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  • 2 日前
笹川財閥、統一教会、清和会、CSIS すべてが一つの利害でつながっていた...自民党と教団ネットワークの全貌
トランスクリプション
00:00:02こんにちは 金子 よしともです
00:00:04本日は 笹川財閥 統一協会 清和会 CSIS すべてが
00:00:10一つの利害でつながっていた
00:00:11自民党と共談ネットワークの全貌ということで お届けをして
00:00:17いきます
00:00:20まずですね こちら先日お話しした 笹川財閥と満州地下人
00:00:26脈の
00:00:26岸ということで大変ご好評いただきました
00:00:30今日はその追加の続編ですね お話ししたいと思っております
00:00:37満州地下人脈については 過去の動画をぜひご覧いただき
00:00:40たいと思うんですね
00:00:42この岸信介を中心とした笹川良一 小玉義雄 里見は
00:00:47じめ
00:00:47それから佐藤栄作 吉田茂 池田駿 大平正義などの
00:00:53歴代首相を生み出した この満州地下人脈ですね
00:01:00そしてその2世 3世が安倍晋三 小泉純一郎 岸田文雄
00:01:05ということでですね
00:01:06自民党の首相になっていく
00:01:09そしてその笹川良一の地筋は 日本財団に受け継がれて現在
00:01:19に至っていると
00:01:20笹川財閥のこのネットワークが 自民党とぴったりと
00:01:27くっついてですね
00:01:28現在もそのネットワークが 自民党を動かしていると
00:01:32このような背景ですね
00:01:34そして先日のロックフェラーとの つながりのお話も
00:01:37しましたね
00:01:38文宣明がロックフェラーと会った という話をしました
00:01:43文宣明がロックフェラーと何を話したのか
00:01:45彼らは共通の目標があるということで 意気投合したという話もしました
00:01:50よね
00:01:50この辺りはスプリングマイヤー博士の 本に書かれて
00:01:55いるということで
00:01:55引用させていただきました
00:01:57この辺りはね もうスプリングマイヤー先生の 本に書か
00:02:02れていたということだけであって
00:02:04私も裏を取ろうと思ったんですけど そこまでですね 辿れないんですよね
00:02:09なので これは真実であるというふうにも 言い切れないんですけれども
00:02:12スプリングマイヤー先生のね 書いてることなので
00:02:18信用に値すると私は思っています
00:02:20ただ一般的には陰謀論というふうに 片付けられてしまうんでしょう
00:02:24けれどもね
00:02:24ただね このロックフェラー文宣明 ロックフェラー統一
00:02:29協会の線が繋がるとですね
00:02:31非常にクリアーに話がつくということです
00:02:35要するにCIAとかアメリカ政府 ロックフェラー グローバ
00:02:41リズム勢力ですね
00:02:41と統一協会が反響という一点で 要するにくっついてるわ
00:02:48けですね
00:02:49そして日本を資金源にして 日本を反響の砦にしていこうというですね
00:02:55思惑 両者の思惑がですね またこれで一致するんですね
00:02:59ですから統一協会とロックフェラーの こういうですね 結託
00:03:04みたいなものを考えると
00:03:06日本がですね どういう位置づけなのかっていうのは よく分かって
00:03:08くるっていう話ですよね
00:03:11笹川一族というのは現在もですね このように歴代の首相をこのように一
00:03:17手にですね
00:03:18別荘に招くことができるということなんですよ
00:03:24日本財団の名誉会長ですね 笹川陽平ということですね
00:03:28一体なんでここまでの権力があるのか ということなんですが
00:03:31単純な話 満州地下人脈でつながってんですよね
00:03:36スプリングマイヤー博士の 蛇のごとく狡猾味という
00:03:40日本語訳されていない本ですね
00:03:42英語でしか読むことができない本です
00:03:45ですからこの本っていうのは 日本のこの書籍として発表されていないんです
00:03:54よ
00:03:54これは原作のですね 日本語訳です この蛇のごとく狡猾味というのは
00:04:00ね
00:04:03で この本の中にですね 要はこのアメリカのロックフェラ
00:04:12ー
00:04:12それから文宣明の面会ですね これについて書かれているんですよ
00:04:17このキム・ジョンピルという人物に文宣明がくっついて
00:04:22いって
00:04:22ロックフェラーに会ってるという話なんですよ
00:04:25で キム・ジョンピルというのが 統一協会の幹部でもある
00:04:28んですけども
00:04:29KCIAの局長ということなんですよね
00:04:36で このKCIAというのは つまりCIAの出先機関ですけれども
00:04:42このKCIAの局長がアメリカに渡ってですね
00:04:47CIAの長官とかですね それから陸軍中将と面談をしてるんです
00:04:53けど
00:04:53この時に文宣明 同行していたということです
00:04:57で これらのこともですね もう事実を確認することができません
00:05:03ネット上駆使してですね 探しましたけれども
00:05:06これらの事実っていうのは出てこないんですよ
00:05:10だからね このスプリングマイヤー博士っていうのは
00:05:12イルミナティについての対価ですけれどもね 研究の対
00:05:15価ですけれども
00:05:16どのようにしてこれを調べてるんだろうと
00:05:19ちなみにこの本の書かれているパートを読みますとですね
00:05:23モルモン教について書かれてるんですよ
00:05:25つまりモルモン教のパートの中に
00:05:29一つですね 統一教会っていうものが
00:05:32このモルモン教と非常に構図が似てるっていうところで出て
00:05:36くるんですね
00:05:41なんで この 意外にもですね
00:05:46統一教会っていうのが このモルモン教と掃除している
00:05:52酷似しているということで描かれている
00:05:55その下りの中で 統一教会の位置づけって何だったの
00:05:59か
00:05:59ということが書かれているわけですよ
00:06:02で このキム・ジョンピルに同行した文宣明が
00:06:06ロックフェラーの兄弟と会うんですよね
00:06:09ネルソン・デイビッドというですね
00:06:13この政界とそれから財界の権力者たちですね
00:06:18この兄弟と会ったっていうことです
00:06:22文宣明がロックフェラーと一緒に掲げる目標が
00:06:26あったっていうことですね
00:06:26息統合する目標があったっていうことですよ
00:06:28それが世界政府ですよ
00:06:34世界政府を作ろうということで
00:06:37一致したということなんですよね
00:06:43で ロックフェラーも日本にですね
00:06:46チェスマハッタン銀行の支部を置いて
00:06:50資産を持っていたわけです
00:06:53で そのロックフェラーの日本支部が
00:06:57この秘密リニー 統一協会に資金援助をする
00:07:02ということを決めた
00:07:0460年代の話なんですよね
00:07:07早いですよね
00:07:12で このようにロックフェラー文宣明のこのような会談があ
00:07:19ってからですね
00:07:20彼らは反共産主義というところで手を握っているわけです
00:07:25日本を利用して反共産主義というものをやっていこうよと言って
00:07:30いるわけですね
00:07:31で ここでね 商教連合について話が出てくるわけ
00:07:34なんですよね
00:07:36で これは統一協会が作った政治組織ですけれども
00:07:39韓国で作られてから
00:07:42すぐに日本でも作られています
00:07:44これは文宣明が作っているんですけども
00:07:49要はね これ アメリカとかロックフェラーの
00:07:55動きに合わせてるっていうことですよね
00:07:58反共産主義の政治組織を作るということなんですけども
00:08:03この日本支部を笹川良一とか
00:08:07岸信介が もしくは児玉義雄が作っていくわけです
00:08:11日本の支部をね 商教連合っていうのね
00:08:14この辺りもね 調べていくと結構きな臭いんですよね
00:08:19今日の本論のところに出てきますけれどもね
00:08:25なので 表向き反共 本当の狙いはグローバリズムだったっていう
00:08:28ですね
00:08:29そういう両面を持っていたのが
00:08:31実は統一協会の本質なんだと
00:08:34これはスプリングマイヤー博士の本の
00:08:38補助線を取り入れると
00:08:40このような解釈が成り立つということですね
00:08:42これはね とても興味深いと思いますよ
00:08:45この補助線はとても興味深い
00:08:47すごい繋がってくるわけです
00:08:50で 笹川グループが応援していたっていうことで
00:08:54小池由里子氏と玉木雄一郎っていうのが
00:08:57出てくるよって話もしましたよね
00:09:00ここはね そうなんですよ
00:09:02結局のところ憲法改正とかですね
00:09:06この反共というところで
00:09:08繋がっていたということなんですよ
00:09:10で 要は小池由里子氏の父親がね
00:09:13これ 消去連合の応援を受けてですね
00:09:18出馬してるんですよ
00:09:21小池由里子氏は実はこの
00:09:24父親時代からもう消去連合とつながっているんです
00:09:28ですから笹川 このように笹川隆氏ですね
00:09:34笹川良一の次男 笹川隆氏
00:09:37彼も自民党の政治家ですけれども
00:09:40小池由里子氏がこのようにですね
00:09:43都知事選で出馬した時に応援に駆けつけている
00:09:46こういうような構図になるんですよ
00:09:51で 笹川財団の参加にある東京財団というシンクタン
00:09:55ク
00:09:55この2代目の理事長になったのが竹中平蔵ですね
00:10:00こういう話もしました
00:10:01なので 竹中平蔵っていうのはこの笹川系列なんですよ
00:10:04実はね
00:10:06これ繋がりますでしょ
00:10:07この人ってもう本当にグローバリストの権限みたいな人で
00:10:13世界経済フォーラムの協議員のメンバーになってますけど
00:10:16も
00:10:17なんでそこまで上り詰められたのかって言ったらですね
00:10:21本人の嗅覚 採覚みたいなところもあるんでしょうけれども
00:10:25こうやってですね
00:10:26上手いポジションを次々と乗り換えていくんですね
00:10:31この東京財団の理事というポジションを使って
00:10:35自民党の大物たちに次々取り入っていくんです
00:10:40そして小泉純一郎に気に入られたと
00:10:42こういうことなんですよね
00:10:46で 東京財団の研究員に玉木一郎がいた
00:10:51これも偶然ではないと
00:10:53この辺り全部繋がってるネットワークだというふうに
00:10:55私は見ているわけなんですよ
00:10:59それで この笹川家のですね
00:11:03孫 笹川良一の孫の博吉が環境大臣で
00:11:06今回入閣という流れになったと
00:11:09いうことですね
00:11:10で この笹川博吉というのは
00:11:12自民党の外国人政策の
00:11:14部会の事務局長をずっとやってるんですよ
00:11:17この人物は
00:11:18なので彼の役割っていうのは移民
00:11:20移民なんです
00:11:22移民を取り入れるっていうことですね
00:11:25置き換えですよ
00:11:26民族の置き換えっていうものが
00:11:28彼の使命だと私は見てます
00:11:30これ私の解釈ですけどもね
00:11:33で その人物がその功績が評価されて
00:11:37環境大臣になったのか分かりません
00:11:39もしくはこの
00:11:42祖父の七光っていうんでしょうかね
00:11:44笹川財閥ということで
00:11:46やっぱり彼はいないと
00:11:48自民党成り立たないということでですね
00:11:52そういう義理で
00:11:54このように入閣させたのか
00:11:56彼も60代ですからね
00:11:58もう
00:11:59っていうことなんで
00:12:00こういうふうに
00:12:01繋がっちゃってるんですよね
00:12:04で これ笹川陽平っていうのは
00:12:06日本財団の名誉会長でしょ
00:12:08で この下に
00:12:10東京財団とか
00:12:11繋がっていくんです
00:12:12で 今日の話っていうのは
00:12:14CSISというですね
00:12:15アメリカのシンクタンクの話も出てきますけども
00:12:19CSISとこの日本財団とか東京財団って
00:12:21めちゃめちゃ仲がいいんですよね
00:12:25で 今日の話っていうのは
00:12:26このCSISと統一協会と
00:12:29それから清和会
00:12:31自民党の清和会の話
00:12:32ということになるんですよ
00:12:36で これらの3者ですよね
00:12:38清和会 自民党の清和会
00:12:39安倍派と言われてる
00:12:42現在も残っているグループですね
00:12:45福田武雄が作ったんですけどね
00:12:46この清和会っていうのは
00:12:47この清和会の流れっていうのが
00:12:49いまだに続いているんですよね
00:12:52で 高市首相はこの清和会ではないんですよ
00:12:54派閥に入ってなかったんで
00:12:55うん
00:12:57なので そこがちょっと外れますけれども
00:12:59政策的には非常に
00:13:00ここと一貫してます
00:13:01清和会と一貫してます
00:13:03うん
00:13:05で 統一協会とCSIS
00:13:08この3つがですね
00:13:09実は反響
00:13:11改憲
00:13:12それから防衛力強化
00:13:14日米同盟強化
00:13:15こういったところで理解が一致しているっていうことで
00:13:17ネットワークが作られていました
00:13:20CSISっていうのは
00:13:21ジョージタウン大学に作られた
00:13:23Think Tankですね
00:13:25イエズス会系のジョージタウン大学です
00:13:28ね
00:13:28イエズス大学
00:13:29イエズス会系列なんですよ
00:13:32イエズス会の系列の
00:13:35ジョージタウン大学
00:13:37そこに作られたのがCSISという
00:13:39Think Tankですね
00:13:42で 大学から独立を果たして
00:13:44現在に至ります
00:13:46で 設立者はですね
00:13:47アーレイ・バーク
00:13:49それからデイビッド・アブシャイヤー
00:13:51こういったような人物たちです
00:13:53一見するとロックフェラーとかですね
00:13:55そういったグローバリストと
00:13:56つながりがないような人物なんですけども
00:13:58資本が入ってますね
00:13:59ロックフェラー財団からの
00:14:01資本が入ってるんですよ
00:14:02しっかり
00:14:03お金が流れてます
00:14:04こういうThink Tankっていうのは
00:14:05何のために作られたかって言うとですね
00:14:07そういう財団ですね
00:14:09資本家たち
00:14:11国際資本家たちがですね
00:14:12国際金融資本の連中が
00:14:15政策策定のためにですね
00:14:17もしくはプロパガンダ
00:14:19民意形成
00:14:21そしてホワイトハウスに
00:14:22人を送り込むための人材育成
00:14:24こういったためにですね
00:14:25作ってるのがThink Tank
00:14:28日本のThink Tankと全然違いますね
00:14:30本質が
00:14:32彼らは顔ですよ ただの
00:14:37なんて言うんでしょう
00:14:37据えられた
00:14:40人形ということでしょうね
00:14:42パペットであるということなんです
00:14:44こういう大体
00:14:46上に立ってる人物っていうのは
00:14:47大体パペットで
00:14:50あれですね
00:14:51世界経済フォーラムの
00:14:53クラウス・シュアムのような
00:14:55位置づけですよ
00:14:56彼もパペットですからね
00:15:03シンクタンクというのは
00:15:05これに回転ドアと言うんですけども
00:15:08シンクタンクから政権に行って
00:15:11政権のホワイトハウスの中にですね
00:15:13入るんですよ
00:15:14大統領補佐官とかで入っていくんですよね
00:15:16そして政府の要職について
00:15:19そして8年間
00:15:20お使いするとですね
00:15:22その後また次の政権に移りますから
00:15:24そうするとまたシンクタンクに戻って
00:15:26出世して戻ってくると
00:15:28これ繰り返すのが回転ドアなんですね
00:15:30シンクタンク以外にも
00:15:31そういう回転ドアがいっぱいありますね
00:15:34アメリカっていうのはね
00:15:35軍事企業の役員になったりとか
00:15:37もしくは軍事企業の役員から
00:15:39政権に入ったりとか
00:15:41そしてその政権が終わったら
00:15:42また軍事企業のトップになっていくとかですね
00:15:46それから金融機関の
00:15:49幹部だった人間がホワイトハウスに入って
00:15:51その後ですね
00:15:53また金融機関のトップになるとかですね
00:15:55そういうのを繰り返すわけですよ
00:15:57繋がってんですよね
00:15:58こういうネットワークっていうのは
00:16:02このCSISで注目される人物っていうのが
00:16:07このマイケル・グリーンですね
00:16:08小泉信二郎の先生です
00:16:12小泉信二郎はこのマイケル・グリーンに
00:16:14手ほどきを受けた
00:16:16ということになるんですよ
00:16:21この点でですね
00:16:22そうですね
00:16:23これを見せないといけないか
00:16:30ちょっと後にしましょう
00:16:32このマイケル・グリーンさんっていうのが
00:16:342001年から5年
00:16:35ブッシュ政権の国家安全保障会議で
00:16:38アジア政策を担当していたという人物であるということなんですね
00:16:44そしてこのCSISのアジア上級部長を務めていた
00:16:47こういう方ですよ
00:16:50その後CSISの日本・アジア部門で
00:16:53中心的な役割も果たしていき
00:16:55安倍政権時代ですね
00:16:57安倍政権時代の日本外交を研究評価していたという
00:17:02こういうジャパンハンドラーというふうにも言われている人物ですね
00:17:09で
00:17:14このCSISの話はまた後で登場してくるわけなんですけれどもね
00:17:221960年代に話ちょっと戻しますけれども
00:17:26当時の東アジアというのは冷静の最前線だった
00:17:29ということなんですよね
00:17:30中国では共産党政権が成立
00:17:33朝鮮半島は南北に分裂ということで
00:17:36日本国内でも日米安全保障条約
00:17:38再軍備憲法改正を巡って激しい対立が行われていたということ
00:17:43です
00:17:4460年代の安保闘争では
00:17:45国会周辺の大規模な抗議運動が包み込み
00:17:49岸内閣が大臣に追い込まれたということですね
00:17:54岸野武月にとっては
00:17:56この反響というのは外交上の立場だけではなかった
00:18:00社会党や共産党労働運動や学生運動に対抗して
00:18:04保守政治の基盤を守る国内政治上の課題があったということ
00:18:08ですね
00:18:09岸野武月が重視したのは反共産主義と日米同盟
00:18:12そして自主憲法の制定ということなんですよ
00:18:20そして統一協会もまた反共産主義というところで
00:18:24ここが両者のですね
00:18:25利害の一致のポイントになってくるということなんです
00:18:30ですから進行上の一致ではない
00:18:33ただ単にお互い利用できるということだったわけですね
00:18:391968年の1月韓国で国際商協連合という政治組織が
00:18:44文宣名によって作られるわけです
00:18:47そしてその4月にはですね
00:18:48日本でも同じ国際商協連合が出来上がってくるわけですね
00:18:55この日本でのですね
00:18:56設立には笹川良一 児玉義雄 そして岸野武月が関わ
00:19:00っているということなんですよね
00:19:07このように反共産主義というところで彼らは繋がっていったと
00:19:12そしてもともと岸野武月とかですね
00:19:15笹川良一とか児玉義雄というのは
00:19:16菅野プリズンに収容されていって
00:19:18不寄層になってですね
00:19:19釈放されるんですけども
00:19:20その時にアメリカのCIAと交渉したというふうに言わ
00:19:25れているわけです
00:19:27多額の金を引き換えにですね
00:19:29釈放された
00:19:30もしくはその釈放後のですね
00:19:34協力というものを約束して
00:19:37釈放されたというふうにされているわけです
00:19:39その金については前回の動画
00:19:42M資金というのをやりましたよね
00:19:44満州地下人脈が持っていたM資金というですね
00:19:47アヘンの密売で稼いだお金の残りの金額ですね
00:19:51残りの金
00:19:52これを日本に持ち帰ってきたM資金というのがあってですね
00:19:55そのうちの一部の金がCIAと取引に使われたのでは
00:19:58ないかという話になっているわけです
00:20:02そうやってですね
00:20:033人が同時に釈放されているということから
00:20:05彼らはCIAに協力をしていたのではないかと
00:20:08その後もですね
00:20:09佐川良一はCIAのエージェントだと自分で豪語して
00:20:12いた人物ですし
00:20:13琴玉吉也もCIAと何度か取引その後もしているわけ
00:20:15ですよね
00:20:18自民党の結成資金もCIAから流れたとされているわけ
00:20:25です
00:20:26それから自民党の幹部連中もですね
00:20:28民間の事業会社を経由して金が届けられたと
00:20:33CIA記録に残っているんですよね
00:20:36それはまた前回にもお話をした通りです
00:20:44で 岸信介と教団の接点ということなんですけれどもね
00:20:49まず64年に統一協会の日本支部が
00:20:52岸信介の指定のですね
00:20:54隣の敷地
00:20:55南平台の隣の家の隣の敷地に移るんですよね
00:21:03このように行ったり来たりすることができるような距離感だった
00:21:07ということです
00:21:0873年には文宣明と岸信介が渋谷の教団本部で会
00:21:12談をしてますね
00:21:1374年には希望の日晩餐会で
00:21:16岸が名誉実行委員長
00:21:18そして福田武雄が祝辞を述べているということになります
00:21:2184年にはアメリカで召喚中の文宣明
00:21:25脱税疑いでですね
00:21:26アメリカで収監されてたんですね
00:21:28文宣明
00:21:29その時に岸信介はレーガン大統領にですね
00:21:32早期の釈放を求める召喚を送っていると
00:21:35いうことで
00:21:36レーガン図書館にその記録が残っています
00:21:41この辺りからはですね
00:21:42やっぱり岸信介と文宣明のこの繋がりというものが
00:21:46色濃くあるということが分かりますね
00:21:49そして
00:21:52この統一協会と自民党の間にですね
00:21:56お互いにメリットがあったという話ではありますね
00:21:59まず
00:22:00教団側は自民党に対してですね
00:22:02選挙のビラくばりとかですね
00:22:05就勤とか電話かけ
00:22:06選挙の手伝いといったようなことで
00:22:09その信者を借り出すわけですね
00:22:10信者を動員する
00:22:11大量の信者を動員するということ
00:22:13これは自民党にとってはものすごくですね
00:22:16戦力になったわけなんですよ
00:22:18反共産主義の運動を盛り上げていくためにもですね
00:22:22この信者たちっていうのがものすごい
00:22:24これ動員力があったんで
00:22:27力になったということでですね
00:22:29これはもう自民党としては
00:22:30この協力派外せなくなっちゃったんですね
00:22:34そして選挙に勝ったらですね
00:22:35新人議員の秘書にですね
00:22:37信者がどんどんどんどん送り込まれてくるということにな
00:22:40ります
00:22:40そしてその信者が政策を立案をしたりとかですね
00:22:43していく
00:22:45国会の答弁とかをですね
00:22:46手伝っていく
00:22:47こういうような
00:22:50仕組みが出来上がっちゃったわけです
00:22:52逆にですね
00:22:52教団側のメリットは何かというと
00:22:54要は政治家と一緒に写真写りますよね
00:22:57それから祝辞を述べてもらいますよね
00:22:58こういったことによって
00:22:59権威付けが行われるというですね
00:23:01信用が得られるというメリットが
00:23:04何よりも大きかったということで
00:23:06もうこれ完全にですね
00:23:07相互に依存的な関係があったということでもありますね
00:23:11そして政策上は立場上ですね
00:23:14立場上この反共産主義ということでも一致しているということでありますから
00:23:20これは協力しない手がなかったということになるわけなんですよね
00:23:27そしてこの岸信介の政治路線を引き継いだ中心人物が
00:23:31福田武雄という人物だったわけですね
00:23:331979年の1月の24日
00:23:36福田を中心に政和会が結成されていくんです
00:23:40その系譜が安倍晋三氏の父親である安倍晋太郎ですね
00:23:45岸信介の子供ですね
00:23:47安倍晋太郎
00:23:48それから三塚博史
00:23:49森吉郎
00:23:51町村信高
00:23:52細田博之
00:23:53そして安倍晋三というふうに
00:23:55脈々と引き継がれていったと
00:23:57これが政和会ですね
00:23:59もちろんこの所属議員全員が同じ思想だったわけ
00:24:02でもなくてですね
00:24:03派閥の性格も時代とともにいろいろ変化をして
00:24:06います
00:24:07それでもその政和会の基調には反共
00:24:10憲法改正防衛力強化そして日米同盟の強化
00:24:14こういったものが続いているわけなんです
00:24:16これは共通してますね
00:24:18この部分が国際商協連合
00:24:21要は教団系列ですね
00:24:24教団系列の国際商協連合の主張と重なってくる
00:24:29ということなんです
00:24:30冷戦が終わった後
00:24:32もう反共産主義というものがなくなってですね
00:24:34両者を結びつける思想みたいなものもなくなったわけですけれ
00:24:38ども
00:24:39それでもですね
00:24:40憲法改正や安全保障家族政策など
00:24:42協力できる争点が残っていたこと
00:24:45何よりもですねこの両者のメリットですね
00:24:48この共依存関係というものが抜け出せなくなってしまったと
00:24:52この辺りでですね
00:24:53この両者の癒着というものが伝統になってしまったと
00:24:56ああいうことなんですよね
00:24:58なんで関係は消えなかったわけです
00:25:02ソ連が崩壊して東西列戦が終わってもですね
00:25:05この両者の関係なくならなかったよっていう話なんですよね
00:25:14さらにですね
00:25:14ここで注目したいのが
00:25:16岸信介と共団の関係がそのまま同じ形でですね
00:25:20全ての政和会議員に継承されていったわけではないという
00:25:24ポイントですね
00:25:25継承されたのはまず思想と政策の方向性であるということです
00:25:29その上でここの議員や議員がこの選挙や会合を通じ
00:25:34て
00:25:34共団関連団体との接点を積み重ねていったということです
00:25:40なので家計ですね
00:25:41派閥政策そして選挙支援
00:25:44これらが重なることによって関係が長期化をしたということと考
00:25:50えられますよね
00:25:52そして2013年に2月22日
00:25:55安倍首相がCSIS
00:25:57アメリカのワシントンに行ってですね
00:25:59そしてCSISのカンファレンスでですね
00:26:04演説をするわけですね
00:26:05そしてこのJapan is backという有名なセリフが出てくるわけ
00:26:10なんです
00:26:16この安倍政権下においてCSISとの関係がですね
00:26:19非常に強くなっていったということを象徴しているのが
00:26:23この演説だったわけです
00:26:28日本は二流国家には二度と戻らないよと
00:26:31日本は戻ってきたというふうにですね
00:26:32宣言をしているわけです
00:26:35日本が国際ルールを推進して
00:26:37海洋などの国際公共財を守って
00:26:40アメリカやオーストラリアなどとの協力を
00:26:44強めていくという方針を示したと
00:26:46防衛予算を増やして
00:26:47日米同盟を一層強化するという意思を明確にしたということです
00:26:54安倍首相はこの演説で
00:26:55リチャード・アーミテージ元国務副長官
00:26:57それからジョセフ内元国防事官補
00:27:00マイケル・グリーンらの報告に触れて
00:27:03日本は二流国家になるのかという問いに対して
00:27:06明確な答えを提示したということになるわけです
00:27:09このリチャード・アーミテージとかジョセフ内とか
00:27:12アーミテージレポート
00:27:15アーミテージ内レポートという
00:27:18そういう日本に対しても厳しい
00:27:21対日政策というものを押し付ける
00:27:23こういうレポートを書いている人物たちですね
00:27:27彼らの期待に対して
00:27:29日本は応えてきますよと
00:27:32日米同盟をもっと強化していきますよと
00:27:34防衛費を上げますよと
00:27:36このようなことを約束したということなんですね
00:27:40両者にとって利益があったということですよ
00:27:44アメリカ側は
00:27:46日本により大きな防衛負担と
00:27:49地域安全保障への関与を要求してきました
00:27:53安倍政権はその期待を利用してですね
00:27:55自らの政策を国際的に正当化したと
00:27:59いうことで持ちつ持たれつだったと
00:28:02ですからですね
00:28:02ハンドリングされていたということの解釈というのはですね
00:28:06これは片手落ちということです
00:28:10日本側もですね
00:28:11彼らのお墨付きを得てですね
00:28:13進めていったという経緯があるということなんですよね
00:28:19両者にとって非常に利益が一致する
00:28:22おいしい関係であったということが言えるわけなんです
00:28:28ということで
00:28:29この3者の役割の整理なんですけれども
00:28:32政和会というのは国会や内閣で
00:28:34政策を実行する政治権力というものを
00:28:36持っていたということですよね
00:28:38統一協会国際商協連合というのは
00:28:40国内での運動
00:28:42それから候補選挙支援などの組織力を
00:28:44持っていたということですね
00:28:46両者はこれらのように共依存関係にあったわけです
00:28:52CSISは安全保障政策を言語化して
00:28:54ワシントンの人脈と国際発信の部隊を
00:28:59提供するという機能があったわけです
00:29:02そして日本の自民党
00:29:04特に政和会とのつながりが非常に深い
00:29:08関係であったということで
00:29:09両者が持つ持たれつの関係にあったということです
00:29:13この統一協会とCSISのつながりというものは
00:29:17明確にはないんですけれども
00:29:18間接的にめちゃめちゃつながっているという話なんですよね
00:29:22というのもCSISに資金を提供していた
00:29:26ロックフェラーと文宣明が
00:29:27買い直していたということですね
00:29:29この補助線が入るとですね
00:29:30ここがバッチリつながってくるということです
00:29:33そして両者は日本を利用すると
00:29:35こういうことで理解が一致しているんですよね
00:29:39このような三角形が成り立っていましたね
00:29:43ということになるわけです
00:29:47そして2022年の7月に安倍さんが銃撃をされて
00:29:51亡くなったということによって
00:29:53あの件でですねまた統一協会の問題が浮上してきてですね
00:29:59協会とのつながりですね
00:30:01個人のつながりというものが
00:30:03あらわになってきてですね
00:30:06そしてそれがスキャンダルとなっていきました
00:30:09裏金の問題ともですね
00:30:11結びついていきまして
00:30:14結局のところこの統一協会は
00:30:17解散ということになっていきました
00:30:20自民党としてもですね
00:30:22統一協会との関係というものを
00:30:23生産するということになっていったわけですね
00:30:26そしてこの政和会も解散に追い込まれていったと
00:30:30安倍さんが亡くなってからですね
00:30:32政和会は解散になっていきました
00:30:402024年の2月の1日最後の政和会の総会が行わ
00:30:45れて
00:30:45政策集団としての活動終了生産になりましたと
00:30:55政治資金パーティーをめぐる問題が
00:30:57直接的なきっかけであったというふうに
00:30:59言われていますけれども
00:31:00もちろんこれ統一協会とのつながりも問題も
00:31:02非常に王を引いていたということになりますよね
00:31:06ただですねこの政和会がなくなったとしても
00:31:08思想や人脈政策までが
00:31:101日でなくなってしまったわけではありません
00:31:13日米同盟の強化とか防衛費の増額とか
00:31:16憲法改正 インド太平洋における
00:31:18日本の役割の拡大
00:31:20これらは現在もですね
00:31:22日本政治の主要な争点となっているわけですね
00:31:27ということで
00:31:29政和会というものを見ていくとですね
00:31:31この統一協会 そしてアメリカのシンクタンクとの
00:31:36ですね
00:31:36結びつき関係性というものが出てくるということになるわけなんです
00:31:41よね
00:31:44はい ということで
00:31:47この満州地下人脈から始まったこの自民党ですよね
00:31:51アメリカのCIAなどからも金を受け取って
00:31:53非大化していった自民党というのはですね
00:31:56共団とつながりながら
00:31:58反共産主義というものにですね
00:32:01共闘していくことになります
00:32:03しかし実態はですね
00:32:04アメリカと統一協会から
00:32:07食い物にされていた
00:32:08もしくは利用されていたという構図が
00:32:11浮かび上がってきたということですよね
00:32:14そしてこのCSISというところにですね
00:32:17戻っていきましょう
00:32:20現在もCSISと自民党というのは
00:32:22非常に強い関係にあるんですよね
00:32:26自民党というのはよくですね
00:32:27政策勉強会をやるんですけども
00:32:30その講師としてCSISのですね
00:32:33アジア部長であるとか
00:32:34責任者がですね
00:32:36よく招かれるわけです
00:32:40当然CSISというのはですね
00:32:42ネオコン系ではありますので
00:32:45言ってることはですね
00:32:47戦争を大好きですね
00:32:50軍事産業とも結びついているわけですから
00:32:53戦争大好きなわけですよ
00:32:55中国をですね
00:32:56目の敵にして
00:32:57中国脅威論というものをですね
00:32:59必要以上にですね
00:33:00煽っていく
00:33:01こういう性質があるわけですね
00:33:03自民党というのはですね
00:33:04そのCSISの主張をですね
00:33:07基本的に批判的に受け入れるわけではなく
00:33:09丸ごと飲み込んでしまうわけですよ
00:33:12で それをこの政和会が
00:33:15踏襲しておりますし
00:33:17高市政権も踏襲しているわけなので
00:33:19それはですね
00:33:20中国に対しては
00:33:21強硬的になっていく
00:33:23ということになるわけなんですね
00:33:25で このCSISと
00:33:30東京財団がまた
00:33:31これは協力関係にあると
00:33:34非常に神話性が高いんです
00:33:36うん
00:33:38で これ両者でですね
00:33:40イベントなどを
00:33:41よく開催していたりしますね
00:33:43で 東京財団っていうのは
00:33:45先ほど言ったように
00:33:46日本財団の名誉会長
00:33:48笹川陽平氏が
00:33:51顧問を務めている
00:33:53笹川平和財団とかですね
00:33:55笹川財団の
00:33:563課にあるんですよね
00:34:00うん
00:34:00なので ここ全部
00:34:01つながっているんだ
00:34:02ということなんですよね
00:34:04そして東京財団は
00:34:05武永平蔵と
00:34:07バッチリつながっていましたよね
00:34:11で 先ほど言ったように
00:34:12このCSISの
00:34:14このアジアの責任者だった
00:34:17マイケル・グリーン
00:34:18この下についていたのが
00:34:20こう 泉慎二郎
00:34:21コロンビア大学大学院に
00:34:231年間留学した後にですね
00:34:27このCSISのインターン生になるわけです
00:34:29小泉慎二郎はね
00:34:30そこの
00:34:32その時に
00:34:32メンターについたのが
00:34:33マイケル・グリーンであったということで
00:34:34現在も仲良しさんですね
00:34:37マイケル・グリーン
00:34:38友の会っていうのがあって
00:34:39よく写真が
00:34:41拡散されてますけども
00:34:43小泉慎二郎と
00:34:45このマイケル・グリーン
00:34:45非常に仲が良いわけなんです
00:34:49で
00:34:51小泉慎二郎氏がですね
00:34:52なんでコロンビア大学の大学院に
00:34:56進学できたんでしょうか
00:34:58ということなんですけど
00:35:00つまりは
00:35:01要はコロンビア大学の教授の
00:35:02ジェラルド・カーティスという
00:35:03日本語ペラペラのですね
00:35:06この評論家がいるんですよ
00:35:07学者がいるんですね
00:35:08ジェラルド・カーティスって
00:35:09日本のテレビでも何度も出てますよね
00:35:12この人物が受け入れたんですよ
00:35:15小泉慎二郎と
00:35:17このジェラルド・カーティスっていうのはですね
00:35:19非常に仲が良いわけです
00:35:22なので私のせがれを受け入れてくれと
00:35:24言ったら断れないんですよ
00:35:26コロンビア大学の教授は
00:35:29これはね
00:35:30まともない
00:35:31まともな試験を経て
00:35:35入ってるとは思えないわけですね
00:35:39関東学院大学を卒業してですね
00:35:43もう確かアメリカに渡って
00:35:45半年ぐらいの英語教育を
00:35:471年ぐらいの英語留学を
00:35:49短期留学をして
00:35:51その後すぐに
00:35:52コロンビア大学に入ってるわけですよ
00:35:55コロンビア大学に在籍している期間よりもですね
00:35:58この英語を学んでいた期間の方が
00:36:01長いという風に言われているわけです
00:36:03ね
00:36:06100歩譲ってもですね
00:36:07コロンビア大学から入るでしょ
00:36:10いきなり大学院入っちゃってですね
00:36:121年ちょっとでですね
00:36:13修了したと
00:36:14こういうことがあっていいんだろうかと
00:36:16これはね
00:36:18小池都知事の学歴殺傷疑惑も
00:36:21これも非常に重要な問題ですけども
00:36:24それ以上にですね
00:36:25こういうことがまかり通っちゃってるわけですよね
00:36:30決して能力的にはですね
00:36:31もう入学することすら難しいでしょ
00:36:35はっきり言って
00:36:36卒業までできてしまったよ
00:36:38っていうねことですから
00:36:41でこのジェラルドカーティスがですね
00:36:45その論考考書なのか
00:36:47東京財団のですね
00:36:49定石研究員なんですよ
00:36:50この人
00:36:52東京財団のホームページ数年前まで
00:36:55ジェラルドカーティス
00:36:56ちゃんと名前載ってましたね
00:36:59今は多分消されてると思いますよ
00:37:01この関係性が分かっちゃうとまずいんでね
00:37:05東京財団の定石研究員というポストをですね
00:37:08名前だけ授かってそして金受け取ってるんですよ
00:37:11こういう関係だよね
00:37:13バーターだよねこれね
00:37:16もう本当に舐めてるとしか言いようがない
00:37:21ただねこの河野太郎氏は自分の学力で
00:37:25ジョージタウン大学に行き
00:37:26そしてものすごいですね
00:37:28地平戸吐くような勉強をして
00:37:30卒業しているということは事実のようです
00:37:33彼は英語ペラペラということですけれども
00:37:36彼はねだからそういう意味では努力からなということですね
00:37:41まあ真鍮でですねとんでもない人物だと私は思いますけれどもね
00:37:45だから彼が努力をしていることは評価しますよね
00:37:50その河野太郎がジョージタウン大学に留学していた時
00:37:53の先生が
00:37:54誰ですかと言ったらですね
00:37:55マデレン・オールブライトだったということなんですよ
00:37:58なるほどねと
00:37:59河野太郎氏は筋金入りのこのね
00:38:02グローバリストでね
00:38:04メオコン思想を持っているのはそういうことかと
00:38:09マデレン・オールブライトというネオコンの
00:38:11重鎮ですよねこの人ね
00:38:14クリントン政権下の国務長官ですけれども
00:38:16うーん
00:38:19まあなのでこういう関係にあるんですね
00:38:22はいということで
00:38:23あとねもう一つ触れておきたいのが
00:38:25この最後に
00:38:28このCSISがよくね
00:38:33東京財団とももちろん組んでるんですけれども
00:38:36この
00:38:38富士山会合っていうですね会合をよくやったりするんです
00:38:40でその富士山会合っていうのはですね
00:38:44日米知的交流共同研究プログラムっていう
00:38:47今もなくなっちゃったと思いますね
00:38:50これを日本経済研究センターが運営しているんです
00:38:54これね日系の参加なんですよね
00:38:56で日系とCSISはよく教材のシンポジウムをやってた
00:39:00りするんで
00:39:00日系が絡むんですよ
00:39:05こういう関係にある
00:39:07でも安倍さんはよくこの富士山会合に行っていたわけです
00:39:10よね
00:39:10で
00:39:12竹中平蔵がこの日本経済研究センターの
00:39:16研究顧問になっているということも偶然ではないわけなんです
00:39:20で彼自身も富士山会合によくですね
00:39:22登壇しているということなんです
00:39:24でこの富士山会合に登壇しているメンバーはですね
00:39:27よくよく見るとですねもう安倍さん大好きな連中です安
00:39:30倍さんを取り巻いている学者連中なんですよね
00:39:34そしてJICAの理事長である田中昭彦氏もですね中学メンバ
00:39:38ーであると
00:39:39ここでつながるんですかということなんですよね
00:39:42政策研究大学院の連中ですよね
00:39:46このグループがここにピタッとくっついているわけなんですよね
00:39:52でこの人脈の中で要は経済財政諮問会議がよく
00:39:59ですねメンバーに登用されているわけなんですよ
00:40:03この人脈からよく登用されてますね経済財政諮問会議
00:40:06というのは
00:40:07なぜならばですね竹中平蔵が直轄してたからですよこれ
00:40:11竹中人脈でもあるということですね
00:40:15こういうことです田中昭彦というのはJICAの理事長として
00:40:18今移民問題を推進している人間でしょ
00:40:21でこの田中昭彦というのは三極委員会のアジア太平洋
00:40:27名誉議長ですからね
00:40:28全アジア議長で今名誉議長になっているということなんですよね
00:40:33全部ここつながっているわけです
00:40:35で田中昭彦と密接なのが半田春久
00:40:38ワールドメイトの競争世界開発協力機構ですね
00:40:43ここと関係があります
00:40:45でこの世界開発協力機構という半田春久がやっているこの組織
00:40:50がありますけども
00:40:51こことパシフィックフォーラムCSISというのが提携して
00:40:55いて
00:40:56でこのパシフィックフォーラムCSISと連携しているの
00:41:01が東京財団ですね
00:41:04でこのパシフィックフォーラムCSISというのはですね
00:41:10宮内義彦オリックスのですね
00:41:13今なんていう名前だかな
00:41:16会長かな会長職
00:41:18ちょっとなんか名前違っちゃったと思うんですけどもね
00:41:21オリックスの創設者ですよね
00:41:23この宮内義彦氏などが引っ張っていたものですよ
00:41:29京サラのね稲森会長
00:41:31亡くなりましたけどね
00:41:32京サラの稲森会長が以前やこのリーダーとしてやってたんです
00:41:37よね
00:41:37それを引き継いでいるのが宮内義彦
00:41:40宮内義彦は竹中平蔵と名誉関係にありますよね
00:41:48オリックスの元役員だったでしょこの人ね
00:41:52竹中平蔵
00:41:53オリックスで一緒だったわけですよ
00:41:57ということでこのね人脈が非常に重なってくるわけなんですよ
00:42:02ということなのでCSISってですね
00:42:04ここまで日本に食い込んでますから
00:42:08ということで
00:42:10今日の話に全部返ってくるわけです
00:42:14統一協会も清和会もCSISも
00:42:20オックフェラーまで全部つながっちゃってるんですよ
00:42:24満州時代からつながっちゃってるんですよ
00:42:28ちょっと恐ろしいと思いませんか
00:42:29いまだにその首輝からですね
00:42:31解き放されてない
00:42:32放たれてないと
00:42:35だからやっぱりね
00:42:36アメリカの従属であるということ
00:42:40新米保守っていうものをですね
00:42:43としてくくられているわけですけども
00:42:45重米ですよね
00:42:47重米路線っていうものを
00:42:49続けざるを得ないと
00:42:51決闘のところからですね
00:42:53CIAから金を受け取っておりますし
00:42:56そしてこの
00:42:58統一協会の文宣明ともですね
00:43:01満州時代からつながっていた
00:43:03こういうことになるわけですよ
00:43:05これねそうなんですよ
00:43:06満州地下人脈の中に
00:43:09一応ねこれ文宣明
00:43:11外になってますけど
00:43:12実はこれ
00:43:14満州地下人脈なんですよ
00:43:16文宣明っていうのはね
00:43:18あのパクチョンヒもそうです
00:43:20パクチョンヒなども
00:43:22満州地下人脈だったということで
00:43:23満州時代から全部つながってるんですよね
00:43:26ここが
00:43:30こういうところからたどらないと
00:43:32自民党っていうのが
00:43:34分かんないんですよ
00:43:36自民党っていうのは分かんない
00:43:37なんで統一協会って
00:43:39あそこまでですね
00:43:41もう
00:43:42なんていうの
00:43:42一連卓商になってやっていたのか
00:43:44っていうことなんです
00:43:45こういう歴史があるってことですよ
00:43:48もう抜けられないんですよ
00:43:49抜けられない
00:43:52こうやってね
00:43:54あの
00:43:56なんて言うんでしょうかね
00:43:58もう
00:44:02太ってですね
00:44:03こよなく太ってですね
00:44:06もう
00:44:07離れられない関係になっている
00:44:09っていうことなんですね
00:44:12強依存体質
00:44:13関係にあると
00:44:15アメリカともそうだったわけなんですよね
00:44:18だからね
00:44:19自民党が
00:44:21自主憲法とかっていう風に
00:44:23言ってきているんですけれどもね
00:44:29本当の意味で独立を発達すっていうことを
00:44:32考えてるわけじゃないんですよ
00:44:34アメリカの続国として
00:44:36憲法を改正しようとしてるっていうね
00:44:37そうとしか考えられないわけですよ
00:44:42彼らの憲法改正っていうのは
00:44:44私は非常に危険であるという風に
00:44:46思います
00:44:51真剣にこの自主憲法を
00:44:53制定するっていうことが
00:44:57当然であると
00:44:58必要であるという風にね
00:45:00考えがちなんですけども
00:45:02こういうですね
00:45:03人党の
00:45:05ルーツとか
00:45:07本質の部分ですよね
00:45:09実態っていうんでしょうかね
00:45:10こういうのを見ていきますと
00:45:13彼らが言ってる憲法改正って
00:45:15全然信用できないんですよ
00:45:17まずアメリカとの関係をね
00:45:19生産するべきじゃないですか
00:45:21アメリカとの関係を生産できないのに
00:45:24主権を回復していないのに
00:45:25憲法を改正するなんてのは
00:45:28ないわけですよ
00:45:30むしろ何のために憲法を改正するんだ
00:45:32っていうことになってくるわけですから
00:45:34見極めないと怖いですよね
00:45:36高市政権ってのは
00:45:37その憲法改正のためにですね
00:45:39据えられているということでしょう
00:45:42この高い支持率っていうものも
00:45:44異様ですよね
00:45:44ここまでですね
00:45:46国民のためにならない政治をしている
00:45:50高市政権が
00:45:54なんで支持率がこんな高いんですか
00:45:57っていうことですよね
00:45:58恐ろしいですよね
00:46:00ですからやっぱりこのね
00:46:02高市政権に与えられている役割みたいなものがあるんですよ
00:46:05それが一体何かということを読み解くには
00:46:09ここまで魚ぼんないとダメじゃないかなと思いますよ
00:46:12自民党のルーツは満州にあるんですよと
00:46:16いまだにこの人脈が引き継がれて
00:46:18笹川博之なんてのはその典型じゃないですか
00:46:25いまだにその権益っていうかね
00:46:29過去のそういう人脈で
00:46:32入閣をしているということじゃないですか
00:46:35その人間がずっと自民党の移民政策をね
00:46:39コツコツコツコツ取り仕切ってたわけでしょ
00:46:42こんな恐ろしい話じゃないじゃないですか
00:46:45123万人っていうのは上限でも何でも長いわけですよね
00:46:49そんなのはトリックですから
00:46:52特定1号と育成就労の上限が123万人で
00:46:57しかも2029年までっていう話じゃないですか
00:46:59たった2年間の上限がそこを超えないっていう話でしょ
00:47:04特定1号から特定2号って半分くらい受かっていくんですね
00:47:08試験難しくないですから
00:47:10真面目にやってたらですね
00:47:112人に1人は特定2号に進むようになってるんですよ
00:47:14これがね本当トリックじゃないですか
00:47:17お風呂のみの線が閉まってないで
00:47:19お湯入れてるようなもんですよ
00:47:21それはそれは123万人っていうのは上限があるかもしれないですけど
00:47:25入れ替わってるんです
00:47:26どんどんどんどんどんどんどん
00:47:28特定2号にですね
00:47:29上がってっちゃって
00:47:30空いた分また入れると
00:47:33まだ育成就労で入れるってことはできちゃうみたいな
00:47:35こんなトリックないでしょうと
00:47:36しかも2029年以降どうするんですかって
00:47:39そこの話してないでしょ
00:47:41こんなトリックないでしょ
00:47:42で不法移民ゼロにするとかっていうことを強調してるでしょ
00:47:46これは詐欺ですよね
00:47:48本当に信じられない
00:47:51もう400万人いるんですよ
00:47:54日本の中に外国人がね
00:47:57この前もねフードデリバリーが
00:48:01男性がねウズベキスタンの国籍で
00:48:04日本人の名義をですね
00:48:06利用して不正に利用していて
00:48:09そしてですね届けた先の女の子
00:48:12小学生の女の子を
00:48:18キスをしたりとかしてたとかっていうことでですね
00:48:21不動意外説罪ですよ
00:48:24をしたということで捕まってましたけれども
00:48:27もうねそんなのは
00:48:29日常茶飯事になって
00:48:32いきます
00:48:32外国人の犯罪件数がですね
00:48:35どんどんどんどん上がっていくんでしょうね
00:48:37きっとね
00:48:40でもそれでもね自民党っていうのは
00:48:41要は財界からの要望に屈するしかないんですよ
00:48:45要望を受け入れるしかないんですよ
00:48:46経団連とか商工会議所とかそういったところから
00:48:49自治体からの要望っていうものを
00:48:51受け入れざるを得ないわけですね
00:48:55日本のための政治なんてのは全くしてないんですね
00:48:59憲法改正っていうのもアメリカのために行うんでしょうきっとね
00:49:02どこまでアメリカを頼りにすればいいんですかと
00:49:05中国との戦争に日本が巻き込まれた場合に
00:49:08アメリカはどこまでやるんでしょうね
00:49:12核保有国の中国に対して
00:49:14どのような対応を取ると思います
00:49:16結局のところ
00:49:17ウクライナ紛争にアメリカがなんで参戦しないのか
00:49:20って言ったら
00:49:21ロシアが核保有国だからね
00:49:24アメリカを参戦するわけにはいかないわけですよ
00:49:27同じじゃないですか
00:49:28そしたら
00:49:28日本と中国がもし仮に戦争になった時にですね
00:49:31アメリカはウクライナと同じような対応をしますよと
00:49:36武器は送るでしょうけれどもね
00:49:38兵隊は起こさないと
00:49:39日本人独自でやってくれと
00:49:41こうなってくるわけですよ
00:49:43よく言われるのは
00:49:44日本にある米軍基地が中国から攻撃をされたら
00:49:48それは中国とアメリカの戦争になるだろうと
00:49:51いうふうに高らかに言う人いるんですけれども
00:49:55逃げるでしょ
00:49:57イラン戦争の時もですね
00:49:59湾岸諸国の基地の米兵たち何やってましたか
00:50:02ホテルに逃げてましたよね
00:50:04ホテルに逃げてリモートワークやってたんですよ
00:50:08絶対に地上侵攻なんかしないわけでしょ
00:50:11スルスルとか言っといてね
00:50:12してないんですよ
00:50:13できないから
00:50:14できないんですよ
00:50:16これをどう見ますかって話でしょ
00:50:19いや
00:50:20それは違うと
00:50:21日本とアメリカの関係は特別なんだと
00:50:24ウクライナとは違うんだとですね
00:50:27サウジアラビアと関係とは違うんだとか
00:50:29っていうふうに言ってるんですけど
00:50:31何を根拠にそんなこと言えるんだっていう話でしょ
00:50:34伊藤寛先生の話とか聞いてると
00:50:36恐ろしくなりますよね
00:50:37要はホワイトハウスとかワシントンの連中っていうのは
00:50:40表向き日本の核の傘はあるという
00:50:43建前を言ってるけれども
00:50:45じゃあ本音はどうなんですかと
00:50:47その中国との核の戦争にアメリカは参画するのかと
00:50:52核で報復するのかと
00:50:53いやいやそんな恐ろしいことはできませんよと
00:50:57そうやって
00:51:00この本音のところでは核の傘はないということを認めてしまっているということで
00:51:06しょ
00:51:06それも一人や二人の話じゃないって伊藤寛先生言ってるわけです
00:51:09よ
00:51:10これがアメリカの本音ですよ
00:51:12恐ろしいですよね
00:51:14外務省も分かってるんですよ
00:51:16防衛省も分かってるんですよ
00:51:17首相官邸も分かってるんですよ
00:51:19核の傘なんていうのはそんなの前打つ場であってね
00:51:23リープサービスなんだってことをもう分かってるんですよ
00:51:25だから国民に対しては
00:51:27その代替となる安全保障がないから
00:51:30策がないから
00:51:31もうそれを
00:51:33あるというふうにね
00:51:34ないものをあると
00:51:36黒いものをですね
00:51:37白だっていうふうに見せてですね
00:51:39これは白だって言い続けてると
00:51:42そういう極童の世界みたいなことやってるわけですよね
00:51:45極童の親分が黒と言ったら
00:51:47白いものも黒と言えっていう
00:51:49そうやって杯をかわすわけですよ
00:51:53日本統一っていうドラマが私好きなんですけど
00:51:55よく杯のシーンでですね
00:51:57親分が黒と言ったら
00:51:59白いものでも黒と言えって
00:52:01分かっていますかみたいな
00:52:02そういうちぎりのシーンがあるんですけどね
00:52:05日米同盟なんて
00:52:06そういう極童の世界と同じですね
00:52:09いや恐ろしいなと思って
00:52:11そんなのに日本人を巻き添えにしないでほしいよね
00:52:14自分たちの政治生命を大事にする
00:52:18国民よりもですね
00:52:19自分のことだけを大事にしてる
00:52:20そういう政治家連中に国民は
00:52:23両国民は自分の命を預けちゃってるわけですよね
00:52:27まずね
00:52:27自分たちが選んでる政治家自体が
00:52:31間違ってんだよと
00:52:34そこから分かんないとね
00:52:38遅いよね
00:52:39高市政権の支持率っていうこと自体が
00:52:41狂気の沙汰なんですよ
00:52:44僕にとってはね
00:52:45狂気の沙汰
00:52:46なんてこんな支持するんだろうって
00:52:48その支持率自体が操作されてるだろうっていうことも
00:52:51あるかもしれないですけど
00:52:52それをさっぴいたところでですね
00:52:56支持してる人やっぱりいっぱいいるわけです
00:52:58ネット見ててもやっぱり
00:53:00私が高市批判をするとですね
00:53:02コメント欄とかでも
00:53:03いやそんなことはないってですね
00:53:05そうやって擁護されてる方もいらっしゃるんですけども
00:53:07それはそれでその人の観念とか信念とかね
00:53:10世界観っていうのがあるでしょうし
00:53:12価値観があるでしょうから
00:53:13そこまで否定はしないですけれども
00:53:15いい加減目覚ましてくださいよと
00:53:18いい加減目覚ましなさいよって話じゃないですか
00:53:21なんでそんな寝ぼけてるんですかと
00:53:22このままだと本当に日本が
00:53:26本当に何ていうのかな
00:53:29無防備の今
00:53:30今でもただでさえ無防備の状態なんだけども
00:53:32さらにね
00:53:33さらにもっとね
00:53:34危険な
00:53:35危険な売国行為を
00:53:37によ
00:53:39移ろうとしてるわけですよ
00:53:40やろうとしてるわけですよ
00:53:41で
00:53:42この
00:53:44豊かな資源の日本っていうところにですね
00:53:47もう
00:53:47世界中からその日本の
00:53:49その富をですね
00:53:51散脱しようとしている
00:53:52規制しようとしているですね
00:53:54そういう連中がいるわけですよ
00:53:56うん
00:53:57ね
00:54:00もう
00:54:00だからね
00:54:02いい加減に目覚まさないと
00:54:03まずいですよっていうことです
00:54:05どこの政党がじゃあいいんですかとか
00:54:07そういう話じゃない
00:54:08もう根本的なところから
00:54:10歴史を見なさいよって話なんですよ
00:54:12アメリカが日本を
00:54:14何してくれたのかっていう話
00:54:16ね
00:54:17これ統一協会と
00:54:19ね
00:54:19アメリカが組んでいたって話が
00:54:21本当だとしたら
00:54:22これ本当に大変なことなんですよ
00:54:25で
00:54:25彼らの目的っていうのは
00:54:27日本の愛国政治家を
00:54:28排除することだったっていうことでしょ
00:54:30うん
00:54:31愛国心のある
00:54:32保守の本当の本筋のですね
00:54:34保守の王道の政治家というものを
00:54:36次々と
00:54:37と
00:54:38消すっていうことだったんですよ
00:54:39彼らは
00:54:40うん
00:54:42それをやろうっていう風に
00:54:44結託したわけでしょ
00:54:45で
00:54:45実際そうなってるじゃないですか
00:54:47政和会なんていうのは結局のところ
00:54:49まあアメリカの犬ですよね
00:54:51アメリカの犬を養成するための
00:54:54派閥だったわけじゃないですか
00:54:55そこに統一協会ががっつりと
00:54:57依存関係を作り出していって離れられないようにしたわけです
00:55:00よ
00:55:00これが
00:55:01教団の役割だったわけでしょ
00:55:03全部これ計画だったとしたらですね
00:55:06大変なことですよ
00:55:07大変なこと
00:55:08うん
00:55:09スプリングマイヤー先生のね
00:55:11蛇のごとく
00:55:12狡猾にという
00:55:12この英語の本ね
00:55:14これ一部しか書かれてないんですけど
00:55:17統一教会の話ね
00:55:18ここだけでもめちゃめちゃ読む価値があると思います
00:55:21うん
00:55:22このことが本当に事実かどうか
00:55:24私も検証
00:55:26検索とかいろいろしましたけども
00:55:28まあロックフェラーと文宣名があったとか
00:55:30っていうところはたどれなかったんですよね
00:55:33でもそのね
00:55:34もう検索できないからとか
00:55:35AIが嘘だって言うから
00:55:37信用できないとかですね
00:55:39これは事実じゃないとかっていうことは
00:55:41もうね言えないでしょ
00:55:43AI自体が
00:55:45完全に作られちゃってるでしょ
00:55:47言語空間とか
00:55:48認識空間とか
00:55:51全部AIがもう統制してるじゃないですか
00:55:54でちょっとでもね
00:55:56その事実と認定できないものは
00:55:59これは陰謀論的解釈だっていう風に
00:56:01すぐ出る
00:56:02すぐ出るんですよ
00:56:02陰謀論的解釈だって
00:56:05このようにねやっぱり
00:56:07作られてますね
00:56:08AIっていうのは
00:56:09うん
00:56:10一部の人たちにとって都合の悪いことはですね
00:56:12カバーするんですそうやって
00:56:13そうやってAIは作られてるわけですよ
00:56:16そのうちに人間は
00:56:17検索することすらめんどくさくなって
00:56:19放棄しますから
00:56:21そうするとですね
00:56:21Google検索すらもしなくなる
00:56:24こうなったらもうね
00:56:25思いのままなんですよ
00:56:30だから
00:56:31なんでね
00:56:31こんな便利なものが月額3000円ぐらいで
00:56:35使えちゃってるのかって話
00:56:36これ大赤字なんですよね
00:56:38AIの企業が
00:56:40全く黒字にならないのに
00:56:42なんでこんなに安い金額で
00:56:44AIを使わせてるんだっていうこと
00:56:45これ考えなきゃいけないね
00:56:48もうね
00:56:493000円で使う人たちが
00:56:52どんだけ増えたところで
00:56:53赤字になるだけなんですよ
00:56:54じゃあなんでそんなことさせてんだって話でしょ
00:56:56もう恐ろしいですよね
00:56:58つまりもう
00:56:59検索すらさせない
00:57:02AIの中で閉じ込めるというね
00:57:03こういうことですよ
00:57:06Googleも
00:57:08出てこない
00:57:10検索しても上位に出てこないように
00:57:12してくるわけですよね
00:57:15で
00:57:18この
00:57:19AIの中で
00:57:20調べさせれば
00:57:22検索させればですね
00:57:23そのGoogleの中に
00:57:25もう外に
00:57:26Google空間に行かないわけでしょ
00:57:27ネット空間に行かなくなっちゃうでしょ
00:57:29だから
00:57:30AIをね
00:57:31操作するために
00:57:32今いろんなサイトが作られてるんですよ
00:57:34イスラエルとかがですね
00:57:36フランスの広告代理店かなんかに
00:57:38数多くのサイトを作らせていて
00:57:40AIがそのサイトを参照するっていう
00:57:42そういうスキームになってきてるんですね
00:57:44こういうことが可能になっちゃうんですよ
00:57:47だからね
00:57:48AIしか使わない人たちばっかりになった時に
00:57:51もう
00:57:53みんな洗脳されてる
00:57:54うん
00:57:55うん
00:57:56Googleもやっぱり操作できちゃうんですよ
00:57:58なんか
00:57:59あの
00:58:01なんだっけな
00:58:02ダックダック号か
00:58:03ダックダック号とかですね
00:58:04そういったものを
00:58:05使っていかないと
00:58:08もうね
00:58:08あの
00:58:11事実
00:58:11真実
00:58:12っていうものに
00:58:13たどり着けなくなっちゃうね
00:58:15これが狙いなんじゃないかな
00:58:16AIをなんでこんな安く
00:58:18使わせるのか
00:58:20場合によっては
00:58:20無料で使えるわけでしょ
00:58:22使用量が少ない人は
00:58:23もうみんな無料で使ってるじゃないですか
00:58:25なんで無料なんですか
00:58:26っていう話でしょ
00:58:27そういうこと
00:58:28この満州地下人脈の話
00:58:30なども
00:58:31だいぶ出てきている話ですけど
00:58:35これはねもうバレてもいい話だから出したいって話なんですよ
00:58:39でバレじゃダメなものっていうのは未だに隠蔽されてる
00:58:42カバーされてる
00:58:43AIもそれは陰謀論だっていう風に言うようになってる
00:58:46だから911のこともそう
00:58:48ケネディの暗殺もそうですね
00:58:52もう本当のことは出てこないわけです
00:58:55この原爆の真実についてもですね
00:58:57林地下人さんが
00:58:59本当のことをね
00:59:00今暴露してますけれども
00:59:02言論弾圧にあってるということでしょ
00:59:05これが本当
00:59:07これが何を意味するかって
00:59:09もう一目瞭然なわけです
00:59:16なのでね
00:59:16これは
00:59:18なんで私満州の話ばっかりしてるかって言ったら
00:59:21ここが根っこにあるからですよ
00:59:23自民党とは満州なんだと
00:59:28自民党とは満州
00:59:29だって吉田茂でさえここにいるんだからね
00:59:34岸信介とか畑山一郎系列とは
00:59:37ちょっと別の別軸のリベラル系じゃないですか
00:59:40この吉田路線っていうのはね
00:59:43この人たちだって満州だからね
00:59:47これでわかるでしょということですよ
00:59:50これでわかりますよねと
00:59:52ここから2つ分派して
00:59:54そして統合していくっていう
00:59:55これが自民党なんだと
00:59:57そしてねこの
01:00:00統一協会も要するにアメリカ側にいるわけでしょ
01:00:06こうやって全部つながってるのが
01:00:08これが自民党なんだから
01:00:10そんなのはですね
01:00:11強い日本を取り戻すなんてことはできないよね
01:00:15弱いままにするっていうことでしょ
01:00:18日本をアメリカの言いなりになる
01:00:21弱い国のままにするということを
01:00:25が自民党の役割なんですよ
01:00:27いい加減気づきましょうよ
01:00:30この第二次の改造内閣とか見たって
01:00:33そうじゃないですか
01:00:36いやもうなんで
01:00:37だから歴史から学ばないといけない
01:00:40歴史を知らないと見えてこないんですよね
01:00:44高橋さんは素晴らしいんだとかって言って
01:00:47どこに所属してるんですか
01:00:48どの政党に所属してるんですか
01:00:49その政党はどういう政党ですかと
01:00:52過去どういうことやってきましたかと
01:00:53ルーツはどこにあるんですかと
01:00:57なんで統一協会と一緒にやってたんですか
01:01:00いつの間にかそうなっていましたとか
01:01:02そういう話じゃないですからね
01:01:04もう全て政治的なんですよ流れが
01:01:06もう政治と金の話なんですよ
01:01:08政治的な意図があって
01:01:12近寄ってるわけです
01:01:13近寄ってるというよりももともとだって
01:01:15このここ繋がってるんですから
01:01:17満州で全部繋がってるんだから
01:01:21もう一緒なんですよ
01:01:22最初から一緒だったって話は
01:01:23統一協会と自民党
01:01:25最初から一緒だったっていう話なんですよ
01:01:30だって岸信介だってCIAとね
01:01:34取引してビジネスやってたわけじゃないですか
01:01:36お互いを利用し合ってた仲じゃないですか
01:01:40すべてが言いなりだったとか
01:01:42エージェントだったということじゃないですよ
01:01:44ただもうこれ繋がってんだから最初から
01:01:48だってアメリカがなんで岸信介を
01:01:52目をかけたのかっていう話でしょ
01:01:53わざわざね
01:01:54アメリカに呼んで
01:01:56通訳の人をつけて
01:01:59そしてアメリカに呼んで
01:02:01そして一緒に大統領と
01:02:04ゴルフをするわけでしょ
01:02:06そんなのはもうセッティングされてるじゃないですか
01:02:08セッティングされてるじゃないですか
01:02:12今度吉田茂についてもやりたいですね
01:02:15吉田茂のルーツってどこにあるのかっていう話をしないとい
01:02:18けないですよね
01:02:20これがねまた
01:02:23この人だから養子なんですよね
01:02:26養子なんですよ
01:02:28この人の義理のお父さんが
01:02:32要はロスチャルド系だったっていう話なんですよね
01:02:36麻生さんもロスチャルド系でしょ
01:02:40だからね
01:02:41陰謀論だってよく言われる話なんですけど
01:02:43事実ですよね
01:02:44だってそれしょうがないじゃないですか
01:02:47事実で覆せない事実なんで
01:02:50吉田茂の義理のお父さん
01:02:51ロスチャルド系なんですよ
01:02:54そこのジャーディン・マセソン商会っていう
01:02:57横浜のジャーディン・マセソン商会の責任者やってた
01:03:02人でしょ
01:03:03その人の子供が吉田茂なんです
01:03:05ジャーディン・マセソン商会って何ですかって言ったら
01:03:08ロスチャルド
01:03:09ロスチャルド
01:03:11上海にあった
01:03:13ロスチャルドでしょ
01:03:14商社ですよ
01:03:15麻薬商社ですよ
01:03:17いいですか麻薬商社なんですよ
01:03:19麻薬商社の横浜視点の
01:03:23責任者だったのが吉田茂の父親だと
01:03:26こういう流れなんですよ
01:03:28吉田茂ってそのお父さんが早く亡くなっちゃって
01:03:31ものすごい遺産を引き継いでいたっていう人物でしょ
01:03:36いやいやいやいやいや
01:03:37もうこうなってきて
01:03:38全部繋がっちゃうわけですよね
01:03:43ということで
01:03:43今日ちょっとね
01:03:44長くなっちゃったんですけど
01:03:46ぜひ感想ください
01:03:50感想ください
01:03:50結構ね笹川財閥とかね
01:03:54この満州人脈って結構知られてない話なのか
01:03:58やると結構ねコメントつくんですよ
01:04:03私もこれ調べてて本当に面白いなって思う
01:04:06これなんだと
01:04:10これかと自民党のルーツはここにあるんだと
01:04:15ここ知らなきゃダメですねって本当に思いますから
01:04:19このあたりはね結構本に書かれてる話なんですよ
01:04:22満州地下人脈の話って結構書かれてる話なので
01:04:27興味がある方はぜひ本読んでいただくといいと思うんですよね
01:04:30さとみはじめの本とかも結構面白いですよ
01:04:33彼がなんでね
01:04:34満州であんだけのアヘンの密売に絡むことができた
01:04:37のかっていう
01:04:40天才的な人
01:04:41天才的な究極がすごい素晴らしい
01:04:43素晴らしいっていうか
01:04:45頭のいい人でね
01:04:47この人ですねさとみはじめ
01:04:49この人の本なんかも結構面白いですね
01:04:56ということなのでぜひコメントください
01:04:59知りたいこととか感想とか何でもいいです
01:05:06歴史知らないとダメなんだな
01:05:09世界情勢だけ落とてもね
01:05:10なんでそうなっていくんだっていうのが見えないですよね
01:05:15だから歴史を知らないと
01:05:18歴史を知ることで今のことが分かる
01:05:23興味ないとか言ってる場合じゃないんですよ
01:05:25今を理解するためには過去知らないとダメね
01:05:28過去が全部つながって今があるんですよ
01:05:30原因と結果を繰り返して今があるじゃないですか
01:05:33今っていうのは結果に過ぎなくて
01:05:35その原因っていうのは過去にあるんですよね
01:05:37原因結果っていうものを
01:05:39読み解いていくためには
01:05:41必ずね歴史をたどらないといけないわけです
01:05:45そしてその歴史はネット上にはないんですよやっぱり
01:05:49ネット上にはもう消されちゃってる
01:05:51古いのはもう消されるね
01:05:54アーカイブで残ってるもの以外はないんですよ
01:05:57AIとかで調べたら絶対出てこないですよ
01:06:00出てこない
01:06:03線が引かれちゃうの
01:06:04ここまで事実
01:06:05ここからは解釈
01:06:08さらに進むと陰謀論的推論とかね
01:06:11そういう風に3段階ぐらいに
01:06:13住み分けられるわけ
01:06:14綺麗に
01:06:16綺麗にね
01:06:20だから本当ね皆さんも
01:06:22忙しいと思うんですけれども
01:06:24本当にね過去を見るしかない
01:06:27もう過去を見るしかない
01:06:30リテラシーを高めたいんだったら
01:06:32過去をたどるしかないんですよ
01:06:35ウィキペディアもそうなんですよ
01:06:37改善されているんですよ
01:06:38そうそうそうそう
01:06:44DSっていうことで
01:06:46認知されるようになったんですけど
01:06:48なんか広まってる
01:06:50DSのことがですね
01:06:52浅すぎてしまって
01:06:55そんなのはDSじゃん
01:06:56DSの表層の表層でしょって
01:06:59それも結構意図があるんじゃないかなと思って
01:07:02ある程度ディスクローズして
01:07:05DSについてディスクローズしていって
01:07:07だけどもうあるところから出さないようにして
01:07:10なんだDSってそういうことなのかっていう風に
01:07:15それで留めるってことですよ
01:07:16ある程度のところまで出してね
01:07:18そこから先は出さない
01:07:20それでDSを理解させてしまうってことですね
01:07:24DSって人くくりにすること自体が
01:07:26意図があるんじゃないかと
01:07:29いや巧妙だな
01:07:30巧妙
01:07:32そうそう
01:07:32陰謀論が破られてくるとね
01:07:34ほら陰謀論じゃなかったんだっていう話になってくるじゃないですか
01:07:38ある程度ディスクローズもそこまでしちゃって
01:07:41で
01:07:43陰謀論っていうか本当のことをどんどん
01:07:45ディスクローズすると
01:07:47その人を信用できるじゃないですか
01:07:50信用ができるんですよ
01:07:51じゃあその人の言論を聞こうっていう風になるじゃないですか
01:07:54そこで止まっちゃうんですよ
01:07:55でもその人が本当に全部さらけ出してるわけでもないわけ
01:07:59YouTubeなんか特に言えない話多いですから
01:08:01うん
01:08:02でもそういう人に信用がつくんで
01:08:05この人は本当のこと言ってるって言ってね
01:08:07そうやって信用がつくんで
01:08:08その人のところでずっと勉強するようになるじゃないですか
01:08:12その人の講座を申し込んでとかになるじゃないですか
01:08:14いやいやいや
01:08:16違うんですよ
01:08:17それも危険なんですよ
01:08:19特定の人について勉強するっていうのが危険
01:08:23ある分野のことが詳しいから
01:08:25その人から学ぶのはいいかもしれない
01:08:26だけども
01:08:28その人だけから聞いてたら
01:08:29分かんなくなると思う
01:08:31やっぱりね
01:08:32強いところと弱いところ
01:08:33私もすごい弱いところあるんで
01:08:36その
01:08:37弱いところをカバーできなくなっちゃう
01:08:41あとね本当に影響力のある人も
01:08:44ある程度行っちゃうと
01:08:45なんかねやっぱりね
01:08:47しがらみが出てきちゃうみたい
01:08:52あとはお呼びがかかる
01:08:54本当のこと言い始めると
01:08:55お呼びがかかったりする
01:08:57警告が来たりとかもする
01:08:59私の知り合いの方もですね
01:09:02警告が何度も来てるようです
01:09:06そう
01:09:06あとねその
01:09:07そこが回した
01:09:08その組織が
01:09:11人を使うんですね
01:09:12卑怯なことに
01:09:14でインフルエンサーを使って
01:09:16批判させるんです
01:09:19うん
01:09:20めんどくせえやつがいたら
01:09:21こいつめんどくせえこと言い始めたなって言ったら
01:09:24自分が出るんじゃなくて
01:09:25人を使って攻撃させるんですよ
01:09:27そういうことを
01:09:29するんです
01:09:30私はそういう目にあってないんですけど
01:09:32私の
01:09:33聞いた話でそういう方います
01:09:36こうやってやるの
01:09:36嫌がらせするんですよ
01:09:38ねっちねっち攻撃するんですよ
01:09:39そうやってですね
01:09:40くじくんですよ
01:09:41気持ちをくじくんですよ
01:09:44だから本当にやってられなくなっちゃいますよね
01:09:48で昔マルコポーロは配管に追い込まれましたよね
01:09:53あのほろほろの話をして
01:09:55ほろほろの話を書いたら
01:09:57配管に追い込まれちゃったわけですよ
01:10:00そういうことをやるんですよ
01:10:01スポンサー剥がすんですから
01:10:03剥がすと言って脅したわけですよ
01:10:05そういうことをやるわけなんです
01:10:07いやもうだから真面目にやってたらですね
01:10:10仕事は失うわ
01:10:12嫌がらせに合うわ
01:10:14まともにやってるとですね
01:10:16くじけますよね
01:10:18だからある程度のところまでは出すけれども
01:10:20ある程度のところは線引いて出さないっていうことを
01:10:24ある程度仕方ないね
01:10:25姿勢だろう得なくなっちゃう
01:10:26YouTubeは特にそういう場所になってる
01:10:31だからね
01:10:32そうやって本当のこと分からなくなっちゃうわけですよね
01:10:39ということでこれ以上話すとね
01:10:41長くなっちゃうんであれですけれども
01:10:44私もちょっと最近世界情勢とかばっかやっても
01:10:47ダメだなって
01:10:50ダメだなと思っちゃいます
01:10:53こういう深いところから
01:10:57今にこうやって繋がるんだよっていう
01:10:58そういう風に持っていかないと
01:11:01ダメですね
01:11:02ダメですね
01:11:07でもそうやって歴史とね
01:11:08今というものを密接にこう
01:11:10繋げてみていくと
01:11:12ものすごい風に落ちるんですよ
01:11:14ものすごい風に落ちる
01:11:16だからなんで自民党はこうやってね
01:11:19アホなことをずっとやり続けて
01:11:21国民のためにならないことをずっと真面目に
01:11:23真面目なのか分からないのか
01:11:24やり続けてんのか
01:11:26っていうと
01:11:28宿命なんですよ
01:11:30ルーツがあってこうなんだから
01:11:33教団と共に
01:11:36共生関係にあって生きてるわけなんで
01:11:38ね
01:11:41宿主と
01:11:44寄生している
01:11:45寄生中ね
01:11:46寄生中
01:11:46その関係でずっと来てるわけ
01:11:50でもね
01:11:50自民党も教団に依存してるから
01:11:53そういう意味ではなんか規制っていうよりも
01:11:55もうなんかお互いにも
01:11:57なんていうの
01:11:58気持ち悪い関係ですよね
01:11:59そういう意味ではね
01:12:03お互いにメリットがあるから
01:12:06ずっと一緒にいましたみたいな
01:12:08なんか
01:12:09慣れ合いの関係っていうんでしょうかね
01:12:11時代がどんどん変わって
01:12:12共産主義っていう
01:12:13反共産主義っていう目的がなくなっちゃったのに
01:12:16でも居心地いいよねみたいな
01:12:18もう離れられないよねって言って
01:12:20ずっといるみたいな
01:12:21事実婚状態っていうの
01:12:23事実婚ちょっと否定するのは
01:12:25ちょっとあれですけど
01:12:25なんか気持ち悪い
01:12:27気持ち悪い事実婚
01:12:30もしくはもう別れたんだけど
01:12:31ずっと一緒にいるっていう
01:12:33別れてもいないのか
01:12:34今ね
01:12:35でも
01:12:36政和会が解散して
01:12:39それで
01:12:40統一協会も解散してって
01:12:42一回なんかもう
01:12:43夫婦関係終わったっていう風に見えてるわけです
01:12:46だけど終わってないっていう
01:12:49うーん
01:12:51これね
01:12:51もうだから宿命でしょうね
01:12:53これはね
01:12:54宿命でしょうね
01:12:55うんうん
01:12:58はい
01:12:58ということで
01:12:59ちょっと皆さんと
01:13:00今度ね
01:13:01皆さんのコメントも拾える
01:13:03緩い回もやりましょう
01:13:04この辺を拾ってってね
01:13:06うーん
01:13:07真面目にちょっとね
01:13:08世界情勢追ってても
01:13:11あかんわ
01:13:12もうそう思う
01:13:14うん
01:13:14別れても好きな人同士ね
01:13:16そうそう
01:13:17そうそう
01:13:22うーん
01:13:23真面目にね
01:13:25取り上げるのもいいんですけどもね
01:13:26それじゃあやっぱり分かんないですから
01:13:28ちょっと今度皆さんのコメントも
01:13:30拾いながらやる
01:13:31緩い回やりましょうか
01:13:33はい
01:13:33ということで
01:13:35長くなりましたけれども
01:13:36ここまでにしましょう
01:13:41それでね
01:13:41今皆さんにダウンロードしていただける
01:13:43相関図新しくなりまして
01:13:45移民相関図ですね
01:13:47移民相関図もね
01:13:49ここまでつながっていくんだって
01:13:51驚々しい相関図になりましたよ
01:13:53本当にね
01:13:54ジョージソロスは出るわ
01:13:55国連が入ってくるわ
01:13:59日本財団とかね
01:14:00ジャイカ
01:14:01もちろんダゴス
01:14:04そして自民党の作業部会
01:14:06これ全部つながってるんですよね
01:14:09本当に驚々しいと思いますよ
01:14:11これが一回ですね
01:14:12こうやってつなげてみて
01:14:13可視化しないと分かんないということでね
01:14:16相関図
01:14:18ダウンロードできるようにしてます
01:14:19はい
01:14:20それからエプスタインの相関図とか
01:14:22高市政権の相関図とか
01:14:23トランプの相関図とかもね
01:14:25ダウンロードできるようにしておりますので
01:14:26興味がある方は概要欄ご覧ください
01:14:29ということで
01:14:30今日の内容が参考になった方は
01:14:31ぜひいいね
01:14:32特にコメントね
01:14:33今日のコメント欲しいです
01:14:35後半のところでお話したことを
01:14:37皆さんどう考えてるのかということですよね
01:14:40ぜひ
01:14:41この自民党とは何か
01:14:43どう考えるか
01:14:44今日の話を聞いて
01:14:45考えがどのように変わったかとかね
01:14:47何でもいいんでコメントをいただければと思います
01:14:49ご質問でも構いません
01:14:51そしてチャンネル登録はまだの方はですね
01:14:53こういうですね
01:14:54マニアックな話してますんで
01:14:55ぜひですね
01:14:56お見逃しないようにチャンネル登録をして
01:14:58通知設定まで
01:14:59ベルのボタンを押していただくとですね
01:15:01更新時に通知が届くようになりますので
01:15:04私の配信は結構ですね
01:15:07埋もれます
01:15:09なんか目つけられてるのかわからないですけど
01:15:10埋もれるみたいなんですよね
01:15:12チャンネル登録も
01:15:13剥がされたりとかしてることもあるようですので
01:15:15チェックしてください
01:15:16はい
01:15:17ということで本日以上です
01:15:18ご視聴まことにありがとうございました
01:15:19またね
01:15:20またね
01:15:26ご視聴ありがとうございました

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