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  • 2 日前
【自民党の裏歴史】満州人脈、統一教会、 ロスチャイルドまで 1本でつながる... 吉田茂の秘史と家系図
トランスクリプション
00:00:02こんにちは 金子 よしともです
00:00:04本日のテーマは 満州人脈 統一協会 ロスチャイル
00:00:08ドまで一本でつながる
00:00:10吉田茂の菱と掛け図というテーマでございます
00:00:13ここのところ 満州地下人脈 自民党のルーツ 統一協会と
00:00:17のつながり
00:00:18そしてロックフェラーと文宣明 統一協会とのつなが
00:00:21り
00:00:22そして昨日はCSISというアメリカのシンクタンクと
00:00:28それから清和会 自民党の安倍派ですね 清和会とのつな
00:00:33がり
00:00:34この辺りをすべてつなげてお話をしてきました
00:00:37今日は満州地下人脈の一人の人物 吉田茂に焦点を
00:00:43当てます
00:00:44この吉田茂という人物がロスチャイルド系であるということをですね
00:00:50事実ベースで見ていきたいというふうに思います
00:01:00この満州地下人脈について特集でお話をしてきている
00:01:04わけですけれどもね
00:01:06このロックフェラーと統一協会 自民党のこのつなが
00:01:10りというのはですね
00:01:11私も調べていて非常に興味深かったというところでございます
00:01:17この系譜がですね 高市政権 第二次改造内閣にもですね
00:01:23如実に現れていて この笹川家のですね
00:01:28広吉という人物 笹川広吉という人物が
00:01:31初入学しているということも これも偶然ではないということであります
00:01:37中国ではですね 古くから日本政府によるアヘン政策というものが
00:01:44もう行われていてですね 日清戦争後に始まっているということなんです
00:01:50満州でそのアヘンの先売というものが始められたわけです
00:01:53けれども
00:01:54それを仕切っていたのが この国策の勝者である昭和通商
00:02:00だったというお話ですね
00:02:02この辺は復讐なのでざっと行きますけれどもね
00:02:07そして このさとみはじめがアヘン密売などを
00:02:11取り仕切っていた人物であるというお話もしました
00:02:16そしてですね この岸信介がこのアヘン密売ですね
00:02:23にも大きく関与していたわけです
00:02:28この時に戦費にも当てていた このアヘンのお金ですけれ
00:02:34どもね
00:02:34これが後にですね M資金という形になって
00:02:38自民党の資金になっていたりするということですね
00:02:45満州地下人脈にはですね 後の日本の首相になる人物
00:02:50目白氏でございますね
00:02:52岸信介から始まって吉田茂 ですね
00:02:55それからこのように池田勇人とかですね
00:02:59佐藤栄作などが並んでおります
00:03:02他にもですね 笹川良一 小玉義雄などのですね
00:03:06戦後のこの保守政治ですね
00:03:10右翼の勢力というものも 大きく絡んでいたということです
00:03:16それを1枚にまとめた相関図ということでございますね
00:03:21この辺りの相関図の説明は 過去の動画ぜひご覧いただけれ
00:03:25ば
00:03:25というふうに思うんですけれどもね
00:03:27全てつながっていますね
00:03:28満州地下人脈と そして統一協会 文宣名ですね
00:03:35そしてその統一協会が設立をした政治団体
00:03:38国際商協連合 この国際商協連合を
00:03:42日本に持ってきたのが 岸信介 笹川良一 小玉義雄など
00:03:48ですね
00:03:49そしてこの統一協会とアメリカ CIAとのつながりにつ
00:03:54いてはですね
00:03:54以前の動画でお話しした通りでございます
00:03:57ここにロックフェラーも絡んでいるというお話でした
00:04:03これらは全てですね 反共産主義ということで
00:04:05つながっていたということですね
00:04:07この満州地下人脈の1世の人たちが 次々と首相
00:04:15になり
00:04:152世も首相になり 3世も首相になると
00:04:20こういうですね 構図になっていると
00:04:22そして笹川グループを筆頭にですね
00:04:26竹中平蔵グループというものを ここにジョイントしているということ
00:04:30です
00:04:30それから維新 日本維新の会 それから都民ファの小池都知
00:04:36事
00:04:36そして国民民主の玉木雄一郎氏 これらも一連のネット
00:04:40ワークであるという話をしてきましたね
00:04:44そしてなんとですね 分宣明は満州地下人脈の一員であった
00:04:49ということまで
00:04:50出てきていますですね
00:04:53なので なんでですね 岸信介 笹川良一は
00:04:57統一協会を日本に持ってきたのかというとですね
00:05:01もう戦時中の満州時代の つながりだったということなんですよね
00:05:07この岸信介と文宣明が反共というところで 手を組んだということにな
00:05:12っているわけなんですよ
00:05:16しかしですね 統一協会文宣明は実はですね
00:05:20日本を取り越してアメリカに行っていたという話ですよね
00:05:24スプリングマイヤー博士が91年の著書の中でですね
00:05:30文宣明とロックフェラーの会談について スッパ抜
00:05:34いているということです
00:05:38まずね このキム・ジョンピルという人物が KCIAですね
00:05:42韓国のCIAの局長になっていますけれども
00:05:48それはアメリカ政府のロックフェラーの 助言であったということ
00:05:51になりますね
00:05:56そして この統一協会っていうのは
00:05:59このキム・ジョンピルの指示で
00:06:02韓国の政府機関として再組織されたということが
00:06:05フレーザー委員会によってですね 報告されているということです
00:06:09これ無視できませんね
00:06:12これが事実かどうかっていうのは もっと精査する必要はありますけど
00:06:15フレーザー委員会がこのようなことを 報告しているわけ
00:06:19です
00:06:20この調査の結果 こういうふうに結論付けたということは
00:06:22これは無視できないわけです
00:06:28ということで つまりアメリカ そしてロックフェラーがですね
00:06:32指名をしたキム・ジョンピルが 統一協会を再組織
00:06:36したということですね
00:06:39こういう関係性があるということ
00:06:41そして そのキム・ジョンピルが このロックフェラーに会
00:06:45いに行っていると
00:06:46そしてそこにですね なんと
00:06:52この文宣明が同席をしていたということになるわけですね
00:06:58そしてですね この両者が意気投合するということです
00:07:02文宣明とロックフェラーが意気投合をしていったということ
00:07:06なんです
00:07:08ということなので
00:07:11で ロックフェラーはこの日本のですね
00:07:17統一協会を支援するということを 決めているわけなんですね
00:07:22ということなので こういう関係性がありました
00:07:30で なぜですね このロックフェラーが文宣明を支援したか
00:07:34というと
00:07:34日本の愛国保守勢力を 骨抜きにするということだったわけなん
00:07:38ですね
00:07:39実際そうなりましたよね
00:07:41なので 岸信介系統というのは CIAの金を受け取っております
00:07:47そして この保守連合ということで
00:07:51この自由民主党が決闘されていくという流れに 入っていくわけ
00:07:56ですね
00:07:56そして岸派から続く政和会というのは
00:07:59このように新米保守を貫いてきているわけですけども
00:08:01愛国保守の政治家というのは ことごとく排除されていきました
00:08:05よね
00:08:07本当の意味で真の国家の主権 日本の主権というものを考
00:08:11えていた政治家というのは
00:08:13次々と骨抜きにされていってしまったということも お伝えした通
00:08:17りです
00:08:19ということなので
00:08:21やはりね このロックフェラーと文聖名の この連携です
00:08:26よね
00:08:27この目的が反響という表向きの目的の裏側で
00:08:31日本の保守勢力の骨抜きにするということ
00:08:36これがね 結構 線の中で繋がりましたよね 一本にね
00:08:41ということで 台北自立路線を掲げる政治家が なぜ現れないのか
00:08:45というとですね
00:08:46これは計画されていたんだという話になってくるわけですよ
00:08:51彼らの本当の狙いはグローバリズムであって 世界政府の
00:08:55自立であったということなんですよね
00:08:59統一協会 そしてアメリカ CIA ロックフェラーが
00:09:03共通の目標として掲げたのが 世界政府の自立ということだった
00:09:09んですよ
00:09:10世界連邦っていうのがあります
00:09:12世界連邦についてもまた今度 改めて取り上げます
00:09:17世界連邦っていうのはですね
00:09:19実は日本の政治家の 多くの政治家が ここに賛同している
00:09:24んですよ
00:09:25日本の国会議員がですね 世界連邦なるものを 標榜しているんですね
00:09:30これは非常に驚きましたよ
00:09:32そしてその母体となっているのが 日本会議であるということです
00:09:37自民党の多くの政治家たちがですね
00:09:40この国会議員 日本会議のですね 議連に入っているというのは
00:09:45偶然ではないんだということです
00:09:47そしてこの日本会議と そしてこの統一協会 商協連合ですね
00:09:54そしてこの政和会が掲げている政策 そしてアメリカが
00:10:00日本に要求している政策っていうのは 共通しているんだと
00:10:03こういうことも見えてくるわけです
00:10:04ですから世界連邦というのを 今度見ていきたいと思うんですけど
00:10:08そこでも全部つながっていくんですね
00:10:10その背後には日本会議というものが ありますよということになるわけなんですよね
00:10:16日本会議の母体はどこにあるのかっていうとですね
00:10:20各種宗教団体ということになってくるわけなんですよ
00:10:24ここはね 全部つなげていきますと
00:10:26自民党という政党がどういうことかって 分かりますよね
00:10:31そしてこの笹川良一のせがれの笹川陽平氏が
00:10:35現在の日本財団のトップでございますね
00:10:38名誉会長ということで
00:10:42自民党の政治家 このいった首相経験者というものをですね
00:10:47別荘に集めることができると こういう人物です
00:10:51これ偶然でもなんでもないですね
00:10:54笹川陽平氏のブログにですね
00:10:56このような写真を堂々と掲載しているということですからね
00:11:01なんでこんなことが可能なんですかって この人はっていうことですよね
00:11:05そして笹川良一の運転手
00:11:08お抱え運転手だったのが 松井一郎氏の吉尾であ
00:11:11ったということ
00:11:12もうこれも偶然ではありません
00:11:14この松井吉尾の会社が
00:11:18墨野江協定の運転職関連の工事を 一手に引き
00:11:21受けて
00:11:21大成功していって 蓄財をしていって
00:11:24そして大阪の府議会の堂になっていって
00:11:27その地盤を引き継いだのが 松井一郎であったということです
00:11:30だから自民党の別動部隊として よく言われている維新なんです
00:11:36けども
00:11:36これ繋がってますよね 笹川系列なんですよ 結局のところね
00:11:42現在連立してるじゃないですか ということなんですよね
00:11:46自民と維新が連立してるということです
00:11:48そして小池都知事のお父さんの小池雄二郎氏も
00:11:51実は小協連合の応援を受けておりまして
00:11:55小協連合っていうのは統一協会ですからね
00:11:57統一協会の支援を受けてます
00:12:02選挙に出て落選はしてますけどね
00:12:04そして子供の娘の小池雄二郎氏が 政治家として都知事
00:12:08になって
00:12:09自民党の防衛大臣までやってということで
00:12:12それ以上の出世が見込めないということで 都知事になっていったわけ
00:12:15ですけどもね
00:12:16それを応援しているのが笹川家であるということなんです
00:12:22そしてこの日本財団の参加に 東京財団というシンクタンク
00:12:26があるけれども
00:12:27そこの理事長をやっていたのが武中平蔵であり
00:12:30そのポジションを利用して 自民党の政権に食い込んで
00:12:33いって
00:12:33小泉二郎一郎と民政 郵政民営化ですね
00:12:39規制緩和というものを次々に断固していくと
00:12:43株主資本主義というものを日本にインストールしていったと
00:12:46こういう人物は現在もつながっているということですよね
00:12:51そしてその東京財団で研究員やっていたのが 田脇雄一郎氏
00:12:56と
00:12:56こういうような関係ですよと
00:12:58そして笹川良一はイギリスでですね
00:13:02大英笹川財団を作り そこの議長にロバートマクス
00:13:06ウェルという関係
00:13:07ロバートマクスウェルの娘のギレーヌマクスウェ
00:13:10ルは エプスタインの愛人
00:13:12こういうような関係なんですね
00:13:13笹川良一はCIN
00:13:15そしてロバートマクスウェルはMI6とモサド
00:13:19エプスタインはモサドのアセット
00:13:21こういうような関係になっていますということです
00:13:24以上がこのようなマンシュ地下人脈ですね
00:13:28CIA そして統一協会のコネクションであるということなんですよね
00:13:33自民党ってこういう政党なんですねと
00:13:35そして今日注目するのがこの吉田茂という人物ですね
00:13:40この家計図を見ていくとですね 非常によく分かるんですけども
00:13:44吉田茂というのはですね 竹内家からの養子だったんですね
00:13:51吉田家に養子になった人物なんですよ
00:13:56実のお父さんではないんですけれども
00:13:58この吉田健三というのが吉田茂の戸籍上の父親になって
00:14:03いるわけですね
00:14:04この吉田健三という人物がロスチャイルドとつながって
00:14:09いると
00:14:10こういう関係になっているわけです
00:14:13そのロスチャイルドの父親が40歳で亡くなってですね
00:14:19その資産を全部受け継いでいるのが吉田茂だったわけ
00:14:23です
00:14:23お金だけじゃないんですよ
00:14:24ロスチャイルドのネットワークを全部ですね 引き継いで
00:14:27いるわけです
00:14:29なので首相になっていかないわけがないということなんです
00:14:32そしてこの吉田茂の孫が麻生太郎
00:14:37ロスチャイルドのネットワークは麻生太郎に引き
00:14:39継がれていると
00:14:40こういうような話なんですね
00:14:42そしてですね 今日は触れませんけれどもあんまりね
00:14:46これは全然違うテーマではあるんで触れないんですけれども
00:14:50この麻生太郎の末妹の信子様が三笠宮智人神皇
00:14:59にとついで
00:15:01そしてこのお二人ですね お子様が秋子女王ですね
00:15:07それから陽子女王が誕生していますけれども
00:15:11先日この秋子女王がですね ブータンに訪れたわけです
00:15:16ブータン訪問をして その時にですね
00:15:19伊藤定一がそこに同席していたということで話題になったということなんですね
00:15:25伊藤定一のエプスタインとズブズブに繋がって
00:15:28いた人物
00:15:29ということでこれがですね 伊藤定一と秋子女王がこのようにね
00:15:36ブータンの政府に呼ばれてですね 一緒の席にいるっていうのはお
00:15:42かしいんじゃないかと
00:15:44伊藤定一はこうやって皇室をまた利用してですね
00:15:47怪しいことをしてんじゃないかっていうですね
00:15:49そういうふうにスキャンダルになりましたけれどもね
00:15:52こういうような関係もあります
00:15:54では吉田健三について見ていきましょうか
00:15:59この人はね 非常に興味深いんですよ
00:16:01調べれば調べるほどうさんくさい
00:16:05彼はですね 15歳の時に脱藩をして
00:16:07大阪で医学 そして長崎で英学を学んだんです
00:16:1217歳の時に英国へ密交したといいます
00:16:16そして2年間滞在して 西洋の知識を習得をしたと言うん
00:16:21ですよ
00:16:21そして帰ってきたらですね 今度は福井で通訳などをやっていたと
00:16:26言うんですよ
00:16:26一体ね この英国への密交っていうものを
00:16:29当時ね どうやってやったんですかっていう話なんですよね
00:16:35誰が金出したんですか 誰の手引きだったんですかということをですね
00:16:39怪しい この時点で怪しい
00:16:41それから このある仕事の案件でですね 詐欺に巻き込まれ
00:16:45それが縁となってですね イギリスの勝者
00:16:49ジャーディン・マセソン商会の横浜支店に入社した
00:16:52ことになっているんですよ
00:16:54この通訳案件っていうのもちょっとあれですけども
00:16:57結構気悪い仕事をしてたみたいなんですよね
00:16:59いろんな仕事に手を出していって そこでとらぶってしま
00:17:02ってですね
00:17:02それが縁となってですね ロスチャイルド系の
00:17:05ジャーディン・マセソンに入ったということなんですよ
00:17:11横浜の支店長として ここで出世していくわけです
00:17:16そして日本政府といろんな取引をして この会社が大きくなって
00:17:20いくわけですね
00:17:213年後の1871年に退社をして独立をしたそうです
00:17:27医療金の1万円を元にして さまざまな事業を展
00:17:32開して
00:17:32横浜有数の富豪になったということなんですね
00:17:35そして東京日日新聞に経営参画をしたことで
00:17:39自由民権運動の政治家 板垣大輔や吉田茂雄の実夫
00:17:43である
00:17:44竹内綱 あらと知り合ったということなんですよね
00:17:47ここでこの両者がつながったんです 吉田健三と
00:17:51それから竹内綱というですね 自由民権運動をやっていた政治家ですね
00:17:57板垣大輔らのグループです ここと吉田健三がつなが
00:18:00っていくんですよね
00:18:03そして1881年にこの竹内綱 盟友の竹内綱の五男の茂
00:18:09三歳を
00:18:10吉田家の養子として迎え入れたということなんです
00:18:14こういう関係なんですよ
00:18:17なので政治家の家系であったこの竹内家からですね
00:18:20三男を養子として迎え入れたということなんですよね
00:18:27吉田茂雄が11歳の時 この建造は40歳で亡くなると
00:18:3150万円という現在の価格にすると30億円ぐらいですね
00:18:37ものですね 遺産を引き継いだのが吉田茂雄だったということですね
00:18:43茂雄はこれを吉田財閥というふうに呼んでいたそうです
00:18:47やがてこの遺産の大半をですね 当事にしてしまったということは
00:18:52どうやったらこんだけの金を使えたんですかっていう話ですけどね
00:18:57そしてこのロスチャイルド系のジャーディン・マセソン商
00:19:00会ですね
00:19:00吉田茂雄が横浜市店長として3年ほど勤めた商社
00:19:05です
00:19:05イギリスの商社ですね
00:19:07前身はですね 作った人間が東インド会社の人間だったんです
00:19:11よね
00:19:12ロスチャイルド財閥などがこれに出資をして
00:19:15アヘン貿易で巨額の資産を築き上げたのがこの
00:19:18会社でありました
00:19:20その横浜市店に入ったのが吉田健三だったということですね
00:19:25現在も国際的なコングロマリットとしてアジアに展開
00:19:28しております
00:19:28有名なところで言うとマンダリン・オリアンタルホテ
00:19:31ルグループですね
00:19:33ジャーディン・マセソン商会を立ち上げた2人なんです
00:19:37けれども
00:19:37どちらもユダヤ人ですね
00:19:411832年に中国の甲州市で設立をされています
00:19:45設立者の1人はウィリアム・ジャーディンですね
00:19:47スコットランド出身のユダヤ人
00:19:50東インド会社の繊維医者を経てですね
00:19:52貿易省となっています
00:19:54もう1人がジェームズ・マセソンですね
00:19:56スコットランド出身のユダヤ人
00:19:58カルカッタの商社を経て貿易業を開業
00:20:01アヘン取引を始めます
00:20:03そして相方のこのウィリアム・ジャーディンが
00:20:06経営をしていたマニアック商会に出資をした後に
00:20:10再編をされて
00:20:11ジャーディン・マセソン商会の設立に至っているということなん
00:20:16ですね
00:20:17なんで東インド会社の人間が
00:20:22これを立ち上げたのが
00:20:23ジャーディン・マセソン商会ということなんですよ
00:20:29そしてこのジャーディン・マセソン商会は
00:20:31インドからシンにですね
00:20:34このアヘンの密輸をしていたわけです
00:20:37そしてシンのお茶とですね
00:20:39絹を本国大英帝国
00:20:42イギリスに輸出していたと
00:20:46こういうような貿易をやって稼いでいたということですね
00:20:50そして稼いだ資金を本国へ送金するために
00:20:55香港上海バンクですね
00:20:56HSBCが設立をされたと
00:20:58こういう経緯であるんですね
00:20:59HSBCっていうのはですね
00:21:01アヘン会社の送金をするために作られたという経緯なんですよね
00:21:10そしてシンがアヘンの蔓延に対して
00:21:12全面的にこれを禁止
00:21:14それに対してですね
00:21:16イギリス商人の保有するアヘンを
00:21:19募集処分したということ
00:21:20これに対してジャーディンですね
00:21:23ウィリアム・ジャーディンが自らですね
00:21:25イギリスに赴いて
00:21:27政府内部にロビー活動を展開してですね
00:21:31議会の説得に成功
00:21:34そして起こるのがアヘン戦争にあるということですね
00:21:3719840年です
00:21:38そして3年後には南京条約によって
00:21:41イギリスが香港の割上
00:21:435校の開校
00:21:44違い封権を獲得
00:21:46ジャーディン・マッソン商会もこれによってですね
00:21:49急速に成長していったということなんですね
00:21:52議会を動かす力もあったぐらいですよね
00:21:55しかしその背後にはロスチャルドがいることを
00:21:57忘れてはならないですよね
00:21:59ですからアヘン戦争というのはですね
00:22:01背後でロスチャルドが動いて起きた戦争であるということも
00:22:05考えられるわけですね
00:22:07その背後には東インド会社も絡んでいるでしょう
00:22:10もうアヘンの取引がなくなるというのはですね
00:22:12彼らにとって死活問題だったわけですからね
00:22:15こうやって戦争が起こっていったということになるわけですね
00:22:21そしてこのジャーディン・マッソン商会が日本にやってくるということ
00:22:24です
00:22:25ジャーディン・マッソン商会の創業者のウィリア
00:22:27ム・ジャーディンの姉と
00:22:28ケズウィック家が婚姻関係になります
00:22:32そして1834年にウィリアム・ケズウィックですね
00:22:37このウィリアム・ジャーディンにとっての老いが生ま
00:22:39れることになります
00:22:41後にジャーディン・マッソン商会の幹部になっていった
00:22:45のが
00:22:45このウィリアム・ケズウィックという人物ですね
00:22:481858年に横浜が開港すると
00:22:55翌59年にはウィリアム・ケズウィックが日本に派遣
00:22:59されてきます
00:23:01そしてジャーディン・マッソン商会
00:23:02横浜支店A一番館ですねが設立をされたということで
00:23:08当時のですね様子はこのように絵に残っているんですよね
00:23:14そしてこのウィリアム・ケズウィックが
00:23:171862年まで支店長を務めていました
00:23:22そして1863年話はちょっと変わるんですけれども
00:23:26長州のですね井上香織
00:23:29それから伊藤博文ら長州5と呼ばれる5名がですね
00:23:36イギリス留学のために
00:23:38中日イギリス領事のエイベル・ガウアを訪れ
00:23:43ました
00:23:45ジャーディン・マッソン商会の横浜支店長だった
00:23:47ウィリアム・ケズウィックも
00:23:48彼らの密航に協力をしています
00:23:52ジャーディン・マッソン商会の船で
00:23:54横浜から上海、ロンドンの航路を
00:23:57提配したとされているんですね
00:23:59ですからこの5人の留学を手助けしたというのが
00:24:03このジャーディン・マッソン商会だったということになるわけです
00:24:07よね
00:24:11ちなみにですねこの留学渡航にですね力を貸したもう一人の
00:24:16人物が
00:24:17トーマス・グラバーだったわけです
00:24:19トーマス・グラバーは長崎でですねグラバー商会
00:24:22を
00:24:24という商社をやっていましたけれども
00:24:27実はこれジャーディン・マッソン商会の長崎支店だ
00:24:30ったということなんですね
00:24:32トーマス・グラバーっていうのはもともと
00:24:34ジャーディン・マッソン商会の社員で日本に来ている
00:24:36わけなんです
00:24:38ということなので彼はロスチャイルドの一員だったということになるわけ
00:24:44ですね
00:24:46で、伊藤博文が5人がですねイギリスに到着をした後
00:24:51にですね
00:24:51スコットランドにあるこのグラバーの家にですね
00:24:56滞在をしているということもが判明をしているということなんですね
00:25:02トーマス・グラバーはご存知のように
00:25:04坂本両山の亀山社中を仲介としてですね
00:25:08薩摩長州藩などに艦船それから武器弾薬を販売を
00:25:13しています
00:25:15伊藤博文が長州5のイギリス渡航だけでなくてですね
00:25:19五代トマスそれから森有野に寺島宗のりだら
00:25:26薩摩藩の若者たちのイギリス留学も手引きを
00:25:30しているということなんですね
00:25:34先ほど言ったようにトーマス・グラバーは
00:25:36ジャージン・マスソン商会の社員であったということです
00:25:42グラバーはジャージン・マスソン商会の上海支店
00:25:45に入社後
00:25:46まもなく日本の長崎に派遣をされました
00:25:491859年の9月にジャージン・マスソン商会の長崎
00:25:52代理店として
00:25:53グラバー商会を設立しています
00:25:57グラバーはジャージン・マスソン商会から長崎に派
00:26:01遣をされた
00:26:01貿易省だったけれども 日本の革命分子たちに武器・人
00:26:06脈の提供によって
00:26:08倒幕の支援をしているということですね
00:26:11坂本様たちにですね 支援してたわけです
00:26:15そして彼らがイギリスにですね 密交する
00:26:18伊藤博文みたいですね 密交する中華役を果たしていることからも
00:26:24ただの商人ではないということなんですよね
00:26:26何らかの役割 ミッションを帯びていた人物であると
00:26:31考えられます
00:26:33そしてジャージン・マスソン商会のファミリーは
00:26:35ロスチャイルド家の代理人であるということから
00:26:38トーマス・グラバーはロスチャイルド家のエージ
00:26:42ェント代理人であって
00:26:44日本の体制転換ですね 革命と従属政権自立が
00:26:48ミッションだったのではないかという風に私は見ております
00:26:52そしてそのトーマス・グラバーと吉田健三
00:26:56吉田茂の養父はジャーディン・マスソン商会の
00:27:00同僚関係にあったわけです
00:27:03トーマス・グラバーは長崎支店ですね
00:27:05そして吉田健三は横浜支店長ということで
00:27:09同じジャーディン・マスソングループだったわけなんですよね
00:27:12ですから同僚関係にあったということで
00:27:15当然ですね 深いつながりがあったという風に考えて
00:27:19よろしいかということですね
00:27:21ということで健三とロスチャイルドのつながりも
00:27:24ここで当然疑われてくるわけなんですよ
00:27:29一方ですね 伊藤博文ら5人の英国滞在中に
00:27:33ジャーディン・マスソン商会の創業者の1人
00:27:35ジェームス・マセソンの老いにあたるですね
00:27:38人物 ヒュー・マセソンが彼らこの長州5ですね
00:27:44この伊藤博文ら5人の世話役を務めました
00:27:50これ偶然ではないんですよね
00:27:53なのでイギリスに留学した伊藤博文ら長州5を
00:27:59このジェームス・マセソン 創業者ですね
00:28:02ジャーディン・マセソンの創業者である
00:28:05ジェームス・マセソンの老いのヒュー・マセソ
00:28:07ンがですね
00:28:07世話をしたというのは これは偶然ではない
00:28:10彼らの留学をジャーディン・マセソン商会が
00:28:13サポートしているということなんですね
00:28:16なのでおそらく老いのヒュー・マセソンに
00:28:19彼らを世話してやってくれないかという風にですね
00:28:21ジェームス・マセソンが頼んだという風に考えるのが自
00:28:25然ですね
00:28:27このヒュー・マセソンは
00:28:29おじのジャーディン・マセソン商会が
00:28:31アヘン貿易で設けていることについては
00:28:34嫌悪を感じていたという風に言われているわけです
00:28:37なので独自にですね マセソン商会を立ち上げて
00:28:40貿易鉱山開発に乗り出しているわけです
00:28:44ここが興味深いんですけれども
00:28:45彼はイギリスやフランスのロス・チャイルド家
00:28:51とともに
00:28:52スペイン政府からリオティント鉱山を購入しているわけ
00:28:56ですね
00:28:57この時に設立をされた鉱山会社の大株主も
00:29:01ロス・チャイルド家だったということになるわけです
00:29:04ですからこのヒュー・マセソンも
00:29:06ロス・チャイルドとの関係が深い
00:29:09ビジネスパートナーであるということになります
00:29:13なのでヒュー・マセソンが世話をしていた
00:29:15伊藤博文が5人も当然ですね
00:29:18ロス・チャイルドとの接点があったという風に
00:29:20見られているということであります
00:29:23そしてこの長州ファイブとロス・チャイルドの関係に
00:29:25ついて
00:29:26林千勝さんがこのThe Lost Childという本の中で
00:29:30次のように書いています
00:29:33イギリスロス・チャイルド家第2代党首ライオネル
00:29:35が
00:29:36伊藤博文と井上香織をロンドンに呼び寄せて育て
00:29:39てですね
00:29:40日本を管理する最高指導者にしたと言われています
00:29:44伊藤たちは明治になってからも断るたびに
00:29:47外遊し中央銀行や憲法の指導を受けましたということが書
00:29:54かれています
00:29:56ここは一時資料の提示などはちょっと見受けながられ
00:30:00なかったので
00:30:01このライオネル・ロス・チャイルドが彼らを呼び寄せて
00:30:04訓練をして指導者にしたといったことは
00:30:08ちょっと私の裏は取れていないんですけれども
00:30:10このようなことが言われているわけです
00:30:16ではロス・チャイルドがエージェントである
00:30:18ジャーディン・マッソン商会のケズウィックや
00:30:20グラバーを日本に派遣した狙いは一体何だったんでしょう
00:30:24か
00:30:24ということなんですけれども
00:30:26これは非常にシンプルだと私は見ています
00:30:29ロス・チャイルドというのはですね
00:30:31徳川幕府に対しても
00:30:35札長連合に対してもどちらも支援をしていたということで
00:30:40両立であったわけです
00:30:41両立スキーム 美しいまでの両立スキーム
00:30:44ここでも展開されていました
00:30:48この徳川を応援したのがフランスだったわけですね
00:30:51フランス・ロス・チャイルド
00:30:52そして札長を応援したのが
00:30:55イギリスのロス・チャイルドだったということですね
00:30:58この両者が対立をしていたということなんですよ
00:31:01両者を対立させていたということになるわけですね
00:31:04両者の対立を利用しようとしたということになりますね
00:31:09ということなので
00:31:11これも以前紹介した相関図ではあるんですけれども
00:31:14つなげていくと非常に分かりやすくてですね
00:31:16まずこの吉田健三ですね
00:31:19吉田健三がこのジャーディマススの紹介の横浜支店
00:31:24に
00:31:26入っているわけです
00:31:29その横浜支店の後の支店長になるのが
00:31:33このウィリアム・ケズリックだったわけですね
00:31:38この中崎の支店には
00:31:41このトーマス・グラバーのグラバー紹介ですね
00:31:45共にですね
00:31:45このジャーディン・マスソン紹介が派遣をしているということにな
00:31:48ります
00:31:51このジャーディン・マスソン紹介に出資したのが
00:31:54イギリスのロス・チャイルド
00:31:562代目ライオネルであったということですね
00:32:02で この香港シャンハイバンクっていうものは
00:32:05先ほど出てきましたよね
00:32:06アヘン取引で得た銀貨をですね
00:32:09本国へ送金するために作られた
00:32:11この香港シャンハイバンク
00:32:12この最大の株主というのが
00:32:16このサッスン財閥であるということは
00:32:19よく知られた話なんですよね
00:32:22で サッスン財閥っていうのは
00:32:23バグダットからですね
00:32:25このボンベに拠点を移していた
00:32:28このアヘン貿易で有名な会社だったわけですけれども
00:32:34このサッスン財閥とジャーディン・マスソン紹介っていう
00:32:36のはですね
00:32:37ライバル企業だったんですね
00:32:39アヘン貿易でライバル関係にあったわけですけれども
00:32:43ここがですね 後に和解をして
00:32:45一緒にやっていきましょうねということで
00:32:47和解をしているということなんですよ
00:32:50で このサッスン財閥っていうのは
00:32:51ロスチャイルド財閥とですね
00:32:54血縁関係にあるということになるわけなんですよね
00:32:59そしてですね
00:33:00このトーマス・グラバーが武器を売っていたのが
00:33:03この坂本龍馬ですね
00:33:07この坂本龍馬を介して
00:33:10長州や薩摩にですね
00:33:12武器が渡っていくということになりますね
00:33:19そしてこの長州薩摩を裏で支援していたのが
00:33:26イギリスのロスチャイルドであると
00:33:28そしてこの徳川幕府を裏で支援していたのが
00:33:32フランスのロスチャイルドであるということですね
00:33:35こういう関係にありましたということなんですよ
00:33:39トーマス・グラバーはなぜですね
00:33:40この坂本龍馬に対して支援をしていたのかというと
00:33:46このようなですね
00:33:49両立のスキームによって日本を分担させようというですね
00:33:53これは両者の対立を利用して両者を分担させていってですね
00:33:57増国にすると
00:33:59こういうような構想も見受けられるわけなんですね
00:34:03トーマス・グラバーはフリーメイソンでしたね
00:34:07ということで
00:34:09幕末期に日本に進出したジャーディン・マッソン商会
00:34:12の主要関係者は
00:34:13すでにロスチャイルドグループの強い影響下にあ
00:34:15ったわけですが
00:34:17麻生太郎の祖父の吉田茂雄の
00:34:21養父だった吉田健三がジャーディン・マッソン商会
00:34:24横浜支店に入社をすることによって
00:34:27この流れに合流をしたというのは
00:34:29果たして偶然なんでしょうかということなんですよね
00:34:35吉田健三は英国の密港から帰国後ほどなくして
00:34:38ジャーディン・マッソン商会の支店長に抜擢されて
00:34:41いると
00:34:42ですからイギリスに渡った時にロスチャイルドと繋が
00:34:45ったということであれば
00:34:46非常に分かりやすい話で
00:34:47お前がジャーディン・マッソン商会の支店長をや
00:34:49れというふうに
00:34:50言われたというふうに繋がってくるわけです
00:34:52吉田健三がイギリスに滞在をした1866年から68年
00:34:56には
00:34:57長州5のうちこの2人の人物ですね
00:35:00山尾洋蔵と野村屋吉がいたわけです
00:35:03ですからイギリス滞在中にこの両者がですね
00:35:07会っていた可能性もあるわけですよね
00:35:10彼らは長州5というのはロスチャイルドからですね
00:35:13手ほどきを受けていたということも分かっているわけですから
00:35:17彼らと関わることによってロスチャイルドに繋がって
00:35:19いったということ
00:35:21最初は長州5がロスチャイルドに繋がっていたと
00:35:24そこにですねイギリスに密港して吉田健三が
00:35:28ロンドンで彼らに会ってですね
00:35:32そしてロスチャイルドに繋がっていく
00:35:33こういうような経緯で繋がったとすればですね
00:35:37それは非常に分かりやすいと
00:35:40ただまだ疑問に残るのがですね
00:35:42吉田健三は一体ですね
00:35:44イギリスへの渡航費をどのように演出したのかということなん
00:35:48ですね
00:35:48スポンサーがいた可能性もあるんですよね
00:35:51これだけの行動力があって
00:35:53能力もあってということですから
00:35:55誰かが金を出していた可能性というのもありますよね
00:35:59そして健三の死後息子の茂は吉田茂は
00:36:02ロスチャイルド代理人であるケズビック家の人脈を
00:36:05背景に
00:36:05実験を拡大していきます
00:36:08そして孫である麻生太郎もまた
00:36:11祖父茂 吉田茂の築いた強力な基盤と
00:36:14ロスチャイルド人脈を受け継いで発展をさせてい
00:36:17った
00:36:19というふうに考えられるわけです
00:36:21ですから金だけを引き継いだわけじゃないんですよね
00:36:24この吉田健三の遺産莫大でしたけれども
00:36:2630億円もの金を引き継いだわけですけど
00:36:29それだけではなくてですね
00:36:31この吉田健三はロスチャイルド人脈に囲まれているんです
00:36:38よ
00:36:39そのロスチャイルド人脈も引き継いでいるわけです
00:36:42吉田茂っていうのはね
00:36:46そしてその孫である麻生太郎もですね
00:36:49やはりロスチャイルドと縁が深いんです
00:36:50麻生太郎についてはまた今度やりますけれども
00:36:53ロスチャイルドと繋がりがどこかしらで
00:36:56やっぱり接点があるんですけれども
00:36:57そもそも生まれた時点でですね
00:36:59ロスチャイルドだったんですよね
00:37:01この文脈からすると
00:37:03ロスチャイルドの人脈に囲まれているわけです
00:37:07この流れっていうのはね
00:37:09こういう宿命にあるんですよ
00:37:15ということなんですよね
00:37:22ということなので
00:37:25このように吉田茂の家系っていうのはですね
00:37:27ロスチャイルドであるということが
00:37:29これは確実なんですよね
00:37:34で麻生グループのこの麻生セメントっていうのがありますけれども
00:37:37フランスロスチャイルド系のラファルジュと学
00:37:40校弁をしていたこと
00:37:41それから麻生太郎さんの
00:37:44その愛子さんですね
00:37:48がフランスロスチャイルドの文系と
00:37:50されるデフォン家の男性と結婚したという言葉はですね
00:37:53これは決して偶然なのではないであろうと
00:37:55この辺りについてはまた今度やります
00:37:59麻生太郎の非祖父のですね
00:38:00吉田健三が帰国後にロスチャイルド参加の
00:38:02ジャーディマスの書家に入社したことも
00:38:04決して偶然ではないと
00:38:06麻生太郎
00:38:08麻生家は太郎の非祖父
00:38:10吉田健三の時代にロスチャイルドとの交流が始
00:38:13まり
00:38:14太郎の娘によってロスチャイルド家との
00:38:16血縁関係を持つに立ったという
00:38:19こういうことなんです
00:38:20麻生さんがなんであそこまでですね
00:38:22実権を握っているのかというとですね
00:38:25それも偶然なのではないということで
00:38:27後ろ盾がちゃんとあるということなんですよね
00:38:32そしてまた話は戻りますけれども
00:38:38別に統一協会とね
00:38:40ロックペラーというものが
00:38:42団子していたという話じゃないですか
00:38:46で 日本の台北自立を掲げるですね
00:38:50愛国政治家というものをですね
00:38:53骨抜きにするというですね
00:38:54そういう計画があったということじゃないですか
00:38:58そのためにですね
00:39:00日本がこの日本にですね
00:39:02この商協連合が設立をされて
00:39:04岸信介とかがですね
00:39:06そこに加わって
00:39:07笹川礼一が絶大な協定の利権ですね
00:39:12資金からそれを支援をしてですね
00:39:16そして教団の信者たちがですね
00:39:18選挙活動に借り出されていったり
00:39:21選挙に勝つと今度は秘書としてですね
00:39:24その新人議員の秘書として入り込んでいってですね
00:39:26そこで統率をしていくと
00:39:29こういう構図になってきているわけです
00:39:33自民党のですね
00:39:35特にこの政和会というものは
00:39:38このように
00:39:40教団とともにですね
00:39:41成長してきたという
00:39:45そういう背景があるんですね
00:39:48これはもう事実なわけです
00:39:50ところがその政和会も教団もですね
00:39:54反共産主義を掲げていながらも
00:39:58本当の意味での対米自立路線を考えるような
00:40:02政治が生まれないような
00:40:04そういう構図が狙われ
00:40:06もう狙って
00:40:07意図されていたと
00:40:08計画されていたと
00:40:10いうことなんですよね
00:40:13なので教団としては
00:40:15日本の信者たちからですね
00:40:17金を巻き上げることができましたし
00:40:20それはそれはもうね
00:40:22安倍さんとかからの
00:40:25祝辞のメッセージをね
00:40:26もらえたりとか
00:40:27それから自民党の政治家と
00:40:29写真を撮るということによって
00:40:32この教団のですね
00:40:33正当性であったか
00:40:35信用性っていうものが
00:40:36得られるということですから
00:40:38これは今
00:40:39非常に気味の悪いですね
00:40:41共存関係にあったという話です
00:40:44こうやって岸派からですね
00:40:46安倍晋三さんまでですね
00:40:49脈々とこの流れが受け継がれていた
00:40:52これが清和会であった
00:40:55という話になってくるわけですね
00:41:01そしてその清和会の
00:41:03エースであった
00:41:04プリンスであった安倍晋三さんが
00:41:05ついにですね
00:41:06念願の首相になることができた
00:41:09ということなんです
00:41:09このバックにいる連中からするとですね
00:41:12ようやくこの大本命の人物を
00:41:15首相にすることができたんだと
00:41:18いうことですよね
00:41:21そしてこの安倍さんが
00:41:22CSISに招かれてですね
00:41:25そしてジャパンイズバックということで
00:41:28演説をしたことが有名になったわけですけど
00:41:30この時すでに
00:41:32ジャパンハンドラーからですね
00:41:34もう首根っこをつかまれていたということですね
00:41:37リチャード・アーミテージ
00:41:38ジョセフナイそれからマイケル・グリーンと
00:41:40こういったようなCSISの連中ですね
00:41:44背後にはですね
00:41:47グローバリズムの勢力が
00:41:48うじゃうじゃといるような
00:41:51国際金融資本がですね
00:41:52うじゃうじゃと絡んでいるわけなんですね
00:41:54CSISというのはね
00:41:58ということで
00:41:59こういう関係にありましたということです
00:42:01安倍さんなりにですね
00:42:03その
00:42:04クワットとかですね
00:42:05ああいうインと太平洋とのですね
00:42:08こういうスキームというものを
00:42:10安全保障というものを考えていたわけですけど
00:42:13それはアメリカの計画でもあったわけです
00:42:16アメリカと連動する形で
00:42:18安倍さんはこれを進めていたということになるわけですね
00:42:21安倍さんとしてもですね
00:42:22いろいろと考えるところがあって
00:42:26まともな政治家
00:42:27まるに見るまともな政治家であった部分もあります
00:42:31ただですね
00:42:31本当にやりたかったことは実現できずに
00:42:34グローバリズム勢力
00:42:36それから中国のですね
00:42:42侵食というものを
00:42:43これをですね
00:42:44跳ね返すことができなかったということです
00:42:47ですから政治家を辞めた後に
00:42:48本当に首輝から解放されてですね
00:42:50自分の本当の思いというのを
00:42:53ぶつけ始めたわけですね
00:42:56そしたらですね
00:42:57その直後に
00:42:58あのような事件が起こったということになるわけですね
00:43:01なんとも皮肉なんですけども
00:43:03それが統一教会の
00:43:05信者の偽であったということが
00:43:07非常に皮肉であったと
00:43:09今まで共生関係にあった統一教会に
00:43:12恨みを持つ人物とされるですね
00:43:15人物があのように
00:43:19犯人とされたわけです
00:43:21ここまでにしておきます
00:43:22犯人とされたということになります
00:43:26一応ね
00:43:28あのような事件が起こったことがですね
00:43:33教団の信者
00:43:342世ということで
00:43:36結構国民の多くが
00:43:38納得をしてしまったわけですよ
00:43:40でもなんで安倍さんなのかっていうところは
00:43:42全く説明はついていないわけです
00:43:44教団の方を狙わずに
00:43:45安倍さんの方を狙ったっていうですね
00:43:47この辺りの説明が全くつかなかったわけなんですけども
00:43:50なぜか国民を納得してしまった方が多いわけなんですよね
00:43:54あの事件もいろいろとリサーチをしましたけれども
00:43:59彼が撃った方向から致命傷は出なかった
00:44:01ならなかったわけです
00:44:02致命傷は別の方角から撃たれたということが
00:44:07分かっているわけなんですよね
00:44:11それも上の方ですよ
00:44:13ビルの上の方からですよね
00:44:15ビルの上の方からの致命傷であったということです
00:44:18これはねJFKのアンマルと非常に構図としては似て
00:44:22いますね
00:44:23ホズワルドは正面から撃てなかったわけですから
00:44:26後方のビルの上から撃ったわけですが
00:44:28それは致命傷にならなかったわけですからね
00:44:30しかし単独犯行として処理されてしまって
00:44:33そして警察に捕まってすぐにですね
00:44:38ジャックルビーというチンピラにですね
00:44:41撃たれて証拠を消されちゃったわけですよね
00:44:46このようにちょっと似てるんですよね
00:44:50なんとも気なくさいんですけれども
00:44:52はいということで
00:44:54自民党ってね
00:44:56満州人脈なんですよ
00:45:00ここまで満州人脈なんですよ
00:45:03昨日もちょっとですね
00:45:04最後の方にちょっと私が思っているところを
00:45:07バーって言ったんですけれども
00:45:09自民党という政党はですね
00:45:12もう満州人脈がルーツにあるんです
00:45:15もうここから始まっているんですよ
00:45:17そしてCIAからね多額の金を受け取っているわけでしょ
00:45:22特に岸派なんかはそうじゃないですか
00:45:25こういうですね
00:45:27統一協会ともズブズブで
00:45:28アメリカのCIAともですね
00:45:31つながっていてですね
00:45:35そしてアヘン貿易で金を儲けた連中が
00:45:39その金をですね
00:45:40日本で戦後
00:45:41そのMC金を使ってですね
00:45:43自分の政党を大きくしていったという話なんですね
00:45:47政策的にはですね
00:45:48リベラルと右とですね
00:45:52リベラルということで
00:45:54分かれていた連中が
00:45:55保守の連合を結成したということなんですけれども
00:45:58もともとはだってここ一緒の人脈なんですから
00:46:01もともとルーツが一緒だったということなんですよね
00:46:05そして維新がまたそこから派生して生まれたわけです
00:46:10そして国民民主なるものがですね
00:46:14日本国民から人気を得てきているという
00:46:18これもですね
00:46:21偶然ではないんですよ
00:46:23維新にしてもね
00:46:24あれだけの不祥事を起こしている連中が
00:46:27いっぱいいるのにもかかわらず
00:46:29なぜかですね
00:46:30ここまで広がってきているということでしょ
00:46:34マスコミが取り上げないわけじゃないですか
00:46:36彼らの不祥事というものをね
00:46:39そこに来てチーム未来っていうのは
00:46:41またこうやってね
00:46:42突如として現れてきているわけでしょ
00:46:45これもちょっと気味悪いじゃないですか
00:46:48これね多分ね
00:46:48いろんなところでつながっているんじゃないかと思うんですね
00:46:51第二の維新だと私見てるんですけど
00:46:53チーム未来っていうのはね
00:46:54第二の維新のような位置づけで
00:46:59AI制作というものを
00:47:01彼らがアドバイスしてるわけじゃないですか
00:47:04チーム未来っていうのはね
00:47:05これも非常に気持ちが悪くてですね
00:47:09AI政党ですよ
00:47:11AI政策になっている政党なんです
00:47:17やっぱ彼らの背後を見ていくとですね
00:47:20伊藤定一とか出てくるんですよね
00:47:23デジタル庁とかの背後に伊藤定一がいたりするわけ
00:47:26ですよね
00:47:26伊藤定一っていうのはエプスタイン系列ですからね
00:47:31自民党っていうのはね
00:47:33そういうなんか
00:47:38クリーンではない
00:47:41クリーンではない人間とか勢力とかですね
00:47:43組織とか教団とかとですね
00:47:45一緒になって動いてくるわけなんですよ
00:47:52国民のことなんて考えていないわけでしょ
00:47:55移民なんかも結局上限つけずにですね
00:47:58どんどん入れますよって言ってるんじゃないですか
00:48:02123万人なんていうのは
00:48:04あれはね
00:48:06上限でもなんでもないですよね
00:48:09だから風呂受けの蓋を
00:48:12蓋が閉まっていないのにですね
00:48:13お湯をずっと入れてるような感じで
00:48:15移民が入り続けていきますよ
00:48:19その123万人っていうのは
00:48:20風呂受けに溜まっている人たちの人数であって
00:48:23風呂受けの蓋からどんどん漏れている移民っていうのは
00:48:27どんどん日本の中に増えていくわけですよ
00:48:31そして123万人っていう数字からは
00:48:34どんどんなくなっていきますけれどもね
00:48:37減った数字はまた補っていくわけです
00:48:39補充していくんですよ
00:48:41リプレイスメントマイグレーションっていうね
00:48:44補充するわけです
00:48:45リプレイスメントって補充って訳してますけど
00:48:47補充じゃないですよね
00:48:49リプレイスメントって言ったら
00:48:51もう置き換えるって意味じゃないですか
00:48:53どう考えたって補充っていう風には訳さないんですけど
00:48:55なぜか国連のレポートは補充移民っていう風に
00:49:01略されてるわけですよね
00:49:03補充じゃないからね
00:49:04置き換えっていう意味ですから
00:49:06リプレイスメントっていうのは
00:49:07国連とかが考えている移民政策っていうのは
00:49:10紛れもなくですね
00:49:12置き換えなんだっていうことです
00:49:13民族の置き換えをしようとしてるっていうことですよ
00:49:18はいということで
00:49:19ちょっとね昨日もお話しした通り
00:49:21自民党であるということでですね
00:49:23もうこの宿兵ですよね
00:49:25もうこういう
00:49:27教団と共生をしてですね
00:49:32してきたとかですね
00:49:34CIAとの関係が断ち切れずにきたとかですね
00:49:39そして日本の本当の意味での対米自立というものを
00:49:45対米自立の政治というものが行われないようにするということが
00:49:50計画をされていたんだ
00:49:53この教団とロックフェラーの密約では
00:49:58こういった日本の保守というものを骨抜きにしてね
00:50:01最終的には世界政府を作ろうじゃないかというところで
00:50:04結託をしていたと
00:50:06日本の信者が金を巻き上げられていたということでしょう
00:50:11本当とんでもない政党ですよね
00:50:13裏金の生産なんて全くしてないでしょ
00:50:17今復帰しちゃいましたよね裏金議員たちがね
00:50:19だから何の反省もなくですね
00:50:24のらりくらりとやってるのが自民党ってことですよ
00:50:26もうなんかゾンビ政党ですよねそういう意味ではね
00:50:30腐ってんですよ
00:50:31だからその中で何か変えようとしたところでですね
00:50:34抵抗勢力というか既得権益グループはですね
00:50:37そんなの許さないわけですよ
00:50:39許さない
00:50:41派閥の争いとか言ってますけど
00:50:42そういう問題じゃないですね
00:50:44もうゾンビなんですよ
00:50:47ゾンビ政党
00:50:49これは国民が気づかないとダメですよ
00:50:53自民党が政権になってるな
00:50:59うちは日本はどんどんですね
00:51:02弱体化をして衰退をして
00:51:06そして戦争への道が着々と敷かれてるわけでしょ
00:51:10レールがね
00:51:11新戦争に向かってのレールがどんどんどんどん敷
00:51:14かれているわけでしょ
00:51:15高市さんの役割ってそこにあると私は見てるんですよね
00:51:20戦争への道をどんどん開いていけって言ってですね
00:51:24高市自立っていうものも異様ですし
00:51:29そのうち戦争に向けてのですね
00:51:32必要な準備っていうのをするっていうのが高市さんの役割
00:51:36憲法改正も彼女が道を切り開いていく
00:51:41そういう役割なんだというふうに私は思うんですよね
00:51:46この前ねなんか押しかけるようにして
00:51:49米中首脳会談の前日にね
00:51:53あのようにトランプさんと会って
00:51:55結局のところ何も成果が得られず返ってきたわけじゃないですか
00:51:59ドナルドドナルドドナルドってね連行して
00:52:03だけれども結局のところトランプ大統領は結局のところ
00:52:08日本の総理大臣日本総理大臣っていうねとか言うとかね
00:52:11そういうことしか言ってくれないと
00:52:13この辺の温度差が非常に見てて
00:52:17なんか何とも言えなかったわけですけれども
00:52:19もちろん日本っていうのは金づるですからね
00:52:24それから中国を抑え込むって意味でもやっぱりね
00:52:27無限にはできないですから
00:52:28一応それなりのリップサービスはするでしょう
00:52:30しかし翌日にあった中近平とね
00:52:33何話したかっていうと
00:52:34中国は同盟国だって話をしていましたよね
00:52:37あれ日本にも同盟国って言ってた
00:52:40中国同盟国なんですかっていうね
00:52:43そんなのはありえない話なんですけども
00:52:45もう彼女のタンプ大統領は
00:52:48リップサービスでそんなことを言っていますよね
00:52:53戦争の時はファシストと一緒に
00:52:55ファシズムと一緒に戦ったんだとかって言ってね
00:52:58嘘言ってましたけども
00:53:01当時は中間人民共和国なんかなかったわけですからね
00:53:05一緒に戦ったんだとかっていうね
00:53:07歴史の知識不足をそこでまた披露しちゃったわけです
00:53:11けど
00:53:12多くの方は気づかないですからね
00:53:14中国で言ったら中国が
00:53:154000年の歴史がある中国だっていう風に言いますからね
00:53:21はいということで気が付けばもう1時間ぐらいやってしまってますので
00:53:25この辺りにしたいと思いますけれどもね
00:53:32まあ本当に
00:53:35ちょっとねもう
00:53:37ゾンビ政党に政権預けるのはやめません?
00:53:41本当に目覚めましょうよ
00:53:43いい加減に
00:53:46これ
00:53:48今日の話が全部嘘だとかっていう人はいいんですけど
00:53:53すごいですよね
00:53:53ここまでの話を嘘だって覚える人って
00:53:56すごいですよね逆にね
00:53:59だから恋は盲目とか言いますけれども
00:54:02信じてる人を信じてるものをですね
00:54:05なかなかそれをやめるっていうのは難しいですよ
00:54:10これまで信じてきた歴史とかを
00:54:11価値観とかを捨てるとかっていうのは難しいですよ
00:54:16特に高市さん大好きっていう方なんかはですね
00:54:18こんな話聞くとですね
00:54:19だから何なんだと
00:54:20今の彼女を見ろっていうことをおっしゃるでしょうかね
00:54:26だから昨日も言ったように
00:54:28今を正しく見るためには
00:54:31過去を知る必要があるんですよと
00:54:33なぜならば
00:54:34今起こっていることっていうのは
00:54:35結果に過ぎないんですよっていう話です
00:54:39結果が起こるには必ず原因っていうものがあるわけです
00:54:41それが歴史なんです
00:54:43過去というものがあって
00:54:44その過去が連綿とあってですね
00:54:46原因結果原因結果っていうものを繰り返して
00:54:48それが原因となって今の結果っていうのが起こっているわけですから
00:54:54こういうね
00:54:56ずっと面々としたものが続いているわけです
00:55:01これをいきなりその流れを変えろって言ってもですね
00:55:04変えらないわけなんですよ
00:55:06宿命みたいなものがあるんですよ
00:55:07宿話っていうのがあってですね
00:55:09カルマとも
00:55:10カルマも背負ってますからね
00:55:12自民党が背負っているカルマっていうものを生産するにはですね
00:55:15もうほとんどの議員は辞めなければならないし
00:55:19世俗の議員はとりあえず辞めさせないといけない
00:55:22でしょうね
00:55:25だから岸信夫さんとかね
00:55:26出てきてますけれどもね
00:55:29そういう方たち優秀だったとしてもですね
00:55:32一回生産しないとダメでしょ
00:55:35別の政党に行って
00:55:37自分で切り開いてください
00:55:38本当に優秀であればね
00:55:40自民党でやっていこうなんてのは甘いんですよ
00:55:43自慢を引き継いでやろうなんてのは甘いですよ
00:55:45本当に
00:55:46この満州人脈の遺産でしょ
00:55:49レガシー
00:55:50レガシーって言うんでしょうかね
00:55:52遺産でしょ
00:55:54そのもうほんと微々たるものになってしまった遺産をね
00:55:56みんなで取り合ってるわけでしょ
00:55:58あんとは醜い浅ましい戦いじゃないですか
00:56:01自分たちの政治生命みたいなものをかけてね
00:56:04日本国民の生命を脅かすっていうことをやってるわけでしょ
00:56:09なんていう浅ましさ
00:56:10愚かさ
00:56:11本当にアホなのっていうふうに思うたりですよね
00:56:16はいということで彼らのね
00:56:18背負ってるカルマっていうのは大きいね
00:56:20それをね私たちに払わせてるんですよ
00:56:23いいですか
00:56:23自民党というですね政党が
00:56:28積み上げてきたカルマというものですね
00:56:30我々がそれをですね
00:56:32カルマの生産をさせられてるわけなんですよ
00:56:35それが今じゃないですか
00:56:38経済成長を全くできない
00:56:40国民の所得が全く伸びない
00:56:4230年以上伸びない
00:56:46それでねどんどん税金がけが増えていって
00:56:48社会保障費が増えていって
00:56:51そして今のこの物価高騰ですよね
00:56:55インフレですよ
00:56:57もう日上がりますよね
00:56:58日上がりますよ
00:57:02まあ本当にいい加減に目覚めてほしいですよ
00:57:06本当に
00:57:08これどれだけの方が目覚めるのか
00:57:10全然わかんないんですけどね
00:57:15そうそれで
00:57:16この
00:57:19第二次改造内閣でね
00:57:21笹川博吉さんが
00:57:23初入閣っていうのが来るわけですから
00:57:25これは何も変わってないわけですよ
00:57:29笹川博吉さんは
00:57:31自民党の移民政策
00:57:33外国人政策をずーっと
00:57:37事務局やってきた人なんですよ
00:57:38部会をね
00:57:40ずーっと移民政策やってきた方なんですよ
00:57:42育成就労制度なんかも
00:57:44彼がやっぱり取りまとめてますからね
00:57:48いやだからそういう方がね
00:57:49初入閣とかされるとね
00:57:51本当に会えますから
00:57:53がっかりを通り越しますよね
00:57:55やっぱりなんですけど
00:57:56やっぱり会えますよね
00:57:58変わらないんだと
00:58:01この高い支持率は一体何なんですか
00:58:03っていう話ですよね
00:58:05ちょっとおかしいよということです
00:58:10移民の話もやっぱりおかしいですけど
00:58:13この移民のね
00:58:14日本の移民政策っていうのは
00:58:16つまり外圧から始まってますよ
00:58:19国連とかね
00:58:21それからソロスとか
00:58:23そういったところから
00:58:24ダボスからですね
00:58:25そういったところからの外圧
00:58:27そしてそれを内容する連中がいて
00:58:30自民党の部会とか
00:58:31なごみとか
00:58:32日本財団とか
00:58:34JICAが今ね
00:58:35移民政策を一手に引き受けてるわけですよ
00:58:37自民党の
00:58:38自民党の移民政策の受け置き感と
00:58:41発してしまったのがJICA
00:58:43JICAの理事長が
00:58:45田中昭彦でしょ
00:58:46田中昭彦って一体どういう事務図なんですかと
00:58:50これらのことはこの相関図に全部したためているんで
00:58:53興味がある方はですね
00:58:54ぜひ概要欄からダウンロードしておいていただければというふうに
00:58:57思います
00:58:58その他にもですね
00:58:59高市政権の
00:59:02ディープステートの相関図ですね
00:59:04それからトランプ大統領と
00:59:06ディープステート相関図ですね
00:59:07そしてエブスタインとディープステート相関図
00:59:09この4つがダウンロードできるようになってますので
00:59:12興味のある方は
00:59:13概要欄からお好きなやつをダウンロードして
00:59:16やってですね
00:59:17スマホでもいいんで
00:59:18広げてみていただければというふうに思います
00:59:21はい
00:59:21ということで本日は以上でございます
00:59:25今日の内容が参考になった方はいいねコメントチャンネル登録をよろしく
00:59:28お願いいたします
00:59:29今日の夜ですね
00:59:31越境3.0チャンネルの石田和也さんのニコニコ放送ですね
00:59:36ニコニコ放送にお招きいただいておりますので
00:59:397時45分ぐらいですかね
00:59:438時ぐらいから配信になりますので
00:59:46興味がある方はぜひ
00:59:49石田和也さんのチャンネルに訪れていただければというふうに思います
00:59:5230分はYouTubeで無料で
00:59:55視聴することができるようですね
00:59:57はいということで本日は以上です
00:59:58ご視聴も本当にありがとうございました
01:00:00またね

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