00:01道はこうならずとも教えていただきますが
00:06道は一人でには開けないというわけですね
00:13私どもが自分自身で助かろうとしても
00:16なかなか助かるものではありません
00:20道はこうならずです
00:21道は一人でには開けてこないのです
00:24そこに神様のやはりおかけをいただかなければ
00:29神様が師匠に日本一を目指せと教えてくださった
00:36教えてくださったというのか
00:40お悟しくださったというのか
00:41目指すところを示されたというのか
00:45その神様の一言
00:49神様のその一言に師匠が感じられて
00:55そしてそれならばありがたい私になろう
00:59日本一ありがたい私になろうと
01:02そこを目指された
01:05そこに助かりがある
01:08いわばその
01:13御神君一つ
01:15今月今日で一心に頼め
01:19おかげは我が心にあり
01:26お道の信心は究極のところ
01:29安心のおかげをいただくことである
01:33我が心と安心の心は平行して育ち
01:37また育てていかねばならぬ
01:45おかげは我が心にありと
01:50これはこのお道の要定とも言われるところでしょうかね
01:55天地かきつけ
01:57信心の目指しとも言われる
02:00目当てと表現しておられましたかね
02:05教祖様は
02:06それこそ
02:07生き上み根高大臣
02:09天地かねの神
02:11一心に願
02:14願いと読むのか
02:16願うと読むのか
02:18まあどちらにも読めますけれども
02:21三大根高様は
02:23願いと読まれたそうですが
02:27原文は
02:29えとも
02:31願うとも
02:32願えとも
02:33書いてない
02:35ただ願
02:36まあ願いという字ですね
02:38願と書いてある
02:41まあこれは
02:43うじこの方からもいただけるし
02:45神様の方が願っておられる
02:48願うともいただける
02:50神様が一心に願っておられる
02:52ともいただけるし
02:54うじこが一心に
02:56願いというともいただける
02:59まあ
03:00どちらもいただける
03:02そのどちらもが
03:04本当のところだろうと思いますね
03:07神様も一心に
03:09願っておられる
03:10だからまた
03:11うじこもまた一心に願えよ
03:14ということだろうと思いますね
03:16そして
03:17そしておかげは
03:18我が心にあいと
03:21柔らぎ
03:22喜ぶ
03:22我が心にあい
03:23今月
03:25今日で
03:25頼めいと
03:26まあこの
03:28今月
03:29今日というのは
03:30岡山地方で
03:32まあ
03:33いい日だ
03:36大変いい日だというような
03:39何かそういう特別な表現
03:43方言ですか
03:44その地方の方言的な意味合いもあるらしいですけれども
03:51その
03:53やっぱり大切なところは
03:56おかげは
03:56我が心にあい
03:57ということが
04:00大切なところだと
04:01されておりますね
04:03でまた
04:04今日も
04:05ご親君に
04:06今月
04:07今日で
04:08一心に
04:09頼め
04:10頼めと
04:14おかげは
04:14我が心にあいと
04:21今月
04:22今日で
04:23一心に
04:24頼め
04:24おかげは
04:25我が心にあい
04:28いわば
04:29ですから
04:30おかげをいただきたいから
04:32我が心を目指すというわけですね
04:38ここ数日
04:39いただきますことの
04:41助かりということについて
04:46いろいろな助かり用がありますね
04:49人が助かるということ
04:52信心をさせていただくということは
04:54やはり
04:55人が助かるということが
04:58やっぱり一番大切だと思いますね
05:02人が助かる
05:03私どもが助かる
05:06というところに
05:07焦点を定めて
05:08の信心ということになりましょうけれども
05:13その助かるということの内容が
05:17それこそ
05:19ここ数日申しますように
05:21自分の願い事が叶うことによる助かり
05:28そして
05:28願い事は
05:30考えはないけれども
05:31それでも
05:32心が助かっておれる
05:34という助かり
05:35まあこれは
05:37心を育てようというところに
05:39いただける助かりと言いましょうかね
05:43そして
05:44その
05:45もう一つは
05:47例えば
05:48好きな人と
05:49一緒ならば
05:51どんな苦労でも
05:54通っていける
05:55痛がない
05:56というような
05:57やはり
05:58神様と
05:59私どもとの
06:00同行二人
06:01という助かり
06:03神様から
06:05好かれている
06:06また神様を
06:09好いている
06:09いわゆる
06:10神様と私どもの
06:12相思相愛の中
06:14というのでしょうかね
06:17そういうものを感じるときの
06:20助かりを
06:21というのでしょうか
06:23そして
06:24昨日申しますのは
06:25もう一つの
06:26助かり
06:28それは
06:29目指すところによる
06:31助かり
06:33ということですね
06:36この
06:36目指すところによる
06:38助かり
06:39何を目指すのか
06:41それこそ
06:43今日の
06:43おかげは
06:44我が心にある
06:45と言われる
06:46おかげは
06:48我が心にある
06:49のだから
06:50おかげを
06:51いただこうとする
06:52そこに
06:53柔らき喜ぶ
06:54我が心を求める
06:57という
06:58我が心に
07:00焦点を定めての
07:01助かり
07:04ということになりましょうかね
07:09どういうことかというと
07:12例えば
07:13山登りを
07:14する
07:15ところが
07:17ただ山を登る
07:19ただ
07:20新人修行をする
07:21というだけでは
07:22やっぱり
07:23つらい
07:24もう
07:24これは
07:26諦めて
07:27やめてしまおう
07:28というような
07:29ところも
07:29あるわけですけれども
07:33例えば
07:39私が
07:40異界病でしたが
07:42いよいよ
07:45胃の壁が破れて
07:48それこそ
07:49激痛が走るというのか
07:51まあ
07:52胃の壁が破れて
07:54流れ出して
07:56体の内臓を
07:59焼くのでしょうね
08:01まさに
08:02何か
08:03焼かれているという
08:05痛さですね
08:08そういう
08:08まあ
08:09耐えがたい
08:10痛されですけれども
08:11何か
08:14あれは
08:15大事でしたか
08:18あの
08:20異界病で
08:21亡くなった方が
08:22おられましたね
08:23夏目漱石
08:24でしたかね
08:27こういう
08:28いわゆる
08:29胃の壁が破れて
08:30まあ
08:31そのまま
08:31放置すれば
08:33いわゆる
08:33自分で
08:34自分の内臓を
08:37溶かしてしまう
08:38それで
08:39死んでしまう
08:40ということになるのでしょう
08:43そういうような
08:44時に
08:46もう
08:47いわば
08:48自分が
08:49おかげを
08:50いただきたいとか
08:52自分が
08:53どうこう
08:55その
08:55ここを通って
08:56自分が
08:58もう一つ
08:58おかげを
08:59いただきたい
08:59何か別の
09:00願い事が
09:01叶いますように
09:03という
09:04いうような
09:06自分の
09:07願いが
09:08叶う
09:10ことに
09:10焦点を
09:11置く
09:13のでは
09:15通れませんね
09:17もう
09:18こんな苦しい
09:19思いをしてまで
09:20まあ
09:21しなくていいと
09:22もう
09:23こんな
09:24あれならば
09:25もう
09:26死んだ方が
09:27ましだ
09:28という
09:29心の
09:30こんな苦しい
09:31なら
09:31死んだ方が
09:32ましだ
09:33もう
09:34取れない
09:35こんな
09:36こんなことまでして
09:38こんな苦しい
09:39面まであって
09:40そんなおかげを
09:41いただかなくていいと
09:44欲しくない
09:45という
09:46思いが
09:47出てきますね
09:50こんな
09:50苦しいことまでして
09:52おかげを
09:53いただかなくていいと
09:54もう
09:55死んだ方が
09:56ましだ
09:57と思う
09:58心が
10:00先になりますね
10:02やっぱり
10:03それほど
10:03痛いわけです
10:05苦しいわけです
10:07しかし
10:08そこを
10:09踏み
10:10とどまれる
10:11まあ
10:12とどまれた
10:13のでは
10:16いわば
10:16ここで
10:17死んだのでは
10:18師匠に
10:19相すまない
10:22いわゆる
10:23師匠が
10:24教えてくださった
10:25その
10:26解かれる
10:27愛楽
10:27というものに対して
10:30相すまない
10:31というのでしょうかね
10:34このままでは
10:35師匠から
10:36慣ろうと
10:37来たこと
10:39が
10:40まあ
10:40保護になる
10:42と言いましょうかね
10:45そこに
10:46もう少し
10:47息を
10:49生かさせて
10:50いただきたい
10:51それこそ
10:53師匠の
10:54愛楽
10:55の
10:56実験
10:56実証のためには
10:58と言いましょうかね
11:00もう少し
11:02生かさせて
11:04ください
11:06というような
11:07願い
11:09思い
11:10が
11:11出てくるものですね
11:14自分のための
11:16信心である
11:18ならば
11:19もう
11:20ここで
11:21諦めよう
11:21手を挙げよう
11:23いわば
11:23ギブアップして
11:24しまおう
11:25という
11:27ところだけれども
11:29人様のために
11:31それこそ
11:33お前が
11:34そういう時に
11:35お前が
11:36苦しめば
11:37苦しむほど
11:38人が助かる
11:39と
11:40いただきましたが
11:44まあ
11:44そこに
11:46人が助かる
11:47ならためならば
11:49もちっと
11:49苦しんでも
11:50よいと
11:50まあある
11:52先生は
11:52そう思われた
11:53そうですが
11:54私は
11:55なかなか
11:55そこまでは
11:56思えませんでした
11:57けれども
11:59このまま
11:59死んだのでは
12:01師匠に
12:02愛すまない
12:03師匠の
12:04ためにも
12:05これは
12:05もう少し
12:06もう一度
12:08命を
12:09いただきたい
12:11という
12:12思いが
12:13出て
12:14まいりましたね
12:17いわゆる
12:18自分のために
12:20する
12:20信心では
12:22正直なところ
12:24力が
12:25湧かないのですね
12:27いよいよの時に
12:29ところが
12:30人のためにとか
12:32師匠のためにとか
12:33人が助かるためにとか
12:36いわば
12:37愛する人のため
12:40というような
12:41好きな人のため
12:43愛する人のため
12:44ということになった時に
12:47初めて不思議と
12:50まあ
12:50底力のようなものが
12:53湧いてくるものですね
12:59そこなのですね
13:03その
13:03私どもが
13:05助かる
13:07ということが
13:09例えば
13:10そこが
13:11愛する人のためにとか
13:13人が助かるためにとか
13:16いうことになってきた
13:18そういう心が
13:20湧き起こる
13:21こと自体が
13:23助かりだと
13:26いわば
13:27そういう心があれば
13:29その例えば
13:30難儀
13:31苦労
13:33をも
13:34いたわない
13:35というようなことになりましょうかね
13:37そこを
13:39乗り越えようとする
13:41心が
13:42湧いてくる
13:45その
13:46山なら山を
13:48そういう
13:49山を乗り越えようとする
13:51心が湧いてくる
13:53その山を乗り越えようとする
13:56いわば
13:57元気な心が
13:58そこに
13:59湧いてくる
14:00というわけですね
14:03その
14:03元気な心が
14:04湧いてくるのが
14:06来たのが
14:07助かりだと
14:10乗り越えたから
14:11助かった
14:12というのではない
14:14乗り越えようとする
14:16心が
14:17湧いてくる
14:17それが
14:18助かりなのだ
14:22ということ
14:22なのです
14:25ですから
14:26これは
14:27そういう
14:28やはり
14:29山なら山を
14:30乗り越えようとする
14:32今日は
14:34ミクミラクという
14:36ひめくりカレンダーですね
14:41その
14:42師匠から
14:43教えていただいたことが
14:45ありますが
14:46苦合理というのが
14:48ありますね
14:48苦売りですかね
14:51子供の時は
14:53あれは
14:53とても苦くて
14:54食べきれない
14:56美味しくもない
14:57こんなマジンの
14:58アイアだという
14:59しかし
15:00これが
15:00大人になると
15:01この
15:02苦合理の
15:03苦合理の
15:04苦いという中に
15:06味わいを感じる
15:07ようになる
15:09そうすると
15:09しめたもので
15:10その苦いものを
15:12味わう
15:14という
15:16何と言いましょうかね
15:17味わいが出てくる
15:19ものだと
15:21ミクミラク
15:23これは
15:24苦に
15:26ミクですか
15:29ミラク
15:31苦を味わう
15:32ということですね
15:33その苦いものを
15:35味わう
15:35ミラク
15:36楽に
15:37見せられない
15:39楽をしよう
15:41楽をしように
15:42楽はなく
15:43楽は先祖の
15:45心に
15:45楽がある
15:46とも
15:47教えてくださいますね
15:48確かに
15:49そうですね
15:50何でも
15:51楽をしよう
15:52楽をしよう
15:53と思っていると
15:54なかなか
15:55楽にはなりません
15:56次々に
15:57問題と
15:58言いましょうか
15:59嫌なことが
16:00起こってまいります
16:01しかし
16:03よし
16:04これは
16:04いただくぞ
16:05もう楽は先祖
16:07と
16:08腹が決まれば
16:10心が楽になりますね
16:12楽は先祖
16:13楽をしようの心に
16:15楽はなく
16:16楽は先祖の心に
16:18楽がある
16:20まあ
16:20これなども
16:21似たようなものかも
16:23しれませんね
16:25いわば
16:27この山を
16:28越えなければ
16:29ならない
16:30しかしただ
16:31自分のために
16:32この山を
16:33越えようとしても
16:34なかなか
16:35越えられるものではない
16:38それが
16:39それが好きな人のため
16:40愛する人のためならば
16:43この山を
16:44一山
16:44二山
16:45越えることでも
16:46できる
16:48というような
16:51元気な心が
16:52湧いてくるものだと
16:53その元気な心
16:56この山を
16:57越えよう
16:58という元気な心が
17:00湧いてくる
17:02その湧いてきたら
17:03もうそこに
17:04助かっている
17:07それが助かりだ
17:10ということなのですね
17:13このこれは
17:14楽は先祖の心に
17:17楽はなく
17:18失礼
17:19楽をしようという心に
17:22楽はなく
17:23楽は先祖の心に
17:26楽がある
17:27というような
17:29のと
17:29相通ずるものが
17:31あるかもしれませんね
17:33その
17:34この山を
17:35越えよう
17:36という
17:37その元気な心
17:39それが
17:40助かりだ
17:42という
17:43のです
17:44確かにそうだ
17:45と思いますね
17:48これは
17:49昨日申しますように
17:51師匠が
17:52日本一
17:53ありがたい
17:54私になろう
17:55と
17:56腹を決められた
17:57もうその
17:58腹を決められた
18:00そのことが
18:01助かりだ
18:02助かりに
18:04つながる
18:05ということですね
18:06そういう
18:07いわゆる
18:08元気な心を
18:09持たれたわけですから
18:12それからは
18:12おそらく
18:13どういうことが
18:14起こってこようと
18:16よし
18:16このことを通して
18:18日本一
18:19ありがたい
18:20私になるぞ
18:21と
18:22いよいよ
18:23元気な心を
18:24燃やされた
18:26と言いましょうかね
18:27元気な心で
18:29その山を
18:30越えられたのでは
18:32ないでしょうかね
18:34まあ
18:35その前には
18:36神様が
18:37日本一を
18:38目指せ
18:38と言われた
18:39その
18:40神様の
18:41一声が
18:42あったから
18:43では
18:43ありますね
18:45ただ
18:45師匠が
18:46日本一を
18:47目指された
18:47のではない
18:48神様が
18:49日本一を
18:50目指せ
18:51と
18:51声をかけて
18:52くださった
18:54その
18:54神様が
18:55声をかけて
18:56くださった
18:57それに
18:58答えようと
18:59師匠が
19:00された
19:02ここがまた
19:02大切なところでは
19:04ありますね
19:07道は
19:08こうならず
19:09とも
19:10教えて
19:11いただきますが
19:12道は
19:13一人でには
19:14開けない
19:16という
19:17わけですね
19:19私どもが
19:20自分自身で
19:22助かろうとしても
19:23なかなか
19:23助かるものでは
19:24ありません
19:26道は
19:27こうならずです
19:28道は
19:28一人でには
19:29開けてこないのです
19:30そこに
19:32神様の
19:33やはり
19:33おかけを
19:34いただかなければ
19:35神様が
19:37師匠に
19:38日本一を
19:39目指せ
19:40と
19:41教えてくださった
19:42まあ
19:44教えてくださった
19:45というのか
19:46お里地くださった
19:47というのか
19:48目指すところを
19:49示された
19:50というのか
19:51その
19:52神様の
19:53一言
19:54一言
19:56神様の
19:57その一言
19:57に
19:58師匠が
20:00感じられて
20:01そして
20:02それならば
20:04ありがたい
20:05私になろう
20:06日本一
20:07ありがたい
20:07私になろう
20:08と
20:09そこを
20:09目指された
20:39そこに
21:09心は
21:10心ではいけない
21:11僕こんな心では
21:13おかげを
21:14いただけない
21:14おかげを
21:15いただけるような
21:16和らいだよ
21:17喜ぶ心になろう
21:19と
21:20そこに
21:22向かう
21:23ということ
21:24そこに
21:25向かおうとする
21:26ところに
21:28こんなことでは
21:29ならんと
21:29よし
21:30これは一つ
21:31いただこう
21:32この山を
21:33越えさせて
21:34いただこう
21:34というような
21:37元気な
21:37心が
21:38湧いてくる
21:39その元気な
21:40心が
21:41湧いてきた
21:43それが
21:44すなわち
21:44助かりだ
21:47ということになりますね
21:51その
21:52そういう
21:53助かりを
21:54いただくためには
21:56どうしたら
21:56よいのだろうか
21:57と思いますけれども
21:59これはやはり
22:01神様の
22:02おかげを
22:02いただいて
22:03目指すべき
22:04ところを
22:05目指させて
22:06いただこう
22:07目指そう
22:10という
22:10元気な
22:11心が
22:12やはり
22:13いりますね
22:14出てこなければ
22:15ならない
22:16いただかなければ
22:17ならない
22:18ということですけれども
22:21その
22:21目指すべき
22:22ところが
22:23天地に
22:24一月の
22:25幸であったり
22:27柔らぎ
22:27喜ぶ
22:28我が
22:28心であったり
22:31まあ
22:32いろいろ
22:33あるわけでしょう
22:35けれども
22:37何か
22:38その
22:38目指すところ
22:40いただいて
22:41そこに向かって
22:43精進させて
22:44いただこう
22:46という
22:46元気な
22:47心を
22:48どうでも
22:50いただかねば
22:51なりませんね
22:53その
22:53元気な
22:54心こそ
22:55そこに
22:56助かりがある
22:59ということなのです
23:01どうぞ
23:03よろしく
23:03お願いいたします
23:06ありがとうございます
23:07ご視聴ありがとうございました