00:00The title is Takeru
00:34キックボクシング世界王者からボクシングに殴り込みという緑川つける。
00:39一方の加藤久志は40歳でこれがプロ30戦目ということになります。
00:41まずは第1ラウンドです。
00:48サウスポースタイルの青のグローブの加藤、非常にこの動き見てても良さそうですね。
00:51立ち上がりすごく良い動きしてますね。
01:02逆にボクシングの成績だけ比べますとこれがプロわずか6戦目という緑川こちらはどっしりと考えています。
01:11全10回戦のこれが第1ラウンドかなり加藤の方は動きもありますね。
01:16リーチを活かした叩き方で前の手でしっかりリズムを作っているボクシングしてますね。
01:24身長は加藤が182cm、緑川171cmという両者の身長の差は11cm。
01:28加藤が高いというデータです。
01:37ただ馬鹿津というところで言いますとキックボクシングを含めても緑川は非常に豊富です。
01:46何かやっぱりチャンピオンの方は落ち着きを感じますね。
01:55そうですね相手のパンチ力だったりを警戒して今情報収集の時間なのかなというふうに思うんですけど加藤選手はいいですね。
02:00しっかり距離を作って前の手でボクシングを組み立てているのでこの調子でいいと思います。
02:08手数では加藤が出していると思いますがここでチャンピオンの緑川。
02:13ガードがっちりと上げています中央。
02:16右のボディへのストレート。
02:18まだ距離は遠いところです。
02:25ここまでは緑川が5戦全勝3KO勝ち。
02:29そして一方の加藤は29戦で13勝8KO14敗に分け!
02:31今の右いいですね。
02:38緑川選手あのジリジリプレスかけて体にパンチが触れているのでいい立ち上がりでもありますね。
02:39お互いいいと思います。
02:44年齢は39歳の緑川40歳の加藤。
02:49年齢は当然ベテランという年齢。
02:50ここで緑川いきます。
02:54非常にゆったりとした動き。
02:58加藤距離を取ります。
03:03少し様子を見るように右を指していきました。
03:07うーん、いい力強いストレートですね。
03:18本当にこうじっくりじっくりとプレッシャーをかけていくような動きです。
03:19緑川チャンピオン。
03:25これが初防衛戦になります。
03:26さあ第1ラウンドまもなく終了。
03:28ここでゴングが鳴りました。
03:32OBBF東予太平洋スーパーウェルダー級のタイトルマッチ。
03:33実回出編第1ラウンドが終了しました。
03:35まずは両者の入り方ですけれども、
03:38教育さん印象いかがでしょうか。
03:41そうですね、加藤選手は距離を保ちつつ、
03:45相手の入ってくるところに前の手のジャブで合わせて、
03:47中で、緑川選手はプレッシャーかけて、
03:49右ストレートからボディ打ち分けて、
03:52お互いいい立ち上がりなんですけれども、
03:55次のラウンドからもう少し、
03:58緑川選手のプレッシャーを強めるんじゃないかなというふうに思うんですけど、
04:00お互いいいと思います。
04:04こちらが加藤久橋になります。
04:21ここまで14敗抜きしていますが、そのうちの12個がKO負け、そして最近の成績でいいますと、5試合では1勝4敗と、かなり苦しんではいるんですけれども、今回はタイトルマッチ3度目のタイトル挑戦ということになりました。
04:242回目、ラウンド2。
04:28さあ、第2ラウンドです。
04:30まだまだ試合は始まったばかり。
04:38まずはこの第2ラウンドの入り方は第1ラウンドと予想変わらないところ。
04:48ただちょっと積極的に緑川選手も詰めるようになってきましたかね。
04:49そうですね。
04:55まあ加藤選手はね、前の手でもう少し、後ろの手の左のパンチをもっと増やしていきたいんですけれども、
05:01まあ今は緑川選手のプレッシャーをかけているラウンドですね。
05:04ここも右手を指していきます加藤。
05:05追っていく追っていく。
05:13ほとんどのパンチは加藤は右です。
05:15前のジャブ。これも。
05:19それに対して右のボディストレートちょっと低かったか。
05:21緑川です。
05:26すらりと高い加藤に対して広い背中、緑川。
05:33ここまでは5勝のうち3つがけよう勝ち、2戦目から4戦目、バルビストレート!
05:38狙い先もしてましたね、今、右のストレートが。
05:41ばっちりと合いました。
05:45さあ、しかし、すっと立ち上がった加藤。
05:46これ、ダメージありますね。
05:48緑川選手チャンスですね。
05:49まだ時間はたっぷりあります、第2ラウンド。
05:53右のストレートでダウンを奪ったチャンピオン、緑川つくる。
05:56これが初防衛戦。
06:00チャンピオンになって初めての試合です。
06:04さあ、加藤は立て直せるか。
06:07今見てもまだ効いてるかなという感じですか、京口さん。
06:12そうですね、まだダメージはあるんですけど、緑川選手が冷静に見極めていますので。
06:16ここは欲張らずに、しっかりとじっくりとチャンピオンを見ています。
06:20ガードを上げながら、しかし下がりながら加藤も入れました。
06:34少し加藤選手が正面に立っている時間が長いので、真ん中の真っ直ぐのストレートをもらっていたので、もう少しサイド、サイドというふうに立ち回りたいですね。
06:38確かに横の動きは少なくなりましたね。
06:45ジャブで距離を取りますが、加藤。前に出てきた緑川。
06:53一つダウンを奪いました、チャンピオン。チャンピオン左。
06:57それに対してチャレンジャー、青のグローブ、加藤久志。
07:04時間がなくなっている第2ラウンドですが、ここはチャレンジャー、しのげるか。
07:07それとまただ。
07:12真っ直ぐに伸びていきます。
07:16今度は左でした。
07:24残り10秒を切りました。第2ラウンドです。
07:25ワンツー。
07:28今の加藤選手は左が良かったです。
07:34非常に良いタイミングでした。しかし、ダウンを奪ったのはチャンピオンの緑川。
07:35第2ラウンド。京福さん、見事でしたね。
07:40狙い澄ました。右でしたね。
07:43カウンターになってますね。
07:49その後は、かなり長い時間残ってましたけれども、加藤選手もしのぎました。
07:57緑川選手がまだまだじっくりという感じだったので。
08:07でもそうですね、加藤選手ちょっと面食らったって感じだったんですけど、終盤はしっかり立て直してはいたので、まだまだ分かんないですね。
08:11これが初防衛戦のチャンピオン、緑川。
08:25キックボクシングの引退後に長男のロイくんが誕生しまして、そしてボクシングには以前から興味があって、それとともにタイトルを取って、息子のロイくんをリングに上げたいという思いからボクシングに挑戦ということになりました。
08:30そしてその目標は去年の11月、達成させています。
08:32さあ、第3ラウンドです。
08:37ちょっと加藤のダメージは京畿さん気になる部分ですね。
08:42いや、でもまあ今足も動いているので、だいぶ回復したと思いますね。このインターバルで。
08:52逆にまあダウンを奪った後もチャンピオンの緑川選手はそれほど欲張っていかなかったというところでありますが。
08:58そうですね、まあ冷静に戦えばまたチャンス来るだろうという感じですね。
09:05今みたいに右のボディストレートを下散らしてっていう、いいですね、緑川選手。
09:13加藤選手はね、今こうしてサークリングしながらサイドサイド、これはいいですね。正面に立たずに。
09:18ちょっと動きも大きくなってきました。
09:25左のボディです加藤。これに対して右のボディストレートは緑川。
09:28左フックから右。ここはしっかりとガードしています。チャレンジャー。
09:31加藤の左です。
09:34お互い少しギア上げてるなというふうに思いますね。
09:40ダウン取られているというのもありますが、緑川選手より積極的になってきましたね。
09:46そうですね、まあお互いに手数増えてきたので、お互いチャンス来るんじゃないかなというふうに思います。
09:53はい。長いリーチを器用に折りたたんで、左のアッパーを繰り出していった加藤。
09:59この左。加藤の左ストレート。
10:04こうやってチャレンジャーのパンチも、チャンピオンには届いているパンチもあるんですよね。
10:08そうですね、まあ挑戦者なので、今みたいにしっかり打ち込んだほうがいいですね。
10:10はい。
10:36このラウンドは少し加藤選手の距離なのかなというふうに思うので、この調子ですね。右大きく振っていった。チャンピオン、緑川、赤のグローブ。ということはやはり、緑川選手はより近いところのほうが狙っていきたい。
11:06今はね、加藤選手の距離なのかなというふうに思うので、加藤選手この調子です。はい。ガッチリ上げる。右のストレートは緑川。回って左。サイドのステップ。今みたいなサイド取ってからの攻め、いいですね。はい。
11:14パンチがこのラウンドを。おお、しかし、今ガードの上からだったか。パワフルなパンチを繰り出していったチャンピオン。
11:29パンチを繰り返す。残りは10秒です。第3ラウンド。お互いに悲弾があります。右振ると。第3ラウンド終了です。
11:51さあ、ちょっと京口さん、また動きが変わりましたか。そうですね。本当にギアがお互い上がったので、いい。お互いにとっていいチャンスも来てましたね。はい。加藤が何か、この第3ラウンドは非常に、攻撃も含めていい動きを見せていました。そうですね。サイド。サイドに動いて、しっかり後ろの手の左のパンチを出していたので、
12:21少しリズムが乗ってきたのかなと思うんですけど、終盤、緑川選手もパンチを当てていたので、お互い目が離せないですね。加藤はプロ23戦目の2022年6月29日、加藤は誕生日が6月30日なんですが、翌日に37歳、当時のJBCの規定、ボクサーのランク外の選手の定年の誕生日の前日にランカーを倒して、
12:45日本ランキング入り、引退のマヌマレットと、こういう経歴があります。さあ、第4ラウンドです。試合は中盤に入っていきます。チャンピオンの緑川、赤のグローブ、そして青のグローブ、サウスポースタイルのチャレンジャー加藤。左ストレート。
13:05今の加藤選手、いいですね。相手の打ち終わりにしっかり左に合わせていいかもね。打っては動いて、打っては動いていいですね。結構チャンピオンはどっしりと構えて、相手を見る時間が長くはなっています。ただこれは競技、やりにくそうにしているわけではないですか
13:07?そうですね。やりにくそうにはしているわけではないんですけど、
13:34もう少し圧力を強めたほうがいいですけど、味方。加藤選手の距離で足を止めている時間が長いので、こういう被弾もあるので、加藤選手にとってはいいですね。はい。コンビネーション見事でした。左から入って右。チャンピオンも右のストレート。少し打ち合う場面も増えてきています。左のフック、ダッキングでかわしました。チャンピオン。
14:00今現在の距離なんかは、京口さんどうですか?まあ、お互いの距離であるんですけど、この距離は近い距離は、緑川選手のほうが分があるのかなと。ちょっと動きが止まりました。ちょっと緑川チャンピオンも、照明に立っている時間が長いので、加藤選手の真っ直ぐのパンチというのは、被弾していますね。はい。少し回りながら、
14:25緑川の左側に回っていこうという加藤です。右のボディです、チャンピオン。加藤選手は結構いろんな角度からパンチを繰り出してきます。ここ回っていった。右のフックから左のボディ。加藤選手いいですね。
14:46しっかり位置を変えてパンチ繰り出しているので、緑川選手もちょっと捉えきれない。第2ラウンドではダウンを喫しましたが、動き見ていると問題なさそうには見えますね。そうですね。ダウンの影響はほぼないのかなと思います。この試合はちょうど半分、5ラウンド終了後に、
15:06オープンスコア採点の発表があります。このかわして攻撃。右のストレートはチャンピオン、緑と。ガード固めています。加藤。ガードの間にねじ込んでいきました。今度は左です。右ストレート。
15:28ちょっと加藤の動きが止まってきました。右ストレートを連打。残り時間少ないところですが、第4ラウンド。下がる。チャレンジャー、加藤下がります。逆にチャンピオンは一気にプレッシャー強めた。このラウンド終盤。左。あ、しかし加藤も返せ。
15:58ここは最後、チャンピオンがプレッシャーを強めていきました。第4ラウンド終了です。さあ、第4ラウンドいかがでしょうか。終盤、ラスト10秒、緑川選手の攻めっていうのが良かったので、4ラウンド目は緑川選手のポイントかなっていうふうに思うんですけど、加藤選手ちょっとね、集中切れた感じがあったので、もう少し足を動かして、的を絞らせないように足を動かした方がいいです。これはどうなんでしょう。
16:24ダメージじゃないですかね。ダメージ。集中切れてますね。最後はかなり緑川のパンチが加藤捉えていました。これがプロ30戦目という加藤したし、プロデビューが2006年ということになります。プロキャリアは2周年、人生の半分です。
16:33さあ、第5ラウンドが始まりました。OPBFという東予太平洋スーパーベルター級タイトルマッチ10回戦です。
16:40まずは静かな立ち上がり、第5ラウンド。
16:56前に出ていくチャンピオンと回りながら、遠いところから組み立てていくチャレンジャー。加藤、右ストレート届きません。
17:10コンビネーションの間にパンチを打っていきました。緑川。左ボリ。今度は上。
17:21ここでワンツー。高藤選手いいですね。はい。しっかり自分の距離でボクシングしているので、この調子で。
17:40チャンピオンは相変わらず冷静に戦っているように見えますが、カードの右ヒットですね。しかし、チャンピオンがまたロープを背負わせています。これは危険になっているぞ。ひるりと入れ替わりました。
18:06セリカルっていきました。もう一発。やっぱりこのチャンピオンのパンチの威力というのは非常に高いですね。そうですね。緑川選手すごく冷静にガードの空いているところを打ち込みます。これも綺麗にまっすぐ行っていく。下がりながら加藤。
18:35左のストレートが当たった。チャレンジャーも勝ち。お互いパンチですね。いいですね、加藤選手。アッパーを交えていいですね。パンチのバリエーションも多くていいですね。細かいパンチです。右ストレート。この右ストレートで加藤が第2ラウンドにダウンを喫しました。
18:54ああ、もう一回、加藤選手。2度目のダウン。残り時間は40秒以上あります。大きく息を吸って立ち上がりましたチャレンジャー、加藤久志。さあ、2度目のダウン。第5ラウンドにまた動きがあるぞ。残り時間少なくなっていますが、チャンピオンはどうする
18:56?追っていくのか。
19:01そこでも冷静ですね。あ、いえいえいえいえいえいえいえいえいえいえいえいえい。ダウン
19:03!ダウンのオーシュー!加藤は気づいていない。左アンストレート当てましたね。いやぁ、いいですね。ダウンのオーシュー。第5ラウンドまだまだわかりません。さあ、ここでチャンピオンにもダウン。
19:15The rest of the time is 10 seconds.
19:19Kato is going to go.
19:23Kato has a chance to look at it.
19:25The rest of the time is less.
19:28The last round is over.
19:31That was good.
19:33Kyo-guchi, it was not possible.
19:36Yeah, it was good.
19:39The second round is Kato.
19:40Kato is going to play 2, Kato,
19:42at the second round is one.
19:46Kyo-guchi...
19:47This is a chance to match the match.
19:48Could you play 3-0?
19:53Kato has a chance to play 1,000-0.
19:56Kato has a chance to play 2,000-0.
19:58It was really good.
20:00The match is still there.
20:04Kato has a chance to play 3,000.
20:0849対45. The champion of the team is the winner of the Kato.
20:14He's in a total of three men, but the champion is the winner of Kato.
20:2349対45.
20:26It's a point that he has a chance for Kato.
20:30So, Kato, the chance to win.
20:31Well, the point is that damage to him.
20:35So, Kato, the damage to his own,
20:38is that he can be strong.
20:41But, the right-hand will take the right-hand.
20:45He's going to win.
20:47He's going to win.
20:52He's going to win.
20:55But, the champion is going to win.
21:10気持ち的に加藤選手、パンチを左当てれば倒せるという自信になったので、この左ですね。
21:14気持ち的には加藤選手がいいと思いますよ。
21:20逆に緑川選手の方がジャンピオンのほうが焦る気持ちがあると思います。
21:30加藤の左はチャンピオンをたびたび捉えています そしてそのうちの一発でチャンピオンをダウンさせました
21:38しかしポイントの上では非常に緑川を作るチャンピオンの方が余裕があるという展開です
21:41左ボディから右上でした
21:45緑川選手ね今の左ボディからの上上下の内訳いいですね
21:55さあお互いに止まりたくはないところです やはりこういう終盤に差し替わるときにボディがいいですね下意識させて上のパンチ当たるので
21:58緑川選手冷静ですはい ここも力強い右です チャンピオンはまたロープを背負わせたチャレンジャー前に出る
22:19動き回っている加藤選手のほう 左回りながらのパンチおー大隅ですね
22:25今の加藤選手良かったですねお互いにパンチを出していきました
22:28危険なタイミングだ
22:37まだまだ何が起こるか分かりませんちょっと出血がありますね
22:41右のストレートちょっと非常に出血があるか
22:45左チャレンジャー
22:55緑川の顔面には血が見えます少し落ち着きましたが
22:59右から左のコンビネーションは加藤加藤選手この頭の位置をずらしながら
23:01この攻め良いですねはい 上体を動かしながらチャンピオン残りしか少ない
23:09ここはガードしたか
23:14ちょっとチャンピオンが苦しそうにも見えますが 京口さんどうですか?わーでもそこまでダメージャーはもうないのかなというふうに思うんですけどまだまだお互い体力は大丈夫と思いますそうですかおーヒアリーストレートここも顎先かすめていきました
23:33チャレンジャーのパンチさあ後半に入ってのまずは最初のラウンド
23:34第6ラウンドですが 京口さんどうですか
23:36?いやーわかんないですねこれ
23:38お互いのパンチ当たっているので
23:40はい お互いに倒すチャンスありますねうんちょっと少しチャンピオンがパンチを出す際に声を出しながら呼吸音が聞こえるような
23:58そんなパンチ動き回っている加藤選手の方も体力的には
23:59京口さんご覧になって問題なしまだ問題ないと思います
24:08これもうね 顎先かすめてますけど いつ倒すかわかんないですね お互いチャンスありますよこれはい
24:20試合が大きく動いたのは第5ラウンド まあその前にもダウンはあったんですが
24:30ラウンド7さあ第7ラウンドに入っていきます赤のグローブチャンピオンの緑川を作る
24:32青のグローブチャレンジャーの加藤をひさし
24:36お互いにダウンの欧州 チャンピオンは2度 そしてチャレンジャーは1度ダウンを奪っています細かく動く加藤
24:54ここはお互いに伺っています いいですね この加藤選手ね フェイントを混ぜながら
25:12ここで止まりたくはないチャレンジャーここも先に右手を入れましたしかしじりじりとやはりチャンピオンのプレッシャーも
25:22この第7ラウンド強いところこの長距離での加藤選手の前の手のジャブの適地率いいですね左のアッパー
25:23少し相手を下がらせました
25:26お互いにガードを上げています 左のストレート やはりこれがたびたび当たりますいいですね
25:39この加藤選手ね リーチを生かした彩方いいですよということはやっぱりチャンピオンはより近くに行きたいですねそうですね
25:42プレッシャーかけて 詰めた時にしっかりパンチャー出ていきたいんですけどその打ち終わりね
25:50ロープ詰めた時の打ち終わりに合わせられているのでそれが少し怖いですね
25:53はいああ
25:55効きますね
25:56カットがあります 目の上かさあ
26:06これはチャンピオンチャンピオンを叩きかけていく下がるチャレンジャー下がりますそしてチャンピオンがまとめていくまとめていく手が出るか
26:13手が出るかチャレンジャーはどうだ捉えているチャンピオンのパッチが捉えているデフリン見ますが丸だ
26:15丸続行
26:19そして顔面のこのカットはまたこれの試合にも左右するカットになっていくこれ
26:25カット選手手止まっちゃうとデフリン止められちゃいますね右のストレートさあ
26:31カットの動きがこの打ち終わりのラウンドは少し止まりました残り1分を切っている右のストレートはチャンピオン
26:42いや ここのチャンピオン当然チャンス止めているトロガー最後は右ストレート最後ね
26:45緑川選手 冷静にしておりましたねそして体こそ倒れませんでしたがここはレフリーストップこのストップは京口さん
26:56妥当なものだったでしょうかそうですね
27:00ダメージもありましたし動き止まっちゃったので
27:07いいタイミングだったのかなというふうに思いますねはい加藤久志
27:14この第7ラウンドはダウンこそありませんでしたがただいまの第7ラウンド青コーナー
27:16加藤久志選手 左目上をカットいたしましたなお
27:19この負傷は赤コーナー
27:25緑川津久選手のヒッティング有効打によるものですうーんただいまのレフリー
27:29岡庭健がこの試合をストップしたテクニカルノックアウトタイムは
27:367ラウンド2分12秒7ラウンド2分12秒7ラウンド2分12秒TKO勝ちによりまして
27:45決勝者OPBF東洋太平洋スーパーベルタ級チャンピオングリーンモンスター緑川津久留
27:56これでタイトル初防衛そしてデビューから6戦全勝です7ラウンド2分12秒
27:58テクニカルノックアウト
27:59勝者…勝者…
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