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  • 2 日前
【原貫太のオンラインサロンSynergy】
国際協力や社会問題を学び、行動する仲間とつながりませんか?
https://peraichi.com/landing_pages/view/kantahara-salon

今、アフリカで歴史的な大転換が起きています。ニュースで「フランス国旗」が燃やされ、フランス軍や大使が次々と追い出される映像を見たことはありませんか?

かつて「人権大国」として世界から憧れられたフランス。しかし今、サヘル地域を中心とする旧植民地諸国から、強烈な拒絶を突きつけられています。

その背景にあるのが、独立から60年以上経った今もなお続く、フランスによる経済支配のシステムーー「CFAフラン」です。「アフリカの経済発展を妨げている」「新植民地主義だ」と批判される、この通貨の正体とは?

今回は、過去に100万回再生された動画をベースに、ニジェールやマリなどサヘル諸国同盟(AES)の最新動向、そしてECOWAS脱退の衝撃までを加筆・修正した「完全版」としてお届けします。

アフリカの視点から世界を見ると、あなたの常識が180度変わるかもしれません。

00:00 今、アフリカで起きている「フランス離れ」
01:47 そもそもCFAフランとは何か?
04:06 問題点①:ユーロとの固定レートと輸出競争力
05:50 問題点②:通貨政策の自由度がない
06:41 問題点③:外貨準備の50%をフランスへ…
07:39 メリットは「通貨の安定性」だが…
08:25 なぜこの仕組みは70年も続いたのか?
09:25 逆らったリーダーた

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🗞
ニュース
トランスクリプション
00:00どうもみなさんこんにちはハラカンタです
00:02今アフリカの一部地域でフランス離れが続いて
00:05います
00:05現地の人たちがフランスの国旗を燃やしている映
00:08像を
00:09ニュースで見たことはありませんか
00:10かつて人権大国と呼ばれ
00:12世界中の人々から憧れの対象だったフランス
00:16しかし今そのフランスがアフリカの一部地域で
00:19強烈な拒絶を受け
00:21軍や大使が次々と退去を求められています
00:24なぜこれほどまでにフランスは憎まれているのか
00:27その背景には独立から60年以上経った今もなお
00:31通貨を通じて旧創始国のフランスが
00:34経済的な枠組みに関与し続ける
00:36あるシステムへの根強い批判が存在します
00:40そうセーファーフランです
00:42この言葉を皆さん覚えているでしょうか
00:44セーファーフランについては後ほど詳しく解説しますが
00:47実はこのテーマ私のチャンネルで
00:493年前にも一度取り上げています
00:51その時は前半の動画が100万回以上再生されるなど
00:56非常に大きな反響をいただきました
00:58しかし一方で当時は二部構成にしてしまった結果
01:01本当に伝えたかった問題の確信である
01:04後半の動画は30万回程度しか再生されませんでした
01:08つまり多くの人がこの問題の全貌を知らないまま
01:13終わってしまっていたんです
01:14これではセーファーフランという問題の本質が伝わらない
01:18さらにあれから3年近くが経ち
01:20クーデターの連鎖やフランスの撤退など
01:23セーファーフランを取り巻く情勢は激変しています
01:26そこで今回過去の原稿をベースにしつつ
01:29最新の情報を過筆修正し
01:32一本の完全版としてリメイクしました
01:34私自身も当時の内容を復習するつもりで
01:37ゼロから作り直しました
01:39以前の動画を見たという方も
01:40忘れてしまっている部分が多いと思います
01:43ぜひもう一度私と一緒に知識をアップデートしましょう
01:47まずは今回のテーマである
01:48セーファーフランとは一体何なのか説明していきます
01:52セーファーフランとは
01:53西アフリカと中央アフリカの国々で使われている
01:56共通通貨です
01:57これらの国々のほとんどは
01:59かつてフランスによる植民地支配を受けていました
02:02共通通貨とは
02:03ある地域内における取引に共通して使用できる通貨を
02:07指し
02:08例えばヨーロッパのEUで使われている
02:10ユーロなどが挙げられます
02:12そもそもの歴史をたどると
02:14アフリカのほとんどの地域は
02:1619世紀から20世紀中盤まで
02:19ヨーロッパの国々による植民地支配を受けていました
02:22こちらの地図は
02:231913年時点での
02:25ヨーロッパの国々による
02:27アフリカの植民地分割状態を表したものです
02:30アフリカ大陸の面積は
02:31日本の約80倍もあります
02:33その広大なアフリカ大陸を
02:36イギリスやフランス、ベルギーなど
02:38ヨーロッパのわずか7カ国が分割支配していました
02:41中でも大きな影響力を持っていたのが
02:44イギリスとフランスの2カ国です
02:47この地図の青く塗られた部分が
02:49フランスによって植民地支配されていました
02:51話をセーファーフランに戻すと
02:53先ほども説明したように
02:55かつてフランスが植民地支配していた
02:57西アフリカや
02:59中央アフリカの国々で使われている
03:01共通通貨がセーファーフランです
03:03厳密には
03:04西アフリカ諸国中央銀行が発行するセーファーフラ
03:07ンと
03:08中部アフリカ諸国銀行が発行するセーファーフラン
03:11
03:112種類があり
03:12それぞれが数カ国ずつで使われているのですが
03:15一方のセーファーフランをもう一方のセーファーフラン
03:18
03:18流通している地域で使うことはできません
03:20セーファーフランの最大の特徴は
03:22フランスとの通貨協力協定に基づき
03:25ユーロと固定された交換レートを持ち
03:27フランスの財務省が
03:29その交換性を保障している点です
03:31この体制は
03:321945年に導入されました
03:35その後
03:351948年の改定や
03:381994年の
03:39大幅な切り下げなどを経て
03:411999年にフランスがユーロを導入して以降は
03:451ユーロ655.957セーファーフランという固定相場で運
03:51用されています
03:51この固定相場とフランスによる保障
03:55一見すると安定しているように見えますが
03:58実はここには根深い批判が存在します
04:01セーファーフランは何が問題なのか
04:03大きく3つの論点を見ていきましょう
04:06セーファーフランの一つ目の論点は
04:08ユーロとの固定レートによる輸出競争力の低下です
04:12現在1ユーロ655.957セーファーフランで固定されています
04:17
04:17批判的な専門家からは
04:19このレートはアフリカの国々の経済実態に対して
04:23通貨の価値が高すぎると指摘されることがあります
04:26一般的に経済力が弱い国の通貨は価値が低く
04:31なります
04:31通貨が安ければ
04:32その国で作った製品を海外に安く売れるため
04:36輸出には有利になります
04:38日本でも円安になれば輸出企業が儲かる
04:42という話をニュースで聞きますよね
04:44あれと同じ理屈です
04:46本来であれば通貨安を生かして
04:48輸出を増やし経済成長するというルードが考えられます
04:53しかしセーファーフランは
04:55ユーロという非常に強い通貨と紐づいています
04:58そのため実力以上に通貨が割高になりやすく
05:02アフリカで作った製品が高くなってしまう
05:05結果として輸出競争力が育たず
05:08国内の産業が発展しにくい構造にある
05:11という批判があります
05:12逆に言えばこれは輸入には有利という側面もあります
05:17通貨が強い分海外からの製品を安く買えるわけです
05:21
05:21固定相場によってユーロ圏からの製品が入りやすく
05:25なるため
05:25結果としてフランスなど
05:27欧州製品の市場であり続けてしまうんではないか
05:31という指摘も根強く残っています
05:33かつてヨーロッパの国々は
05:34新たな市場を求めて
05:36アフリカを植民地支配していた歴史があります
05:39形は変われど構造は変わっていないのではないか
05:43こういった背景こそが
05:44セーファーフランが一部の専門家から
05:46新植民地主義であると批判されるゆえんです
05:50二つ目の論点は通貨政策の自由度が低いことです
05:54セーファーフランが使われている地域では
05:56各国が単独で金融政策を決めるのではなく
06:00地域の中央銀行が決定を行います
06:02さらにフランスとの協定により
06:05通貨の安定を維持するための
06:07様々なルールが存在します
06:09例えば国の景気が悪い時に
06:11自国の判断でお金を吸って景気を良くする
06:15といった柔軟な対応が難しくなります
06:18特に西アフリカでは2019年に改革が合意され
06:22フランス政府の代表が
06:23中央銀行の統治機関から外れるなど
06:26フランスの直接的な関与を減らす動きも進みました
06:30しかし依然として
06:31ユーロへの固定相場という枠組みは
06:34維持されており
06:35実質的な主権はまだ回復されていない
06:38と考える現地の人々も少なくありません
06:41三つ目の論点は
06:42外貨準備の預け入れ義務です
06:44これは長年最も強く批判されてきたポイントです
06:47かつての協定では
06:49セーファーフランケンの中央銀行は
06:51稼いだ外貨準備高のうち
06:53実に50%もの額を
06:55フランスの国庫に預けなければならない
06:57というルールがありました
06:58自分たちの国のお金を
07:00なぜ旧創始国の財布に入れて
07:03管理されなければならないのか
07:05これは主権の侵害であり
07:06経済的な自立を阻害するものだとして
07:09激しい怒りの対象となってきました
07:11もちろんこれはフランスが通貨の価値を
07:14保証するための担保という側面もあり
07:17フランス側が一方的に
07:19没収しているわけではありません
07:20また西アフリカ側では
07:22近年の改革によって
07:23この預け入れ義務が撤廃されるなど
07:26制度は変わりつつあります
07:27しかし長年このシステムによって
07:30フランスに富を握られてきた
07:33という感覚は
07:34アフリカの人々の間に
07:35フランスに対する深い不信感として
07:38刻まれているんです
07:39もちろんセーファーフランには
07:41メリットもあります
07:42それは通貨の安定性です
07:44アフリカには政治的な混乱により
07:47通貨が暴落し
07:48ハイパーインフレに苦しんだ国も存在します
07:51有名なジンバブエの例では
07:53パン一つ買うのに
07:54札束が必要になるほどの
07:56インフレが起きました
07:57しかしセーファーフラン圏では
07:59フランスとの固定相場のおかげで
08:02物価の変動が比較的抑えられ
08:04通貨の信用が保たれてきた
08:06という側面は国際機関なども評価しています
08:09つまりセーファーフランを使うことで
08:12主権を制限してでも安定を取るか
08:15独自通貨を使うことで
08:17不安定になるリスクを負ってでも
08:19完全な主権を取るかという
08:21非常に厳しい選択が
08:23突きつけられているんです
08:25そもそもなぜこのような仕組みが
08:2770年以上も存続してきたのか
08:30ここからは歴史の話をしていきましょう
08:32今から66年前の1960年は
08:35アフリカの都市と呼ばれます
08:37この都市だけで17カ国が独立し
08:39そのうち14カ国が旧フランス領でした
08:43しかしフランスにとって
08:44植民地を手放すことは
08:46資源や市場といった
08:48巨大な権益を失うことを意味します
08:50そこで当時のフランス政府や
08:53ドゴール大統領が進めたのが
08:55形式的には独立を認めつつ
08:57通貨や軍事協定
08:59政治的アドバイザーを通じて
09:01影響力を残すという政策でした
09:04これがいわゆるフランスアフリック
09:06フランスとアフリカの癒着と
09:08呼ばれる関係です
09:10この関係を維持するために
09:11フランスは長年アフリカ諸国に
09:14経済的軍事的な支援を行ってきました
09:17逆に言えばアフリカの指導者たちにとっても
09:19フランスの支援を受けることで
09:21政権を安定させることができる
09:24というメリットがありました
09:25しかしこの関係に意を唱え
09:28真の独立を掲げたリーダーたちもいました
09:30彼らの多くが志半ばで倒されていったという
09:34血塗られた歴史があります
09:35例えばマリ共和国の初代大統領
09:38モディボ・ケータは
09:39独自通貨の導入を試みましたが
09:42その後クーデターで失脚し
09:44獄中で亡くなりました
09:45またリビアのカダフィ大佐も
09:47アフリカ独自の通貨構想を持っていた一人です
09:50彼もまた最終的には
09:52欧米諸国の軍事介入も含む
09:54内戦の中で命を落としました
09:56これについて彼らが排除されたのは
09:59独自通貨を作ろうとしたからだ
10:01と主張する活動家やメディアも存在します
10:04もちろん政治的な暗殺や
10:06政変の裏側について
10:08確固たる証拠が出ることはありませんし
10:10フランス政府も関与を否定しています
10:13しかし重要なのは
10:14アフリカの人々の間では
10:16総主国に逆らったリーダーは
10:18排除されるという認識が
10:21広く共有されているという事実です
10:23これが現在の反フランス感情の根底にあることは
10:28無視できません
10:29これまではフランスがアフリカに対して
10:31強い影響力を持っていました
10:33しかし皆さん
10:35ここ数年
10:36特にアフリカのサヘル地域で
10:39歴史的な大転換が起きていることをご存知でしょうか
10:42そう明確なフランス離れの動きです
10:46念のため説明しておくと
10:47サヘル地域とはアフリカのサハラ砂漠南縁に
10:51広がる
10:51東西に長い帯状の反乾燥地域にある国々を指します
10:55ここからが前回の動画以降に起きた
10:58最新のアップデートになります
11:00その前にお知らせを挟ませてください
11:02私ハラカンタは
11:03世界を無視しない大人になるために
11:06という本を自費出版しています
11:07私自身がアフリカでの活動を始めた
11:10原点について書いた一冊です
11:12興味のある方は
11:13ぜひ動画下のショップからお買い求めください
11:16全国各地で社会問題に向き合うために
11:18必要な姿勢についての講演会を行っています
11:21国際協力や社会貢献をテーマに
11:23ハラカンタの講演会にご関心のある企業や
11:26教育機関の皆様
11:27少しでも興味がございましたら
11:29概要欄のリンクからお気軽にお問い合わせください
11:31これまでフランスはアフリカの国々に対して
11:34経済的軍事的な支援を行ってきました
11:37しかし近年経済においては中国が
11:41軍事においてはロシアが
11:43この地域での影響力を広げています
11:45特に西アフリカのサヘル地域では
11:48フランスの影響力が急速に失われつつあります
11:52象徴的なのが
11:53マリ、ブルキナファソ、ニジエルという3カ国です
11:57これらの国々では軍事政権が樹立されましたが
12:00彼らは新フランス路線を批判し
12:032023年には3カ国で
12:05サヘル諸国同盟を結成しました
12:08さらに2025年1月29日
12:11この3カ国が西アフリカ諸国経済共同体
12:15エコアスから正式に脱退しました
12:17実は西アフリカでは
12:19エコという新しい共通通貨を導入する計画がありました
12:23これについては過去の動画でも触れたかと思います
12:26しかしこの導入はたびたび延期されており
12:29直近でも2027年の導入が目標とされています
12:33マリ、ブルキナファソ、ニジエルの3カ国が
12:36エコアスを脱退したということは
12:38このエコの枠組みからも離脱することを意味します
12:42ニジエルの指導部などは
12:43通貨は主権の問題だと発言しており
12:46西アフランを廃止するだけでなく
12:48エコアスの通貨
12:49エコにも頼らない形で
12:51自分たち独自の新しい通貨を作る可能性を示唆して
12:55います
12:55フランス軍を撤退させ
12:57不平等な軍事協定を見直し
12:59そして最後には通貨という経済の根幹においても
13:03完全な主権を取り戻そうとしている
13:05長年続いた支配の構造が
13:07今まさに音を立てて揺らぎ始めているのです
13:11外国の軍隊が国内に駐留し
13:14安全保障や経済の枠組みを大国に依存する
13:17安定と引き換えに主権の一部を委ねる
13:20この構造からの脱却を目指す
13:23彼らの姿は私たち日本人にとっても
13:26決して対岸の舵ではないはずです
13:29もちろんフランスを追い出した後に
13:31ロシアや中国に接近することが
13:34果たして真の独立と言えるのか
13:36それとも新たな依存の始まりなのかは
13:39慎重に見る必要があります
13:40しかし確かなことは
13:42アフリカの人々は
13:43もう黙ってはいないということです
13:46西欧諸国のダブルスタンダード
13:48つまり自分たちのことは棚上げして
13:51他の国の批判はするという姿勢に対し
13:54彼らは敏感に反応し
13:55民衆レベルにおいても行動を起こしています
13:58アフリカの視点から今の国際情勢を捉えてみると
14:02あなたの世界観は180度変わるかもしれません
14:05そしてそれは私たち自身の国の在り方を
14:08もう一度問い直すきっかけになるはずです
14:12今回はセーフアフランを切り口に
14:14世界情勢の変化について考えてみました
14:17現在ハラカンタのチャンネルでは
14:19ミャンマー国境の迷走と取材シリーズを公開
14:22していますが
14:23どうしても現場の映像は編集に時間がかかるため
14:26次の動画まで少し時間をいただくかもしれません
14:29ただその間も皆さんには有益な情報をお届けしたいので
14:33今回のように過去の動画を最新情報でアップデートする
14:37というリメイクの企画も
14:39取材動画と並行して進めていこうと思います
14:42このテーマをもう一度最新版で解説してほしい
14:45あの動画のその後が知りたい
14:47そんなリクエストがあれば
14:48ぜひコメント欄で教えてください
14:50皆さんの声を参考に
14:52過去の動画も有効活用しながら
14:54より良い動画を作っていきます
14:55今回取り上げたセーファーフランのように
14:57政治的にセンシティブなテーマだと
15:00youtubeでは話しきれない内容が多々あります
15:03ハルカンタのyoutubeを見た後
15:04もう一歩踏み込んで学んでみたい方
15:07私が運営するオンラインサロンシナジーで
15:09一緒に勉強していませんか
15:11ミルセンやキキセンでの参加も構いません
15:13少しでも興味のある方
15:14ぜひ概要欄のリンクからホームページをご覧ください
15:17普段私たちがアフリカの情報に触れる機会は
15:20ほとんどありませんが
15:21アフリカの視点から歴史や政治経済について
15:24考えてみると
15:25これまでの世界観がガラッと変わるかもしれません
15:28ハラカンタのチャンネルでは
15:30主流のメディアでは知ることが難しい世界の問題を
15:33分かりやすく解説しています
15:35皆さんにとって新しい気づきになる
15:37そんな動画をお届けしていきますので
15:39これからも私と一緒に学んでくださる方
15:42まだチャンネル登録がお済みなければ
15:44ぜひこれを機会にチャンネル登録よろしくお願いいたします
15:47高評価を押していただけますと
15:49今後の動画作りの励みになります
15:51ぜひ最後に一押し高評価ボタンでの応援もよろしくお
15:54願いいたします
15:55ということで今回も最後までご視聴くださりありがとうございました
15:59また次回の動画でお会いしましょう
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