- 2 日前
【原貫太のオンラインサロンSynergy】
国際協力や社会問題を学び、行動する仲間とつながりませんか?
https://peraichi.com/landing_pages/view/kantahara-salon
▼前回の動画はこちら
https://youtu.be/utFqGXCxEbE?si=trSGV_D77MuTdVhP
前回の動画で解説したアフリカにおける「フランス離れ」。歴史的な大転換が起きる中、フランスが去った隙間を埋めるように猛烈な勢いで進出しているのが「中国」です。
私がウガンダやケニアで実際に活動する中でも、中国企業の看板や大規模な道路工事、街に溢れる「Made in China」など、その強烈な影響力を肌で感じてきました。
中国がアフリカで行っていることは単なる人道支援ではありません。それはもっと冷徹な「経済戦略」であり、現代的で巧妙な契約システムです。
今回は、テレビや新聞では報じられない「中国によるアフリカ進出」の正体を、現地のリアルな実感と最新データをもとに徹底解説します。
【出典・参考資料(データ/調査)】
■ 中国-アフリカ貿易(2000年→近年の推移、2024年規模など)
「運命共同体」と称する中国のアフリカ政策
https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/special/2025/0601/7bc400449e26f9eb.html
■ 中国の対アフリカ直接投資残高(“ストック”)
中国の対アフリカ融資は2000年以降で1,800億ドル超
https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/2025/a7cc16e0fed0b79d.html
■ 日本の対アフリカ直接投資残高
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前回の動画で解説したアフリカにおける「フランス離れ」。歴史的な大転換が起きる中、フランスが去った隙間を埋めるように猛烈な勢いで進出しているのが「中国」です。
私がウガンダやケニアで実際に活動する中でも、中国企業の看板や大規模な道路工事、街に溢れる「Made in China」など、その強烈な影響力を肌で感じてきました。
中国がアフリカで行っていることは単なる人道支援ではありません。それはもっと冷徹な「経済戦略」であり、現代的で巧妙な契約システムです。
今回は、テレビや新聞では報じられない「中国によるアフリカ進出」の正体を、現地のリアルな実感と最新データをもとに徹底解説します。
【出典・参考資料(データ/調査)】
■ 中国-アフリカ貿易(2000年→近年の推移、2024年規模など)
「運命共同体」と称する中国のアフリカ政策
https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/special/2025/0601/7bc400449e26f9eb.html
■ 中国の対アフリカ直接投資残高(“ストック”)
中国の対アフリカ融資は2000年以降で1,800億ドル超
https://www.jetro.go.jp/biz/areareports/2025/a7cc16e0fed0b79d.html
■ 日本の対アフリカ直接投資残高
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ニューストランスクリプション
00:00どうも皆さんこんにちはハラカンタです
00:02先日アップした動画で今アフリカで起きている歴史的
00:05な大転換
00:06フランス離れについて解説しました
00:08これまでフランスはセーファーフランという通貨を通じて
00:12アフリカに大きな影響力をもたらしてきました
00:15しかし最近になって現地の反フランス環状が爆発し
00:19軍や大使が追い出されるなど
00:21独立から60年以上続いた支配システムが
00:24今まさに音を立てて崩れようとしています
00:27ですがフランスがいなくなり
00:29アフリカが自立してめでたしめでたしとはなり
00:33ません
00:33フランスが去ったその隙間を埋めるように
00:35猛烈な勢いで入り込んでいる国々があります
00:38特に経済の面において圧倒的な存在感を放っている
00:43のが
00:43今回のテーマである中国です
00:45今アフリカ大陸で起きている最大級の変化
00:49それは中国による急速な勢力拡大です
00:52私自身東アフリカのウガンダやケニアで活動して
00:56きましたが
00:56中国の影響力は肌感覚として強烈に感じてきました
01:01外国人が一人もいないような壁地の村に行っても
01:04そこには中国企業の看板が立ち
01:07中国人の監督の下で大規模な道路工事が行われて
01:11いる
01:11街を歩けば日用品から家電製品まで
01:14あらゆるものがメイドインチャイナであふれかえ
01:17っている
01:18そして何より私が道を歩いていると
01:20現地の人たちから
01:22ニーハオチャイニーズと声をかけられます
01:24私たち日本人がケニア人とウガンダ人の顔の区別
01:28がつかないように
01:29現地の人たちにとってはアジア人といえば日本人では
01:33なく
01:33もはや中国人なんです
01:35それくらい中国の存在感はアフリカの日常に溶け込
01:39んでいます
01:40今中国がアフリカで行っていることは
01:42人道支援や貧しい国への優しさとは根本的に性
01:47質が異なります
01:48もちろん援助もありますが
01:50その本質はもっと冷徹な経済戦略です
01:54そこにあるのはフランスの通貨支配とはまた違う
01:58もっと現代的でもっと巧妙なある契約です
02:02今回はフランス撤退の裏で進行する
02:05中国によるアフリカ進出の正体について
02:08現地での実感や最新のデータを踏まえた上で
02:12徹底解説します
02:13単なる中国批判で終わらせるつもりはありません
02:17なぜアフリカは中国を選ぶのか
02:19私たち日本人はこの現実とどう向き合うべきなのか
02:23テレビや新聞では報じられない国際情勢の真相に迫ります
02:28ぜひ最後までお付き合いください
02:29まず中国がアフリカでどれほどの規模で動いているのか
02:33具体的な数字でイメージしてみましょう
02:35中国とアフリカの貿易額を見てみると
02:38その急激な伸びに驚かされます
02:402000年頃には約100億ドル規模だった貿易額は
02:442019年には約1920億ドル規模にまで膨れ上がりました
02:49さらに直近の推計によれば
02:522024年の中国とアフリカの貿易総額は
02:56およそ3000億ドル規模に達するとみられています
02:5920世紀中盤まではアフリカの貿易相手といえば
03:03イギリスやフランスといった旧創始国でした
03:06かつて彼らはアフリカ全土に広大な植民地を
03:10持っていたからです
03:10その後冷戦期にはアメリカやソ連が影響力を持ち
03:14ましたが
03:1521世紀に入ってからは貿易という観点で見れば
03:18単一国としての最大のパートナーは中国です
03:22アフリカにはまだ貧困問題に苦しむ人々が多く残さ
03:26れていますが
03:26経済界では資本主義最後のフロンティアと呼ばれています
03:30これから人口が爆発的に増え
03:32巨大な市場になることが約束されているからです
03:35実際私も昨年4月に東アフリカのケニアの首
03:39都ナイロビを訪れましたが
03:41その発展ぶりには圧倒されました
03:44高層ビルや巨大なショッピングモールが立ち並び
03:47おしゃれなカフェでは若者たちが
03:49日本以上に普及した電子決済を使いこなしている
03:53アフリカイコール貧困というかつてのイメージは
03:56もはや時代遅れになりつつあるのです
03:59この資本主義最後のフロンティアを
04:02誰よりも早く誰よりも大規模に抑えかかっている
04:06のが中国です
04:07ではアフリカの国々にどれだけ投資をしているのか
04:11各国の対アフリカ直接投資残高というデータで比較して
04:15みましょう
04:16統計によって多少のばらつきはありますが
04:18ジェトロ日本貿易振興機構などのデータによる
04:22と
04:222023年末時点で中国の投資残高は約421億ドル
04:27と言われています
04:28これに対して日本はどうか
04:30財務省の統計によると
04:312024年末時点での日本の対アフリカ直接投資残高
04:37は
04:37約1兆4千億円ほど
04:39ドル換算すると約90億ドルから100億ドル程度です
04:43つまり中国は日本の4倍以上の規模でアフリカに投資
04:47を行っています
04:48貿易や投資の面において中国に依存するということは
04:52アフリカの経済は中国なしには成り立たなくなっている
04:56ことを意味します
04:57そして経済的な結びつきが強くなればなるほど
05:00当然政治的な交渉力においても中国の存在感は圧倒的
05:05になっていきます
05:06しかし中国のやり方にはフランスとは決定的に違うある
05:10特徴があります
05:11それが世界中で議論の的となっている財務の罠です
05:16財務の罠という言葉皆さんは聞いたことがありますか
05:20これはアメリカやヨーロッパのメディアが
05:22中国による新しい植民地支配だと批判する際によく
05:28使う言葉です
05:28一般的に言われている仕組みはこうです
05:31中国が途上国にお金を貸してインフラを作らせる
05:35しかし相手国が借金を返せなくなると
05:38借金の方に港や重要施設を奪い取ってしまうというものです
05:43この債務の罠という言葉
05:45実は専門家の間では実態を単純化しすぎている
05:49中国が最初から罠にはめるつもりだったという証拠はないという
05:54新調論もあります
05:55中国側も最近は貸し倒れのリスクを警戒して融資を
05:59絞る傾向にあります
06:00しかし私がここで強調したいのは
06:03最初から罠だったかどうかという定義論ではありません
06:07重要なのは結果として巨大な借金を背負えば国家の主権
06:12が制限されるという現実は変わらない点です
06:15典型的な例としてよく挙げられるのがスリランカ
06:19のハンバントタコウです
06:20スリランカは中国からの借金でハンバントタコウを建
06:24設しましたが
06:25その借金の返済が立ち行かなくなりました
06:28結果どうなったか
06:29港の運営権を99年間中国企業に貸し出すことになった
06:34のです
06:3499年間の運営権譲渡
06:37これは事実上の領土活動に近い状態であり
06:41スリランカ政府の手からはコントロールが離れてしまったこと
06:45を意味します
06:46これと同じリスクが今アフリカ各地で懸念されて
06:49います
06:50中国のやり方は非常にビジネスライクです
06:53資源担保型ローンという契約を結ぶことも多く
06:57もし現金での返済が滞れば
06:59その国の鉱物資源や石油の輸出収入が優先的に
07:04返済に当てられる仕組みになっています
07:06軍事力を使って国を占領する必要はありません
07:10契約書と借金で相手の国の財布の紐を握る
07:14これが現代の国際社会における新しい支配の形なの
07:18です
07:19ではなぜ中国は大きなリスクを負ってまで
07:22遠いアフリカ大陸に巨大な投資を続けているのか
07:26単にお金儲けのためだけなのか
07:29そこにはもっと壮大な歴史的な執念ともいえる野望
07:34が隠されています
07:35一帯一路という言葉をニュースで聞いたことがあると思います
07:39これは習近平国家主席が掲げる広域経済圏構想です
07:44簡単に言えば陸のシルクロード一帯と海のシルクロード一路
07:49を現代にもう一度作り
07:51中国を中心とした巨大な貿易ルートを完成させる計画
07:55です
07:55実はこの構想中国の歴史を知るとその本気度がわかります
08:00ここで少し世界史の話をしましょう
08:02皆さんは民という時代を覚えていますか
08:06今から約600年前中国が民だった時代帝和という人物がいました
08:11彼は大艦隊を率いて東南アジアインドそしてなんとアフ
08:16リカ大陸の東海岸にまで遠征していた記録が残っています
08:20ヨーロッパの大航海時代バスコダガマやコロンブ
08:23スが海に出るよりも100年近くも前の話です
08:27民の時代の中国は世界のGDPトップに君臨する超大国
08:31だったと考えられています
08:33しかしその後真の時代になりイギリスとのアヘン戦
08:37争でボロボロにされ
08:38日本との日清戦争にも敗北し中国は眠れる死死として
08:42長い屈辱の時代を過ごしてきました
08:45現在の習近平国家主席をはじめとする中国共産党の
08:49リーダーたちの頭の中には
08:50こうした歴史観が強くあると言われています
08:53つまりアヘン戦争以降欧米列強に奪われた世界の中
08:58心の座をもう一度取り戻すという強烈な思想です
09:02現代の一帯一路は単なるインフラ整備計画ではありません
09:07かつてテイワが船を走らせたアフリカマルの
09:10ルートを現代の技術とマネーで復活させ
09:13中国が再び世界の覇権を握るための国家の威信をか
09:18けたプロジェクト
09:19そんな風に表現できるかもしれません
09:21ここまで聞くと皆さんはこう思うかもしれません
09:24中国はなんて恐ろしい国なんだ
09:26アフリカの人たちもさぞかし中国を嫌っているに違
09:30いない
09:30フランスを追い出したように中国もいずれ追い出される
09:34はずだと
09:34しかしここに世界情勢の複雑さ
09:37そして私たち日本人が直視したくない不都合な真実があります
09:42実は日本人が思っているほどアフリカの人たちは中国を嫌
09:48っていないというデータがあるんです
09:50アフリカの世論調査会社アフロバロメーターの
09:53調査を見てみましょう
09:54国によってばらつきはありますが30カ国以上の平均で約
09:5863%のアフリカ人が中国の影響を肯定的ポジテ
10:03ィブに捉えています
10:04中国の印象を良くしている要因は?という質問で最も多かった
10:09回答はインフラ投資や開発です
10:11これは日本のメディアが報じる中国は世界で嫌われているという
10:16イメージとはかなり食い違っていますよね
10:18ちなみに同じ調査でアメリカに対して肯定的な
10:22印象を持っている人の割合は60%
10:25つまりアフリカの人々の目にはアメリカよりも中国
10:28の方が頼れるパートナーとして映っている現実すらあるんです
10:33なぜ借金のリスクがあるのに中国を支持するのか
10:37様々な理由があるかと思いますが欧米とは違いすぐに結果
10:41を出してくれるからというのが挙げられます
10:44アメリカやヨーロッパそして日本がアフリカを支援する
10:47時にはどうしても条件がつけられます
10:50人権を守りなさい民主化を進めなさい汚職をなくし
10:54なさい
10:55ちゃんとした国になったらお金を貸してあげますというスタンス
10:58です
10:59しかし今日食べるものにも困り穴だらけの道路で車が
11:03走れない現地の人からしたらどうでしょうか
11:05説教はいいから早く道を作ってくれっていうのが本音ではない
11:10でしょうか
11:10それに対して中国は政治体制への説教はほとんどしません
11:14独裁政権であろうと人権問題があろうと内政干渉は
11:19しないというスタンスでとにかくお金を出す
11:22インフラを作るこの圧倒的なスピード感と目に見える
11:27発展を届けてくれる姿勢が現地の支持を集めている大き
11:31な要因です
11:31実際先ほど紹介した世論調査でもインフラ投資や開発
11:36が中国に対する肯定的な評価の大きな要因となって
11:40いました
11:40ただしここには見えない条件があることも補足しておきます
11:44中国は政治的な口出しはしませんが経済的な縛りは強
11:49いです
11:49工事は中国企業が受注すること資材も中国から買うこと
11:54こうした条件がセットになっていることが多く地元にお金が
11:58落ちにくい構造になっています
11:59私はアフリカで現地の人たちからこのような中国に対
12:04する批判をよく耳にします
12:05中国が作る道路はすぐに壊れる
12:08安かろう悪かろうだ
12:10中国企業は自分たちだけで固まって地元の人間を雇
12:14わない
12:14雇用を奪っている
12:15最近は現地雇用の比率も上がっていると言われていますが
12:19それでも現場の監督や技術者は中国人であることが多く
12:23こういった面が地元の人々の不満の種になっていることは
12:27間違いありません
12:28私もよく現地滞在中に中国系企業が道路工場を
12:32している場面に出くわしますが
12:34確かに現場監督はほぼ全て中国人がやっている印象ですね
12:38こうした批判の声は確かに現地でも高まっています
12:42しかしそれでもアフリカの人たちは将来的なリスクが
12:46あったとしても
12:47目に見えてメリットがある中国を選んでいる
12:50これが現地の現実です
12:52最後に私たち日本の立ち位置についても考えてみましょう
12:56アフリカという資本主義最後のフロンティアで
12:59中国が影響力を広げている現実を前に
13:02日本はどう立ち向かえばいいのでしょうか
13:05その前に一つだけお知らせを挟ませてください
13:07私原カンタは世界を無視しない大人になるために
13:11という本を自費出版しています
13:12私自身がアフリカでの活動を始めた原点につ
13:15いて書いた一冊です
13:17興味のある方はぜひ動画下のショップからお買い求めください
13:20一冊700円です
13:21また全国各地で講演会も行っています
13:24国際協力や社会貢献をテーマに
13:26原カンタの講演会の開催にご関心のある
13:29企業や教育機関の皆様
13:31少しでも興味がございましたら
13:32概要欄のリンクからお気軽にお問い合わせください
13:35先ほど紹介したアフリカに対する投資額を
13:38もう一度思い出してください
13:40中国の投資残高が約420億ドル規模であるのに対
13:44し
13:44日本は約100億ドル程度規模にして
13:474倍以上の開きがあります
13:49現地でお会いしたアフリカに詳しい
13:52あるジャーナリストの方は私にこう言いました
13:55アフリカへの影響力において
13:57中国が大リーグだとしたら
13:59日本は草野球レベルだ
14:01悔しいですがこれが数字が示す現実です
14:05今の日本にアフリカを支援する余裕なんてない
14:08アフリカは中国に任せておけ
14:10というのは簡単です
14:11しかし私たちが内向きになり
14:14思考停止している間に
14:16アフリカの資源も市場もそして国際社会でのルール
14:20づくりも
14:21着々と中国が抑えています
14:23これは決して対岸の火事ではありません
14:26アフリカで起きているお金の力による侵食は形
14:30を変えて
14:30日本にも迫っています
14:32北海道の水源地や土地が外国資本に買われている
14:36問題
14:36あるいは資源のサプライチェーンの問題
14:38自分たちの生活を支える重要なインフラや資源を
14:42特定の国に依存しすぎることがいかに危険か
14:46それはアフリカの事例が私たちに教えてくれる最大の
14:51教訓です
14:51フランスが去り中国が入ってきたアフリカ
14:55それは単なる支配者の交代なのか
14:57それとも新しい植民地主義の始まりなのか
15:01一つ確かなことは私たちは欧米中心のニュースだけを
15:06見て
15:06中国は悪だ嫌われていると安心していては
15:10世界の本当の姿を見誤るということです
15:14アフリカの視点から世界を見てみると
15:16日本が置かれている危うい立場も見えてくるのではないでしょう
15:20か
15:22このような話をすると
15:23ハラは中国の擁護をしているのかと
15:26お叱りを受けるかもしれません
15:28実際過去には中国共産党の手先と
15:31罵倒されたこともありますっておいおい
15:33しかし私は中国を擁護したいわけでも
15:36批判したいわけでもありません
15:38ただ感情論を廃して客観的なデータと
15:42私が見てきた現地の現実を知ってほしい
15:45その一心でこの動画を作りました
15:48特に中国というテーマに関しては
15:50SNSでは感情的な議論が目立ちます
15:54それでは現実を見誤ってしまうかもしれない
15:57だからこそ事実とデータに基づいて
16:00世界を正しく見る習慣が大切ではないでしょうか
16:03今回のテーマ皆さんはどう感じるでしょうか
16:05中国のやり方は賢いと思うか
16:08やはり危険だと思うか
16:09あるいは日本ももっと賢く振る舞うべきだと思うか
16:13ぜひコメント欄であなたの率直な感想を聞かせてください
16:17今回のようなテレビや新聞では
16:19報じられない世界の裏側について
16:21もっと深く学びたい方は
16:23ぜひ私が運営するオンラインサロン
16:25シナジーを覗いてみてください
16:27YouTubeでは扱い切れないテーマや
16:29では私たちが具体的に何ができるのか
16:32という議論もシナジーでは行われています
16:34概要欄にリンクを貼っておきます
16:36ぜひチェックしてみてください
16:37これからも大手のメディアでは知ることが難しい
16:40世界の今を伝えていきます
16:42こういった動画を今後も見たいという方は
16:45見逃さないように
16:46ぜひこれを機会にチャンネル登録よろしくお願いします
16:49ということで
16:50今回も最後までご視聴くださりありがとうございました
16:52また次回の動画でお会いしましょう
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