでいくっていうのは大事だ
04:48と思います。
04:50そんな感じ、今日、勉強の話でした。
04:52以上、IZ、バイバイ。